MARIELさんの行ってきます一覧(16ページ)
-
バスク☆
出発:2018年08月01日~(6日間)| 航空会社:エバー航空 エリア: サン=ジャン=ド=リュズ
2018/08/01 投稿
ずっと行きたかったバスクに西in仏outで。
11年前ブルガリアで知り合ったコロンビア人が住んでて、誘ってもらったので。
直前手配が更にエスカレートして、何と全て前日手配!
BRって直前でもヨーロッパまで11万台で買えちゃうんですねー。
何気にこの旅が毎月海外企画の10年目(120ヶ月)になります。 -
海の日の連休はジャマイカ☆
出発:2018年07月14日~(4日間)| 航空会社:ANA エリア: キングストン
2018/07/13 投稿
1日有休を足して4連休でジャマイカに行ってきます!
明日出発なのに、まだout便買ってませんが・・・。
NYに寄るか迷い中。 -
KL&バンコクでW杯観戦☆
出発:2018年07月06日~(4日間)| 航空会社:JAL エリア: バンコク
2018/07/05 投稿
KL発券を、またも前日まで放置・・・。
ホントはティオマン島に行きたかったけど、そうするとベルギー×ブラジル戦がバスの中になってしまうので泣く泣く諦め。
明日の夜のベスト8はKLで、明後日はカオサンで観ることにしました。 -
3連休でスヴァ―ルバル諸島☆
出発:2018年06月29日~(4日間)| 航空会社:タイ国際航空 エリア: ロングイェールビーン
2018/06/26 投稿
以前から狙っていた夏至頃の北極圏。
20:20に到着して、翌日の08:00には出発するというクレイジーなプランですが。
白夜だから成せる技ですね!
航空券購入にはちょっと事故があり、当初の予定の倍以上の値段を払って、片道Cで買う羽目になりました。 -
土日でレダン島☆
出発:2018年06月15日~(4日間)| 航空会社:ANA エリア: レダン島
2018/06/13 投稿
KLに帰るANAを持っていましたが、どこに行くのか、どうやって日本に来るのかも決まらないまま出発2日前・・・。
とりあえず日本行きのJALを買って、次にマレーシア航空のHPを眺め、何となく目に付いたクアラトレンガヌがレダン島への拠点空港と気付き、季節もバッチリのようなので即決め。
一人リゾートは侘しいですが、カリブ海クルーズで免疫できてるのでOK。
シュノーケリング楽しんできます! -
ソウル発券でもしようかなと☆
出発:2018年05月25日~(2日間)| 航空会社:ANA エリア: ソウル
2018/05/20 投稿
KL発券と並行してソウル発券も回そうかなと前から思ってたので、とりあえずHND→GMPの特典取ってみました。1週間切っており、土曜の午前出発は取れなかったので金曜夜発で。
戻り(ソウル発の往路)は土曜で買うか、日曜で買うかまだ決めてません。というか、どこ行きで発券するのかまだ決まってませんw -
GWはカリブ海クルーズ☆
出発:2018年04月28日~(10日間)| 航空会社:ANA エリア: プエルトリコ
2018/04/25 投稿
カリブ海の島国を潰すのは絶対クルーズが賢い→一人クルーズはイヤ→一緒に行ってくれる人に出会うまで放置しとこう
という状態が長年続き過ぎたので諦めました笑
一人で行きます!!
in/outはプエルトリコ、訪問地は米領ヴァージン諸島、アンティグア・バーブーダ(昨年のハリケーンの影響でドミニカから変更)、バルバドス、セントルシア、セントクリストファー・ネイビス、セントマーティン、アンギラです。 -
土日でジブラルタル☆
出発:2018年04月07日~(3日間)| 航空会社:JAL エリア: ジブラルタル
2018/04/05 投稿
滞在僅か3時間弱の為に、土日で遥々ジブラルタルまで。
特典を待ってましたが往路が落ちて来ないので、今日、人生で最悪のコスパの片道航空券とロンドン–ジブラルタル往復をを買いました。明日の終業後出発です笑。 -
シンガポール&KL
出発:2018年03月10日~(2日間)| 航空会社:JAL エリア: シンガポール
2018/02/26 投稿
とりあえずKL発券を繋ぐ為だけの緩〜い旅です。
ただ、行きはJALで帰るのでガッツリSINトランジットを取りました。
シンガポールはすっかりご無沙汰なのでちょっと楽しみです。
でも宿が高いので、夜までにはKLに移動します笑。
帰りはANAで日本行きます。 -
土日でカトマンドゥ☆
出発:2018年02月24日~(3日間)| 航空会社:タイ国際航空 エリア: カトマンズ
2018/02/01 投稿
毎年2月は忙しくて、土日で一回出国するのがやっと。
値段も高かったし、どちらかとOWモードだったので気乗りはしませんが、TGの土日カトマンドゥはいつかやろうと思っていたので実行です。季節もいいしね!
9年の歳月を経て、あの独特な街に帰ることができるのは感慨深いですね。



