kasekunさんのクチコミ全196件
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投稿日 2024年03月18日
総合評価:5.0
先日、以前の旅行記にあげた、イスラエルからヨルダンへキングフセイン橋(アレンビー橋)越境の為のヨルダンビザについてのYouTube動画を見た。
https://youtu.be/7v9x8c9ZoTI
彼がいう情報では、「このアレンビー橋は正式の国境ではないから、事前にヨルダンビザが必要。でも大丈夫!ネットでヨルダンeビザがあっという間に、しかも無料で取れる、、、」そんな内容だった。
、、事前にヨルダンビザが必要、、、。この情報はきっと
https://conroe215.hatenablog.com/entry/2018/12/17/213807
か、
https://shozzatrip.com/israel_to_jordan/
ここからの情報かと思われる、、、、
どちらの情報でもこのアレンビー橋での越境には事前にヨルダンビザが必要とある、、、。
でも、自分は2023年1月、ヨルダンの事前ビザなしでこのアレンビー橋を越え、ヨルダンに入国した。
きっと情報をあげた3人とも、その情報は本当なのか?ということを試していない。外務省の情報にはそんなことは1つも書いていないのに、、、。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_054.html
まあ、わざわざ試す人もいないでしょうけど、、わざわざ国境まで行ってヨルダンに入国できなかったら戻って来ないと行けませんからね、、、。
でもこの情報はきっと日本人旅行者に大きな影響を与えた。ヨルダン→イスラエル はビザ取る手間がいらない。が、イスラエル→ヨルダン は事前にヨルダンビザを取らなければならない。面倒くさい!時間もかかる!当然、旅行者はヨルダン→イスラエルの方向で旅行をする、、、。ネットでもヨルダン→イスラエルの旅行記はよく見るけど、イスラエル→ヨルダンはほぼない。
実は自分もアラビア半島縦断計画を考えている時、この情報に惑わされた。当初は遠回りして別のビザ不要の国境を通ろうかとも思ったが、外務省情報にはそんなこと1つも書かれてなかったし、エーイ、やってみよう!通れなかったらまた戻ればいいだけだし、、と試みたわけだ。
ガセ情報だったのか、最近運用が変わったのかはわからない。でも、実際に自分が事前にヨルダンビザを持たずに、このアレンビー橋を越え、ヨルダンに入国したわけなので、日本人はこの国境で無料アライバルビザが取得できることは明らか、、、、。事前にヨルダンeビザを取る必要もない。(まあ、取得して行った方が安心するでしょうけど)
一旦上がった情報は、それがずっと信じられてしまう、、、訂正もしてくれないので、、、いい典型例です、、、。
何度も言いますが、、、
●キングフセイン橋(アレンビー橋)国境でも、日本人は事前にヨルダンビザを取る必要はありません!
、、、このユーチューバーさんも、eビザの確認はなく、あっけなく入国したのですから、、、
※自分、この事で、情報は操作されてるかもしれない、、そう思うようになったわけです。実際、ドミニカ共和国とハイチ共和国との国境は閉鎖されていませんでした。在ハイチ日本大使館は、閉鎖されたという情報は流すけど、再開されたという情報は出さなかった(たぶん、知らなかった?あるいは、日本人をハイチに入国させない為、、?)
本当なのか?と思うことも大切だよなと思う次第です。
親父の独り言でした。
※日本人旅行者をヨルダン→イスラエルに誘導し、得をする者は誰か?こう考えると、もしかしてイスラエル出国の空港を使わせようとする者の仕業かも?、、穿った見方をすればこう考えられなくもない。、、、なんてね、、!
→真相を知りたいものだ。この1番最初の情報元はなんだったのか、、、。地球の歩き方にそんな情報ありましたっけ?
※キューバ入国でのESTA制裁も、、、。情報は錯綜している、2011年以降なのか、2021年以降なのか、、ESTA申請が可能なのか不可なのか?、、、はっきり、過去にキューバ入国者はアメリカビザを取るように!この通達の方がわかりやすいはずなのに、あえて、期間を指定し、さらに2つの情報を流して混乱させる、、、こんな面倒なことになるなら、キューバに行かなければよかった!これは他の旅行者にも広く伝搬する、、、キューバ旅行は絶対やめた方がいい、、、と。ほぼ誰も行かない他のテロ支援指定国家以上に、目の前のキューバの再指定のインパクトは大きい。誰もがそう思ってしまう、、、、A国の経済制裁はこれにて完成!、、、なんてね、、、!
情報の力は思ってる以上にすごい!
こう発信しても影響力はYouTubeの方が大きいので、きっと多くの日本人旅行者は事前にヨルダンeビザを取得してこの国境を越えるんだろうな、、、あるいは検索上位に上がる「事前ビザ必要」情報サイトを見て、ヨルダン→イスラエルにするんだろうな、、、。
まあ、今はあの地域はきな臭いので旅行者も行かないか、、、。
(追記)
→最初の情報は、、、ちょっとだけ手がかりを見つけた!
そこにはこう書かれていた。
「イスラエルからヨルダンへ、陸路で出入りできる国境は3つあります。
国境1:北のShikh Hussein/Jordan Bridge border crossing
→この国境を、本当は私も越えたかったのですが、ガイドブック『Lonely planet』の情報を見てやめました。
ガイドブックの記載には「もっとも行き来の少ない国境」とあったんです。
ってことは、移動手段(ミニバス等)を見つけるのに苦労するのかも・・・と、思いまして。
ネットでここの国境を越えた旅行者の情報を探してみましたが見つからず、ここを越えるのは断念しました。
国境2:エルサレムに最も近いKing Hussein/Allenby Bridge border crossing
エルサレムとヨルダンの首都アンマンを直線で結んでいるこの国境を越えるのが、旅行者には一番便利ですね。
★でも、この国境では『ヨルダンVISAは取れません』と、ガイドブックに書いてありました。
そして、ここで国境を越えた旅行者の情報を見ると『国境を越えるのに5時間かかった』とか
『入国審査がとても厳しくて大変だった』とか、とにかく簡単には通れそうにない雰囲気。
私達、旅行の日程には余裕がありましたので、嫌な思いしたくないしな・・・と、
この国境を通るのも断念。」
「ヨルダンVISAを取らずに、国境2のキング・フセイン橋の国境を越えようとした日本人旅行者が
「ヨルダンVISAがないからヨルダンへは入国できない!!」と言われて酷い目にあった・・・
なんて体験談もネットで読みましたので十分ご注意下さいね。」
そして
「国境2のキング・フセイン橋で国境越えを考えているなら、念の為に(保険だと思って)ヨルダンVISAを
事前に取っておいた方が良いかもしれません。」
→念の為、、、旅行期間が短い日本人旅行者には絶対取らないといけないと思いますね、、、
これか?、、★この情報か?ガイドブックに記載されてる?→このガイドブックというのは、文脈からすると、地球の歩き方ではなく、Lonely planetのことだろうか? 外国人の旅行情報を元にしたのだろうか?外国人と日本人は対応が違うはずなんだけど、、、、。
・審査は厳しい、時間がかかるとの情報から断念、、、。本人が入国拒否されたのではないらしい。
・ひどい目にあったという体験談を読んだらしい。でも、結果的にその旅行者が入国拒否されたのかはわからない、、、
このネットにあげた情報が拡散した模様、、、。
ということから自分なりに考えてみると、、、
→ビザがないから入国拒否される、、、のではなく、その当時はこの国境だけは審査が厳しかったので事前ビザを取るようになった
それがいつの間にか誇張され、この国境では事前ビザを取る必要がある、、、に変わったのではないだろうか?
