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さっくんさんへのコメント一覧全90件

さっくんさんの掲示板にコメントを書く

  • 面白過ぎです。

    このまま書籍にしていただきたいくらいです。有難うございました。
    2026年01月11日23時20分返信する 関連旅行記

    RE: 面白過ぎです。

     最高の賛辞、ありがとうございます!涙出そうです。


    > このまま書籍にしていただきたいくらいです。有難うございました。
    2026年01月12日20時13分 返信する
  • 岩殿山日記を拝見しました。

    私も友人に誘われて、2022年に同じ様なコースを歩きました。
    歴史のある山だとは聞いてましたが、下調べもしなかったので普通の山歩きとなってしまいましたが、「稚児落とし」のところでは友人の説明で驚いてしましました。

    さっくんさんの分かり易いというかユーモアのある説明で、岩殿山の歴史をそれなりに理解出来たかも知れません・・・最近直ぐに忘れちゃいますが。事前に勉強しておけば、もっと楽しく歩けただろうに…と反省してます。

    熊には困ったものです。こんな状態が続いたら、日本の登山・ハイキングは廃れてしまうかもしれません。子供や孫を気軽に「山に行こう」なんて誘えなくなるし。クマが寝てる(だろう)冬に行こう・・・ってわけにもいかないのが山ですからね。

    アルジェリアやイラクの旅日記も興味深く拝見しました。

    ほいみ
    2026年01月11日11時12分返信する 関連旅行記

    RE: 岩殿山日記を拝見しました。

     暖かいコメント、ありがとうございます。
    実は私は出不精で、歴史好きのお陰で、普段なら尻込みしてしまう登山も、歴史が背中を押してくれたからこそ、出かけられる事が出来ました。でも、もし歴史を知らなくても、十分楽しめる山が岩殿山だと思います。多分見たところ、殆どの人が純粋な登山客だと感じました。

     勿論、そんな一握りでも、歴史の面白さに触れるきっかけになると嬉しいのですが、昨今の熊騒動がそれに大きく水を差してしまっていますね。ちょっと昔は、熊なんて本格的な登山者が運が悪いと出くわす程度に考えていましたが、山城がある低山とは言え甘く考えてはいけなくなってしまいました。今後は山城歩きも熊鈴必携ですね。

    > 私も友人に誘われて、2022年に同じ様なコースを歩きました。
    > 歴史のある山だとは聞いてましたが、下調べもしなかったので普通の山歩きとなってしまいましたが、「稚児落とし」のところでは友人の説明で驚いてしましました。
    >
    > さっくんさんの分かり易いというかユーモアのある説明で、岩殿山の歴史をそれなりに理解出来たかも知れません・・・最近直ぐに忘れちゃいますが。事前に勉強しておけば、もっと楽しく歩けただろうに…と反省してます。
    >
    > 熊には困ったものです。こんな状態が続いたら、日本の登山・ハイキングは廃れてしまうかもしれません。子供や孫を気軽に「山に行こう」なんて誘えなくなるし。クマが寝てる(だろう)冬に行こう・・・ってわけにもいかないのが山ですからね。
    >
    > アルジェリアやイラクの旅日記も興味深く拝見しました。
    >
    > ほいみ
    2026年01月11日20時17分 返信する
  • イスラム圏の旅

    さっくんさま、はじめまして

    あ~、楽しかったです(^o^)
    す、す、すみません、イスタンブールは乗り継ぎ出来ずに、不本意ながら歩かれたのでしたね。
    何度もクスクス、ふふふ、と読ませて頂きました(笑)

    亡き夫と結婚20周年で旅したトルコ、懐かしいです。
    2021年末に夫と旅したヨルダンのホテルのエレベーター内で、リビア人に話しかけられたのです。
    「カダフィがいなくなり、平和になるよ」と首を切るゼスチャーで。

    リビアの地中海に面した遺跡を見たいと思いました。
    リビア国内に武器がばらまかれたとの情報(?)で、憧れだけに終わりそうです。

    アルジェリアも歩いてみたかったです。
    アフガニスタンは無理でも、ペシャワールだけでも行きたいと思いますが、厳しいですね。

    私の旅の中で、一番人が親切なのは断トツチュニジアです。
    イスラム圏を旅する醍醐味は、人との出会いかもしれません。
    (1987年のモロッコは、散々でしたが)

