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さすらいおじさんさんへのコメント一覧(143ページ)全1,956件

さすらいおじさんさんの掲示板にコメントを書く

  • やっと書き込みが出来ます。フウー全部読みきりましたあ・・・・・

    イランの旅お疲れ様です。
    旅先から何度も見ては書き込みに挑戦していたのですが・・どうしても日本語が書き込めずに・・時間が経ちました・・・

    今までイランと言う国を知らなさ過ぎたなあ・と実感してます。
    イランと言う国がテロ云々と関係する諸外国に隣接している為にどうしてもイメージが良くなくて・・いけません!!でも今回このさすらいおじさんの旅行記で凄い歴史の深さを再確認です。世界遺産世界文化遺産・・これだけ素晴らしい歴史が存在したあの時代・・あの時代はどのように人は生きてきたのか?人間の姿を顧みる必要性を感じます。長い歴史が過ぎ今が良いかといえば?けっして良くない世界の動き・・いずれリセットされる日も来るでしょう・・その時これらの歴史はどうしたら残していけるのでしょう・・・などと考えてしまいますね・・それにしても繊細な絨毯やリリーフが・・素晴らしいですね・・
    イランの戒律の厳しさは知ることとは言え・・時代ですかね?女性の姿も少し緩和されたのではないでしょうか?明るい笑顔が印象的です。てを繋いで階段を下りる姿など・・現代人の象徴のようで面白いですよね・・その昔なら許されない行為として罰刑を受けそうです。

    もう少し読みに行きます。
    2005年07月26日17時28分返信する

    RE: やっと書き込みが出来ます。フウー全部読みきりましたあ・・・・・

    adsawinさん

    イランお読みいただき、丁寧なコメントをありがとうございます。
    しばらくadsawinさんのお便りが無く、体調を崩されたのかと心配しておりました。お元気で何よりです。

    イランは想像以上に安全で人々からも明るさ、気さくさを感じました。イスラム憲法による戒律は厳しいのですが、外では女性はルーサリー装着は守られており、禁酒も外では守られているようですが、隠れて酒を飲む人もあり、戒律だけでは抑えきれなくなってきているようです。
    また革命があればアルカイダによるバーミアン遺跡爆破のようなことが心配ですがイラン国民は歴史遺産を大切にしているので守ってほしいと思います。
    今回はイメージとの差を感じた国でした。
    2005年07月26日19時34分 返信する

    RE: RE: やっと書き込みが出来ます。フウー全部読みきりましたあ・・・・・

    再び参上です・・しかもまた読み入りしてしまいました。

    >イランは想像以上に安全で人々からも明るさ、気さくさを感じました。イスラム憲法による戒律は厳しいのですが、外では女性はルーサリー装着は守られており、禁酒も外では守られているようですが、隠れて酒を飲む人もあり、戒律だけでは抑えきれなくなってきているようです。
    また革命があればアルカイダによるバーミアン遺跡爆破のようなことが心配ですがイラン国民は歴史遺産を大切にしているので守ってほしいと思います。今回はイメージとの差を感じた国でした。<

    そう!!イメージが??違うという言葉がピッタリです!!これはイランに人々には大変申し訳ないと思いました。爽やかなイメージこそあれ・・テロなどの悪いイメージが偏り気の毒に思います。歴史遺産がこれだけたくさんあるとうことに自信を持ち是非是非守りぬいてほしいですね・・
    でも「ペルシャ絨毯」が素晴らしくて・・1枚欲しくなりました。・・日本より近いところにいることはいるんですが・・

    それから鳥葬場を地元の人は「ダフメン」と呼びますが・・この原理は自然に戻る出すね・・「土に埋めると土が汚れ、火に燃やすと火が汚れ、放置すれば風が汚れ、水に流せば水が汚れる…」。そこで死体を鳥に食べさせることにより、動物を生かし、大地を汚さない「鳥葬」を考え出した・・どれだけ古い時代でも自然の原理と言うのは存在し、生かされていたことを改めて感じました。。
    2005年07月28日02時33分 返信する

