さすらいおじさんさんへのコメント一覧(162ページ)全1,957件
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こんにちは
ご訪問、書き込みありがとうございました。
さすらいおじさんとまめ夫婦は行っている国が似ているようですね。
今年の夏はスロベニアとクロアチアに行ってみたいと考えておりますので、
また、お邪魔してさすらいおじさんの旅行紀参考にさせていただきます!2005年05月17日20時26分返信するRE: こんにちは
まめ夫婦さん
>今年の夏はスロベニアとクロアチアに行ってみたいと考えておりますので、
また、お邪魔してさすらいおじさんの旅行紀参考にさせていただきます!
クロアチア、スロベニアは日本ではまだ旅行者は少ないですが、ヨーロッパ諸国以上に美しい国です。
私の旅行記が情報のお助けになれば嬉しいです。
2005年05月17日21時07分 返信する -
こんにちは
はじめまして。マチュピチュに一度行ってみたいと思っているものです。
説明文を読んでいると、行ったことがないのにマチュピチュにいる気分になります(笑)
さすらいおじさんさんは、個人旅行で行かれたのですか?パックですか?
来年あたり、ぜひ行きたいと思っているので、よろしければ行き方などを
ご教授願えませんでしょうか。よろしくお願いします。RE: こんにちは
Beverlyhills90210さん ご訪問、そしてお気に入りリストにお加えいただきありがとうございます。お役にたてる情報をご提供できるようにがんばりたいと思います。Beverlyhills90210さんはアメリカ、イギリス、カナダを随分旅されておられるのですね。私はアメリカ、イギリスを鉄道、レンタカーで回る夢を持っており、エバーグレーズ、ヨセミテなど拝見しました。こちらこそアメリカ、イギリスの旅をお教えいただければ嬉しいです。
>マチュピチュに一度行ってみたいと思っているものです。
説明文を読んでいると、行ったことがないのにマチュピチュにいる気分になります(笑)
さすらいおじさんさんは、個人旅行で行かれたのですか?パックですか?
来年あたり、ぜひ行きたいと思っているので、よろしければ行き方などを
ご教授願えませんでしょうか。よろしくお願いします。
Beverlyhills90210さん 大変申し訳ありませんが、パックで行きました。すべて旅行社が手配し連れて行ってくれたので行き方はお役に立てませんが、私が知っている情報はお伝えできますので、お問い合わせください。私もペルー以外のブラジル、アルゼンチン、チリなどに個人で行けないか、北米と同時に行けないかなど考えており、情報交換できれば有難いです。2005年05月17日19時44分 返信する -
アウシュビッツの記憶が昨日のことのように
久しぶりにお邪魔させていただきました。
ポーランドの旅行記読ませていただきました。
本当に、丁寧なメッセージつきの旅行記を短い時間に
たくさん書かれて、そのご熱心さに頭が下がります。
他にもアウシュビッツについて書かた方に書き込みしたのですが、
もう何も言わなくてもいいかな・・・
ただひたすら、20年近く前のポーランドやアウシュビッツの記憶が
昨日のことのように甦りました。
あのワレサが活躍して、貧しいけど国民が何かに向けてひとつになろうと
していた頃。旅行するのも大変でしたが、そんな歴史の一場面にふれられて
私も幸せだったかもしれません。
私のポーランド人の先生がアウシュビッツに連れて行ってくれました。
彼らは当然ロシア人が嫌いな人が多いのですが、言葉も外見も似ています。
アウシュビッツは、ドイツ人やユダヤ人という観点より人類の災いと
捉えているようでしたし(ロシアもユダヤ迫害はしましたし)、
不思議で美しい国でした。
またゆっくり読ませてください。今後の旅行記期待しています。
ただしオーバーペースにならずに余りご無理をなさらずに。
2005年05月17日12時36分返信するRE: アウシュビッツの記憶が昨日のことのように
龍さん アウシュビッツをお読みいただきありがとうございます。
今回の旅はポーランドの苦難に負けない強さ、人間の残酷さなど、大変勉強になりました。龍さんにはポーランド人の先生がおられるのですか、それならポーランドへの強い思いがおありだと思います。
今後、写真が1500枚を越えてしまったので、さすらいおじさん2に旅行記をUPさせていただく予定です。またご覧いただければ嬉しいです。2005年05月17日15時12分 返信する -
狂気と正気
異能の才のある奇形なカリスマが民衆を鼓舞し
歪んだ時代背景をバックに跋扈の末にのし上っていく。
狂気な様が正気の様として捉えられた時代が
在ったという事なんだろうけど、さすらいおじさんの
撮ってこられたアウシュビッツの画像を見るにつけ
ドイツ人の気味の悪くなる程の合理性を見せ付けられる
思いに捉われてしまいました。。
2005年05月17日00時07分返信するRE: 狂気と正気
kioさん アウシュビッツをお読みいただきありがとうございます。
>さすらいおじさんの
撮ってこられたアウシュビッツの画像を見るにつけ
ドイツ人の気味の悪くなる程の合理性を見せ付けられる
思いに捉われてしまいました。。
確かにドイツ人は冷静で合理的ですね。ラテン民族のようないいかげんさが無いし、日本人に近いかもしれませんね。人間のおそろしさをあらためて思い知らされました。
ところで、さかこさんはkioさんのお友達ですか?
