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3.40
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『キャセイパシフィック航空エコノミークラス利用(成田〜香港〜カトマンズ間)/1名1室同旅行代金 ネパールハイライト5日間』
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『バス1台18名様限定/バス1人2席/燃油サーチャージ不要/2カ国のいいとこどり観光 ネパール・スリランカ8日間』
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350,000~350,000円
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ホテル クチコミ人気ランキング 329 件
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フジ ホテル
3.55
28件
- リピートしたいホッとできる宿
- おなじみのカトマンズでの宿
ホテルランク -
ハイアット リージェンシー カトマンズ
3.48
20件
- 格式有るホテル
- アジアンテイストです
ホテルランク -
11件
- すごい方との対面は・・・
- カトマンズの老舗ホテル
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 71 件
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 56 件
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ギリンチェ
3.35
20件
- タメル地区のチベット料理店
- タメル地区にあるチベット料理の店です
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ニューエベレストモモセンター
3.35
21件
- 白いソース
- パクチーソースが美味しい!
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ヒマラヤそば処
3.33
18件
- 定食はいろいろついてました
- 日本で修業した味
- カトマンズ ショッピング (12件)
旅行記 1,265 件
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2025年夏旅行は平穏と騒乱が交差したネパールの旅18/これといってやることがなくなったカトマンズ、モモとカティロール食べて成田へ戻ります
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/09/14 -
2025/09/14
(約5ヶ月前)
130 票
2025年の夏旅行は、政変のあったネパールに行ってきました。去年行き損ねたラオスとか、ミャンマー、ネパールとあれこれ悩みなかなか行き先が決まりませんでしたが、とあるラーメン屋で行き先が決まりました。最後となる第18弾の旅行記は、ホテルの周りのタメルでぶらぶらして空港から日本へ帰国する一日です。 もっと見る(写真55枚)
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2025年 アネハヅル撮影旅 第24日目 トリブバン空港ー成田空港 10月22日帰国
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/09/29 -
2025/10/22
(約4ヶ月前)
6 票
10月22日 深夜カトマンズ空港発 帰国 成田空港へ 深夜未明カトマンズ・トリブバン空港発 7時過ぎ 東シナ海上空にてスマホの時刻が東経135度標準時 に切り替わった模様 7:24 機内食頂く 8;45 富士山上空通過高度10,000mほど・・・ 雲海の中観測できず 9:08 成田空港上空 高度300m 10:00 成田空港着陸 手荷物うけとりに手間取る 11:45 空港第2ビル発 13:15 京成上野着 13:31 上野発 14:27 辻堂着 14:55 自宅着 ※最後までご覧いただきありがとうございました。 ※※ らいねんの計画は???模索中です... もっと見る(写真10枚)
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2025年夏旅行は平穏と騒乱が交差したネパールの旅17/拘束され裸の大臣のライトポール旗と焼き討ちされたホテルヒルトンを見に行く
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/09/13 -
2025/09/13
(約5ヶ月前)
139 票
2025年の夏旅行は、政変のあったネパールに行ってきました。去年行き損ねたラオスとか、ミャンマー、ネパールとあれこれ悩みなかなか行き先が決まりませんでしたが、とあるラーメン屋で行き先が決まりました。第17弾の旅行記は、パタンから一旦ホテルに戻った後、連れに難色を示されましたが、何とか連れ出して暴動の痕跡を見に市街を巡りました。 もっと見る(写真42枚)
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2025年アネハヅル撮影旅 第23日目 ポカラーカトマンズ 面談編 10月21日
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/09/29 -
2025/10/22
(約4ヶ月前)
4 票
10月21日 ポカラ 快晴 カトマンズ 晴れ 5:00 起床、シャワーを浴びる 荷物整理 6:30 ホテル出発 6:50 チェックイン(左窓側席確保)明日 朝食 7:42 ポカラ発 好天のためアンナプルナ山群、マナスル山群ら展望 8:23 カトマンズ空港着 一旦富士ホテルに荷物を預ける11:00 アスマンド・ゲストハウスにてラジェンドラ氏と面談 ・15年ほど前からルートを変えている。 ・理由は風向きの変化、温暖化などが考えられる。 ・ジョムソンの通過状況は減っている。西方に移動。 ・実態調査はモンゴルでは実施している。 ・情報サイ... もっと見る(写真42枚)
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2025年夏旅行は平穏と騒乱が交差したネパールの旅16/カテシンブーストゥーパは鳩の大群により、まるでヒッチコックの名画「鳥」の世界
