さっくんさんへのコメント一覧(3ページ)全91件
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サウジアラビア〜聖地アル・マディナ
さっくんさん
初めまして、、こんにちは!
アラビアンナイトと申します。
よろしくお願い致します。
さっくんさんのサウジアラビア旅行記を全て熟読させて貰いました…
私もアラビアンナイトと名乗る程、中東 アラブ イスラム圏が大好きです!
サウジアラビアは行きたい国トップ5に入る国で何としても行きたいですが
特にヒジャーズ地方のジェッダ&メディナに憧れております。
メディナの預言者モスクは、世界の行きたいモスクNo. 1です。
メディナ市内中心部ハラールエリアには非ムスリムが入れる入れないで
情報が錯綜しておりますが、問題なく入れた感じでしょうか?
ネット情報を見てもメディナ解禁後も、入っている人とハラールエリア直前で
止めている人もいますので、どうなのかと凄く気になってました〜
預言者モスクは昼も夜も素晴らしい風景ですね。特にホテルから眺める
預言者モスクは待ち受け画像にしたいぐらい幻想的ですね〜
またクバーモスクやウフド山の古戦場も聖地巡礼旅の醍醐味として
訪れたいと思ってますので、楽しみながらゆっくり読まさせて貰いました!
写真も説明も多く投稿されており、とてもワクワクしました。
ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。
アラビアンナイト2024年01月17日21時36分返信するRE: サウジアラビア〜聖地アル・マディナ
アラビアンナイトさん
コメントありがとうございます!そして返信遅くなって大変申し訳ございません。何故かいつも此処の部分見逃してしまう事が多くて……失礼しました!
メディナに関しては私が訪れた時は何の問題も無くハラール・エリアに入れました。只、宿泊に関しては、未だ明確な指標が出ておらず手探りの状態が続いています。特に預言者のモスク周辺の高級ホテルは巡礼者御用達のホテルなので、公式に誰でもOKと宣伝してしまうと、ホテル内の環境が変化し、巡礼者に嫌われてしまうと経営に大きく影響が出るので二の足を踏んでいる状況なのかもしれません。そんな状況なのでホテルを決める場合は、ブッキングドットコムの質問欄の様に誰でも見れてしまう場所で問い合わせるより、個人で直接宿泊の可否を問い合わせた方が良い返事を期待出来ると思います。旅人が大きな粗相をしない限り、今後泊まれるホテルの情報も増えてきて、開放的な方向に向かっていくのではと期待しています。また、リヤド、ジェッダ共にサウジアラビア・ヴィジョン2030に向けて、目下一斉にリノベーション中なので、工事中の部分も多いです。また完成するのを待って再訪が楽しみな部分も多い国でした。後、個人旅行をするなら、シムカードかWi-Fiルーターを用意して、ウーバーを使える状態にしてください。タクシーもありますが、ウーバーが無いとリアドやジェッダでは移動がとても大変だと思います。また何かわからない事ありましたら何でも聞いてください!此方こそこれからも宜しくお願いします。
さっくん
> さっくんさん
>
> 初めまして、、こんにちは!
> アラビアンナイトと申します。
> よろしくお願い致します。
>
> さっくんさんのサウジアラビア旅行記を全て熟読させて貰いました…
> 私もアラビアンナイトと名乗る程、中東 アラブ イスラム圏が大好きです!
> サウジアラビアは行きたい国トップ5に入る国で何としても行きたいですが
> 特にヒジャーズ地方のジェッダ&メディナに憧れております。
> メディナの預言者モスクは、世界の行きたいモスクNo. 1です。
> メディナ市内中心部ハラールエリアには非ムスリムが入れる入れないで
> 情報が錯綜しておりますが、問題なく入れた感じでしょうか?
> ネット情報を見てもメディナ解禁後も、入っている人とハラールエリア直前で
> 止めている人もいますので、どうなのかと凄く気になってました〜
> 預言者モスクは昼も夜も素晴らしい風景ですね。特にホテルから眺める
> 預言者モスクは待ち受け画像にしたいぐらい幻想的ですね〜
> またクバーモスクやウフド山の古戦場も聖地巡礼旅の醍醐味として
> 訪れたいと思ってますので、楽しみながらゆっくり読まさせて貰いました!
