kasekunさんへのコメント一覧(3ページ)全54件
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ムセからも中国に抜けれるんですね。
こんにちはarfaと申します。
私は逆に中国からミャンマーに密入国・密出国できるという情報を聞いて一人旅で行ってきました。中国の打洛からミャンマーのモンラーに入って一日観光してまた出てきました。中国人は大丈夫なのですが日本人はダメだと思いましたが中国人のツアーがあるといういい加減な情報で景供まで行ってホテルで情報を聞いても知らずタクシードライバーに聞いてみたらで問いかけると900元(車代400元+観光料500元)で行くよと言う話で高いから考えると返事してたら翌朝、一緒に行く家族が3人いるから600元(車代100元+観光料500元)となり行くことになりました。国境のゲートでバーを歩いて横を越してミャンマー側にいるクルマに乗せてもらって一日観光します。
中国人だと思って話しかけてくる現地の人にニコニコ笑ってやり過ごすしかなくてヒヤヒヤでした。帰りは国境の金網の穴をくぐって中国側に帰るというルートでした。
どちらも同じシャン族自治区なのでシャン族主催の観光ツアーなんでしょうね。またよろしくお願いいたします。
私の旅行記はこれです。
https://4travel.jp/travelogue/10145211
Re: ムセからも中国に抜けれるんですね。
コメントありがとうございます。
たしか当時、中国の打洛からミャンマーのモンラーに入る密入国ルート、ネットで自分も見た気がします。写真が貼ってあって、ここから入るみたいな、そんな情報でした。で、逆は?と探してみたら、あの中国へ抜けるツアー情報を発見したわけです。でも許可証必須でした。そんなもんなくても行けるんじゃないか?とタカをくくってましたが、一緒になった中国人のおじいちゃんが結局帰国できずに車から下ろされたんで、やっぱり許可証必須だったようです。
密入国、自分もブータン(インドプンツォリンから)、モルドバ(ウクライナから沿ド二経由)、UAE(オマーンのブライミ経由)、それからミャンマー(タチレクへ正規の国境通らず、、、)と、図らずも経験済みなんですが、ドキドキしますね。見つかったらどうなる?と。若気の至りです。
今はきっとこのムセからの出入国は無理なんじゃないかと、、、。当時、国境には「いずれ国際的な国境となる」との立て看板がありましたが、反政府運動が激しくなってますから、、、(憶測)
今後とも宜しくお願いします!2025年02月16日16時20分 返信するRe: ムセからも中国に抜けれるんですね。
早速ありがとうございます。
実は中国からミャンマーに抜ける際に中国のIDカードが必要で一緒になった中国人家族、朱さんがIDカードを提示して家族だと言ってくれたので問題なく国境に行けました(笑)
密出入国がバレたら留置所行きですから危ないです。
中国人のバスツアーがあるという情報で行きましたが個人ツアーになりもしも1人で行っていたら中国側の国境で止められたでしょうね。
現在は内戦中ですから中国側も国境は厳しく閉めていると思います。
私も今年70歳になり持病もあるため今留置所とかに入れられたら命の危険もあるのでやるかと言われたらやりませんね。2025年02月16日16時34分 返信するRe: ムセからも中国に抜けれるんですね。
arfaさんは今70歳なんですか!それは凄いですね!以前、中国上海から神戸にいく鑑真号に乗船した時、年金バックパッカー?のご老人とご一緒させてもらったことがあります。そのご老人、上海のフェリー乗り場までも歩いてこられた強者。資金が乏しくなりフェリーで、日本に帰られるんだとか、、、。久しぶりのアサヒビールを飲みたそうにしてたので、おごろうとしても、「いや、それはダメじゃ!」と言って、受け取らず、、、。年金受け取ったら、またすぐ旅立つんだとか!自分もあんな風になりたいなあと思ったものです。自分はもうすぐ60歳。まだ元気なうちに各国訪れてみたいなあと思う次第です。2025年02月16日23時31分 返信するRe: ムセからも中国に抜けれるんですね。
書き方が悪かったですね。今年70歳になります。
しかし以前なら次にはここに行ってみたいというのが数か月後には行ってたのが数年経っても行ってないです。やはりどうもしんどそうだなあというのが減収とともに行動を遅くしているようです。
2年前に行ったマレーシアでは列車のチケットを買ったりホテルのチェックインのインフラに手間取ったりというのもめんどくさいなあと思う一因ですね。特にインドの列車は嫌いです。基本的にインド人しかよやくできないようなしくみですよね、あれは。
簡単なところ、例えばタイやフィリピン、ベトナムや台湾ならすぐにも行けますが今行きたいのは40年ぶりに再会したインド⇔スリランカのフェリーによる国境越えルート、バングラディシュ、ビクトリアの滝からナミブ砂漠へのバスルートの横断で体力と相談しながら検討しています。
ではおやすみなさい。2025年02月16日23時57分 返信する -
コメントありがとうございます!
