さすらいおじさんさんへのコメント一覧(67ページ)全1,957件
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明けましておめでとうございます!
さすらいおじさんさん、明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いいたします。
パパスは4日に夜マルタから帰ってきました。
心配していた天気の良くて素敵な休日を過ごすことが出来ました。
出発前にさすらいおじさんさんのマルタ参考にさせて頂きとても役に立ちました。
どうも有難うございました!
今年もさすらいおじさんさんにとって、素敵な1年をお過ごしされる事をお祈りいたします。
パパス。2007年01月06日16時27分返信するRE: 明けましておめでとうございます!
パパスさん
あけましておめでとうございます。
マルタの情報が多少でもお役に立てばうれしいです。
マルタは小さな国ですが、青の洞窟などの自然遺産、ハガール・イム神殿などの文化遺産ともに見所が多いですね。
お天気にも恵まれ素敵なたびを満喫されたことでしょう。
今年も良い旅をしましょう!
2007年01月06日22時19分 返信する -
おめでとうございます
さすらいおじさん 今日は
暮には、お越し願い有難う御座いました。
孫達も帰宅し、今日は「4トラ」を、見ています。
貴方様のチャレンジ精神と体力には、脱帽です。
今日は、「自転車泥棒」「ローマの休日」「ゴットファーザー?」を、
拝見しました。
映画の一場面と現実の写真を重ね会わせ、詳細の説明をお付け頂き
感謝致します。
更にコーギーさんの「旅情」迄、ご案内頂き、感謝感激です。
大変な手間がかかると思いますが、聴衆には、かけた手間以上の「インパクト」を与えれると思います。まさに巨匠の作品!
欧州3ケ月回遊とはお見事、写真や資料の整理が、大変と思いますが、
現地で原稿を造られているのですか
他日お邪魔し、他の旅行記を拝見したいと思います。
本年も宜しくお願い致します。RE: おめでとうございます
kaz-ykさん
イタリアの旅行記をご覧いただきありがとうございます。
私は好きな映画はロケ地を見てみたい気持ちが強くて、日本では尾道のロケ地回りなどしました。
今回のローマはロケ地訪問を目的にしていたので、満足しています。コーギーさんの「旅情」のようにはできませんでしたが、私としてはまずまずと思っていますし、良い思いでになりました。
>欧州3ケ月回遊とはお見事、写真や資料の整理が、大変と思いますが、
現地で原稿を造られているのですか
現地では日記と使った費用を記録しています。
中南米旅行のときはネット料が安かったので現地で旅行記をUPしましたが、ヨーロッパはネット料が高いので、帰国してから作成しています。
やはり、大分忘れており、写真もどこを撮ったのか、解らなくなったものもあります。写真の整理に苦労しています。
またご覧いただければうれしいです。
2007年01月06日22時11分 返信する -
今年もよろしくお願い致します。
さすらいおじさん、こんにちは。
さっそくですけど、掲示板にてご質問の件です。
1か月間6カ国も陸路でお回りになるのは、日程的に無理だと思います。
パキ、インド、バングラは次回へということでいかがでしょうか?
ご存知でしょうが、バングラからタイへは陸路では行けませんので。
1か国を5日間では単なる「駆け足旅行」ですし、1,2の観光地を見ただけのただの通りすがりの旅ではと思います。
東南アジアですけど、例えばタイ→シェムリアップ→プノンペン→ホーチミン→ニャチャン→ホイアン→フエ→ハノイ(ベトナムではシンカフェのバスで行くオープンチケットがあります。35ドルくらい)
このルートでしたら、陸路の旅も約1ヶ月間で可能ではなかろうかと思いますし、現地の方や日本人パッカーなどと真の出会いもあるかと存じます。
>私も陸路、安ホテルの貧乏旅行、格安旅行を目指しています。
格安旅行のいい方法、アイディアがあれば教えていただければうれしいです
タイへの格安チケットは山のようにあります。
10日間FIX3万5千円くらい(片道切符は破棄)
GHでしたら6〜10ドルくらいでエアコン付きのS・Tがあります。
予算は航空券を含め、多く見積もっても20万円以下だと思います。
45日間くらいでしたら、ハノイから昆明→ぐるーっと列車で廻って上海までいかがでしょうか?
