youさんへのコメント一覧(29ページ)全366件
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日光
youさん お早うございます。
久しぶりの日本の風景拝見しました。抜けるような青空の下、素晴らしい風景を堪能しました。同じ山の風景ですが、一枚一枚に変化を持たせて飽きさせない構成が感じられる作品でした。 健脚ぶりにも感心しました。
イタリア大使館別荘記念公園では、光栄にもpedaruの名前が出てきて嬉しゅうございました。
pedaru -
旅での出会い
youさん、 こんにちは〜^^
外観はほんとに地味な教会なのに・・
チャペル前の壁のフレスコ画、迫力ありますね!
拡大してみてもそうですから、目前にしたら圧巻でしょうね。
思わぬところで素晴らしいものに出会った感激はひとしお・・それが旅の醍醐味でも・・
ボロメオ宮殿の部屋の窓からみる漁師の島(イチオシのマークあり)は
絶対絵にしたい所ですね。 一時間半というと結構時間はあったのでは?
ルガーノという街は全く知らなかったし・・youさんの旅行記では色んなところが紹介されます。
中々行けない所ですが、旅した気分を味わいます。ありがとうございました。
パルファン
RE: 旅での出会い
パルファンさん コメント有難うございます。
教会のフレスコ画、本当に迫力があり、この旅一番の感動モノでした。
絵心のあるパルファンさんには、機会があれば是非とも訪れることをお勧めしたい場所です。
正直な話、youもここに旅する前は、ルガーノもボロメオ宮殿も知りませんでした。フランスやイタリア等、ヨーロッパの田舎町には、中世の街がそのまま残っている素敵な街が沢山ありますよね。パルファンさんが訪れているフランスの美しい村等は、youはほとんど知りません。
訪れたくなるヨーロッパの村や街がだんだん増えてきて、本当に困ってしまいます。
2012年11月29日22時31分 返信する -
ここはスイスですよね?
南スイスのイタリア語圏ってことはスイスっていろんな言語が地域によって使われているってことでしょうか。
あの第二次世界大戦でも中立を守り通した小さな国、どうやったんだろうと時々思いますが、徴兵制もあるとか聞くとちょっと考えてしまいますけど。
どうなんでしょう。
あんな小さな島に豪華な宮殿。
当時の西洋の貴族らしい感じがします。
何から何まで全部船で運ばせたんでしょうから。
窓からの眺め素敵ですねぇ。
フレスコ画、絵の好きなyouさんには願ってもない出会いでしたねぇ。
ツアーは添乗員さんによってもずいぶん印象が違ってきますよね。
機転の利くフットワークのいい方で良かったですね。RE: ここはスイスですよね?
はなさん、いつもコメント有難うございます。
> 南スイスのイタリア語圏ってことはスイスっていろんな言語が地域によって使われているってことでしょうか。
■そのようです。
今回、訪れたルガーノの街は、イタリアに接していることもあり、イタリア語が公用語でしたが、ドイツに近いチューリッヒ辺りはドイツ語、フランスに近いジュネーブ辺りはフランス語が公用語として主に使われていると思います。
> あの第二次世界大戦でも中立を守り通した小さな国、どうやったんだろうと時々思いますが、徴兵制もあるとか聞くとちょっと考えてしまいますけど。どうなんでしょう。
■そうですよね。平和慣れしている日本ですから。私達からみると徴兵制が無くて良かったと思いますが。でも、このような制度があれば、平和の大切さや愛国心、礼儀作法なども学べる機会ができて、人間形成の上からいいかもと思う今日この頃です。
> 窓からの眺め素敵ですねぇ。
> フレスコ画、絵の好きなyouさんには願ってもない出会いでしたねぇ。
■どちらもお勧めな場所です。はなさんだったら、もっと素晴らしい構図と色彩の美しい写真になるのでしょうけど。
> ツアーは添乗員さんによってもずいぶん印象が違ってきますよね。
> 機転の利くフットワークのいい方で良かったですね。
■本当、添乗員さんに恵まれました。大勢の気ままなツアー客を一人で仕切るのは大変なお仕事ですからね。2012年11月26日23時39分 返信する -
チェルヴィーノって・・
youさん
このトップの写真は、裾野の人々から湖、森、山、空までとってもクリアですね!
ため息がでる程の雄大な景色を捉えていて、とっても素晴らしい!
チェルヴィーノってマッターホルンのことなんですね。
パルファンも、昔ツェルマットに泊まって山を見ましたが、イタリア側からも見ることができる
なんて初めて知りました
(そう言えば、山々の説明看板は見てるわけで・・山の反対側はイタリアだったんだから当たり前かぁ〜)
ブルー湖がまた見事! こんな色相い表わせないですねぇ〜
ゴンドラでイタリアからフランスに抜けられるなんてのもロマンチックですね。
かっては山歩きが大好きだったのですが、最近は町歩きばかり・・
久しぶりに山の魅力を見せつけられ興奮させられました〜 ありがとうございます!