寒い北海道から寒いフランスへ、、、。もうアルジェリアに行ってから風邪が悪化しまして大変でした。ガルダイアに飛んだ飛行機では、頭痛がガンガン、咳はひどくなるは、鼻水は出るは、耳鳴りで耳は痛いはで、もう、飛行機乗りたくない状態でした。帰国便もこんなんだったらどうしよう?、、不安でした、、、。ということで、アルジェリア旅行、十分満喫できませんでした。大金払って来たわけで、我慢しながら観光地回ったっていう感じですね。幸い、ガルダイアのガイドさんに現地の風邪薬頂いてからは少し和らぎましたけど、、、、。旅行前に風邪引いてしまったなんて今まではなかったのに、、、歳ですかね。
ですので、続編は頭痛くて車の中で寝込んでた、、、そんな感じなのです。
コメントありがとうございます!励みになります!
※風邪引いて帰って除雪かあ!憂鬱の帰国でしたけど、千歳についてびっくり!今年は雪少ないですね。駐車場の雪かきもそれほど積もっておらず、ラッキーでした! -
こんばんは、arfaです。
レユニオン島のカレーは高いですねえ。コロナ前ですがハイデラバードのマハトマ・ガンジーバスターミナル(MGBS)の簡易食堂では15ルピーでした。当時は30円位でした。ここでシャワーも浴び、シャワーの受付の兄ちゃんに見張らせてシャワーを浴びてる間充電してたのを思い出しました。
マヨット島はホテル代で私は腰が引けちゃいました。マカオでどこも目を付けてたホテルが満室で13,000円位するJALホテルに泊まったのを思い出しました。
また続きも拝見してみます。Re: こんばんは、arfaです。
コメントありがとうございます!そうなんですよ。バングラデシュ、インド、パキスタン、ほぼカレーの店しかない国なら、もう「え、こんなに安くていいの?」そんな感じで食べられるけど、他の国ではカレーは、けっこう高級な部類に入るんでしょうね。
ガーナに赴任してた時、首都に行くことがあったら、楽しみはインド料理店でカレーを食うことでした。みんなでよく行ったもんです。
、、こういっちゃなんですが、カレーが世界1うまい国は?と聞かれたら、日本!と答えますね。北海道のスープカレーは最高です!1500円あれば至福の一時が得られます。
マヨット島は、あとで皆さんの旅行記見てたら、空港のある島側になら、まあまあ安いホテルがあるようです。やっぱり下調べ、情報収集は大事ですね、失敗しました。まあ、そういうこともあって楽しい体験ができるので、そこそこがいいのかも。
マカオは高いですよね。最後に行った2013?はまだあの有名だった孫文も泊まった?安宿に泊まることができました。1990?に初めてマカオに行ったんですけど、まだ残ってたんだ!とすんごく懐かしかったですね。ベッド1つ置いてある狭い部屋、健在でした。(もう廃業してますけど)
今後とも宜しくお願いします!2025年01月18日10時38分 返信する -
konnbannha
arfaと申します。
サウジアラビアの交通事情に興味があったのでサウジアラビアからUAEまで拝見させていただきました。
私もkasekunさん同様に鉄道や公共バスでの移動がメインの移動手段ですので金曜日は鉄道も止まるとは公共交通の整備が遅れているのは少し苦労しそうですね。