    RE: RE: RE: やっと書き込みが出来ます。フウー全部読みきりましたあ・・・・・

    adsawinさん イランのコメントありがとうございます。


    >そう!!イメージが??違うという言葉がピッタリです!!これはイランに人々には大変申し訳ないと思いました。爽やかなイメージこそあれ・・テロなどの悪いイメージが偏り気の毒に思います。歴史遺産がこれだけたくさんあるとうことに自信を持ち是非是非守りぬいてほしいですね・・
    でも「ペルシャ絨毯」が素晴らしくて・・1枚欲しくなりました。・・日本より近いところにいることはいるんですが・・

    旅行者にとって国のイメージは大切ですね。歴史・自然遺産も大切ですが、その国が安全で旅行者に優しい、というイメージが一番なのではないでしょうか。「ペルシャ絨毯」は精巧で色合いもデザインも美しく、美術品と言ってもいいでしょう。随分目の保養をさせてもらいました。

    >それから鳥葬場を地元の人は「ダフメン」と呼びますが・・この原理は自然に戻る出すね・・「土に埋めると土が汚れ、火に燃やすと火が汚れ、放置すれば風が汚れ、水に流せば水が汚れる…」。そこで死体を鳥に食べさせることにより、動物を生かし、大地を汚さない「鳥葬」を考え出した・・どれだけ古い時代でも自然の原理と言うのは存在し、生かされていたことを改めて感じました。。

    タイにも鳥葬があるのですか。「土に埋めると土が汚れ、火に燃やすと火が汚れ、放置すれば風が汚れ、水に流せば水が汚れる…」。の考えはゾロアスター教と同じですね。ペルシャ帝国の勢力拡大とともにゾロアスター教が6世紀頃インドまで広まったと聞きましたがタイにも布教されたのかもしれないなあと想像しました。
    2005年07月28日09時11分 返信する
  • 憧れのドバイ☆(≧д≦)☆

    こんばんは!

    さすらいおじさんさま、ドバイ乗り継ぎなさったんですね!
    私の憧れのドバイ(>_<)しかもエミレーツ航空!!
    羨ましい限りです☆(^_^)☆
    自由の女神やビッグベンの装飾を見て思ったのですが、
    日本の物は無かったのでしょうか!?
    …確かに日本の象徴的なこれだ!!
    というビルやタワー思いつきませんでしたが(~_~;)笑

    イラン旅行記も拝見しました☆
    人々の笑顔が素敵ですね。
    街も想像と違いましたm(_ _)m
    私はチュニジアに行ってイスラムに対する思いに変化がありました。
    行く前はあまり良く知らないのにもかかわらずちょっと恐いイメージでした…
    しかし実際にチュニジアで会った人々は人なつっこくて、温かい人が
    多かったので嬉しかったです。
    さすらいおじさんさまの旅行記を拝見して
    イランにも行ってみたくなりました!!

    ☆あずあず☆
    2005年07月25日23時10分返信する 関連旅行記

    RE: 憧れのドバイ☆(≧д≦)☆

    ☆あずあず☆さん ドバイ旅行記をご覧いただき、ご評価もいただきありがとうございます。

    >さすらいおじさんさま、ドバイ乗り継ぎなさったんですね!
    私の憧れのドバイ(>_<)しかもエミレーツ航空!!
    羨ましい限りです☆(^_^)☆
    自由の女神やビッグベンの装飾を見て思ったのですが、
    日本の物は無かったのでしょうか!?
    …確かに日本の象徴的なこれだ!!
    というビルやタワー思いつきませんでしたが(~_~;)笑

    私もエッフェル塔や自由の女神など見ながら、日本の代表建築が無くて寂しかったです。姫路城、富士山、金閣寺、大仏--- 日本を象徴するものなんだろう、思い浮かべましたが、世界的には知名度が低いのかなあ、もっと知ってほしいなあと思いました。

    >イラン旅行記も拝見しました☆
    人々の笑顔が素敵ですね。
    街も想像と違いましたm(_ _)m
    私はチュニジアに行ってイスラムに対する思いに変化がありました。
    行く前はあまり良く知らないのにもかかわらずちょっと恐いイメージでした…
    しかし実際にチュニジアで会った人々は人なつっこくて、温かい人が
    多かったので嬉しかったです。
    さすらいおじさんさまの旅行記を拝見して
    イランにも行ってみたくなりました!!

