kasekunさんへのコメント一覧(3ページ)全49件
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こんばんは、arfaです。
レユニオン島のカレーは高いですねえ。コロナ前ですがハイデラバードのマハトマ・ガンジーバスターミナル(MGBS)の簡易食堂では15ルピーでした。当時は30円位でした。ここでシャワーも浴び、シャワーの受付の兄ちゃんに見張らせてシャワーを浴びてる間充電してたのを思い出しました。
マヨット島はホテル代で私は腰が引けちゃいました。マカオでどこも目を付けてたホテルが満室で13,000円位するJALホテルに泊まったのを思い出しました。
また続きも拝見してみます。Re: こんばんは、arfaです。
コメントありがとうございます!そうなんですよ。バングラデシュ、インド、パキスタン、ほぼカレーの店しかない国なら、もう「え、こんなに安くていいの?」そんな感じで食べられるけど、他の国ではカレーは、けっこう高級な部類に入るんでしょうね。
ガーナに赴任してた時、首都に行くことがあったら、楽しみはインド料理店でカレーを食うことでした。みんなでよく行ったもんです。
、、こういっちゃなんですが、カレーが世界1うまい国は?と聞かれたら、日本!と答えますね。北海道のスープカレーは最高です!1500円あれば至福の一時が得られます。
マヨット島は、あとで皆さんの旅行記見てたら、空港のある島側になら、まあまあ安いホテルがあるようです。やっぱり下調べ、情報収集は大事ですね、失敗しました。まあ、そういうこともあって楽しい体験ができるので、そこそこがいいのかも。
マカオは高いですよね。最後に行った2013?はまだあの有名だった孫文も泊まった?安宿に泊まることができました。1990?に初めてマカオに行ったんですけど、まだ残ってたんだ!とすんごく懐かしかったですね。ベッド1つ置いてある狭い部屋、健在でした。(もう廃業してますけど)
今後とも宜しくお願いします!2025年01月18日10時38分 返信する -
konnbannha
arfaと申します。
サウジアラビアの交通事情に興味があったのでサウジアラビアからUAEまで拝見させていただきました。
私もkasekunさん同様に鉄道や公共バスでの移動がメインの移動手段ですので金曜日は鉄道も止まるとは公共交通の整備が遅れているのは少し苦労しそうですね。
フォートラベルの基準はどうもわからないところもありますので旅行記4はどんな内容だったのか興味があります。差し支えなければお聞きしたいです。
マダガスカルは南アフリカと一緒に私も計画はしていましたがサラリーマン時代には時間の制限もありなかなか実現せず退職時はコロナの自粛期間になっており動けていませんでした。マダガスカルのイマージは私もパオパブとキツネザル、特にルシファを見たいですね。しかし公共機関、または安い現地ツアーが整備されていないようで高くつきそうです。パオパブは昔どこかで見たことあるのですがマダガスカルのとは木の形も違いやはりイメージは樽型のマダガスカルですね。
最後にメッカの潜入レポートありがとうございます、読んでるだけでひやひやしながら拝見いたしました(笑)Re: konnbannha
見ていただきありがとうございます。旅行記4は、、、。メディナから列車でジッダまでですね。この時の列車の中の写真にワゴン販売のお兄さんが写りこんでまして、事務局から許可はとってるのか?との問い合わせが、、、ほって置いたら削除されちゃいました。
初のサウジアラビアの列車だったので、チケットが購入できるか心配だったんですが、お姉さんに、「行き先初のジッダ?マッカ?どっち?」と聞かれ、マッカに列車で行けることを確信し、たしか、小躍りしすぎてパスポートをお姉さんから返してもらうのを忘れて、、、。そんな感じです。
メッカ、、、まさか自分が訪れることになろうとは、、、
今後とも宜しくお願いします!2024年12月28日08時04分 返信する -
初めまして
Kasekun さま
アフリカの旅行記拝見させて頂きました。
素晴らしい旅をされましたね。
これから、マダガスカルも目指していますので、とても参考になりました。
貴重な体験有難うございました。
マダガスカルと言えば、マラリア対策は如何されました?」
事前にお薬飲まれましたか?
宜しかったら、教えて下さいませんか?
