さすらいおじさんさんへのコメント一覧(74ページ)全1,956件
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こちらはなつかしいところあり@
さすらいおじさん、こんにちは。
ストラットフォードアポンエヴンはまた行きたいですね。
シェークスピアの生家は覚えています。
たぶんそっちでよいと思いますが、家の中を見学して、太い柱に平らでない床が楽しかったのをうっすら覚えています。
ロイヤル・シェークスピア劇場では、同じ年ではないですが、スティーブン・キングのホラーミュージカル「キャリー」を鑑賞しました。これはその後、流行った様子はないです、残念。
いまなら街並みをゆっくりと散歩したくなると思います。RE: こちらはなつかしいところあり@
まみさん
>ストラットフォードアポンエヴンはまた行きたいですね。
シェークスピアの生家は覚えています。
たぶんそっちでよいと思いますが、家の中を見学して、太い柱に平らでない床が楽しかったのをうっすら覚えています。
太い柱と平らでない床、気がつきませんでした。説明無しで一人で歩いているので見逃したかも知れません。シェークスピアが大切に育てられたのだなあ、との印象は持ちましたが。
>ロイヤル・シェークスピア劇場では、同じ年ではないですが、スティーブン・キングのホラーミュージカル「キャリー」を鑑賞しました。これはその後、流行った様子はないです、残念。
いまなら街並みをゆっくりと散歩したくなると思います。
私が行ったときはコートヤードシアターでヘンリー? を公演していました。劇場の入口で内部がテレビ映像で見られたので、テレビを見ていました。客席と舞台が同じフロアで役者と客が随分近いのに驚きました。
2006年12月05日18時15分 返信する -
いまでも何が何だか分からないままのオックスフォード@
さすらいおじさん、こんにちは。
オックスフォード、なつかしい!と言えたらいいんですが、私は有名な観光地だから行ってみたという感覚で、あんまり印象に残らなかった覚えがあります。
下調べの必要性を痛感した過去の1つです。
まあツアーで行ったので、一応、説明は受けたんですけど。
駅での1.5時間のロスはつらかったですね。
しかし、鉄道会社のサービスがよく、気持ち良く過ごせたようで(ですよね?)、不幸中の幸いでした。
オックスフォード観光自体がダメになったわけでもなかったですしね@
しかし、このロスのせいで、予定がダメになったものは、もしかしたらありました?RE: いまでも何が何だか分からないままのオックスフォード@
まみさん
オックスフォードは良く似たカレッジが並んでいるのでほとんどカレッジの名前が解っていません。皇太子ご夫妻の留学先やハリーポッターなど知りたいカレッジだけは写真と名前が一致するように注意しましたが---
>駅での1.5時間のロスはつらかったですね。
しかし、鉄道会社のサービスがよく、気持ち良く過ごせたようで(ですよね?)、不幸中の幸いでした。
オックスフォード観光自体がダメになったわけでもなかったですしね@
しかし、このロスのせいで、予定がダメになったものは、もしかしたらありました?
イギリスの鉄道会社は高いけれど、しっかりしたサービスをするなあ、と思いました。
結果的に1.5時間待ちでしたが、いつダイヤが正常になるか解らなかったので、「ひょっとして列車内で寝るのか?」とこっちのほうが不安でした。
1.5時間で済んだのはラッキーだったと思っています。
オックスフォードの観光が夕方になりましたが、見たいところは見れたので予定がダメになったところはありませんでした。2006年12月05日18時03分 返信する -
なつかしのブライトン!
さすらいおじさん、こんにちは。
私の二回目の渡航先がブライトンです@
街並みは私の記憶と合致するところはなかったのですが、海岸はこんなかんじだったと覚えています@
(海岸は街並みほど大差ないので、ある意味当然!?)
ブライトンのGH、高いんですねぇ、たしかにこれにはビックリ!
私はホームスティだったので分かりませんでしたが、ポンド高もイタイですね。
セブンシスターズ、たぶん私も行ってます@
三週間の語学研修ホームスティが、授業は半日しかなかったので@
たしかリヤ王だったと思いますが、ドーバーの白い崖のことに触れていて、イギリスに行ったらぜひ見たいと思っていたのです。
ドーバーじゃないですけど、ま、似たようなもんだろうと(笑)。RE: なつかしのブライトン!
まみさん
まみさんの旅行記を拝見して、ブライトンに興味を持ちました。
日本人の語学留学生がブライトン・ピアの焼きそば屋でアルバイトしていたので話しをしましたが、学生には住み安い街のように思いました。探せばプライベート・ルームがあったのかも知れないなあ、と思っていますが、重たいリュックがネックでした。
セブン・シスターズ、リヤ王にも出ていたのですね。見ておいてよかったです。
2006年12月05日17時51分 返信する -
ベルファースト号の事
さすらいおじさん、こんにちは!