    イランをご覧いただきありがとうございます。私もイランのイメージが変わりました。多くの人が日本人に好意的に接してくれたことが嬉しかったです。

    ☆あずあず☆さん のチュニジア記も円形闘技場、白と青の街並みなど思い出しながら拝見しました。
    旅の思い出は宝物ですね。
    2005年07月26日00時25分 返信する
  • おおお!女性が写っています!

    さすらいおじさん

    旅行記いきなり(5)から拝見しました。
    シラーズ・ハーフェズ廟の美しい女性が写っていたからです。
    イランの女性は美女揃い!くやし〜〜〜っ!(←?)
    子供もとっても可愛いし、男の子も将来有望なハンサムばかり♪

    それにしても、イランの女性は写真okなのですね?

    「ザ・サークル」というイラン映画があります。
    ちょっと道を踏み外して(日本では何でもないこと)しまった女性達が
    結局カタギの世界に戻れず、永遠に同じ輪を巡回する、そんな意味合いの
    映画でした。

    深夜にタクシーに乗っただけで、ムショ入り。
    故郷に帰るためのバスに乗るのに、同伴者がいないと不許可。
    女優さんたちには身体の線がでないよう、走る演技をさせないそうです。
    イラン映画は秀作で、いつもいろいろな事を考えさせてくれます。
    2005年07月25日00時18分返信する 関連旅行記

    RE: おおお!女性が写っています!

    ホホデミさん イランをお読みいただきありがとうございます。

    >旅行記いきなり(5)から拝見しました。
    シラーズ・ハーフェズ廟の美しい女性が写っていたからです。
    イランの女性は美女揃い!くやし〜〜〜っ!(←?)
    子供もとっても可愛いし、男の子も将来有望なハンサムばかり♪
    それにしても、イランの女性は写真okなのですね?

    イランの女性、予想以上に気さくでした。仕事でも男女差別は無いそうですから、女性達は自信を持って技術を磨いているように思いました。


    >「ザ・サークル」というイラン映画があります。
    ちょっと道を踏み外して(日本では何でもないこと)しまった女性達が
    結局カタギの世界に戻れず、永遠に同じ輪を巡回する、そんな意味合いの
    映画でした。
    深夜にタクシーに乗っただけで、ムショ入り。
    故郷に帰るためのバスに乗るのに、同伴者がいないと不許可。
    女優さんたちには身体の線がでないよう、走る演技をさせないそうです。
    イラン映画は秀作で、いつもいろいろな事を考えさせてくれます。

    感心していますが、ホホデミさんはカンボジアのヒンドゥー、仏教文化、アルハンブラなどのイスラム文化などほんとに幅広くご存知ですね。「ザ・サークル」は知りませんでした。イラン国内では映画の規制もあるようですが、日本で人気のイラン映画もあまり評価されていないと聞きました。暗い生活を見たくないから、とガイドが言ってました。イスラム憲法に不満があるものはこっそりパーティをして酒も飲んでいるようです。不満がくすぶっているように思いました。
    2005年07月25日01時07分 返信する
  • 「イラン旅行記」拝見しました。

    こんばんは♪さすらいおじさん。
    はじめましてぱると申します。

    旅行記あまりにたくさんあるのでびっくりしています。とりあえず最新のイラン旅行記見せていただきました。特に「イランで出会った人たち編」にはそのほほえましい写真に嬉しくなりました。
    イランというとニュースなどで見ている限りではあまりいい印象を受けることがなかったのですが、こうして実際にイランに行った方の写真や話を伺うと、まったく印象が違ってきますね。
    写真に写っている人たちの様子を見ていると、本当にほっとします。

    これからも旅行記のアップ楽しみにしています。
    あっ、その前にまだ見ていないものをチェックしないと(^_^;)

    それでは

    ぱる
    2005年07月24日23時41分返信する

    RE: 「イラン旅行記」拝見しました。

    ぱるさん イランをご覧いただきありがとうございます。

    イランは予想以上に安全で親日的だとの印象を持ちました。
    旅では観光先もいいですが、やはり人との触れ合いが一番印象に残りますね。
    また、旅行記をお読みいただき、私の情報が多少なりともお役に立てれば嬉しいです。
    2005年07月25日00時43分 返信する
  • 歴史の深さを感じます

