さすらいおじさんさんへのコメント一覧(57ページ)全1,957件
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はじめまして。
さすらいおじさん:
はじめまして。
そしてご訪問ありがとうございました。
先日初めて旅行記拝見させていただきました。
そして今日は南アフリカ旅行記。
去年のGWに私も南アフリカに行きました。
だけど都市までの距離が分かるサインにTOKYOはありませんでした。
強風だから飛んでいってしまったのでしょうか、、、
ちょっと淋しかったです。
今、どこへ旅行しようか検討中です。
たくさんの旅行記とても参考になります。
また遊びに来ますね。。。wildstrawberryRE: はじめまして。
wildstrawberryさん
南アフリカをご覧いただきありがとうございます。
ケープタウウンの海が強風で荒れていたけれど美しかったこと、豪快なビクトリア滝、そこで出会ったジンバブエの高校生などを思い出します。
wildstrawberryさん のビートルズの説明はとても解りやすいです。
また拝見いたします。
2007年02月26日09時59分 返信する -
川口とは!
さすらいおじさん、おはようございます。
川口までいらしていたとは驚きました。
我が家から近いですよ。
やはり『キューポラのある街』に思いを馳せましたか。。。
吉永小百合と浜田光夫のキラキラした目が印象に残っています。
私も初めて川口に行った時「キューポラはどこにあるの?」と思いました。
今でもささやかですが鋳物工場はあるようですね。
夫は埼玉っ子でしたので、中学か高校生の時、学校で早船ちよさんの講演を聴いたそうです。
埼玉県庁の写真もありますね〜まぁ、お近くまでいらしていたのですね。
さすらいおじさんが、ぐっと身近に感じられました。
長野の善光寺さんにも詣でられたのですね。石堂丸の物語は子供頃『善光寺さま』と言う善光寺にお参りした時に買った漫画本にあったのでとても懐かしいです。
日本も名所旧跡だけでなく、目立たない埼玉の中でもさらに目立たない川口にも足をとめられたとは、何票も投票したいですができないので1票投じます。
RE: 川口とは!
コクリコさん
色あせてしまった写真をご覧いただき、ご評価もいただいてありがとうございます。
川口は『キューポラのある街』が強い印象なのですが、実は1970年の大阪万博で働いていたころお目にかかり、文通を1年ほどしていたかた(女性)が川口(確か弥平町?)にお住まいで家族で鋳物工場をされておられると伺っておりました。
『キューポラのある街』の映画が好きになったのも1970年頃です。この出会いは進展せず終わりましたが、川口という街をみたいなあ、と思っていたのです。恥ずかしながら、今となればほろ苦いけれどいい思い出です。
埼玉の桜草公園を拝見しましたが、機会あれば埼玉にまた行ってみたいと思いました。
2007年02月25日11時58分 返信する -
はじめまして
何度も当旅行記を訪問頂きありがとうございます。旅行記色々拝見しました。中南米バックパッカーの旅行記は情感が伝わってきますね〜。
強盗が多いというのはよく聞きますがまさかこれほどとは・・・。南米は旅行が困難な分、感動も多いんでしょうね。興味深い地域です。
それではまたお暇な時にでもお越し下さい。お待ちしています。2007年02月24日18時56分返信するRE: はじめまして
漣さん
旧ソ連国や街の旅行記情報を拝見させていただいております。
1971年の官僚的社会主義的体質は変わっていないのかなあ、と思いながら拝読させていただいております。
中南米は貧しい国が多く、危険なところもあって、用心しているつもりでもつばかけ強盗や置き引き詐欺、スリに逢いました。
ただ、困難な中南米をバックパッカー体験したので、旧ソ連国やアフリカなどもなんとか旅ができるかなあ、と思っております。
旧ソ連はまた拝見させていただきますのでよろしくお願いします。
2007年02月25日11時16分 返信する -
ストーンヘンジって不思議ですよね。
こんにちは、
ずっと以前に「まみさん」からの感想コメントに1987年当時の思い出が書いてありましたが、私も偶然その年と夏、ここをを訪ねていました。ところが!中まで見学できなかったかどうか覚えていなくて、何となくサークルの中心まで歩いて行けた気がして、同行した娘(当時パリで高校生、夏休暇中、イギリスの英語学校へ寄宿。今や、子持ちのママ)に確認の電話した次第。モチロン返事は「おボケの始まりか?巨石群の周囲の遊歩道を巡っただけ!」。トホホです。子供の頃から、アーサー王伝説が大好きで「ストーンヘンジの地下には魔法使いのマーリンが住んでいる〜〜」という件りで"いつか絶対見にに行くぞ"(グラストンベリーやウエールズのティンタジェル城、キャメロット?もウインチェスター城の円卓も)と決心した経緯がありで、夢いっぱいの期待過多でした。ドキドキしながらバスを降りて実物に遭遇したとき、いささかがっかりしました。もっと巨大な建造物を想像していました。とても広々として美しい場所でしたけど、多分ほかの場所でいくつか巨石遺跡を見ていたからかも知れません。世界各地に由来や目的が不明の巨石群がありますが、建築方法も含めて不思議ですね。