    ハラハラ、ドキドキするイスラム圏の旅を楽しませて頂きました。
    どうぞこれからも、よろしくお願いします(^-^)
    町子
    2025年12月16日08時24分返信する 関連旅行記

    Re: イスラム圏の旅

    初めまして。暖かいコメントありがとうございます。返事遅くなってごめんなさい。昨今イラク、アフガニスタン、そして今回のリビアと、退避勧告が出ている国々を旅しました。あっちへ行く前に後悔が無い様にとの想いからです。そのどれも安全に旅が叶った一方、そのどれも乗継便に不幸があって、今回は遂に現地に一日遅刻と言う大惨事に至ったので、大きく凹みましたが、その場所が大好きなイスタンブールで本当に良かったです。

    リビアではおっしゃる通り、ガイドさんも、カダフィと言う強圧は無くなったものの、紛争が続いた事で大量の武器が出回ってしまった事は大問題だと言っていました。これはリビアだけでは無く、アフリカ全体で紛争が終わらない原因ともなっていますが、その武器の出所の上位五か国を調べると、ピッタリ国連の常任理事国と一致してしまうのは闇深い事です。

     とは言っても、イラク、アフガニスタン、リビアと旅して思った事は、紛争と言う悲劇はあったものの、その閉鎖性故に、本来の敬虔なイスラームの精神が強く保たれており、情勢に振り回されて尚、人々のコミュニティ(民度)は高い状態にあり、昨今の西側諸国の都市の様に、薬物中毒が蔓延する事も無く、紛争地であったにも拘らず物乞いも驚く程少なく、いたとしてもイスラームの喜捨(助け合い)の心遣いにより、とても穏やかな人達です。情勢さえ間違わなければ、街は欧米以上に安心して歩けました。

     そして三つの国々のガイドさん達も、それぞれ職務を越えて旅人に尽くしてくれる大活躍で、今回も一日の遅刻した分を取り返してくれる大活躍でした。旅人を持て成す事もイスラームの教えの一つですが、町子さんのおっしゃる通りイスラームの旅の大きな魅力のひとつに彼等との触れ合いがあると思います。

     これからも宜しくお願いします。





    2025年12月21日03時10分 返信する
  • 感動のアフガニスタンですね~

    さっくんさん
    お久しぶりです。同じ中東イスラーム好きとして
    さっくんさんの特に中東方面の旅行記拝見しております。
    遂にカムエアーでアフガニスタンに行かれたのですね~
    最初のアフガニスタン旅行記から最後まで拝見させてもらいました。
    実は6月17日の午前4時過ぎまでエジプト旅行のトランジェットで
    ドバイ空港にいました。もしかしたらターミナルは違いますが同じ
    タイミングでドバイ空港にお互いいたかもしれません。。

    アフガニスタンは私も憧れておりカブールや郊外の広陵とした
    砂漠色の山々に水と緑のオアシス風景、遠くに見える雪を被った
    ヒンドゥクシ山脈の遠景とまさにアフガニスタンといった感じで
    ここでしか見られない最高の景色だと感じます。とても日本で言われる
    危険な国にはとても見えません。。現地には平和な日常と人々の暮らし
    子供達の笑顔が垣間見えます。平和になったらバーミアン遺跡周辺の
    リゾート開発はオアシス風景で心地良さそうと想像できます。
    マザーレシャリーフのブルーモスクはYouTuberの動画とかでも見ましたが
    やはり現地に行くと一枚一枚の小さな青いタイルがとても美しいです。
    確かに観光客が溢れる所ではありませんが、高い志を持ち現地を学ぶ姿勢を
    忘れず目的を持って観光する人のみ入ることの許されるような観光地だと
    アフガニスタン旅行記を読みながら感じさせれれました。
    私は中東イスラーム地域は以前訪れたUAEと今回のエジプトで2カ国ですが
    さっくんさんの様に中東の国々を人生賭けて制覇していきたいと思っております。
    アフガニスタンの旅行記大変貴重の写真とコメントありがとうございました。

    アラビアンナイト
    2025年09月29日22時25分返信する 関連旅行記

    Re: 感動のアフガニスタンですね~

    暖かいコメント、ありがとうございます。同じイスラーム好きな旅人が、同じ日にドバイに降り立っていたと思うと、胸熱ですね!