    さすらいおじさん こんにちは
    イランの旅行記大変興味深く拝見しました。
    どの博物館もすばらしく、絨毯博物館、宝石博物館の伝統工芸品はぜひ一度自分の目で見てみたいものです。 またアーブギーネ・ガラス陶器博物館の水差しの隙模様は韓国の青磁器にも似ていますので、歴史的な世界の繋がりを感じます。

    さすらいおじさんのホテルや空港の情報もとても参考になりますので、
    また詳しく教えてくださいね。

    ※シラーズ・ハーフェズ廟の売店の女性、本当に綺麗ですね。

    2005年07月24日22時09分返信する 関連旅行記

    RE: 歴史の深さを感じます

    キムパプさん イランをご覧いただきありがとうございます。

    >イランの旅行記大変興味深く拝見しました。
    どの博物館もすばらしく、絨毯博物館、宝石博物館の伝統工芸品はぜひ一度自分の目で見てみたいものです。 またアーブギーネ・ガラス陶器博物館の水差しの隙模様は韓国の青磁器にも似ていますので、歴史的な世界の繋がりを感じます。

    イランとはシルクロードを通じて、中国、韓国、日本と交流がありますから、恐らく青磁器も交流していたでしょう。韓国の文化がイランに入った
    のかも知れません。日本でよく言う「ちゃらんぽらん」はイラン語でいい加減という意味だそうでイランから来た言葉だそうです。
    韓国語もイラン語があるかもしれませんね。一つ疑問を持つとつぎつぎ疑問が湧くので旅で得る知識は楽しいですね。

    >さすらいおじさんのホテルや空港の情報もとても参考になりますので、
    また詳しく教えてくださいね。
    ※シラーズ・ハーフェズ廟の売店の女性、本当に綺麗ですね

    ありがとうございます。お役に立てるよう情報の報告をします。
    シラーズ・ハーフェズ廟の売店の女性、最も印象に残った一人です。イスラム衣装、チャドールが女性の魅力を引き出していると思いました。

    2005年07月24日23時30分 返信する
  • ペルセポリス遺跡にお邪魔してまーす(^。^)y-.。o○

    さすらいおじさんさん(* ^-^)ノこんばんわぁ♪

    昨日は関東を襲った地震に驚いてました(^^ゞ
    日本国中どこであるかわからない今
    行きたいところにはドンドン行こうねと主人と話しています(*'ー'*)ノ~~

    今日はペルセポリス遺跡探検に来ました(‐^▽^‐)

    大きな遺跡はイタリアのポンペイしか見た事がないので
    お写真を眺めながら「凄ーーい」の連発でしたo(〃^▽^〃)♪

    >シラーズのナシールオルモルク・モスクの井戸<
    何とも幻想的でした。←お写真でもこんなに神秘的なんだから
    実物はもっと凄いんだろうなぁ〜(゚ー゚)(。_。)ウンウン

    アヒルさん可愛いです!
    それに笑顔がとっても素敵なハーフェズ廟の売店の女性!!!!
    イランの女性は美しいですね(*^^)v

    明日はテヘランにお邪魔させて下さいねm(__)m
    いつも素敵な旅行記楽しませて頂き感謝!デス(*'ー'*)ノ~~





    2005年07月24日21時45分返信する 関連旅行記

    RE: ペルセポリス遺跡にお邪魔してまーす(^。^)y-.。o○

    チビケイさん

    ペルセポリスをご覧いただき、丁寧なコメントもいただきありがとうございます。
    ご主人がおっしゃるように、いつ何があるか解らないので行けるときに行きたいところに行こうと私も考えています。阪神大震災や尼崎列車事故を身近に見て、日本にいても安全ではないと思っているからです。

    イランのハーフェズ廟の女性は最も印象に残っており、「イランで出合った人達」の表紙にもう一枚の写真をUPしました。
    イスラムの黒いチャドール姿はマリア像のようにも見えました。日本女性にはルーサリーの義務付けが評判悪かったですが、イスラム衣装は女性の魅力を引き出すものだなあと思いました。チビケイさんはチャドールが似合われるかもしれませんね。
    2005年07月24日23時04分 返信する
  • イランで出会った人達編 拝見しました