> 写真も説明も多く投稿されており、とてもワクワクしました。
> ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。
>
> アラビアンナイト2024年01月19日17時26分 返信する -
幸福のアラビア
多分、初めまして・・・カレンダー、興味深く拝見しました。
私もイスラム建築が好きなんですが、その中でもサナア市街は独特の雰囲気があって好きです。
さっくんさんは2007年に行かれた様ですが、私は翌年の2008年に行きました。いずれにしても「短い平和」な時期のイエメンに行けて良かったですね・・・お互いに。
それよりちょっと前までは、何となく「世界が平和に向かってる」様な予感があったのですが、現実は全く正反対。旅行をするにも、なかなか面倒臭い時代になってしまいました。
ホテルの一室、アザーンの声で目が覚めるのも、今になってみれば夏魁夷体験です。
ほいみ
Re: 幸福のアラビア
ほいみさん コメントありがとうございます。ほいみさんもイエメン訪れたのですね。7年8年と言えばもう15年も前になるのですね。昔は南北に分かれ東西冷戦に巻き込まれ、現状はサウジとイランの対立に…常時大国の代理戦争の犠牲にされていますね街並み、人々、料理、私をイスラームの世界に導いた国なので、生きているうちに再訪したい筆頭の国でもあります。11年から巻き起こった中東の春は衝撃的でした。昨今もウクライナ、パレスティナ、エチオピアと紛争が続き、中国もかなり閉鎖的になってしまったし、何より石油価格の高騰で旅が難しくなってしまいました。短かった平和と言えばミャンマーもまた然りだと思いますが、現状どうなっているのでしょう?ウクライナばかり注目が集まる現状ですが、振り返れば再訪が叶わない国が多く平和とは脆いものだとつくづく感じます。2023年12月31日08時32分 返信する -
勉強になりました
さっくんさん、こんにちは。
濃厚な旅行記、とても勉強になりました。
入国難易度が高い国ではなくなったサウジアラビアですが、
それでも気軽に行ける距離(と、お値段)ではないので
こうして人様の旅行記で疑似体験できてとても面白いです。
私もイスラム圏が大好きでコロナ禍前は何か国か旅行しましたが、
「すごいな~」「きれいだな~」「かっこい~!」というのんきな感想のみなので
さっくんさんのような教養溢れる文章と綺麗な写真の旅行記を読むと
次に異文化の地へ行くときはしっかり勉強せねば…という気分になります。
また非常に恐縮されていましたが貴重な体験をシェアしていただいたのも個人の感想としては「面白い!」の一言。
旅行の神様がアクシデントという形でご利益をふりまいてくださったのかもしれないですね。
書いてくださってありがとうございます。
私は何度か近くで写真を撮っていたらモスクで働く人?に手招きされ中に入れてもらったことがあります。
自分はムスリムじゃないと言っても「いいからいいから」とかなり気軽な雰囲気でした。
「お祈りをする絨毯に上がらなければ別にいいよ、写真撮ってもいいよ」と言われたり、
それすらも言われなかったり。
基本ムスリム以外は駄目とされているモスクでも、異教徒の見学OKな時間を設けているところもありますね。
完全ノーチェックで勝手に入ってけみたいなモスクもありますし、明らかに観光客が落とすお金目当てな所もあったり、完全入場無料であったり。
この差はいったいどこから来ているのでしょう?
