さすらいおじさんさんへのコメント一覧(123ページ)全1,957件
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美人の撮り方教えてください
さすらいおじさん、次の旅行記を拝見しました
◆中東の旅【1】カタールで「ドーハの悲劇」の街を歩く
・表紙の停泊するダウ船の国旗・・
>白地にギザギザのチョコレート色は大変興味が沸きました!!
バーレーンと同じくギザギザが時として直線になることがある・・いかに強い日差しの国かを
象徴しているようで感慨深いです、白地に赤は日本国旗、仲良くしていきたいものです
◆中東の旅【2】 戦禍が残るベイルートとアンジャール遺跡
・1975年から1990年まで続いた内戦、イスラエル、シリアの侵攻による戦禍は今も残っている。
樹齢40年のレバノン杉の1本があり印象に残った
>レバノン杉がキリスト教徒のシンボルとは知りませんでした、・・
国旗としても珍しいデザインだと思っていました・・
カナダ国旗のカエデの葉・エリトリアのオリーブの枝・など植物をあしらった国旗は数少ないですね
>1978年の内戦最中にシリアにいました、当時はシリア義勇軍の編成で現地の人達が大勢出兵して
いましたが、ほとんどの人はレバノン在住の親戚・縁者の人達です、
当時の私は、その人達がどちら側に付くのかは判断できませんでした、かなり複雑な状況でした
・「アンジャール遺跡」に咲く花
>「赤は勇気と犠牲を」「緑色のレバノン杉はキリスト教徒のシンボル」「白は平和と純潔」
と思いをはせるとき一輪の花もこれらを象徴しているように思えました
◆中東の旅【3】 世界有数の雄大さと優美さを誇る レバノンのローマ神殿「バールベック遺跡」
・バールベックの街で出合った人達
>さすらいおじさんは美人を撮るのが上手ですね!! お世辞ですよ
こんな撮り方を教えてください・・
被写体の相手の方に安心感を持たせる??・・どうしたら安心感を持たせることができるのか
撮影者が、すでにその素質をもっている!!・・ これにはついていけません
私はいつも美人にカメラを向けた瞬間に、相手の方に察知されナイスショットを逃がしてしまいます
つまりは気が弱いのかもしれません
カメラの前に美人が偶然に飛び込んでくることは、まったくありません・・とほほです
・ジュピター神殿に残る直径2.2mの柱の断面
不思議に思っていたことのひとつです・・遺跡の大きい円柱が倒れないこと??
もしかして3つの穴に隠されていたということはありませんよね
本日はここまで観賞しました、ありがとうございました。kokono
RE: 美人の撮り方教えてください
kokonoさん
さきほどオマーンから戻りました。
中東をご覧いただき、いつもながら丁寧なコメントをいただきありがとうございます。
◆中東の旅【1】カタールで「ドーハの悲劇」の街を歩く
・表紙の停泊するダウ船の国旗・・
>白地にギザギザのチョコレート色は大変興味が沸きました!!
