ツッチーさんへのコメント一覧(32ページ)全494件
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いよいよ秒読み!
ニコチン禁欲生活からスターして23日目、
健康良くなったんかな〜どうもわからんとです(笑)
先ほどからツッチーしゃんのフンザ旅を喰いいり再読しております。
ここやっぱし行くべきやね、次回そうしたいものだナッ・・・
さて今回の旅ですが、
青海省って地図で見れば新疆ウイグルのすぐ横。
新疆も青海省もチベットも平面地図で見るなら湾曲化され小さいけど、
実際は途方も無く広大な地ですよね。
ここらがどうも固定観念が強いようで・・・いざ現地に行けば面食らうこととがあります。
いっけね〜や、本題からそれました。
健康に留意しながら無理がなく、元気で旅をお続けください。
(これ、駿馬に念仏じゃった)・・・(爆)
ミステリアスな青海省の・・・更にミステリーゾーンを探求ください。
ほな
― 一路平安 ―2010年07月28日10時16分返信する -
太棒了!
ツッチーさん こんにちは
ご無沙汰しております。
毎日の猛暑にへろへろしていませんか。
貴州省東南部の村巡りを拝見させていただきました。
旅してますね。
もう、すごい、今度から先生と呼ばせてもらおうかな。
どれも素晴らしい旅行記ですが、一番印象に残ったのは【黄崗侗寨】です。
>人工の音が無い世界です。
>音楽も車の音も無く。
深いですね。
私も北海道の固定電話もひけない山奥の秘湯で人口の音は自家発電の
唸る音だけという闇を経験したので、【黄崗侗寨】の旅行記は
心の琴線に触れるものがありました。
人工のものは今まで見えていたものを見えなくしてしまっているのかも。
シンプルに生きている人は、いろいろなモノが聞こえたり見えたりしているんじゃないかと思うんです。
ではでは☆彡
なってRE: 太棒了!
kodeyanさん、こんばんわ♪ 謝々!
こっちも毎日暑っチーです!たまりません!
・・・昔は暑いのへっちゃら、むしろ好きだったんだけど・・・勝てませぬ。。
稚拙な旅記へのご来訪有難うございます♪
村巡り・・・以前は余り興味が湧かったんですが、祭りのついでに巡るのはいいもんでした。
多分村巡りは人それぞれで興味の有無は分かれるとは思います。
黄崗侗寨は、、多分再訪すると思います。。
キレクナイですが、kodeyanさんももし機会があれば是非に(--);
と、、、
今度行く所は、ホント何〜〜んにも無い所。何がいいの!?といわれそうですが。。。4Tra_「トンガリキさん」のコースを見に行きます♪
またゆっくり旅記を眺めさせて頂きます!
この暑さ、がんばらないで、何とか持ち堪えましょう!2010年07月26日21時55分 返信する -
そろそろでしたよね。
その後、足の経過はいかが?
症状は時間がクスリでしょうから、
まずは大丈夫かとは思っておりますけど。
ところでおいらやけどね、
タバコを止め、早朝からウォーキングやりはじめています。
これって最近鬼の撹乱?
はたまた三日坊主?
2010年07月23日11時36分返信する -
はじめまして。教えてください・・・
ツッチー様
はじめまして。こちらを航拝見してほぼ同じような経路で計画中です。
いくつか教えていただければ幸いです。
?復路の中国側イミグレの検査についてです。
「徹底的」とありましたが、具体的にどのくらい厳しいですか?
・デジカメ、携帯の画像1枚ずつ調査
・ガイドブックの全ページ(歩き方は没収される?)
・衣類の文字(意味まで)宗教関係は没収?
・たとえ女子でも別室で下着の中まで調べる
・持ち物はすべて出して、臭いまでチェックする
とか、色々言われてますが、どんな感じだったでしょうか?
デジカメ、携帯、音楽プレーヤーとか、粗末に扱われたり、
没収されそうになったりするのでしょうか?
