さすらいおじさんさんへのコメント一覧(148ページ)全1,957件
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今週、大連へ行ってきます
さすらいおじさん2 さん、こんにちわ!
次の旅に備えて鋭気を養っていらっしゃるところでしょうか?
私は今週は大連入りです(とはいえ、仕事なのですが)。
大連のポイントは夜景ですね、ためになりました。
大連は初めてなので、右も左もわからないのですが何かお勧め場所が
あれば教えていただけますか?
PS)がまだすさんは無事にカンボジア入りできましたかね?
陸路の国境越えは苦難が予想され心配です。 -
確かに。。。。
さすらいおじさん、おはようございます。
>シンガポールはルールを守って生活すれば、常夏で、豊かで、安全な生活ができる国、これが私の感想である。
シンガポールはとっても住みやすいですよ。
しかも人口の1%相当が日本人なんですよね〜。
それだけ、南アジア経済のハブになってるんでしょうね。
ただ若干物価が高いですよね。シンガポール・・・
車なんかも異様にお高いし。なんでカローラで1千万円(T0T)
まあ、道路使用する権利が高いのだから仕方がない。
シンガポール経済発展の分析よくされてますね。
フムフムと思って拝見しました。
シンガポールはロングステイの候補ですか?
すずか
RE: 確かに。。。。
すずかさん シンガポールをお読みいただきありがとうございます。
シンガポールはマレーシア、タイ、フィリピンと比べれば物価が高いですね。でもシンガポールが一番安全だと思います。安全面でロングステイの候補地の一つと思っています。でもちょっと規制が強すぎるかなあ---車は高いし、駐車も大変、税金も大変、車はもてないですね。2005年07月10日09時18分 返信する -
こんばんわ! ご訪問有難うございます。
さすらいおじさん、いつも旅行記を拝見していただき有難うございます。
「スイスアルプスの山々についての印象」編は大体おわりました。 書込みは残っていますが・・・
書き足りない部分は来年の訪問計画に織り込んで続けていきたいと思っています。
さて、姉妹編として「スイスアルプスの可憐な花たちの印象」という旅行記をシリーズで8〜9回で書いていく予定です。 今後ともよろしくお願いいたします。
それから、さすらいおじさんの旅行記については凄いですね。 34年前のシリーズとしてギリシャ、ベルギー、オランダ、イギリスを纏められていますが、写真及び資料等が良く保存されていましたね。
どのように整理保存されているのでしょうか? 当方では、デジタルカメラが出来てからは保存しやすいのですが、アルバムよりスキャナーで取り込むのでしょうか。
tsuneta2005年07月09日19時51分返信するRE: こんばんわ! ご訪問有難うございます。
tsunetaさん スイスの素晴らしい写真をいつも拝見させていただきありがとうございます。1971年の旅行記をご覧いただきありがとうございます。
>それから、さすらいおじさんの旅行記については凄いですね。 34年前のシリーズとしてギリシャ、ベルギー、オランダ、イギリスを纏められていますが、写真及び資料等が良く保存されていましたね。
どのように整理保存されているのでしょうか? 当方では、デジタルカメラが出来てからは保存しやすいのですが、アルバムよりスキャナーで取り込むのでしょうか。
1971年は36枚撮り5本、180枚ほどの写真を撮り、1冊のアルバムに張っていました。今年1月から4TRAさんにお世話になって私の旅人生記録をまとめていますが、1971年の旅は私が旅にのめりこんだ原点です。古い写真をスキャナーで読み取り、一応補正をしています。説明書きは日記をつけていましたので、それを見ながら、思い出しながら書いています。忘れていることも多いので、思い出すのに苦労しています。
ご覧いただき嬉しいです。2005年07月09日20時16分 返信する -
1971年のロンドン
さすらいおじさんへ,
まだ哀愁を漂わせていたロンドンですね!!
建物がすすけて真っ黒。好きでした。
冬はとくに霧が深くてロマンチックだった,10cm先が見えなくて
街灯の冷たく黄色い明かりがいかにも長い不況で苦しむ英国を表していた。
人々はまだ「過去に生きている」と表現された英国人でした。
1971年というとビートルズの時代がほぼ終わった頃でした。
ユースホステルは当時面白かったですね。
週末毎に愛車ホンダの二輪車で遊び回っていました。
色あせた写真をスキャナーを使ってPCに取り込んで,
それから作業をされているのですか。 ご苦労様です。
RE: 1971年のロンドン
fkさん ロンドンをお読みいただきありがとうございます。また、fkさんの懐かしいお話を伺えて嬉しいです。
>まだ哀愁を漂わせていたロンドンですね!!