パルファン
RE: チェルヴィーノって・・
パルファンさん
嬉しいコメント有難うございます。
そうなんですか、パルファンさん、かっては、山ガールだったんですね。
若い頃(失礼〜今もお若いですが) 鍛えた体力をお持ちですから、いつでも現役復帰できると思います。
youは、まだ現役の山ボーイでして、地元の山歩きの会に入っていて、毎月近場の山々を歩いています。今回訪れたイタリア・アルプスは、ゴンドラ等で簡単に上れる展望台から山々を眺めた絶景ですが、自分の足で額に汗して上ったら同じ絶景でも感動はまた違うものになるはず。
なので、できれば体力のあるうちにこの付近をトレッキングし・・・そしてのんびりスケッチでもしてみたい等と夢見ています。
2012年11月14日23時59分 返信するRE: RE: チェルヴィーノって・・
youさん
> そうなんですか、パルファンさん、かっては、山ガールだったんですね。
はい、子供が生まれる前までは、今でいう“山ガール”
あの時代は、海外含め簡単に旅行に行けるわけでなかったものね。
(同じ世代と思って話題にしてます)
パルファンは、その頃は北海道。
ですから、日高以外は北海道の山は、ほとんど登りました〜
その頃、本州の山(長野)に憧れていたのに・・
いざ、陸続きで行ける時は、子育てで・・それっきりです。
>自分の足で額に汗して上ったら同じ絶景でも感動はまた違うものになるはず。
これは、山に登った人でないとわからないですよね!
youさんは、しっかり鍛えてらっしゃるから、機会は幾らでもありますね。
スケッチもして、なんていいなぁ〜
”山”の話題、懐かしくていろいろ書いてしまいました。読み流してくださいね!
パルファン
2012年11月15日19時48分 返信するRE: RE: RE: チェルヴィーノって・・
パルファンさん
北海道の山は、ほとんど登りました・・・て、いや〜、それは凄いことですね。何年か前にシニアの方がトムラウシ山で遭難事故に遭われましたが、夏山でも厳しい山がありますからね。
山歩き、旅行、旅先スケッチ・・趣味が共通しています〜
> あの時代は、海外含め簡単に旅行に行けるわけでなかったものね。
> (同じ世代と思って話題にしてます)
>
ハイ、そうです。分かりますw。あの時代に比べたら今は海外旅行等、比較できないくらいに安価で簡単にできるようになりましたね。
あの時代のこと、語り始めたら終わらなくなりそうですが・・・
2012年11月16日22時42分 返信する -
いつの間にか北イタリアになっていました。
写真ツアーでうろうろしているうちに中南米が終わってしまっていました。
6月オーストリア、8月イタリア、9月南米とほんとにすごいスケジュールですねぇ。
左の世界地図も後少しで全部黄色に塗りつぶされそうです。
いつもながらお天気に恵まれて素敵な写真。
コメントにときどきクスクスと笑いながら楽しく拝見しました。
こういう写真を見せられるとまたヨーロッパの路地を撮り歩きたいなぁと思ってしまいます。 -
絶景
youさん こんばんわ
いろいろな旅行記を見てきましたが、こんな息を呑むような絶景は初めてです。
もちろん、写真がお上手なのは言うまでもないことですが、絶景という平凡な言葉では言い表わせませんね。
いつも羨ましい旅をなさっていますね。ますます楽しみにしています。
pedaru -
西洋の色が濃いですねぇ。
昨日二泊三日の北海道写真ツアーから帰って来ました。
疲れました。
国内で疲れていたのでは話になりませんね(笑)
この国は一段と西洋の色が濃いですねぇ。
ちょっと拝見しただけだとまるでほんとにスペインの地方都市みたい。
行ったことないですけど(笑)
元々の住民たちの様子と言うのはこの石像たちぐらいだったのでしょうか。
例によって西洋支配→独立を勝ち取った指導者の独裁→反対派の蜂起→双方による内乱→現在にいたる、みたいな歴史を辿った国なんですねぇ。
西洋人はどうして人の国にどかどかと入り込んで自分の国の文化をこうも押し付けるのかと思う時があります。
かつて日本も同じ過ちを犯したのですから人のことは言えませんが・・・。RE: 西洋の色が濃いですねぇ。
> 昨日二泊三日の北海道写真ツアーから帰って来ました。
秋の北海道ですか。しばらく訪れていませんが、はなさんの写真アップ楽しみにしています。
> ちょっと拝見しただけだとまるでほんとにスペインの地方都市みたい。
そうなんですよ。街歩きしていて街並みや建物を見ている限りにおいては、スペインの田舎街を歩いていると錯覚してしまいました。でも、街の人々はヨーロッパの人とは顔など少し違うので・・・おお〜ここは中米かと。
> 例によって西洋支配→独立を勝ち取った指導者の独裁→反対派の蜂起→双方による内乱→現在にいたる、みたいな歴史を辿った国なんですねぇ。
この国だけでなく、最近のシリアやアラブの春の国々を見ていると、同じような歴史を辿っているのかなア・・と思う次第です。
2012年10月21日21時56分 返信する -
いつの間にかこんなに
youさん お早うございます。
ロンドンから帰ってきたら、4編もの旅行記がアップされてました。一度に読ませて頂きました。一部の人しか体験できない旅、いろいろなことを教えてもらっています。 そこに暮らす様々な人びとの様子が、いきいきとレポートされていますね。次を、楽しにしています。
pedaru
RE: いつの間にかこんなに
pedaruさん
ハイ、忘れないうちにレポートしようと思いまして。
いつも読んでいただき光栄です。今回はツアーでの旅で、添乗員が旅のあしあとと題するメモを配ってくれるものですから、それがとても参考となります。
それに、一人旅でもそうですが、この4Trに写真等アップすることを考えて、現地にある説明版等を写真に撮ってきてそれを読み返したりして、気楽に記述しています。
旅行記アップするのも一仕事ですが、まあ旅の繰り返しのようなもので、楽しいことですから少しも苦になりません。
pedaruさんのロンドン旅のレポートも楽しみにしています。
you2012年10月18日23時57分 返信する



