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さすらいおじさんさんへのコメント一覧(58ページ)全1,957件

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  • はじめまして!

    ヨーロッパの旅ステキですね。
    列車でヨーロッパを巡る旅にあこがれていますので興味津々で読ませていただきました。
    それにしてもさすらいおじさんの体力、気力には圧倒されます。私には体力も財力も足りないので、どれだけ効率よく行けるかこれからじっくり計画を練ります。
    これからも何度も旅行記を読ませていただき参考にさせていただきます。
    2007年02月19日20時50分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして!

    エトランゼさん


    ヨーロッパの旅をご覧いただきありがとうございます。
    私は気力は若者に負けないつもりなのですが、体力は衰えており、財力もたいしたことありませんので、お金をかけない、しかも老体でも動ける旅を模索しています。
    ご参考になれば嬉しいです。

    2007年02月19日23時34分 返信する
  • プエブラ などなど・・・

    さすらいおじさんさん、こんばんは!

    このあいださすらいおじさんさんのルールド編を拝見していた時、
    ≪世界3大奇跡はメキシコのグアダルーペ(1531年12月9日聖母マリア出現)、ポルトガルのファティマ(1917年5月13日聖母マリア出現)、とフランスのルールド(1858年2月11日聖母マリア出現)とのこと・・・≫と書かれていたのを見て・・・

    ファティマは最近BATT_MANさんのところで見ていて、
    ルールドも以前から数人の方の旅行記で見ていたので、
    メキシコ・シティーのグアダルーペが気になって・・というのと、
    最近、"メキシコ(&アメリカ)の建築本"を図書館から借りてきていて、
    このプエブラのサント・ドミンゴ教会ロサリオ礼拝堂の
    さすらいおじさんさんが「表紙」で載せてらっしゃる写真を
    今まさに、本で見ているのですが・・・。。。
    メキシコ・バロックの頂点とされているんですね、ここは!
    もう写真を見ているだけでもスゴイ! それから
    メキシコ・シティの建築群も本で見て興味が沸いてきました。
    (さすらいおじさんさんのメキシコの旅【6】【7】も合わせて)
    以前グラハム・ハンコック著の神々の指紋という本を読んで
    遺跡群にもかなり興味を持っていたのですが、
    建築×遺跡と合わせて見に行けば興味深い旅になりそうですね!

    さすらいおじさんさんはこの旅はどのような形態で行かれたのですか・・・?
    2007年02月18日23時31分返信する 関連旅行記

    RE: プエブラ などなど・・・

    voodooさん

    メキシコをご覧いただきありがとうございます。
    voodooさんの旅行記を拝見して、建築にもお詳しいのでまたびっくりしています。関西の素晴らしい建築を知ろうと、反省しています。

    メキシコは7日間のツアーで行きました。この頃は長期の休みが取れず、ほとんどの旅が1週間足らずのツアーです。
    ツアーは自由時間が少ないですが、短時間に見所をたくさん見せてくれるし、説明をしっかりしてくれるので、一人で歩くより、吸収できることは多いです。

    メキシコはマヤ文明、アステカ文明の宗教文化、スペイン統治以後のキリスト教文化の両面を見ることができてとても充実したツアーでした。


    グアダルーペ寺院の奇蹟のマントは、期間が数百年経っても写真でフラッシュをたいても聖母マリアの奇蹟だから色あせることは無い、との説明を受けて、不思議に思いました。私のような凡人には理解できないことが世界にはあるのだと思います。
    メキシコ、お勧めの国です。
    2007年02月19日11時56分 返信する
  • 寅さん、三四郎、西郷どん。

    さすらいおじさんさん、こんばんは。

    早速拝見しに来ました。

    ヨーロッパ旅行記が終了したらもう国内旅行記が始りましたね。

    東大や上野は実家から近いので、懐かしいというよりお馴染みの風景です!
    でも、最近はお隣の県に住んでいるので観光客のような気分で写真を撮ったり観光しています。

    柴又もいらしたのですね。私も4年前に同じようなコース、「野菊の墓」〜「矢切りの渡」を渡って柴又に行きました。
    参道は短くてあっという間でしたが映画の場面を思い出しながら楽しかったです。
    寅さんは最後の方は元気がなく見ていて可哀想なくらいでしたが、初めの頃の元気いっぱいの寅さん良かったですね!志村喬も出演していて・・・
    そうそう、寅さんのそっくりさんも歩いていました。見かけましたか?
    帝釈天の彫刻も精密で美しく意外でした。庭園も思っていた以上に立派でしたね。
    もちろん、おだんごを買って帰りました。さすらいおじさんの写真を見ていたらまた行ってみたくなりました。
    2007年02月18日22時38分返信する 関連旅行記

    RE: 寅さん、三四郎、西郷どん。

    コクリコさん

    コクリコさんの東京旅行記を拝見して、東京は見所が多いなあ、と感じています。
    私も上野、浅草、など何度も行っているのに知らないところがたくさんあります。

    柴又ではロケに使われていただんご屋さんに入ると映画のロケ風景がいっぱい張ってありました。
    だんごもおいしかったです。

    >そうそう、寅さんのそっくりさんも歩いていました。見かけましたか?