    こんばんわ〜 さすらいおじさん氏

    イラン旅行記、ほとんど読ませて頂きました。
    とりわけ<イランで出会った人達>編が印象深いものがありました。
    自分は遺跡や古い建造物にも大いに感じ入るものがありますが、
    それ以上に彼の地で暮らしを営んでいる市井の人々の表情に
    こそ、その表情から様々な思いを巡らすものであります。
    ですから こういう人物スナップ画像が好きなんです。

    古くからのイラン人の友達から誘われ、何度も訪れるチャンスも有ったのですが
    結局 行かぬままに今日まで齢を重ねてしまいました。
    さすらいおじさん氏の<イランで出会った人達>編の画像を観て
    そんな事を思い出してしまいました。



    2005年07月24日21時03分返信する 関連旅行記

    RE: イランで出会った人達編 拝見しました

    kioさん
    イランをご覧いただきありがとうございます。

    >古くからのイラン人の友達から誘われ、何度も訪れるチャンスも有ったのですが
    結局 行かぬままに今日まで齢を重ねてしまいました。
    さすらいおじさん氏の<イランで出会った人達>編の画像を観て
    そんな事を思い出してしまいました。

    イラン旅行前に「運動靴と赤い金魚」、「友達の家はどこ」、の映画を教えていただき事前に見ていたので、イランの人達と接するとき「この人はイラン革命で幸せになったのだろうか」と思いながら接していました。思ったより明るかったですね。「運動靴と赤い金魚」、「友達の家はどこ」は政府が国民に見せないというより、自分達の暗い面を改めて見たくないという思いからあまり国内では人気がないとガイドが言っていました。黒澤作品が長く日本で評価されなかったのと同じかなあ、などと思いました。
    イランは想像以上に親日国でした。kioさんも機会あれば訪問ください。
    2005年07月24日22時26分 返信する
  • イラン、行きたいところです!

    さすらいおじさん、こんにちは。

    イランは行きたい国のひとつです。
    でも今の治安や季節はどうなんだろって気になっていたところなので新鮮な情報として旅行記を興味深く拝見いたしました。

    人々の表情が穏やかで平和な国の印象を受けました。
    ちょっと夏は暑そうだから、今の私には無理かな〜なんて思いましたが、
    近いうちに絶対に行くぞと決意を新たに致しました。

    またステキな旅行記を楽しみにしています!!
    2005年07月24日19時26分返信する

    RE: イラン、行きたいところです!

    emiemiさん イランをお読みいただきありがとうございます。

    >人々の表情が穏やかで平和な国の印象を受けました。
    ちょっと夏は暑そうだから、今の私には無理かな〜なんて思いましたが、
    近いうちに絶対に行くぞと決意を新たに致しました。

    おっしゃるとおりイランは想像以上に親日国で平和な国という印象でした。

    夏は暑いですが日本のような湿気が無いので、日本より過ごしやすいかもしれません。
    見どころも多い国で、是非訪問ください。
    2005年07月24日21時43分 返信する

    RE: イラン、行きたいところです!

    emiemiさん イランをお読みいただきありがとうございます。

    >人々の表情が穏やかで平和な国の印象を受けました。
    ちょっと夏は暑そうだから、今の私には無理かな〜なんて思いましたが、
    近いうちに絶対に行くぞと決意を新たに致しました。

    おっしゃるとおりイランは想像以上に親日国で平和な国という印象でした。

    夏は暑いですが日本のような湿気が無いので、日本より過ごしやすいかもしれません。
    見どころも多い国で、是非訪問ください。
    2005年07月24日21時43分 返信する
  • おかえりなさい

    イラン素敵ですね。
    イラン人の友達がいて興味があったのですが、素晴らしい文化遺産がいっぱいあるのですね。
    2005年07月23日22時42分返信する

    RE: おかえりなさい

    フルリーナさん

    イランをご覧いただきありがとうございます。
    イランは想像以上に見所が多い国でした。
    人々も親日的な人が多いという印象でした。
    是非お友達の国を訪問なさってください。
    2005年07月23日23時38分 返信する
  • ゾロアスター教が生きる砂漠の街ヤズド・・驚くべき街ですね( ̄ヘ ̄;)ウーン