バーレーンと同じくギザギザが時として直線になることがある・・いかに強い日差しの国かを
象徴しているようで感慨深いです、白地に赤は日本国旗、仲良くしていきたいものです
カタールとバーレーンの国旗を確認されていただきました。国旗の形は同じで白地にチョコレート色か赤かが異なるだけですね。バーレーン国旗が赤と白だったのは初めてしりました。ありがとうございます。
◆中東の旅【2】 戦禍が残るベイルートとアンジャール遺跡
・1975年から1990年まで続いた内戦、イスラエル、シリアの侵攻による戦禍は今も残っている。
樹齢40年のレバノン杉の1本があり印象に残った
>レバノン杉がキリスト教徒のシンボルとは知りませんでした、・・
国旗としても珍しいデザインだと思っていました・・
カナダ国旗のカエデの葉・エリトリアのオリーブの枝・など植物をあしらった国旗は数少ないですね
kokonoさんは本当に国旗にお詳しいですね。国旗のデザインと色にはそれぞれの国の思いがこめられているのでしょうね。
>1978年の内戦最中にシリアにいました、当時はシリア義勇軍の編成で現地の人達が大勢出兵して
いましたが、ほとんどの人はレバノン在住の親戚・縁者の人達です、
当時の私は、その人達がどちら側に付くのかは判断できませんでした、かなり複雑な状況でした
レバノンにはシリア軍が駐留しレバノンを属国扱いし、レバノン首相の暗殺、米国からのテロ支援国家とのシリアへの非難など、現在も情勢が良くありませんが、kokonoさんは内戦中の大変危険な時期にシリアでお仕事をされておられたのですね。
日本の経済発展の陰には技術者の方達の命がけの貢献があったのですね。
・「アンジャール遺跡」に咲く花
>「赤は勇気と犠牲を」「緑色のレバノン杉はキリスト教徒のシンボル」「白は平和と純潔」
と思いをはせるとき一輪の花もこれらを象徴しているように思えました
赤、白、緑のレバノン国旗と対比し花をご覧いただきありがとうございます。私はレバノン国旗を意識して花を見ていませんでしたが、レバノン国旗の願いをお教えいただき内戦に苦しみ現在もシリアの圧政に苦しむレバノン国民の思いを知った気持ちになりました。ありがとうございます。
◆中東の旅【3】 世界有数の雄大さと優美さを誇る レバノンのローマ神殿「バールベック遺跡」
・バールベックの街で出合った人達
>さすらいおじさんは美人を撮るのが上手ですね!! お世辞ですよ
こんな撮り方を教えてください・・
被写体の相手の方に安心感を持たせる??・・どうしたら安心感を持たせることができるのか
撮影者が、すでにその素質をもっている!!・・ これにはついていけません
私はいつも美人にカメラを向けた瞬間に、相手の方に察知されナイスショットを逃がしてしまいます
つまりは気が弱いのかもしれません
カメラの前に美人が偶然に飛び込んでくることは、まったくありません・・
とほほです
私は男女、子供を問わずいい表情の人だなあとおもったら、写真撮影をお願いしますが断られることも多いです。
特に今回行きましたオマーン、UAEではスークでお願いした女性にはなんと50人以上、全員に断られてしまいました。ほんとにとほほです。
子供と男性は何とか撮らせてもらいましたが、私の場合は「下手な写真も数頼めば時には撮れる」です。
・ジュピター神殿に残る直径2.2mの柱の断面
不思議に思っていたことのひとつです・・遺跡の大きい円柱が倒れないこと??
もしかして3つの穴に隠されていたということはありませんよね
本日はここまで観賞しました、ありがとうございました。kokono
円柱の大きさには驚きです。かなり大きな地震にも耐えたそうでローマ時代の建築技術が素晴しかったんぽだと思います。
丁寧なコメントをありがとうございます。とても励みになります。
2005年10月28日23時05分 返信する -
ドーハの悲劇(T△T)
さすらいおじさん、こんにちは。
大力作の数々遅まきながら拝見しました。
ドーハの悲劇のサッカー場。。。。。
複雑な思いで拝見しました。
あの時の悲しみがよみがえってくるようでう(T0T)
まあ、あのドーハの悲劇があって前回大会・来年の大会の日本代表があるんでしょうね。
乗馬クラブも行かれたんですね。
すっごくきれいな乗馬クラブですね。
それでは、またお邪魔します。
すずかRE: ドーハの悲劇(T△T)
すずかさん
さきほどオマーンから帰国しました。
ドーハをご覧いただきありがとうございます。
ドーハの悲劇を乗り越えたからワールドカップに出場でき、日韓協同開催もできたのだと思います。
乗馬をされるすずかさんには、クラブの設備の充実度が良くお解りでしょう。
このクラブは来年のアジアオリンピックの乗馬競技会場になるそうです。
すずかさんのお仲間もドーハ大会に出場されるのでは?2005年10月28日22時12分 返信する -
パソコンがすねていました(涙)
さすらいおじさん、ご無沙汰しておりました。
実はPCが不調を訴えまして修理に出したところ、二週間振りにやっと帰ってきました。
工場出荷状態で。リカバリーしていなくて、みんなパーです(涙)
旅行の画像はCDに焼き付けていましたから大丈夫みたいですけど。
バックパッキングなさるのですね?
