さすらいおじさんさんへのコメント一覧(129ページ)全1,957件
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初めまして
初めてお邪魔します。
称名滝に行かれたんですね。この旅行記でこんなにまじかでみるのは
初めてだと思います。ワタクシも昨年アルペンルートに行って参りましたが
カメラには収まりきらないのが残念ですよね。
今度行くときは、室堂あたりでもゆっくり散策してみたいです。
一番最初のコメントとても詳しくてよかったです。
長文、ご苦労さまです。
また遊びに来ますね〜!RE: 初めまして
ゆ〜たんさん
称名滝をご覧いただきありがとうございます。この時は立山のユースホステルで一緒になった人が車で連れて行ってくれました。ラッキーだと思っています。
ゆ〜たんさんの旅行記を拝見しましたがアルペンルートの光景は私が行った1993年からあまり変わっていないように思いました。宇奈月温泉の「黒部川電気記念館」には行ってみたいと思います。室堂は雪でしたので私も今度行くときは夏で雪の無い室堂をゆっくり歩きたいです。
長文をお読みいただきありがとうございます。自分の記録と感想を残したいという思いがありご勘弁ください。またご覧いただければ嬉しいです。
2005年09月26日13時09分 返信する -
ヨルダン・レバノン
今度、ヨルダン・レバノンに行かれるんですか?
素晴らしいですーーー!!
私の一番愛している場所で行きたい所なんです☆
アフリカから帰られたばっかりなのに、本当にすごいですね。
遺跡の中では一番素晴らしい所だそうです。
ぜひぜひ楽しんで行ってらっしゃ〜い!
私もこの冬にシリア・ヨルダン・レバノンに行こうと思っています!!
シリア人は人がとっても良いと聞いていたので、ぜひ行ってみたいのです。
行った人皆がシリアに帰りた〜〜い。と言うので気になっています。
旅行記楽しみにしていますね!2005年09月25日21時17分返信するRE: ヨルダン・レバノン
aminaさん 書き込みありがとうございます。
>遺跡の中では一番素晴らしい所だそうです。
ぜひぜひ楽しんで行ってらっしゃ〜い!
私もこの冬にシリア・ヨルダン・レバノンに行こうと思っています!!
シリア人は人がとっても良いと聞いていたので、ぜひ行ってみたいのです。
行った人皆がシリアに帰りた〜〜い。と言うので気になっています。
旅行記楽しみにしていますね!
シリア・ヨルダン・レバノンの遺跡を訪ねることは長年の夢でしたので、とても楽しみです。シリア人にはトルコで一度出合ったことがありますが、気さくな人でした。中東の人達との出会いも楽しみです。10/8日以降に旅行記をUPするつもりですので、ご覧いただければ嬉しいです。
2005年09月26日08時01分 返信する -
こんばんわ!
さすらいおじさんさん! こんばんわ。 いつも訪問していただき有難うございます。 当方の旅行記「スイスの風景」編も未公開の写真を交えて掲載していますが、新規性とストーリー性がいまいちのために苦労しています。
さて、さすらいおじさんさんの南アフリカの旅「ザンビア側ビクトリアの滝」と「南アフリカ共和国ケープタウン」を拝見しました。
ヘリコプターからのビクトリア滝の遊覧は良かったですね。このような詳しい展望の旅行記は中々見ることが出来ないでしょうね。 貴重な旅行記ですね。
ケープタウンについてはシグナル・ヒルからの夜景は素晴らしいですね。ケープポイントからの喜望峰の眺め、テーブルマウンテンからのライオンズヘッドの眺め等素晴らしいですね。 また、マンデラ元大統領の影響で南アフリカ共和国が素晴らしく成長しているというのも貴重な情報です。 有難うございました。
tsuneta2005年09月25日18時31分返信するRE: こんばんわ!
tsunetaさん
南部アフリカをご覧いただきありがとうございます。
南部アフリカのビクトリア滝、サファリ、カープ半島の眺めなど自然のすばらしさは予想以上でした。
有色人種による国の経営も成長することを願っています。
tsunetaさんの「スイスの風景」ではスイスの知られない新たな側面を紹介しようとされる新しい試みには頭が下がります。スイスアルプスの教科書が益々充実されることを期待しております。
2005年09月25日20時46分 返信する -
おはようございます
さすらいおじさん >> 南アフリカ・・写真をお願いした人達は一様に明るい笑顔で応じてくれた。
・・を拝見しましたので服装についてコメントしてみました
高校生徒達の制服姿・・
女生徒は緑色のジャンパースカートに白のブラウス・ロングソックスに
揃いのシューズ男子生徒は白のワイシャッに緑色のネクタイと生徒全員、
上から下まで決まっています!!しかもクリーニングがよく効いた清楚な感じで好感がもてる学生服だと思いました
戦後の日本における学生服は黒色・濃紺色が基調であったように思いますが、やはり国民性の表れでしょうか?? 時の流れでしょうか??
