さすらいおじさんさんへのコメント一覧(23ページ)全1,957件
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今年もお世話になりました!
さすらいおじさん こんばんは
2009年もあと1日で終わりですね!
歳を重ねるごとに一年があっという間で、気づいたら今年もおしまいという感じです。
いよいよ1月3日からマカオ、香港行き・・何かとご心配くださってるかも?と勝手に思い、おじゃましました。
実は・・・まだ行ってもいないのに、早くも失敗してしまいました(汗)
香港国際空港からマカオにフェリーに乗る予定で、ターボジェットをHPから予約・カード決済したのですが、香港エアポート路線→マカオで購入しなければならない所、香港→マカオで購入してしまいました。
返金、交換はしないとわかっていながら、ダメもとでメールでエアポート路線への変更を頼んだものの、返事は→ We're sorry about that, according to the booking policy, there is no change, cancel or refund once booking was confirmed.
HKD408、一足早くマカオに飛んで行ってしましました(泣)
(幸い?にも両親の分はシニアで購入したので少し安かったですが・・・)
初めてのマカオ、香港旅行・・・パックにすればいいのに個人旅行。
タクシーもあまり英語が通じないようなので、ひたすら指さし会話になるかもと思い、今から指を鍛えています!
行く前からこんなんで、無事帰還できるかどうか心配です。
帰ってきましたら、またご報告しますね。
では、良いお年をお迎えください。
来年もさすらいおじさんがお元気で、すばらしい旅ができますように・・・
キムパプ
2009年12月30日21時34分返信するRE: 今年もお世話になりました!
キムパプさん
新年のマカオ、香港旅行、親孝行の旅ですね。
香港エアポート路線→マカオは私も乗りましたが、乗り継ぎ手続には気を使いました。また出航直前だと乗せてくれないので飛行機の遅れなどがあると乗れないケースもあります。便数が1−2時間に1本だったので私は予約していなかったので出航直前だと乗せてくれず、1時間以上待ちました。
香港エアポートから香港・上環ターミナルまでのアクセスはバス、タクシーなどたくさんありますし香港・上環ターミナルからマカオ行きのフェリーは15分毎くらいに出ていましたので、もし香港エアポート路線→マカオを予約しておられないなら、香港・上環ターミナルまで行かれたらいかがでしょうか。私は貧乏性なので、払い戻ししてくれないならそれに乗ってしまおうと思ってしまいます。
ただ、ご両親のお体のこともあるので無理されることは難しいでしょうが。
どうぞ、お気をつけて親孝行の旅をなさってください。
2009年12月30日22時26分 返信する -
インドの詐欺師はワンパターン、日本の寸借詐欺師よりも可愛いかったです。
さすらいおじさんさん、ご無沙汰しております。
旅先からネットもほとんど忘れるような旅馬鹿なおいらを、お許しください。
ネパール旅とインドの旅2ヶ月を終えて、昨日早朝にチェンマイに戻って参りました。
今アパートで久々に、マイパソコンに向かっています。
チェンマのアパートって・・・部屋が広くて清潔。ベリーグッド♪インドの安宿からすると、天国です。
さて
旅の2ヶ月間を振り返えってみますと、ネパールでは強烈な下痢で1週間近くダウン。
4度目の正直で期待大で入国したはずなのが、山中にある貧困な集落と小学校と訪問。マオイストの意外な一面に遭遇した以外は、大して収穫もなかった旅だったようなな?
ネパールではしばらく体調不良が続いた旅でしたが、インドで回復?
普通でしたら逆ですね(笑)
インドでやられるはずなのが・・・
噂で聞いた不思議な国インドって、こんな経験のことでしょうか。
インド・・・う〜ん、はまりました。
凄くはまりました!