ニースのミモザRe: 初めまして
コメント、それからフォローありがとうございます。
えー、マラリア対策ですが、東アフリカのマラリアはそんなに危険じゃないのかな?という認識があり、特に予防薬は飲まず、蚊に刺されないという基本を守って行動していました。(無防備ですけど、、、)
自分、実は西アフリカガーナでの赴任中、予防薬を飲んでたんですが、JICAの指令で何かの検査のため、予防薬を服用をしてはならない期間があり、その時マラリアに罹患したことがあるのです。急に寒気が全身に襲いかかり、体はだるくなるし最悪でした。JICAに連絡してもらうと、すぐに首都アクラまの病院に!とのことで、自力でトロトロに乗り7時間、もう死ぬかと思った程。熱帯性マラリアとの診断で、特効薬キニーネを飲み、3日間入院しました。副作用で耳が聞こえず、、、不安でいっぱいでしたが、何とか治り、1週間程、アクラで静養。
ということで、東アフリカ、南アフリカは基本を守っていれば大丈夫、でも西アフリカにいく時には予防薬必須と自分では思っております。でも、安全を考えて、マダガスカルでも予防薬飲んでいった方がよいのかな?
マラリアにはもうかかりたくないというのが本音ですね。
マダガスカル、人が優しい国でした。おすすめします!今後とも宜しくお願いします。2024年12月17日17時38分 返信するRe: 初めまして
Kasekun さま
早速お返事有難うございました。
明日、マダガスカルのヌシベにクルーズ船で到着します。
ケープタウンから1週間です。
途中、大揺れで、サイクロンの関係で抜港も多く毎日ハラハラしています。
Kasekun さまがマダガスカルは人が優しいと言われてましたので、是非入国したいです。
日本の空港で膝を痛めてしまいましたので、
ツアーはキャンセルしました。でも現地には降りてみたいと
思っています。
6年前もマダガスカルに寄港予定が、
毎年、ペストは発生しているそうですが、
その年は首都のアンタナナリブヴ迄流行しましてので、
3つの寄港地がキャンセルになり、残念な思いをしました。
今回のマダガスカルは、ヌシベとアンタナナリホの2ヶ所です。その間にマヨット(抜港)、タンザニアのザジバルと
ダルエス・サラームにも寄港します。
有難うございました。
ニースのミモザ2024年12月17日18時45分 返信する -
痛い勉強でしたね。
こんにちは、arfaと申します。
ホント、海外格安代理店のチケットは売るだけ的なのが多いですね。
結構フライトキャンセルやディレイなどの変更など代理店が対応せずエアーキャリアに泣きついて変更してもらったりしてます。
でも貧乏性の私は安いチケットについつい惹かれてしまいます。
カリブ海の島国をコロンビアから公共のフェリーでキューバまで行きたいです。
他の旅行記も拝見させていただきますね。Re: 痛い勉強でしたね。
コメントありがとうございます。以前は自分も旅行代理店にチケット頼んでもらってたんですが、、、変更等あった場合、瞬時に対応してくれてありがたかったんですが、安さに引かれ今はもっぱらスカイスキャナー頼みです。でも、、、変更等あった場合には、、、。最近の旅行は計画通りに行かないという連続です、、、。
カリブ海のフェリーですか?、、、調べたところ、
①パナマからコロンビアへ(ローカル船を乗継)
②ドミニカ共和国からプエルトリコ
③セントマーチンからサバ、ユースタティウス、セントクリストファーネイビス
④セントマーチンからサンバルテルミー
⑤セントマーチンからアンギラ
⑥アンティグア・バーブーダからモントセラト
⑦グアドループからドミニカ、マルチニーク、セントルシア
⑧米領バージン諸島から英領バージン諸島
は、どうやらあるようですが、あとはクルーズ船に乗るしかないような感じですね。フェリー乗り継いでカリブ海諸国回れればいいんでしょうけど、、、。(①はいつか自分もと考えてます、、北米大陸と南米大陸を繋ぐ航路)
フェリー情報見つかったなら、是非情報共有していただければありがたいです。今後ともよろしくお願いします。2024年10月21日17時40分 返信する -
コメントありがとうございます!
情報ありがとうございます!
そうなんですね。アフリカの国に勤労奉仕活動の日があるなんて、すんごーい!!ガーナもそれやったらいいのに!
