さすらいおじさんさんへのコメント一覧(42ページ)全1,957件
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瀋陽。。。
さすらいおじさんさん、こんにちは〜
瀋陽の観光などを調べてたら、さすらいおじさんの旅行記に辿り着きました。
興味深く拝見させて頂きました。
実は近々瀋陽に行きます。
娘が今年の夏に2週間ですが行って来まして、その時にお世話になった方が案内して下さると言うもので・・・(留学中の日本人です)
918歴史博物館にも行こうと思ってますが、館内は日本語は話さないほうが良いと言うのは本当でしょうか?
それほど危ないのかしら?
説明書きには日本語表示もあったと娘は言ってますが、不安もありまして。。。
2泊3日なので、あまり時間も無いのですが918歴史博物館以外にお薦めの場所はありますか?
宜しければ教えて下さいね。
お願いします。
サリー
RE: 瀋陽。。。
サリーさん
瀋陽をごらんいただきありがとうございます。
私が旧満州をツアーで回ったときは、反日デモが続き、日本大使館、レストランなどへの投石がされた時期でした。
そんな時期だったので、日本人だと気づかれないよう、日本語で話すことは気を使っていました、ツアー会社の配慮でしょうが、918博物館も外を見るだけで中には入れませんでした。
でも今は北京オリンピック前で日本人など、観光客へのマナー教育もされているようなので大丈夫ではないでしょうか。
瀋陽では918博物館のほかにも旅行記に少し紹介しましたが、故宮博物院、東陵隆、瀋陽(奉天)駅、旧大和ホテルなど印象に残っています。
どうぞ瀋陽をお楽しみください。
2007年11月30日19時48分 返信する -
京都と言ったら舞妓さん♪
さすらいおじさん、こんばんは。
久し振りの訪問となってしまいました。
京都の旅行記に寄らせてもらっているところですw
今年の年末を京都で過ごそうと思ってるところで、旅行記に寄らせて
もらいました。
やっぱりさすらいおじさんの旅行記は、丁寧で分かりやすくて本当に
参考になります。
この旅行記のトップの写真、すごく好きですw
京都と言えば、最初に舞妓さんを思い出します。
ようじやの前で、こんな自然に舞妓さんがいるんですね。
そして八坂神社もぜひ行きたいと思ってたので、参考になりました。
ものごとを知ってると、景色もまた違う見方が出来ますよね。
私は最近になって、お寺とか日本の風景に興味を持つようになったので
知らないことばかりで。
ぜひまた寄らせて下さい♪
YU_KA
RE: 京都と言ったら舞妓さん♪
YU_KAさん
京都をごらんいただきありがとうございます。
京都の年末はいいですね。
八坂さんはじめ、京都の寺、神社は年末年始は大賑わいですね。
私も京都が好きで何度行ってもまた行きたくなります。京都は古い町なのですが、舞妓さん、料理、みやげ物、どれも華やかさがありますね。
どうぞ、京都の年末をお楽しみください。
2007年11月30日19時20分 返信する -
旅心が、そぞろ蠢いております。
さすらいおじさん、おはようございます。
ブログを訪れますと、地図上の空白が僅かもさることながら、アクセス数が125万。驚きです。
これもさすらいおじさんのお人柄、4トラ人気NO1のブログだと確信しておりますし、敬服しております。
ところで、
がまだす@の掲示板書き込みありがとうございます。
同じ内容ですが、敬服を込めまして同内容で書き込みさせていただきます。
中国地図を広げますと、
今年2回にかけて5カ月旅したのは、上海から陸路で桂林、雲南・四川省だけ。全土の10分の一に満たない足取りですから、巨大な国ですね、中国は。
今回の旅は、スケジュールノートに計画もない日程となりました。
雲南地方の若かい子ら相手に、レストランの基本的指導はまさかのまさか、想像像もしておりませんでした。
従業員はナシ族と白族の少数民族の若い子らでしたが、彼らは温厚で素朴な性格。
それゆえ仕事に対して厳しさがないのが欠点なのに、でも日々楽しいものがありました。
今回身をもって感じたのは辺境の雲南地方もそうですが、大都会でもソフト面の遅れと若い世代の人材不足です。