    見かけなかったです。1993年当時もいたのしょうか。気がつかなかったかも知れません。当時は渥美さんがまだ元気だったと思います。
    男はつらいよシリーズはまだまだ続くと思っていました。
    神戸の震災のときに、渥美さんの体調が悪かったのに神戸でロケして被災者を力づけてくださったこと、ありがたく思いました。

    いつも国民を勇気づけるいい映画でした。
    2007年02月19日11時09分 返信する

    RE: 私の失敗、そうですよね。

    さすらいおじさん、こんにちは。
    すみませんでした。さすらいおじさんが柴又にいらした頃は渥美清さん生きていましたものね。寅さんのそっくりさんや、柴又駅前の寅さんの像はまだなかったでしょうね。

    私は柴又ハイキングは千葉県松戸市にある戸定邸という徳川昭武(徳川慶喜の弟でパリ万博に行った方)が住んでいたお屋敷から出発しました。
    その戸定邸では軽い食事ができるのですが、そのお食事処にニセ寅さんが4人位のお客さんと来ていました。
    そして私はバスに乗り、また歩いて「野菊の墓」の記念館や「矢切りの渡」を渡り、帝釈天に行ったら、そこにも寅さんそっくりさんが歩いていました。
    何人もそっくりさんがいるんだなぁと可笑しくなりました。

    渥美さんは既にご病気だったのに神戸で皆さんを励ましたり、元気づけたりしていたのですね。
    渥美さんのような俳優や寅さんのような映画にはもう出会えないでしょうね。
    長くなってすみませんでした。
    2007年02月19日18時36分 返信する
  • こんばんわ 8(*^o^*)8サザエ

    【78】心に残る光景と費用のまとめ、見せていただきました。
    素晴らしいですね。私の世界制覇の夢の実現のため、今後の参考にさせていただこうと思いました。フランスは行ったので、さしあたっては、まずスイスのマッターホルンとギリシャのメテオラ、エーゲ海、そしてイタリア、ローマの休日が大好きなので、トレビの泉と青の洞窟・・・しっかり心に刻みました。あーーーそれから、アイスランドでしたか、あの温泉!!
    行きたいところが増えて困りものです。私も体を鍛えましょう。
    2007年02月18日22時31分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんわ 8(*^o^*)8サザエ

    naniwa ladyさん

    ヨーロッパのまとめをご覧いただきありがとうございます。
    旅は行けばまた、行きたいところが増えますね。
    一生、行きたいところが無くなることは無いと思います。


    >行きたいところが増えて困りものです。私も体を鍛えましょう。


    行きたいところが多い、好奇心がなくならないのは、ぼけ防止にもなるし、目的もできるし、幸せな老後を送るためにとてもいいことだと思っています。どうやってお金を続かせるか、が課題なのですが---。

    2007年02月19日10時52分 返信する
  • ルルド

    さすらいおじさん、こんにちは。

    今日はルルドを拝見しています。
    ルルドの聖水を飲まれたあとの旅が順調だったとのこと、良いお話ですね。
    世界中から、車椅子に乗ってまでも訪れるルルド、「ルルドに来た、来られた」と思う気持ちで病が治る人もいるかもしれませんね。

    私はトゥールーズに3泊した時、以前お話したかもしれませんが当時小学生だった息子が高熱を出し2日間ホテルに留まっていたのであまり移動できませんでした。
    1日だけピレネー山脈を見たいと夫と息子が言うのでポーまで列車で日帰りしましたが、その途中ルルドを通過しました。
    列車の車窓から聖堂の尖塔が見え「ここがベルナデットがお告げで奇跡の聖水を見つけたルルドだね」と話したのを覚えています。
    ルルドで下車はしませんでしたが、さすらいおじさんの旅行記で町の様子が良くわかりました。賑やかなのですね。
    私もマリアの絵が描かれているペットボトルにたっぷり聖水を入れて飲みたいです。

    ランス大聖堂ではベルナデットの像が飾られていましたよ。ベルナデットちゃんはランスでも祀られているのね〜と感動しました。

    昨夜の「探検ロマン世界遺産」は私の知らなかったカルカッソンヌが見られて良かったですが、夏の夜のお祭りのような賑やかさと比べてオフシ−ズンは少し寂しいですね。
    2007年02月18日13時48分返信する 関連旅行記

