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youさんへのコメント一覧(10ページ)全361件

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  • オスティア アンティーカ

    youさん おはようございます。

    オスティアは30年位前に初めての海外旅行で家族3人で行きました。
    youさんの旅行記を見ると、ポンペイにも負けないほどの街だなぁと
    改めて思います。あまり知られていない割には、保存がいいですね。

    この旅行記を見てから行けばもっと充実した旅になったに違いありません。
    しかし、あまりにもタイムラグがありすぎです。

    pedaru
    2020年05月07日05時16分返信する 関連旅行記

    RE: オスティア アンティーカ

    pedaruさん こんばんは。

    30年前にpedaruさんが訪れていたオスティアの旅行記、失念していました。
    pedaruさんの旅行記を拝見しますと、メイン・ストリートの左側は、まだ草むらになっており未発掘だったみたいですね。

    この遺跡も30年の間に発掘が進んで、その後も新しい発見もあったのでしょうね。ポンペイよりも規模が大きく、長く続いた歴史ある町なので、まだまだ掘り進めばお宝が見つかると思います。

    youは、朝から夕方まで、終日この遺跡内を歩き回りましたが、まだまだ見損なった場所もあります。pedaruさん、コロナ禍が終息し、更に発掘が進んだ30年後に再度、一緒に訪れましょうねぇ。

    you
    2020年05月07日23時03分 返信する
  • オルビエート

    youさん チビタに続きオルビエート、旅の達人と同じコースを私も歩いたと思うと誇らしい気分です。ほんとに中世はこんなだったのですね。瓦屋根を直している様子も貴重です。コロナの影響でしょうか、人が少ないですね。もっとも私の時も人は少なかったですけどね。
    pedaru
    2020年05月02日14時19分返信する 関連旅行記

    RE: オルビエート

    pedaruさん  こんばんは。

    ハイ 崖上のオルヴィエートの街も中世のまま残されているようで、素敵な街ですよね。
    チビタもこの街も、pedaruさんの旅行記を拝見して行き先を決めました。この場を借りてお礼申し上げます。

    イタリア北部で、コロナの感染拡大が爆発的になって、外出制限が出たのが2日ほど前だったこともあり、人も少なくて中世の雰囲気を存分に味わうことができました。
    ただ、you的には、人のいないゴーストタウンのような街よりも、人々が行き交い、地元の人との出会いがある方が思い出の多い旅になる気がします。

    多分、pedaruさんも、人との出会いがある方が、ロマンテックなフィクション(本当はノンフィクションだと思っています)が書ける旅になるように思います。期待しています。

    you
    2020年05月02日23時09分 返信する
  • 大地に抱かれた町のスケッチ

    youさん、こんにちは~

    チヴィタ・ディ・バニョレージョ、崖を下りたり上がったりで
    村中、細かに案内して頂き様子がわかりました~

    それにしても、教会のまわりはともかく路地に入ると
    チヴィタ独り占めですね!
    次はどんな光景に出会うか、きっとワクワクしながら
    歩き回ったのでしょうねー

    時間に余裕がありそうなので、スケッチもされたかなと
    思いながら旅行記みていましたら、チヴィタ全景登場♪

    山あいに佇むチヴィタは “youさん、いらっしゃい~”
    と出迎えてくれている・・
    死にゆく町なんて思われないイメージで捉えているのですね!

    サンマリノの砦のスケッチも含め、大地に抱かれた町の
    スケッチ、旅の醍醐味を存分味われたことでしょう

    * あぁ、早く海外旅行に行きたいなぁ~

    パルファン
    2020年04月28日14時53分返信する 関連旅行記

    Re: 大地に抱かれた町のスケッチ

    パルファンさん  こんばんは。

    嬉しいコメント有難うございます。

    ハイ、pedaruさんの旅行記などでチヴィタの街を予習して訪れましたが、死にゆく街との予想に反して、エトルリア時代からの歴史と中世の街と雄大な周りの渓谷美とを感じる魅力的な街です。

    確かに地震などで大地が崩れる心配はありますが、それでも、2500年以上の長きにわたって街が耐え、存続してきたという実績があります。住民が住み続け、観光客が多く訪れるようになって、街が再生されましたので、死にゆく街にはならないと思います。

