さすらいおじさんさんへのコメント一覧(108ページ)全1,956件
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シュールな石仏さんだわ!
今晩は、お久し振りでございます。
あれから私も頑張って旅行記増やしましたです。
バックパッカー見習いの旅お疲れ様でした、お写真を拝見すると、
もう立派に免許皆伝されたのでは?
それにしても、ワットサラケオクーなんともユニークな石像ばかり
(しかもデカい)一見ある種のテーマパークにも見えますね。
スペインのグエル公園やフランスの理想宮にも負けてないっ!
(もしかして、作業中に石工さん達が暑さにやられてイッチャッテ
最初の構想から段々ずれちゃった、、とか?!)
アジアにもこんなエキセントリックな場所があるなんて、
何だかとっても嬉しくなったであります。RE: シュールな石仏さんだわ!
迷子のプロさん
タイのノンカイをご覧いただきありがとうございます。
バックパッカー見習いの旅はいい勉強ができました。
まだ経験不足ですが2月末からは中南米4ヶ月バックパッカーという計画をしています。
ワットサラケオクーは珍しい、確かにテーマパークのようですね。
フランスの理想宮は見ていませんが、スペインのグエル公園とはイメージ的に共通したものを感じます。
どちらも一人の天才?の発想を具現化していますが、良く完成できたものだと思います。いろんなところを歩いていると珍しいものにぶつかりますね。これも旅の醍醐味でしょう。
2006年01月13日07時23分 返信する -
1/13−20日までマルタに行き、留守をします。
トラベラーの皆さん、ご訪問、書き込みいただきありがとうございます。
1/13−20日までマルタに行き、留守をします。書き込みいただいたご返事が少し遅れると思いますがご了解お願いします。2006年01月12日22時51分返信するマルタ島の砂
さすらいおじさん世代ならご存知と思いますが
ハーブ・アルパートとティファナ・ブラス演奏の<マルタ島の砂>を
ふいに思い出しました(*^。^*)
マルタ島土産はやはり砂ということで・・
では気をつけてお出かけください〜
2006年01月13日00時01分 返信するRE: マルタ島の砂
kioさん
ご丁寧にありがとうございます。
今日、午前8時半に自宅を出ます。
ハーブ・アルパートとティファナ・ブラス演奏の<マルタ島の砂>
は知りませんでした。
マルタは十字軍時代の遺跡と青の洞窟くらいしかイメージがありませんが、訪問していろんなところを見て来たいと思っています。
砂は沖縄の星の砂、サハラ砂漠の砂など持ち帰っていますが<マルタ島の砂>はみやげに持ち帰りたいです。いい情報をありがとうございます。
2006年01月13日07時30分 返信する -
いよいよ明日、出陣ですね!
さすらいおじさんへ
いよいよ明日、何度目かのご出発ですね。
成田空港の係員さんの中には何人かお友達がいたりして。(笑)
今回はマルタ島!!
ヴァチカンの隅っこに本部があるそうですが、潜入に失敗!?しました。
友達がマルタへ旅した時、お土産にキーホルダーをくれました。
KNIGHT OF MALTAと書かれた騎士のキーホルダーで甲冑と盾を持ったシンプルでカッコいいやつです。
他にもいろいろ種類があるそうですので、地元のお土産さんを冷やかした時にでもご覧になるのも面白そうです。
お元気でいってらっしゃいませ。(^^)/~~~2006年01月12日17時56分返信するRE: いよいよ明日、出陣ですね!
ホホデミさん
ご丁寧なお見送りありがとうございます。
12月に予定していたマルタをバックパッカーの旅を1週間延長したので、1ヶ月予定延期しましたが、新年初旅行でようやく実現できます。
塩野さんのロードス島攻防記も飛行機で読み直します。
今回はツアーなので気が楽です帰国時にミラノを半日観光できるのも楽しみです。
騎士のキーホルダーも見てきます。
いろいろ教えていただきありがとうございます。
2006年01月12日18時47分 返信する -
バールベック
これが本物のバールベックですかww。
何でこのようなコメントになるかと申しますと、
実はハンガリーのペーチにあるチョントバーリ博物館で
彼のこの遺跡の豪快な絵を見ているからです。
ハンガリーのゴッホ『チョントバーリ』は私の中での
ランキングトップ10に入る素晴らしい画家です。
彼のバールベックの絵のポストカードからスキャンしたものです。
http://4travel.jp/traveler/shinesuni/pict/10532582/
>フェルメール展は予約しないと入れないのですね。
★フェルメール展は短期で催されたイベントですので残念ながらもうこの規模のものは不可能といわれていますToT
RE: バールベック
shinesuniさん
バールベックをご覧いただきありがとうございます。
ハンガリーのチョントバーリは知りませんでした。
チョントバーリのバールベックの色彩は実物より鮮やかに描かれているように思います。
ただし、この遺跡のダイナミックさは実物を見ないと実感できないと
思います。
ギリシャのパルテノン宮殿に感激していた私がバールベックの巨大さと
保存の良さにパルテノンどころではないと、驚きましたから。
shinesuniさん も是非実物をご覧ください。
2006年01月11日22時34分 返信する -
「白い妖精コマネチ」のお話
さすらいおじさん。
ルーマニアの旅【1】を拝見させていただきました。
モントリオールオリンピック当時
小学生だった私は、自分とそれほど変わらない
ルーマニアの少女が、次々と10点満点を
連発するその姿に、TVに釘付けでした。
今まで、オリンピックの体操競技で10点満点というのは
見たことがありませんでしたから・・。
びっくりしましたよねー。
でも、その少女が、何故か笑わない。ちっとも嬉しそうじゃない
ことを、ずっと疑問に思ってました。
最近になってコマネチさんの半生を紹介するTVの
ドキュメンタリー番組などで、彼女の今までの苦労などを
知り、さすらいおじさんのこの旅行記で更に
納得することができました。
コマネチの亡命によって国民が奮い立ち独裁者を倒すとは!
