さすらいおじさんさんへのコメント一覧(138ページ)全1,956件
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写真がきれいでうらやましい
さすらいおじさん、こんにちは。
ヴェイリチカ岩塩坑の岩塩は、岩塩坑のガイドが言っていたようにsandy saltで、黒っぽくて、あまりきれいではなかったですね。
岩塩の美しさでは、ザルツブルグの岩塩坑が群を抜いています@
でも、ここは、キンガ礼拝堂や様々な塩の彫像がすごいですね。
昔、事故が起こったので、塩湖のボート乗りが見学から外されてしまったというのは残念。(もっとも、乗れるとしても、ほんの5分程度だったでしょうけど。)
坑道見学のあとに、ひきつづきミュージーアム見学も参加しましたが(といっても、坑道の中にあるので、坑道見学の続きみたいでした)、塩だらけのスコップだのバケツだのの展示が目を引きました。それだけ塩っぽい空気なのですね。
おじさんの写真はきれいに写っていてうらやましいです@
暗くて、あんまりきれいに写らないかなぁと思っても、あれだけ見事な像だの礼拝堂だのを目にしたら、やっぱり撮ってしまうんですよね。
(ま、入口のチケット売り場でカメラチケットは念のために買っておきましたけど。)RE: 写真がきれいでうらやましい
まみさん
>ヴェイリチカ岩塩坑の岩塩は、岩塩坑のガイドが言っていたようにsandy saltで、黒っぽくて、あまりきれいではなかったですね。
岩塩の美しさでは、ザルツブルグの岩塩坑が群を抜いています@
ザルツブルグの岩塩坑は行ったことが無いです。ザルツブルグにはサウンド・オブ・ミュージックのロケ地に行きたいのでその時に岩塩坑もみたいです。いろいろな岩塩坑を見ておられますね。
>でも、ここは、キンガ礼拝堂や様々な塩の彫像がすごいですね。
昔、事故が起こったので、塩湖のボート乗りが見学から外されてしまったというのは残念。(もっとも、乗れるとしても、ほんの5分程度だったでしょうけど。)
坑道見学のあとに、ひきつづきミュージーアム見学も参加しましたが(といっても、坑道の中にあるので、坑道見学の続きみたいでした)、塩だらけのスコップだのバケツだのの展示が目を引きました。それだけ塩っぽい空気なのですね。
観光用のボートで事故があったのですか、知りませんでした。
これまでも作業者は事故で随分犠牲になったと聞きましたが。
私ももっと深い部分の坑道を見たかったのですが、落盤などの危険があるのでしょうね。
>おじさんの写真はきれいに写っていてうらやましいです@
暗くて、あんまりきれいに写らないかなぁと思っても、あれだけ見事な像だの礼拝堂だのを目にしたら、やっぱり撮ってしまうんですよね。
(ま、入口のチケット売り場でカメラチケットは念のために買っておきましたけど。)
キンガ礼拝堂の写真は不満です。最後の晩餐などの彫刻の写真はもっと鮮明に撮る方法があったのでは---と思っています。でも珍しい世界遺産を見れました。
2005年08月16日19時17分 返信する -
花の種類が違う@
さすらいおじさん、こんにちは。
クラクフの写真は、至る所で見られたと思われる戦勝記念の旗が写真にステキなアクセントを添えていますね。
それから、旧市庁舎の塔と、織物会館の中の写真がきれいに撮れていますねぇ。私も織物会館の中の写真を撮りましたが、売られているものの方に目がいきました。でも、店員にいちいち断らずにこっそり撮ったし、あと人が少なくなるのを待ったけれど待てなかったり、などで、いまいちな写真です@
ヴァヴェル城も花ざかり。私が見たとこと、花壇に咲いている花のかんじが違います。(当たり前か(笑))
私はクラクフに3日間滞在しましたが、ユダヤ地区はいけませんでした。
ちょっと離れてますでしょ。そこまで足を延ばす気力と時間がありませんでした。
もしかしたらロケの場所が見られるかも!と思って、行く前に「シンドラーのリスト」を見たのに、残念。RE: 花の種類が違う@
まみさん
>クラクフの写真は、至る所で見られたと思われる戦勝記念の旗が写真にステキなアクセントを添えていますね。