私の父は20世紀に数年間サウジアラビアやその他中東諸国で働いていたことがあるのですが
(※純日本人、もちろんムスリムではありません。ただの海外赴任です)
「モスクは本来誰でもいつでも入っていい所だと聞いた」
「実際異教徒でも特に問題なく入れる」
「ていうか、俺モスクの配管設計何回かしたし。異教徒が造ったモスクでもOKなんだからその辺はゆるいんだろ」
と言っていました。
適当な性格の父なので中東ではなくインドネシアあたりの思い出と混同しているのかもしれませんが…
考えてみると日本ではお寺や神社では信者かどうか問われることはまずありませんし、
欧米のキリスト教の教会でもそこは同様なような。
観光客が入れないエリアは多数あれど、信仰とはあまり関係が無いことがほとんどで。
異教徒がモスクに入れないのはサウジアラビアが厳格なワッハーブ派だからなんでしょうか。
異教徒で観光客である身としては駄目と言われれば大人しく引き下がるのみですが、モスクによって(国によって?)差があるのはこれまた面白いなと思います。
それにしてもサウジアラビアの聖地にダイソーがあるとは…
おそるべし、ダイソー。
そしてちゅ~る外交お疲れさまでした。
ちゅ~るを知った黒猫様はきっと親日になってくれたことでしょう。
長々と駄文を失礼しました。
続きの旅行記も楽しみにしております。
mei1110
Re: 勉強になりました
おはようございます。コメントありがとうございます。実は私は旅に出る以前は世界史などチンプンカンプンのバカチンで(笑)旅をする度学ばされています。楽しみながら学んでいます。私の旅行記の蘊蓄はまるで子供が初めて覚えた事を悦んでみせびらかす様なもので…。折角旅に出たのだから骨までしゃぶりつくしてやると言う貧乏性もあるかもしれません。
モスクに関しては、原則ムスリムオンリーの場所です。但し国によっては国が威信をかけて建設したモスクや歴史的に価値のあるモスクを文化交流の一貫として一般開放している場合もあります。他には地域性ソビエトやユーゴ支配下の時代があった中央アジアやバルカン半島のイスラーム諸国は戒律が緩い傾向にあります。mei1110さんやお父様の事例の様に、現地の人々に招待を受けてと言う場合も勿論あります。ムスリムも排他的な考え方の人ばかりではありません。
ただ本文でも書いた通り、モスクは教会や寺院、神社の様に聖性(其処に神様若しくは御神体がある場所)がある場所では無く、礼拝時以外はムスリムの為の安息の場所(公園だったり集会所)の性格が強いので、一般開放すると当然治安は確保出来なくなるので、原則信者オンリーとしているのです。私が会員制サロンを例に挙げたのはその為です。
私もこれまで数多くのモスクの中を拝見させて頂きましたが、イスラームを知る身にとっては此処は特別な場所です。中にはちゃっかり入ってしまう旅人もいる様ですが、入れるか入れないか以上にルールがどうなのかを重要視する方なので私はとても入場する気にはなれませんでしたし、それもあってバキー墓地に入場してしまった時はうろたえました。(メディナのモスク群は公式にムスリムオンリーと書かれています。)
これまで信者オンリーだった街なので、モスクも入場者をチェックしたりしていませんが、これから非信者もこの街に多く訪れる様になれば、この体制がいつまで続くか解りません。体制を厳しくするかしないかはモスク側と言うより我々旅人の行動によって変わるものかと思います。下手をすれば元の木阿弥信者限定の街に戻ってしまう可能性もあると思いますし、勿論その逆も大いにあり得ると思います。旅人とアル・マディーナが良い関係を保てる事を願って止みません。
2023年12月24日11時44分 返信する -
サイト訪問ありがとうございました。
旅人と申します。 つい先日にフォートラベルに登録した新参者です。
私の旅行記やクチコミは写真の画像はまだ貼っていませんが
いずれ貼ろうと思っております。
今後ともよろしくお願いしたします。
さっくん様は、海外50か国旅されてるんですね すごいとおもいます。2023年12月14日14時31分返信する -
「いいね」ありがとうございました!
当方の拙い旅行記をご覧いただき、そのうえ「いいね」までくださりありがとうございました。
さっくんさんの(バングラ前の)スリランカの旅行記を拝見しました。
来春あたりスリランカに行こうかな〜と思っていたのでとても参考になりました。
リキシャワーラーとの激闘、お疲れ様でした(笑)
観光客ズレしていなくて(ほぼ)ボルことを知らないバングラのリキシャワーラーとは大違いですね(^^;;
経済状況がどうであれ、私も不当な手段で稼ごうとする輩は許せないのでしっかり戦おうと思います(^^)
これからもよろしくお願いします。
そして、どうぞ良いご旅行を♪♪2023年11月08日11時03分返信するRE: 「いいね」ありがとうございました!