ちなみに、上海から神戸・大阪まで客船もあります。
なお、ベトナムも中国もノービザで15日間滞在可能です。
私、3月中旬に神戸から上海→昆明→雲南省デェテェン→成都→ラサ→ネパールを計画しております。
で、途中までご一緒しませんか?(爆)
2007年01月06日13時36分返信するRE: 今年もよろしくお願い致します。
がまだす@熊本さん
いつものことながら、ご丁寧に教えていただきありがとうございます。
次回のたびはまだぼんやりとしか考えていませんが、2005年の11月にがまだす@熊本さんからたくさん情報をいただきながら、 タイ航空で関空ーバンコクーミャンマーーバンコクーカトマンズーブータンーポカラーカトマンズーバンコクーラオスーノンカイーバンコクー関空 を1ヶ月で回った「バックパッカー見習い旅行」がイメージにあります。
今回もタイ航空格安航空券を探して、関空ーバンコク(タイ航空)ープノンペン(陸路)ーバンコク(タイ航空)ーカラチーラホール(陸路)ーカラチー陸路インド横断ーダッカーバンコク(タイ航空)−関空 というルートがぼんやりイメージしている内容です。
おっしゃるとおり、バタバタと移動するだけになるかも知れませんね。
いただいたアドバイスを頭に入れて計画を立てるときに考えたいと思っています。
時期については日本での雑務があって、早くても4月以降になると思います。
私の旅はせっかちなので、一緒に行動すると相手のかたに迷惑をかけると思います。友人と国内旅行をしても旅先で別行動になってしまいます。それで、旅先で偶然であった人とは情報交換しますが、現地のパックツアーに参加する場合を除いて、一緒に観光することはほとんどありません。
2005年11月のたびではバンコクの日出、ルアンパーバンのGH、バンビエン情報など教えていただき、大変助かりました。
今回もいろいろ教えていただき感謝です。
また、よろしくお願いします。
2007年01月06日21時52分 返信する -
シチリア島の事
さすらいおじさん、こんにちは。
私は、映画「ニューシネマパラダイス」は全くわかりません。すみません。
でも、シチリア島というと第二次世界大戦下で米軍のパットン将軍と英軍のモントゴメリー将軍が軍功を争って競争をしたことか、第二次世界大戦前にFBIに捕まったアル・カポネが少なくともシチリアマフィアを敵にまわさないようにするためにFDローズベルト大統領から特赦をされたことしか分りません。
でも、さすらいおじさんの写真から見る限る、将に、シチリア島らしい旅情を満足することができる所のようですね。
では、また
猪谷 盛一RE: シチリア島の事
猪谷 盛一さん
シチリアをご覧いただきありがとうございます。
>第二次世界大戦下で米軍のパットン将軍と英軍のモントゴメリー将軍が軍功を争って競争をしたことか、第二次世界大戦前にFBIに捕まったアル・カポネが少なくともシチリアマフィアを敵にまわさないようにするためにFDローズベルト大統領から特赦をされたことしか分りません。
第2次大戦でシチリアをめぐる重要な歴史があったことを知りませんでした。教えていただきありがとうございます。
私のシチリアのイメージはゴッドファーザーなど、米国のマフィアの多くがシチリア出身ということでした。
でもアル・カポネを特赦しなければならないほど米国で影響力があるのですね。
シチリアを歩いて、マフィアの怖い印象は受けませんでした。
1日だけでしたので、表面しか見られませんでしたが、普通の観光地というイメージでした。
2007年01月06日10時36分 返信するRE: シチリア島の事
さすらいいじさんへ。
そうですね。いまのマフィアがどうなっているかは分りませんが、当時、第二次世界大戦下ではシチリア・マフィアは多分、英米側にもドイツ側にも付いていなかったと思います。だから、FDルーズベルトとしても先手を打ったものだと思います。
では、また
猪谷 盛一2007年01月06日15時03分 返信する -
世界一高い国
いつのまにやら国数が108カ国に!!すごいですね。私も今年は未踏の地、南米に行ってみたいと思っています。
ブルーラグーンにつかるのが私のもうひとつの夢なんですけど、未だ叶っていません。ノルウェーに行くたびに足を伸ばしてみたいと思うものの、意外と遠く、安くないんですよね。ロンドンから行かれたのは正解かと思います。それにしても物価高いですねー。YHでその値段とは。バスの高さもビックリです。ロンドンとオスロが私が行った中で世界一高いなと感じたところですが、それ以上のようですね。特に今はヨーロッパ通貨が押し並べて高いので余計に高いですよね。でもいつか行ってやるぞー!RE: 世界一高い国
wakabunさん
ロンドンからレイキャボク行きの格安航空会社は4TRAVELのトラベラーさんから教えてもらいました。
イギリスは航空会社の競争が激しく、ロンドンーダブリン 1ユーロ、税込みでも10ユーロで行けた、と言う人に出会って驚きました。
日程に縛られなかったら、ネットで格安航空券を探せば、鉄道より安く旅できるようですね。
アイスランドは物価高ですが、火山国特有の大自然は一見の価値があると思います。
2007年01月06日10時52分 返信する -
遅ればせながら明けましておめでとうございます
さすらいおじさんさんが帰国されてから久々に訪問させていただいています。ヨーロッパの長旅お疲れ様でした。
詠みきれないほどの豊富な旅行日記ですが特にフランスを中心に読ませていただいています。カンヌやモンテカルロは懐かしく拝見しました。
思えば、さすらいおじさんさんの旅行記はウズベキスタンに出発する前に読んでおいて非常に役にたったのが初めての出会いでした。
これからも私が出かけたくなるような楽しい旅行記を楽しみしています。
ではでは今後もよい旅を・・・RE: 遅ればせながら明けましておめでとうございます
MIMOOさん
あけましておめでとうございます。
ウズベキスタン旅行記情報が多少でもお役に立ってうれしいです。フランス、モナコなどもご覧いただきありがとうございます。
今年もよろしくお願いします。
2007年01月04日22時48分 返信する -
ジャンヌ・ダルク
ヨーロッパの旅を少しずつ楽しみながら拝見しています♪
シュノンソー城まじかで見られていかがでしたか?