    RE: ルルド

    コクリコさん | 2007年02月18日13時48分
    さすらいおじさん、こんにちは。

    今日はルルドを拝見しています。
    ルルドの聖水を飲まれたあとの旅が順調だったとのこと、良いお話ですね。
    世界中から、車椅子に乗ってまでも訪れるルルド、「ルルドに来た、来られた」と思う気持ちで病が治る人もいるかもしれませんね。

    ベルナデットはマリアの出現に出会っただけでなく、病気が治ったという奇蹟を何度も起こしている点が素晴らしいですね。
    奇蹟なのか、「病は気から」なのかは解りませんが、いずれにしてもたくさんの人が治癒してこられているのは嬉しい現実です。

    息子さんの病気のお話は伺っていましたが、聖水を飲まれたら、ひょっとしたら元気になられたかも知れないなあ、などと思いました。

    「探検ロマン世界遺産」でカルカッソンヌを見ることができました。
    私はざっと見学しただけですが、さすがにNHKの説明は詳しくて、太らせた豚を投げ落として敵を退散させたことなど、知らないことがたくさんありました。
    見られて良かったです。



    2007年02月18日19時58分 返信する
  • シーボルトハウス

    さすらいおじさん こんばんは♪

    さすらいおじさんも今回ライデンに行かれたのですね。
    私も行くまではそんなに興味は無かったのですが、行ってみてライデンの街が大好きになりました。
    とっても可愛い街ですよね。

    私は夕方に行ったので、シーボルトハウスは既に閉まっていて見ることは出来なかったのですが、お写真で少しでも見せて頂くことが出来てさすらいおじさんに感謝です♪
    でも、大好きな街なのでいつか又リベンジで行ってみたいのが本音です。(^^ゞ 
    2007年02月15日23時22分返信する 関連旅行記

    RE: シーボルトハウス

    rayさん

    ライデンはハーグ行きの列車の中でオランダ人に薦められて寄ったのですが、きれいな街でしたね。
    シーボルトハウスの展示は充実していました。
    1時間もいたのですが、お客は私を含めて5人、アンネの家は2−300人並んでいたのに、シーボルトハウスは5人、採算大丈夫かなあ、とよけいなことまで考えてしまいました。内容は良かったです。

    機会あればまたライデンに行きたいし、rayさんの旅行記で拝見したキューケンホフにもリベンジで行ってみたいなあ、と思っています。


    2007年02月16日10時11分 返信する

    RE: シーボルトハウス

    さすらいおじさん

    お返事有難うございました♪
    そうですか、シーボルトハウスの展示物は充実していましたか。
    益々再度行ってみたくなりました。

    4月末から5月初めにかけてのキューケンホフ公園は本当に綺麗ですよ。
    今度行かれるのでしたら、是非その頃行かれることをお勧め致します。
    私も又その頃に行ってみたいです。
    2007年02月16日23時34分 返信する
  • おはようございます さすらいおじさん!

    台湾編も良い写真でした
    やはり現地申し込みのツアーの方が格安ですね
    次回は母と台湾かどこかアジア方面になると思います
    母は何でも付いていないと嫌なんだそうで
    費用が高くなります(トホホ)

    一人旅は気兼ね無く、足の向くまま気の向くまま
    ただ食事時が寂しかったり
    道に迷ったりした時に心細くなります
    それでも片言の英語で見ず知らずの私に
    現地の方々は本当に優しくしてくださいました

    さすらいおじさん
    また何所か行く時、良かったら教えてくださいね
    恒例の巡廻励ましメール送りますよ!
    2007年02月12日06時40分返信する

    RE: おはようございます さすらいおじさん!

    auntofasiaさん

    お母様とアジアのたびは親孝行ですね。
    台湾の花蓮はホテル経営の片桐さんは日本語で案内してくれました(シンガポール人には中国語で)が観光会社のツアーはバスの運転手がガイドを兼ねており、中国語だけ、集合時間だけ英語で伝えられました。
    私はガイドブックを持っていたのでそれを見ながら観光しました。

    お母様がてんこもりサービスを期待しておられるなら、日本人向けツアーをネットで探されるほうがいいかもしれませんね。
    アジアはパックツアーが安くて、ホテルや食事、観光も質が高いてんこもりなので、パックのほうが安心かもしれませんね。買い物ツアーが多いのが要注意ですが。ちなみに私は安いパックツアーが好きでJTBたびものがたり、阪急トラピックスをかなり利用しました。



    2007年02月12日10時45分 返信する

    RE: おはようございます さすらいおじさん!