テームズ河にベルファースト号が展示されているとの事ですが、さすらいおじさんも1971年にロンドンということですが最初にベルファースト号の展示話が起こったのは、当時の事1971年ごろだったと記憶しています。
どうぞ、いい旅をお続けください。
失礼いたします。
猪谷 盛一RE: ベルファースト号の事
猪谷 盛一さん
ベルファースト号は1971年にロンドン訪問の際もタワー・ブリッジを歩いたのですが、全く知りませんでした。35年も前からテムズ河で展示されていたのですね。教えていただきありがとうございます。
2006年12月05日11時40分 返信する -
おはようございまーーす。8(*^o^*)8サザエ
さすらいおじさん、アイスランド、見せていただきました。火山の国だったんですね。アイスランドまで温泉に入りに行きたいです。最高の贅沢ですよね。
でも寝袋なんて、聞いただけで、体調をくずしてしまいそうです。もう心も体も強靭なんですね。
104カ国といい、すごいしか言えません。さすらいおじさんの所で世界一周するほうが、楽ですね。またまたでーーす。RE: おはようございまーーす。8(*^o^*)8サザエ
naniwa ladyさん
アイスランドをご覧いただきありがとうございます。
自然の中の温泉は良かったです。
日本でもあんなに大きな露天風呂は見たことがありません。
寝袋は今回30回以上使いました。宿泊費低減に随分役に立ちました。エコノミー旅行のためには、若者と同じ感覚で旅をしなければ、と思っています。
2006年12月04日10時00分 返信する -
さすらいおじさん、お久しぶりです。
また、素敵な英国訪問記どうもありがとう御ざいます。
英国には、在職中になんどか訪問したことがあるのですが、確か、最初は1971年だと思いますが、どうも暗くてしっとりした、言い換えれば、落ち着きのある街並でした。当時は、まだ第二次世界大戦の思い出が双方にあり若干なりとも気を使ったこともありました。その後は、そんな感じもだんだん薄れてしまい、通常の海外出張の感じになりました。
ところで、ロンドンにある各始発駅の写真を撮りに行こうと考えていますが、テロの関係で駅の写真を撮ることが困難ではないか、と思っています。現実、アメリカでもボストンの地下鉄を撮影することは禁じられているようです。
お考えがあったらよろしくお伝えください。
よろしく
猪谷 盛一RE: さすらいおじさん、お久しぶりです。
猪谷 盛一さん
イギリス旅行記をご覧いただきありがとうございます。
イギリスは3度目ですが、今回は3週間でイングランドからスコットランドを回りましたので少し、イギリスを知ったような気がします。
>ところで、ロンドンにある各始発駅の写真を撮りに行こうと考えていますが、テロの関係で駅の写真を撮ることが困難ではないか、と思っています。現実、アメリカでもボストンの地下鉄を撮影することは禁じられているようです。
お考えがあったらよろしくお伝えください。
私も鉄道が好きで駅や列車の写真をたくさん撮りました。ロンドンの駅もヴィクトリア駅やユーストン駅など撮りましたが注意されることはありませんでした。イギリスでは鉄道の撮影禁止の発表があったのでしょうか?私がうっかりしていたのかも知れませんね。
鉄道では不審荷物に神経をとがらせていましたが、写真は禁止を言われることが無かったことを情報として報告させていただきます。
2006年12月04日09時52分 返信するRE: さすらいおじさん、お久しぶりです。
ありがとう御ざいます。
Bostonでは、とってはいけないとの注意事項がありました。
London周辺では不明ですが、イギリスでもテロ騒ぎがあるために禁止かなと思いました。安心して写真が撮れますね。
でも、Londonでは物価が高いそうで、こんかい地下鉄の初乗りが800円前後になったとか、日本でも報道がありました。
また、さすらいおじさんの報告にある下段の物価情勢に気をつけます。
失礼いたします。
猪谷 盛一2006年12月04日11時56分 返信するRE: さすらいおじさん、お久しぶりです。
猪谷 盛一さん
イギリスはテロ対策で手荷物に厳しく、駅のロッカーが使用できなくなっていたので最初困りました。
イギリスの物価高、ポンド高、ヨーロッパの中でもアイスランドと並んでトップでした。ユーロも高いですが、まだポンドよりは安いですね。地下鉄は3ポンド・720円でした。私はバスの1日券3.5ポンドだけを利用したのですが、地下鉄利用の場合はオイスター・カードが評判良かったです。
2006年12月04日12時32分 返信する -
お帰りなさい♪
さすらいおじさん、ごぶさたしておりました。
ヨーロッパの長旅から無事お帰りなさい。
アップなされている旅行記をこれから、めくるめくる拝読させていただきます。
小生には未踏な地ヨーロッパですが、楽しみです。2006年12月03日10時16分返信するRE: お帰りなさい♪
がまだす@熊本さん
ありがとうございます。1971年のバックパッカーでヨーロッパを旅したときに訪問できなかった街にほぼ100%行けて、今回の旅は満足しています。
3ヶ月で100万以内のエコノミー旅行を目標にしていたので、物価高のヨーロッパでリアルタイムの旅行記UPはできませんでしたがこれから少しずつUPしたいと思っています。
情報としてお役に立てれば嬉しいです。
2006年12月03日11時04分 返信する -
さすが、英国ですね!
