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さすらいおじさんさんへのコメント一覧(47ページ)全1,957件

さすらいおじさんさんの掲示板にコメントを書く

  • お誕生日おめでとうございます

    大変ご無沙汰してますが
    お元気でしょうか?

    今年1年さすらいおじさんにとって
    健康で楽しい日々を過ごせられますよう
    お祈りいたします

    2007年07月30日05時52分返信する

    RE: お誕生日おめでとうございます

    auntofasiaさん

    ありがとうございます。
    またひとつ年とってしまいました。
    今年は長期のたびがなかなかできず、
    近場の関西をうろうろしています。
    auntofasiaさん も良いたびをお続けください。

    2007年07月30日19時24分 返信する
  • さすらいさん、30回目のご訪問ありがとうございます。

    ペリト・モレノ氷河拝見しました。本当に宝石のような美しさですね。
    パキスタンあたりの土と埃にまみれた茶色い陸の氷河とは違い、海の色を映し込んだ海の氷河だと感じさせます。

    さすらいさんの旅行記を拝見していて気が付いたのですが最初が1971年にバックパッカーの旅を始められてぽつぽつと2000年あたりから一気に増えているので私よりも10歳程度年上かなと思っています。
    私も10年後にはさすらいさんのようなダイナミックな旅をしたいと思ってしまいました。
    2007年07月29日20時21分返信する

    RE: さすらいさん、30回目のご訪問ありがとうございます。

    arfaさん

    ペリト・モレノ氷河をごらんいただきありがとうございます。
    中南米で見た自然の中でイグアス滝と並んでインパクトがあるすばらしい光景でした。

    私はarfaさんがおっしゃるとおり、1971年のバックパッカーで旅のとりこになったのですが、その後サラリーマンの仕事で長期のたびができず、国内を短期で歩いていました。海外パックツアーに参加しだしたのは仕事に少し余裕ができてきた2000年頃、バックパッカーに戻ったのは2005年11月からです。
    バックパッカーを再開するのに34年もかかってしまいました。好きなことは一生変わらないなあと思います。

    2007年07月30日19時10分 返信する

    お誕生日おめでとうございます。

    遅ればせながらお誕生日おめでとうございます。
    まだまだこれからも目標となるような旅人でいてください。数年後には私も続きます。(^^)
    2007年07月30日20時54分 返信する

    RE: さすらいさん、30回目のご訪問ありがとうございます。

    arfaさん


    ありがとうございます。
    arfaさん もどうぞお元気で良いたびをお続けください。

    |
    2007年07月31日16時46分 返信する
  • 素晴らしい。

    すごい。素晴らしい。信じられな〜い!
    2007年07月26日15時37分返信する 関連旅行記

    RE: 素晴らしい。

    hitonoさん

    ペリト・モレノ氷河をごらんいただき、ご評価ありがとうございます。
    南米旅行では当初ペリト・モレノ氷河は日程的に無理があり、あきらめていたのですが、無理に組み込みました。
    こんなきれいな光景を見ることができて、無理してよかったと思っています。
    2007年07月26日22時17分 返信する
  • 人間は善と悪の両面を持っている・・・・???

    海外では一旦払ったお金を取り戻すことは至難の技ですね。
    ボッタクリの輩が百鬼夜行している所では善人の人達も魔が差してしまいますね。
    キットこのホテルのオーナーも善人でしたがさすらいさんが勘違いしたもんでそのまま受け取ったんでしょうね。
    これがホテルの従業員でしたら完全に戻ってこなかったですよ。
    空港の銀行でも両替をごまかしますから・・・・・これは従業員がネコババしようと思ってやって居ます。
    最近の日本社会でも以前と比べたら悪くなっていますね・・・・・?????
    2007年07月26日11時40分返信する

    RE: 人間は善と悪の両面を持っている・・・・???