どちらにしても芽生えて育つ意味においては緑色が
入るのは適切に思いました
一般の人達の服装・・
カラフルな色合いの服装が多いように見受けられますがやはり色の基調には緑色を重視したところが感じられました以下の方たちの服装に
多く見られました
・ザンビアの母娘
・ジンバブエの現地ガイド
・ビクトリア滝観光ヘリコプターツアーの従業員。
・ケープタウンのシールアイランドクルーズ船の船長。
・ステレンボッシュワイナリーでワインの試飲を説明する従業員。
・ヨハネスブルグのゴールド・リーフ・シティのミニSLの運転手。
・ヨハネスブルクのホテルのガードマン
ジンバブエの民族舞踊ショー・・
衣装は古典的なのか、近代的なのか判断しかねますが緑色の配色が基調として使われている事を感じられました
>さすらいおじさんがおっしゃるように豊かな自然や動物を大切にする
南部アフリカの人達は周囲の緑色に調和して生活する「国旗色」を体感しての服装色だと感じました。kokono
RE: おはようございます
kokonoさん 服装についての詳しいコメントをありがとうございます。緑を基調にした服装が多いことのは気がつきませんでした。kokonoさん の感性の素晴らしさを感じました。
【豊かな自然や動物を大切にする
南部アフリカの人達は周囲の緑色に調和して生活する「国旗色」を体感しての服装色だと感じました。kokono】
kokonoさんがおっしゃるとおりだと思いました。「国旗色」を調べましたが
(国旗の意味や由来)
緑色は農業と繁栄を、黄色は富を、赤色は独立闘争を、黒色は黒人国家を象徴する。紋章の「ジンバブエの鳥」はジンバブエ遺跡の彫刻からとったもので、平和のシンボル。
http://www.sarago.co.jp/nfhtm/zw.html
とのことで緑色が象徴する「農業と繁栄」を大切にしているのだろうと思いました。
高校生達はたくさんの観光客に見られるということもあるのでしょう、マナーが良く服装も清潔で恐らく国の顔になることを先生がしっかり教育したのだと思います。あの高校生たちとの出会いはジンバブエの側面を見るうえでも貴重でした。
2005年09月25日16時04分 返信するRE: RE: おはようございます
>さすらいおじさん、http://www.sarago.co.jp/のご紹介をありがとうございました
又、ひとつ勉強することが増えて楽しくなりました・・簡単に判断していたことがこんなにも
歴史のあることに気がつきませんでした・・気力を充実する季節柄励みになりました!!
今後とも良い情報をお願いいたします。kokono
2005年09月25日21時17分 返信するRE: RE: RE: おはようございます
kokonoさん
>さすらいおじさん、http://www.sarago.co.jp/のご紹介をありがとうございました
又、ひとつ勉強することが増えて楽しくなりました・・簡単に判断していたことがこんなにも
歴史のあることに気がつきませんでした・・気力を充実する季節柄励みになりました!!
今後とも良い情報をお願いいたします。kokono
kokonoさん こちらこそ服装の色柄の傾向をお教えいただきありがとうございます。
日本では日の丸の色がオリンピックのユニフォームに使われるのは知っていますが、学校や一般国民が服装にとり入れているのは、あまり知りません。これから海外を訪問するときは国旗の歴史・由来にも関心を持って見たいと思います。
ありがとうございました。
2005年09月26日07時47分 返信する -
行ってらっしゃい
レバノン、シリア、ヨルダンの3カ国ですか?