https://ameblo.jp/makicina-neko/entry-11231747470.html
2010年の情報か、、、でもこの情報のソースを読んでみたいな、、、
※本当に興味深いですよね。卒業論文のテーマにもなりそう、、、。
※今日ニュースを見たらフェイクニュースのことが上がってた。イギリス国王が亡くなったというフェイクニュースが、、、。拡散に荷担しないように、、、とのことだった。衝撃的なことほど普通の人は見るので、その情報があっという間に広まってしまうとのことだった、、、
んー、ホントだよなあ!たぶん、このアレンビー橋国境情報も、日本人の中で20年はきっと信じられている、、、公的な外務省情報にはそんな情報一切ないにもかかわらず、、、
今はユーチューバーさんの通り、全然審査は厳しくないです。あっけなく日本のパスポート見せただけで入国できます!
(さらに追記)
思い出しました!そういえば、エジプトとイスラエルの国境越えの時、、、バスターミナルでたまたま出くわした日本人の方が当初、イスラエルに行くためエジプトから船でヨルダン経由でイスラエルに向かうとのこと。不思議でした。なんでわざわざイスラエルに行くのに、ヨルダン経由なのか?で、尋ねてみたら、エジプトとイスラエル国境は審査が厳しいからとのことでした。体験談を見たとのこと、、、その体験談とはドイツ人旅行者がこの国境で入国拒否されたという、、、
さもアリン!自分はすぐにわかりました。なぜドイツ人は入国拒否にあったか?イスラエルの方々にとってドイツは、、、ヒットラー、、、ユダヤの方をホロコーストで虐殺!不審な点がちょっとでもあれば、入国拒否される可能性は非常に高いはず、、でも日本人は杉原千畝さんがいる、、、。結局、この国境で2人とも入国できました。イスラエルのどこに行くんだ?事前審査は確かに同じ質問を2人にされしつこいなあと感じはしたものの、嫌がらせには感じませんでした。出会った方は知人に会いに行くとかで、少し時間はかかりましたが、、、。入国係官もなんと日本語で、ようこそイスラエルへ、、だって!日本語ペラペラでした。
何が言いたいかといいますと、、情報数は圧倒的に日本人より西洋人の方が多い。そこに惑わされてしまうんです。このエジプトーイスラエルの国境情報も、ほとんど日本人は体験しませんので情報数は少ないんです。すると、必然的に西洋人のガイドブック、ロンリープラネットに頼らざるを得ない。この国境は(ドイツ人には)審査が厳しい、、、となってしまうんです。日本人ならそれほど厳しくもないのに、、、。ロンリープラネットの情報が日本人にも適用されてしまう、そう錯覚してしまったのが、このアレンビー橋国境の誤情報に繋がったのではないかなと思った次第です。(西洋人にはヨルダンビザは有料です。でも、日本人は無料です。なんてったって、このアレンビー橋を作ったのは日本の支援ですから、、、)
※ウィキ 「アレンビー橋」より、、、
「1994年10月のイスラエル・ヨルダン平和条約締結以降、交通量増大による容量不足が深刻化してきた。このため、恒久的な橋が日本のODAによって旧橋の隣に建設された。竣工は2001年3月22日。4車線のPC斜版橋(斜版付箱桁橋)で、長さは120m。ヨルダン側の道路約7.7kmも合わせて整備された[1]。なお、この援助はODAの中でも返済義務の無い「無償資金協力」として行われた。」
(さらに追記)
こんな情報が4トラに上がってた、、、
https://4travel.jp/travelogue/10228820?lid=201702_search_result_os_travelogue
ほー、2007年には本当に行けなかったようですね。
「朝、エルサレムに近いアレンビー橋の国境を越えて、イスラエルを出国。しかし、ヨルダン川を越えた後のチェックポイントでパスポートをチェックされ、「ビザがないのでここから先へは行けない。シェイク・フセイン橋の国境からヨルダンに行くように。」との非情な通達が………!!
最新版の歩き方(2003年だけど…)には、「ヨルダンビザを持っていなくても、アレンビー橋からの国境越えは問題ない」と書かれており、それを信じていたのに…騙された…!!アレンビー橋は、パレスチナ人のための非公式な国境なので、今はきっちりビザが要るようです…。」
でも、やはり歩き方には、問題ないとの記載があったらしい、、、。入国管理官ではなく、途中のパスポートチェックポイントで、、、
んー、ますます謎めいてきた。総合的に考えてみると、、
ここのアレンビー橋国境では、西洋人はアライバルビザが取れない(ロンリープラネットの情報)。 でも、日本人は例外的に取得することができる(地球の歩き方情報)。このあやふやな情報が当時あまり国境係員に周知されていなかったのかもしれない。それがこの悲劇を生んだのかも、、、。
追記 どうやら、ヨルダン入国にはevisa 必須となったようです!