さすらいおじさんさん! こんばんわ。 素晴らしい旅行記を拝見しています。
大英博物館とナショナル・ギャラリーが無料で入れるとのこと素晴らしいですね。
古代エジプトとギリシャの展示物が見られ、写真撮影ができるというのはすごいですね。 また、ゴッホ、セザンヌ、マチス、モネ等が見られるとのことうらやましいですね。
グリニッジ天文台は世界中を旅行されているさすらいおじさんさんにとっては記念となるところですね。
いろいろと知らない情報ありがとうございます。
tsuneta
RE: さすが、英国ですね!
tsunetaさん
イギリスをご覧いただきありがとうございます。
イギリスでは国立の博物館の多くが無料だったのは有難かったです。一方、私立の博物館は小さなところでも2000円前後の入場料で、そのギャップが大きかったです。
スコットランドでも公立の博物館が充実しているので私立にはほとんど入りませんでした。
グリニッジ天文台は旅人の故郷に来たような喜びがありました。
世界の標準時間を決めたイギリスの国力を再認識しました。2006年12月03日10時54分 返信する -
表紙の写真かっこいい!
さすらいおじさん、こんにちは。
バースにストーンヘンジ。なつかしいです。
私はバースは列車で、ストーンヘンジは、ロンドンからのソールズベリーとカンタベリーを含む1日ツアーで行ったので、行き方は覚えていません。
ストーンヘンジは、私が行った1987年当時も、中までは自由に入れませんでした。
まあ、あぶない気もしますね。
何千年もずっと石は倒れずに立っているかもしれませんが、観光客がわさわさ歩き回ると。。。
表紙の写真はモーターボートでも通った後でしょうか。
波がかっこいくて、とてもいい写真になっていますね。
体力の過信というのは、ありますねぇ。
私は重い荷物が腰に負担が来るのが心配です。
2000年の夏にクーラーで腰を痛めてから、無理をしすぎて腰が動かなくなる状態にならないように気をつけています。
なのに荷物は多いんですよね。
ただそういうわけで荷物をかつぐバックパックは無理そうです。
とはいえ、スーツケースだって階段を使うときには担がなくてはなりません。
旅のスタイルは一度固まるとなかなか修正できないものですが、柔軟に対処しなければなりませんね。最近の私は、行く前に方法をがっちり決めていくものですから。
ひとつ教訓になりました。RE: 表紙の写真かっこいい!
まみさん
ストーンヘンジはずいぶん前から保護されていたのですね。イギリスは自然遺産、文化遺産ともに大切に守っているように思いました。
>表紙の写真はモーターボートでも通った後でしょうか。
波がかっこいくて、とてもいい写真になっていますね。
この波はモーターボートの通った跡では無く、いつもできているものです。川底に段差か何か、水の流れをさえぎるものがあるのではないかと思いますが。でもきれいな波を作り出したものだと思います。
>体力の過信というのは、ありますねぇ。
私は重い荷物が腰に負担が来るのが心配です。
2000年の夏にクーラーで腰を痛めてから、無理をしすぎて腰が動かなくなる状態にならないように気をつけています。
なのに荷物は多いんですよね。
ただそういうわけで荷物をかつぐバックパックは無理そうです。
とはいえ、スーツケースだって階段を使うときには担がなくてはなりません。
旅のスタイルは一度固まるとなかなか修正できないものですが、柔軟に対処しなければなりませんね。最近の私は、行く前に方法をがっちり決めていくものですから
今回は最初・ペンザンスーから腰に違和感が生じ、先行きどうなるか---心配でしたが、何とか3ヶ月持ちました。中南米では大きめのキャリーバックと中型リュックでしたが、腰への負担は感じませんでした。ただ、中南米は物価が安かったのでタクシーをかなり使いましたが。ヨーロッパではタクシーはほとんど使いませんでした。
次回は私も自分の体力を良く考えて、荷物運搬方法を考えたいと思います。2006年12月01日18時16分 返信する