私が行った時が5月8日の戦勝記念日前後だったので、ポーランド国旗がどの街にも掲げられていました。この時期は普段に無い一面が見られたのかも知れません。
>それから、旧市庁舎の塔と、織物会館の中の写真がきれいに撮れていますねぇ。私も織物会館の中の写真を撮りましたが、売られているものの方に目がいきました。でも、店員にいちいち断らずにこっそり撮ったし、あと人が少なくなるのを待ったけれど待てなかったり、などで、いまいちな写真です@
織物会館は14世紀のルネッサンスの建物が現在も活気があるバザールとして生きているのはさすがにヨーロッパと思いましたが、建物のおしゃれな雰囲気が好きです。
>ヴァヴェル城も花ざかり。私が見たとこと、花壇に咲いている花のかんじが違います。(当たり前か(笑))
この時期、ポーランドでもチューリップがきれいだったのが印象に残っています。
>私はクラクフに3日間滞在しましたが、ユダヤ地区はいけませんでした。
ちょっと離れてますでしょ。そこまで足を延ばす気力と時間がありませんでした。
もしかしたらロケの場所が見られるかも!と思って、行く前に「シンドラーのリスト」を見たのに、残念。
「シンドラーのリスト」を直前に見られたのは良かったですね。私もカジミエーシュ地区には行けませんでした。ユダヤ文化センターは見たかったのですが残念です。
2005年08月16日18時52分 返信する -
大聖堂の中がきれいに写っていますネ
さすらいおじさん、こんにちは。
ルブリンは、冒頭の写真が、びみょーに見たことがあるようでいて、やっぱりどこかわからないのが、歯の間にものが挟まっているかんじです@
やはり春爛漫というかんじですね、おじさんが出かけられたときは。
私が行った先月も、ヨーロッパは夏でも花を欠かさない町ですが、おじさんの写真からうかがえるほどには咲いていなかったです。
ただ、鉄道やバスの窓に広がる田舎は、日本ならさしずめ春のはじめに咲きそうな野花がたくさん咲いていました。
大聖堂の写真がきれいですねぇ。
私は日曜日に出かけたので、ミサの最中で入口あたりしか見学できませんでした。なので、残念ながら、ルブリンの大聖堂の印象は薄いのです。
それからクラクフ門は、下のレンガ部分が修復中の緑の覆いがかかっていて、やや興ざめ。写真を撮りづらかったです。RE: 大聖堂の中がきれいに写っていますネ
まみさん
>ルブリンは、冒頭の写真が、びみょーに見たことがあるようでいて、やっぱりどこかわからないのが、歯の間にものが挟まっているかんじです@
この写真はルブリンの街中の昼食レストランの前、ルビリン城近くの小さな公園です。花壇がきれいだったので写真に撮り表紙に持ってきたのですが、何の記念碑だったか覚えていません。表紙は解り易い写真のほうがいいですね。
>やはり春爛漫というかんじですね、おじさんが出かけられたときは。
私が行った先月も、ヨーロッパは夏でも花を欠かさない町ですが、おじさんの写真からうかがえるほどには咲いていなかったです。
ただ、鉄道やバスの窓に広がる田舎は、日本ならさしずめ春のはじめに咲きそうな野花がたくさん咲いていました。
5月の初旬から中旬はどの街も花がきれいだったですね。私も4月4−11日にドイツ、スイス、パリに行きましたが春の花には早すぎました。ポーランド旅行をした5月はいい時期だったと思います。
>大聖堂の写真がきれいですねぇ。
私は日曜日に出かけたので、ミサの最中で入口あたりしか見学できませんでした。なので、残念ながら、ルブリンの大聖堂の印象は薄いのです。
それからクラクフ門は、下のレンガ部分が修復中の緑の覆いがかかっていて、やや興ざめ。写真を撮りづらかったです。
写真をお褒めいただきありがとうございます。ルブリンの大聖堂はきれいでしたがあまり観光用にPRしていないようですね。
ルブリン城内は見れませんでしたが、まみさんがポーランド代表画家と言われていたヤン・マティコの絵画があったのですね。見れなくて残念です。
2005年08月16日18時16分 返信する -
カジミエーシュ・ドルニィ村は、いけなくて残念!