    コロナ渦が去って、早く安心して海外旅行ができるように、youも願っています。
    2020年04月28日22時47分 返信する
  • 懐かしいチヴィタ

    youさん おはようございます。

    旅行記に出演させていただいて、光栄です。
    あのB&Bが鍵と格闘した宿です。
    同じ町でも、youさんは余すところなくチェックされて、私の見落としたところを
    探索なさってますね。
    下まで降りて、見上げる崩れそうな崖、エトルリア人の墓など視点が違います。
    あっ そうだ 宿の前の教会の中も見なかったなぁ。遠いからと言い訳はできません。

    ジュエリーデザイナーのホームページを拝見しました。豪華な作品ですねー。
    私も若かりし頃は、何度か国際コンテストに入選しています。(日本主催ですが)

    スケッチもしっかりされて思い出深いチヴィタになりましたね。youさんの場合、コロナとニヤミス、運がいいですねー、相手はあのイタリアですから。
    海外旅行の頻度からいって、こういう危険に遭遇する確率は他の人より高いのは仕方ないことですね。
    pedaru
    2020年04月27日05時02分返信する 関連旅行記

    Re: 懐かしいチヴィタ

    pedaruさん こんばんは。

    旅行記に無断でpedaruさんを出演させてしまいましてすみません。快くご承諾いただき有難うございます。本来でしたら、ギャラをお支払いしないといけませんが・・・

    あの陸の孤島の寂しいチヴィタに泊まられたのは、いい思い出ですよねぇ。youは、あの中世の建物の中で一人で夜を過ごすことを考えると、多分いろいろの事を想像して寝られなくなるのではと思いました。

    何人もの人々が生活してきた古い歴史ある建物なので、エトルリア人や過去に住まれた方たちのゴーストが現れるかもしれない・・、地盤が緩んで建物が崩れるかもしれない・・・あの連絡橋が落下したら・・・鍵が開かなくなったら・・・などと妄想し始めると落ち付かないのです。

    you
    2020年04月27日22時55分 返信する
  • イタリア

    youさん おはようございます。

    危なかったですねー、よくご無事でお帰りになりました。
    この時点では、誰も予測できなかったイタリア、youさんの運の
    良さに肖りたいです。といいながら私も、一月とはいえ、上海を旅行して
    無事なのも強運でした。

    4トラベル、最後のイタリア旅行者として、歴史に刻まれます。

    pedaru
    2020年04月07日07時51分返信する 関連旅行記

    Re: イタリア

    pedaruさん

    ハイ、お陰様でぎりぎりのタイミングでイタリア脱出ができました。
    pedaruさんの上海旅行も、1か月以上先行していた中国のコロナ騒動から見れば、際どいタイミングかも知れませんねぇ。

    旅を続けていれば、予測不能の事態に遭遇することはよくありますが、今回ばかりは、事前にもう少し慎重に考えて、旅に出ない!!! との選択をしていれば良かったと痛切に反省しています。

    そうですね。最後のイタリア旅行者として、不名誉な記録として歴史に刻まれそうですね。でも youがローマから帰国する2月28日の朝、ホテルで、その日から10日間イタリア旅行をするという2人の日本人青年に会いました。彼らも無事に帰国しているといいのですが。。。

    you
    2020年04月07日23時32分 返信する
  • 白亜のモスク

    youさん、こんばんは~

    ぎりぎりのところで帰国されたのですね。
    危ういところでした~

    パルファンも今年はクルーズをと考えていたのですが、
    何千人も乗ると聞いて引いてしまいました。

    でも、こうして画像、旅行記をみているとやはり憧れる?
    と同時に全てが巨大で豪華!

    youさんがくしくも最後に書かれている
    ”紺碧の青空に建つこの白亜のモスクは、富と権威と、観光客を引き付ける
    ための巨大な建物のような気がしました”

    成る程!とうなづけました~

    パルファン、クルーズは使わないでマルタ島に行く予定だったのが4月あたま。
    昨年は骨折で海外を我慢してたのに・・いつ行けるようになるかなぁー

    パルファン

    2020年03月16日22時48分返信する 関連旅行記

    Re: 白亜のモスク

    パルファンさん

    こんばんは。コメント有難うございます。
    ハイ。コロナも危ないし、アラビア海は地政学上からも危ないところですから、どこに行くにも、暫くは自重しなければいけない状況ですね。クルーズは、もう卒業しますww。