     アフガニスタンは想像以上に復興が進み、敬虔なムスリムが多いので、市民の助け合いも行渡っており、とても安定を感じました。少なくとも、詐欺師が屯するニューデリーを歩くより安心出来ます。

     只、未だに逮捕勧告が解けないのは、治安問題では無く、タリバン政権が西側諸国に承認されていない事から、有事の際、日本政府に手立てが無いと言う政治的理由があるからでしょう。

     によって、治安に関わらず、アフガニスタンに自由に旅が出来る様になるには、未だ時間が必要でしょう。

     イスラームをテーマに旅をすれば、東はお隣中国から始まり、アジア全域、中東、ヨーロッパはバルカン半島、イベリア半島。北アフリカからマグレブ諸国迄、広大な範囲に多様性溢れる文化と歴史を満喫する事が出来ます。

     そして敬虔なムスリムは旅人を歓待してくれます。アラビアンナイトさんが素敵なイスラームの旅を送れる事を願っています。
    2025年10月04日16時53分 返信する
  • 初めまして

    初めまして。暖かいコメントありがとうございます。
    ドバイやアブダビは目的地としてだけでは無く、経由地としても数多く使われる空港なので、レネさんがこれから旅される中で、立ち寄れる機会もあるかと思います。例えばヨーロッパ方面にエディハド航空で旅されるとしたら、エディハド航空は必ずアブダビに立ち寄るので、其処で往きか帰りにストップオーバーする事で、ヨーロッパの旅のついでにシェーク・ザイード・グランド・モスクを見学する事が出来ます。ドバイからも東京と富士市くらいの距離なので、エミレーツ航空を利用する時もチャンスです。旅を続けていられるなら必ずチャンスは巡って来る方角なので、焦らず、慌てず、でも必ず訪れて欲しいモスクです。白亜のムガル風の三連のドーム。アンダルシア風の回廊、ペルシャの絨毯、トルコのイズミック・タイルにタージマハル風の装飾と、世界中のイスラームの美術が結集されています。外観のみならず、内装も素晴らしいです。いつか、是非実物を味わってください。
    2025年08月04日20時35分返信する 関連旅行記
  • 素敵ですね

    はじめまして、
    モスクの写真、素敵すぎて、見入ってました。今、一番行きたいアブダビのモスクです。
    ドバイまで行ったけど、時間がなくて断念したので拝見できて良かったです。
    2025年08月04日19時18分返信する 関連旅行記
  • バーミアン、魅力的な場所がたくさんありますね。

    さっくんさん

    こんにちは!

    バーミアンの詳細な旅行記をたっぷり楽しませていただきました。ありがとうございます。美しい魅力的な場所がたくさんありますね。バーミヤンは一度は行ってみたいと思っていた場所です。しかし、タリバンが、石窟遺跡を破壊したニュースに、とても悲しい思いをして、こんな人たちが支配している国へは、とても行けそうもないとず~~と、思っていました。

    今回のさっくんさんの旅行記で、現場の活き活きとした感じを、(サックんさんが現場で受けた感動に比べると)ほんの少しですが感じられました。ありがとうございます。

    日本からのニュースの情報では、タリバンが銃をもって街のあちこちを見張っているような印象で、とても観光どころの場所ではないように思っていました。

    でも、バーミヤンのような地方へ行けばそうでもないようですね。サックんさんの行動力には頭が下がります。私も、結構いわゆるハードルの高い所にも行っています。例えばアマゾンジャングルとか。しかし、アフガニスタンへは、寄る年波もありますが、とても訪問できそうもないと、はなから諦めています。

    サックンさんの旅行記に書いてるように、実は、発展可能性の高い魅力的な場所なのですね。

    早く、多くの日本人も訪問できる時代になることを祈っております。
    素晴らしい旅行記をありがとうございます。

    また、よろしくお願いいたします。
    TK
    2025年07月27日12時43分返信する 関連旅行記

    Re: バーミアン、魅力的な場所がたくさんありますね。

    <先ほどのコメントに、さっくんさん、のひらがな返還ミスがありました。大変失礼いたしました。修正した文を再送信いたします>

    さっくんさん

    こんにちは!