フォートラベルの基準はどうもわからないところもありますので旅行記4はどんな内容だったのか興味があります。差し支えなければお聞きしたいです。
マダガスカルは南アフリカと一緒に私も計画はしていましたがサラリーマン時代には時間の制限もありなかなか実現せず退職時はコロナの自粛期間になっており動けていませんでした。マダガスカルのイマージは私もパオパブとキツネザル、特にルシファを見たいですね。しかし公共機関、または安い現地ツアーが整備されていないようで高くつきそうです。パオパブは昔どこかで見たことあるのですがマダガスカルのとは木の形も違いやはりイメージは樽型のマダガスカルですね。
最後にメッカの潜入レポートありがとうございます、読んでるだけでひやひやしながら拝見いたしました(笑)Re: konnbannha
見ていただきありがとうございます。旅行記4は、、、。メディナから列車でジッダまでですね。この時の列車の中の写真にワゴン販売のお兄さんが写りこんでまして、事務局から許可はとってるのか?との問い合わせが、、、ほって置いたら削除されちゃいました。
初のサウジアラビアの列車だったので、チケットが購入できるか心配だったんですが、お姉さんに、「行き先初のジッダ?マッカ?どっち?」と聞かれ、マッカに列車で行けることを確信し、たしか、小躍りしすぎてパスポートをお姉さんから返してもらうのを忘れて、、、。そんな感じです。
メッカ、、、まさか自分が訪れることになろうとは、、、
今後とも宜しくお願いします!2024年12月28日08時04分 返信する -
初めまして
Kasekun さま
アフリカの旅行記拝見させて頂きました。
素晴らしい旅をされましたね。
これから、マダガスカルも目指していますので、とても参考になりました。
貴重な体験有難うございました。
マダガスカルと言えば、マラリア対策は如何されました?」
事前にお薬飲まれましたか?
宜しかったら、教えて下さいませんか?
ニースのミモザRe: 初めまして
コメント、それからフォローありがとうございます。
えー、マラリア対策ですが、東アフリカのマラリアはそんなに危険じゃないのかな?という認識があり、特に予防薬は飲まず、蚊に刺されないという基本を守って行動していました。(無防備ですけど、、、)
自分、実は西アフリカガーナでの赴任中、予防薬を飲んでたんですが、JICAの指令で何かの検査のため、予防薬を服用をしてはならない期間があり、その時マラリアに罹患したことがあるのです。急に寒気が全身に襲いかかり、体はだるくなるし最悪でした。JICAに連絡してもらうと、すぐに首都アクラまの病院に!とのことで、自力でトロトロに乗り7時間、もう死ぬかと思った程。熱帯性マラリアとの診断で、特効薬キニーネを飲み、3日間入院しました。副作用で耳が聞こえず、、、不安でいっぱいでしたが、何とか治り、1週間程、アクラで静養。
ということで、東アフリカ、南アフリカは基本を守っていれば大丈夫、でも西アフリカにいく時には予防薬必須と自分では思っております。でも、安全を考えて、マダガスカルでも予防薬飲んでいった方がよいのかな?