文
【本文】
(1)これまで日本人のヨルダン入国に当たっては、事前の査証取得は要さず、入国の際に簡便な手続きにより滞在査証(アライバル・ビザ)を取得することができました。
(2)6月18日、ヨルダン外務移民省は今般のイスラエル、イラン両国にかかる地域情勢緊迫化に伴う陸路によるヨルダン入国者の増加にあたり、入国手続き円滑化のため、陸路によりヨルダンに入国する全ての者に対して、事前の電子査証(e-VISA)取得を求める旨を各国に通知しました。
(3)陸路でヨルダンに入国される場合、入国に関する最新の手続きをご確認し、事前に電子査証を取得するようにして下さい。
(参考:ヨルダン電子査証(e-VISA)申請方法)
●以下のウェブサイトにアクセスし、ウェブサイト上またはアプリをダウンロードし、次の操作を行う。
https://eservices.moi.gov.jo/MOI_EVISA/faces/Pages/Runnables/login.jsf
●表示される画面左側下部Create New Accountを選択し、アカウントを作成する。
●アカウント作成後にログインし、Create New Applicationを選択する。
●電子査証(Entrance Visa)申請に必要な事項を画面案内に従い入力する。
●日本人(日本旅券所持者)は手数料免除(無料)ですが、申請者の国籍によっては有料で、支払いには電子決済が必要(Visa, Mastercard、AMEX)となります。
************************************
・本メールは在留届及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスに自動的に配信されています。連絡先等の登録内容に変更がある場合又は既に帰国・他国に転出されている場合は、以下のURLから変更届又は帰国・転出届の提出をお願いいたします。
(在留届)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/agree.html
在ヨルダン日本国大使館 領事・警備班
TEL:962-6-593-2005
FAX:962-6-593-1006
P. O. Box. 2835 Amman 11181 Jordan
consular@am.mofa.go.jp
https://www.jordan.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
************************************- 旅行時期
- 2023年01月
-
投稿日 2024年10月15日
総合評価:1.5
情報共有です。
In October 2023 ferry service between the Kankesanturai Port and Nagapattinam, Tamil Nadu, began. The HSC Cheriyapani carries up to 150 passengers between India and Sri Lanka, making one round trip per day.
(ウィキ「Kankesanthurai」より。
翻訳
「2023年10月に、カンケサントゥライ港とタミル・ナードゥ州ナーガパッティナム間のフェリーサービスが開始されました。 HSC チェリヤパニはインドとスリランカ間を最大 150名の乗客を乗せ、1日1往復します。」
ちょっと気にかかり検索したら、こんな情報が、、、。知らなかった、、、。
インドとスリランカのフェリー、再開したんですね。
インド側は、Nagapattinam
スリランカ側はKankesanthurai
4時間乗船、11580円だそうです。
いつか乗ってみたいですね。
追記
Cheriyapani travels from Nagapattinam to Kankesanthurai via the Palk Strait. Service is administered by the Tamil Nadu Maritime Board in India. The trip takes 3–4 hours to complete depending on ocean conditions, and covers a distance of 110 km (68 mi). The ferry departs each location once per day, leaving Nagapattinam at 7am IST and arriving in Kankesanthurai around 11am. The return trip departs Sri Lanka at 1.30pm, arriving in India around 5.30pm. Each passenger is allowed a 40 kg (88 lb) baggage.
Fares
edit
The ferry ticket costs ₹7,670 (roughly US$90), which consists of a ₹6,500 base fare, plus an 18% GST. Online ticket sales are set to commence in January 2024. Until then, passengers phone ahead to reserve their tickets at least 24 hours in advance, and must send copies of their passports to the operator via WhatsApp.
翻訳
チェリヤパニは、ナーガパッティナムからポーク海峡を経由してカンケサントゥライまで移動します。サービスはインドのタミル・ナドゥ海事委員会によって管理されています。航行には海洋状況に応じて 3 ~ 4 時間かかり、距離は 110 km (68 マイル) になります。フェリーは各場所を 1 日 1 回出発し、ナガパッティナムを午前 7 時 (IST) に出発し、カンケサントゥライに午前 11 時頃に到着します。復路はスリランカを午後1時30分に出発し、インドに午後5時30分頃に到着します。各乗客は 40 kg (88 ポンド) の手荷物を持ち込むことができます。
運賃
フェリーのチケットの料金は ₹7,670 (約 90 米ドル) で、基本運賃 ₹6,500 に 18% の GST が加算されます。オンラインチケット販売は 2024 年 1 月に開始される予定です。それまでは、乗客は少なくとも 24 時間前までに電話でチケットを予約し、WhatsApp 経由でオペレーターにパスポートのコピーを送信する必要があります。
ということで、
◯インド→スリランカは
ナガパッティナム発午前7時
カンケサントゥライ着午前11時頃
◯スリランカ→インドは
カンケサントゥライ発13時30分
ナガパッティナム着17時30分頃
とのこと。
※1度休止されたようですが、2024年8月16日に再開されたとのことです。
スリランカから南インドへの旅行で使えそうです、、、。
チケットはここで購入できるようですね。
https://www.sailsubham.com/- 旅行時期
- 2024年10月
-
投稿日 2026年01月13日
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投稿日 2026年01月12日
総合評価:1.0
備忘録です。
朝、てくてく町見ながら駅まで、、、。そんなに寒くないですね。
いやあ、贅沢しようと思ってたけど、コーラ500mlのペットボトルが800円、、、日本の4倍です!
日本ならセーコマのカツ丼と飲み物が買える!
こりゃ参った!気軽にジュースも飲めない世界!こんな物価高でスイスは持つのでしょうかね。いずれイギリスポンドのように破綻する気がするけど、どうでしょうかね。
ホステルの受付のおばさんが夕飯作ってたけど、たいしたいい物食ってなかった、、、。
、、、ということで、ちょっとだけスイスも終わりです。
明後日から仕事再開、、、- 旅行時期
- 2026年01月
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投稿日 2026年01月12日
総合評価:2.0
備忘録です。
空港から町までは鉄道で、、、。最初、小さなトラム?があったので、これに乗ればいいのか?と思い、チケットをマシンで購入しようとするものの、クレカのタッチ決済は自分のカードではできず、、、。困った困った!でも違った。このトラムではなく、列車ならクレカで買えた。
で、町まで行き、夕飯、、先ほど投稿した、、、。本当ならトラムに乗ればらくちんなのだろうけど、せっかくなのでてくてくてくてく、、、。
もっと冬のスイスは寒いと思ってたけど、そうでもない。パリが寒すぎたのか?