    実は、youはその後、先月の2月にイタリアにも行っておりました。イタリアへ旅立つときは、イタリアのコロナ感染者数は3名で日本よりも安全との判断だったのですが、その後急激に感染者数が拡大して北部地域は移動制限になってしまいました。幸いyouは、イタリア全土に移動制限が発令される前の2月29日に無事に帰国しました。

    帰国後、14日間は他人様や家族に迷惑が掛からないようにと、外出せずに別居状態で自宅に引きこもり、4TRの旅行記等をまとめていました(笑)。
    これまでのところ症状は出ていないので、そろそろ普通の生活に戻ろうかと思っているところです。

    近々、そのイタリア旅行記をアップ予定です。この新型コロナウィルス騒動が早く収束するようにと願うばかりです。

    you
    2020年03月17日22時54分 返信する

    2週間の軟禁生活

    え~~ 驚き!
    これだけ頻繁に出入りするのですから、どこかでコロナさんに捉え
    られてもおかしくない状況~
    また、すり抜けましたね。
    自宅待機でよかったこと。
    ご家族の皆様には顰蹙をかったことでしょうね~
    二週間でさぞかし旅行記も進み、また絵もできたことでしょう!!

    このクルーズと次のイタリア旅行記楽しみにしております♪

    パルファン
    2020年03月18日15時07分 返信する

    RE: 2週間の軟禁生活

    パルファンさん

    お気遣い頂き恐縮です。

    全世界で未だに感染拡大が続いている現状を見ると、今回のイタリア旅行実施の判断は慎重さを欠いていたと反省しています。旅に出れば、列車や博物館、レストラン、街歩き等でウイルスに感染する機会が増えますからね。

    東京は昨日から不要不急の外出自粛要請が出ています。感染爆発とやらを防ぐには、基本的な措置だと思います。しばらくは憂鬱な日々が続きますが、室内での体操やスケッチやらで体力・気力を維持したいと思います。

    パルファンもどうぞご自愛くださいまし。

    you
    2020年03月29日15時28分 返信する
  • 遺跡を見るためならアフリカまでも

    youさん おはようございます。

    またまたうらやましい旅をなさいましたね。この辺もローマ帝国の遺構がたくさんあるのですね。

    モンゴル帝国は大勢の人を殺しただけで、何も残さなかったけど、ローマ帝国は偉大です。どこの国で見ても、わくわくしますね。イギリスでもフランスでも、ローマの遺跡が存在することが驚きです。

    紅映さんと言う方が、「旅先でスケッチ」で頑張っています。失望させないように
    youさんも投稿をお願いします。かく言う私もがんばらないと・・・

    pedaru
    2020年03月05日06時02分返信する 関連旅行記

    Re: 遺跡を見るためならアフリカまでも

    pedaruさん

    こんばんは。毎度メッセージ有難うございます。
    ハイ、遺跡大好きのyouとしては、ローマ帝国が、アフリカやヨーロッパ各地に今に見られるような遺跡群を残していなかったら、旅する興味は半減するでしょうねぇ。
    ローマ帝国が造った建造物群には、地震などの自然災害に耐えて、今なお使用できるものや、現に使用中の劇場や橋等もあると言うのが凄いことですよね。

    「旅先でスケッチ」、なかなかそこまで手が回らなくて・・・pedaru画伯、どうもすみません。頑張ります。

    you
    2020年03月05日23時11分 返信する
  • ルルド

    youさん、

    私はyouさんのようにラスト114KMを歩いてもいませんが、2016年ルルドに2泊して、2晩このお祈りの列に参加してきました。実は知り合いのフランスの方からはルルドに行く、と言ったら「なんで?」と言われていたので、疑問だったのですが。私のそのときの旅のテーマからあまりにも外れると思われたのかもしれませんね。youさんの旅程ならしっくり納得されたのかも。でも私も行って大変良かったと思っています。

