ツッチーさんへのコメント一覧(31ページ)全494件
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チベット文化圏もなかなかですね!
ツッチーさん、こんにちは!
今回も2週間でこれ程までに充実した旅をなさっていて、ホントにスゴイです。誰も真似できませんね。
バスやタクシーだけでなく車やバイクをたびたびヒッチしながら様々なところをしっかり見て回られるとは、事前の入念な計画あってこそとは思いますが、やはり言葉が出来るって強いなあ〜と思いました。
熱貢六月会、ラルンガル・ゴンパなどなど、はたまた天葬まで興味深い写真ばかりでした。
チベット文化圏もなかなか素晴らしいところですね。
私もツッチーさん作成の各街の詳細な地図付きガイド(まさに本邦初公開のガイドですね!)をもとに、漢族化されないうちのアムド周辺をチャレンジしたくなってしまいました。
見ごたえのある素晴らしい旅行記をありがとうございました!チベット文化圏も・・・いい所でした。
by captainfutureさん、こんにちわ♪
ご来訪有難うございます♪
いや〜、これほどヒッチしたのは初めてです。
幸いに、青海ではヒッチは文化、常識みたい。
バスが少なくて、地元民も通過する車に乗せてもらうのが当たり前と思ってる位(笑; ・・・なので余り困らなかったです。
アムドは、カムに比べても、不便な地だけあって、チベット文化が色濃く残っていました。
ラルンガル・ゴンパはカムですが、不便な地ですが行く価値アリでした。
広いので、写真で見たのと、自分の眼で見たのと、これほど違うとは思いもしなかった。
いつか又行きたい地です。玉樹の地震の後始末がついたら、その辺りを経由するコースもいいかと思っています。
では。。
ツッチー
2010年09月05日10時52分 返信する -
20分後に貴州省に向けて出発!
ツッチーさんこんにちわ
アルデバランと申します。
本日から10日間ほど貴州省の少数民族村を訪ねる旅に出かけます…
でも、スケジュールが全く決まってません。
貴州省の凱里方面に行くか安順・紫雲方面に行くか迷って、2,3日前に東南部に決めました。
旅行人で銀壇とあるのは銀澤のことですよね。
肇興の報告感激しました。
本日中に凱里までたどり着ければと思っています…
旅行人の掲示板とツッチーさんの詳細なる報告を参考にさせていただきながら行こうかと思いますが、現地で4トラのサイトが見れるか不安です…
おっ、出かける時間だ!
では…貴州はまだまだ暑いでしょうか?
アルデバランさん、こんにちわ♪
貴州東南旅行たのしんで来てください♪
どこかで祭りにでも遭遇できれば、尚いいですが。
肇興に寄られるのでしたら、もう村にたたずむだけで十分かもしれませんね。
9月の貴州だとまだまだ激暑かも知れませんが、よい旅ができますように♪
帰国後の旅記を楽しみにしています。
ツッチー
2010年09月05日10時34分 返信するRE: 貴州はまだまだ暑いでしょうか?
ツッチー様
アルデバランです。
昨夜、10日間の貴州省の旅から帰ってまいりました。
暑かったです…。でも日本ほど蒸し暑くなくカラッとしてました。
いやはや安易に考えておりましたが、後半の4日間は散々でした。
女房からは「バスに乗りに中国に行ったの?」と揶揄される始末…
榕江から凱里まで帰路8時間以上もかかりました(大泣き)
いかに「情報」と「計画」が重要か思い知らされました。
でも、お薦めの肇興は川沿いのひなびた村で2泊の予定で料金を払ったにもかかわらず1泊で切り上げてしまいもっと滞在すればよかったと反省してます。
堂安から肇興までの下り、道を間違えて登り返す羽目に…
ツッチーさんのおっしゃるとおり、何か催しがあるかないかでその村のイメージが全く異なることを身をもって体験。
いろいろ参考にさせていただきありがとうございました。2010年09月14日20時46分 返信するお帰りなさ〜〜い♪
アルデバランさん、こんばんわ♪
8時間何のその、先ずはご無事でご帰還おめでとうございます♪
とは言ってもちょっとキツイですね。
バス故障かガケ崩れでしょうかね。まあ10日旅を3回すると、1-2度は
中国時間に参ることがありそうですが。。
肇興1泊は残念至極ですね。
来春は、祭り見学のはしごしながら巡りたいななぁ〜。祭り日程が
でたら計画してみたいと思ってます。。
やっぱり祭りがあった方が、現地の人々もウキウキしてるので顔つき
すら違うかも。
また懲りずに良ければ周辺の省も覗いてみられたらと思います。
ご報告有難うございました。
これからもよろしくお願い致します。
ツッチー2010年09月14日23時10分 返信する -
UAマイレージ
私はANAマイレージ(スターアライアンス)です。仙台からCA便があるので一度CAを利用したことがあるのですが、最近はマイレージの空席がありません。ANAで成田を経由し中国就航都市です。就航都市から中国国内の移動は別にマイレージが必要になるので、航空券を買っています。
UAマイレージで日本から中国の目的地往復が2万マイル。どんな方法で予約をしているのでしょうか。 -
あまりのすごさにビックリ!
