ROSARYさんのクチコミ(10ページ)全439件
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投稿日 2017年01月12日
総合評価:3.5
トゥーレとは街の名前。そこにあるのでトゥーレの木と呼ばれています。サビーノとか、ウェウェテというのが本当の名前。樹齢2000年を超え、幹の周りも60m位の巨大な木です。
かつてはこのような木がたくさん生えていたそうですが、遺跡の建造などに使われたり、水が足りなくなったりして、現在では、この木ともう一本、樹齢1000年くらいの木がわずかに残っています。
根本には毎日何千リットルもの水がやられていて、町役場には大きな避雷針が立っているなど、大事にされていることがよくわかります。
木の周辺にはフェンスがあって、中にはいるのに入場料が必要です。
なお、植物への造詣の深い秋篠宮様は、メキシコ訪問時にわざわざこの木を見るために、オアハカまでいらしたそうです。- 旅行時期
- 2017年01月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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一枚岩の石柱が6本並ぶ。見ものはその右手奥にある、モザイクの中庭。
投稿日 2017年01月12日
総合評価:3.5
石柱のホールは、一枚岩の大きな石柱が6本立ち並ぶギャラリー。北の中庭の北側に建っています。
見ものは、石柱のホールに入る開口部の上の、これも一枚岩のまぐさ石。やや赤い顔料が残っていて、モザイクが彫り込まれています。
さらに見ものは、石柱のホールの右手奥から入る、モザイクの中庭。
ここのモザイクの保存状態はとてもよく、14種類とも言われるモザイクを堪能することができます。特に、中庭の西側の建物の中は、一面モザイクに飾られており、内部ということもあって、さらに保存状態がよいのが嬉しい所です。- 旅行時期
- 2017年01月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年12月18日
総合評価:3.5
吉田山の山頂にある茂庵。行き方が難しいので、事前にHPで地図をダウンロードしておくことをおすすめします。
さて、山道をのぼって茂庵が見えてきても、休日などは満席のことが多いようです。扉をあけて直ぐ左手の階段に、ノートが置いてありますので、そこに名前を書いて待ちます。
お店の前にもベンチがありますが、かなり手強い藪蚊がいますので、店内1階で待つのをおすすめします。
名前を呼ばれたら、急な階段をのぼって2階へ。空いた席に座ります。京都市街を見下ろす窓の前のカウンター席は埋まっていることが多いですが、他の席からものどかな景色を見ることができますよ。
お昼はランチもやっていますが、午後のひとときをゆっくりお茶するのがおすすめです。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2016年12月18日
総合評価:4.0
赤山苦行でも知られる延暦寺の塔頭寺院、赤山禅院。参道を抜けて石段の上に見えてくるのは拝殿です。
拝殿は通り抜けられないので、左右に道が分かれているのですが…
赤山禅院をお参りするには順序があるのです。まず本殿の前にある正念誦と呼ばれる巨大な数珠をくぐりながら、心に浮かんだ願いをとなえ、その願いを意識しながら境内を巡り、最後に環念珠をくぐりながら、もう一度願いを新たにすることで、願いを達成することへのご加護が得られるといいます。
拝殿から左手の地蔵堂まで行ったら一旦もどって、拝殿の奥にあたる本殿に向かいましょう。本殿の左手に出ると弁財天、そのまま本殿の裏を通って福禄寿殿、階段を上って山を巡り、階段を下りると御滝籠堂、不動堂。そして環念珠をくぐります。
人も少なく、清浄な気持ちになることのできるお寺でした。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.0
- 紅葉の季節が素晴らしい
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投稿日 2016年12月04日
総合評価:5.0
鼈といえば大市、大市といえば鼈。創業330年ほどの老舗です。
出てくるものはすっぽんのみ。最初に少ししぐれ煮が出ますが、あとは○鍋一本槍です。
生姜風味の澄んだお出汁に、一口大に切ったすっぽんがごろごろ。コークスで2000度まで熱したお鍋にグツグツ状態で出てきます。二人以上でいけば、同じ鍋がもう一度。熱々を食べられるように、という心配り。ここまで一気に、さくっと食べられます。
すっぽんというと何となくしつこいイメージでしたが、ここのすっぽんはまったくそんなことがなく、むしろ爽やかな感じ。プルプルの部位も噛みしめると味がでてくる肉の部分も、とにかくおいしい。
さらに卵とお餅の入った雑炊。これがまたおいしい。お餅が入るので、お腹はいっぱいになりますが、お餅を抜いて○鍋をもう一鍋食べるかどうか、悩むところです。
翌日の肌の調子も嬉しい限り。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2016年12月04日
THE SCREEN (ザ スクリーン) 二条・烏丸・河原町
総合評価:4.0
2度目の宿泊です。今回は一番広いお部屋といわれる201号室。
寝室とリビングが別々で、お風呂はジャクージつき。ゆったりと過ごすことができました。アメニティもおしゃれ。