kioさん同様、読ませる旅行記を書かれますね。2005年05月17日00時25分 返信するドイツは・・
>確かにドイツ人は冷静で合理的ですね。ラテン民族のようないいかげんさが無いし、日本人に近いかもしれませんね。人間のおそろしさをあらためて思い知らされました。
しかし戦後ドイツのホロコーストに対する贖罪の気持ちの
表し方はとても真摯なものを感じますね。
そうやって国際社会でもユダヤ人に対しても
認められるような国家を作っていくのだという事を国の中で
決めたんでしょうね・・ さて我が国は?
>ところで、さかこさんはkioさんのお友達ですか?
kioさん同様、読ませる旅行記を書かれますね。
はい 古いネットフレンドです。
素晴らしいスイス旅行記を書かれていますよ
是非 訪問してみてください〜2005年05月18日00時27分 返信するRE: ドイツは・・
kioさん
>しかし戦後ドイツのホロコーストに対する贖罪の気持ちの
表し方はとても真摯なものを感じますね。
そうやって国際社会でもユダヤ人に対しても
認められるような国家を作っていくのだという事を国の中で
決めたんでしょうね・・ さて我が国は?
全く同感です。ドイツは上手です。責任は現在のドイツではなく「ナチスドイツ」の責任として、ベルリンはじめ多くのホロコースト慰霊碑を造り、世界に「ナチスドイツ」を反省しています。日本も中国、朝鮮の戦争犠牲者への弔いの気持ちをもっと表現する努力が必要だと私は思っています。2005年05月18日00時56分 返信する -
うわっ、すごいペース!
こんばんわ、さすらいおじさん様。怒涛の勢いで旅行記を作成なさっていますね!これからじっくり読ませて頂きます。
ポーランド...これほど悲劇に満ち溢れた国、他にあるのでしょうか?
「ドイツ・ロシアに挟まれた運命」という表現は不適切かもしれませんが、ともかく一度訪れたいと思っている国です。アウシュビッツ・ビルケナウ等の写真は目にする機会は少なくありませんが、個人で撮影したものはより一層不気味さが増しますね。ぞっとしました。
ワルシャワの「剣を持つ人魚像」の写真、非常に気に入りました。力強さ・美しさそして哀しさが同居しており、複雑な感情を抱かされました。2005年05月16日21時09分返信するRE: うわっ、すごいペース!
metalさん ポーランドをご覧いただきありがとうございます。
>ポーランド...これほど悲劇に満ち溢れた国、他にあるのでしょうか?
「ドイツ・ロシアに挟まれた運命」という表現は不適切かもしれませんが、ともかく一度訪れたいと思っている国です。アウシュビッツ・ビルケナウ等の写真は目にする機会は少なくありませんが、個人で撮影したものはより一層不気味さが増しますね。ぞっとしました。
本当に悲劇の国ですね。第2次大戦後、独立後もソ連支配の社会主義体制に苦しみ何度も暴動が起こっているのですから---少し安定したのは1990年以降でしょうが、まだ貧しさの問題は残っていますね。
アウシュビッツ・ビルケナウは直接見るとショックは大きいですね。
>ワルシャワの「剣を持つ人魚像」の写真、非常に気に入りました。力強さ・美しさそして哀しさが同居しており、複雑な感情を抱かされました。
「力強さ・美しさそして哀しさが同居している人魚像」ほんとですね。アンデルセン童話の人魚姫と違って、戦う人魚姫は抵抗の国、ポーランドらしいですね。
2005年05月16日23時07分 返信する -
こちらへの書き込み、ありがとうございます。
上海に戻って来て、総領事館前を通りかかってみたところ、壁はあの通りのまま。どうなることやら。
中国東北部に私が行ったのはもう数年前になりますが、それでもちょっと嫌な気分にさせられる出来事がいくつかありました。
こういう事のあとですから、お気を付けて!2005年05月16日20時37分返信するRE: こちらへの書き込み、ありがとうございます。
SUR SHANGHAIさん アドバイスありがとうございます。
>中国東北部に私が行ったのはもう数年前になりますが、それでもちょっと嫌な気分にさせられる出来事がいくつかありました。
こういう事のあとですから、お気を付けて!