歴史を変える力があったということですね。
チャウシェスク夫妻の処刑後の写真、見たことがあります。
ヒトラーの最期の姿も写真で見たことがあります。
独裁者の最期というのは・・・いずれにしても悲惨ですね。
「国民の館」の部屋数3107とは、すごいですね。
ここは、現在何に使われてるのでしょうか。
国民のために使われてると思いますが・・・。
では、またおじゃましま〜す (^▽^)/~~~
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本日は日本の旅、佐渡におじゃましました。
さすらいおじさん。
私も1993年の8月に初めて佐渡を
訪れました。
さすらいおじさんの行かれた時期から
ちょうど2ヶ月後ですね。
佐渡は小さい島ながら、見どころも多く
なによりも海がきれいで感動したのを覚えています。
「君の名は・・」「真知子。」(←漢字、合ってますか?)
かろうじてこの話題に、ついていけちゃう年代なんですよね〜。
もちろんリアルタイムではありませんが、(^^ゞ
この映画は有名ですもんね。
あ、数年前にもNHKのドラマでリメイクしてたような気がします・・。
(すいません、NHK好きなもんで・・)
映画のロケ地・尖閣湾をはじめ、
佐渡の美しい海や自然をもう一度観に、
久しぶりに佐渡を訪れたいと思いました。
ありがとうございます。
また おじゃまいたしま〜す。 (^▽^)/~~~
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何もない美しさ♪
さすらいおじさんへ
明日から同僚がラオスへ短期出張にでます。
前任者曰く「何もない。あるのは近くの中華料理店。これが命綱」と。
ラオス旅行記拝見しておりました。
写真のバンビエンあたり・・・・何もなくて美しいです。
物資溢れる国にいる<トラベラー@私>の身勝手な望みかも知れませんが、この何もないつつましい場所にビルなどたって欲しくないです。
さすらいおじさんの写真のアングル。目線が優しいですね?
自分の住む街だって、あまり発展して欲しくないと思う変わり者です。(大笑)
RE: 何もない美しさ♪
ホホデミさん
ラオスをご覧いただきありがとうございます。
ラオスは首都のビエンチャンでも高層ビルは無く、地の街といったイメージですね。「何もない。あるのは近くの中華料理店。これが命綱」というのは正しいかも知れません。
バンビエンはまさに風光明媚な山村です。
野良仕事を終えて川で水浴する人達はのどかで羨ましく思いました。
>さすらいおじさんの写真のアングル。目線が優しいですね?
嬉しいお言葉です。なかなか満足な写真は撮れませんが街を知って地元の人達と気持ちよく触れ合いたいと願うことは大切だと思っています。
>自分の住む街だって、あまり発展して欲しくないと思う変わり者です。(大笑)
私も住む街はビルが建たず、自然が豊かで静かで空気がおいしいことを望んでいます。田舎に住みたい人は多いと思います。
2006年01月08日11時49分 返信する -
新年おめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。
遅ればせながら新年のご挨拶を。
いつもお訪ねをいただき嬉しいです。
やっと、アンナプルナ内院の旅も終盤に。
ランタントレッキングにと頑張りましょう。
「ワット・サラケオ・クーの石像。」ネパールとは違う、タイとも違う不思議な世界ですね。思わず石造のお顔を拝見。摩訶不思議な世界にに迷い込んだようで。見つめられた感じはいかがだったでしょうね。
今年も本番バックパッカーとして素晴らしい旅を。
そして未知の世界を、発信してください。楽しみにしています。
RE: 新年おめでとうございます。
kyokosa-nさん
あけましておめでとうございます。
タイのノンカイをごらんいただきありがとうございます。
「ワット・サラケオ・クーの石像。」はラオスの高僧が
瞑想の世界を宗派を超えて石像に具現化したものだと教わりましたが、
本当に不思議な世界でした。
不気味な感じもありましたがこれまで見たことの無い世界でしたので
印象に残りました。
今年は2月末から中南米をバックパッカーすることを目指して計画中です。
今年もよろしくお願いします。
2006年01月07日19時04分 返信する -
おくればせながらA Happy new year☆
さすらいおじさん、こんにちはー。
遅ればせながらあけましておめでとうございます。
>個人旅行では各国の庶民生活と触れ合う機会が多く、旅行者同士で情報交換するチャンスも多い
そうですねー。激しく同意です。
さすらいおじさんは、今年は2ヶ月のさすらいのたびをお考えなのですか?
うー、お元気ですね。
今年も元気良く世界をさすらって下さいね。
今年もよろしくお願いします。
すずかRE: おくればせながらA Happy new year☆
すずかさん
あけましておめでとうございます。
今年は1/13-20のマルタはツアーでゆきますが、
2/26−6/5に中南米と南極日帰りツアーを予定しています。
まだ計画中ですが、すずかさんから教えていただいた
航空券の手配方法など参考にさせていただいてます。
今年もよろしくお願いします。
2006年01月06日16時50分 返信する