以前泊まったお部屋は、シャワーブースからのお湯がトイレの足元まで流れてきて使いにくさを感じたものですが、今回は水が流れ出ないように工夫されていました。- 旅行時期
- 2016年10月
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3時間半では足りない、丸一日は予定して。さらにスキタイの金細工は別料金
投稿日 2016年10月09日
総合評価:4.5
10時から13時半までの3時間半、しかもガイドさんに見るべきものを効率的に教えていただきながらでしたが、全体の半分も見ることができたかどうか。特に、スキタイの金細工などは別料金が必要とのことで、まったく見るチャンスがありませんでした。
エルミタージュ美術館のホームページにはバーチャルツアーもありますので、見たい絵などがある方は事前に予習してから行くことをおすすめします。
http://hermitagemuseum.org/wps/portal/hermitage/
1日以上かけてじっくり鑑賞できるといいですね。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2016年10月08日
総合評価:4.5
イサク聖堂や血の上の救世主教会とは異なり、日々敬虔な信者が訪れる、現代も生きている教会。信仰の場所のため、入場も無料です。ただし、内部の撮影は不可。
たくさんのイコン、中でもカザンの聖母には、信者の方々が行列を作って、間近で祈りを捧げるために並んでいます。こうした様子も含め、サンクトペテルブルクの教会の中では、一番宗教心を感じることができる場所となっています。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年10月08日
総合評価:3.5
ヴァシリエーフスキー島の突端にあるストリェールカ。旧証券取引所の向かい側に当たります。
ちょうど目の前にペトロハバロフスク要塞、ネヴァ川の向こう側にはエルミタージュ美術館、振り向くと、旧証券取引所とイサク聖堂や旧海軍省。360度のパノラマが楽しめる場所です。
ロストラの燈台柱も目の前。ネヴァ川の川風も気持ちいい。観光の起点におすすめです。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
せっかくだから上ってみよう。キジ島の景色を一望。玉ねぎ屋根も目の前に。
投稿日 2016年09月25日
総合評価:4.5
キジ島といえばプラオブラジェーンスカヤ教会、鐘楼とポクロフスカヤ教会の、3つの建物がハイライトですね。現在はプラオブラジェーンスカヤ教会は長期修復中で、中にはいることが出来ません。
その代わりと言っては何ですが、鐘楼に上ってみるのがおすすめ。
入場料はひとり300ルーブル。
木造の階段を上ると、上からはキジ島の景色が一望に出来ます。
さらに、すぐ目の前にプラオブラジェーンスカヤ教会の玉ねぎ屋根。修復の様子もよく見えて、木造教会を一層堪能することができるでしょう。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2016年09月25日
総合評価:4.0
カレリアやペトロザヴォーツクの歴史を知るにはピッタリの場所。古代から戦後までの文化や遺物が紹介されています。特に、19世紀末から20世紀初頭に撮られた写真は、当時の風俗を表していて、みごたえたっぷり。民族衣装に身を包んだ男女や、失われてしまった教会など。カレワラに関する展示もありました。
展示はロシア語だけでなく、英語の説明もついているし、展示の仕方も現代風。よく出来た郷土博物館だと思いました。
なにげに充実しているのが併設の売店。一階の奥の方にあります。Tシャツなど普通のおみやげの他に、民芸品のビーズ細工も原価に近い値段で売っています。
おしゃれなパッケージのハーブティは、他の場所では見かけなかった。ここで買っておけばよかったな、とちょっぴり後悔。
ペトロザヴォーツクで時間ができたら、ぜひ行ってみてください。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年09月22日
総合評価:4.0
古い建物を活用して作られたホテル。中は近代的にリフォームされていますが、クラシックな雰囲気も味わえます。
最上階は屋根裏部屋で、イサク聖堂の眺めが素晴らしい。エルミタージュ美術館にも歩いていける距離で観光にも便利。- 旅行時期
- 2016年08月
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ゴージャスな気分を味わいたいならおすすめ。味はやや見掛け倒しかな。
投稿日 2016年09月20日
総合評価:3.5
とにかくゴージャス。建物の入口に入るとびっくりするくらい。
レストランの中はほとんど宮殿。比較的空いていたからよかったが、もし満席になれば、従業員の数が足りなくなりそうな感じ。急いで食べるときには不向きです。できればドレスアップして、優雅な気持ちで訪れることをおすすめします。
お料理は凝っていて、見た目もとても綺麗。味は可もなく不可もなしと言う感じ。やや見掛け倒しのところもあります。
同じ建物内に、ゴージャスな宝飾品やアンティークを売る店も入っています。酔って気が大きくなって買ってしまわないように(笑)- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2016年09月18日
総合評価:4.5