歩き方もパキスタンとウルムチ持って行きますが、
没収されると、その後の旅行に影響が出るので怖いです。
?ウルムチ〜カシュガルの航空券ですが、
そんなに安い物件が出てくるのでしょうか?
私も調べているのですが、5割が限界でした。
中国はキャンセルが多いようですが、実際どんな感じだったでしょうか?
いま堰止湖の件で、ものすごくハードルが高いのですが、
なんとか頑張ってみようと思います。
そのため少しでも情報を集めたいので、ご協力いただければ幸いです。RE: はじめまして。教えてください・・・
TOSHIさん、初めまして♪ご来訪有難うございます♪
フンザ、カシュガル・・・いいですね!
で、お問合せの件ですが、
?復路の中国側イミグレの検査
検査の最大目的はパキスタンからのテロ侵入防止の様です。
国境検査では、具体的には、机の上に全ての荷物を出して、ポーチの中身の小物も全部出して、と言う具合です。
カメラ画像のチェックは無し。歩き方はひと目見るだけでチェック無しと同様。
まあ、爆弾やナイフなどの凶器がなければ問題なしの様子でした。
身体検査は、空港の金属探知機検査と同様です。
「荷物全部出して、ポーチの中まで」は経験しなかったので「徹底的に調べる」と書きましたが、まあこんなもんですので、旅行者なら困ることは何も無しと受け取って頂いていいと思います。
イミグレ検査ではX線透視検査がありました。
荷物検査は普通のイミグレ検査と同様だったと思います。
?ウルムチ〜カシュガルの航空券
以下の旅記に記載通りです。
http://4travel.jp/traveler/tsuchi/pict/16627300/
今7/30日で見てみたら、同様の価格でした。600〜670元。
現地サイトでは更に安いのを探せば出てきますが、我々は購入できないです。
スゴイのになると、上海〜ハルピンが300元なんてのも現れます。
基本的には、1ヶ月を切ると売れ残り状態に依りどんどん安くなります。
>中国はキャンセルが多いようですが
それはあまり無いです。気にすることはないでしょう。
他になにかあればご連絡下さい。
よい旅を♪2010年07月20日00時12分 返信するRE: RE: はじめまして。教えてください・・・
ツッチーさん、お返事ありがとうございます。貴重な情報助かります。
荷物チェックは、そんなに神経質にならなくても大丈夫みたいですね。
航空券は、安くなる1週間前くらいまで待ちます。
(利用日付近は、700-800元位です)
※特典券で11日間ウルムチ往復で発券し、国内線+します。
堰止湖の件でロスがあるので、ツッチーさんとほぼ同じ条件かと。
もう一つ気になったのですが、
当日タシュクルガンへの国際バスが無かったようですが、
検問所で問題ありませんでしたか?
普通のバスでタシュクルガンへ行く場合は、
許可証がないと検問通過できないケースがあるようです。
実際に返された人もいるようですし、逆に問題なく通過できた人も・・・
最近は大丈夫という話もありますが、如何でしたでしょうか?
ご存じかと思いますが、パスー、グルミット付近が全長20キロ水没してます。
堰止湖渡るには、人は物資運搬ボートに荷扱いで乗せてもらい所要2時間、土砂崩れや水位高で軍ヘリ移動のみになる・・・
ttp://www.exblog.jp/blog_logo.asp?slt=1&imgsrc=201006/29/50/c0127550_20202498.jpg
ものすごい状況になってます。
フンザは観光客激減していて、物資が高騰しているとか・・・
でも行けるチャンスは少ないので、頑張ってみようと思います。
また何かありましたらご相談してもよろしいでしょうか?