    お返事ありがとうございます

    そうなんですよ
    4トラにも載せているパック旅行の旅は
    母と一緒の激安物ばかりです
    年老いた母の意向を汲んで自由時間も大して無く
    いらない、欲しくもないお店に連れて行かれて
    何時もブチブチの私ですが
    母がこの旅を喜んでくれればそれでいいのです
    ま、パックは楽って言えば楽ですね

    当分海外には行けそうもないので
    過去の旅行記の修正訂正でもしながら
    自分なりの納得した旅行記を再編しようかと最近思っています
    なんてったって私の旅行記は
    北京原人語やら、どす・だすが飛び交って
    どーみてもまとも?じゃないです
    暇を見ては再編していきますので
    また遊びに来てください


    2007年02月12日11時12分 返信する

    RE: おはようございます さすらいおじさん!

    >当分海外には行けそうもないので
    過去の旅行記の修正訂正でもしながら
    自分なりの納得した旅行記を再編しようかと最近思っています


    実は私も当分長旅はできそうにないので、国内旅行の思い出し旅行記つくりと500編にもなってしまった旅行記を見直して修正、過去の安ホテル情報などを見直して口コミ情報をUPしようか、などと思っています。旅行記を見直すことで旅行気分になれますので---
    2007年02月12日16時00分 返信する
  • ウマイヤド・モスク

    さすらいおじさんさん、こんばんは。

    お知らせいただいたウマイヤド・モスク旅行記さっそく拝見しました。

    イスラムのモスクは20代の頃、マレーシアで、また近年はパリのモスクに入ったことがありますが、ウマイヤド・モスクの大きさは比べ物になりません。
    イスラムのモスクの回廊、床、モザイク模様のタイルなど、キリスト教とはまた違う美しさがありますね。
    ステンドグラスのデザインも昔のものなのにモダンな感じです。
    イスラムの女性の魅力的なこと!

    話題の洗礼者ヨハネの首のお墓がここにあるのですね。
    シリアからコンスタンチノープルへ、さらにアミアンへ行った首は?
    何かとてもミステリアスです。
    西側世界をまたにかけたミステリーですね。
    楽しませていただきありがとうございました!
    2007年02月11日22時59分返信する 関連旅行記

    RE: ウマイヤド・モスク

    コクリコさん

    ウマイヤド・モスクはイスラム寺院の中でも3指に入る規模で権威あるモスクだとシリアのガイドは言っていました。

    良く清掃されていて、床がピカピカで、鏡のように人や建物が映るのに驚きました。
    これまで行ったイスラム寺院の中で一番きれいでした。

    洗礼者ヨハネの首はイスラム教でも預言者として大切にしていることも意外でした。
    「サロメ」は残酷な要求をして、ミステリアスな歴史を残したものですね。

    2007年02月12日00時22分 返信する
  • 「素晴らしい旅行記」ありがとうございました

    さすらいおじさん こんにちは

    「ヨーロッパ旅行記」最後まで毎回楽しく読ませてもらいました。
    素晴らしい写真の数々、感動の一言です。
    未だ訪れた事のない素晴らしい地、いつの日か訪問するときの参考にしたいと思います。
    それにしても旺盛な体力には感心しました。

    次の旅行記、いまから楽しみです。

    当然、1票ですネ!!
    2007年02月11日21時59分返信する 関連旅行記

    RE: 「素晴らしい旅行記」ありがとうございました

    カンゲンさん

    「ヨーロッパ旅行記」最後まで毎回楽しんでいただけたのはとても嬉しいです。
    体力はずいぶん衰えましたが、もともと旅が好きなので、好奇心を失わなければ、高齢になっても、なんとか安く旅ができることがわかったことが収穫でした。

    >次の旅行記、いまから楽しみです。

    お言葉ありがとうございます。
    雑務のためしばらく日本を離れられないので、古い国内旅行を思い出してまとめてみようかなあ、と思っています。古い写真なので写りは悪いですが、ご参考になれば嬉しいです。

    2007年02月12日00時10分 返信する
  • アルル

    さすらいおじさんさん、

    私も先程新日曜美術館ビデオ録画(DVDじゃない、苦笑)しました!

    アルルの?ひまわり畑で
    ゴッホとゴーギャンの自画像のイーゼルが並べられた映像と
    ゴッホの「アルルの寝室」の絵も解説とともに印象的でした。

    TVなどで解説付きで見るととても分かりやすいですよね〜!

    P.S.当たり前ですが(笑)、
      あ、(オルセーで)見ていない絵ばかり、と思いました(苦笑)
    2007年02月11日21時55分返信する 関連旅行記

    RE: アルル

    voodooさん


    今日教えていただいた、22時からの日曜美術館でアルルのひまわりを背景にゴッホがあたたかい南仏を好んだこと、南仏で描いたゴッホの絵は明るいことなどの説明を、へーと思いながら聞いていました。番組を教えていただきありがとうございました。

    美術館では絵の背景がわからず、ただ見て通りすぎているだけなので、絵が描かれたときの画家の様子やなぜこの絵が生まれたか、など解説してもらうと、その絵に対する親しみが強くなりますね。


    2007年02月11日22時53分 返信する

さすらいおじさんさん

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