ガーナにいた2年、はじめは言葉もままならないので、訪問した学校では清掃活動から入っていきました。学校の回りはゴミだらけ(ビニルの包装紙)なんです。きっと、バナナの皮とかミカンを搾り取った残りとか、ポイポイ捨てるのと同じ感覚なのかな?そんな生ゴミは、放し飼いの豚ヤギや鶏たちが自然と処理してくれるのですが、ビニルゴミはそのまんま残るわけでして、、、。さらに、ひどくなる原因は丈夫なビニル袋に入ってる飲料水、、、。ガーナでは水はペットボトルではないんです。たぶん外資系の企業が開発したんでしょう。非常に安いし、そこら中で売られてましたので、「綺麗な飲料水」の問題は解決したけど、逆にその水のビニル袋が環境破壊を引き起こしてました。
エフサさんが行った2010年、、ということは最低でも15年間は続けてるんで、あんなに綺麗な町を維持できてるんでしょうね。自分訪れた時も、川の中を掃除してる所は見ました。偉いなあと感心しましたが、奉仕活動だったんですね。
歳とって、今は勤務してる古い校舎の学校を綺麗にするよう心がけてます。5年前赴任した時には、これが日本の学校か?ビックリするほど、、、の学校でしたが、今は見違える程、校舎内は綺麗になりました。
環境は人々の心に影響する、、そうルワンダに行って実感しました、、、、自分の家は、、、ですが。
※調理用バナナ(ガーナで初めて自分見ました)、ガーナのフーフというお餅?みたいな料理には欠かせない食材なんです。これとキャッサバとヤム芋を混ぜて、夕方になれば田舎では餅つきが始まるんです。そのついた餅に特製辛スープを入れ、フーフーの出来上がり。あれは大好きでした。
コメントありがとうございます! -
毎月最終土曜日は勤労奉仕の日
2010/02/21 - 2010/03/06の2週間、仕事でキガリに滞在しました。
すいません、以下ちょっとだけ知ったかぶりです。
毎月最終土曜日が勤労奉仕の日になっていて、午前中、ご近所の皆さんで草取りやゴミ拾い、側溝掃除などをする日です。皆んなでやるので交通機関も止まるし、スーパーマーケットも閉まったままです。各国の大使館員も参加していました。
滞在期間中の2/27が丁度最終土曜日で、かつて殺し殺され合った隣人同士が一緒になって作業する姿を見ました。
町内会の清掃日が毎月ある感じですかね。
刑務所の囚人達が路肩の補習作業をしていました。ショッキングピンクのツナギの服を着ていました。これなら逃げても一目瞭然ですね。
ゴミが落ちていないきれいな道路は、これらの積み重ねで国民の意識が根づいた結果だと思います。もう20年近くになるので、始まった当初の子供達も大人になっていると思います。
バナナの煮物は美味しいですよね。最初イモの煮っ転がしかと思っていたらバナナと知ってビックリしました。 -
コメントありがとうございます!
先日起こった事件、何の罪もない日本人の少年が殺されてしまいました。何なのでしょう。やりきれない気持ちでいっぱいです。
自分の初の海外旅行は中国でした。35年程前、、、その時の中国は貧しくてきっと終戦直後の日本ってこんな感じだったんだろうな、と思うほど。列車旅(硬座)いっぱいしましたけど、自分が日本人だとわかっても、あれ食え、これ食え、、中国語を教えてもらったりと、人々からの悪意は全く感じられませんでした。モンゴルから北京への列車旅でも、同室となった王さんという方に集寧南という駅で乗り換えした方が早い、と教えてもらい、一緒に北京まで。王さんのマンションにうかがったり、甥っ子の金さんに北京を案内してもらったり、、、、。その後も何度も中国へ、、、。
経済発展するにつれ、段々と変化が見られ始めました。上海からの鑑真号で帰国する時、中国人の成金おじさんと一緒になったんですが、「日本の女はいい!大金見せればすぐホイホイついてくる!」こんなことをぬかしました。
これからもっともっとこんな悲しい事件が増えるんじゃないかと危惧しています。真実を知らない反日教育だけで育った中国、韓国の方が大人になり、そして今、経済が悪化の状況では、日本への恨みつらみが肥大化するのではないかと。
歴史教育ってホント大事だと思います。何年前かは忘れましたが、韓国のご老人が「日本の統治はそんなに悪くはなかった!」と発言し、若者に撲殺されたという事件があったと記憶してます。歴史がねじ曲げられ、肥大化した結果です。
西洋諸国の植民地支配に異を唱え、アジアで唯一立ち向かった日本。まだ数十年しか経っていませんが、人種差別は悪いことなんだ!となる今の世界をつくりあげるきっかけをつくった日本。子供たちにはそうしたことを伝えていきたいと思ってます。
でも、、、この事件、日本人の反日勢力の存在も原因だと思ってます。慰安婦問題なんか特にそう、、、。誰もそんなことがあったの?という中で、朝日新聞が捏造し、事件を肥大化させた。
反日教育、、、やっと今は日本の中の反日教育、下火になってきましたが、自分が若い頃にはバリバリでした。卒業式近くになると、日の丸反対!君が代反対!それが今では、いいんじゃないの?そんな感じ、、、。なんだったんでしょうね?あの運動は?(自分もその一員でしたが、今は脱退してます!)