私は好奇心が強いので、SUR SHANGHAIさんがおっしゃるように現地の人と接するときは気をつけなければと思います。お気遣い、アドバイスありがとうございます。
2005年05月16日22時54分 返信する -
ヨーロッパで最も美しい公園
週末来ないでいたら、ポーランドがもう8つもアップされててビックリ。さすらいおじさんはいつものことですが更新が早いですね!そして勉強になる情報が書かれているので、非常にためになります。
ヨーロッパで最も美しい公園がポーランドにあるとは意外でしたが、確かに美しいですね。他の街並みも美しい。早くポーランドに行きたくなってしまいました。RE: ヨーロッパで最も美しい公園
wakabunさん ポーランドをお読みいただきありがとうございます。
>ヨーロッパで最も美しい公園がポーランドにあるとは意外でしたが、確かに美しいですね。他の街並みも美しい。早くポーランドに行きたくなってしまいました。
ポーランドは他国から侵略され戦争で街が破壊されたイメージが強いですが、市民そ努力で元のきれいな姿に戻しています。粘り強さを感じる国です。ぜひお出かけください。
2005年05月16日17時38分 返信する -
とりはだ・・・・(:.;゚;Д;゚;.:)
さすらいおじさん、こんにちはっ。
金曜の夜からPC開かなかったんですが、今日お邪魔すると・・・
すっごい勢いで旅行記できててびっくり(☆0☆)
会社の昼休みに、なにげなくあけたのがこの旅行記。
鳥肌が立ちました。
人間は悪魔より怖いかもしれませんね。
きっと麻痺しちゃうと、”死”というものも何も感じなくなり、”命”というものの価値観も忘れてしまうんでしょうね。
人間であろうが、動物であろうが、命を受けたら生きる権利を第三者が奪う権利なんか無いですもんね。
戦争って、頭の思考回路がおかしくなってしまうんでしょうね。
こんな悲しい歴史は二度と繰り返したくないですね。
いや、二度とさせてはダメですよね。
思いっきり仕事中に考えさせられました。
それでは、いろんな思いを持ったまま仕事に戻ります。
他の旅行記、仕事が終わったらじっくり拝見しますね。
すずか
RE: とりはだ・・・・(:.;゚;Д;゚;.:)
すずかさん アウシュビッツお読みいただきありがとうございます。
>人間は悪魔より怖いかもしれませんね。
きっと麻痺しちゃうと、”死”というものも何も感じなくなり、”命”というものの価値観も忘れてしまうんでしょうね。
人間であろうが、動物であろうが、命を受けたら生きる権利を第三者が奪う権利なんか無いですもんね。
戦争って、頭の思考回路がおかしくなってしまうんでしょうね
人間は悪魔より怖い! と思いました。誰にでも潜んでいるから怖いのです。アウシュビッツでは人は洗脳されやすいし集団心理も働く、人間の残酷さ弱さを自覚させていただきました。2005年05月16日13時25分 返信する -
すごいペース
こんにちは
あまりに速いペースの更新に目を見張っています。
爪の垢を煎じて飲まないといけない私ですが・・・・・
アウシュヴィッツ強制収容所の生々しさをみて、”ここまできちっと残しているのか”と驚きました。
アウシュヴィッツに関する、色々な旅行記を拝見していましたが、少し違ったイメージを持っていたので、近い将来行くと思うこの地への気持ちを改めて考え直して出かけたいと思いました。
RE: すごいペース
obaqさん アウシュビッツをお読みいただきありがとうございます。
>アウシュヴィッツ強制収容所の生々しさをみて、”ここまできちっと残しているのか”と驚きました。
アウシュヴィッツに関する、色々な旅行記を拝見していましたが、少し違ったイメージを持っていたので、近い将来行くと思うこの地への気持ちを改めて考え直して出かけたいと思いました。
アウシュビッツの残酷で生々しい情報をここまで報告するのは苦しかったのですが、やはり私が見たとおり感じたとおりを伝えるべきだと思いました。obaqさんが訪問されればまた違った観点でご覧になるでしょう。ぜひご訪問ください。
2005年05月16日13時00分 返信する -
ショパンはフランス人の父とポーランド人の母の間に生まれ....
さすらいおじさん
その才能がどちらの血筋からなのかな...と考えながら、
居間にいながら、ショパンに触れられ、
さすらいおじさんのテーマある贅沢な旅を楽しむことできました。
....音楽が聞こえてきそうですね!
mrocky
RE: ショパンはフランス人の父とポーランド人の母の間に生まれ....
mrockyさん ショパンをお読みいただきありがとうございます。
人の生い立ちや生き方を知ると、また新しい魅力を感じるものですね。私が今度ショパンの音楽に触れるとき、今までと違った喜びがあると思います。旅はいろいろな喜びを与えてくれますね。2005年05月16日08時15分 返信する