建物がすすけて真っ黒。好きでした。
冬はとくに霧が深くてロマンチックだった,10cm先が見えなくて
街灯の冷たく黄色い明かりがいかにも長い不況で苦しむ英国を表していた。人々はまだ「過去に生きている」と表現された英国人でした。
1971年というとビートルズの時代がほぼ終わった頃でした。
ユースホステルは当時面白かったですね。
週末毎に愛車ホンダの二輪車で遊び回っていました。
私はたった3日しかロンドンに滞在しませんでしたので、この時代のお話は新鮮です。ユースホステルではいろんな国の人と情報交換ができて楽しかったです。ホンダの二輪車でイギリスを回られた、いいご経験されましたね。貴重な体験を教えていただきありがとうございます。
>色あせた写真をスキャナーを使ってPCに取り込んで,
それから作業をされているのですか。 ご苦労様です。
古い写真をスキャナーで取り込んで補正しています。でも写真は少ないし、作業はたいしたことありません。2000年から4TRA を始める今年の1月まではビデオしか撮っておらず、静止画に落としています。作業はこちらのほうが大変です。人生記録をまとめようと思っていますので作業もやむを得ないと思っていますが。---
2005年07月09日10時06分 返信するRE: RE: 1971年のロンドン
さすらいおじさん,
1970年代から旅をされていたというのは,おじさんは公務員
でしたか? 休みが多くとれる立場の人?
私の場合は仕事がらみがほとんどでした。
そうですね,昔はカメラを四六時中持参することはなかったし
ビデオに夢中になるとビデオカメラを主に使ったものです。
しかもアナログビデオでしたね。
私もビデオテープを回して装置を使って静止画像に落とそうと
考えているのですが,以前はやっていたのに今は面倒くさく
思えます。
おじさんが昔の写真を投稿されるから,しばらくはおじさんの
作品を楽しみたいし。2005年07月09日20時45分 返信するRE: RE: RE: 1971年のロンドン
fkさん
>1970年代から旅をされていたというのは,おじさんは公務員
でしたか? 休みが多くとれる立場の人?
私の場合は仕事がらみがほとんどでした。
アルバイトをしながらたまに学校に行くという不真面目な大学生でした。今で言うフリーターでしょうか。就職してからは海外出張は数回で海外に行く機会はほとんどありませんでした。
>そうですね,昔はカメラを四六時中持参することはなかったし
ビデオに夢中になるとビデオカメラを主に使ったものです。
しかもアナログビデオでしたね。
私もビデオテープを回して装置を使って静止画像に落とそうと
考えているのですが,以前はやっていたのに今は面倒くさく
思えます。
ビデオから静止画に落とす作業は面倒なのですが、旅の記録を整理しようと思っておりますので、仕方ないかなと思っております。
>おじさんが昔の写真を投稿されるから,しばらくはおじさんの
作品を楽しみたいし。
ご覧いただきありがとうございます。コメントをいただき励みになります。
2005年07月09日21時25分 返信する -
思い出します…
ビルケナウ強制収容所、そして線路を見て、
(映画で見た〜)
って思いました。
でも私、映画の題名、出演者って覚えていない性質なんです。
やはり直で見ると感じるものも違うのでしょうね〜
その悪夢のような過去を打ち消してくれるかのようなタンポポ。
素敵な旅行記です。
私も心からの一票させていただきます☆RE: 思い出します…
げっぴーさん ポーランドをご覧いただきご評価もいただきありがとうございます。
>ビルケナウ強制収容所、そして線路を見て、
(映画で見た〜)
って思いました。
ビルケナウ強制収容所はシンドラーのリストなど、ロケしており、強制収容所のドキュメンタリーでもよく登場しますね。
私が今作成中に1971年の古い旅のオランダ編では、「アンネの日記」に触れるつもりですが、強制収容所でおこなった残虐な行為は人間の残虐な面を顕しており、恐ろしさを感じます。2005年07月08日19時36分 返信する -
一度はマドリードで見てみたい
やっぱりマドリードの闘牛場は大きいですね。
スペインでは毎週、各地で行われる闘牛はテレビで中継されるのですが
さすがに首都マドリードの闘牛は質が高いらしく、放送回数も一番多い
んですよ。国王が観戦していたり、レアルマドリードのラウルも常連で
自分でもノビジェロ相手に闘牛士として出場したりしているそうです。
出来ればマドリードのサン・イシドロ祭の時期の闘牛を見てみたい!