    バーミアンの詳細な旅行記をたっぷり楽しませていただきました。ありがとうございます。美しい魅力的な場所がたくさんありますね。バーミヤンは一度は行ってみたいと思っていた場所です。しかし、タリバンが、石窟遺跡を破壊したニュースに、とても悲しい思いをして、こんな人たちが支配している国へは、とても行けそうもないとず~~と、思っていました。

    今回のさっくんさんの旅行記で、現場の活き活きとした感じを、(さっくんさんが現場で受けた感動に比べると)ほんの少しですが感じられました。ありがとうございます。

    日本からのニュースの情報では、タリバンが銃をもって街のあちこちを見張っているような印象で、とても観光どころの場所ではないように思っていました。

    でも、バーミヤンのような地方へ行けばそうでもないようですね。さっくんさんの行動力には頭が下がります。私も、結構いわゆるハードルの高い所にも行っています。例えばアマゾンジャングルとか。しかし、アフガニスタンへは、寄る年波もありますが、とても訪問できそうもないと、はなから諦めています。

    さっくんさんの旅行記に書いてるように、実は、発展可能性の高い魅力的な場所なのですね。

    早く、多くの日本人も訪問できる時代になることを祈っております。
    素晴らしい旅行記をありがとうございます。

    また、よろしくお願いいたします。
    TK
    2025年07月27日12時48分 返信する

    RE: Re: バーミアン、魅力的な場所がたくさんありますね。

    TKさん、私も変換ミス多々あるのでお互い様です。どうか気にしないでください。暖かいコメントありがとうございます。アフガニスタンを始め、イラクやイエメン等敬虔なイスラームの国々は、情勢には気を遣わなければならないものの、平時なら欧米より旅しやすい安全な国々です。旅人が一番気を付けなくてはならない、窃盗や強盗がほぼ皆無である事、欧米の様にアジア人差別をしないどころか親日の国が多い事。私は逆に非ムスリムの国々を旅する方がよっぽど緊張します(笑)

    アフガニスタンのタリバンは確かに特殊な存在ですが、これも太陽と北風、これまで欧米もアフガニスタンに対して余りに非人道的行為を繰り返してきましたから。それに文中でも書きましたが、タリバンも以前の欧米へのレジスタンス組織から紛いなりにも一国の政府と立場が変わったので、タリバンが旅人の不利益な行動に出る事は先ず在り得ません。(恐れるべくはISです。)確かに街や街道には要所要所にタリバンの検問があります。でもこれはイラクやイエメンでも同様、IS等の反政府組織の襲撃から市民や旅人を防衛する為です。面倒ではあるものの、登山の際の登山計画書の提出の様なものなので、此方から積極的に足跡を残すべきと考えています。

    アフガニスタンは一枚岩では無く、タリバンも全土を完全に掌握している訳では無いので、タリバンのお膝元カンダハルでは旅人は中心部には泊まれない等、かなり不便な事も多いようですが、今回のカブール~バーミアン~マザール・シャリフはとても開放的でした。今回はこうした証明書関連が面倒だったので、此方に強い海外の旅行社に依頼しての旅でしたが、何一つストレス無く旅が出来ました。

    勿論、一般的なツアーが催行されるには、インフラ、サービス等まだまだ不備な点は数多いものの、観光資源的には此処周辺の国でも白眉だと思いますし、気候が良い。どう考えても一枚岩にはなり得ない、強烈な個性を持った多民族国家ですから、本来連邦制(首長国制)が理想的なのですが、現状のタリバンが頷く筈も無く…。まだまだ課題は山積みですが、何と言っても其処に暮らす人々が素晴らしかったです。タリバンもそうですが、アメリカのトランプ、ロシアのプーチン、イスラエルのネタニヤフ…其処に暮らす人々、文化は魅力的でも、上に建つ人物が障壁となって旅がしづらくなるのは大きな問題ですね。我々の国のトップも、とても褒められた状態にはいませんが…(笑)