よろしくお願いします。2010年07月20日12時29分 返信するRE: RE: RE: はじめまして。教えてください・・・
TOSHIさん、どうもです。
堰止湖が半日ロス程度で抜けれるなら、十分行く値打ちがありそうですね。
●カシュガル〜タシュクルガンへのバス
日曜日は国際バスが無かったです。仕方なくタクシーをシェアして出発するも、検問で「運転手の許可証」が期限切れだったんです。我々はパスポートチェックだけなので何も問題なし。
検問所では全員バスを降りて、検問所で外人はパスポートを提示、係官は台帳に記入していました。
検問所でタクシーを捨てて、ヒッチで行こうと検問所を数百m過ぎた所で待ちました。
そこで、予想外にバスが来たので、そのバスで検問所過ぎからタシュクルガンへ行った次第です。
http://4travel.jp/traveler/tsuchi/pict/16627303/
>普通のバスでタシュクルガンへ行く場合は、許可証がないと検問通過できないケースがあるようです。
タシュクルガンは対外非解放地域でしょうから、旅行証が必要でしょうね。
ただし、「パキスタンへ行く」のは旅行証不要の様子です。パスポートさえあれば何も問題なしでした。
なので、カシュガル市内の客運站からのバスも問題ないだろうと思います。近年は未経験ですので断定は出来ないですが。。。
●堰止湖については、相応の情報はお持ちの様子ですので安心しました。
既にご承知かも知れませんが以下は、旅行人「パキスタン情報 No.4」への情報です。(HNはyunya)
○○の歩き方の掲示板に、「宇宙航空研究開発機構 地球観測研究センター」のURL紹介があり、解り易い資料が公表されていました。
http://www.eorc.jaxa.jp/ALOS/img_up/jdis_av2_pakflood_100530.htm?utm_source=feedburner&utm_medium=twitter&utm_campaign=Feed
>行けるチャンスは少ないので、頑張ってみようと思います。
これ私も近年よく思います。暴動事件や自然災害や法律改変他で、行けなくなる事って意外に多いなって。
また何かありましたらご遠慮なくどうぞ♪ よい旅を。2010年07月20日21時18分 返信する -
色々なお祭り風景楽しませて頂いています・・・・・・・凄いですね、^0^
何より凄いのは、ツッチ―さんの、何処まで行くの、って言うくらい奥のまち?村?への探究心、パワー、ですーーーー^0^
何時もいつもこんなとこ有るの、こんな風景が・・・・・と驚いてばかり・・・・
今日は久しぶりーーー^0^て見てみると18日18時18分と揃っている時間での訪問で面白いなーと言う事でコメいたしました^0^
訪問にポチまでありがとうございました。
これからも、旅行記楽しみに、伺いますね。
もう直ぐ夏休み・・・・次の旅が待っていますね・・・・・いいなーーーいい旅を・・
....ではまた・・・・・・
by.poko魚はいいです^0^
pokoさん、おはようございます♪
高知なんですね。皿鉢料理に目が行って発見しました(笑;
昔、軽四で四国一周したとき、毎日毎日魚を食べてました。
高知じゃ“どろめ”って言ったっけ? 白魚のようなピチピチ動く小さな魚。
あれ以来食べたこともお目にかかったないなあ〜〜。またあの小料理屋さんに行って見たいなあ〜〜。
藁で燻ったタタキ・・・はい、魚好きにはたまらないおいしさです。
宇和島で頂きました。高知では大きなお店だったので、料理してる処は見えなかった。
高知は便利になりましたよね。バスでも電車でもフェリーでも。また一周したくなります。
また身近な旅記を楽しみにしています。。。
ではでは♪2010年07月19日11時13分 返信する -
懐かしいです。
ツッチーさん。お初です。
いつも私の旅行記を見ていただいてありがとうございます。
怠け者なので、もうすぐ1年になる旅行記をいまだに完成することができません。
朗徳苗寨ですか、懐かしいです。
1年前に苦労して向かった朗徳や雷山への道があんなにいい道になったんですね。西江への道のようにきれいに仕上がっていますね。
でも苦労してたどり着いた朗徳はやはり味がある村でした。
私の泊まった苗家楽も写真で拝見しました。懐かしー。
夜は村中真っ暗になって、村人が懐中電灯で道を歩いているところを、
懐中電灯もなしに村を歩き、ふと見上げると満天の星。
忘れられません。
旅行記を拝見すると、他の村に比べて、やはり朗徳は味がある村なんですね。
西江ではなく、本当の苗寨で表演を見たかったです。
ツッチーさんは、貴州の村々のどこに惹かれるんですか?