コメントありがとうございました。旅に行ってたりで大変遅くなってしまい申し訳ありませんン。私も今年初頭にバングラデッシュを旅したので懐かしみながら旅行記を拝見させて頂きましたが、現地で通院必須な御病気に見舞われるとはさぞかし心細かったかと思います。本当に大変でしたね。現地の事情を解っているから読んでいる自分迄痛みを感じる位ヒャヒヤしながら読ませて頂きました。
国家破綻しているので尚更なのかもしれませんが、スリランカのリキシャーは注意してください。街中で通行人に声をかけられ、一般人かと油断すると実はリキシャーの運転手で…と言う手口が多かったです。是非スリランカ、楽しんできてください!
> 当方の拙い旅行記をご覧いただき、そのうえ「いいね」までくださりありがとうございました。
> さっくんさんの(バングラ前の)スリランカの旅行記を拝見しました。
> 来春あたりスリランカに行こうかな〜と思っていたのでとても参考になりました。
> リキシャワーラーとの激闘、お疲れ様でした(笑)
> 観光客ズレしていなくて(ほぼ)ボルことを知らないバングラのリキシャワーラーとは大違いですね(^^;;
> 経済状況がどうであれ、私も不当な手段で稼ごうとする輩は許せないのでしっかり戦おうと思います(^^)
>
> これからもよろしくお願いします。
> そして、どうぞ良いご旅行を♪♪2023年11月26日08時50分 返信する -
勇気を頂けました!
さっくん様、初めまして!
バングラ旅を計画しておりまして偶然出くわした旅人です。
旅行記を通して、バングラひとり旅に背中を押され、勇気づけられました。
私も何十年前に何度も行ったインド、バックパッカー旅で
免疫はついたと思っていましたが、久しぶりの南アジアでは腰が引けていました。
インドのムガール帝国がモンゴル、その後はウズベキスタンのティムールと
つながっていたとは?断片、断片でしか旅をしなかった者にしてはビックリでした。
凄く興味深く旅行記を拝見させていただき、勉強になりました。
前編のヒンズー教の村、昔に行ったインドのプシュカールを思い出しました。
私の中でもヒンドゥー寺院は極彩色の南インドスタイルではなく、
あの寺院のスタイルを思い出します。直近に行ったシンガポールでは
どこも南インドのヒンドゥー建築でしたが、
南インド出身者が海外へ華僑のように飛び出したかのかと勝手に想像しています。
あまりぼられず、言い値で旅できるって所が良いですね~。
所々で交渉も必要でありそうですが、こういう交渉も旅の醍醐味。
渡し船は地元民と一緒に乗れば5タカ、覚えておきます。
最後のサンセットの写真群、別れ恋しさが伝わってきます。
本当に良い旅をされたこそだと思います。
バングラデシュ人、人が良さそうなので安心しました。
kayo
Re: 勇気を頂けました!
Kayoさん 暖かいコメントありがとうございます。南アジアと言うと経験しているからこそ構えてしまう部分ありますよね。でもバングラデシュやパキスタンは見違える程人が違います。親日家が多く、社交的でカメラに写るのが大好きな人達なので一人旅でも寂しくないと思います。ダッカは結構広いですが、モーティジール周辺が何かと便利だと思います。また大河に囲まれた平野の国なので乾季と雨期では交通が極端に変わる様なので時期と自分の趣向に注意してください。乾季は移動が便利な分、バングラならではの船の交通は出来ませんでした。一方雨期は水没してしまう部分が多いので移動の中心となるバス路線に不安が付き纏うと思います。インスタ映えする様な著名な観光資源が無い為人々が観光ズレしておらず、バックパッカースタイルの旅には理想的な国だと感じました。是非バングラデッシュの旅を満喫してきてください!2023年10月08日11時02分 返信する -
フォローを承諾していただき有難うございました。
さっくんさんへ
空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちです。この度は私のブログにフォロー申請を承諾していただき有難うございました。
現在海外旅行渡航歴5か国、2024年7月にオークランド(ニュージーランド)に遊びに行くのでこれが6か国目となります。
それまでは緩ーいブログをよろしくお願いします。
2023年09月24日19時01分返信する -
はじめまして
来月バングラデシュ初渡航予定です。
ルートはダッカ→バハルプール→バゲルハット→ダッカをバングラデシュ滞在日数5日間で予定していますが、乗り継ぎでボグラ→クルナ間の移動が長く悩んでいたところ、さっくん様の旅行記が大変に参考になりました!
