さすらいおじさんさんへのコメント一覧(150ページ)全1,957件
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ご訪問ありがとうございます!!
マイページへのご訪問ありがとうございます!!
caimeiです。
もっと楽しいページになるよう頑張りますので
また来てくださいね!!
さすらいおじさんは48ヵ国も
行った事があるということで、
びっくりやら羨ましいやらです。
私はまだアジアから抜け出せていませんが
いつかは抜けだし、
もっと沢山の人に会ってみたいと思います。
8月には北京へ行く予定なので
また旅行記アップしますので
是非いらしてください。
それではまた。
2005年07月05日12時15分返信するRE: ご訪問ありがとうございます!!
caimeiさん
ご訪問、書き込みありがとうございます。
caimeiさんの旅行記に書き込ませていただきましたが、北京と随分ご縁がおありなのですね。これからもいろんな情報をご提供いただければ有難いです。2005年07月05日12時43分 返信する -
しばらくご無沙汰してたらソ連がUPされてました〜
さすらいおじさん、こんばんは〜。
しばらく仕事に忙殺されておりました。
久々に伺ったら、きゃーーーソ連がUP!!
1ドル360円の時代だったんですねぇ(゚∀゚ )うわーーーー
しかも鉄道旅行!
興味シンシンです!!これがさすらいおじさんの原点だったんですね。
ところで、万博でためた??
さすらいおじさん万博でバイトとかされてたんですか?
シベリア鉄道にも乗車されてて、これぞ元祖深夜特急といった感じですね。
(実際の物語は当然違いますけどね(^^;;))
シベリア鉄道には私も大学の卒業旅行で乗ってEuroに行きたかったんですが、残念ながら実現しませんでした。
なので、さすらいおじさんの原点の旅行記をみて楽しませていただきます。
続き楽しみにしてますね♪
すずか
RE: しばらくご無沙汰してたらソ連がUPされてました〜
すずかさん ソ連をご覧いただきありがとうございます。
>ところで、万博でためた??
さすらいおじさん万博でバイトとかされてたんですか?
お祭り広場で7ヶ月間ガードマンをしました。すずかさんは万博をご存知でしたか? 迷子をたくさん世話しましたが---。
>シベリア鉄道にも乗車されてて、これぞ元祖深夜特急といった感じですね。
(実際の物語は当然違いますけどね(^^;;))
シベリア鉄道には私も大学の卒業旅行で乗ってEuroに行きたかったんですが、残念ながら実現しませんでした。
なので、さすらいおじさんの原点の旅行記をみて楽しませていただきます。
続き楽しみにしてますね♪
鉄道の旅はいいですね。これから30数年前の記憶を辿りながらUPしてゆきます。お読みいただければ嬉しいです。2005年07月05日00時55分 返信する -
こんばんわ! ご訪問有難うございます。
さすらいおじさん、こんばんわ。いつも当方の旅行記を拝見していただき有難うございます。 「スイスアルプスの山々についての印象」編については?のミシャベル連峰で終了です。 全て書き終わるまでには後10日間は掛かると思います。
纏めながら、色々なことが分りました。 何気なく撮影していた写真が、ミシュランのスイス地図とD社の「〇 〇の歩き方」とスイス政府観光局のハイキングガイドブック、絵葉書、現地でのガイドブックと4travelの旅行記等を参考にして非常に貴重な写真であることを発見したときはこの上ない喜びでした。叉写真により撮影した山の位置関係がはっきりしてきてスイスの主な地区の山の位置関係がかなりわかるようになりました。 このようなことから、スイスアルプスハイキングを10倍も楽しむことが出来たように思います。 このような纏めが出来たのもさすらいおじさんのような山好きな方から興味を持っていただいたからだと思います。 有難うございます。 来年にはその第二段となるよなことを取材するためにスイスアルプスを訪れたいと思っています。
tsuneta2005年07月04日23時46分返信するRE: こんばんわ! ご訪問有難うございます。
tsunetaさん 訪問、書き込みいただきありがとうございます。
>何気なく撮影していた写真が、ミシュランのスイス地図とD社の「〇 〇の歩き方」とスイス政府観光局のハイキングガイドブック、絵葉書、現地でのガイドブックと4travelの旅行記等を参考にして非常に貴重な写真であることを発見したときはこの上ない喜びでした。
素晴らしい発見ですね。4TRAは思いがけない方からメールボックスで問い合わせが入ったりして、いろいろな方が見ておられることに驚くのですが、tsunetaさんの旅行記をスイスの山の教科書として見に来られるかたが増えるのではないでしょうか。
>叉写真により撮影した山の位置関係がはっきりしてきてスイスの主な地区の山の位置関係がかなりわかるようになりました。 このようなことから、スイスアルプスハイキングを10倍も楽しむことが出来たように思います。
いろんな発見をされて、素晴らしい研究ですね。私もいつも一つ疑問が生じて調べると、また疑問が湧く、というきりのない繰り返しをして楽しんでいます。2005年07月05日00時43分 返信する -
ついに古いモスクワの写真が
さすがですね,さすらいおじさん!!