    ロシアによる侵略以降、かれこれ40年以上も待たされて、このままだと化けて出るしか無いと思ったので、フライングして旅に出ましたが、バーミアンは余りに美しく、これ解放されたらされたで今度は観光公害と戦う嵌めになりそうなので、先立って良かったと内心思っていたりもします。イラクはあと一歩、アフガニスタンも後数歩、着実に復興に向けて足取りを進めている姿が見られた事は本当に大収穫だったと思います。これからも宜しくお願いします。




    > <先ほどのコメントに、さっくんさん、のひらがな返還ミスがありました。大変失礼いたしました。修正した文を再送信いたします>
    >
    > さっくんさん
    >
    > こんにちは!
    >
    > バーミアンの詳細な旅行記をたっぷり楽しませていただきました。ありがとうございます。美しい魅力的な場所がたくさんありますね。バーミヤンは一度は行ってみたいと思っていた場所です。しかし、タリバンが、石窟遺跡を破壊したニュースに、とても悲しい思いをして、こんな人たちが支配している国へは、とても行けそうもないとず~~と、思っていました。
    >
    > 今回のさっくんさんの旅行記で、現場の活き活きとした感じを、(さっくんさんが現場で受けた感動に比べると)ほんの少しですが感じられました。ありがとうございます。
    >
    > 日本からのニュースの情報では、タリバンが銃をもって街のあちこちを見張っているような印象で、とても観光どころの場所ではないように思っていました。
    >
    > でも、バーミヤンのような地方へ行けばそうでもないようですね。さっくんさんの行動力には頭が下がります。私も、結構いわゆるハードルの高い所にも行っています。例えばアマゾンジャングルとか。しかし、アフガニスタンへは、寄る年波もありますが、とても訪問できそうもないと、はなから諦めています。
    >
    > さっくんさんの旅行記に書いてるように、実は、発展可能性の高い魅力的な場所なのですね。
    >
    > 早く、多くの日本人も訪問できる時代になることを祈っております。
    > 素晴らしい旅行記をありがとうございます。
    >
    > また、よろしくお願いいたします。
    > TK
    >
    2025年07月27日14時01分 返信する
  • 城めぐり

    さっくんさん おはようございます。
    彦根城・安土城他内容が豊富で良く調べられているので感心しきりでした。
    城を廻るだけが目的の私と違い、見落としが無い様にじっくりと廻られているのが素晴らしいです。
    初めて知った内容も、知っていたエピソードもあり、楽しく拝見出来ました。

              【164-165】
    2025年07月13日06時27分返信する 関連旅行記

    RE: 城めぐり

    おはようございます。暖かいコメント、そしてフォローありがとうございます。いえいえ私は城巡りに関しては大の初心者で、164ー165さんの様な通なお城迄目が行き届かず、超有名物件から巡っているに過ぎません。恥ずかしいばかりです。でも、お城に限らず(お城は特にですが)国内外限らず、其処に歴史的建物があると言う事は、其処に様々な歴史があり、人々の想いが込められている筈なので、そんな先人たちの想いも耳を傾けていたいと思い旅を続けています。これからも宜しくお願いします。


    > さっくんさん おはようございます。
    > 彦根城・安土城他内容が豊富で良く調べられているので感心しきりでした。
    > 城を廻るだけが目的の私と違い、見落としが無い様にじっくりと廻られているのが素晴らしいです。
    > 初めて知った内容も、知っていたエピソードもあり、楽しく拝見出来ました。
    >
    >           【164-165】
    2025年07月13日08時31分 返信する
  • 高田、懐かしい!!

    さっくんさんこんばんは、
    そしてお誕生日おめでとうございます!