それにしてもすごいペースですね。
その体力が羨ましいです。
素晴らしいローマ遺跡の数々たっぷりと堪能してきてください
2005年09月25日06時03分返信するRE: 行ってらっしゃい
obaqさん ありがとうございます。
レバノン、シリア、ヨルダンは長年訪問したい国でした(まだまだ、たくさんあるのですが---)しっかり楽しんできたいと思います。
*obaqさん のチベット秘境の旅など何度拝見しても素晴らしい写真ですね。私は主要観光地がまだまだ見れておらず、秘境の旅までまだ至っておりませんが、今後の目標にしたいと思います。2005年09月25日15時40分 返信する -
みちのく文学シリ-ズ
さすらいおじさんへ
みちのく文学シリ-ズを拝読しました。旅行記のありかたとして出色でした。大賛成です。私もいつかこの種の取り上げ方をしたいと願ってます。文学により旅を深める。旅により文学を深める。柄ではないのですが。2005年09月24日11時09分返信するRE: みちのく文学シリ-ズ
木場三郎さん
みちのくの旅をご覧いただきありがとうございます。好きな作家が歩いた道、見た光景、作品に出てくる建物や景色、登場人物にまつわるものなどを見ると作家や作品への愛着、その地への関心が深まりますね。
私が記載している内容はまだまだ不十分ですが、旅行記のパターンとしては木場三郎さん が北海道開拓史でクラーク博士、アイヌ民族などに焦点をあてて掘り下げて紹介された旅行記と、その土地への関心、思い入れといった面では同種類の旅行記ではないかと思います。
作家・作品・歴史などは見たり、知ったりするとますます疑問が涌いてきてきりがないのですが---
木場三郎さん の描かれる絵と土地の文化を語られる旅行記が楽しみです。2005年09月24日13時03分 返信する -
最南端★
さすらいおじさん、初めまして。
とてもステキな写真がいっぱいで感動しました。
南アフリカに行きたいと思っているのでとても参考になりました。
海、空、雲、山、花など色鮮やかでステキです★
八月頃は冬で雨が多いと思っていたのですが、いい天気ですね。
夏か冬か悩んでいて、さすらいおじさんの写真を見て、八月の冬もいいなぁと思いました。
冬だけにやはり寒かったりするんですか?RE: 最南端★
ジャムさん 南アフリカをご覧いただきありがとうございます。
>八月頃は冬で雨が多いと思っていたのですが、いい天気ですね。
夏か冬か悩んでいて、さすらいおじさんの写真を見て、八月の冬もいいなぁと思いました。
冬だけにやはり寒かったりするんですか?
私が行ったのは8/31−9/7ですが、日中は20度くらいで寒くありませんでした。ただし、テーブルマウンテンやモーニングサファリは冷たい風も受けるのでジャンパーなどあったほうがいいです。
5-9月は乾期でビクトリア滝は水量が減っていました。10月はザンビア側は水が全くなくなるそうです。逆に10月はジャがランダがきれいだそうです。
すべてにいい時期は難しいでしょうが、8月は10-20度、雨が少なく、ビクトリア滝は9月より水量が多く、観光にはいい時期だと思います。2005年09月24日12時32分 返信するRE: RE: 最南端★
さすらいおじさん、こんにちは。
八月は過ごしやすそうないい時期ですね。
ビクトリアの滝のザンビア側の水がなくなる前までに行くことにします♪
水がなかったらやっぱりちょっと切ないです・・・
アフリカの自然はほんとすごいですね。圧倒しました。
2005年09月25日00時16分 返信するRE: RE: RE: 最南端★
ジャムさん
>八月は過ごしやすそうないい時期ですね。
ビクトリアの滝のザンビア側の水がなくなる前までに行くことにします♪
水がなかったらやっぱりちょっと切ないです・・・
ザンビア側の水がなくなるのは10月ですから、ジャガランダが見れないのは残念ですが10月をはずしたほうがいいでしょうね。8月はビクトリア滝の水もかなり多く、動物、ワイルドフラワーなどもたくさん見られると思います。
>アフリカの自然はほんとすごいですね。圧倒しました。
私は北アフリカ・エジプト、チュニジア、モロッコ
しか知りませんでしたが南部アフリカの自然は全く違う素晴らしいものでした。どうぞ、いい旅をなさってください。
2005年09月25日01時26分 返信する -
おはようございます
ヴィクトリアフォールズ
良い写真が撮れましたね〜
もう3回も拝見しています。
それとジンバブエの高校生との交流。
私も同じように写真を撮らせて貰ったりしましたが、
明るく、反応が早い彼らには、とても爽快感がありました。
お話が出来て良かったですね。RE: おはようございます
obaqさん
南部アフリカをご覧いただきありがとうございます。
ジンバブエは厳しい状況にあると聞きましたが、高校生たちの明るさに期待したいと思います。
obaqさんの南部アフリカの写真を拝見して、素晴らしさに改めて感心しました。私ももっと勉強していい写真を撮りたいと思います。
*チベットの素晴らしい写真がどんどんUPしますね。2005年09月23日12時35分 返信する -
もうスピードで旅行記が出来てきますね、¥。
「奥の細道」を歩く芭蕉。
特に夏はしんどいだろうなぁ〜と思いました。
7月下旬から8月上旬は厳しい炎暑の中を歩かなければならない。
そんな芭蕉の句に、
「暑湿の労に神をなやまし、病おこりて事をしるさず」
あまりの蒸し暑さにメモを取る気が起こらなかったらしい。
句も2つしかな詠んでいないとか。
おじさんは元気!それが一番です!