    でも年々あの泉のところの設備が頑強になってきているのかも。。とお写真を拝見して思いました。
    2020年02月18日01時17分返信する 関連旅行記

    Re: ルルド

    dankeさん
    コメント有難うございます。
    ハイ、ルルドは、確かに特別な場所ですよね。世界には、いろいろな方々がおられる、いろいろの事情をそれらの方々の立場で考えられる場所だと思います。
    ヨーロッパの教会巡りをしていると、だんだん信じ深くなってきたようです。
    dankeさん 、アンドラにも行かれようですね。フットワークがいいですね。
    you
    2020年02月19日05時49分 返信する
  • 子供たちの笑顔 アッサラームワライクム

    youさん すこしご無沙汰しました。

    久しぶりに遺跡を拝見しました、胸が高まります。遺跡好きにはたまりません。
    トルコの遺跡などと比べて保存が言いというか、結構残っているのですね。

    モロッコでお店を覗いていると、お客のおばちゃんが「アッサラームアライクム」
    と言って入ってきました。当たり前かもしれませんが、観光地では聞き慣れない挨拶でした。このあいさつで「笑いこむ」のでしょうね。

    今年もよろしくお願いします。旅先でスケッチもよろしく

    pedaru
    2020年01月30日06時54分返信する 関連旅行記

    RE: 子供たちの笑顔 アッサラームワライクム

    pedaruさん

    こんばんは。アッサラーム・アライクム!!!

    このところちょっとアラビア語付いています。

    そうですねぇ。地中海沿いの国々には、保存状態の良いローマ遺跡が結構沢山残っていますよね。
    カルタゴに勝利した後のローマ帝国は、北アフリカの地中海沿岸の各地域をローマの属州として、各地に円形劇場や公衆浴場を持つローマ都市をつくりましたが、これらの遺跡は本当に見ごたえがありますね。
    ローマ帝国恐るべし・・・と訪れるたびに思います。

    遅そくなりましたが、今年もよろしくお願いします。
    それに旅先スケッチも・・・ハイ、師匠 分かりました。

    you
    2020年01月30日23時34分 返信する
  • アラスカクルーズ

    youさん おはようございます。

    同年代のご夫婦と打ち解けられて楽しいクルーズが想像されます。
    クジラのしっぽでも私なら感激です、クジラも今日は恥ずかしがっていたようですね。

    フィリピンの英雄もリンカーンのそっくりさん、このほうでも人気があったかと思われます。日本を始め、アジア系の観光客も多いように感じました。

    pedaru
    2019年11月12日06時55分返信する 関連旅行記

    Re: アラスカクルーズ

    pedaruさん

    こんばんは。
    ハイ、ツアーで行くクルーズは、夕食時のテーブルが予約されていますので、今回のように少ない参加者ですと、夫婦で参加しているとたいてい同じテーブルに座ることとなり、すぐに親しくなれるのです。
     幸いに皆さんとてもいい方たちばかりで、一期一会の出会いを楽しむことができました。

     最も、今回ではありませんが、たまに気の合わない参加者の方がおられるときは、予約されたテーブルは避けたり、別のレストランへ行ったりすることもありましたけど。。。ツアーであっても、予約テーブルに行かなくとも自由なんです。

    you
    2019年11月12日23時39分 返信する

youさん

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152国・地域渡航

18都道府県訪問

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youさんにとって旅行とは

■訪問いただき有難うございます。
すばらしい風景、遺跡、建物、人々との出会いを求めて旅をすれば、自身の夢とロマンと好奇心を満たしてくれます。旅先でその土地の風を感じてスケッチすれば、これもまた至福の時間がもてます。旅はすばらしい。
◆こちらのサイトで旅先で描いた水彩画、写真など掲載しています。
  http://www2.bbweb-arena.com/youyou/ 
◆YOMIURI ONLINE の「旅のココドコ?クイズ」下記にyouの写真が掲載されました。
  http://www.yomiuri.co.jp/tabi/data/kokodoko/da_ko_20081225_01.htm
◆財団法人愛知県国際交流協会の国際理解教育教材「私たちの地球と未来」の「リビア編」
 に、youの写真を使用していただきました。リビアへの旅を計画している方に参考となります。
 下記からダウンロードできます。
  http://www2.aia.pref.aichi.jp/topj/indexj.html
◆NHKBS1で毎週日曜日に放送しております「地球アゴラ」の2014年7月20日の番組内で、4travelに掲載のセントマーチン島で撮りましたyouの写真を使用していただきました。
◆NHKで放送しております「連続クイズ ホールドオン!」の2012年7月の番組内で、4travelに掲載のブータンで撮りましたyouの写真を使用していただきました。

自分を客観的にみた第一印象

好奇心旺盛で何でも見てやろう派。夢とロマンを追いかける万年青年。

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