    鳩摩羅汁さん

    日本でも外国でも、間違って多く払ったものについては、個人的に親しい人でなければ、なかなか返してくれませんね。
    年金も保険も契約者が請求しなければ日本でも先方から親切に、払ってくれるわけではありませんね。親切心はあまり期待しないで、自己責任を肝に銘じなければならないと思います。


    2007年07月26日21時27分 返信する
  • はじめまして

    さすらいおじさん、こんにちわ。カナウスではないけれど、私も先日、岐阜県八百津にある杉原千畝記念館を訪問してきました。ということでクロアチアってどんなところかなと思いこれを見ています。これをきっかけに日本とクロアチア(イスラエル)との友好関係が強くなっていくと良いですね。
    2007年07月24日01時34分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして

    火の用心さん

    リトアニア・カナウスの杉原千畝記念館の旅行記をごらんいただき、コメントをありがとうございます。
    リトアニアなどバルト3国は長年、旧ソ連などの侵略に苦しみ、武力を使わず抵抗を続けて独立を勝ち取った国民の強い精神力には頭が下がりました。

    八百津の杉原千畝記念館の旅行記を拝見しました。リトアニア・カナウスの杉原千畝記念館は旧日本領事館で小さな建物ですが、八百津の杉原千畝記念館は広々として立派ですね。
    機会あれば八百津にも行ってみたいです。


    2007年07月25日16時46分 返信する
  • 「流れ橋」の旅行記があるなんて!

    さすらいおじさんさん、こんにちは。

    びっくりしました。
    京都でもマイナーな地域でしかも「流れ橋」について
    かかれてるなんて。
    私はこの近くで生まれ育ちました。
    実はちゃんといったことないです。

    木津川はとても身近な存在で、流れ橋もごく当然。
    再発見です!
    今度実家帰ったらいってみようと思います、家族誘って。

    ありがとうございます☆


        あーさー
    2007年07月23日21時18分返信する 関連旅行記

    RE: 「流れ橋」の旅行記があるなんて!

    あーさーさん

    「流れ橋」をごらんいただきコメントをありがとうございます。
    私も京都と大阪の県境に住んでいるのですが、足元をゆっくり歩いたことがなく、今年は関西をじっくり歩きたいと思っています。
    八幡市も観光面ではマイナーな地域と見られていますが、歴史上、大変重要な地域だと思います。
    あーさーさんもゆっくり歩かれればいかがでしょうか。





    2007年07月25日16時08分 返信する

    RE: 「流れ橋」の旅行記があるなんて!

    さすらいおじさんさん、こんにちは。

    この度、東京の家を引き払い、京都の実家に戻ってきました。
    この関西の旅を参考に、私もこれからいろいろ歩いてみようかと思っています。
    なじみのない地域までくまなく歩かれてるのでとても参考になります。
    ありがとうございます!

    これからも楽しみにしています♪

    あーさー
    2008年07月09日12時06分 返信する

    お帰りなさい


    あーさーさん

    京都のご実家で落ち着かれたことでしょう。
    私もここ2年関西を歩いていますが、あまり知られてねくていいところがたくさんありますし、行ってみたいところはまだまだあります。

    あーさーさんのご近所にもいいところがたくさんあると思います。
    私の旅行記がお役に立てれば幸いです。

    2008年07月09日19時49分 返信する
  • こんにちは、おひさしぶりです、arfaです。

    アウシュビッツの旅行記拝見させていただきました。本当に戦争と言うものは普通に暮らしている普通の人々に対して多くの苦しみを与えるものです。私は戦争は2度と繰り返してはならないものだと思いますが、強国はかつて日本が戦争に突入しなければならなくなったようにさまざまな圧力を加えて弱国を潰すものです。私はドイツと日本の戦争開始はまるで違うものだと思っています。最後まで戦争回避に向けて奔走した日本と隣国への侵略をソ連と示し合わせ分割したドイツとはまるで違っています。ヒットラー、ムッソリーニ、東條と並び称されますが開戦の閣議決定後、天皇に泣いて戦争回避が出来なかったと詫びた東條が戦争犯罪者だとは思えません。

    私も旅行先にあったかつての戦場では戦死した方々の冥福を祈ってきましたが若くしてここで散った命の無念を思うと本当に胸が詰まります。

    ただ戦勝国が一方的に敗戦国の残虐行為を非難するのはどうかとは思っています。確かに戦場と言う特殊な場面では人間は普通の精神状態ではなくとてつもなく残酷になるという事は理解できますが戦場ではない収容所や捕虜に対して本当にこんなに残虐になれるのかは疑問でした。私がそこにいたわけではないので本当のことは分かりません。