RE: 一度はマドリードで見てみたい
a_srcwさん マドリードをご覧いただきありがとうございます。
>やっぱりマドリードの闘牛場は大きいですね。
スペインでは毎週、各地で行われる闘牛はテレビで中継されるのですが
さすがに首都マドリードの闘牛は質が高いらしく、放送回数も一番多い
んですよ。国王が観戦していたり、レアルマドリードのラウルも常連で
自分でもノビジェロ相手に闘牛士として出場したりしているそうです。
出来ればマドリードのサン・イシドロ祭の時期の闘牛を見てみたい!
a_srcwさんはスペインにお住まいなのでしょうか、闘牛はやはりスペインの国技ですね。1971年の闘牛場では、一瞬に剣で倒したときは拍手喝采しますが、剣が中途半端に半分位しか差し込めず、一瞬で倒せなかったときなど、すごい批判を闘牛士に浴びせるのですね。スペインの観客の厳しさも印象に残っています。
2005年07月08日09時07分 返信するスペイン住みたいですよー
> a_srcwさんはスペインにお住まいなのでしょうか、
2年程前に1年間滞在していただけなんです…
そのため私の知識は殆どすべて友達から聞いたこと。1年位では
スペイン語と同様、大した知識も身につきません(泣)。
闘牛の先生は、スペイン人の友人の一人で、毎年、闘牛シーズンに
闘牛場のバルでアルバイトをしている人なんです。
しばらくの間は居候させてもらったので、その間にTVで闘牛を見
ながら解説してもらっておりました
ムルシアの闘牛はスペインでも珍しく、観客が食べ物持参のアット
ホームな雰囲気なんです。通の闘牛好きは眉をひそめる人もいるそ
うですが、合間にはボガディージョや生ハムを隣近所の席の人達と
交換して和気藹々と観戦しています。スペイン全国的にひまわりの
種と皮袋に入れたワインは定番なようですが、ムルシアではなんと
生ハム1本持ち込む人まで見かけましたよ。
闘牛場が小さくて見やすいし、のほほんとしているし、もし機会が
あればお試しください。2005年07月10日00時20分 返信するRE: スペイン住みたいですよー
a_srcwさん スペインに1年おられたのですか。私もスペインは住んでみたい国です。
>ムルシアの闘牛はスペインでも珍しく、観客が食べ物持参のアット
ホームな雰囲気なんです。通の闘牛好きは眉をひそめる人もいるそ
うですが、合間にはボガディージョや生ハムを隣近所の席の人達と
交換して和気藹々と観戦しています。スペイン全国的にひまわりの
種と皮袋に入れたワインは定番なようですが、ムルシアではなんと
生ハム1本持ち込む人まで見かけましたよ。
闘牛場が小さくて見やすいし、のほほんとしているし、もし機会が
あればお試しください。
ムルシアはいい所ですね。マドリッドではお金が無くて一番上の席で闘牛も小さくしか見えませんでしたが、機会があれば訪問したいと思います。貴重な情報をありがとうございます。2005年07月10日01時05分 返信する -
いつもありがとうごさいます。
いつも見ていただき、また褒めていただきありがとうございます。
「人生は旅だ」と言いますが、さすらいおじさんの旅は正に人生そのものですね。羨ましくもあり、憧れでもありますが、中々そんな恵まれた人は数少ないと思います。
私も将来リタイアした時は、さすらいおじさんおような生き方をしてみたい
と常々思っているのですが、如何せんまだ現役でバリバリの仕事中毒の中年おじさんですので、まだまだ周りが許してくれません。
早く、第二の人生、スローライフを楽しみたいものです(^_^)
各国を旅行されていると、日本という国を他の国と比較でき、または
客観的に見ることが出来るでしょう。
良い所も悪いところも‥‥。
自然の素晴らしさ、大切さを知り、また世界には貧しい人、恵まれない多くの人が厳然として存在する。
そういう事を知るだけでも旅をした意味、成果が十分あるのではないでしょうか?