いつか私もロワール古城を巡ってみたいです。
さて、オルレアンの少女ことジャンヌ・ダルク。
まず不思議なのが、農家の娘にして将軍になるは良いものの
「乗馬」ができたというのが不思議です。
当然、軍の規律や作戦の立て方など軍人としての教育を受け
ていないのに、軍馬の先頭に立つのが不思議だなぁ、と感じ
ました。
きっとうら若き少女に軍人たちが奮起したのでしょうね?
数年前新しい解釈の映画もできましたね。
ベクトルのあうはずもない信仰心と権力の間で全ての不都合
を押し付けられた少女だったのでしょうか・・・。
闇に葬った政治的、宗教的権力者は忘れられても彼女の名は
今もこうして語り継がれているのですね。
そいういう意味で奇跡の少女なのでしょう。
(日本語のポスターがあったのが面白かったです@写真)2007年01月04日17時23分返信するRE: ジャンヌ・ダルク
ホホデミさん
シュノンソー城は雨が残念、晴れていれば堀に移る城がきれいだろうと思います。 ロワール古城は城にまつわる伝説や歴史など知っていればもっと感動があるだろうと、勉強不足を反省しています。
ジャンヌ・ダルクは神の啓示を受け、その使命感で危険を顧みず行動した、奇蹟の少女だったからシャルル7世が司令官として使ったのだろうと思います。彼女の兵士としての技術が高く、軍馬の先頭に立てたというのは疑問です。
彼女の生涯については諸説あるようですが、ナポレオンが部下の士気を鼓舞するために英雄に祭り上げた、というのもありそうな話だと思います。
日本語ポスターは日本でジャンヌ・ダルク展を開催したときのものだそうです。2007年01月04日22時16分 返信する -
感動の旅ですね。
さすらいおじさんさん。こんばんは。
名画でめぐるローマの旅・・・素敵ですね。
『ローマの休日』も感動が蘇ってきましたが、
自転車泥棒には胸が熱くなりました。
『自転車泥棒』は見たことが無いのですが
イタリアの5本の指に入る名画なんですね。
是非、一度見てみようと思います。
心に残るローマ。。。良い旅で本当に良かったですね。
おでぶねこ
RE: 感動の旅ですね。
おでぶねこさん
自転車泥棒をご覧いただきありがとうございます。
この映画はおでぶねこさんがおっしゃる通り、何度見ても胸が熱くなります。
ローマの休日は大好きな映画の一本、自転車泥棒は心を奪われた映画の一本です。
映画を見るときに自分の人生と重なって見えるものは思い入れが違うだろうと思いますし、皆さん思いのある映画がおありだろうと思います。
2007年01月04日21時13分 返信する -
はや、ローマですね?
さすらいおじさん、こんにちは。
はやくも、ローマですね。
ローマでの一番の見所は、映画のロケ跡を訪ねることでしたか。
今回は、グレゴリー・ペックとオードリー・ヘップバーンが主演し、カメラマンのエディ・アルバートが助演の「ローマの休日」ですね。
さすらいおじさんの手法は、現実の写真に映画のコマをあわせる、なかなか巧みな効果だと思いました。
では、またの旅行記をお待ちしております。
では、また
猪谷 盛一RE: はや、ローマですね?
猪谷 盛一さん
「ローマの休日」をご覧いただきありがとうございます。
>さすらいおじさんの手法は、現実の写真に映画のコマをあわせる、なかなか巧みな効果だと思いました。
ありがとうございます。
でも、現在の写真と映画のコマをあわすためには、ビデオを旅にもって行って現地で確認するなどの事前の準備が必要でした。「ローマの休日」ではコマあわせができませんでした。
今日UPした「自転車泥棒」では橋のシーンのコマあわせをしたのですが、難しいなあ、と思っています。
2007年01月04日14時33分 返信するRE: はや、ローマですね?
実は「旅情」のコマと対比された素晴らしい旅行記(下記)を拝見したものでコマと対比できたらいいなあ、と思いました。
http://4travel.jp/traveler/6910/album/10003355/2007年01月04日21時37分 返信する



