ツッチーさんへのコメント一覧(32ページ)全496件
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ラルンガル・ゴンパの入り方について
ラルンガル・ゴンパ行ったんですか!レアな場所に行くツッチーさんにいつも驚かされます。ツッチーさん凄いですね!ラルンガルは外国人は入れないと聞いたのですが、ツッチーさん入れたみたいですね。どうやって入ることが出来ましたか?またお時間ある時にでも教えてください。2010年08月16日09時53分返信するRE: ラルンガル・ゴンパの入り方について
yokkanさん、こんばんわ♪
ラルンガル・ゴンパは、・・・・
最近は、問題なく入れそうな情報は持っていたのですが、、、
実際は、全く問題なく入れました。と言うより公安も門番も居ない。
色達から頻発してる乗合軽四に乗れば、門を素通りしてゴンパのど真ん中「何これ大百景」の所に自動的に連れて行ってくれます。
1万人を裕に越える人々が暮らすゴンパ。色達へ用事で出かける人も多く、色達の町はラルンガルの坊さんだらけ。乗合軽四もいつも坊さん達と一緒でした。
海抜はほぼ4000mありますので、高度順応できる日程をお勧めします。
ツッチー
2010年08月17日21時01分 返信するラルンガル・ゴンパの入り方 お返事ありがとうございます。
ツッチーさんこんばんは♪
貴重な情報をありがとうございます!
アジア人でしゃべらなければ、地元の人にバレずに入れそうですね。
貴重な情報をありがとうございます!
私の体は海抜3,200m辺りから偏頭痛がしてきます。
綺麗な景色や風景をユックリ見たいのに、体調が崩れると嫌になりますよね。
ツッチーさんは標高の高い所でも平気ですか?
ラルンガルに行くときは、体調管理をしっかりして、無理のない予定で行ってきます!(まだいつ行くかも決めてないですけど・・・)
旅行記楽しみにしてます!!!
お返事ありがとうございました♪2010年08月19日01時05分 返信する高山病
いやぁ〜〜、僕も全くだめです。
以前に四姑娘山へ行った時は、一気に3400m地点。即症状が出ました。
夜は3100m地点で泊まったんですが、一晩中ガ〜ン!ガ〜ン!ひどい頭痛に悩まされました。翌日は結構順応できましたが。。
やっぱり僕の身体も「3000m以下で1日過ごし、それからは1日500m以内」です。
これを守って移動するとどうやら順調に高度順応してくれる様子です。
今回は、初日2900m,2-3日目2500m,3日目3100m,以降3300m,3700m・・・でしたので、予測通り高山病の症状は出ませんでした。
2010年08月19日12時29分 返信する高山病
徐々に体を慣らしていくと、高山病にかからないんですね。ありがとうございます。
ツッチーさんも行かれたことのある、カラコラムハイウェイでクンジェラブ峠に向かったのですが、一気に駆け上がっていくので、体がついて行けず、ダシュクルガンで頭がガンガン鳴ってました(笑)
去年から、中国の色々な所に行ってますが、中国がこんなにも標高が高いとは思いませんでした。(世間知らずでスンマセン・・・)
中国の各地の山の標高等を知ると、日本の富士山の標高が低く感じました。
厳しい所に行けば行くほど、壮大な自然を垣間見る事ができ、沢山の
感動が待っている。なんだか摩訶不思議ですね。
何度も言いますが、上海に来られた時は必ずご連絡下さいネッ!!!
2010年08月21日20時21分 返信するRE: 高山病
フンザも行かれたんですね!
