さすらいおじさんさんへのコメント一覧(122ページ)全1,956件
-
はじめまして。
こんばんは。ちょりりんまんと申します。
ドバイの空はこんなにも青いのですね。「世界不思議発見」という番組をご存知ですか?私は小さい頃から大好きな番組で毎週欠かさず見るのですが、ドバイは何度も紹介されています。私のはるかなる憧れの土地です。
私もいつかあの青い空の下に立ちたいです。
では突然にすみませんでした。また育児の合間になりますが、楽しみに旅行記をゆっくり拝見させていただきます。
失礼いたします。RE: はじめまして。
ちょりりんまんさん
ドバイをご覧いただきありがとうございます。
「世界不思議発見」は私も好きな番組で、旅に出ている時も録画をしています。この番組に刺激されて行きたくなった国もたくさんあります。
子育てが大変でしょうが、また旅行記をご覧いただければ嬉しいです。
*尾道のコメント書き込み、2度書き込んだようです。1つ削除ください。
2005年11月01日21時55分 返信する -
水車が美しいシリアのハマ
さすらいおじさん
中東の旅【4】 水車が美しいシリアのハマと十字軍の城クラック・デ・シュバリエ
・ハマのオロンテス川の水を汲み上げる大きな水車
>14世紀からの水車の動き、数が少なくなったとはいえ、現役とは驚きです・・
如何に水がこの土地に大切で必要なことかを教えてくれることのように思えました
>オロンテス川の水面は、お世辞にもきれいとは言えませんね・・
感心なのはゴミなどの浮遊物がないことですね、川の水を守っているんでしょうか・・
・クラック・デ・シュバリエで出合った女学生。
>明るい表情していますね、小学生、高学年でしょうか、ジーパンと腕時計でバシッと決めていますね!!
さすがに被り物は土地柄を表しています、背景の石積みと手前のかけらが気になりました・・
・クラック・デ・シュバリエの堅牢な城壁
>どこか日本式城壁に似た質素なものを感じました
・ホムスで出合ったエジプト・ルクソール(左)とスーダン(右)出身の技術者。
>現在でも近隣諸国のエンジニアーが支援しているのですね
活動している水車と十字軍の城を拝見しました、ありがとうございます。kokono
RE: 水車が美しいシリアのハマ
kokonoさん
シリアのハマと十字軍の城クラック・デ・シュバリエ をご覧いただきご丁寧なコメントをいただきありがとうございます。
・ハマのオロンテス川の水を汲み上げる大きな水車
>14世紀からの水車の動き、数が少なくなったとはいえ、現役とは驚きです・・
如何に水がこの土地に大切で必要なことかを教えてくれることのように思えました
>オロンテス川の水面は、お世辞にもきれいとは言えませんね・・
感心なのはゴミなどの浮遊物がないことですね、川の水を守っているんでしょうか・・
*ハマの近郊では人造湖を作り、砂漠を灌漑して農作をしていると聞きました。砂漠の地域では風呂もトイレもホテルでも節約しているように思います。私など、湯をたくさん使う癖がついていて申し訳ないことです。
・クラック・デ・シュバリエで出合った女学生。
>明るい表情していますね、小学生、高学年でしょうか、ジーパンと腕時計でバシッと決めていますね!!
