さすらいおじさんさんへのコメント一覧(25ページ)全1,957件
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ありがとうございます
ゲバラの現地での詳細とハラのお話 ありがとうございます。
チリも気になるお国柄です。
音楽、平原、ワイン、過酷な歴史〜
まださすらいおじさん様のチリの旅行紀を
読んでおりませんので、後日楽しませて頂きますね。
いずれドク金魚も旅先の現地情報、見聞録を披露出来たらなあ〜と
思うのですが・・。
お邪魔しました2009年09月25日09時35分返信する革命と音楽
ドク金魚さん
チリは中南米では最も豊かで安全な国といわれていますが、他の中南米諸国と同様に、革命時の虐殺粛清など暗い過去をかかえていますね。
ベトナム戦争時も反戦歌が若者を反戦活動に導く要素のひとつになりましたし、バルト3国は歌で民衆の心をひとつにして独立を勝ち取ったといわれています。
ゲバラのような革命戦士だけでなく民衆の心を動かした音楽家のいきざまを調べると革命の違った側面が見えるかもしれませんね。
2009年09月25日17時53分 返信する -
オハヨウございます。
富樫泰家について回答します。
先ず、「安宅関」って「歴史上存在したかどうか?」
いろんな節がありますが私は「勧進帳」(歌舞伎)や「安宅」(能)の世界の「物語」と解釈しています。
「安宅」では「富樫の某」、「勧進帳」では「富樫ノ左衛門」と名乗り、決して「泰家」とは名乗っていません。
一般的に「安宅関」の「関守」は「泰家」となっており私共ガイドも「そのように説明」しているところですが、「安宅関」を離れて「富樫家」における「歴史」を研究した人々の間では諸説があり「泰家」なる人物は義経が安宅を通過した時代とは100年も後に生存した人物ではないかと言われています。(泰家は弘安の役「1281年」の人物。)
「史実」にとらわれず「勧進帳」の世界における「安宅関」として、訪れたお客さんには「3人の銅像」を通じて「ロマンの世界」を満喫していただきたいと思いながらガイドに励んでいます。
注:歌舞伎「勧進帳」では3人(弁慶・富樫・義経)の銅像にある「場面」はありません。義経は後年追加建造したもので「歌舞伎愛好家」より「嘲笑」をうけることがあります。
しかし、観光地として3人揃っていたほうが「カッコいい」と先人が解釈したものです。
満足できる回答かわかりませんがゴメンナサイ。2009年09月25日06時13分返信する回答いただきありがとうございます
べんけいさん
ていねいなご回答いただきありがとうございます。
私はすぐに史実を知りたがりますが、物語の世界から生まれた名所旧跡もあるのですね。
特に義経にまつわる伝説は各地で伺いますが、日本人の「義経を悲劇のヒーローとして崇拝したい」思いが生み出した物語も多いのでしょうね。
でも弁慶が体を張って最期まで主人・義経を守ろうとした思いや弱い者の立場に立って義経を助けた富樫の温情は「日本人の美しい心」として模範にしたいし、のちのちまで語り伝えていただきたいと思います。
どうぞこれからもお元気で「安宅関」で「日本人の美しい心」を訪問される皆さんに語り伝えていただくことを願っております。
どうもありがとうございました。
2009年09月25日08時42分 返信する -
この教会、工事中でした!
さすらいおじさん、帰ってまいりました。
アイスランドには1週間滞在し、ゴールデンサークル、北部ミヴァントン、グリーンランドの日帰りツアーや氷河を歩くミニトレッキングに参加しました。
この教会は工事中で、遠くからしか見ていませんが、この姿は見られませんでした。
国立博物館は到着日が入場無料だったので、散歩がてら歩いて行ってみました。広いので、興味のあるものだけ見て廻りました。
港近くにある現代美術館や写真ミュージアムに行きましたが、ユニークな作品を見ることが出来ました。
町の写真ギャラリーで、丁度アイスランドのきれいな景色の個展をしていました。翌日ミヴァントンへ行く予定だったので、見入ってしまいました。
東部には行けませんでしたが、面白そうなので、次回にまわします。
コペンハーゲンとオスロでは、ユニークな建築のオペラハウスでオペラを見て、内部もじっくり写真を撮ってきました。
初めての国ばかりでしたが、旅行しやすいところばかりですね。
徐々にアップしていきます。
また、お邪魔します。RE: この教会、工事中でした!