私の予定でプティア村は予定には無かったのですが、こちらの旅行記を拝見し大変興味が湧きました!
時間との戦いになるかもしれませんが、なんとか寄れたらと思います。
ネットを開けば何でも出来るこの時代、さっくん様のコメントが私にはとても響きました。
昔は地球の転び方・旅行人・ロンプラ(笑)や安宿の情報ノート、現地で聞きまくる(私は語学力無いのでジェスチャーですが)のが情報の全てでしたから。
同じように嗅覚(旅力)を取り戻すきっかけになればと楽しみにしています。 ただ、この時期のデング熱(何やら今年は28倍?とか)といつもの食当たりに恐怖を感じております。
今後も素敵な旅行記の投稿、楽しみにしています!RE: はじめまして
コメント、フォロー、ありがとうございます。
9月にバングラデシュ行かれるのですね!私の旅行記が参考になった様で本当に嬉しいです。只、文中に書いている通り、奇跡的な乗り継ぎの良さが通常の事なのか?本当に奇跡だったのかがハッキリしない事理解お願いします。
滞在日数丸5日なら、例えばですが、初日朝(8時前後)バスでジョイプルハット(バハルプール)二日目ボグラ経由ラジシャヒ〜プティヤ〜ダッカ。三日目ダッカ〜クルナ(バゲルハット)四日目クルナ〜ダッカ。五日目ダッカ観光なんて考えました。(ちょっと二日目がきつそうですが…)
バングラデシュは地方だと両替所が解り辛いし少ないので、探すのに時間をロスするのでダッカで済ませておいた方がベターです。この行程ですと初日のみですが、カブトリ・バスターミナルまでは結構時間がかかるのと渋滞に巻き込まれる可能性が高いので注意してください。バハルプール、プティヤ、バゲルハット、それぞれ最寄りとなるジョイプルハット、プティヤバス停、クルナからひとつふたつ移動の行程があって時間も要するので注意してください。
バングラデシュはとても親切で、大概の人はバクシーシ等請求する様な事無く、親身になって助けてくれるので、昔ながらの旅がし易い旅先です。9月は未だ雨期にあたると思うので道路事情も変わってくると思いますが、解らない点等ありましたらご気軽に声かけてください。バングラデシュ、楽しんできてください!
> 来月バングラデシュ初渡航予定です。
> ルートはダッカ→バハルプール→バゲルハット→ダッカをバングラデシュ滞在日数5日間で予定していますが、乗り継ぎでボグラ→クルナ間の移動が長く悩んでいたところ、さっくん様の旅行記が大変に参考になりました!
> 私の予定でプティア村は予定には無かったのですが、こちらの旅行記を拝見し大変興味が湧きました!
> 時間との戦いになるかもしれませんが、なんとか寄れたらと思います。
> ネットを開けば何でも出来るこの時代、さっくん様のコメントが私にはとても響きました。
> 昔は地球の転び方・旅行人・ロンプラ(笑)や安宿の情報ノート、現地で聞きまくる(私は語学力無いのでジェスチャーですが)のが情報の全てでしたから。
> 同じように嗅覚(旅力)を取り戻すきっかけになればと楽しみにしています。 ただ、この時期のデング熱(何やら今年は28倍?とか)といつもの食当たりに恐怖を感じております。
>
> 今後も素敵な旅行記の投稿、楽しみにしています!2023年08月15日15時34分 返信する -
お元気でしたか?久しぶりに親子でダイビングしてきました。
さっくんさん
いいねをありがとうございます。
コロナ禍もあり、随分暫くぶりのコスメルダイビングでした。
今回は貯まりに貯まっていたマイルで日本に居る息子の夏休みに優待フライト往復を入手してやり、久しぶりの親子ダイブになりました。
前回は何と7年前に息子と次女と4人で潜って以来なので少しナーバスになりましたが1回潜れば思い出しますね。次女はその後コロナ前に留学先のオーストラリアで海洋学者を目指している同級生と一緒にグレートバリアリーフに潜りに行っているので今回はパスしました。
しかし気のせいなのか?水中の景色の色彩と云うか精彩が欠ける印象でした。これも温暖化の影響なのでしょうか?