さすがに被り物は土地柄を表しています、背景の石積みと手前のかけらが気になりました・・
*写真のすみずみまでご覧いただき恐縮です。私は中学生くらいかな?と思ったのですが、快く写真に応じてくれていい表情を見せてくれたので嬉しかったです。イスラムの女性はチャドールで全身を包んでも、見えないところで随分いしゃれしていると聞きました。
・クラック・デ・シュバリエの堅牢な城壁
>どこか日本式城壁に似た質素なものを感じました
*深い掘割があって、私も日本の城と似ていると思いました。どんな堅牢な城でも兵糧ぜめなどの作戦で落ちている歴史も日本と同じだと思いました。
・ホムスで出合ったエジプト・ルクソール(左)とスーダン(右)出身の技術者。
>現在でも近隣諸国のエンジニアーが支援しているのですね
この時はバスの故障で2時間、ホテルで待たされていた時でした。他国からシリアに来て支援するエジプトのエンジニアとバス故障のおかげで話しができましたがにこやかに、また丁寧に自分のシリアでの電気関係の仕事や故郷ルクソールの家族の話をしてくれました。さすがに国を代表して来ている技術者だとその紳士ぶりに感心し、kokonoさんの星を見てご家族を想われながらの単身赴任のご苦労のお話を思い浮かべていました。
2005年11月01日12時45分 返信する -
バックパックに憧れ
さすらいおじさんへ
久しぶりに拝見したらびっくり。もうお帰りでした。そして強力旅行記が
何冊も積まれていました。
ゆっくり拝見させていただきます。
小生は欧州から帰国以後旅に心がときめかなくなっています。不思議な心の変化。しばらくじっとするつもりです。短期間の国内旅行はしますが。
でもバックパックにはあこがれます。まもなくご出発でしょう。
私もいつの日か。女房がなかなか許しません。
2005年11月01日00時01分返信するRE: バックパックに憧れ
木場三郎さん
ご来訪ありがとうございます。
11月8日からバックパッカーの真似事をしようとしていますので、その準備のために、オマーン、UAEを大急ぎでUPしました。
木場三郎さんは欧州のサイクリング旅行に随分堪能されたのではないでしょうか。
私は何度旅してもすぐに出かけたくなる、やはり旅行中毒症状ですね。
私のオマーン、UAEが情報としてお役に立てば幸いです。
2005年11月01日12時00分 返信する -
お帰りなさい。
アラブの旅行記拝見しました。
あぁ〜懐かしいです。
石油のお陰でできた国。
働いている人はインド人とパキスタン人だってでしょう?
アラブの男性の民族衣装は素敵でした。
みんなオーダー!もちろんシルクで高級。
ただただ石油マネーの凄さに驚きました。
おじさん、次はバックパッカーでアジアですね。
私も、来年1月はカンボジアに行くつもりです。
がまだすさんにアドバイスを貰いました。
おじさんの旅はまだまだ続く・・・・・ですね。
2005年10月31日09時32分返信するRE: お帰りなさい。
気楽トンボさん
UAEをご覧いただきありがとうございます。
>石油のお陰でできた国。
働いている人はインド人とパキスタン人だってでしょう?
アラブの男性の民族衣装は素敵でした。
みんなオーダー!もちろんシルクで高級。
ただただ石油マネーの凄さに驚きました。
ホテルでも建設現場でも働いている人の多くがインド人とパキスタン人なので驚きました。昔からの交易の関係もあるようですが、大半が出稼ぎと聞きました。アラブの男性の民族衣装は豪華ですね。女性は皆衣装を触って、一緒に写真を撮っていました。
>おじさん、次はバックパッカーでアジアですね。
私も、来年1月はカンボジアに行くつもりです。
がまだすさんにアドバイスを貰いました。
おじさんの旅はまだまだ続く・・・・・ですね。
1月のカンボジア、お楽しみください。
私は11/8日の出発が迫っているので、準備と今回の旅行記UPで四苦八苦しています。ちょっとスケジュールを無理しすぎたと反省していますが---
2005年10月31日12時03分 返信する -
同じ時期にいたのですね!
さすらいおじさんさん
ご無沙汰しています!
さすらいおじさんさんもドバイに行ってらしたのですね?
僕も24日から27日までトランジットで寄ってました。
もしかしたらどこかですれ違っていたかもしれませんね。
harabo
RE: 同じ時期にいたのですね!