今は行くのに日数がかかるので、1週間旅が困難・・・もし今年行こうと計画してたら諦め状態ですね。
最近よく思うんです。行こうと思ってたら行けなくなることって意外と多いなあ〜って。
四川の亜丁も2007年に計画してたら当局と住民との衝突で閉鎖になり。
その代わりがカム周遊でした。
タシュクルガンでの症状は、僕の四姑娘山とおんなじですね。
タシュクルガンでは全く症状は出なかったんですが、、まあお互いよく似たレベル、高山病に対する強さは50歩100歩ですかね。
理想的には夜中に全く頭痛のしない2800m前後で1泊。これキーポイント。
その後理想的には1日500m以内で標高を上げて行く。これで完璧。。
以上は僕の経験上の掟。・・・他の人に保証はできませんが(笑;
上海に居たら、国内線は安いしどこでも行けそうですね。。
アムドで逢ったフランス人が、山西の五台山がすごく良かったって言っていた。行ってみようかなぁ〜〜
2010年08月21日23時52分 返信する -
はじめまして・・・。
ツッチーさん
素晴らしい旅行記ワクワクしながら拝見しています。
今年初めて中国を訪ね、それまでの私に中国感が
随分と変わりました。
数々の旅行記を拝見しながら、次に訪ねる参考に
させていただきたいと思います。
沢山の旅行記、楽しみながら拝見させていただきます。
nomo12152010年08月06日17時52分返信する -
いよいよ秒読み!
ニコチン禁欲生活からスターして23日目、
健康良くなったんかな〜どうもわからんとです(笑)
先ほどからツッチーしゃんのフンザ旅を喰いいり再読しております。
ここやっぱし行くべきやね、次回そうしたいものだナッ・・・
さて今回の旅ですが、
青海省って地図で見れば新疆ウイグルのすぐ横。
新疆も青海省もチベットも平面地図で見るなら湾曲化され小さいけど、
実際は途方も無く広大な地ですよね。
ここらがどうも固定観念が強いようで・・・いざ現地に行けば面食らうこととがあります。
いっけね〜や、本題からそれました。
健康に留意しながら無理がなく、元気で旅をお続けください。
(これ、駿馬に念仏じゃった)・・・(爆)
ミステリアスな青海省の・・・更にミステリーゾーンを探求ください。
ほな
― 一路平安 ―2010年07月28日10時16分返信する -
太棒了!
ツッチーさん こんにちは
ご無沙汰しております。
毎日の猛暑にへろへろしていませんか。
貴州省東南部の村巡りを拝見させていただきました。
旅してますね。
もう、すごい、今度から先生と呼ばせてもらおうかな。
どれも素晴らしい旅行記ですが、一番印象に残ったのは【黄崗侗寨】です。
>人工の音が無い世界です。
>音楽も車の音も無く。
深いですね。
私も北海道の固定電話もひけない山奥の秘湯で人口の音は自家発電の
唸る音だけという闇を経験したので、【黄崗侗寨】の旅行記は
心の琴線に触れるものがありました。
人工のものは今まで見えていたものを見えなくしてしまっているのかも。
シンプルに生きている人は、いろいろなモノが聞こえたり見えたりしているんじゃないかと思うんです。
ではでは☆彡
なってRE: 太棒了!
kodeyanさん、こんばんわ♪ 謝々!
こっちも毎日暑っチーです!たまりません!
・・・昔は暑いのへっちゃら、むしろ好きだったんだけど・・・勝てませぬ。。
稚拙な旅記へのご来訪有難うございます♪
村巡り・・・以前は余り興味が湧かったんですが、祭りのついでに巡るのはいいもんでした。
多分村巡りは人それぞれで興味の有無は分かれるとは思います。
黄崗侗寨は、、多分再訪すると思います。。
キレクナイですが、kodeyanさんももし機会があれば是非に(--);
と、、、
今度行く所は、ホント何〜〜んにも無い所。何がいいの!?といわれそうですが。。。4Tra_「トンガリキさん」のコースを見に行きます♪
またゆっくり旅記を眺めさせて頂きます!
この暑さ、がんばらないで、何とか持ち堪えましょう!2010年07月26日21時55分 返信する -
そろそろでしたよね。
その後、足の経過はいかが?