1971年のモスクワ!!
軍国主義,鉄のカーテンの内部,警察・兵士が目立つモスクワでの
かずかずの写真。
若い当時から物価とかメモを残されたのですね。素晴らしい。
気楽トンボさんの書かれているとおりほとんどの人は
当時は気楽に大量に写真を残す時代ではなかった。
記録しても写真を撮っても今どこにしまい込んであるのか?
英国から送られてきた年金手帳がどこにあるのか,
そろそろ探してみたいと思うのですが...
たった1年半程度の英国滞在で(当時珍しい日本企業からの出向)
帰国してアパートに住んでいましたが,1972年ぐらいに
年金手帳が届いたのです。
どこにあるのかなー?
ところで,当時のモスクワの地下鉄,写真は撮りませんでしたか。RE: ついに古いモスクワの写真が
fkさん モスクワをご覧いただきありがとうございます。
>1971年のモスクワ!!
軍国主義,鉄のカーテンの内部,警察・兵士が目立つモスクワでの
かずかずの写真。
若い当時から物価とかメモを残されたのですね。素晴らしい。
気楽トンボさんの書かれているとおりほとんどの人は
当時は気楽に大量に写真を残す時代ではなかった。
記録しても写真を撮っても今どこにしまい込んであるのか?
確かに、ソ連では兵士の目を気にしながら写真を撮っていました。写真も36枚撮り5本分しか撮っておらず、ヨーロッパでほとんど写真が無い国もあります。ソ連は初めての国で感激してたくさん撮ってしまったと思います。日記をつけていたので、それを見ながら苦労して思い出しながらUPしています。(苦笑)
>英国から送られてきた年金手帳がどこにあるのか,
そろそろ探してみたいと思うのですが...
たった1年半程度の英国滞在で(当時珍しい日本企業からの出向)
帰国してアパートに住んでいましたが,1972年ぐらいに
年金手帳が届いたのです。
どこにあるのかなー?
ところで,モスクワ地下鉄駅では撮りませんでしたか。
1年半程度の英国滞在で年金が出るのですか? さすがに社会保障の進んだ国ですね。
モスクワ地下鉄駅の写真は軍事施設扱いだったので監視が厳しく撮れませんでした。駅を回るだけで美術館めぐりのようで、写真はほしかったのですが、残念です。2005年07月04日10時59分 返信するRE: RE: ついに古いモスクワの写真が
さすらいおじさんへ,
そう言われてみると私にとってもロシアが最初の海外体験でした。
モスクワには3泊したはず。横浜から船で... 次は鉄道と空路でモスクワへ。
航海もロシア鉄道もアエロフロットも,モスクワのホテルも地下鉄も想い出!!
ロシア通関のとき,
当時開発発売された大型の計算機を持ち込んで,それが引っかかり通関クリアに
時間がかかったのも思い出します。
「あなたの名前は ファジャマタと発音するのか」と訊ねられて
びっくり仰天しました。それも今思い出しました。
ずうっと後で米国にいた頃,ファジャマタは米語発音だったのだと気がつきました。 そのロシアの通関職員は米語を学んだのかな,と。2005年07月04日12時27分 返信するRE: RE: RE: ついに古いモスクワの写真が
fkさん
>そう言われてみると私にとってもロシアが最初の海外体験でした。
モスクワには3泊したはず。横浜から船で... 次は鉄道と空路でモスクワへ。
航海もロシア鉄道もアエロフロットも,モスクワのホテルも地下鉄も想い出!!