haraboさん
ドバイをご覧いただきありがとうございます。
私はツアーで10/23−25、ドバイ、アブダビ、アルアインと忙しくUAEを観光しました。25−27はオマーンのバハラ、ニズワ、バルカ、マスカットでした。どこかですれ違ったかもしれませんね。
ドバイ、アブダビの観光開発、ホテル建設ラッシュにはさすがにオイルマネーを持っている金持ち国だなあと感心しました。
2005年10月30日15時03分 返信する -
たくさんの笑顔がとっても嬉しいです(*'ー'*)ノ~~
さすらいおじさんさん(* ^-^)ノこんばんわぁ♪
今日は沢山の笑顔を見せて頂きましたm(__)m
どんなものより素晴らしい人々の笑顔になんだか
とっても優しい気持ちをもらえました。
色んな事が起きている地球上で
やっぱり一番の宝は心からの笑顔と
人々の輝きですね(*^。^*)
テレビでどんな嫌なニュースを見ても
さすらいおじさんさんが撮られた素晴らしい笑顔を
見せていただくと何だかホッとします。
心温まる素晴らしい笑顔に感謝ですm(__)m
秋の冷たい風が吹き始めましたので
さすらいおじさんさんもお体に気をつけて
お元気してて下さいネ(*^_^*)RE: たくさんの笑顔がとっても嬉しいです(*\'ー\'*)ノ~~
チビケイさん
さきほどオマーンから戻りました。
中東をご覧いただき評価もいただきありがとうございます。
中東,特にレバノン、シリア、ヨルダンは政情不安な場所ですが、皆さん明るい笑顔を見せてくれ、私も嬉しくなりました。
ただ、表紙のイスラエルのガザから家族とアカバに移住してきた
という少女は悲しみがあるのかなあ、と思う憂いを含んだ表情に思えました。
帰国したばかりですが、11/8から3週間タイ、ネパール、ミャンマー、ラオスをがまだすさんを真似してバックパッカーする予定で準備にかかります。行ける時に無理しても行っておきたいと思っています。
チビケイさんもお体にお気をつけください。
2005年10月29日00時06分 返信する -
写真が綺麗ですね。
まだ登録したばかりの新参者ですが、中東の旅行記拝見してて、写真が綺麗に写ってるのですけど、どんなカメラをお使いなのですか?
これから読ませていただきます。2005年10月25日17時03分返信するRE: 写真が綺麗ですね。
一休さん
先程オマーンより帰国しました。
中東をご覧いただきありがとうございます。
写真を褒めていただきありがとうございます。
カメラは3月に買ったパナソニックのLUMIXというごく普通のデジカメです。
今のデジカメはきれいな色が出るようになったなあと思うことも良くあります。
ところで一休さんという名前はいいですね。
京都府京田辺市に一休寺という名の一休さんが住職を勤めた閑静な寺があり、落ち着くところなので数回行きました。
私の旅行記がお役に立てば幸いです。
2005年10月28日23時51分 返信する -
Calypsoですよね。
さすおじ、ハローです。
お元気ですカー??
これ、カリプソですよね。魔女ランダもこのオカマSHOW大好きです。
だけどね、さすおじ。
カリプソには、魔女ランダのお気に入りの男性役の出演者がいて、
合計3回ほど、彼も出ているカリプソを見たのです。
それが、最後の一回は、ずいぶん痩せてしまっていて、
きっと病気なのだろうな・・・。と思える感じでした・・・・。
もう今いってもいないかなー??
華やかで美しい女装のミスターレディー達にほれぼれする一方、
この男性の未来をあんじて、悲しくなったのを思い出しました。
魔女ランダ(*'ー'*)ノ~~RE: Calypsoですよね。
魔女ランダさん
先程オマーン、UAEから戻りました。
タイのニューハーフショーをご覧いただきありがとうございます。女性のファンもあられるのですね。
ツアーで連れて行ってもらったので、店の名前は覚えておらず、ガイドブックで調べましたがカリプソかマンボかちょっとわかりません。すみません。
彼らは女性の体型を保つために、ホルモン注射など無理をしているので病気にも成り易いでしょう。
彼らの将来が幸せかどうかはわかりませんが、少なくとも自分の本能に従って、好きなことをしているのだから、華やかな時代があったことに悔いはないだろうし、そうあってほしいと思います。今問題になっている性同一性障害などという病気を抱えながら、人にも言えず、偽りの生活を送っている人達のほうが不幸なのでは---と思ったりします。
2005年10月28日23時38分 返信する -
美人の撮り方教えてください
さすらいおじさん、次の旅行記を拝見しました
◆中東の旅【1】カタールで「ドーハの悲劇」の街を歩く
・表紙の停泊するダウ船の国旗・・
>白地にギザギザのチョコレート色は大変興味が沸きました!!