症状は時間がクスリでしょうから、
まずは大丈夫かとは思っておりますけど。
ところでおいらやけどね、
タバコを止め、早朝からウォーキングやりはじめています。
これって最近鬼の撹乱?
はたまた三日坊主?
2010年07月23日11時36分返信する -
はじめまして。教えてください・・・
ツッチー様
はじめまして。こちらを航拝見してほぼ同じような経路で計画中です。
いくつか教えていただければ幸いです。
?復路の中国側イミグレの検査についてです。
「徹底的」とありましたが、具体的にどのくらい厳しいですか?
・デジカメ、携帯の画像1枚ずつ調査
・ガイドブックの全ページ(歩き方は没収される?)
・衣類の文字(意味まで)宗教関係は没収?
・たとえ女子でも別室で下着の中まで調べる
・持ち物はすべて出して、臭いまでチェックする
とか、色々言われてますが、どんな感じだったでしょうか?
デジカメ、携帯、音楽プレーヤーとか、粗末に扱われたり、
没収されそうになったりするのでしょうか?
歩き方もパキスタンとウルムチ持って行きますが、
没収されると、その後の旅行に影響が出るので怖いです。
?ウルムチ〜カシュガルの航空券ですが、
そんなに安い物件が出てくるのでしょうか?
私も調べているのですが、5割が限界でした。
中国はキャンセルが多いようですが、実際どんな感じだったでしょうか?
いま堰止湖の件で、ものすごくハードルが高いのですが、
なんとか頑張ってみようと思います。
そのため少しでも情報を集めたいので、ご協力いただければ幸いです。RE: はじめまして。教えてください・・・
TOSHIさん、初めまして♪ご来訪有難うございます♪
フンザ、カシュガル・・・いいですね!
で、お問合せの件ですが、
?復路の中国側イミグレの検査
検査の最大目的はパキスタンからのテロ侵入防止の様です。
国境検査では、具体的には、机の上に全ての荷物を出して、ポーチの中身の小物も全部出して、と言う具合です。
カメラ画像のチェックは無し。歩き方はひと目見るだけでチェック無しと同様。
まあ、爆弾やナイフなどの凶器がなければ問題なしの様子でした。
身体検査は、空港の金属探知機検査と同様です。
「荷物全部出して、ポーチの中まで」は経験しなかったので「徹底的に調べる」と書きましたが、まあこんなもんですので、旅行者なら困ることは何も無しと受け取って頂いていいと思います。
イミグレ検査ではX線透視検査がありました。
荷物検査は普通のイミグレ検査と同様だったと思います。
?ウルムチ〜カシュガルの航空券
以下の旅記に記載通りです。
http://4travel.jp/traveler/tsuchi/pict/16627300/
今7/30日で見てみたら、同様の価格でした。600〜670元。
現地サイトでは更に安いのを探せば出てきますが、我々は購入できないです。
スゴイのになると、上海〜ハルピンが300元なんてのも現れます。
基本的には、1ヶ月を切ると売れ残り状態に依りどんどん安くなります。
>中国はキャンセルが多いようですが
それはあまり無いです。気にすることはないでしょう。
他になにかあればご連絡下さい。
よい旅を♪2010年07月20日00時12分 返信するRE: RE: はじめまして。教えてください・・・
ツッチーさん、お返事ありがとうございます。貴重な情報助かります。
荷物チェックは、そんなに神経質にならなくても大丈夫みたいですね。
航空券は、安くなる1週間前くらいまで待ちます。
(利用日付近は、700-800元位です)
※特典券で11日間ウルムチ往復で発券し、国内線+します。
堰止湖の件でロスがあるので、ツッチーさんとほぼ同じ条件かと。
もう一つ気になったのですが、
当日タシュクルガンへの国際バスが無かったようですが、
検問所で問題ありませんでしたか?
普通のバスでタシュクルガンへ行く場合は、
許可証がないと検問通過できないケースがあるようです。
実際に返された人もいるようですし、逆に問題なく通過できた人も・・・
最近は大丈夫という話もありますが、如何でしたでしょうか?