仰せの件につきましては、ノートなど少し調べて後ほどメールボックスにてご連絡致します。2005年10月24日07時27分返信するRE: パソコンがすねていました(涙)
がまだす@熊本さん
さきほどオマーンから帰国しました。
バックパッカーの旅ご苦労様でした。
帰国されてすぐにPCのデータを失われたのは残念ですね。私も2度、やってます。でもめんどくさがりやでなかなかバックアップを採る気になりません。
帰国するとすぐに11月8日から3週間のタイ、ネパール、ミャンマー、ラオスの旅が迫っていて、気が落ち着く暇もありません。オマーンの旅行中も移動計画を考えていました。やはり、自分で手配するたびは大変ですね。でもいりんな失敗があってもいい体験ができるだろうと、準備にかかりたいと思っています。がまだす@熊本さんにあまり、お手数をおかけしない範囲でアドバイスいただければ有難いです。
2005年10月28日21時58分 返信する -
アラビアのロレンスの眠る村
こんにちわ、今までに沢山の国を旅されているんですね、アヤカリタイ!
アラビアの旅行記拝見させて頂きました、すごい迫力のある土地なのですね。何だかこちらにまで熱波や砂埃が吹いてきそうです。
私はこのサイトを知り会員になって、まだ日が浅いのですが
今日やっと旅行記を仕上げることができました。(パソコンも不慣れで
3時間以上もかかりました。)
ところで、私がこの度出かけた先がロレンスの故郷になるドーセット
で、奇しくも彼の眠るモートン村にも行って来ました。
人生が映画にもなるくらいの人物なのに、本当にひっそりとした田舎の墓地に彼は休んでいました。行かれたことがおありになりますか?
残念ながらその時はデジカメの操作になれず、(今もそうですが、、。)メモリーの容量を一杯にしてしまいモートンの教会はおろか彼のお墓も撮れ
なかったのです。でも先ほどアラビアの写真を見せていただいて
思いました、彼の眠りを生まれて亡くなった静かで美しい土地でそおっと
しておいてあげましょう。
それでは、このへんで。また旅行記楽しませてもらいます。
RE: アラビアのロレンスの眠る村
迷子のプロさん
さきほどオマーンから戻りました。
アラビアのロレンスをご覧いただき、また、ロレンスの情報をいただきありがとうございます。ロレンスの故郷、ドーセットにもモートン村にも行ったことがありません。私はイギリスを1周する夢があり、そのときは是非訪問したいと思います。
迷子のプロさん も旅行記のUPを始められたのですね。
4TRAでの旅行記UPはご自身の旅の整理にもなりますので、記録になってとても役立つと思います。
時間はかかりますが、お互いに自分の記録のために旅行記UPをしてゆきましょう!
2005年10月28日21時26分 返信するRE: RE: アラビアのロレンスの眠る村
おかえりなさい!オマーンの旅いかがでしたか?
長い帰路でお疲れだったでしょうに、早速のお返事大変ありがとうございます。
じつは、先日の掲示板の私の書き込みに間違いがありました。
アラビアのロレンスですが、彼は生まれはウェールズでした。申し訳ありません。もうひとつ余談ですが彼が最後に住まいしていたコテイジには、
アラビア風の衣装をまとったゴーストが現れる、との事。向こうのお化け
案内本に載っておりました。きっと短い波乱の人生で最後に安らぎをえた
場所にいまでも愛着があるのだろうとコメントされています。
ぜひイギリス一周旅行実現されてくださいね!