で、先ほどホステル到着!きれいなホステルです!明日は、朝から散策ですね。昼には日本に帰ります!
そうそう、、ホステルはViktoria Budget Hostel!さすがスイスのホステル、きれいですね。でも、でも、、、やっぱりベッド1つに1日1万円、、、とてもじゃないが、気軽にスイス旅行なんかできません、、、といいながら高額のリビア旅行、、、。3泊4日で1000ユーロでした。
んー来年の冬は、、、イエメン行った方の旅行記見ちゃったから、、、、かな?今行ける所に行かないと、また、絶対行けなくなる、、、。ESTAもとれなくなっちゃったし、、、- 旅行時期
- 2026年01月
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投稿日 2026年01月12日
総合評価:1.5
備忘録です。
前回は、南欧旅行で、、、ベルリンからスイスを通ってイタリアへ行ったけど、駅からちょっとだけ出て、ソーセージでも食おうかと思ったけど、ソーセージ1本が高過ぎて、やめた、、、。
ちゃんと?スイスを列車で回ったのは20年くらい前か。その頃は1スイスフランが90円くらいだったと記憶している。それが、今じゃ1スイスフランは200円、、、びっくり仰天!
で、せっかくなので、伝統食のチーズフォンデュをば、、、。33スイスフラン、、、これが、6000円越え、チーズを溶かした鍋に、パンを細かくしたもの、それに袋に入れられた小さなポテト、、、
注文するのは観光客だけだろうな、、、。
まあ、物価高の世界、せっかくなので、ちょっとだけ贅沢して帰ります!- 旅行時期
- 2026年01月
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投稿日 2026年01月11日
総合評価:1.0
備忘録です。
昨日はリビアからカイロへエジプト航空で飛ぶ。で、カイロの空港で1泊。町にでたら、VISA25ドル払わんといかんし、どうせすぐにまた空港に戻ってこなならんと考えたら、、、。で、空港泊。
1年前に買った航空券なもので、どれが航空券のメールだったかわかんない、、、日本から出発する時はパスポートだけ見せて搭乗できたけど、エジプトだからちょっと心配した、、、だけど、チケット持ってないこと話したら、係の人がちゃんとチェックポイントをなんなく抜けて、ルフトハンザのカウンターまで連れていってくれ、ボーディングパスゲット!カイロトランジットで帰国へ、、、。
でも、これから向かうはチューリッヒ!1日スイストランジットで久しぶりのスイス見て帰ります。超物価高の世界、、どんなものでしょうか?
一応、ホステルは予約済み。1泊ベッド1つ9000円の世界、どんなものでしょう?- 旅行時期
- 2026年01月
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投稿日 2023年03月12日
総合評価:5.0
4トラ色塗り投稿です。
2019年冬、コロナパンデミック直前のエチオピア旅行をした時のことです。
アジスアベバからローカルバスで世界遺産ディラを見たあと、アクスムへVIPバスで行きました。地球の歩き方では2泊3日かかるとの情報がありますが、VIPバスでは1泊2日でアクスムに到着します。宿の方から情報だとセイラムバスが一番いいとのことで、前日に地下鉄に乗ってオフィスに行き、朝5時発のアクスム行きのチケットを購入。そして当日、乗車。1泊目はどこかの町のホテル前で終わり。みんなその安ホテルに宿泊。翌日の朝5時にまた出発。そういう形でした。このホテルの従業員からチェンジマネーを持ちかけられ、ドルからブルに。レートは正規レートよりかなり良い。翌日昼頃、アクスムにたどり着きました。
その後、自分はゴンダールへ行く予定でしたが、ダナキルツアー350ドルに誘われ、予定変更。1000ブル追加でティグリの岩窟教会ツアーを途中加え、ダナキルツアーに参加しました。※そしてエチオピア人の助けでローカルバスでラリベラへ。
地元高校生の家に泊まらせてもらい、航空機でアジスアベバに戻りました。そして、町中を歩いていたら歯磨きスリにあい、スマホを盗まれました、、、
※歯磨きスリとは、、、車の窓から歯磨きしたあとのペッをぶっかけられる。そしてゴメンゴメンと窓からペットボトルの水とスポンジを渡される。これをもらおうとした時、ポケットからすられる。、、、気づいた時には遅かったです、、、やられました!幸いスマホだけでしたが、、、撮ってた写真、全くないのはそのためです。
今はアクスム周辺は内戦の影響でエチオピア危険情報では真っ赤っか。行けるのかはわかりませんが、、、。エチオピア旅行ではブラックマーケットが有効ですね。あと、アジスアベバでスリにあわないよう、皆さん注意してください。
追記
...やっと名前、思い出しました。忘れないよう、記録として残しておきたいと思います。
ダナキルツアーを終え、メケレからラリベラを目指すローカルバスでのこと、、、、
朝、4時、早起きし、ホテルからバスのたまり場へ向かう。外は真っ暗やみ。その中に、自分と同じように車を待っている地元の方が3人ほど立っていた。どこに行くんだい?自分に英語で声をかけてくれた。「ラリベラに行きたいんだけど、、、助けてくれませんか?」、、だめ元で頼んだら、、、、。いい方々だった。バスで行こうとしていた自分だったけど、その方々についていくと、ツーリスト4WD(旅行者の荷物を運んでいく車?)の狭き後方荷台にぎゅうぎゅう詰めで乗車。バスで行くより、こちらの方が値段もバスとそれほどかわりなく、早く行けるとのこと。本当は3名で、、、の所、自分も乗せてくれたのだ。暗闇の中、助けてくれた方々と片言の英語で話が何だか盛り上がった!名前を聞いたら、1人はダレさん。1人はタクローさん。もう1人は英語を話せなく、聞けなかった。誰さんに拓郎さん。もう、頭の中では日本語変換し、ミスター誰、ミスター拓郎で名前ばっちりで会話が続く。アムハラ語のレッスン開始!「年はいくつですか?」拓郎さんはなんと自分と同じ歳だった。、、、絶対年上だと思ってたのに、、、等々。、、そんなこんなでお昼はどうする?となり、ドライバーに頼んで、その地の評判のお店に寄り道することに。何食う?と聞かれたけど、、、でも4人みんなで突っつき合いながら会食!これが旨かったなあ。しかも、割り勘だろうと思ってたら、おごってくれた!いい方々だった。途中、蜂蜜ビールの名産地でわざわざドライバーに頼んで止まってくれたり、試飲させてもらったり、、、。後で歯磨きすりにあい、スマホ盗まれ、撮ってた写真は全てパーになっちゃったけど、エチオピアのいい思い出です。