    ただチクロンBはDDTと同じく殺虫剤であり人間を殺す能力はありません。それならサリン等のガスを使うでしょうし、外国人!収容所から何百万人分の骨が出たとも聞きません。ソ連によるポーランド軍捕虜の骨が数千体も発見されたというのはありますが。
    シラミ防止のため髪の毛を刈った跡をというのを殺したユダヤ人の髪の毛とか収容所内で伝染病で亡くなった人の死体を焼く(更なる伝染を防ぐため)のをガス室の屍骸とかものすごく誇張されたものだと思います。ユダヤ人は宗教上の理由から異教徒に体を触らせないと言うのは伝染病の万円の一員でもありますし、敗戦直前のドイツは医療品をはじめ靴や帽子など再収集して使っていたようです。
    参考にユダヤ人虐殺の写真と言うものの検証が下記のサイトです。

    http://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/revisionism_site/walendy/walendy_01.htm

    アウシュビッツとは関係ないですが太平洋戦線で欧州に比べて捕虜が少ないのは戦陣訓もあるでしょうが連合国が捕虜を虐殺していたためで米英軍の捕虜になれば殺されると言うのもあながち誇張ではなかったようです。

    http://www1.u-netsurf.ne.jp/~ttakayam/beigunzangyaku.htm
    http://miko.iza.ne.jp/blog/entry/208760/
    http://miko.iza.ne.jp/blog/entry/137530/

    私は国粋主義者でも反戦論者でもありません。ただほんの数十年前に無念の死を遂げられた方々の事を忘れることなく、今現在苦しんでいるイラクやスーダンの方々のような状況を一国も早く改善して欲しいと思うだけです。

    数年のうちに私は治安の悪さから行きそびれていた伯父が戦死したブーゲンビル島に献花に行くつもりです。独身のまま24歳での異国での死、どんな思いだったのか今となっては思うべくもありませんがせめて花くらいはと思っております。
    2007年07月22日13時40分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは、おひさしぶりです、arfaです。

    arfaさん
    アウシュビッツの旅行記をごらんいただき関連情報URLをお教えいただき、詳細なコメントをありがとうございます。関連情報URLも拝見しました。
    私もarfaさんと同じで戦争は絶対に避けなければならないものだと考えています。
    戦争博物館は1度戦争に突入すればこんな悲惨なことになる、との実態を後世に伝え、戦争を2度と起こすまいと考えさせる大切な役割を担っていると考え、見たまま、感じたままをブログに書いています。
    戦争博物館については、アウシュビッツ以外でもバルト3国、イスラエル、タイ、中国、ハワイ、スコットランド、キプロスなどの旅行記でも写真とコメントをUPしています。
    戦争博物館を戦勝国、戦敗国、加害国、被害国、の立場で国と国の関係から見るとarfaさんが言われる通り、納得できないことは多々あります。関連情報URLの通りユダヤ人虐殺が誇張されていることもあり得るでしょうし、中国の戦争博物館では日本軍に殺戮された犠牲者数などを誇張し、意図的に反日感情を煽っているように感じました。

    また、アウシュビッツなどユダヤ人迫害については現在イスラエルが被害者であることを強調する一方、米国の支援をバックにパレスチナなどに同様の迫害行為をしていることは矛盾しており納得できない点です。
    太平洋戦争の原因とされる真珠湾攻撃も、米国が現在もよく行う経済封鎖に対する「窮鼠猫をかむ」であり、日本が最後まで戦争回避しようとしたのも事実だと思っています。ただ、これは明治維新以来の日本の富国強兵、大陸進出植民地化政策の「つけ」が回ってきたものだと私は思っています。
    戦争博物館はその国の立場から自国を正当化しているので国の主張をすべて信用することはできませんし当然誇張がありますが、戦争が起こると多くの罪のない民衆、子供たちが恐ろしい目にあい、犠牲になり、不幸になっている悲惨な実態を知らしめ、戦争を抑止することが重要な役割だと思います。
    今後も旅で「戦争の悲惨さ」を見る機会があれば、ブログを見た人が恐ろしい戦争を起こすまい、何としても戦争は回避しよう、と思っていただく一助になるように旅行記をUPしたいと思います。
    詳細なコメント、情報をありがとうございます。





    2007年07月23日18時34分 返信する

    RE: こんにちは、おひさしぶりです、arfaです。

    さすらいさん、長々と戦争に対する私の見方を書いてすいませんでした。

    ちょっと書きだすと感情が乗ってきてちょっと興奮気味に書いてしまうのでもし気を悪くされたらゴメンナサイ。

    私が本当に戦争を嫌うのは鹿児島の知覧にある特攻博物館を見てからでしょうか。肉親にあてた手紙とかが陳列されていて解説は何月何日だれそれ中尉以下12機出撃とかが一覧に書かれているただ陳列されている所です。なんのために若い命を散らさなければならなかったのか?これからの夢もありどんなに無念であったろうと思うとたまらない気持ちになります。