ツッチーさんへ
ラルンガル・ゴンパ、あまりのすごさにビックリです。
「奇跡の光景」と形容した理由がよくわかります。
公安や門番が誰もいなかったとは意外でした。
これも情勢次第でしょうから、今後とも変わらないことを
祈ります。
天葬もすごい風景ですね。ハゲワシの群がる様は、この世の
風景とは思えません。でも、良く写真が撮れましたね。
私もツッチーさんにあやかり、来年のGWにこの地図を
片手にラルンガルに行きますので、その時はまたよろしく
お願いします。それでは。
トンガリキRE: あまりのすごさにビックリ!
トンガリキさん、こんばんは♪
ラルンガルのご来訪有難うございます♪ まだ写真だけで、旅記に手付かずの状態で恐縮です。
いつ外国人が締め出されるか判らない微妙な所なので、フリーで行ける現在の状況は超希少時期と思います。 カム、アムド、アバ方面では・・・ラルンガルを見ないで語れない。。。そんな衝撃的な地でもありました。
天葬は、見学に行くつもりはしていなかったんですが、宿泊した宿のご主人(チベット人)から「是非見に行って下さい。」と強く勧められました。奥さんからも同様に言われました。
「僕のような外国人が天葬を見るのは、非常に失礼な事ではないんですか?」とか色々尋ねるも、「大丈夫、何も問題ない。」と更に勧められ。。それではと、ゴンパから山を越えて歩いて行きました。
その日は、目の前で6体が処理され、待ち構えていた数百羽のハゲ鷲が一斉に6体目指して飛び掛り。。。
外国人は他に英国人が一人。チベット族以外の中国人が10人位いた。
写真を撮るのはひっそりと、しかし咎められる雰囲気は無かったです。ただ、遺体の処理やハゲ鷲の天葬を直視し続けるのはとても困難は心理状態になりました。いくつかの場面を撮りましたが、4Tra上には処理体や至近距離での天葬場面はとても表に出す気持ちにはなれません。。。
色達へは、炉霍、甘孜、馬尓康、班瑪、成都から行けそうですが、成都〜色達は高山病の症状が一気に出そう。やはり、高度順応を兼ねて、炉霍や甘孜や馬尓康などを経由して少しのんびり行くのがいいかなと思います。
お互い今後もいい旅ができますように♪ ツッチー
2010年08月31日22時05分 返信する -
ありがとうございます
本コースは情報も少なく、最新の情報をありがとうございます。
私なんかはおっくうになり、こんなコースはあきらめてしまいます。
さて、2008年の汶川大地震被害の復旧工事の関係で、現在でも汶川県映秀鎮・県城間は大型車の交通制限をしており、この関係で長距離バスが迂回路を余儀なくされています。それに、8月中旬には大雨で、土砂崩れで通行不能にになり、この点からも危険地帯です。
RE: ありがとうございます
km45さん、おはようございます♪
ラルンガル・ゴンパはホント「奇跡の光景」です!!