、、、彼らはラリベラではなく、違う所にいくようで、ラリベラへの分岐点でお別れしましたが、そこでもラリベラへ行くミニバスまで、連れてってくれ、何から何までお世話になりました。
誰さん、拓郎さん、名前なんだったっけなあ?と思い出せずいたんですが、やっと今日思い出したので、再投稿しました。もの忘れがだんだん激しくなってきた、、、もう歳ですね、、、。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 5.0
-
投稿日 2024年01月15日
総合評価:2.0
つい先日、キューバを訪れました。2度目のキューバ訪問です。
で、前回訪問時と違う点が、、、。そんな所の情報をお伝えします。
①は削除、、、事務局からのお達しです。
※往路
●成田ーロサンゼルスーバハマー(ターコスカイコス諸島)ー★キューバ(ハバナ)ーケイマン諸島ージャマイカードミニカ共和国ー(バス)ーハイチー(バス)ードミニカ共和国ー(パナマ)ー蘭領アルバー蘭領ボネールー蘭領キュラソーートリニダードトバゴ
※帰路
●トリニダード・トバゴ(ポートオブスペイン)ー★マイアミ(トランジットで観光)ーダラスーロサンゼルスー成田
ここから推察して下さい。無事帰国できました。自分のパスポートにはキューバ入出国スタンプはなく、書類上キューバには入国しておりません、、、。
②前回はカンクンの空港でキューバのツーリストカードが購入できるとの情報で、キューバ入りした。
で、今回は、、、バハマから英領ターコスカイコス諸島経由でキューバ入国。キューバのツーリストカード、どこで購入しよう?日本で取って行くしかないのかな?と思ってましたが、めんどくさがりの自分、何とかなるのでは?と。
で、何とかなりました。ツーリストカード無しでキューバについても、入国前の入り口の旅行社のブースで、「ツーリストカード購入できますか?」と聞いたら、買えるとのこと。75USドルでした。日本で大使館申請で取ってった方と比べたら値段的には高いが、手間暇かけて取るよりもお得かも?めんどくさがりの自分にはお得でした。
ということで、キューバツーリストカードは入国時に購入することもできます。
※キューバ入国には海外旅行保険加入が義務付けられているようですが、係官からは見せろと言われずに済みました。
あと、めんどくさいデジタル入国申請ですが、入国審査の前にカウンターがあり、係の人がやってくれました。でも、滞在するホテルなんか聞かれ、決めてない、町にあるカサに泊まると答えると、係の人も途中で、もう行っていいって感じに。あんまりうるさくはないようです。
https://www.dviajeros.mitrans.gob.cu/inicio
ここでデジタル申請するようです。
③キューバペソCUPがキューバの唯一の通貨。以前はCUCと言われた外貨兌換券が存在していた。1CUC=24CUPで交換されていた。でも2020年でしたか、CUCは廃止された。中国兌換券が廃止され人民元1つになったのと同じ。
このCUP、なかなかの曲者。銀行レートと実勢レートが2倍近く違うのだ。1つに統一されたんで、、と考え入国時に300ドル程CUPに両替したんだが、入国後初めて食ったハンバーガーが600円!あれ、日本と同じ価格?と驚いてしまったのだ。でも町では実勢レートがドルとの本当の交換比率。実勢レートではハンバーガー300円程だったのだ。かなり自分は損をしてしまいました。失敗しました!入国後、焦らず両替しないでドルでホテルまで。キューバペソがほしいなら、町で声をかけて来る人、あるいは宿の人と両替する方がかなりお得です、、、。
※ハバナ旧市街のカサ(民宿)は以前と同様1泊20ドル(3000円)でとびこみで宿泊。(朝食つけるなら+5ドル)どこもだいたい同じなのではないかと、、、。(旧市街には傘マークを掲げるカサ(民宿)多数あり。旅行者も少ないようだし、宿には困らないです。
以上、キューバ渡航情報でした。
、、、と、一応この記録は残しておきますが、キューバ入国の現在の方法はまた違うようですので、あしからず、、、、2026.1- 旅行時期
- 2024年01月
-
投稿日 2026年01月08日
総合評価:2.0
備忘録です。
やっと今1/7、トリボリのホテルに到着!
何でか知らないが、チュニジアの出国に時間がかかった。何度もリビア側にいるガイドさんと連絡を取り合い、パスポートコントロールのオフィサーに代わってもらう等したが、結局1時間程待たされ、その後、やっと出国スタンプを押してもらい解放!たぶん、日本人を出国させてもいいのか、上役に確認してたんじゃないかと、、、。
で、リビア側のガイド兼ドライバーのバドュルさん、ツーリストポリスのバシールさんと落ち合い、晴れてリビア入国!
ガイドさんがいうには、以前オーストラリア人を陸路で迎えたけど、その時はすんなりだったそうだ。あなたはアンラッキーだ!と、、、。まあ、無事リビアに来れたので、よしです。、、、リビアなんて、昔は絶対行くことなんか考えもしなかったから。
ちなみに、チュニジアの国境の町ベンカルダンから、国境まではタクシーで12チュニジアディナール。650円ほど。4人の乗り合いなら5ディナールだそうだ。自分、早く着きたかったので、12ディナールで、、、。
リビア入国後はすぐに世界遺産サブラータ観光!チュニジアでもエル・ジェムのローマ遺跡見に行ったけど、あそこもよかったけど、ここの方が、すごいかも!外国人旅行者は自分だけ?(アルジェリアからの旅行者はいたけど)。ガイドさんに聞いたら昨日はたくさんの外国人がやって来たんだとか、、、。その後、トリボリのレストランへ。昼飯兼夕食、、、ツアー代にコミコミなはずなので、全てガイドさんが払ってくれる。
ガイドのバドュルさん、30歳、独身、6人兄弟!英語が達者なのはアメリカワシントンDCに住んでたからだとか。今までにガイドした日本人旅行者の写真を見せてくれた。
ツーリストポリスのバシールさん、34歳、結婚していて生後6ヶ月の赤ちゃんがいるとのこと、、、。(ツーリストポリスとは旅行者を守ってくれる人、、、北朝鮮旅行で言うと、案内人かな?同じホテルに泊まる)
で、わかったことが、、、ここは北朝鮮と同じようで、ホテルから1人で外に行ってはダメだとか、、、行く場合には必ず連絡してくれとのこと、、、でもガイドさん、今日は5時起きで疲れてるようなので、、、、。アルジェリア旅行とはここがちがいますね。アルジェリアでは外出は自由でしたから。
さあて、今日は疲れた、、、3泊4日のリビア旅行、楽しみます、、、- 旅行時期
- 2026年01月
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投稿日 2026年01月10日
総合評価:2.0
備忘録です。
外務省海外安全情報、、、本当にこれは信用するに値するものなのか?