belleduneさん
お帰りなさい。
ノルウエーのフィヨルドの美しい風景写真など拝見して1票投じたりしていますが、コメントを書かず失礼しています。
グリーンランドの日帰りツアーや氷河を歩くミニトレッキング、私は行けなかったのでうらやましいです。
アイスランドでは国立博物館、現代美術館、写真ミュージアムなど見逃しています。
充実した旅をされましたね。
またちょくちょく拝見にお伺いします。
2009年09月24日12時57分 返信する -
ランバダがきっかけ
こんにちわ さすらいおじさん様
ボリビアのお国を知ったきっかけは
ブラジル経由の世界的ヒットのランバダでした。(20年以上前?)
もともとはボリビアの人気バンド ロス・カルカスの
「LLoranndo se fue」〜
「泣きながら」 の パクリなんですが
ボリビアの旅行紀を読みながら、ロス・カルカスは
いいビージーエムです♪
さすがに強盗事件には不向きですが・・。
いやあ〜ホント大変でしたね。
私なら再起不能ですよ〜
これは彼等にとってはサイドビジネスですよね。
「金が有るから来るんでしょ?」バックパッカーもセレブも
関係ないのと思います。
そんな強盗も家に帰ればダダの人〜貧しいお国柄とはいえ
腹立たしい〜!!
ボリビアではゲバラは英雄化されてないんですね
確かに彼は政治犯です。
彼の功績も気になりますが
チリの英雄ビクトル・ハラはどうなのでしょうか〜
お邪魔しました・・・・。
ゲバラとビクトル・ハラ
ドク金魚さん
訪問とコメントをありがとうございます。
ランバダがきっかけですか。ドク金魚さんは音楽にお詳しいですね。
私も1960年代から1970年代初め頃まで反戦のフォークソングを良く聴きましたが時代の流れとともにあまり聴かなくなりました。
>ボリビアではゲバラは英雄化されてないんですね
ゲバラを公に英雄化していたのは中南米で私が見た範囲ではキューバだけでした。
ゲバラが生まれ育ったアルゼンチンでも最期となったボリビアでもゲバラに関する展示、肖像画など見かけませんでした。でもボリビアでは「イゲラの聖エルネスト」と呼ばれ聖人扱いする集団がありゲバラが殺されたイゲラ村にはゲバラ記念碑も建っているそうなので、ゲバラを信奉する人たちはかなり多いのでしょう。
>チリの英雄ビクトル・ハラはどうなのでしょうか〜
サンチャゴではチリ・クーデターに関する紹介、展示は残念ながら見ることはありませんでした。チリも大量虐殺など暗い過去をあまり観光客に公開したくないのでしょう。
ビクトル・ハラが殺されたチリ・スタジアムは「ビクトル・ハラ・スタジアム」と改名されたそうなので尊敬する国民は多いのでしょうが、短期間の観光では革命時の悲惨な状況を見ることはできませんでした。
2009年09月24日12時54分 返信する -
お久しぶりです!
さすらいおじさんお元気ですか?
4トラの旅行記も途中でサボっていますが、母親が「マカオ・香港」に行きたいというので、今日キャセイのエアチケットを予約しました。
来年1月3日から4泊5日で行く予定で、毎日香港・マカオをネットや雑誌で調べていますが、そうだマカオと云えばさすらいおじさんだ!!と思い出し、ぜひ参考にさせていただきたく久々に拝見しました。 盛りだくさんの旅行記、本当にありがたいです。
ツアーも検討しましたが、飛行機の時間やホテルの組み合わせが気に入らず、別々に手配しようと思っています。
香港のホテルは場所と部屋の広さで尖沙咀の「マルコポーロホンコン」にしましたが、マカオはまだ予約していません。
せっかくなので、ギラギラしたカジノ系ホテルに泊まってみたい気も少しあります。
なんせ高齢の両親と一緒なので、あまり歩かない観光になるのが毎回ストレスになりますが、自分も楽しめたらいいなと思っています。
もし、わからないことがありましたら、お伺いしますのでよろしくお願いします。
2009年09月23日18時10分返信するRE: お久しぶりです!