成都からだと比較的近いので、機会あれば是非訪問されてはと思います。
特に、いつ外国人が締め出されるか判らない微妙な所なので、フリーで
行ける現在の状況は超希少時期と思います。
カム、アムド、アバ方面では・・・ラルンガルを見ないで語れない。。。
決して大袈裟でもなく、そんな衝撃的な地でもありました。
ルートは、成都からだと高度順応を兼ねて炉霍経由で少しのんびり
行くのがいいでしょう。成都〜色達のBUSでは一気に症状が出そう。。。
色達〜成都のBUSは、今年3月13日では馬尓康経由の情報を持っていたので、
そのルートだと完全に思い込んでいました。
BUS代も235元。「160元とちゃうの?」と聞くと、『その通りだけど、修路
が終わったので今はこの値段』と切符売りのおばちゃんが言っていた。
金川経由だとはBUSの中で気付いたんです、今日は金川に宿泊と。
で聞くと「成都〜ラサの高速道の建設のため」とお客さんが言っていた。。
正確な情報かどうか不明ではありますが。。。
よく見ると、現在は馬尓康〜文川間が修路中であるのは事実ですね。
ただ、金川経由はスリルあり過ぎ!ちょっとお勧めし難いルート。
僕は、とてももう一度乗りたいとは思わないです。
ツッチー
2010年08月28日11時30分 返信する -
黄河キャニオンの簡易地図がすごい!
ツッチーさん
黄河キャニオンと黄河大橋の旅記、拝見しました。
先日のあの感動がまざまざとよみがえってきます。
黄河キャニオンでは峠の見晴らし台の間の道路を歩かれたのですね。
切り立った崖に挟まれた黄河が真下を流れていく様子は、車窓からではわかりませんでした。
私も少し歩けば良かったです。
黄河大橋のタルチョーは何度見てもすごいですよね。ツッチーさんのテンションが上がっている様子が垣間見れてうれしいです。
あの黄河キャニオンの簡易地図には驚きました。曲什安もそうですが、この地図を片手に訪れたかったです。
たびたび出てくる乗合車は見ただけでは普通の乗用車と見分けがつきませんよね。私は乗合の存在を知りませんでしたが、道路を行き交うだけではわからなかった訳ですね。
それでは。トンガリキRE: 黄河キャニオンの簡易地図がすごい!
トンガリキさん、こんばんわ〜〜♪
おもしろい事、いや意外なことが判りました。
この地域のガイドは何と言っても「旅行人ノート」ですが、、
それはそれは見事なまでに、(当時は)調べ上げた情報や地図で、
その苦労は想像に余りあります。
僕のは1998年に購入した「第1版(改訂版)」なんですが、
それでも黄河キャニオンは地図に載ってました。
詳細地図や情報はないので、まとめてみた次第です。。。
その他の地区も、旅中に第1版に新情報を書き込んでいました。
帰国後、最新版・・・と言っても2006年発行・・・を本屋で見てみましたら・・・
・・・なんと、全ての地図が第1版から全く変わっていなかった。。。
まあ、販売数からすると、改定経費がかさ張り赤字になるのかなと想像。
で、
黄河キャニオンを作ってみた訳です。
今日は、同仁と興海の町をUPしました。続いて班瑪の予定。
また、色達やラルンガルは最新版でも地図無く、情報も僅少なので、
原稿を作りだしてます。。
・・・これらは、タダの趣味に過ぎません。
ホンネ的には、もうだんだんと忘れっぽくなってきたので、記憶の一助、
・・・これも趣味かな・・・のつもりです。。
アムドでは予想以上にいい旅ができて、お陰さまで爽快な日々を過ごさせて
頂きました。と良すぎたので・・・
飛行機切符と休みあれば、明日にでも引き続いてアバ方面とか旅したい
気分です(笑;
現実は、もうマイレージも無くなったのでじっと我慢の身。。。
今度は東北の果てに行かれたんですね。またゆっくり訪問させて頂きたいと
思います。
ツッチー2010年08月24日23時14分 返信する -
く〜っ生きていたかぁ おかえりなさい♪
「携帯で連絡取れない!」
朋友arfaしゃんが心配しておりましたよん。
旅達人のツッチーしゃんのことだもん。
だからおいらはたいして心配していなかったけど・・・
そう、薄情者なのだ(笑)
ともあれご無事でよかった、よかった。
ラルンガル・ゴンパ見聞録を楽しみにしております。2010年08月17日05時59分返信するRE: く〜っ生きていたかぁ おかえりなさい♪
がましゃん、暑さでグロッキーしてないでしょうか?