RE: ストーンヘンジって不思議ですよね。
かたまねさん
ストーンヘンシは思ったより小さくて側にも行けなかったので少しがっかりしましたが、不思議な現象があることはガイドが説明していました。
>アーサー王伝説が大好きで「ストーンヘンジの地下には魔法使いのマーリンが住んでいる〜〜」
この話は知りませんでした。今もストーンヘンジでは宗教儀式が行われているとトラベラーさんの情報で知りましたが、いろんな伝説、由来もあるのでしょうね。文化遺産を見るときはもっと歴史や由来を勉強してきたら、感動が大きいだろうに−−と思うのですが。エジプトもマルタも巨石文明は不思議です。
2007年02月23日18時51分 返信する -
この写真がどこか直ぐに分かりました。
さすらいおじさんさん、
この度の長大!!旅行記を拝見していると、私も去年の9月終わりから10月前半と後半2回に分けてヨーロッパ1人旅をしていまして、ひょっとしたらさすらいおじさんさんに近い場所をウロウロしていたかも知れないと思いながら嬉しく拝見しています。実はかつてこのアルマ橋の近くに住んでいました。住まいのアパルトモンはこの写真の右の建物の裏筋あたりでした。ですからダイアナ妃の事故のニュース映像を見たときには本当にびっくりしました。まさに私の生活圏で、日常的に歩き回っていたエリア。平生利用のバス停やメトロ駅もこの事故現場のそばです。自分もよく通った自動車道。こんな場所であの女性が亡くなったと聞いたときはショックでした。それとイフ島、行かれたのですね。私も日本に残留していた当時大学生の長男が夏休みに遊びに来た時、ここに興味を示したので(私も子供の頃エドモン・ダンテスが辛苦した物語を胸を躍らせて読みふけったので是非見たかった)架空の話は承知ですっかり興奮して見学した次第。ナポレオン興亡前後のフランス史の一面が想像できる場所です。コンシェルジェリー、ルルド、モンサンミッシェル、ストーンヘンジも、画面=写真が本当に美しくて=とコメントに吸いつきそうです。これからもお体大切になさってどんどん旅に出てください。RE: この写真がどこか直ぐに分かりました。
かたまねさん
去年の9月終わりから10月前半と後半2回に分けてヨーロッパ1人旅されておられたのですね。私はアイルランド、フランス、スイス、イタリアを歩いていた時期ですが、どこかですれ違ったかも知れませんね。
パリのアルマ橋の近くに住んでおられたとは驚きです。ダイアナ妃の事故があったトンネルにはお参りの人がたくさんでした。トンネルに入る車がずいぶんとばしているので怖いなあ、事故もありうるなあ、と思いました。
イフ島は想像より小さな島でしたが、岩窟王の時代の一面が見られたのが良かったです。
パリにお住まいだったとは、私は海外に住んだことが無いのでうらやましいです。いい体験をされましたね。
2007年02月23日18時37分 返信する -
マルタの件でお尋ねします
旅行記、楽しく見ています。
3月に、マルタに7泊する予定です。
さすらいおじさんは、ユースホステルを
利用する事も多いとのこと。
マルタに関しては、写真を見るとホテルをご利用されたようですね。
私は、日本から、予約なしで行きますが、
お勧めのゲストハウスとかありますか?
教えていただけたら嬉しいです。2007年02月23日15時16分返信するRE: マルタの件でお尋ねします
Mrs.ドライフラワーさん
マルタをご参考いただきありがとうございます。
マルタは昨年1月に20万もしない、安いツアーパックがあったので利用しました。
ホテルも5つ星だと言っていました。
そういうことでユースホステルの情報を持っていません。
2年前の情報ですが、地球の歩き方を確認すると、スリーマにハイベルニア・ハウスというユースホステルが掲載されていました。
eメールアドレス Hibermia@nsts.org が記載されていますので、メールで確認されたらいかがでしょうか。ご参考まで。
2007年02月23日17時58分 返信する -
百科事典の索引
さすらいおじさん、おひさしぶりです。
今回のヨーロッパ旅行は開くのに10分以上かかるので
ほとんど拝見できないままでしたが
「まとめ」は開けました。
(ベルギー編が気に入って開けようとしたらダメでしたけど)
一時帰国してからの楽しみにいたします。
先駆者が百科事典の索引を作ってくださったおかげで
団塊の世代は楽ちんできますね〜♪
私もパキスタン編が多くなったので
最後に索引をつくってみようと思いました。
さすらいおじさんのレポートのおかげで
「年取ると重い荷物が運べず、移動時に被害にあいやすい」
とわかりましたので、自分達は
「一ヶ所に一週間か一ヶ月滞在して手ぶらで観光し
飽きたら次の場所に移動する」