トンボは残暑に負けて、
「残暑の労に”トンボ”をなやまし、夏バテおこりて旅行記しるさず」
芭蕉さん!ちょっと借りちゃいました。
RE: もうスピードで旅行記が出来てきますね、¥。
気楽トンボさん みちのくの旅をご覧いただきありがとうございます。
>おじさんは元気!それが一番です!
トンボは残暑に負けて、
「残暑の労に”トンボ”をなやまし、夏バテおこりて旅行記しるさず」
気楽トンボさんも芭蕉がお好きなんですね。私は放浪しながら詩や句を詠む人にあこがれています。自分は詠めないのですが。---
私は旅も記録も体力、気力があり周囲の環境が揃っている間しかできない人間ですので内容は不十分でも、できる間にと、無理に詰め込んでいます。これは私の性分なので仕方ないと思っています。
世界的な芸術家は気力が充実しないと作品を創らないと言いますし、
気楽トンボさんも充分お休みになって芸術家のように心のおもむくままに作品を残されたらいかがでしょうか。どうぞ旅の余韻をお楽しみください。2005年09月21日21時15分 返信する -
こんにちは
>さすらいおじさん、以下の旅行記を拝見しました
詳しい表題の解説があるので大変助かりす、
いつものことですが勉強にもなりました、
>>ナミビア
・(写真はチョベ川を渡る象の群れ)
・チョベ川を渡るアフリカ象の群れ。
子象は大人象に囲まれながら泳いで渡るそうだ。
>野生のアフリカ象の群をこんなに間近に観れるのですね、
子象をかばう大人象達の態度はお見事です!!
従来の野生のアフリカ象を見る観点がぐらつきました
・チョベ川から上がったカバ。背中に鳥が乗っている。
>野生のカバは日中は川の中にいて夜中に陸へ上がり餌になる草類を食べるものだと信じていました・・
・チョベ川の夕日。
>どの写真も綺麗に撮れていますね、異国での静けさを感じます!!
>> ボツワナ
・ボツワナのサファリロッジのベッドにある蚊帳。幸い蚊、虫の被害は無かった。
>昔懐かしい蚊帳ですね、日本式とは多少違うようで一点吊りですね被害が無くて
ラッキーでした
・移動用の自動車。座席が階段のようになっている。
>面白い形の遊覧車ですね、これだと人の肩越しに見ることなくラク珍ですね!!
・モーニングサファリで見たアフリカ象と池に沈むカバ。
>珍しいショットですね、なかなかこんなチャンスはありませんよね・・
・群れから離れて一頭だけで暮らすはぐれ象。
>よく判断が付きましたね、ガイドさんの解説付きですか??
・・でもなんだか寂しそうな象さんです
・雑木の中からこっちを見ているキリン。
>背の高いキリンさん雑木林にまで入るんですね、
美味しい果実を見つけたんでしょうか
・南部アフリカ各国で見つけたワイルド・フラワー。
>人類誕生以前からのワイルド・フラワーどこか精悍さが感じさせる花々ですね
>> ケープタウン
・(写真はケープポイントから見る光景)
・シグナル・ヒルから見るケープタウンの夜景。
・ケープタウンの朝の静かな街並み。
・ケープポイントから見る光景。2頭の鯨がいた。
・ケープポイントから見る喜望峰。
・ケープポイントの灯台。座礁、沈没船2000隻といわれる難所に明かりを灯す。
・テーブル・マウンテンから見るケープタウンの街並み。
>蒼い海白い波しぶきの南大西洋に突き出す風景は幾度見ても飽きない
表紙の写真です!!!一票を献じます
南アフリカの「自然の景色と野生の動物達」を拝見でき感謝します、
最後のページは多少時間をおいてからコメントしたいと思います、
楽しい旅行記をありがとうございます。kokono
RE: こんにちは
kokonoさん 南部アフリカをご覧いただき、ご評価と詳細なコメントをいただきありがとうございます。
>野生のアフリカ象の群をこんなに間近に観れるのですね、
子象をかばう大人象達の態度はお見事です!!