それと、オマーンの旅行記楽しみに待っていますね。ホントにお疲れ様でした。
2005年10月29日02時36分 返信するRE: RE: RE: アラビアのロレンスの眠る村
迷子のプロさん
ご丁寧にロレンスの情報をいただきありがとうございます。
【彼が最後に住まいしていたコテイジには、
アラビア風の衣装をまとったゴーストが現れる、との事。向こうのお化け
案内本に載っておりました。きっと短い波乱の人生で最後に安らぎをえた
場所にいまでも愛着があるのだろうとコメントされています。】
興味深いお話です。ロレンスはアラブの英雄になりながらイギリス政府に裏切られオートバイ事故で亡くなるという、不運で悔いを残した死に方をしていると思います。彼が一番良かった場所に戻っているかも知れませんね。
オマーンは観光地は未開拓な感じでしたがゆったりとしたいい国でした。
今日から少しずつUPする予定です。ご覧いただけれれば嬉しいです。
2005年10月29日10時51分 返信する -
カタール!
さすらいおじさんへ
感想として(1)から楽しく読ませていただきました。(^^)
海がきれいなんですね。瀬戸内海みたい!?
それとも、さすらいおじさんの腕でしょうか。
現地ガイドでレバノン人のフランシスくん、可愛いですね〜〜〜〜♪
こんなナイス・ガイとにガイドして頂いた、さすらいおじさんが羨ましいです♪o(*^^*)o ポッ
ところで、このカタール、今LNGでしたっけ?タンクを作っていますよね。
砂漠のど真ん中で現地の作業員達と日本からきたアドミニストレーターとの格闘。国民性が違うから、作業のやりかた意志の疎通など苦労しそうです。
何はともあれ、フランシスくんに座布団一枚です〜。
名前から・・・・クリスチャンですか?
RE: カタール!
ホホデミさん
さきほどオマーンから戻りました。
カタールをご覧いただきありがとうございます。
アラビア海はとてもきれいで、どなたが撮られてもきれいに撮れますよ。
現地ガイドでレバノン人のフランシスくん、ハンサムです。日本女性の好みでしょうか、皆さん一緒に写真を撮っていました。
本人に確認していませんがフランス系のカトリック教徒だと思います。
座布団一枚ありがとうございます。ところで円楽さん大丈夫でしょうか?心配です。
カタールは70%が外国人で石油、ガス開発も外国人労働者に頼っています。日本人技術者も生活リズムが違うアラブ人と仕事をするのは大変でしょうがUAEでもカタールでも良く支援しえいると思います。
2005年10月28日20時46分 返信する -
はじめまして
さすらいおじさん、こんにちは。
オマーンへ旅立たれているのですね。人々の笑顔、これだけ撮れるなんてすごいです。(先日行った中国で少数民族の姿を撮ろうとすると30元!とか言われてしまいました)
来年の夏か秋くらいに中東に行ってみようかと考えています。それまで旅行記、楽しませていただきます。
RE: はじめまして
sunny321さん
中東をご覧いただきありがとうございます。
オマーンからさきほど帰国しました。
レバノン、シリア、ヨルダンの人達は気さくに写真を撮らせてくれました。
オマーン、UAEでは子供の写真はかなり撮れましたが女性はほとんど撮らせてもらえませんでした。中東の中でもアラビア半島の女性はまだ完全な自由を得ていないのかなあ、と思いました。
中東、いいですよ。私の旅行記の情報がお役にたてば幸いです。
2005年10月28日20時06分 返信する -
10/22日から28日までオマーン、UAEに行き、留守をします。
トラベラーの皆さん、書き込みいただきありがとうございます。
10/22日から28日までオマーン、UAEに行き、留守をします。書き込みいただいた返信は10月28日以降にさせていただきますのでよろしくお願いします。2005年10月22日18時43分返信する -
バールベック
お久しぶりです!
もう旅立たれてるのでしょうか?
数多く行けるのがうらやましいです。
バールベックでは遺跡の前のパルミラホテルに泊まりましたが、アザーンの祈りの声に起こされ、ホテルの上から次第に朝日を浴びる神殿を見たことが、まるで昨日のことのように思い出されます!