    さすらいおじさんさん(* ^-^)ノこんにちわ♪

    今日はヤズドにお邪魔しました。
    驚いたのは1600年もの間燃え続けた
    アーテシュキヤデ寺院の聖火・・

    それに風葬・・バリ島でもキンタマーニ高原近隣の村
    トルニャンでは未だに風葬が行われているそうです。
    トルニャンでは結婚をしていない女性は可哀想に
    風葬と言っても湖のほとりにそのまま捨てられると聞きました。
    同じ風葬でも男性や既婚女性はそれなりの尊厳を認められた
    やり方ですが未婚の女性は一人前の人間とみなされていない・・
    今でもそのような所があるんですねぇ
    (トルニャンに行きたかったのですが、そこは他の
    バリとは違うので行かない方が良いと言われ湖の対岸から
    見るだけにしました。多分宗教もバリヒンドゥーではないのかな・・)

    長い年月行き続けている木には特に興味深いんですが
    アバルクの樹齢4500年のイトスギ!
    凄いエネルギーを発しているのではないかしらと
    その木の下でランチをされたなんて羨ましいです(#^.^#)
    (バリ島旅行記にも書きましたがウブドのボディと名付けられた
    木は樹齢1000年位らしいですが側に立っているだけでも
    心地よいエネルギーを感じました(^^♪)

    今回も壮大な旅行記にお邪魔できて良かったです。
    この後続くイランの人々のお写真なども楽しみに
    待ってまーす(*'ー'*)ノ~~
    行かなくても色々見られて嬉しいなぁ(#^.^#)
    さすらいおじさんさん、('-'*)アリガト♪ゴザイマス♪

    2005年07月23日15時52分返信する 関連旅行記

    RE: ゾロアスター教が生きる砂漠の街ヤズド・・驚くべき街ですね( ̄ヘ ̄;)ウーン

    チビケイさん ヤズドをご覧いただき丁寧なコメントをいただきありがとうございます。

    >今日はヤズドにお邪魔しました。
    驚いたのは1600年もの間燃え続けた
    アーテシュキヤデ寺院の聖火・・

    ゾロアスター教は約3000年続いている宗教ですからたいしたものだと思います。火を絶やさないのも信仰の力でしょう。宗教は人間の信じられないパワーを導き出しますね。

    >それに風葬・・バリ島でもキンタマーニ高原近隣の村
    トルニャンでは未だに風葬が行われているそうです。
    トルニャンでは結婚をしていない女性は可哀想に
    風葬と言っても湖のほとりにそのまま捨てられると聞きました。
    同じ風葬でも男性や既婚女性はそれなりの尊厳を認められた
    やり方ですが未婚の女性は一人前の人間とみなされていない・・
    今でもそのような所があるんですねぇ
    (トルニャンに行きたかったのですが、そこは他の
    バリとは違うので行かない方が良いと言われ湖の対岸から
    見るだけにしました。多分宗教もバリヒンドゥーではないのかな・・)

    キンタマーニ高原には行き近くのヒンドゥー寺院で沐浴し、祈りを捧げる信者達を見ましたが、風葬や独身女性がそんなひどい最期になるとは知りませんでした。観光ツアーでは、きれいなところしか見せないですから。チビケイさんは、個人で行かれているから、バリヒンドゥーの実態を垣間見られることも可能なのですな。

    >長い年月行き続けている木には特に興味深いんですが
    アバルクの樹齢4500年のイトスギ!
    凄いエネルギーを発しているのではないかしらと
    その木の下でランチをされたなんて羨ましいです(#^.^#)
    (バリ島旅行記にも書きましたがウブドのボディと名付けられた
    木は樹齢1000年位らしいですが側に立っているだけでも
    心地よいエネルギーを感じました(^^♪)

    4500年も生きたイトスギには驚きました。屋久杉は見ましたが4000年以上生きてあんなに枝葉が瑞々しいものを見ることができませんでした。私も生命のパワーをたくさんもらったように思います。

    >今回も壮大な旅行記にお邪魔できて良かったです。
    この後続くイランの人々のお写真なども楽しみに
    待ってまーす(*'ー'*)ノ~~
    行かなくても色々見られて嬉しいなぁ(#^.^#)
    さすらいおじさんさん、('-'*)アリガト♪ゴザイマス♪

    いつもご覧いただきコメントをいただけるので、パワーになります。ありがとうございます。



    2005年07月23日16時59分 返信する

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