fkさんも同じようなコースで旅されたのですね。私にとっても初めての外国でしたので印象深いです。ロシア語がダメでしたので、バスに乗っても降りる場所を聞くこともできず、料金も払わず飛び降りたり、随分道に迷いました。
>ロシア通関のとき,
当時開発発売された大型の計算機を持ち込んで,それが引っかかり通関クリアに
時間がかかったのも思い出します。
コンピュータの通関は大変だったでしょうね。今も大変なのではないでしょうか。私は個人旅行者でしたが、荷物を全部出さされ、一つ一つ調べるのには参りました。通関の横柄さが今も印象に残っています。2005年07月04日14時50分 返信する -
モロッコってこういう場所なんですね。
はじめまして、しましまです。
ニースで仕事を探し始めたときに、ホテルの部屋掃除にチャレンジしました。そのとき働いている人たちが、ほとんどモロッコ出身なのでどんなところなのだろう?と思っていました。ちょっとイメージ膨らみました。
彼らはフランス語も自国で話すといってましたが、「こっち来い」と言う時は「ビヤ!」と言われました。それはフランス語ではないですよね。
彼女たちは、彫が深くて美しいと思いました。
貴重な旅行記、ありがとうございます。RE: モロッコってこういう場所なんですね。
しましまさん
モロッコをご覧いただきありがとうございます。
モロッコは砂漠、海、山の自然、イスラムの歴史・文化とも魅力いっぱいでした。ニースにお住まいだとスペインからジブラルタルを渡ってタンジェに入るたびもできますね。フランスにお住まいの間にたくさんの旅をお楽しみください。2005年07月04日10時28分 返信する -
ロシア・・・当時はソビエト・・・
1ドル360円・・・あぁ〜そうだった!
私の初めての海外旅行時は280円でした。
20代の時・・・今から○○年前!
バックパッカーの旅なのに超豪華旅行ですね。
今、おじさんが、書かれた旅行記なのに、
セピア色した、遠く懐かしい感じがして、とても素敵です。
おじさんに負けずに書きたいけれど、
ほとんど、写真も無く(どこにしまい込んだか判らず)、
忘れてしましました。
面白い旅を一杯したのに・・・・残念!
RE: ・膳ア・・・当時はソビエト・・・
気楽トンボさん ソビエトをお読みいただきありがとうございます。
>1ドル360円・・・あぁ〜そうだった!
私の初めての海外旅行時は280円でした。
20代の時・・・今から○○年前!
昔は旅費が3倍でしたね。でも貴重な体験は金では買えませんね。気楽トンボさんも280円時代とは、いつも若々しい詩的な旅行記に感心していますが、ベテラントラベラーさんですね。
>バックパッカーの旅なのに超豪華旅行ですね。
今、おじさんが、書かれた旅行記なのに、
セピア色した、遠く懐かしい感じがして、とても素敵です。
おじさんに負けずに書きたいけれど、
ほとんど、写真も無く(どこにしまい込んだか判らず)、
忘れてしましました。
面白い旅を一杯したのに・・・・残念!
1971年では駅で泊まったり、夜行で寝たり、貧乏旅行でした。でも物価が高かった--円に力がないから仕方ないけど---ですね。
今回、私も古いアルバムや資料を引っ張り出して、苦労して思い出しながらUPしていますが、気持ちが若い頃に戻ります。
気楽トンボさんも写真は無くても面白い旅を紹介いただければいいなあと思います。
2005年07月04日10時08分 返信する -
やっと来ました!ウズベキスタン!!
ずっとあこがれの地なのですが、さすらいおじさんのページをお借りして、ちょっぴりウズベキスタンをのぞいてきました。
そして思ったことは、「やっぱり行ってみたいなぁ〜」ということ。
サマルカンドの青いモスクや、ブハラのミナレット(おっこちたら大変!突き落とされないように、気をつけます)
そしてとびきり素敵な笑顔の人々。
なんたって、アジアとヨーロッパの交易地、文化も人の顔も交差するというのは、
とても興味深いし、エキゾチック!
日本とも関わりがあるのですね。
さすらいおじさんの旅行記は、解説が勉強になるし、随所にさらりとさすらいおじさんの知的なお顔がのぞいています。
ありがとうございました!!! -
さすらいおじさんさん(*'ー'*)ノ~~ 本当に有難う御座います_(._.)_
さすらいおじさんさん(*^。^*)励ましの書き込み
本当に有難う御座います♪
退院して早速4トラを開き暖かい気持ちでいっぱいです(涙)
皆様良い方が多く幸せです。
ところでロシアにも行かれてたんですね!
まだ拝見させて貰ってないけれどクレムリン宮殿なども
きっとあるのかなぁ(*^。^*)
楽しみが沢山で嬉しいです。
今はベッドにまだいますが(ベッドルームにパソコンあるのです)
1日1回は開いて見たいです。(夫の目を盗んで ̄m ̄) ウププッ)
だって寝てるだけは退屈だものね(^^ゞ
見るだけだったら良いかなぁ〜と(^_-)-☆
さすらいおじさんさん、もうじき次なる流離いの始まりですね。
お体を大切にお元気で出発して下さいね(゚ー゚)(。_。)ウンウン
チビケイは当分皆様の旅行記を楽しませて貰いま〜す♪
ロシア明日見にお邪魔虫させて下さい<(_ _*)>
2005年07月03日19時57分返信するRE: さすらいおじさんさん(*\'ー\'*)ノ~~ 本当に有難う御座います_(._.)_
チビケイさん お体が優れないときに、書き込み恐縮です。
>ところでロシアにも行かれてたんですね!