レバノンは一泊しかできなかったので再訪したいなぁ
それにしてもレバノンの女性って・・・みんな綺麗ですよね(笑RE: バールベック
むらの樹さん
バールベックをご覧いただきありがとうございます。
むらの樹さんの中東の国々への愛情あふれる中東旅行記を拝見しましたが中でもバールベックの雄大さは印象的ですね。私は写真しか見ていなかったので、実物の巨大さと保存のよさに驚きました。
レバノンの女性はみんなきれいですね。このことはツアーで一緒になった男性だけでなく、女性も認めていました。レバノン観光は現地の美人ガイドが親切に対応してくれたので、この国の評判もツアーの人達の間で良かったです。
ガイドさんは国の印象を残してしまうので大切ですね。
2005年10月22日18時40分 返信する -
イエメンHPアップしました
さすらいおじさん こんにちは!
イエメンから帰って来てやっと今日HPをアップしました。
まだ本家の方だけで4Travelの方は途中段階です
お時間のある時にでも遊びに来て下さい。
私が歩いたイスラム圏の中では一番面白かったですよ!
期待以上、予想以上でした。見るものが全て新鮮で・・
他のイスラム圏でも見られないことが沢山ありました。
さすらいおじさんはイスラム圏に興味ありますか?
あれば是非お勧めします。とても面白いですよ!
今にイエメンブームが到来する予感がします。
4WDで走るというのも面白いですね。
現地人の運転ですが・・やたらスピードを出して危なっかしい
運転をしますが何とか無事でした。
では、また・・・noriさん
2005年10月22日08時20分返信するRE: イエメンHPアップしました
nori さん ご案内いただきありがとうございます。
イスラム文化は好きで今日10/22から28日までオマーン、UEAに行きます。イエメンも行きたい魅力ある国です。
noriさんの「たびいつまでもシリーズ」は美しい写真と簡潔な説明が魅力でちょくちょく拝見させていただいております。
ただ、私のブラウザが対応できていないとのことで、詳細が見えなかったのですが、今確認すると、音楽と民族舞踏などのミニ映像は大丈夫でした。総括スライド、分割スライドなどスライドはやはり見えないので4TRAで拝見しています。
noriさんのたびいつまでもシリーズは静止画、動画、音楽、文章などの現在のソフト技術で適用可能な媒体を駆使された親切なホームページのお手本だと思っています。私もいつか、このような素晴しいホームページをもてるようになりたいと目標にさせてもいただいております。これからもますます充実されることを期待いたします。2005年10月22日10時21分 返信する -
ついに!
本当の死海で浮かんできたんですね!やっぱり本物は違いますよね。私も万博ではないのですが、温泉リゾートで死海風呂にはいったことがあり、これは本物の死海と違う!と思ったことがあります。なんと言うか、死海の水はもっとぬるりと、オイルっぽくなかったでしたか?透き通っていないし。
こんな高級ホテルがヨルダン側にもあったとは知りませんでした。私が行ったところもヨルダン側でしたが、あったのは簡易シャワーとロッカーくらいのところだったので。一度そこに泊まって死海の朝日と夕日を見てみたいですね。RE: ついに!
wakabunさん
温泉リゾートの死海風呂があるのですか。初めてうかがいましたがやはり浮くのでしょうね。
死海の水は確かに濁っていてぬるぬるしていました。万博の水も毎日浄化しているそうなのでぬるぬるはしていませんでした。
死海に面したホテルはよかったです。死海で浮いた後、プールにつかりましたが、真水は気持ち良かったです。
万博のヨルダン館で思い出しましたが、死海体験プール料金を突然1000円から2000円に値上げして驚きましたがペトラでは一挙10倍にしたことがあるそうですね。儲かると思ったらすごい値上げをする体質がヨルダンにはあるのかなあ、と思いました。
2005年10月21日20時12分 返信する