キムパプさん
ごぶさたしております。お元気にしておられるのか、ときどきキムパプさんのページにお伺いしていました。お元気そうで安心しました。私のほうは最近は国内の歴史遺産を中心に旅をしています。
香港・マカオにご両親と一緒に旅されるとのこと、親孝行ですね。
香港もマカオも見所はたくさんありますが、かなり高温ですしマカオは坂も多いですからご両親の体調を見られながら観光されるほうがいいでしょうね。幸いマカオはタクシーが多いので移動にはタクシーを利用されるのもいいし、ホテルでゆっくりくつろがれるのもいいでしょう。
ご両親もお喜びでしょう。質問がおありであればどうぞ書き込みください。私がわかることはお答えします。
どうぞ、香港・マカオをご両親とお楽しみください。
2009年09月23日21時33分 返信するRE: お久しぶりです!
キムパプさん
ごぶさたしております。お元気にしておられるのか、ときどきキムパプさんのページにお伺いしていました。お元気そうで安心しました。私のほうは最近は国内の歴史遺産を中心に旅をしています。
香港・マカオにご両親と一緒に旅されるとのこと、親孝行ですね。
香港もマカオも見所はたくさんありますが、かなり高温ですしマカオは坂も多いですからご両親の体調を見られながら観光されるほうがいいでしょうね。幸いマカオはタクシーが多いので移動にはタクシーを利用されるのもいいし、ホテルでゆっくりくつろがれるのもいいでしょう。
ご両親もお喜びでしょう。質問がおありであればどうぞ書き込みください。私がわかることはお答えします。
どうぞ、香港・マカオをご両親とお楽しみください。
2009年09月23日21時33分 返信するおはようございます。
早速のお返事ありがとうございました。
マカオは坂が多いとのこと、事前にわかりましたのでタクシーでの観光になりそうです。
ありがとうございました!
これからじっくりとさすらいおじさんの旅行記を拝見して、お勉強しておきますね。
また、お伺いします!
2009年09月24日08時51分 返信するマカオのタクシー
キムパプさん
マカオのタクシーは1年以上前ですが、基本料1.5キロ11パカタx15円=165円程度で安かったです。
1時間150−200パカタ=2200円−3000円程度でチャーターもしてくれるようなのでご両親を案内されるならチャータータクシーもいいでしょうね。
悪徳運転手もいるようなので乗る前に運転手と値段を交渉されたほうがいいでしょう。
2009年09月24日12時47分 返信する了解しました!
さすらいおじさん こんにちは
やはりタクシーはチャーターにしたほうがいいですね。
以前、北京でもボラれそうになりました。
その時は遠回りをされてボラれそうになったのですが、北京在住の友人が気づいて運転手の名前をメモし「ここですぐ降ろして! 公安に訴えてやる!」と言ったら、運転手が冷や汗をかき始め、メーターをそこで止めたことがあります。 私もいざとなったらこの手を使おうと思っています(笑)
マカオでは事前に交渉して、ボラれないように気を付けますね!
それにしてもさすらいおじさんの旅の手配は綿密で、史跡やその国の文化を充分に楽しまれていますね。
いつも旅行に行くとあっという間に帰国日になってしまいますが、こうして口コミや、いろいろと調べているときから旅は始まっているのですね。
では、また
2009年09月24日14時25分 返信するすごいですね。
キムパプさん
>以前、北京でもボラれそうになりました。
その時は遠回りをされてボラれそうになったのですが、北京在住の友人が気づいて運転手の名前をメモし「ここですぐ降ろして! 公安に訴えてやる!」と言ったら、運転手が冷や汗をかき始め、メーターをそこで止めたことがあります。 私もいざとなったらこの手を使おうと思っています(笑)
語学力がすごいですね。私はタクシーに乗る前に交渉するのですが、南米ではスペイン語ができず、タイではタイ語ができず、抗議もできずだまされてしまった苦い思い出があります。
キムパプさんなら大丈夫だと思います。
2009年09月24日17時41分 返信するRE: すごいですね。
さすらいおじさん
いいえ〜♪ 私ではなく、中国語が少しできる友人が言ってくれました(笑)
しかも最後の公安に訴えてやる!は、思いっきり日本語でした!!
こういう場合は思いっきり日本語でまくしたてても通じるみたいですね!
私も彼女のように旅先でこういうことがあった場合、いつでも日本語で体当たりする覚悟でいます!
ところで、ガイドブックを見ていますと香港やマカオのタクシーの運転手さんは英語が通じず、ほとんど広東語しか話さないとありますが、やはりそうなのでしょうか?