昔シンガポールに駐在していて子供達が小さかった頃にマレーシア東岸にあるシブ島へよくシュノーケリングに出かけましたが(当時は長女が小学高学年、息子が低学年、次女は未だ幼稚園でした)そこでも数年後には海水の温暖化でサンゴの白化現象が起こっていました。
西太平洋側は海水環境が一番早くに悪化する場所だと思いましたが、今ではサンゴの白化どころか黒サンゴ問題が広い海域で問題になっています。
カリブ海では未だ大丈夫だと思っていましたが、今回の水中情景でちょっと危機感を持ちました。コスメル島の対岸のカンクン、プラヤデルカルメン側でも少し前までは砂浜に吹き寄せられる大量の海藻(ホンダワラみたいなやつ)が大問題になっていましたので、カリブ海もそろそろ問題が出始めているのかもしれません。2023年08月07日08時02分返信するRE: お元気でしたか?久しぶりに親子でダイビングしてきました。
コメントありがとうございます。家族でダイビングとは、とても羨ましいです。更にそのロケーションが素晴らしいです。私も若い頃、ダイビングの経験(ほんの僅かですが)があるので尚更です。日頃はあまり実感を伴いませんが、生みの中、と言う非日常の景観の中から見ると、温暖化の危機が明白に感じられるのかもしれませんね。グレートバリアリーフの事は耳にしていましたが、カリブ海までは全く知りませんでした。いつまでもダイビングを楽しめる事、そしてそれが叶う環境があると良いですね。その為にも我々も海の環境について考えなければなりませんね。中南米は治安の問題や距離の問題で中々訪れる機会が無いのですが、遺跡巡りは大好きなのでいつかティカル遺跡は訪れようと思っています。これからも宜しくお願いします。
> さっくんさん
>
> いいねをありがとうございます。
> コロナ禍もあり、随分暫くぶりのコスメルダイビングでした。
> 今回は貯まりに貯まっていたマイルで日本に居る息子の夏休みに優待フライト往復を入手してやり、久しぶりの親子ダイブになりました。
> 前回は何と7年前に息子と次女と4人で潜って以来なので少しナーバスになりましたが1回潜れば思い出しますね。次女はその後コロナ前に留学先のオーストラリアで海洋学者を目指している同級生と一緒にグレートバリアリーフに潜りに行っているので今回はパスしました。
> しかし気のせいなのか?水中の景色の色彩と云うか精彩が欠ける印象でした。これも温暖化の影響なのでしょうか?
> 昔シンガポールに駐在していて子供達が小さかった頃にマレーシア東岸にあるシブ島へよくシュノーケリングに出かけましたが(当時は長女が小学高学年、息子が低学年、次女は未だ幼稚園でした)そこでも数年後には海水の温暖化でサンゴの白化現象が起こっていました。
> 西太平洋側は海水環境が一番早くに悪化する場所だと思いましたが、今ではサンゴの白化どころか黒サンゴ問題が広い海域で問題になっています。
> カリブ海では未だ大丈夫だと思っていましたが、今回の水中情景でちょっと危機感を持ちました。コスメル島の対岸のカンクン、プラヤデルカルメン側でも少し前までは砂浜に吹き寄せられる大量の海藻(ホンダワラみたいなやつ)が大問題になっていましたので、カリブ海もそろそろ問題が出始めているのかもしれません。2023年08月15日15時11分 返信する -
懐かしい 香港
懐かしい チョンキン ありがとうございます
さっくん さんが お泊まりになった
その お部屋
まさしく 私が 20代の 頃に泊まった
重慶大厦の 部屋です (笑)
これからも よろしくお願いいたします
ちなみに さっくん さんの
プロフィールの アイコン
写真か 図柄 欲しいな~ (笑)
余計な 事を すみません~
また よろしくお願いいたします
by Sting