マラリアにはもうかかりたくないというのが本音ですね。
マダガスカル、人が優しい国でした。おすすめします!今後とも宜しくお願いします。2024年12月17日17時38分 返信するRe: 初めまして
Kasekun さま
早速お返事有難うございました。
明日、マダガスカルのヌシベにクルーズ船で到着します。
ケープタウンから1週間です。
途中、大揺れで、サイクロンの関係で抜港も多く毎日ハラハラしています。
Kasekun さまがマダガスカルは人が優しいと言われてましたので、是非入国したいです。
日本の空港で膝を痛めてしまいましたので、
ツアーはキャンセルしました。でも現地には降りてみたいと
思っています。
6年前もマダガスカルに寄港予定が、
毎年、ペストは発生しているそうですが、
その年は首都のアンタナナリブヴ迄流行しましてので、
3つの寄港地がキャンセルになり、残念な思いをしました。
今回のマダガスカルは、ヌシベとアンタナナリホの2ヶ所です。その間にマヨット(抜港)、タンザニアのザジバルと
ダルエス・サラームにも寄港します。
有難うございました。
ニースのミモザ2024年12月17日18時45分 返信する -
痛い勉強でしたね。
こんにちは、arfaと申します。
ホント、海外格安代理店のチケットは売るだけ的なのが多いですね。
結構フライトキャンセルやディレイなどの変更など代理店が対応せずエアーキャリアに泣きついて変更してもらったりしてます。
でも貧乏性の私は安いチケットについつい惹かれてしまいます。
カリブ海の島国をコロンビアから公共のフェリーでキューバまで行きたいです。
他の旅行記も拝見させていただきますね。Re: 痛い勉強でしたね。
コメントありがとうございます。以前は自分も旅行代理店にチケット頼んでもらってたんですが、、、変更等あった場合、瞬時に対応してくれてありがたかったんですが、安さに引かれ今はもっぱらスカイスキャナー頼みです。でも、、、変更等あった場合には、、、。最近の旅行は計画通りに行かないという連続です、、、。
カリブ海のフェリーですか?、、、調べたところ、
①パナマからコロンビアへ(ローカル船を乗継)
②ドミニカ共和国からプエルトリコ
③セントマーチンからサバ、ユースタティウス、セントクリストファーネイビス
④セントマーチンからサンバルテルミー
⑤セントマーチンからアンギラ
⑥アンティグア・バーブーダからモントセラト
⑦グアドループからドミニカ、マルチニーク、セントルシア
⑧米領バージン諸島から英領バージン諸島
は、どうやらあるようですが、あとはクルーズ船に乗るしかないような感じですね。フェリー乗り継いでカリブ海諸国回れればいいんでしょうけど、、、。(①はいつか自分もと考えてます、、北米大陸と南米大陸を繋ぐ航路)
フェリー情報見つかったなら、是非情報共有していただければありがたいです。今後ともよろしくお願いします。2024年10月21日17時40分 返信する -
コメントありがとうございます!
情報ありがとうございます!
そうなんですね。アフリカの国に勤労奉仕活動の日があるなんて、すんごーい!!ガーナもそれやったらいいのに!
ガーナにいた2年、はじめは言葉もままならないので、訪問した学校では清掃活動から入っていきました。学校の回りはゴミだらけ(ビニルの包装紙)なんです。きっと、バナナの皮とかミカンを搾り取った残りとか、ポイポイ捨てるのと同じ感覚なのかな?そんな生ゴミは、放し飼いの豚ヤギや鶏たちが自然と処理してくれるのですが、ビニルゴミはそのまんま残るわけでして、、、。さらに、ひどくなる原因は丈夫なビニル袋に入ってる飲料水、、、。ガーナでは水はペットボトルではないんです。たぶん外資系の企業が開発したんでしょう。非常に安いし、そこら中で売られてましたので、「綺麗な飲料水」の問題は解決したけど、逆にその水のビニル袋が環境破壊を引き起こしてました。
エフサさんが行った2010年、、ということは最低でも15年間は続けてるんで、あんなに綺麗な町を維持できてるんでしょうね。自分訪れた時も、川の中を掃除してる所は見ました。偉いなあと感心しましたが、奉仕活動だったんですね。
歳とって、今は勤務してる古い校舎の学校を綺麗にするよう心がけてます。5年前赴任した時には、これが日本の学校か?ビックリするほど、、、の学校でしたが、今は見違える程、校舎内は綺麗になりました。
環境は人々の心に影響する、、そうルワンダに行って実感しました、、、、自分の家は、、、ですが。
※調理用バナナ(ガーナで初めて自分見ました)、ガーナのフーフというお餅?みたいな料理には欠かせない食材なんです。これとキャッサバとヤム芋を混ぜて、夕方になれば田舎では餅つきが始まるんです。そのついた餅に特製辛スープを入れ、フーフーの出来上がり。あれは大好きでした。
コメントありがとうございます!