イギリスの植民地時代に建造された古い洋館建て、トロリー電車、どことなく香港に似ているような、そんな街並みのコルカタ。
広大なベンガル湾に沈む赤い夕陽と、見渡すかぎり続く白い砂浜のプリーの町。
聖なるガンガーと呼ばれるガンジス河と沐浴風景と、笑顔素敵な聖者の面々。
カメラぶら下げて町中歩けば「おれ撮ってよ!」って感じで、集団の輪が。
噂で聞いたワンパターンな「ぼったくりタクシーの運ちゃんと詐欺師」を上手くかわして、顔見知りになったこと。
まっ、日本のごっかのウェブで、でかい顔している奴(寸借詐欺師)とは大違い(爆)
乞食グループと友達になったことなどなど、意外とハートの熱い面々に少し面喰ってしまいました。
あんなこんな旅したインドは、もう回数券を買ってでも旅したくなった、喰わず嫌いな国でした。
チェンマイで1カ月滞在の予定ですが、ここで海外初の新年を迎えます。
2か月の旅疲れを、明日でも馴染みのマッサージ師の店でほぐしてもらおうかと、ささやかな贅沢な考えを抱いております。
ではでは、
ちょっとだけ速くなったチェンマイからまた。
2009年12月22日16時27分返信するRE: インドの詐欺師はワンパターン、日本の寸借詐欺師よりも可愛いかったです。
がまだす@熊本さん
タイ、ネパール、インド、いい旅をされてますね。
旅先からの書き込みありがとうございます。
ネパールは体調をくずされて大変だったのですね。
インドはそんなによかったですか。
プリーはバックパッカーにも人気がある街と聞いていましたが、ベンガル湾の夕陽や白い砂浜もきれいなのですね。
コルカタにはイギリスの植民地時代の町並みが残っているのですか。
私はツアーでデリー、アグラ、ジャイプール周辺を駆け足で見学しただけなので、興味をかきたてられます。
「ぼったくりタクシーの運ちゃんと詐欺師」と友達になられるのもがまだす@熊本さんならではのお人柄ですね。
どうぞお元気でチェンマイの新年をお楽しみください。
2009年12月23日18時24分 返信する -
100回目の訪問を賜りまして誠に有難うございます
さすらいおじさんさま、こんばんは。
何時も拙稿をご覧下さいまして誠に有難うございます。
さて、本日、さすらいおじさんさまが小生のページを訪問されまして100回目を記録致しました。
重ね重ね深謝しております。
今後とも亦何卒宜敷くお願い申します。
先ずは略儀ながら御礼まで。
横浜臨海公園2009年12月21日23時56分返信するRE: 100回目の訪問を賜りまして誠に有難うございます
横浜臨海公園さん
ご丁寧に連絡いただきありがとうございます。
横浜臨海公園さんは239回訪問いただいておりました。
こちらこそ、いつも訪問いただきありがとうございます。
これからも、軍国時代などの歴史、鉄道駅、車両の情報など詳しい情報を旅行記で拝見できればうれしいです。
2009年12月22日11時41分 返信する -
美人にも、好奇心旺盛な ココノです (笑い)
【65】 心に残る中南米の美人
3Cの国 アンド ABC3国が世界に誇る中南米美人産出国ですとな ♪
美人の定義は存じませんが・・
私〆は姿形の美しい女性だと信じています ??
加えれば、眼色の輝き 髪艶や 肌色艶などですね 笑い
教養や精神などは別扱いにして良いのかもしれないと考えますねぇ
掲載の美人軍団は 兼ね備えていますねぇ〜
時代とともに美人の基準は変化するんでしょうが・・
モトイ進化するんでしょうが ??