これからも色々感じたことを、写真とともに教えてください。
楽しみにしています。
2005年07月07日22時50分返信するRE: いつもありがとうごさいます。
planetgingaさん
>如何せんまだ現役でバリバリの仕事中毒の中年おじさんですので、まだまだ周りが許してくれません。
私も仕事中毒の時代が懐かしいです。夢中に仕事していたときは日本も元気でした。planetgingaさんも仕事中毒を休めるたびをお楽しみください。2005年07月07日23時23分 返信する -
バチカン市国の人口(*^m^*) ムフッ
さすらいおじさんさん(* ^-^)ノこんばんわぁ♪
今日クイズミリオネラでバチカン市国の人口は?と、
やっていて世界最小の国だけど〜などと悩みつつ
多分5000人位かなぁと思ってたら1000人(^^ゞ
(主人に笑われてしまいました〜)
もし、さすらいおじさんさんの、この旅行記を拝見してたら
すぐに1000人だって言えたんだけどナァと思いつつ
お邪魔してます(‐^▽^‐)
バチカン市国へは10数年前に1回だけ行ったのですが
ガイドさんの説明などをスッカリ忘れていました(^^ゞ
また勉強し直さなくては・・・・
さすらいおじさんお勉強会に出席させて頂き
クイズミリオネラで戸惑うことなく
ファイナルアンサーしたいです(*^m^*) ムフッRE: バチカン市国の人口(*^m^*) ムフッ
チビケイさん バチカンご覧いただきありがとうございます。
>今日クイズミリオネラでバチカン市国の人口は?と、
やっていて世界最小の国だけど〜などと悩みつつ
多分5000人位かなぁと思ってたら1000人(^^ゞ
(主人に笑われてしまいました〜)
もし、さすらいおじさんさんの、この旅行記を拝見してたら
すぐに1000人だって言えたんだけどナァと思いつつ
お邪魔してます(‐^▽^‐)
私もギリシア旅行記作りながら見ていました。回答者は5000人かなあと思いながら、不確かだから250万円でドロップアウトしましたね。賢明な判断でしたね。
>バチカン市国へは10数年前に1回だけ行ったのですが
ガイドさんの説明などをスッカリ忘れていました(^^ゞ
また勉強し直さなくては・・・・
さすらいおじさんお勉強会に出席させて頂き
クイズミリオネラで戸惑うことなく
ファイナルアンサーしたいです(*^m^*) ムフッ
ぜひ1000万円に挑戦してください。みんなで応援しますよ!
大分回復されたようで安心です。 d(*⌒▽⌒*)b2005年07月07日21時42分 返信する -
サンクト・ペテルブルグ、エミルタージュを 拝見しました。
さすらいおじさん
31年前とは、思えない程の立派な画像でした。
7月19日まで名古屋美術館にエミルタージュが、きているそうですが、
本物を、訪問してみたいと思います。貴重情報を、有難う御座いました。RE: サンクト・ペテルブルグ、エミルタージュを 拝見しました。
kaz-ykさん
>31年前とは、思えない程の立派な画像でした。
お褒めのお言葉大変嬉しいです。ありがとうございます。
>7月19日まで名古屋美術館にエミルタージュが、きているそうですが、
本物を、訪問してみたいと思います。貴重情報を、有難う御座いました。
エミルタージュの美術品は素晴らしいですね。共産圏の美術品は私にとってなじみが無いものが多かったですが、世界一といわれていますね。どうぞお楽しみください。
2005年07月07日21時35分 返信する -
お邪魔します。
さすらいおじさん 今晩は お邪魔しています。
昨晩 BS TV で 世界遺産 ベルゲン 木造の家 フィヨルドを、
放映していました。今日は、北欧のツアーを調べています。
貴方様の旅行記は、大変参考になりました。御礼迄
1票を献じます。更なるご活躍を、お祈りします。RE: お邪魔します。
kaz-ykさん ベルゲンをご覧いただき、ご評価もいただきありがとうございます。1971年当時はフィヨルド観光は現在ほど大規模ではなく、近場からの写真ですので、情報としては不十分ですが、多少なりともお役に立てば嬉しいです。2005年07月07日19時16分 返信する