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/09/13 -
2025/09/13
(約5ヶ月前)
142 票
2025年の夏旅行は、政変のあったネパールに行ってきました。去年行き損ねたラオスとか、ミャンマー、ネパールとあれこれ悩みなかなか行き先が決まりませんでしたが、とあるラーメン屋で行き先が決まりました。第16弾の旅行記は、パタンのダルバール広場(パタン旧王宮広場)に足を延ばした後、カトマンズのダルバール広場にタクシーで戻りました。そこからの旅行記になります。 もっと見る(写真25枚)
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クチコミ(1,894)
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インターネットでたまたま探し出せたブティックホテル。タメルチョークの交差点から歩いて20歩くらいと超好立地。お部屋は東横インサイズとやや狭いけど綺麗。水回りも綺麗な状態です。というのも2025年にオープンしたばかりらしい。ネパールでいろいろな虫に遭遇したが、ここだけは昆虫には出会いませんでした。マジお勧め。残念ながら冷蔵庫はなし、灰皿は部屋の外の階段にあって便利。
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過去に何度も使わせていただきました。一番のおすすめは、タメル地区にあることです。買い物はもちろん食事処も万全、日本料理店も近くにあります。迷路のような道を散策するのも最高です。アサンチョークまで足を延ばせばすべてがそろいます。くれぐれも迷わないように・・・・。しかし、迷いながら彷徨すると思わぬ発見もあります。・・・ありました。ホテルのスタッフは多少の日本語が使えます。
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著名な方との面会場所として設定されたようです。ネパールには何度も来ましたが、中庭がおしゃれで立派なのはカトマンズでは初めてです。ウエルカムドリンクは洒落た施しがされた紅茶。待っている間にチーフマネージャーがご挨拶に見えたり・・・・恐縮した次第です。面会のご相手がネパールでも著名な方のようです。
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ボダナートはカトマンドゥの東約5キロくらいのところにあります。ボダナートにはネパール最大のストゥーパ(仏塔)があり、チベット仏教徒の大切な巡礼地です。ストゥーパは以前紹介した旗のルンタルやポールのチュオトルと同じで、尖端が空、円形の傘が風、目が描かれた部分が火、ドームが水、台座が地を表しています。そして、台座は瞑想、ドームは無の境地、目の描かれた塔は涅槃に至るまでの13段階を表現しているそうです。荘厳な仏教音楽が流れる中、ネパール仏教徒と一緒にマニ車を回しながらストゥーパを右回りに廻ると、この旅の始めに訪れたエベレスト街道での思い出や仏教を通じた日本とチベットとの心の奥底での感性の繋がりのようなものを感じ、自然と涙が出てきました。
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タメル地区にありますが、道路と反対側の部屋だったせいか静かでよく眠れました。近くにはレストランやショップがあり便利なロケーションです。部屋はこの料金としては充分な広さでした。エコダブルの部屋で予約していましたが、ツインルームに変更してもらえました。ミルラルウォーター2本もらえるのは助かりました。シャワーはちゃんとお湯が出ましたが、バスタブに貯めるほどの水量ではないため、シャワーだけにしておきました。トイレには水銃が付いています。最上階には長めの良いテラスがあり喫煙可能でした。1階のレストランで朝食ブッフェを食べます。地元料理もあってじゃがいもはとても美味しいです。エスプレッソマシーンもあるのでカプチーノも飲めました。片道空港送迎無料プランだったので、到着時のお迎えシャトルを予約していました。私がSimカード使用していないため、無料WiFiでしか連絡がつかず、連絡のやり取りがうまく行かなくて、結局タクシーでホテルに向かいました。その代わり帰りは空港まで無料シャトルで送ってもらえました(連絡のこともあるので、最初から帰りを無料にしてもらう方が良いと思いました。空港にはプリペイタクシーの受付...
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2024年09月18日
- ネパールの危険情報【危険レベル継続(内容の更新)】
【危険レベル】 ●スドゥール・パスチム州、カルナリ州(フムラ郡及びムグ郡を除く)、ルンビニ州、ガンダキ州(ムスタン郡及びマナン郡を除く)、バグマティ州(ラスワ郡を除く)、マデシ州、コシ州(ソルクンブ郡クンブ地区を除く) レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●過去、バンダと呼ばれる大規模なストライキが散発的に実施され、各種交通機関の麻痺及びこれに乗じた暴力行為が発生しました。今後もバンダが実施される可能性は否定できないほか、現在、デモ等の抗議活動が頻発しており、便乗した暴力行為に注意が必要です。 ●窃盗事件、薬物事件や身代金目的誘拐事件のほか、女性や子供に対する性的暴力事件が多発しています。また、インドなど周辺諸国から拳銃や爆発物が流入しており、犯罪事件における使用が確認されています。
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- 2025年09月09日
- ネパールにおける抗議活動に関する注意喚起
基本情報
| どんなとこ? | ネパールの首都で政治と経済の中心地。標高1300mに位置し、周囲をエベレストを含む東ヒマラヤの山々に囲まれている。数えきれない程のヒンズー教と仏教の寺院が平和的に共存している歴史ある町。 |
|---|---|
| 日本からのアクセス | 日本からの直行便は運航していないので、香港やバンコクなどのアジア主要都市で乗り継ぐ。 |
| 時差 | 日本との時差は-3時間15分。ネパールの方が遅れている。サマータイムはない。 |
| 空港から市内へのアクセス | トリブバン国際空港(TRIBHUVAN INT'L AIRPORT:KTM)から約4KM。 |
| 市内電話料金 |