従来の野生のアフリカ象を見る観点がぐらつきました
野生の象をこんなにたくさん見たのは初めてです。スリランカでみなしご象に優しいインド象を見たことがありますが、アフリカ象(メスと子供の集団だそうです)も子象を守ることを知りました。
・チョベ川から上がったカバ。背中に鳥が乗っている。
>野生のカバは日中は川の中にいて夜中に陸へ上がり餌になる草類を食べるものだと信じていました・・
カバが陸に上がるところはなかなか見られないと聞きました。チョベ川、ザンベジ川で何箇所か水中から背中だけ出しているカバを見ましたが陸に上がったカバを見られたのは1ヶ所だけでした。
・チョベ川の夕日。
>どの写真も綺麗に撮れていますね、異国での静けさを感じます!!
夕日の赤はもっときれいでした。まだまだ写真を勉強しなければ---と思っています。
>> ボツワナ
・ボツワナのサファリロッジのベッドにある蚊帳。幸い蚊、虫の被害は無かった。
>昔懐かしい蚊帳ですね、日本式とは多少違うようで一点吊りですね被害が無くて
ラッキーでした
蚊・虫への注意は事前にアドバイスいただいていたので気をつけました。ありがとうございました。
・移動用の自動車。座席が階段のようになっている。
>面白い形の遊覧車ですね、これだと人の肩越しに見ることなくラク珍ですね!!
サファリ観光では前が良く見えますので観光客のことを良く考えた構造だと思います。
・モーニングサファリで見たアフリカ象と池に沈むカバ。
>珍しいショットですね、なかなかこんなチャンスはありませんよね・・
チョベ公園は象が多いので、キリンと象が一緒にいるシーンもありました。写真をうまく撮れなかったのが残念です。
・群れから離れて一頭だけで暮らすはぐれ象。
>よく判断が付きましたね、ガイドさんの解説付きですか??
・・でもなんだか寂しそうな象さんです
ガイドの説明です。オスの象はオスの象だけで群れをなすそうですが、時々群れからはずれて1頭だけで暮らす象がいるそうです。
・雑木の中からこっちを見ているキリン。
>背の高いキリンさん雑木林にまで入るんですね、
美味しい果実を見つけたんでしょうか
エサを探しているとのガイドの説明でした。キリンの目はかわいいと思いました。
・南部アフリカ各国で見つけたワイルド・フラワー。
>人類誕生以前からのワイルド・フラワーどこか精悍さが感じさせる花々ですね
南部アフリカは植物の育成に適した気候なのでしょう。ワイルド・フラワーなど2万種以上が古代から生き続けているそうです。大自然の環境を残してほしいと思います。
>> ケープタウン
・(写真はケープポイントから見る光景)
・シグナル・ヒルから見るケープタウンの夜景。
・ケープタウンの朝の静かな街並み。
・ケープポイントから見る光景。2頭の鯨がいた。
・ケープポイントから見る喜望峰。
・ケープポイントの灯台。座礁、沈没船2000隻といわれる難所に明かりを灯す。
・テーブル・マウンテンから見るケープタウンの街並み。
>蒼い海白い波しぶきの南大西洋に突き出す風景は幾度見ても飽きない
表紙の写真です!!!一票を献じます
ケープ半島は私が見たことが無い景観をたくさん見せてくれました。
船乗りの人達には恐ろしいところでしょうが、観光客には素晴らしい場所です。
>南アフリカの「自然の景色と野生の動物達」を拝見でき感謝します、
最後のページは多少時間をおいてからコメントしたいと思います、
楽しい旅行記をありがとうございます。kokono
本当に丁寧なコメントをありがとうございます。
情報として多少でもお役に立てば嬉しいです。
2005年09月19日21時09分 返信する