さすらいおじさん、こんにちは。
私はルブリンには2泊あてましたが、日帰りにザモシチとカジミエーシュ・ドルニィとどちらに行くか、ずーっと保留にして出かけました。
結局、なんだかんだとガイドブック等での紹介の多い、ザモシチの方にしましたが。
可能なら、一日に両方いけるかな、と欲張ったことを考えていましたが、どちらもバスで片道2時間ですものね。
あちらの都市間の移動は、新幹線で東京大阪間を移動するようなわけにはいかず、公共交通機関での移動は結構時間をとられますわ。
なので、おじさんの写真をもう一度眺めて、逃した魚の大きさ!?を味わっております。RE: カジミエーシュ・ドルニィ村は、いけなくて残念!
まみさん
>私はルブリンには2泊あてましたが、日帰りにザモシチとカジミエーシュ・ドルニィとどちらに行くか、ずーっと保留にして出かけました。
結局、なんだかんだとガイドブック等での紹介の多い、ザモシチの方にしましたが。
私はパックツアーなのでザモシチは行けませんでした。ツアーは短時間に効率よく見所を案内してくれるところがいいですが、まみさんのように充分研究して、悩みながら決断して行ったほうが、私の経験でも強い印象が残りますね。
>可能なら、一日に両方いけるかな、と欲張ったことを考えていましたが、どちらもバスで片道2時間ですものね。
あちらの都市間の移動は、新幹線で東京大阪間を移動するようなわけにはいかず、公共交通機関での移動は結構時間をとられますわ。
なので、おじさんの写真をもう一度眺めて、逃した魚の大きさ!?を味わっております
個人旅行は移動が一番苦労しますね。カジミエーシュ・ドルニィ村は風景画のようで心がなごみました。まみさんもブログで教会ばかり---といわれてましたが、ほかの街と違う住んでみたいと思うような雰囲気でした。
次回、訪問ください。2005年08月15日22時18分 返信する -
ポーランドといえばショパン
さすらいおじさん、こんにちは。
ポーランドへ行くなら、やはりショパンコンサートは欠かせない!というかんじで、私もコンサートに行って来ました。
私はワルシャワで、現地のマズルカツアーが主催するツアーでの参加でしたが、その気になれば、確か街頭にポスターで、どこかの教会でもショパンコンサートの案内もあったので、自力でそちらに行くことも可能でした。
日曜日のワジェンキ公園に行けば、7月は無料でショパンコンサートが聴けたのでしょうが……とすると、混んでいたでしょうね。
しかし、果たしてあのショパン像のどのへんに、ピアノを置くのか、興味津々。
ジェラゾヴァ・ヴォラはいけたら行きたいと思いましたが、車で約2時間、でしたかしらか? バスで30分程度の近郊かと思ってたので、こりゃー時間はとれないや、と旅程立案の段階であきらめた覚えがあります。
あるいは現地ツアーを利用したかもしれません。日数があれば。
ちなみに私がいく前にポーランドについて下調べをした中で、おじさんが疑問に思っている、フランス人がショパンをフランス人とはみなさなかった理由で、もしかしたら、と思ったことがあります。
当時は、フランスには、祖国がオーストリア、プロイセン、ロシアによって三国に解体されて亡くなったせいもあり、フランスには亡命ポーランド人がたくさんいたみたいです。
そうでなくてもフランスって他国からの帰化した人が多いという印象を受けますので、いちいち自国の人間だということであまり騒がないのかもしれないなぁって。そのあたり、アメリカで大成した移民を、あんまりアメリカ人と宣伝しないことに(たぶん)似てるかもしれないと思いました。
ま、全然自信ないですけど。RE: ポーランドといえばショパン
まみさん