クレムリンといえば武器庫やダイヤモンド庫が有名だが、個人的に一番印象に残ったのは、ここ聖堂広場。
ウスペンスキー大聖堂、アルハンゲルスキー聖堂、ブラゴヴェシチェンスキー聖堂、イワン大帝の鐘楼に囲まれた広場。どの建物も白を基調に、金色の玉ねぎ屋根を頂いている。威厳と清潔感にあふれた広場である。
これらの建物のほかにも、パトリアーシュ宮殿、テレムノイ宮殿、リザパラジェーニヤ教会などが見え隠れし、金色の炎(屋根)がさまざまな形に折り重なって見える。
特に、鐘楼の鐘が鳴り響く時は荘厳さが高まり、敬虔な気持ちになるのが不思議だ。時間に追われがちなクレムリン観光だが、じっくり時間をとって、この広場を堪能してもらいたい。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2016年09月17日
総合評価:4.5
モスクワの中心部、ボリショイ劇場は直ぐそば、またクレムリンまでも歩いていける場所にある。周囲には高級ブティックが立ち並ぶ。比較的落ち着いた場所なので、朝晩の散策にも適している。
ホテルは外観はクラシックだが、部屋も含め、中は機能的に改装されている。朝食メニューも豊富で楽しい。快適なホテル。- 旅行時期
- 2016年08月
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投稿日 2016年07月10日
総合評価:5.0
古い茅葺きの建物や茶室を移築したお部屋でいただく料理は、奇をてらうことがなく、どれも直球で、一皿の量も多めと、今風とは一線を画しています。
見た目の豪華感は一切ありませんが、一口食べると丁寧な仕事ぶりがよくわかります。しっかりとられた出汁、季節感あふれる食材の組み合わせなど、当たり前のことが当たり前にできているところが好きです。
お腹いっぱいになりますので、ウエストのきつい服装は避けたほうがいいかもしれません。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 確かに高いけれど、同じ味を東京では味わえない。新幹線代を使ってもその価値があると思う。
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 江戸時代の建物も。
- 料理・味:
- 5.0
- 質実剛健。
- バリアフリー:
- 2.5
- 石畳で歩きにくい。椅子席もあるが少ない。
- 観光客向け度:
- 2.0
- この店を目当てに行くところです。
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鳳凰堂は内部拝観客が入るとライトアップされ池の対岸から阿弥陀如来像のお顔を拝める
投稿日 2016年06月28日
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投稿日 2016年06月28日
総合評価:4.0
平等院からは宇治川を挟んだ対岸、山に沿うように鎮座するのが宇治上神社。コンパクトな社域に、国宝の拝殿と本殿、重要文化財の春日神社などがまとまってあります。
特に拝殿の奥にある本殿は、訪れる人もまばらで、静謐な空間を味わうことが出来ます。覆屋とよばれる建物の中に、3つの内殿があり、古い神社様式で作られています。平安時代のもので、現存する日本最古の神社建築だと言われています。
本殿左手には武本稲荷と武本大神が祀られています。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2016年06月06日
総合評価:4.0
あじさい寺としても知られる、宇治の三室戸寺。6月1日にあじさい園が開きますが、今年は例年より開花が早いとのことです。
6月4日に行きましたが、青を中心にほとんどが開き始めていて、一方まだ訪れる人は最高潮ではないようですから、じっくりたっぷり見ることが出来ました。
6月11日からは土日の19時から21時の間、ライトアップもはじまるようです。夜の紫陽花も妖艶でしょうね。いつか行ってみたいです。
なお本堂への石段は、段の高さがかなり急です。横にぐるっとまわる坂道もあるようですので、足腰に不安がある方はそちらを使うのがよさそうです。- 旅行時期
- 2016年06月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2016年05月22日
総合評価:4.0
レゴシホ広場から国立歴史博物館の横の通り(Garcilaso通り)に入ってすぐ右手にある中庭に入ると、2階建ての回廊風になっています。
アルパカタモンは左手奥。小さなお店ですが、日本人の目で選んだペルー土産が所狭しと置かれています。店名になっているアルパカ製品を中心に、マラスの塩やチョコレートなどの食品も置いてあります。塩などはスーパーで買うより高いけど、かわいい布製の袋に入っているので、おみやげにはピッタリ。アルパカの品質も保証されています。
日本語の通じる店員さんもいますし、日本円でのショッピングもOK。現金だと5%程度の割引もしてくれますよ。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- レゴシホ広場のすぐ近く
- お買い得度:
- 3.5
- 現金で買えば割引になります
- サービス:
- 4.5
- 日本語でショッピングが出来ます
- 品揃え:
- 4.0
- 日本人の目で選ばれているので選びやすい






























