ご存じかと思いますが、パスー、グルミット付近が全長20キロ水没してます。
堰止湖渡るには、人は物資運搬ボートに荷扱いで乗せてもらい所要2時間、土砂崩れや水位高で軍ヘリ移動のみになる・・・
ttp://www.exblog.jp/blog_logo.asp?slt=1&imgsrc=201006/29/50/c0127550_20202498.jpg
ものすごい状況になってます。
フンザは観光客激減していて、物資が高騰しているとか・・・
でも行けるチャンスは少ないので、頑張ってみようと思います。
また何かありましたらご相談してもよろしいでしょうか?
よろしくお願いします。2010年07月20日12時29分 返信するRE: RE: RE: はじめまして。教えてください・・・
TOSHIさん、どうもです。
堰止湖が半日ロス程度で抜けれるなら、十分行く値打ちがありそうですね。
●カシュガル〜タシュクルガンへのバス
日曜日は国際バスが無かったです。仕方なくタクシーをシェアして出発するも、検問で「運転手の許可証」が期限切れだったんです。我々はパスポートチェックだけなので何も問題なし。
検問所では全員バスを降りて、検問所で外人はパスポートを提示、係官は台帳に記入していました。
検問所でタクシーを捨てて、ヒッチで行こうと検問所を数百m過ぎた所で待ちました。
そこで、予想外にバスが来たので、そのバスで検問所過ぎからタシュクルガンへ行った次第です。
http://4travel.jp/traveler/tsuchi/pict/16627303/
>普通のバスでタシュクルガンへ行く場合は、許可証がないと検問通過できないケースがあるようです。
タシュクルガンは対外非解放地域でしょうから、旅行証が必要でしょうね。
ただし、「パキスタンへ行く」のは旅行証不要の様子です。パスポートさえあれば何も問題なしでした。
なので、カシュガル市内の客運站からのバスも問題ないだろうと思います。近年は未経験ですので断定は出来ないですが。。。
●堰止湖については、相応の情報はお持ちの様子ですので安心しました。
既にご承知かも知れませんが以下は、旅行人「パキスタン情報 No.4」への情報です。(HNはyunya)
○○の歩き方の掲示板に、「宇宙航空研究開発機構 地球観測研究センター」のURL紹介があり、解り易い資料が公表されていました。
http://www.eorc.jaxa.jp/ALOS/img_up/jdis_av2_pakflood_100530.htm?utm_source=feedburner&utm_medium=twitter&utm_campaign=Feed
>行けるチャンスは少ないので、頑張ってみようと思います。
これ私も近年よく思います。暴動事件や自然災害や法律改変他で、行けなくなる事って意外に多いなって。
また何かありましたらご遠慮なくどうぞ♪ よい旅を。2010年07月20日21時18分 返信する -
色々なお祭り風景楽しませて頂いています・・・・・・・凄いですね、^0^
何より凄いのは、ツッチ―さんの、何処まで行くの、って言うくらい奥のまち?村?への探究心、パワー、ですーーーー^0^
何時もいつもこんなとこ有るの、こんな風景が・・・・・と驚いてばかり・・・・
今日は久しぶりーーー^0^て見てみると18日18時18分と揃っている時間での訪問で面白いなーと言う事でコメいたしました^0^
訪問にポチまでありがとうございました。
これからも、旅行記楽しみに、伺いますね。
もう直ぐ夏休み・・・・次の旅が待っていますね・・・・・いいなーーーいい旅を・・
....ではまた・・・・・・
by.poko魚はいいです^0^
pokoさん、おはようございます♪
高知なんですね。皿鉢料理に目が行って発見しました(笑;
昔、軽四で四国一周したとき、毎日毎日魚を食べてました。
高知じゃ“どろめ”って言ったっけ? 白魚のようなピチピチ動く小さな魚。