>「携帯で連絡取れない!」
そうなんですよ。なんでか電話が繋がらない、、中国国内は架かったんだけど。。 で、arfaさんとはメールでやり取り。こちらは普通に使えました。
旅の初めは吉林省の洪水ニュース。後半は甘粛省舟曲県の洪水ニュース。テレビでは朝から晩まで流れてました。
アメリカCNN同様に、24時間ニュース専門番組があるので、こんな時は日本以上に便利です。
尤も、放送内容は当然の如く「何をした。これをした。」と、政府系の宣伝とその実況ばかりで、被害者側の情報や声は全く流さないのが中国流。
一応すぐに地図見て、舟曲県の洪水は旅ルートから大きく外れていることを確認してひと安心。天気予報もテレビで確認、、、。。
アムドにもたくさんの「何これ大百景」や「奇跡の光景」がありました。
イカツイ風貌のアムド人も話すと皆んな、ホント一人残らず皆んないいヤツばかりでした。
禁煙分でフンザでもどこでも行けそうですね♪
ツッチー
2010年08月17日21時07分 返信するRE: RE: く〜っ生きていたかぁ おかえりなさい♪
もうほとんどグロッキーしておます。
こんな日にゃぁ、車窓に映る天山山脈の雪景色が・・・
もうほとんどシルクロード夢枕です。
> 尤も、放送内容は当然の如く「何をした。これをした。」と、政府系の宣伝とその実況ばかりで、被害者側の情報や声は全く流さないのが中国流。
ぶフフ、そういや〜そうでした。
「おれが、俺がどうのこうのでどうやったぜ!」
こんなの判っちゃいるけど、中国政府のやり方は実にうまい。
水戸黄門の印籠みたいなものでしょう(爆)
> アムドにもたくさんの「何これ大百景」や「奇跡の光景」がありました。
う〜ん、こりゃ楽しみです。
カムもそうですが、中国大自然は実に奥が深いでやんすな〜
あんなこんな思うと旅心がうずうずして・・・・・
> 禁煙分でフンザでもどこでも行けそうですね♪
いつか腰砕けしそう(笑)2010年08月17日22時09分 返信する僕はまだまだです。。。
再来年あたりに雲南南東部、文山かいわいに行ってみたいなぁ〜。。
最南のシーサンパンナ方面も、もう一度行ってみたい。。
虎跳飛のトレッキングもしたいなぁ〜〜。。
シャングリラさえ未だ未経験の身。。
多分僕の雲南卒は3〜5年後でしょうか。。
アムド;不便な地ですが、行くと魅入られる気がします。
イカツイ顔のチベット人ですが、どんどん彼らの懐に入って行くと、
みんなが受入れてくれる。顔に似合わず、そんな彼らの雰囲気が最大の魅力
なのかも知れません。
旅記は、、、もう僕も“根気”が薄れていまして、、
どうか気長にお待ち頂けます様、切ににお願い致します(x_x)
放っておくと忘れてしまいそうなのが不安ではありますが、、、。。。2010年08月23日23時04分 返信する -
ラルンガル・ゴンパの入り方について
ラルンガル・ゴンパ行ったんですか!レアな場所に行くツッチーさんにいつも驚かされます。ツッチーさん凄いですね!ラルンガルは外国人は入れないと聞いたのですが、ツッチーさん入れたみたいですね。どうやって入ることが出来ましたか?またお時間ある時にでも教えてください。2010年08月16日09時53分返信するRE: ラルンガル・ゴンパの入り方について
yokkanさん、こんばんわ♪
ラルンガル・ゴンパは、・・・・
最近は、問題なく入れそうな情報は持っていたのですが、、、
実際は、全く問題なく入れました。と言うより公安も門番も居ない。
色達から頻発してる乗合軽四に乗れば、門を素通りしてゴンパのど真ん中「何これ大百景」の所に自動的に連れて行ってくれます。
1万人を裕に越える人々が暮らすゴンパ。色達へ用事で出かける人も多く、色達の町はラルンガルの坊さんだらけ。乗合軽四もいつも坊さん達と一緒でした。
海抜はほぼ4000mありますので、高度順応できる日程をお勧めします。
ツッチー
2010年08月17日21時01分 返信するラルンガル・ゴンパの入り方 お返事ありがとうございます。
ツッチーさんこんばんは♪
貴重な情報をありがとうございます!