あの素朴な雰囲気ですか。
現代では忘れ去られたような。
でも、それもいつかは失われるのでしょうね。
別の旅行記もじっくり拝見させていただきます。
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素晴らしい旅行記ですね!
今回も非常に濃厚な旅をなさってきたのが伺え、とても羨ましく拝見しました。
やはり語学ができるというのは強いですね。
一枚一枚丁寧に撮影されていて、詳細に宿や時刻表、手作りされた現地地図まで掲載されていて、このまま素晴らしいガイドブックになりますね(私も昨秋のカシュガル地図では大変お世話になりました)。
現地の祭の様子も素晴らしく、特に黄崗トン族村には興味を持って拝見しました。
つい最近まで、ほとんどのことがその村内で完結していたというのは、現在の中国では本当に少なくなってきているのでしょうね。
そんな村にも間もなく近くを新幹線が通るとは、あまりに変化の速度が速すぎて、あっという間にその村独自の良さが無くなり漢族化してしまいそうで、旅行者の勝手ながら、とても寂しい気がしてきました。
今回も素晴らしい旅行記を拝見させて頂き、ありがとうございました!
また楽しみにしております。 -
ツッチーさん、100回目のご訪問ありがとうございます。
貴州省の旅行記が始まって楽しみです。完成を待ってます。
写真の話は確かJALの雑誌か機内の本に出ていた風雨橋
と鼓楼の組み合わせでしたが、地坪風雨橋ではなくやはり
冲の鼓楼とレンガの風雨橋の組合せでしたのでやっぱり
ここだったんだと再確認しました。
いつか私もここに行きたいです。
では近いうちにまた。宜しくお願いします。
2010年05月22日22時03分返信するお祭りを兼ねてどうですか?
そうですか冲でしたか、
確かにここの鼓楼は由緒正しき歴史と風格と緻密さを持った建築物で、
中国人の愛好家も結構行きたがっている所みたいです。
トン族はミャオ族にも増して祭りが大好きで、年中祭りをやってんの!?的です。
村々では各々年間日程が決まっているので、付近の村祭りと冲とを
組み合わせてみるのもいいかも知れませんね。
2年後には、すぐ近くに新幹線と高速道路も開通するので、観光開発=テーマパークみたいに村が改造されるかも??
ここの風雨橋の30-40m手前に観光客用太鼓橋を造り始めていました。。。
*テーマパーク・・・西江ミャオ族村がそうでした。。
2010年05月22日23時11分 返信する -
おっと〜はじまったね!
おいらの旅記はさておいて、待っておりました。
いいな〜貴州省の村巡り。
先週だったと思いますが、BSNHKで関口知宏の『中国列車の旅』を見ました。
3年前だったかな、中国放浪中に放映されたみたいですね。
なんだか僕の旅と似ていましたから、感動涙したものです。
貴州省は上海から雲南へ行く列車の窓から眺めただけです。
ですが、いつか尋ねてみたい地です。
ガイドブックは『地球の迷い方』ではなくてね、もちろんツッチーしゃんの旅記です。
RE: おっと〜はじまったね!
トン寨の原風景が色濃く残ると言われる「黄崗トン寨」と言う所へ行ってきました。
人工の音が無い世界です。
音楽も車の音も無く。
近くから、遠くからの村人達の話し声が、びっくりする位に遠くからの音がよく聞こえます。
馬車の音、、
鶏やアヒルや牛や馬の鳴き声、、
虫や昆虫の声、、
人工の音がない世界は、こんなにもよく聞こえるんだ。。。
そんな空間に身を置いていると、、
文明って何なんだろう??