>ポーランドへ行くなら、やはりショパンコンサートは欠かせない!というかんじで、私もコンサートに行って来ました。
私はワルシャワで、現地のマズルカツアーが主催するツアーでの参加でしたが、その気になれば、確か街頭にポスターで、どこかの教会でもショパンコンサートの案内もあったので、自力でそちらに行くことも可能でした。
日曜日のワジェンキ公園に行けば、7月は無料でショパンコンサートが聴けたのでしょうが……とすると、混んでいたでしょうね。
しかし、果たしてあのショパン像のどのへんに、ピアノを置くのか、興味津々。
まみさんがショパンを弾けるというのがすごいですね。
ワジェンキ公園の野外コンサート、私は音響はどうなんだろうとおもいました。ジェラゾヴァ・ヴォラでも私のツアーは20人ほどだったので屋内でしたが、日曜は屋外コンサートだと聞きました。
>ジェラゾヴァ・ヴォラはいけたら行きたいと思いましたが、車で約2時間、でしたかしらか? バスで30分程度の近郊かと思ってたので、こりゃー時間はとれないや、と旅程立案の段階であきらめた覚えがあります。
あるいは現地ツアーを利用したかもしれません。日数があれば。
ツアーバスで1時間くらいでしたから、ローカルバスなら1.5−2時間くらいかかるかも知れません。ジェラゾヴァ・ヴォラはショパンの子供時代の生活の様子が解ったことと演奏を聴けたことが良かったです。ピアノに詳しい人がピアノの調律ができていないことと、演奏家が二流だと不満を言っていましたが、私には良かったです。
>ちなみに私がいく前にポーランドについて下調べをした中で、おじさんが疑問に思っている、フランス人がショパンをフランス人とはみなさなかった理由で、もしかしたら、と思ったことがあります。
当時は、フランスには、祖国がオーストリア、プロイセン、ロシアによって三国に解体されて亡くなったせいもあり、フランスには亡命ポーランド人がたくさんいたみたいです。
そうでなくてもフランスって他国からの帰化した人が多いという印象を受けますので、いちいち自国の人間だということであまり騒がないのかもしれないなぁって。そのあたり、アメリカで大成した移民を、あんまりアメリカ人と宣伝しないことに(たぶん)似てるかもしれないと思いました。
ま、全然自信ないですけど。
フランス人は民族意識が強いから、まみさんの考えは当たっているかも知れません。キュリー夫人もフランス人と結婚しているしフランスが育てたノーベル賞学者ですからフランス人と主張してもおかしくないのですが、そうは言いませんね。民族のプライドでしょうか。
2005年08月15日21時59分 返信する -
どこの写真かわかるのが嬉しい
さすらいおじさん、こんにちは。
ここでアップされている写真の場所は、どこも行ってきました。
行く前は、へぇ、こういう場所があるのか、と楽しみにして行き、帰ってきてみると、おお、この写真はあのアングルで撮ったのだな、とわかるようになり、とても面白く、なつかしく思いました。RE: どこの写真かわかるのが嬉しい
まみさん
>ここでアップされている写真の場所は、どこも行ってきました。
行く前は、へぇ、こういう場所があるのか、と楽しみにして行き、帰ってきてみると、おお、この写真はあのアングルで撮ったのだな、とわかるようになり、とても面白く、なつかしく思いました。
本でもインターネットでもテレビでも、知らないところを見ても、行ってみたいと思いますが、行ったところを見ると嬉しいですね。4TRAの旅行記も知らない世界を知る喜びと行ったところを見る嬉しさがあります。
2005年08月15日21時27分 返信する -
キュリー夫人は偉大なりと知っていましたが