アジア人でしゃべらなければ、地元の人にバレずに入れそうですね。
貴重な情報をありがとうございます!
私の体は海抜3,200m辺りから偏頭痛がしてきます。
綺麗な景色や風景をユックリ見たいのに、体調が崩れると嫌になりますよね。
ツッチーさんは標高の高い所でも平気ですか?
ラルンガルに行くときは、体調管理をしっかりして、無理のない予定で行ってきます!(まだいつ行くかも決めてないですけど・・・)
旅行記楽しみにしてます!!!
お返事ありがとうございました♪2010年08月19日01時05分 返信する高山病
いやぁ〜〜、僕も全くだめです。
以前に四姑娘山へ行った時は、一気に3400m地点。即症状が出ました。
夜は3100m地点で泊まったんですが、一晩中ガ〜ン!ガ〜ン!ひどい頭痛に悩まされました。翌日は結構順応できましたが。。
やっぱり僕の身体も「3000m以下で1日過ごし、それからは1日500m以内」です。
これを守って移動するとどうやら順調に高度順応してくれる様子です。
今回は、初日2900m,2-3日目2500m,3日目3100m,以降3300m,3700m・・・でしたので、予測通り高山病の症状は出ませんでした。
2010年08月19日12時29分 返信する高山病
徐々に体を慣らしていくと、高山病にかからないんですね。ありがとうございます。
ツッチーさんも行かれたことのある、カラコラムハイウェイでクンジェラブ峠に向かったのですが、一気に駆け上がっていくので、体がついて行けず、ダシュクルガンで頭がガンガン鳴ってました(笑)
去年から、中国の色々な所に行ってますが、中国がこんなにも標高が高いとは思いませんでした。(世間知らずでスンマセン・・・)
中国の各地の山の標高等を知ると、日本の富士山の標高が低く感じました。
厳しい所に行けば行くほど、壮大な自然を垣間見る事ができ、沢山の
感動が待っている。なんだか摩訶不思議ですね。
何度も言いますが、上海に来られた時は必ずご連絡下さいネッ!!!
2010年08月21日20時21分 返信するRE: 高山病
フンザも行かれたんですね!
今は行くのに日数がかかるので、1週間旅が困難・・・もし今年行こうと計画してたら諦め状態ですね。
最近よく思うんです。行こうと思ってたら行けなくなることって意外と多いなあ〜って。
四川の亜丁も2007年に計画してたら当局と住民との衝突で閉鎖になり。
その代わりがカム周遊でした。
タシュクルガンでの症状は、僕の四姑娘山とおんなじですね。
タシュクルガンでは全く症状は出なかったんですが、、まあお互いよく似たレベル、高山病に対する強さは50歩100歩ですかね。
理想的には夜中に全く頭痛のしない2800m前後で1泊。これキーポイント。
その後理想的には1日500m以内で標高を上げて行く。これで完璧。。
以上は僕の経験上の掟。・・・他の人に保証はできませんが(笑;
上海に居たら、国内線は安いしどこでも行けそうですね。。
アムドで逢ったフランス人が、山西の五台山がすごく良かったって言っていた。行ってみようかなぁ〜〜
2010年08月21日23時52分 返信する -
はじめまして・・・。
ツッチーさん
素晴らしい旅行記ワクワクしながら拝見しています。
今年初めて中国を訪ね、それまでの私に中国感が
随分と変わりました。
数々の旅行記を拝見しながら、次に訪ねる参考に
させていただきたいと思います。
沢山の旅行記、楽しみながら拝見させていただきます。
nomo12152010年08月06日17時52分返信する