すみません、愚痴をこぼしてしまいました。
※名前、ホントですね。まあ、そんなに誰も見ないだろうから、、、。
コメントありがとうございました。
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反日教育、なんとかしてほしいですね
先日、隣国で登校中に日本人児童が刺殺されると言う痛ましい事件が起きました。
その国は小学校から反日教育を開始して、先ずは当時日本兵が行った残虐行為の写真、フィルムなどを使い日本の恐ろしさを視覚で教え込むことから始めます。
親御さんには事前に実施日を伝えてあり、帰宅した児童の心のケアに配慮するよう通知がされるのだとか。
子供達の中にはそれがPTSDとなり数年に渡り、夜泣きが治らない子もいるらしい。
私もそのフィルムの一部を見ましたが、銃剣で刺し殺す、日本刀で介錯する、生き埋めにする。かなり残酷なものもありました。
まだ幼い子供達の心に傷をつけて反日感情を刻みつける。三つ子の魂百までです。
だから大人になっても日本を憎む人はいる。これはもう理屈や正論で議論してもしょうがない。
そんな中、痛ましい事件に心を痛め、涙を流しながら花を手向けてくれる人がいる。その人は立派な方だと思います。
そんな人もいらっしゃるんですね。
こんなこと書いて良いものやら迷いましたが、旅行記の一節を読ませていただき、常日頃思っていることを書かせていただきました。
土曜の朝っぱらからすいません。 -
列車旅
なかなかこんなハードかな 旅行記に会えなくて 楽しく読ませて頂きました。
良い助け人が居てくれて良かったですね、
テレビでスワヒリ語をたまに聴きますが、事実の会話には想像を越します。
折々と読ませて下さい。ありがとうございましたRe: 列車旅
コメントありがとうございます!列車好きしか興味ないかなと思いながら、思い出して旅行記作成しました。
旅行記って、たしか誰かのコメントに書いていた「2度旅行できる」、、、やっとこの意味がわかった感じです。
・・・そう、今回の旅で忘れてたことがあったんです。liccoさんの指摘にある現地語、、、いつもならその時に教えてもらって覚えて使っていくんですが、(前回のエチオピア旅での時はアムハラ語ちょっとずつですが覚えていきました。)、今回はすっかり忘れてました。色んな国にあちこち行ったからなんでしょうね。反省です。現地語使えばもっと楽しい旅できたかも、、です。(スワヒリ語全然覚えてません、、、)
今後とも宜しくお願いします!
2024年09月22日18時15分 返信する -
シーラカンスがデカい!
シーラカンス、思ってた以上に大きいですね。 鮭ぐらいの大きさだと思っていました。
話は変わりますが以前、アフリカの在外公館(東アフリカ)に勤めている方とお話しする機会があり、彼は「地獄の西アフリカ」と言う言葉でその地を表現していました。ガーナだったか、ブルキナだったか、その両方だったか忘れてしまいましたが、若くないと3~4年の勤務は耐えられないと言っていました。下っ端の外交官の暮らしは大変だったみたいです。
kasekunさんもきっとガーナの地で貴重な経験をされたのでしょうね。Re: シーラカンスがデカい!
あれ、本当にでかいですね!エフサさんに指摘されるまで気づきませんでした。ガードマンさんの写真と一緒に撮っておいてよかった!
地獄の西アフリカですか!たしかに、聞いた話によれば、JICAの西アフリカの派遣先を決定する基準は、成績とかじゃなく、健康かどうかにかかってるって誰か言ってました。最初自分、てっきり派遣先はネパールだと思ってたんです。面接でも、面接官がそんなことを匂わせていましたから。でも、合格葉書が届きびっくり仰天!ガーナでした。アジアとかはそれなりに旅行してたので何とかなるとは思ってましたが、1度も訪れたことのない未踏のアフリカとは!
これも何かの縁なんでしょうね。
たぶん、1番行って2年程住んでわかったことは、黒人の人も普通の人ってことですかね。むしろ、自分たちより純朴かもしれません。何てったって世界の田舎の中の田舎ですからね。田舎者の自分にはよくわかりました。すれてないんですよ!
行く前は何だかわかりませんけど、恐怖心がありました。香港の重慶マンションで体の大きな黒人の方と同じエレベーターに乗り合わせた時には、本当にびくびくものでした。
でも、今は全然そんな恐怖心なんか全くありませんね。
日本人の「アフリカ人」のイメージって、きっと行く前の自分と同じじゃないかなと思う次第です。
いつも「いいね!」ありがとうございます!励みになります!2024年09月17日19時05分 返信する