英語といってもこちらもカタコトの英語なので、通じるかどうかわかりませんが・・・
お暇なときでもまた教えてください。
2009年09月24日19時52分 返信する英語ができる運転手
キムパプさん
もめたときは日本語でどなるのがいいのかもしれませんね。
マカオのタクシーは2回乗っただけでした。グランドリスボアからマカオタワーに行ったタクシー運転手は英語が通じず「マカオタワー」と行き先だけ告げました。
丘の上にあるギアの灯台には疲れてタクシーに乗りましたが英語が通じる運転手でした。
タクシーをチャーターする場合は英語ができる運転手をさがしたほうがいいでしょうね。ホテルのフロントでも手配してくれるでしょうが、値段がどうでしょう。
タクシーはたくさん待っているので英語がOKか聞いて回って英語OKの運転手と値段交渉されたらいかがでしょうか。
2009年09月24日21時36分 返信する -
地球の裂け目は凄いですね!
さすらいおじさんさん! こんにちわ。 ご無沙汰しています。
いつも訪問していただきありがとうございます。
この旅行記は凄いですね。
地球の裂け目シンクヴェトリルやゴトルフォスの滝や湖、吹上寸前の風景等
まさに地球は今でも生きているという光景ばかりで凄いです。
現代社会がちっぽけに見られますね。
ありがとうございました。
tsunetaRE: 地球の裂け目は凄いですね!
tsunetaさん
訪問いただきコメントをありがとうございます。
2006年のヨーロッパ旅行を思い出しながら未アップの写真をアップして旅を楽しんでいます。
アイスランドの地球の裂け目シンクヴェトリルやゴトルフォスの滝や湖、間欠泉などの大自然は地球の生命を感じました。
tsunetaさんもアルプスなどの大自然を何度も体験しておられるので実感しておられるのでしょうが、世界には人間がいくら研究しても及ばない大自然がたくさんありますね。
どうぞいい旅をなさってください。
2009年09月23日21時28分 返信する -
逢坂の関
「安宅関」(石川県小松市)でボランテアガイドを務めている者たちが「逢坂の関記念公園」へ言ってみようということになりました。
役所のバスを借りて「日帰り研修旅行」です。
教えて欲しいこと。
1)「逢坂の関」周辺の見所。
2)昼食に「近江牛」を食べたいが適当なレストラン。
アドバイスを期待しています。2009年09月23日12時54分返信するRE: 逢坂の関
べんけいさん
「安宅関」でボランティアガイドを務めておられる方たちが「逢坂の関記念公園」を見学されるのですね。
私は今年4月に長年念願だった「安宅関」を訪問し、巫女さんの装いの女性に神社で親切に説明していただきましたが、あの方たちもボランテアで説明しておられるのでしょうか。お世話になりました。神社でいただいたお守りも大切に持っております。何かのご縁なのかもしれませんね。どうぞ楽しい「日帰り研修旅行」をなさってください。
1)「逢坂の関」周辺の見所。――大津市周辺には歴史遺産がたくさんあって、いずれもお勧めしたいところですが、4月に「安宅関」など見学して帰路に訪問した名所旧跡を中心に旅行記のURLを添付しますので皆様で希望される観光地をご相談されたらいかがでしょうか。バスなら北陸道、国道沿いの名所旧跡を効率よく回れると思います。
日本の旅 関西を歩く 松尾芭蕉が眠る滋賀・膳所(ぜぜ)の義仲寺:http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10236909/
日本の旅 関西を歩く 紫式部ゆかりの滋賀の石山寺:http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10237493/
日本の旅 関西を歩く 滋賀・大津「瀬田の唐橋」の伝説:http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10237880/
日本の旅 関西を歩く 京都山科の大石神社周辺:http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10361117/
日本の旅 関西を歩く 京都の山科本願寺跡周辺:http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10360696/
日本の旅 関西を歩く 京都府の山科の毘沙門堂周辺:http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10360447/
日本の旅 関西を歩く 京都府の山科の坂上田村麻呂の墓と山科疎水公園周辺:http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10360177/
日本の旅 関西を歩く 滋賀県東近江市の「惟喬親王と木地師の里」?:http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10359279/
日本の旅 関西を歩く 滋賀県多賀町の多賀大社:http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10358773/
日本の旅 関西を歩く 滋賀県彦根市の彦根城:http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10358556/