    雨晴海岸から眺める立山連峰、これは確かに絶景!!
    素晴らしいお誕生日を過ごされたようで何よりです。
    旅先では天気が悪くてもそれなりに楽しめるものですが、
    やっぱりこういうものを見せられると好天に恵まれるってありがたいものだなとしみじみ…
    やはり日ごろの行いは重要なんですねえ笑

    旅行記を読み進めて高田が出てきてびっくりしました。
    1年と少しだけ、住んだことがある街です。
    初めて高田に来たときはやはり駅で「改札に駅員さんがいる!」と感動したものですが、高田から離れるときはすでに自動改札になっていたような…
    当時はJR信越本線だったから?
    第三セクターになりまた友人改札に戻った??
    それはさておき、個人的には高田の魅力は雪国ゆえの雁木造りにあると思っています。
    高田駅から少し離れただけで木造の昭和感あふれる雁木造りの通りがまだいくつも残っています。
    もしまた高田へ行かれることがありましたら、是非堪能していただきたい。
    高田と言えば夜桜が有名ですが、雪の積もる季節も風情ありますよ~
    多分まだ大勢のインバウンドには見つかってないと思いますので笑


    mei1110
    2025年04月20日22時19分返信する 関連旅行記

    RE: 高田、懐かしい!!

    暖かいコメント、誕生祝の言葉、ありがとうございます。
    高田で過ごされていた事があるのですね!高田には直前に急遽向かう事となったので城くらいしか下調べが出来ておらず、いつもの事ながら弾丸の旅だったので、上越妙高からバスで城に直行、帰りこそ徒歩で高田駅に向かいましたが、通り過ぎたに近い状態でした。後にYouTubeで雁木を知り見たかったなぁと思いましたし、駅の向こうにも立派な寺院があって、散策が楽しそうな街に感じました。駅員さんはいましたが、桜祭りで人出が多かったからでしょうか?上越には上杉謙信公の春日山城もありますし、いつかまた訪れようと思います。今回久し振りに旅に出て痛感したのは新幹線の功罪です。敦賀から上越妙高迄は格段に便意になりましたが、取り残された新潟から上越迄は、新幹線が走っていいないにも関わらず、はくたか等それまで長岡経由で走っていた特急が殆ど全滅してしまった為、新潟県内の移動がとても時間がかかる様になってしまいました。でも、それが私を高田に導いてくれたのですから、その縁を大切にしたいです。



    > さっくんさんこんばんは、
    > そしてお誕生日おめでとうございます!
    >
    > 雨晴海岸から眺める立山連峰、これは確かに絶景!!
    > 素晴らしいお誕生日を過ごされたようで何よりです。
    > 旅先では天気が悪くてもそれなりに楽しめるものですが、
    > やっぱりこういうものを見せられると好天に恵まれるってありがたいものだなとしみじみ…
    > やはり日ごろの行いは重要なんですねえ笑
    >
    > 旅行記を読み進めて高田が出てきてびっくりしました。
    > 1年と少しだけ、住んだことがある街です。
    > 初めて高田に来たときはやはり駅で「改札に駅員さんがいる!」と感動したものですが、高田から離れるときはすでに自動改札になっていたような…
    > 当時はJR信越本線だったから?
    > 第三セクターになりまた友人改札に戻った??
    > それはさておき、個人的には高田の魅力は雪国ゆえの雁木造りにあると思っています。
    > 高田駅から少し離れただけで木造の昭和感あふれる雁木造りの通りがまだいくつも残っています。
    > もしまた高田へ行かれることがありましたら、是非堪能していただきたい。
    > 高田と言えば夜桜が有名ですが、雪の積もる季節も風情ありますよ~
    > 多分まだ大勢のインバウンドには見つかってないと思いますので笑
    >
    >
    > mei1110
    2025年04月21日16時28分 返信する
  • 素晴らしい旅行記!

    さっくんさん

    こんにちは!

    金沢城と街並みを舞台にした、前田家創立と安泰を確実にした、稀代の人材「まつ」の一大抒情詩の旅行記。金沢城を中心とした写真(私たちも行ったところなので)でたっぷり楽しみました。ありがとうございます。

    金沢を歴史上の人物の視点から、見て回るのも、こんなに迫力のある感動の旅になるのですね。日本中にあるお城は、それ自体、歴史物語の宝庫。こんなに、ドラマチックな歴史が詰まっている、お城がいっぱいの日本は、本当に美しい国ですね。

    さっくんさんのお陰で、金沢を2度も楽しめました!
    ありがとう!

    TK
    2025年04月09日11時56分返信する 関連旅行記

    RE: 素晴らしい旅行記!