巨大ビルが林立し経済成長が著しい中国とはいえど、近代文明開化はまだ10年と少しですから、社会の変化に対応できないギャップも当然かもしれません。
ハードとソフトの両面がうまく噛み合った中国を想像しますと、空恐ろしいものを感じます。
NHKで放映の関口智宏「中国鉄道の旅」を毎日見ますと、不思議なくらい旅心がむくむく沸き起こってきます。
2007年11月27日10時28分返信するRE: 旅心が、そぞろ蠢いております。
がまだす@熊本さん
来訪、コメントの書き込みをいただきありがとうございます。
私のブログをお褒めいただきお恥ずかしい限りです。私の旅行記は自分の旅の記録を残すことを第一の目的にしており、ごらんいただく方たちへの参考情報という面では不十分な点が多いと思っていますのでなるべくクチコミ情報で補おうと思っていますがまだまだです。
一方、がまだす@熊本さんのブログは訪問先の人たちとの心の交流を涙とユーモアを交えて生き生きと描いておられ、読む人を引き込むすばらしい体験記だといつも感心しています。「世界ウルルン滞在記のブログ版」だと思います。
私はせっかちであわただしい旅が多いのですが、いずれ、がまだす@熊本さんのような人とのふれあいを大切にする、長期滞在型の旅をしたいと思っています。
中国の経済、文化、スポーツーーーあらゆる面での発展と国民のパワーはすごいですね。世界の4人に1人と言われる中国人のパワーが結集すれば、世界を牛耳るのではないかと恐ろしく思っています。日本への影響力もますます強くなるでしょう。
中国の人たちのようすがリアルタイムでわかるがまだす@熊本さんの中国ウルルン滞在記、これからも期待しています。
2007年11月28日09時42分 返信する -
平城京
さすらいおじさん
ご記載の奈良関係の旅行記、
いくつか拝見いたしました。
文化・歴史についての詳しい解説は、
いつも参考にさせていただいています。
平城京の遺跡ですが、これから百年の大計で、
発掘・調査されるべきものなのですね。
まだまだ手付かずの雰囲気もあって、
行った人の想像力が試されるのだと思いました。
RE: 平城京
トモとアックさん
奈良旅行記をごらんいただきありがとうございます。
平城京の遺跡は都市の中央にあるのに広大な野原が残されていることは驚きです。
東京、京都などの都心では遺跡を掘り起こすことは大変でしょうが、国が土地を保護している平城京は十分な調査ができるだろうと思います。
ひょっとして、日本の歴史認識を覆す発見が無いだろうか、と期待しています。
2007年11月23日20時36分 返信する -
こんばんは。
さすらいおじさん、こんばんは。
近々ブータンへ行きますので、事前知識、現地の様子をこちらで勉強させていただいてます。
公定料金が来年から値上がりするということで、今のうちにと申し込んでしまいました。バンコクから飛ぶのですが、ドゥルクエアーは高いし12月からオフシーズンでちょっと安くなるものの、一人ツアーですので割高ですね。
日程が現地3泊4日ですのでかなり駆け足ですが、パロ、ティンプー、プナカ、民族衣装を堪能して盛りだくさんです。
以前よりは桃源郷のイメージは薄れてるかもしれませんが、まだまだ知られてない場所ですね。
sunny321RE: こんばんは。
sunny321さん
ブータンをごらんいただきありがとうございます。
ブータンは観光客の自由旅行を認めていませんが、独特の文化を守っており、世界でも珍しい魅力ある国でした。
内政的にはネパール難民問題などをかかえ、近隣国からの圧力があるようで、国民の信頼を集めていたワンチュク前国王が2006年12月に息子に王位継承し、議会制民主主義への移行を進めていると聞きました。
若い国王のもと、ブータンがどのように変わって行くのか関心があります。でも日本の田舎を見るような牧歌的な光景や着物のような衣装などの伝統文化はぜひ守ってほしいと思います。
どうぞブータンの旅をお楽しみください。
2007年11月23日08時56分 返信する -
おひさしぶりです。
ごぶさたしてます。
ルルドの旅行記とすてきな写真の数々、楽しませていただきました。
素敵な旅となったようですね!!