日本の旅 関西を歩く 滋賀県長浜市の長浜城と大通寺:http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10358148/
日本の旅 関西を歩く 滋賀県高月町の雨森芳洲庵:http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10357988/
日本の旅 関西を歩く 滋賀県の余呉湖周辺:http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10357725/
日本の旅 関西を歩く 滋賀県高島市の中江藤樹ゆかりの地:http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10357302/
日本の旅 関西を歩く 滋賀県高島市の白髭神社周辺:http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10357064/
2)昼食に「近江牛」を食べたいが適当なレストラン。
大津市では下記のレストランが「近江牛」でかなり有名ですのでURLを添付します。でも私は3ヶ所とも食べに行ったことがありませんので味はわかりません。詳細は4TRAVELなど、食通のかたに質問されたほうが良いと思います。
近江牛 れすとらん松喜屋:http://www.gaido.jp/lunch/detail.php?ID=259
かど萬:http://www3.ocn.ne.jp/~kadoman/newpagenwe3.htm
かね吉:http://www.kanekichi.co.jp/
2009年09月23日21時25分 返信するRE: 逢坂の関
> 「安宅関」(石川県小松市)でボランテアガイドを務めている者たちが「逢坂の関記念公園」へ言ってみようということになりました。
> 役所のバスを借りて「日帰り研修旅行」です。
> 教えて欲しいこと。
> 1)「逢坂の関」周辺の見所。
早速、ご親切なご回答有難うございました。感謝にたえません。
このリストを中心にプランニングしてみます。
> 2)昼食に「近江牛」を食べたいが適当なレストラン。
素晴らしい店ばかりです。本当に有難うございました。
>
> アドバイスを期待しています。
「安宅関」・「住吉神社」も施設やガイドの充実に意を用いて訪れる観光客にご満足いただけるよう日々精進に勤めます。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
2009年09月24日00時03分 返信する富樫泰家についてお教えください
べんけいさん
どうぞ皆さんで楽しい「日帰り研修旅行」をなさってください。
一点「安宅関」に関して質問させてください。
安宅住吉神社の巫女さんの装いの女性の説明では富樫泰家は義経一行であることを見破っていたが義経・弁慶の美しい主従関係に感動して通過させた。その後義経を通過させたことで源頼朝の怒りを買い責任をとって自害して果てたとのことでした。
他説では、富樫泰家は守護職を剥奪され出家し、奥州平泉で義経と再会したのち現石川県石川郡野々市町に戻り、天寿を全うしたというものもありました。
富樫泰家の最期についてはいろいろな説があるようですが関心があります。べんけいさんがガイドで説明されている富樫泰家の最期についてよろしければお教えください。
2009年09月24日12時42分 返信する -
おひさしぶりです、さすらいおじさんさん^^
高槻城跡公園を調べていましたら、
さすらいおじさんさんの旅行記にたどり着きました。
大阪の名所旧跡は全て網羅されているのでは・・・^^
この連休中にチャンスがあれば行きたいなと思っております。
また、お邪魔します^^
atsuko ☆彡2009年09月21日00時53分返信するRE: おひさしぶりです、さすらいおじさんさん^^
温子さん
高槻城跡公園をごらんいただきコメントをありがとうございます。
大阪の名所旧跡はだいぶ歩きましたが、訪問できていないところはまだたくさんあります。
私が歩いた歴史遺産は比較的有名な場所がほとんどで行ってみたいところはまだたくさんあります。
関西エリアでは一生かかっても訪問できないほど歴史遺産は多いですね。
体が動く間に歩きたいと思っていますが、旅行記の情報が温子さんにご参考いただければ幸いです。
2009年09月21日18時22分 返信する -
50回目の訪問を賜りまして誠に有難うございます
さすらいおじさんさま、おはようございます。
何時も拙稿をご覧くださいまして誠に有難うございます。
さて、本日、さすらいおじさんさまが小生のページを訪問されまして50回目を記録致しました。
重ね重ね深謝しております。
此れに懲りずに亦お出でくださいませ。
先ずは略儀ながら御礼まで。
横浜臨海公園2009年09月18日09時11分返信するこちらこそありがとうございます
横浜臨海公園さん
ごていねいにありがとうございます。
こちらこそいつも訪問いただき、鉄道駅のほとんど知られていない歴史的な情報などの詳細をお教えいただきありがとうございます。
またお伺いします。今後ともよろしくお願いします。
2009年09月19日10時34分 返信する