さすらいおじさん、こんにちは。
こちらに簡単なコメントなど順次載せていけたらと思います@
冒頭の写真は春爛漫というかんじですね。
私も行く前にワルシャワの歴史を学習して、戦争にまつわる記念碑は見に行こうと思っていましたが、ワルシャワ・ゲットー蜂起記念碑は見に行けませんでした。こういうのだったのか、とおじさんの写真を見て、代わりにしています@
キュリー夫人の家は、行く勘定には入れていませんでした。
偉大な女性と知っていたのですが、たぶん、博物館は、私が見てもあんまりよくわからないだろうなぁと思い。
しかし、私も小さい頃にキュリー夫人の伝説を読みましたが、ポーランド語禁止などの祖国にまつわる苦悩の部分はきれいに忘れていました。というか、理解できていなかったかもしれません。
むしろ、屋根裏部屋で、寒い中、毛布にくるまれて実験に励むような、貧乏をものともせず頑張ったという記憶がうっすらあるのですが……これは記憶違いですかしら。それとも彼女の学生時代の話かなぁ。RE: キュリー夫人は偉大なりと知っていましたが
まみさん コメントをありがとうございます。
>キュリー夫人の家は、行く勘定には入れていませんでした。
偉大な女性と知っていたのですが、たぶん、博物館は、私が見てもあんまりよくわからないだろうなぁと思い。
実は私はツアーだったので、博物館はほとんど時間が無くゆっくり見れませんでした。ああ、ここで生まれたのか、という程度でした。
>しかし、私も小さい頃にキュリー夫人の伝説を読みましたが、ポーランド語禁止などの祖国にまつわる苦悩の部分はきれいに忘れていました。というか、理解できていなかったかもしれません。
むしろ、屋根裏部屋で、寒い中、毛布にくるまれて実験に励むような、貧乏をものともせず頑張ったという記憶がうっすらあるのですが……これは記憶違いですかしら。それとも彼女の学生時代の話かなぁ。
キュリー夫人はパリ大学時代が貧乏学生で一番厳しい日を送ったのではないかと思います。彼女はフランス生活のほうが長いですが、ノーベル賞2度受賞し、娘も受賞というところがすごいですね。2005年08月15日21時11分 返信する -
おじさんの旅行記で予習復習!
こんにちは。はじめて書き込みます。
今年の7/10-7/29にプラハとポーランド旅行をしてきました。
ポーランドは7/15からです。
ヴロツワフのキーワードで何か観光地情報がないかな、と検索していたら、このクチコミサイト&さすらいおじさんの旅行記にヒットしました。
行く直前に拝見しましたが、各都市のプロローグが簡潔でわかりやすく、写真もステキで、拝見できてから出かけることができてよかったです。
私が行く少し前に出かけられているということでも心強さと親近感を勝手に感じておりました。
今度は行ってきた後、改めてさすらいおじさんの旅行記を拝見したいと思います。
私もブログをやっているのですが、こちらのサイトはそういうわけで先月にほぼ初めてアクセスしました。
会員登録は先日やったばかりです。しないと感想も投稿できないとわかったのです。
旅行から帰ってきて興奮冷めやらぬ状態でだーっと書いた感想はもとからの自分のブログの方に書いてしまいました。
http://mami1.cocolog-nifty.com/
こんなところにいきなりURLを貼り付けてしまってすみません。よろしければご覧になってください。
このあと、ゆっくりまたテーマ別に旅行記を書いていく予定です。
いまはだいぶ興奮がおさまってきて、そろそろ一方的に書くよりは読みたい欲求のサイクルに入ったようです。
さすらいおじさんの他の場所の旅行記もぜひ拝見したいと思います。RE: おじさんの旅行記で予習復習!