という方法をとろうかと思いました。
またこれからのご活躍を期待しています。
〜唐辛子婆〜
RE: 百科事典の索引
唐辛子婆さん
ネットワーク環境が良くないなか、ヨーロッパのまとめをご覧いただきありがとうございます。
私の旅行記もいつのまのか500編を超えているので、自分で自分の旅行記を探すのも大変になりました。一度見直して索引が作れるものは国別総集編にまとめてみようかなあ、と思っています。
唐辛子婆さん のカラチツアー、とてもわかりやすかったです。
パキスタンはガイドブックも少ないので、唐辛子婆さん の旅行記はパキスタンの教科書になります。また、拝見します。
2007年02月23日09時59分 返信する -
見てみたい滝NO1
ちょっとご無沙汰してます。
ヴィクトリアを見に来ました。
イグアスは豪快でしたが、ヴィクトリアは美しい滝ですね。
ナイトクルーズの夜景も、思わず目を止めてしまいました。
あ〜バックパッカーになりたい。。。
昔、テレビで「満月の夜にヴィクトリアで虹を見る」と言うのを見て、憧れていました。
行くだけでも大変なのに、夜景まで見に行ったら幾らかかるんですかね。
ralphinRE: 見てみたい滝NO1
ralphinさん
「満月の夜にヴィクトリアで虹を見る」ができたら素敵でしょうね。
昼間のヴィクトリアは近くからとヘリコプターから空撮もできたので満足でしたが、夜景はいいでしょうね。
このときは南アフリカを10日ほどで回るツアーで30万強でしたが、見所を効率よく回れてよかったです。
夜景を見るには個人旅行でないと難しいかも知れませんね。
2007年02月22日10時24分 返信する -
娘たちが来月ボスニアに行きます
旅行記 楽しく読ませていただいております
貴公様の旅行記は前々からよく拝見しておりましたので
この度見つけたは
「これは!」と思い
娘にもサイトを紹介しました
「へぇ もっと大きな旧市街があるのかと思ってた」
といっておりました
うちの娘たちは
ボスニアの子供たちにサッカーボールを贈る募金活動のお手伝いをしておりこの度ボールをボスニアに持って行くことになりました
父親としては「未知の国ボスニア」の知識を少しでも入れておきたく(自分が安心するためです)あちらこちら旅行記を見せていただいておりました
あと行かれていないのは中央アジアと中央アフリカ(どちらもおおむね砂漠?)
だけですねうらやましい限りです
RE: 娘たちが来月ボスニアに行きます
ossanさん
ボスニアをご覧いただきありがとうございます。
>うちの娘たちは
ボスニアの子供たちにサッカーボールを贈る募金活動のお手伝いをしておりこの度ボールをボスニアに持って行くことになりました
父親としては「未知の国ボスニア」の知識を少しでも入れておきたく(自分が安心するためです)あちらこちら旅行記を見せていただいておりました
お嬢様がご心配だと思いますが、ossanさん のご質問に解る範囲で書き込ませていただきました。
サッカーボールを贈る募金活動のお手伝いをしておられるのは素晴らしいですね。
冬季オリンピック会場跡のサッカー練習場を見学しましたがたくさんの子供たちが見学していました。
貧しい国なのでサッカーボールは大変喜ばれると思います。
オシム監督の母国でもあり、ご恩返しにもなりますね。
お嬢様の活動に敬服します。
2007年02月20日21時26分 返信する無事 帰ってまいりました
娘たちがボスニアを訪問し無事帰ってまいりました
ボスニアの方々と交流を持ちとてもよい印象を持って帰って参りました
それと投稿されていました最後の写真 「練習中のサッカー選手」
あれはFCサラエボの選手たちで 娘たちだ今回訪問した先です
出発前にはいろいろとアドバイスをいただきありがとうございました
また貴公の旅行記を 楽しみに 参考に させていただきます
2007年03月26日16時43分 返信するRE: 娘たちが来月ボスニアに行きます
ossanさん
お嬢様の無事ご帰還、ほっとされたことでしょう。
ボスニアの人達にサッカーボールをプレゼントされるために訪問され、親交に尽くされたこと、素晴らしい親善ですね。「練習中のサッカー選手」
がFCサラエボの選手たちだと教えていただきありがとうございます。お嬢様が今回訪問した先だとは、とても嬉しいです。
2007年03月26日22時44分 返信する -
素晴らしいヨーロッパ旅行記ですね。
見たことも無いところ!懐かしいところ!まるで旅行百科事典のようですね。こんなに方々に実際に行かれてるなんて羨ましい、夢のような人生ですね('ー,'*)また見によらせてください。RE: 素晴らしいヨーロッパ旅行記ですね。
ちょめたんさん
旅行百科事典とは過分なお言葉ありがとうございます。
世界を回ることは数十年来の夢でしたから、今は確かに夢のようなありがたい日々を過ごさせていただいています。
夢をあきらめずに持ち続けることは大切だなあ、とも思っています。
2007年02月20日13時36分 返信する