ハイチ、陸路国境は閉鎖されたと日本大使館は情報を流すけど、開かれたとの情報は流さない。だが、行ったら開いていた。きっと現在も行ける、、、。AIに聞いても、陸路国境は開かれてないと答えていた。(日本の大使館情報を元に)
しかもハイチ全土は真っ赤っかのレベル4..首都はそうかも知れんが、北部の方は、肌感覚ではレベル2..恐れる必要はなかった。
で、今いるリビアはこれまた全土が真っ赤っかのレベル4、、、。どんなに恐ろしいのか?頭で想像してたら、カダフィ大佐が殺されて分裂されて、人々は殺しあいしてる?そんな想像してしまった。でも、旅行した方の旅行記見たら、へ?何だか想像とは程遠いような、、、。
で、実際自分で来てみたら、、、なんと今は平和そのものか!夜の公園行ったらわかる、、、人々の様子からは、全くレベル4なんか感じられない。リビアがレベル4なら、いつミサイル攻撃にさらされるかわからないウクライナなんか、レベル10か?いつスパイ罪で捕まるかわからない、いつ日本人だからだけの理由で殺されるかわからない今の中国がレベル1?
何なんだろう?
ガイドのバドュルさんに聞いてみた。何でこんなに平和なのに、リビアは危険度レベル4なのか?ほとんどの日本人は、リビアなんか怖くて行けないと思ってるよ!何で?と、、、。
それはアメリカの影響だろう、、、リビアはアメリカのブラックリストの国だから、、、。
確かに自分のパスポートには入国印が押され今後、ESTAではアメリカ入国ができなくなった。(VISAを取ることになる)
リビアの人からの犯罪に巻き込まれるなんて、全く思わない、、、。
外務省情報、、、信用できないと思ってしまう、、、。
レブティス・マグナ、、、本当に素晴らしかった!- 旅行時期
- 2026年01月
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投稿日 2026年01月06日
総合評価:2.5
備忘録です。
1/4
結局、やはり夜中の列車はつらいと判断し、17:25-19:36の列車でガベスへ。宿は予約なし。
でも、やはり列車は遅延していて、18:30頃発車。21:00頃ガベス到着。で、宿探し、、、。寝るだけなので、できるだけ安ホテルを、、、。マップスミー頼りでてくてくてくてく、、。
1件目、けっこうきれいな感じ。2件目、宿は廃業してた。んー、迷ったけど、駅近くのホテルを目指す、、、。お、いい感じのホテル!1泊35チュニジアディナール!(1800円)ここに決定!もちろんシャワーは水シャワー!慣れてるので関係ない。受付は英語を話すおじいさん、パスポートから、自分が北海道からきたことを知ると、雪がすごいよね!と、、、。日本のこと、知ってるのに驚き!
1/5 本当なら朝早くからリビアを目指す計画だったけど、現地旅行会社から、VISAが間に合わないとの連絡が、、、。あと1日か2日でVISAはおりるらしいとのこと、、、。で、この日はゆっくり行動、、、。ホテルの方にバスターミナルがどこにあるか教えてもらおうと話すと、タクシーで行けとのこと。でも時間はたっぷりあるので、マップスミーに出ているいくつかのバスターミナルから、目星をつけててくてくてくてく!南側にあると踏んで向かったのだけれど、、、。残念!バスさえなかった!引き返し、駅の西側にあるバスターミナルへ戻り、、、今度は大正解!で、国境の町ベンカルダンへ。約14ディナール(800円程)。午後1時頃出発し、2時間走って到着!降りた所で宿探し、近くのホテルに決定!1泊40ディナール(2200円くらい)チュニジアは朝飯いらず、お湯シャワーなしでいいなら、予約するより、飛び込みの方が安く泊まれる。
で、先程現地旅行社から連絡が、、、。VISAがおりたとのこと!明日は朝から乗り合いタクシーで国境目指し、現地旅行の方と合流予定!
リビア、楽しみです!
※結局、パーミット(旅行日程)申請のため、更に1日ベンカルダン滞在、、、。
※ホテルは昨日と同じホテルに。2200円程のホテルだったけど、熱いお湯がでました!- 旅行時期
- 2026年01月
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投稿日 2026年01月07日
総合評価:1.0
チュニジアボーダー、、、なかなか出国スタンプをくれない。リビアの旅行社にファッツアップで連絡をとり、ここまで来てくれることに。陸路でリビアに向かう旅行者はいないから、なかなか難しいのかなあ。
昨年も、チュニジアからイタリアへ、フェリーで行った時もかなり待たされた。
でも、なんとかリビア入国できそうです。
3泊4日の旅行と変わってしまったけど、世界遺産レプテマグナは見たい、、、- 旅行時期
- 2026年01月
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投稿日 2026年01月04日
総合評価:2.0
備忘録です!滞在先はスース、、、。
1月2日、この日はイスラム社会の聖地、ケルアンに、、、。これで図らずも、メッカ、メディナ、エルサレム、そしてケルアンと4大聖地に訪れたこととなった。
計画では午前に世界遺産ケルアン見て、午後は世界遺産スースを見る、、、だったのだが、、、
朝、ホテルの朝食を頂き、タクシーにてバスターミナルへ。タクシーに、ケルアンに行きたい、バスターミナルまでお願い!と連れてってもらった所はミニバス乗り場だった。(マップスミーではlwajと出るバスターミナル)ここまでタクシー運賃3.1チュニジアディナール。チュニジアはタクシーメーター制なので、安心!