純血と混血ではかなり違った美人産出国の選択に悩まされますよ 笑い
個人的には、表紙写真に決定しました スペイン系なんでしょうか・・
さすらいおじさんも 美人選びは得意な方と拝察しますが・・ 大笑い
ニッポンコク美人は長年の鎖国のためか 新化が遅れてしまい・・
近年になりユニバースで活躍している様子を観ると、
先々が楽しみな美人産出国に名を連ねることが・・
さすれば、3C・ABC3に【J】の字が付加されるかもしれませんねぇ〜 笑い
美人画を観れるのは楽しい ココノです。
RE: 美人にも、好奇心旺盛な ココノです (笑い)
kokonoさん
中南米はミスコンなどでも実績があり、美人産出地域といわれていますね。
表紙写真は、アルゼンチンのプエルト・イグアスでピ−タ−パンというホステルに宿泊したのですが、ホステルのスタッフでした。アルゼンチンですからスペイン系だと思います。憂いを帯びた目が心に残りました。
近年は日本もミスコンの評価は高いですね。
中南米の女性も魅力がありますが、100ヶ国以上歩いた結果やはり心の美しさを含めて日本の女性が一番美しいのではないか、と思っています。
2009年12月18日12時47分 返信する -
幾度かお邪魔した旅行記ですが・・
強烈な印象が残ったままの【中南米・バックパッカーの旅】へ マタマタのおじゃまマムシです
心に残る光景・・【66】
からの解説を噛み締めながら 私なりに逆方向で魅惑の中南米へ・・
さすらいおじさんの辿られた苦難の路・・
モトイ、想い出深いご遍路を訪ねてみたくなりました 笑い
行程途中での不躾な質問をするやも知れませんが
いつものことで申し訳ありません そのテンは おおめにご寛容ください
なにぶんにも、未踏の地に好奇心だけは旺盛な私〆です♪
kokono より ご連絡です。RE: 幾度かお邪魔した旅行記ですが・・
kokonoさん
中南米旅行ではずいぶん励ましのお言葉をいただいておりましたが、2006年以来、またごらんいただきコメントをありがとうございます。
中南米では置き引き盗難、つばかけ強盗、入国拒否など痛い失敗体験を思い出してしまいます。でも失敗も含めて一生の宝になりました。
kokonoさんには 1978年のシリアの情報など教えていただき、中東への夢が広がり中東の旅も実現しました。ありがとうございます。
中南米のすったもんだの旅ですがお楽しみいいただければうれしいです。
2009年12月18日12時38分 返信する -
石垣
さすらいおじさんさん、楽しい旅できてて..何よりです♪〜
>実際は秀吉時代の石垣ではなく、池田輝政時代の石垣
石垣見ると城の権威が垣間見れる感じです
なるほど、この石垣に歴史ありですね!興味湧きます!!RockyRE: 石垣
Rockyさん
姫路城のコメントをありがとうございます。
姫路城は築城当時の石垣や建物が幸運にもずいぶん残されたので、歴史的に興味をそそるものがたくさんありますね。
大阪城も石垣が立派ですが、天守は近年コンクリートで再建されているのが残念です。
姫路城の石垣が大勢の民衆を動員して造った様子、城の迷路のようなつくり、太い柱と板張りの部屋、廊下など戦国時代の城郭が良く保存され、
世界遺産にふさわしい城だと思います。
この宝物を未来永劫、大切にしたいものです。
2009年12月14日14時41分 返信する -
100回目の訪問ありがとうございます。
こんにちは〜。
みにくまです。
いつも訪問いただき、ありがとうございます^^
本日カウンターが100回になりました。
寒い日が多くなり、我が家では暖房が大活躍しています。
楽しみにしていた紅葉はもう終わってしまいましたが、今度は各地でクリスマスのイルミネーションが始まり、街中は華やかになってきました。
では、今後ともよろしくお願いいたします<(_ _)>2009年12月12日11時28分返信するこちらこそ、いつも訪問いただきありがとうございます
みにくまさん
ご丁寧にありがとうございます。
みにくまさんは私の3倍以上、344回も訪問いただいておりました。