あれ以来食べたこともお目にかかったないなあ〜〜。またあの小料理屋さんに行って見たいなあ〜〜。
藁で燻ったタタキ・・・はい、魚好きにはたまらないおいしさです。
宇和島で頂きました。高知では大きなお店だったので、料理してる処は見えなかった。
高知は便利になりましたよね。バスでも電車でもフェリーでも。また一周したくなります。
また身近な旅記を楽しみにしています。。。
ではでは♪2010年07月19日11時13分 返信する -
懐かしいです。
ツッチーさん。お初です。
いつも私の旅行記を見ていただいてありがとうございます。
怠け者なので、もうすぐ1年になる旅行記をいまだに完成することができません。
朗徳苗寨ですか、懐かしいです。
1年前に苦労して向かった朗徳や雷山への道があんなにいい道になったんですね。西江への道のようにきれいに仕上がっていますね。
でも苦労してたどり着いた朗徳はやはり味がある村でした。
私の泊まった苗家楽も写真で拝見しました。懐かしー。
夜は村中真っ暗になって、村人が懐中電灯で道を歩いているところを、
懐中電灯もなしに村を歩き、ふと見上げると満天の星。
忘れられません。
旅行記を拝見すると、他の村に比べて、やはり朗徳は味がある村なんですね。
西江ではなく、本当の苗寨で表演を見たかったです。
ツッチーさんは、貴州の村々のどこに惹かれるんですか?
あの素朴な雰囲気ですか。
現代では忘れ去られたような。
でも、それもいつかは失われるのでしょうね。
別の旅行記もじっくり拝見させていただきます。
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素晴らしい旅行記ですね!
今回も非常に濃厚な旅をなさってきたのが伺え、とても羨ましく拝見しました。
やはり語学ができるというのは強いですね。
一枚一枚丁寧に撮影されていて、詳細に宿や時刻表、手作りされた現地地図まで掲載されていて、このまま素晴らしいガイドブックになりますね(私も昨秋のカシュガル地図では大変お世話になりました)。
現地の祭の様子も素晴らしく、特に黄崗トン族村には興味を持って拝見しました。
つい最近まで、ほとんどのことがその村内で完結していたというのは、現在の中国では本当に少なくなってきているのでしょうね。
そんな村にも間もなく近くを新幹線が通るとは、あまりに変化の速度が速すぎて、あっという間にその村独自の良さが無くなり漢族化してしまいそうで、旅行者の勝手ながら、とても寂しい気がしてきました。
今回も素晴らしい旅行記を拝見させて頂き、ありがとうございました!
また楽しみにしております。 -
ツッチーさん、100回目のご訪問ありがとうございます。
貴州省の旅行記が始まって楽しみです。完成を待ってます。
写真の話は確かJALの雑誌か機内の本に出ていた風雨橋
と鼓楼の組み合わせでしたが、地坪風雨橋ではなくやはり
冲の鼓楼とレンガの風雨橋の組合せでしたのでやっぱり
ここだったんだと再確認しました。
いつか私もここに行きたいです。
では近いうちにまた。宜しくお願いします。
2010年05月22日22時03分返信するお祭りを兼ねてどうですか?
そうですか冲でしたか、
確かにここの鼓楼は由緒正しき歴史と風格と緻密さを持った建築物で、
中国人の愛好家も結構行きたがっている所みたいです。
トン族はミャオ族にも増して祭りが大好きで、年中祭りをやってんの!?的です。
村々では各々年間日程が決まっているので、付近の村祭りと冲とを
組み合わせてみるのもいいかも知れませんね。
2年後には、すぐ近くに新幹線と高速道路も開通するので、観光開発=テーマパークみたいに村が改造されるかも??
ここの風雨橋の30-40m手前に観光客用太鼓橋を造り始めていました。。。
*テーマパーク・・・西江ミャオ族村がそうでした。。
2010年05月22日23時11分 返信する