で、すぐにケルアン行きのミニバスで出発!運賃たしか6.2チュニジアディナール。本当はケルアンで1泊しようと思ってたんだが、ケルアンのホテルが高過ぎたので、スースから日帰り観光、、、泊まったホテルが年始サービスとかで個室朝食つきで3000円だったので、急遽2連泊に、、、。でてくてく観光観光!ここまでは順調だった。、、、
だいたい見たところでランチを食って、昼2時頃ミニバス乗り場に戻ったら、チケット売場が長蛇の列!???
チュニジアの不思議?チケットさばくのに何でこんなに時間がかかるの?なんと2時間立ちっぱなし!?やっと窓口にたどり着けたものの、係の人はチケット売ってくれない。しばらく沈黙が続く。そして5分後、おもむろに売ってくれた。、、、不思議としか言いようがない。乗り合いバスで満席になるまで出発しないのはよくあるけど、チケット買うだけなのに、こんなに待たされたのは初めて。チュニジアの方々、よくじっと待っていられるものだ。謎です。誰か知ってたら何でなのか教えて欲しいものだ。
というわけで、スースに戻ったのは夕方5時。スースも回ろうとの計画はあえなく失敗に終わった、、、。
この日の夕食はレストランにて、、、タジン鍋にする?それとも、、、。迷ったあげく、選んだのはパスタと焼き魚セット、、、失敗しました。パスタ、期待外れのブニョブニョパスタ、、、教訓、アフリカのパスタはブニョブニョパスタ!ガーナでもパスタは茹で過ぎ!
1月3日、、、この日は世界遺産エル・ジェムで途中下車し、その後スファックスまでの列車旅。
●スース10:15 ーエル・ジェム11:24
●エル・ジェム16:11ースファックス17:17
エル・ジェムのホテル調べたら1万越えて高いので、、、。スファックスなら1泊個室朝食つきが5000円だったので、、、。
こちらも計画ではばっちりだったんだけど、、、。エル・ジェムまでの列車は1時間遅延、、、3時間で回らんといけんと、足早に回ったのに、、、
で、今度はエル・ジェムからスファックス行きの列車が3時間の遅延、、、。日本の列車の正確なこと、改めて認識!
列車は遅れるのが世界の常識、、、外国人が日本の新幹線に驚くわけです。以前○秒遅れたとかで、謝罪文がJRから出されたことが話題になってたことがあったけど、、、。そりゃ驚くわけだ!
3時間、駅で待ってました、、、。(昼は暖かいけど、けっこう夕方は寒い!)
さて、明日はどうしよう?ガベス行きの列車は夜中2時の発車。駅で待つしかないかな?
○スファックス02:15ーガベス04:25
そしてミニバス乗り継ぎリビアへ、、、- 旅行時期
- 2026年01月
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投稿日 2026年01月02日
総合評価:2.0
備忘録です。
ホテルを9時頃出て、朝飯を、、、。昨日の夜は疲れて食べる気にならず、、、で、朝は腹も空いてたのでがっつり系で、、、。うまいもの食べたいなあと、途中にあった店に、、、。美味しそうな写真が壁にあったので、それ指差して注文!、、、大正解!シーフードうまかった!でかい海老が4本もある!これで18ディナール(1000円)なら素晴らしい!
で、今日はカルタゴ観光!電車でと思ってマリン駅に行ったのに、列車は走ってなかった。元旦だからお休み?で、駅前からバスに乗っていざカルタゴへ。(1ディナールで切符購入)
まずはカルタゴのローマ遺跡へ、、、。12ディナール!でも、アルジェリアの素晴らしい遺跡を見た自分にはたいしたことはなく、こんなもんかという感じ。ここに大勢の観光客が押し寄せてる。もちろん日本人のツアー客も、、、。次にてくてく向かったのはカルタゴミュージアム。ここにも大勢観光客が来てたが、今日は残念ながらミュージアムは休館。元旦は休みなのか?それでも12ディナールの入場料、、、。
で、そこから、3キロ程てくてくてくてくして、白の町シディブーサイードへ。途中にあるローマ遺跡を見ながら、、、。
シディブーサイードはすごい混雑!地元の方にも人気があるみたい。岬まで歩いたんだが、もう雑踏の中を、、、。モン・サン=ミシェルなみの混雑、、、。で、帰りはバスで戻りました。(結局、料金払わず、、、誰も払わず、、、不思議?)
チュニスに戻り、てくてく駅へ。17時頃発のスース行きに乗るため、、、。無事まにあって、切符購入!11ディナール!(600円くらい)
で、20時頃、スースに到着!これでチュニジアの列車にも乗り鉄完了!
今夜の宿はブッキングコムで元旦セールが出ていたHôtel Ennassim!1泊個室3000円程!朝飯つきなんでお得でした。ゆっくり寝られそう!
明日は世界遺産スースを周り、そしてバスで聖地ケロアンへ行ってきます、、、- 旅行時期
- 2026年01月
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投稿日 2025年12月31日
総合評価:2.0
備忘録です。
12月31日、朝7時頃、チュニスに到着!