こちらこそ、いつも訪問いただきありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
2009年12月12日20時56分 返信する -
Re:アヌダラプーラの菩提樹
こんにちは
この旅行記を 2年もおくれて拝見しました。
私は1980年代に 仕事でスリランカに 数回、2〜3ヶ月ずつ滞在しまして、そのときに この菩提樹を訪れました。
なにか忘れましたが 仏教の行事で 夜中にこのお寺を再訪し 白い蓮の花を 両手にいっぱいいただいて それを仏様にお供えしたことがありました。
自分の中に仏教徒の心が 潜んでいることを つくずく感じたことを 思い出します。
いろいろなコメントも 勉強になりました。
この地域には 1000年以上も前に作られた灌漑用水がありまして その勾配が 確か1000分の1とかで 水が流れるのが不思議なほどの緩い傾斜でした。当時の高い技術水準がしのばれますが どこに行っても 水神の多頭のコブラが祀ってありました。
うかつにも さすらいおじさんのスリランカの旅行記をチェックしておりませんでしたが きれいな写真と記事 ありがとうございました。
ANZdrifterスリランカの旅を懐かしく思い出しました
ANZdrifterさん
スリランカ旅行記をごらんいただき、コメントをありがとうございます。
>私は1980年代に 仕事でスリランカに 数回、2〜3ヶ月ずつ滞在しまして、そのときに この菩提樹を訪れました。
お仕事でスリランカにかなりの期間滞在しておられたのですね。スリランカの人たちとの交流もずいぶんされたことでしょうね。思い出もたくさん作られたことでしょう。
お釈迦様が修行されたインドやネパールはヒンズー教が主流になっているので仏教徒と会うことはあまりありませんでしたが、スリランカでは敬虔な仏教徒が一心に祈る姿をずいぶん見ました。
この時期はスリランカでは津波で多くの人が犠牲になられたときだったので悲しみにしずむ人たちが祈る姿に胸を打つことも多かったです。
>自分の中に仏教徒の心が 潜んでいることを つくずく感じたことを 思い出します。
私もスリランカ、ブータン、タイ、ミャンマーなど仏教国のお寺を訪問すると自分は仏教徒だなあ、と思います。一方、普段の不信心を反省もします。
>この地域には 1000年以上も前に作られた灌漑用水がありまして その勾配が 確か1000分の1とかで 水が流れるのが不思議なほどの緩い傾斜でした。当時の高い技術水準がしのばれます
水道の技術といえば、ローマが有名ですが、スリランカの技術もすごいですね。シーギリアの王宮では高所から地下のパイプを通って水を引く仕組みを5世紀に作ったことをガイドのパリタさんが「世界8不思議目」と誇っていたことを思い出します。
ANZdrifterさんのおかげで私もスリランカの旅を懐かしく思い出しました。ありがとうございます。
2009年12月03日12時34分 返信する -
映画「北ホテル」観ました。
映画「北ホテル」を随分昔に田舎の名画座で観ました。こんなに小さいホテルだったんだ。中年男を演じたL・ジューヴェが渋かった。
何だかパリのうらぶれて寂しい情景ですね。コメントありがとうございます。
katsu nagoyaさん
おひさしぶりです。「浜松モザイカルチャー世界博2009」など良く創られた作品だなあ、と知らなかった博覧会を拝見しています。お元気で旅をしておられるご様子、嬉しく思っています。
「北ホテル」のコメントをありがとうございます。
戦時中の暮らしぶりを撮った映画は庶民が貧しさに苦しんで悲しいストーリーが多いですね。
私は映画のロケ地めぐりが好きで2006年はパリ、ローマなど歩きましたが、世界大戦終戦前後の映画−北ホテル、自転車泥棒、ローマの休日などは経費がかけられないためか、セットをあまり使わず、街並みをそのまま映像にしていますね。しかもその当時の建物や街並みがパリ、ローマではほとんど変わらず残っているのが嬉しいです。街並みを遺産として大切にしているパリやローマが世界中の人たちに人気があるのがわかりますね。
2009年11月27日22時58分 返信する