観光客も居ず、村を独り占めしてる感じがしました、
・・・こんな村にも、2年後には近くに新幹線が走り、高速道路も開通します。
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「黄崗トン族村」
・貴州省の黎平県にあり、県庁から遠く不便で、余りにも辺鄙で「閉ざされた村」。
・中国のどの詳細地図を見ても、道は描かれていない。。
・5年ほど前、民俗学者が生態調査をしたレポートでは、、
「村には5座の鼓楼があり大きな村」
「田地食物、家畜を食料にし、衣類は自作で自給自足の生活が営まれている」
「食事は手で食べる習慣が残っている」
「村人は誰も出稼ぎに行かず、村内で暮らしている」と。
ただ、2年前「他の村との交流も少ないため乳幼児死亡率が異常に高く、国家衛生部が指導に乗り出した」との記事あり。2010年05月22日22時45分 返信するRE: RE: おっと〜はじまったね!
> 人工の音が無い世界です。
> 音楽も車の音も無く。
>
> 近くから、遠くからの村人達の話し声が、びっくりする位に遠くからの音がよく聞こえます。
>
> 馬車の音、、
> 鶏やアヒルや牛や馬の鳴き声、、
> 虫や昆虫の声、、
> 人工の音がない世界は、こんなにもよく聞こえるんだ。。。
ツッチーしゃん
すごくいいフレーズ、ありのままを表現したポエムの世界が心響きます。
こんな処って、旅先を想い出しながら探してみたのですが、あったかな〜
強いて言えば、
ラオスのチャンポン村・ムアンシンくらいしか思い浮かびません。
> ・・・こんな村にも、2年後には近くに新幹線が走り、高速道路も開通します。
でしょうね、
7年前に旅した雲南省・麗江から車で20分ほどの周辺村のこと。
当時は長閑など田舎。
それでも少し開発されつつあったのですが、
3年後に訪ねてみたら・・・変な色彩でライトアップされ煌々と輝く大観光地に。
更に上流のメコン川上流では、突如ムクッと現れた無粋なダム建設現場が・・・
香格里拉(中旬)の町では、センスの悪い色した大型ホテル群が・・・
> そんな空間に身を置いていると、、
> 文明って何なんだろう??
> 観光客も居ず、村を独り占めしてる感じがしました、
これも消え去る運命でしょうかね〜
もったいない!
「第二の文化大革命」到来か、
古き良きものが消えゆく金満中国ですね。
ならば消え去る前に訪ねなければだ!!
2010年05月23日11時20分 返信する -
おはようございます。いよいよアップが始まりましたね。
姉妹節というのがその大祭ですか。
うーん、お姉ちゃんが綺麗!綺麗!
増沖?かな。あの大塔と真ん中に屋根がある
橋。僕の言ってた3日かかるすごいところっ
ていうのはここでした。この風景を写真で見
たんです。
こりゃ、大変参考になります。風雨橋と鼓楼
arfaさん、こんばんわ♪
姉妹節のいい点は・・・
今どき、中国の観光地は何じゃこれっ!と言える入場料がどこもかしこも
要りますが、姉妹節は全部無料で見れます。お姉ちゃんも「写真!」と
言えば「はい、どうぞ」と積極的です(笑;
屋根のある橋=「風雨橋」・・・は、ミャオ族やトン族の村々に大小の
違いはありますが、殆どの村に有って、よく見かけます。
ただ、塔のような「鼓楼」は、トン族の村のみで、貴州東南〜広西省三江に
かけて集中的にそれらの村がある様子です。
広西・三江の程陽と言うトン族の村にある風雨橋は、その大きさ・容姿・歴史
などで、抜きんでている橋と言えそうです。*以前は貴州最南東の地坪村の
風雨橋が程陽のと双壁と言える物でしたが、大洪水で流出。原型通りの再建
はなされていましたが、歴史的な趣きはまだまだでした。
何あ〜〜んにも無い、ただのきちゃない村とも言えそうですが。。。
すごく贅沢な時間を過ごさせて頂いた村もいくつもありました。。。
ではでは。2010年05月22日20時28分 返信する