トラックバックをお願いします。
もし不都合がありましたら消しますのでいってくださいね。
それでは、また。2007年11月19日00時03分返信するRE: おひさしぶりです。
フルリーナさん
ルルド旅行記をごらんいただき、コメント、トラックバックまで登録いただきありがとうございます。
ルルドは奇跡の街にふさわしい聖地だと感じました。
フルリーナさんのルルド旅行記は情報が豊富ですばらしいです。私のほうもトラックバックをよろしくお願いします。
2007年11月19日11時16分 返信する -
生駒山ケーブルカー
さすらいおじさんさん、こんばんは。
訪問いただきましてありがとうございます。
「日本の旅 関西を歩く 奈良、薬師寺周辺」拝見させていただきました。
充実している旅行記に、なるほど、そうなんだと大きく頷くクロガモです。
いつもながら写真はお見事ですが、薬師寺東塔の写真、いかにもそびえ立つ
という雰囲気で特にお気に入りです。
釧路には歴史のある建物があまりなくて、結構、あこがれますね。
ラストの「生駒山ケーブルカー」、車両、さすらいおじさんさん、
ともにチャーミングです。
旅行記、楽しみにしております。
クロガモ
2007年11月16日19時58分返信するRE: 生駒山ケーブルカー
クロガモさん
薬師寺をごらんいただきコメントありがとうございます。
東塔は奈良時代に建造された建物として、文化遺産の価値の高さもさることながら、本当に美しい塔です。日本の文化遺産は海外のものに少しもひけをとっていないですね。「生駒山ケーブルカー」は頂上に遊園地があるので、子供向けに楽しく作られていました。
釧路は湿原など自然遺産が素晴らしいですね。
北海道の自然は本州では見られない雄大なもので、いつも気持ちがいやされます。
2007年11月16日21時36分 返信する -
オーロブレット
訪問有難うございます。私も、海外旅行で訪れた国の数は、約65ケ国になりますが、113ケ国ですか、凄いですね。南米は、3度、行けば大体一ケ月は、滞在してます。ブラジリアに妹がいますので、そこを拠点にして、二人であちこち行きたい所へ行きました。マセオの次に旅行記はオーロブレットとマナウスと考えてました。小さな国ですが、モンテビデオにも高速艇に乗り行きましたよ。もう、72歳になりましたので海外旅行は付き添いが必要じゃないかとか心配してますが、行きたい所がひとつ、イタリアから地中海を船でギリシアへ、飛行機で日本へ帰国と最後の旅を考えてます。まだまだ新米ですので、これからも宜しく。2007年11月15日15時17分返信するブラジルとギリシャ
hisaーmさん
訪問、コメントありがとうございます。
ブラジルではサンパウロの日系人の人たちにずいぶんお世話になりました。ブラジリア、マナウス、イグアス、リオ、べレンなど思いだします。妹さんがブラジリアにおられるのは心強いですね。
地中海クルーズでギリシャはいいですね。私はギリシャ、エーゲ海ミニクルーズで我慢しましたが、とてもよかったです。
どうぞ、良い旅をなさってください。
2007年11月16日21時23分 返信する -
国内訪問地図ぎっしり埋まってますね
さすらいおじさん、こんにちは。
春日大社は妹が5年ほど前に式を挙げたところです。
ここはうっすら覚えています。
参列者は座布団ならぬゴザにすわり、正座がきつかったことが印象的@@
残念ながら日程に余裕はなかったので奈良観光はしませんでした。
あとは小学生くらいのときの修学旅行くらいですが、これはもはや記憶の彼方。
いつかまた行きたいです。RE: 国内訪問地図ぎっしり埋まってますね
まみさん
訪問、コメント、ありがとうございます。
春日大社で妹さんが挙式されたのですか。思い出深いですね。
10月23日には日本人女性とイスラムの男性との国際結婚式をしており、珍しい光景でした。新婦は文金高島田なのですが、新郎にはイスラム衣装を身にまとった人たちがついておられ、神社で結婚式を挙げたあと新婦はモスリムになるのだろうか、改宗しなくても大丈夫なのだろうか、などよけいなことを考えていました。ゴザに座っている人たちは足が痛いだろうなあ、とも思っていました。
まみさんも奈良観光は小学校の修学旅行だけだそうですが、関西に住む私も奈良市内は正倉院展などの見学を含めても10回程度で、市内観光は東大寺くらいでした。春日大社は小学校の遠足以来でした。近くに住んでいても行けていないところがたくさんあります。きっかけがないとなかなか足が向かないものだなあ、と思います。関西、もっと知ろうと思います。
まみさんの旅行記で拝見した東京周辺にも長く行っていないし、知らない名所もたくさんできているので近々行きたいと計画しています。
2007年11月09日10時25分 返信する -
改めて感動
さすらいおじさんの旅行記を再度訪問し、改めて感動しております。私も還暦の記念に欧州旅行と思っているのですが、とても20キロのBPは無理です。脊椎管狭窄症で医者からBPは禁止されているのです。貧乏旅行がしたくて会社を早期退職したのに(涙)。何とか荷を軽くしたり、貴兄の様に拠点を利用し、思い出の地再訪、憧れの地訪問を実現したく思います。やはりYH利用が良い様ですネ。次は何処を彷徨う予定ですか?中央アフリカかな?RE: 改めて感動
LPriqさん
高齢になると重い荷物が腰に応えますね。
私も重い、大きなバックパックは次回は控えたほうがいいなあと思っています。
ヨーロッパは道路が舗装されているので大きな荷物はキャリーバック、セカンドバックとして小さなリュックで十分移動できると思います。
大きな荷物を置いておく、拠点となるYHやホテルを利用すると身軽に観光できますね。どうぞ、旅をお楽しみください。
>次は何処を彷徨う予定ですか?中央アフリカかな
海外をまた旅したいのですが、当分長期の旅ができない状況で、国内の短期の旅をしようと思っています。国内もすばらしいところはたくさんありますね。
2007年11月06日15時42分 返信する