昨日はアレキサンドリアを観光し、16時発のバスでカイロに戻る。バスターミナルは泊まったホステルの方に教えてもらった。カタコンベ見学のあと、てくてくバスターミナルに向かう。16時発のバスがすぐ取れた。バス代は180ポンド。600円くらい。鉄道と比べたら、なんと安いことか。しかも3時間でカイロに到着。列車なら4時間かかるのに、、、。
で、到着した所がちょうど空港行きバス乗り場近く。356番バスに乗ったつもりが、途中で間違いに気づく、、、。降りて夕飯(パスタ)を食ったあと、地下鉄で空港に向かう。アタバ駅からエルノザー駅へ。危ない危ない、この便終電だった。で、またまたてくてくてくてく1時間30分、、、。チュニス行きのチュニスエアはターミナル1。深夜0時頃到着。出発は朝3時。エジプトの空港は荷物検査がこれでもかと、しつこいくらい厳しかった。
この日もたっぷり歩きました。
で、7時に無事チュニス到着。前回は陸路でアルジェリアから来て、次の日すぐイタリアに向かったので、ほとんどチュニジアは見ていない。今回は5日間、チュニジアを回る、、、そしてリビアへ、、、。
空港からは空港目の前にチュニス行きのバスがあった!大変便利!タクシーに誘われたけど、断ってよかった。バス代1チュニジアディナール(55円)このバス、町の中心まで行ってくれた。そこから、前回も泊まったホテルアヤチへ20分程てくてく、、、。
まだ、チェックインできないので、この時間で投稿中、、、。今日は休んでちょっとだけ町ぶらぶらの予定、、、。- 旅行時期
- 2025年12月
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投稿日 2025年12月30日
総合評価:2.0
自分忘れちゃうので、備忘録投稿です。今年の冬はリビアだ!と航空券早々に予約してたのに、リビアの自由旅行はだめになった模様、、、。とほほ、、、。自由に旅行できそうだったので、エジプトから陸路バスで入国計画し、カイロ往復の航空券買ったんだけど、予定変更、、、。アレキサンドラで過ごし、明後日チュニジアに飛ぶ。そこから陸路でリビアに向かう予定。(現地旅行社の5泊6日のツアーに、、安い方で約1350ユーロだって)
で、アレキサンドラに今到着!、、、エジプトVISAはアライバルで、、、。25ドルなんだけど、25ユーロで払ったら、差額の130ボンドをくれた、、、。
カイロの空港からは地下鉄乗って10ポンド(33円)でラムセス駅へ、、、。2年前はたしか5ポンドだったから2倍に!
ただ、空港から最寄りの地下鉄駅のEl Nozha駅 までは2時間程てくてく。自分、歩くのメインなんで苦痛はない、、、。で、Ataba駅まで、、、。で、そこから2キロ程歩けばラムセス中央駅。アレキサンドラまでのチケットは駅構内の2階で。今は外国人料金?2年前、ポートサイードからカイロまで乗った時には現地人価格でなまら安く乗れたのに、今はだめになったのかな?運賃、驚愕の2等acで35ドル、クレカ払いなら36ドル。昼12時発、、、発車まで暇だったので、エジプト鉄道ミュージアム見学!で12時10分頃発車し、16時にアレキサンドラ到着。安く行きたいならバスが無難。自分は乗り鉄なので、高くても乗るのです。ただし、やはり外国人旅行者は乗らないのかな?安いバスを選ぶのかな?外国人は見かけなかった。(検札あるので、外国人料金は避けられない!)
で、着いてそうそうローマ遺跡観光!料金クレカで200ポンドなり!
今日はドミトリーのある安宿に泊まる。1200円程で泊まれるので節約節約!なんたってリビア旅行が高いので、、、。
明日はアレキサンドラぶらぶら観光し、夕方バスでカイロに戻ります。そして空港へ行き空港泊、朝3時発の便でチュニスへ、、、。- 旅行時期
- 2025年12月
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投稿日 2025年08月20日
総合評価:3.0
今回の旅も終わり、、、チェジュ航空も何の問題もなく、、、、ソウルには時間があったけど降りる気にもならず、、、
あっという間の3週間でした。太平洋諸国周遊、なかなか面白い旅でした。あとは写真みて振り返ります。
明日は職員会議。寝坊せず出勤します。- 旅行時期
- 2025年08月
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投稿日 2025年08月19日
総合評価:2.0
今グアムに到着!イヤー、グアム入国もめんどくさいですね。2つもネットでやらなければならない。1つはesta。自分、グアムで有効のやつで申請したんですが、なかなかこれが面倒!、、、何か不具合があるのか?承認がおりない。え、何で?もしかしてばれた?とも思ったんですが、職業無職としたのが引っ掛かったみたい。で、ちゃんと職業かいたら、職場の住所、電話番号書いて再提出したら、やっと承認された。で、ポンペイの空港で見せたのに、、、もう1つ申請しなければならなかった。しかも搭乗できる締切時間まであと40分、、、。全くドミニカ共和国での出来事と同じに、、、焦りました、、、
でもポンペイの空港にはフリーWi-Fiがなく困った困った。航空会社の方にフリーWi-Fiがないかと尋ねたら、空港横のお店で頼むとよいとのこと。で、お店の方に頼んでやっと申請、QRコードをゲットした。これがないとボーディングパスがもらえない。で、出国税25ドル払ってやっとボーディングパスゲット!ハラハラドキドキ、、、なぜに、いつからこんな風にめんどくさくなっちゃったンでしょうか?昔の方がほんと楽チンだった。スマホもってない人は絶対海外に行けない時代なんですね。
あ、ミクロネシア連邦ポンペイでは、日本軍の戦跡見にてくてく山登り。ここでも犬と戦い、途中スコールにも当たり、グチョグチョの中、基地跡見に行ってきました。ナウルと同じくジャングルの中をかき分け、観光スポットも、、、
次の日は世界遺産へ、、、どうやら乗り合いタクシーも無さそうで、ここはタクシー運ちゃんと交渉して、、、往復100ドル。道も悪くけっこう時間がかかるし、何よりスコールに当たり、、、タクシーチャーターが無難でした。で、入るのに25ドル取られ、敷地内のおばちゃんに1ドル、お姉さんに4ドル、、、ソロモン諸島と同じ、、、。
※ミクロネシア連邦には2泊しましたが、雨三昧でした。サモアは冬に行って雨三昧だったので、ミクロネシア連邦は夏がいいのかな?と思ってたら、違うようですね。夏は雨季?冬がいいのかも?
まあ、無事太平洋諸国周遊も終わりそうです。あっという間でした。明日のチェジュ航空、無事飛んでくれますように!- 旅行時期
- 2025年08月
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投稿日 2025年08月17日
総合評価:2.0
ミクロネシア連邦ポナペに昼到着。ホテルは予約してなかった。日本人宿ジョイホテルにいったら、クローズだった。んー困った!マップスミーで表示されるホテル探しまわったら、、、
どこかのゲストハウスは??セブンスターズはフル!で3件目に泊まれました。1泊60ドル、9000円、、、yvonnes hotel 2泊します。
キャッシュのみ。デポジット100ドル。
明日は世界遺産、、自力で行ってみます、、、行けるかな?それと日本軍の爪痕、、、
スーパーに行ったら日本語商品山盛り。カフェでポークチョップ頼んだら、醤油かけて食べる、、、パラオみたいに、生活に日本がしみついてるんですね、、- 旅行時期
- 2025年08月