まみさん
ポーランド旅行記をご覧いただきありがとうございます。私の情報が多少でもお役に立てば嬉しいです。
まみさんのブログのポーランド、チェコを拝見しました。
事前にインターネット、本、映画などで詳細に研究されておられることに感心しました。事前の知識が多くて目的が明確だと旅はより充実したものになりますね。
ポズナニの国立美術館、グダンスクは行けなかったのでいい情報をいただきました。ポーランド絵画は知識がありませんが、ヤン・マティユの名をしりました。ショパンのピアノ曲を弾かれるのですね。演奏家や曲の受け止め方が随分違うことでしょう。
プラハのユダヤ地区も始めての情報です。私はユダヤ人か古来から迫害を受け続けるのはなぜか、ホロコーストのような残虐な行為を引き起こしたのは何か、リトアニアの杉原記念館、アムステルダムのアンネ・フランク記念館、スペイン各地のユダヤ人街などヨーロッパ各国を旅すると自分なりに疑問を持って見ていますが実際ユダヤ人と深くかかわりを持たないと解らないなあと思っていますがこれからも旅で勉強しようと思っています。
いろいろな情報をありがとうございます。2005年08月15日15時13分 返信する -
月末が南ア連邦で来月はレバノン・シリア行きですか! 相変わらず すんげえ〜
さすらいおじさん お盆如何お過ごしでしょ
今月末に南アフリカ行かれるのですね
アフリカは北アフリカしか行った事がありませんが
とても風光明媚だと聞いたことがあります。
中学時代、大好きだった<地理>の授業で
彼の地のアパルトヘイト政策と日本人は南アフリカでは
経済力の有る所為で<名誉白人>というポジションに居ると聞かされました。
honorary whiteというやつですね。子供心に複雑な気分になった事を
覚えて居ます。
んで来月はヨルダン、レバノン、シリアですか!
ベイルートも長い内戦状態の疲弊からリカバリーしつつあるんでしょうね2005年08月13日13時45分返信するRE: 月末が南ア連邦で来月はレバノン・シリア行きですか! 相変わらず すんげえ〜
kioさん
>中学時代、大好きだった<地理>の授業で
彼の地のアパルトヘイト政策と日本人は南アフリカでは
経済力の有る所為で<名誉白人>というポジションに居ると聞かされました。
honorary whiteというやつですね。子供心に複雑な気分になった事を
覚えて居ます。
私もアパルトヘイト政策を習い、嫌な思いをしました。でも実際は黄色人種の微妙な位置づけ、経済力は評価するが、腹の中では馬鹿にしている白人が多いのでは?と思っています。アパルトヘイト後の状況も見たいと思っています。
>んで来月はヨルダン、レバノン、シリアですか!
ベイルートも長い内戦状態の疲弊からリカバリーしつつあるんでしょうね
内戦後の状況は見たいです。政情から、内戦がまた起こってもおかしくないと思っていますが、行けるときに行っておきたいと思っています。2005年08月13日16時41分 返信する -
ユニークな企画ですね!
さすらいおじさん、こんにちは。
万博の報告、楽しく拝見させていただきました。
中でもこの死海でプカプカ体験はいいですね!
このために、ちょっと私も行ってみたくなりました。
死海、遠いですものね・・・。時間が短いし高いけど、その価値はありますよ!「アラブ人のどんぶり勘定」には笑えました。さすが、というより、きっと「こんなんでお客が来るんだ!」とびっくりして、もっと値上げしようと思ったのでしょうね。それにしても一気に2倍とは・・・、笑えます(^^
私は死海を目の前にして入れなかったので、ちょっとくやしいのです。。
死海の水を舐めただけで終わってしまったので・・・とほほ。
わたしも浮いてみたい!RE: ユニークな企画ですね!
red-pepperさん
愛知博をご覧いただきありがとうございます。
死海体験は、一番の目的でしたので値上げされてもやめる訳にいきませんでした。やはり、客の足下を見るアラブ商法なのかもしれません。
ようやく死海擬似体験をしたのですが、9/27−10/8日までヨルダン、シリア、レバノンで本物死海体験をすることにしました。ようやく体験したのに満足しておらず、やはり本物も体験したいのです。2005年08月13日12時32分 返信する