    TKさん、暖かいコメントありがとうございます。また、私の気持ちを読み解いて頂きありがとうございます。この旅以来、もう数回各地の城を訪れました。そして改めて痛感する事は、どんな小さなお城でも、其処には大河ドラマを遥かに上回るドラマがあると言う事です。私は建築美が好きですし、それが動機にもなりますが、戦国の世、即ち内戦状態を必死に生き抜こうともがいた人々の想いが城には凝縮されています。そんな彼等の生き様に耳を傾ければ、そこには心動かされる物語が必ずあります。例えは変ですが、イタコになったつもりで、彼等の生き様に耳を澄まし、没入型の旅をしたいと思っています。





    > さっくんさん
    >
    > こんにちは!
    >
    > 金沢城と街並みを舞台にした、前田家創立と安泰を確実にした、稀代の人材「まつ」の一大抒情詩の旅行記。金沢城を中心とした写真(私たちも行ったところなので)でたっぷり楽しみました。ありがとうございます。
    >
    > 金沢を歴史上の人物の視点から、見て回るのも、こんなに迫力のある感動の旅になるのですね。日本中にあるお城は、それ自体、歴史物語の宝庫。こんなに、ドラマチックな歴史が詰まっている、お城がいっぱいの日本は、本当に美しい国ですね。
    >
    > さっくんさんのお陰で、金沢を2度も楽しめました!
    > ありがとう!
    >
    > TK
    2025年04月09日20時03分 返信する

さっくんさん

さっくんさん 写真

95国・地域渡航

32都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

さっくんさんにとって旅行とは

頭に来て、自分の小ささを思いしり
悔しくて自分の足りなさに気づき
そしてそれ以上に素晴らしい体験を頂き
惚れ惚れする光景を見せて頂く
私にとって旅は学びの場だと思っています。

イスラームを第一のテーマに遺跡を第二にテーマに旅を続けています。結果、中東、アフリカ、アジア等第三か国の旅が基本となります。そうした文化に感情移入し旅をする事と、自身の判官贔屓な性格から、欧米、ロシア、中国等強大な国の政治には辛口な発言を含みます。(政治と文化や国民は全く別者、其々の国々の文化や人々は大好きですしレスペクトしています。)感情移入しているからどうしてもイスラームよりの記事にはなります。その上ご了承頂ける事宜しくお願い申し上げます。

自分を客観的にみた第一印象

旅に対してはストイックです。普段は結構いい加減(笑)好きな事にはこだわりがあるので気難しいところもあるのかな?旅に対してはどっぷり感情移入する方です。いやそれが殆どかも?完全に一匹狼タイプで、バックパッカー・スタイルの旅も多いので、環境の悪さは全く気にしないタイプです。個人的には全く信じていないので、どう言う意味か知りませんが、B型交じりのO型の牡羊座と言ったら、全くイメージ通りと言われた事があります。

大好きな場所

テーマにしているのですから、勿論第一はイスラーム圏です。
でも訪れた場所は漏れなく好きになってしまいます。
ひとつでも多くの国を訪れて、世界中を好きになれたら良いな。(但し残念ながらアメリカ及びイスラエルは除きます。私の世界地図に二つの国は存在しません。話題に挙がるだけで反吐がでます。ご了承お願いします。)

大好きな理由

好きになる事に理由は要らないと言うのが本心ですが(笑)最初は9・11以来イスラームに対する反感が強まった頃、旅人なら自分の足で旅をし、自分の目で確かめ判断しなければと思い、其処で出逢った敬虔なイスラームの国々の人々のホスピタリティ溢れる心遣いに感激した事が発端です。また、イスラームをテーマにする事で、一つの繋がりを持ちながら、アジア全般、中東、ヨーロッパの一部からアフリカの北半分迄多種多様な文化や歴史を学ぶことが出来る事です。

行ってみたい場所

行ってみたいと思ったら、必ず赴くと言う気持ちで旅を続けていますが、どうしても情勢場行けない国々があります。イラク、アフガニスタン、リビア…。どの国も訪れたい街が満載なのに、残された時間を考えると行けそうに無い事が残念でたまりません。またイエメン、シリア、マリ、ナゴルノ・カラバフ、ミャンマー…。訪れたけれど、再訪出来ない状態に陥ってしまった国も、一日も早く復興して欲しいと願っています。

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