    そしてカンボジアのプノンペンのトゥールスレン博物館。特にここは同族が同族を殺戮するという地獄があったところです。第二次大戦後最も豊かな国の一つであったこの国が世界の最貧国に落ちてしまうまで、そして産業を興そうにも教師が殺されてしまっていて基礎教育もままならず経済発展で離陸のV1さえ出来ない状況を見てごく普通に生活しているごく普通の人たちがなぜこんな目にあわされなければならないのか?という憤りを感じてからでしょうか。

    人間も他の動物も普通に生きる権利は最低限あるはずでそれを侵される事に私は憤りを感じるのだと思います。
    2007年07月23日22時36分 返信する

    RE: こんにちは、おひさしぶりです、arfaです。

    arfaさん

    戦争は残酷で嫌ですね。
    鹿児島の知覧にある特攻博物館は行けていませんが、広島・江田島の旧海軍兵学校で特攻隊員の遺書、手紙などを読み気持ちが沈みました。

    カンボジアのプノンペンのトゥールスレン博物館にはできれば今年中に訪問したいと思っています。
    普段は普通の人たちが集団になると考えられない残虐行為をしてしまう、恐ろしいことです。人間は残虐な面を持っていることを忘れてはならないと思います。


    2007年07月25日16時00分 返信する
  • いつか行きたい南アフリカ

    さすらいおじさん様
    こんばんは、南アフリカのブログ拝見いたしました、素晴らしい出会いありの旅ですね。最後の出会った人々のスナップは、本当に私がなぜか胸が厚くなる様な笑顔であふれていますね。素晴らしいです。
    この夏は会社がららは会社が10連休なのですがるるの都合により、海外に行けません。エジプトから帰って2ヶ月経ったばっかりですから、まぁ〜しょうがないかぁ〜って。ですが、本当に、ケープタウンは、本当に街なんですね、大いなる自然があっての、確かワールドカップも開催されます。今夜もBSのどこかの局で、南アフリカの旅行記をするようなので、先週から予約を入れていました。歴史を振り返れば、現在でも問題は残っているのでしょうが、またその地に行って私自身いろいろ感じたいと思います。ヨハネスブルグからのブルートレインに乗りたいと思っています。季節はいつごろ幾野がベストなのでしょうか?それでは、さすらいおじいさん様、また覗かしていただきますね。これからも素晴らしい旅を、続けてくださいませ。
    ららとるる
    2007年07月21日18時10分返信する 関連旅行記

    RE: いつか行きたい南アフリカ

    ららとるるさん
    南アフリカをごらんいただきコメントありがとうございます。
    南アフリカは古代文明の遺産が魅力のエジプトとはまったく違う魅力にあふれています。
    私が南部アフリカで特に印象に残っているのは、大自然です。ケープタウンのテーブルマウンテン、喜望峰、ビクトリア滝、象やキリンが見られるサファリなどすばらしい光景でした。
    2010年にはサッカーのワールドカップも開催されるのでますます観光客の注目を集めるでしょう。
    ヨハネスブルグからのブルートレイン、体験したかったのですが、私は乗れず残念でした。豪華なたびができるそうですね。
    南アフリカは10月から3月が春から夏で観光に良いと言われており、10月中旬にはジャカランダが満開になり、最も美しい時期だと聞きました。
    私は8末から9月初めまで夏休みを利用してパックツアーで訪問しました。7,8月は真冬とのことですが、気温は10−20度でまったく冬という感じはありませんでした。
    冬でもケープタウウンなど、花もきれいでした。南アフリカは1年中温暖でいつ行っても楽しめる国だと思います。どうぞお楽しみください。
    2007年07月22日12時17分 返信する
  • 去年の冬に瀋陽を訪れた時は10年ぶりの大雪の日でした。

    その後、夏までに連続4回、瀋陽の町を訪れましたが夏には瀋陽北駅から、ある思いで9・18事変博物館まで一人で歩いて行って参りました。
    1時間ほどの道のりでしたが、初めての道のりを地図を頼りに歩いてみました。
    博物館の中はとても多くの展示物があり、遠い昔に想いを馳せ、複雑な想いの中をじっくりと時間をかけて歩いてみました。