まだ拝見させて貰ってないけれどクレムリン宮殿なども
きっとあるのかなぁ(*^。^*)
楽しみが沢山で嬉しいです。
1971年は私の旅人生の原点です。ようやくスタートにたどりついた思いです。なにしろ30数年前の写真を取り出して、どこだったか思い出すのも一苦労。なかなか前に進まず、本で調べたりしてモスクワはまだ工事中ですが、今日中にUPしたいと思っています。
>今はベッドにまだいますが(ベッドルームにパソコンあるのです)
1日1回は開いて見たいです。(夫の目を盗んで ̄m ̄) ウププッ)
だって寝てるだけは退屈だものね(^^ゞ
見るだけだったら良いかなぁ〜と(^_-)-☆
奥さまを気遣われるご主人は優しいですね。ご主人がおっしゃるようにあまり無理されず、早く完治されることをお祈りします。
>さすらいおじさんさん、もうじき次なる流離いの始まりですね。
お体を大切にお元気で出発して下さいね(゚ー゚)(。_。)ウンウン
チビケイは当分皆様の旅行記を楽しませて貰いま〜す♪
ロシア明日見にお邪魔虫させて下さい<(_ _*)>
次は7月13日から20日にイランですが、それまでにできるだけバックパッカー旅行記をUPしたいと思っています。v(⌒o⌒)v
2005年07月03日21時19分 返信する -
見たことがない闘牛
アタシは去年の旅行中、リサーチ不足でチャンスを逃してしまい、見れずじまいで帰ってきてしまったのが、この闘牛でした。今でも、すごーく心残りです。でも上記のレポを見て、アタシも一緒に観戦した気分になれました(^^)闘牛についても、フラメンコ同様、アンダルシア発祥ですが、近年はマドリードやバルセロナでは、さすらいおじさんも懸念されていたように「残酷だ」ということで、動物愛護関係の反対運動が多発し、アンダルシアほど熱烈に支持されているものではなくなってきているらしいですね。それでもやはり、アタシは伝統文化として継承していってほしいと思います。次回は是非、見てきたいと思います。RE: 見たことがない闘牛
Erykahさん
>「残酷だ」ということで、動物愛護関係の反対運動が多発し、アンダルシアほど熱烈に支持されているものではなくなってきているらしいですね。それでもやはり、アタシは伝統文化として継承していってほしいと思います。次回は是非、見てきたいと思います。
闘牛は残酷な競技ですが、人間も死に直面した真剣勝負で、私もスペインの伝統文化だと思います。闘牛士の生き様からもジプシーのフラメンコダンサーと同様、強い感銘を受けました。ぜひ一度ご覧ください。
Erykahさん スペイン旅行記を全部見ていただき、具体的なコメントをたくさんいただき、ありがとうございます。とても励みになりました。
この素晴らしいスペイン、私も知らないところがたくさんありますが、Erykahさんもアンダルシアなど、ご自分の目と心で感じられる
ことをお勧めします。本当にありがとうございます。
2005年07月03日21時05分 返信する -
エル・グレコ
エル・グレコがお好きだという記述を見て、嬉しくなってまた書き込みしてしまいました(^^)アタシも好きな画家の1人です。中学の時に、美術の時間に受胎告知の鑑賞感想を書いて、みんなの前でものすごく先生に褒められた事があり、こっぱずかしいながらもすごく嬉しかったのを思い出しました(*^^*)
トレド、素敵な街ですね。本当に、スペインは地方ごとに異国のようですね。魔女ランダさんのトリプル商法おじさんのお話、1人でPCの前で爆笑してしまいました(笑)。そのグレート・アティテュードは見ものですね。アタシでも買ってしまいそう(笑)。RE: エル・グレコ
Erykahさん
>中学の時に、美術の時間に受胎告知の鑑賞感想を書いて、みんなの前でものすごく先生に褒められた事があり、こっぱずかしいながらもすごく嬉しかったのを思い出しました(*^^*)
いじめられたり、傷ついたり、悔しい思い出も一生残りますが、褒められたことも一生覚えていますね。受胎告知の鑑賞感想文をみんなの前で褒められた先生は立派だと思います。Erykahさんに自信を与えるという一生の宝を与えられたわけですから。いいことを率直に褒めることは大切な教育だと思います。
>トレド、素敵な街ですね。
中世が生きてる町ですね。エル・グレコがほれ込んだ美しい街です。2005年07月03日20時46分 返信する