    また、訪れる事が有ったらぜひ行ってみたいと考えています。

    2007年07月18日16時46分返信する 関連旅行記

    RE: 去年の冬に瀋陽を訪れた時は10年ぶりの大雪の日でした。

    海坊主さん

    旧満州の旅行記のコメントをいただきありがとうございます。
    私が訪問したときは、反日デモで日本大使館や日本料理店などが投石を受けていたときで、ツアー客同士の日本語会話にも気を使い身辺に注意したりしました。
    旧満州を歩いて、中国の反日教育の一端を見ましたが、反日教育の内容も日本人が知り、歴史認識の違いを日本人が学ぶことが反日感情の原点を知る一歩ではないか、と思いました。戦争はどの国にも悲惨な過去を残していますが、まず、悲惨さの事実を正確に知ることが相互理解の一歩ではないでしょうか。


    2007年07月19日09時05分 返信する
  • 今年の夏行ってみようかなと思っています!

    さすらいおじさん様
    こちらは単身赴任でさすらっているおじさんですが今年の夏休みは家族で北欧、オランダ、ベルギー旅行をたくらんでおります。二宮敬作の出身地の生まれかつ九州に単身赴任中なのでシーボルトにも興味があり、家族の無関心もよそに是非行きたいと思っています。写真を拝見するに景色もよいところのでようで家族にも満足してもらえるかなと思います。
    2007年07月15日00時50分返信する 関連旅行記

    RE: 今年の夏行ってみようかなと思っています!

    ふとっちさん
    オランダ、ライデンのシーボルト・ハウスをごらんいただきご評価もいただきありがとうございます。
    シーボルト・ハウスには江戸時代の文化財、生活用品、動植物の標本などの展示が豊富で、ビデオで日本の時代背景やシーボルトの紹介もしていますので、日本の博物館より江戸時代の様子が良く解ったように思いました。
    二宮 敬作やシーボルトの娘・楠本イネに関する展示には気がつきませんでしたが、スタッフに聞けば教えてくれると思います。ライデンはきれいな街ですし、花の公園で有名なキューケンホフも近いのでご家族も喜ばれると思います。
    どうぞ楽しい夏休みをお過ごしください。
    2007年07月15日18時40分 返信する

    RE: 今年の夏行ってみようかなと思っています!

    さすらいおじさん様
    返信ありがとうございました。きれいな風景の写真見せて無理でも家族で行ってきます。また感想をご連絡します。
    2007年07月15日23時24分 返信する

    RE: 今年の夏行ってみようかなと思っています!

    ふとっちさん

    私のヨーロッパ情報がお役に立てば幸いです。
    ご家族とご一緒に楽しいヨーロッパ旅行をされることをお祈りします。
    2007年07月16日07時43分 返信する

    行ってまいりました!

    さすらいおじさん様
    ふとっちです!
    コペンハーゲン→オランダ→ハンガリーという旅程でしたが、その中でも一番よかったように思います。
    シーボルトハウスもよかったですがライデンの街自体がすばらしい!
    家族のみんな(というより子供はアイスばっかりねだられていましたが・・・)も満足したのではないかと思います。
    シーボルトハウスでは日本でも見たことのないような江戸時代の一品を見ることができ得るものが多かったように思います。
    飛行機の出発が遅れかねてから来たかったという北海道の夫婦のかたがいらっしゃって地下の休憩所?(コーヒーもジュースも勝手にのんでいいとこがあって・・)で話に花が咲きました。
    おかげで楽しい旅行ができました。ありがとうございました。
    2007年08月20日00時08分 返信する

    RE: RE: 今年の夏行ってみようかなと思っています!

    さすらいおじさん様
    ふとっちです。
    すみません。自分のコメントに返信してしまいました。
    掲示板をご確認ください。ライデンに行ったご報告です!
    2007年08月20日00時35分 返信する

    RE: 今年の夏行ってみようかなと思っています!

    ふとっちさん


    コペンハーゲン→オランダ→ハンガリー、ヨーロッパを楽しまれたとのこと、うれしく拝見しました。
    ライデンはきれいな街ですね。
    シーボルトハウスに飲み物の無料サービスがあるとは知りませんでした。
    私が行ったときはお客さんが少なくて、経営が成り立つのだろうかーーーと余計な心配をしたりしましたが、日本人にはもっと訪問してほしいなあ、と思います。
    2007年08月20日06時52分 返信する

さすらいおじさんさん

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