バーレーンと同じくギザギザが時として直線になることがある・・いかに強い日差しの国かを
象徴しているようで感慨深いです、白地に赤は日本国旗、仲良くしていきたいものです
◆中東の旅【2】 戦禍が残るベイルートとアンジャール遺跡
・1975年から1990年まで続いた内戦、イスラエル、シリアの侵攻による戦禍は今も残っている。
樹齢40年のレバノン杉の1本があり印象に残った
>レバノン杉がキリスト教徒のシンボルとは知りませんでした、・・
国旗としても珍しいデザインだと思っていました・・
カナダ国旗のカエデの葉・エリトリアのオリーブの枝・など植物をあしらった国旗は数少ないですね
>1978年の内戦最中にシリアにいました、当時はシリア義勇軍の編成で現地の人達が大勢出兵して
いましたが、ほとんどの人はレバノン在住の親戚・縁者の人達です、
当時の私は、その人達がどちら側に付くのかは判断できませんでした、かなり複雑な状況でした
・「アンジャール遺跡」に咲く花
>「赤は勇気と犠牲を」「緑色のレバノン杉はキリスト教徒のシンボル」「白は平和と純潔」
と思いをはせるとき一輪の花もこれらを象徴しているように思えました
◆中東の旅【3】 世界有数の雄大さと優美さを誇る レバノンのローマ神殿「バールベック遺跡」
・バールベックの街で出合った人達
>さすらいおじさんは美人を撮るのが上手ですね!! お世辞ですよ
こんな撮り方を教えてください・・
被写体の相手の方に安心感を持たせる??・・どうしたら安心感を持たせることができるのか
撮影者が、すでにその素質をもっている!!・・ これにはついていけません
私はいつも美人にカメラを向けた瞬間に、相手の方に察知されナイスショットを逃がしてしまいます
つまりは気が弱いのかもしれません
カメラの前に美人が偶然に飛び込んでくることは、まったくありません・・とほほです
・ジュピター神殿に残る直径2.2mの柱の断面
不思議に思っていたことのひとつです・・遺跡の大きい円柱が倒れないこと??
もしかして3つの穴に隠されていたということはありませんよね
本日はここまで観賞しました、ありがとうございました。kokono
RE: 美人の撮り方教えてください
kokonoさん
さきほどオマーンから戻りました。
中東をご覧いただき、いつもながら丁寧なコメントをいただきありがとうございます。
◆中東の旅【1】カタールで「ドーハの悲劇」の街を歩く
・表紙の停泊するダウ船の国旗・・
>白地にギザギザのチョコレート色は大変興味が沸きました!!
バーレーンと同じくギザギザが時として直線になることがある・・いかに強い日差しの国かを
象徴しているようで感慨深いです、白地に赤は日本国旗、仲良くしていきたいものです
カタールとバーレーンの国旗を確認されていただきました。国旗の形は同じで白地にチョコレート色か赤かが異なるだけですね。バーレーン国旗が赤と白だったのは初めてしりました。ありがとうございます。
◆中東の旅【2】 戦禍が残るベイルートとアンジャール遺跡
・1975年から1990年まで続いた内戦、イスラエル、シリアの侵攻による戦禍は今も残っている。
樹齢40年のレバノン杉の1本があり印象に残った
>レバノン杉がキリスト教徒のシンボルとは知りませんでした、・・
国旗としても珍しいデザインだと思っていました・・
カナダ国旗のカエデの葉・エリトリアのオリーブの枝・など植物をあしらった国旗は数少ないですね
kokonoさんは本当に国旗にお詳しいですね。国旗のデザインと色にはそれぞれの国の思いがこめられているのでしょうね。
>1978年の内戦最中にシリアにいました、当時はシリア義勇軍の編成で現地の人達が大勢出兵して
いましたが、ほとんどの人はレバノン在住の親戚・縁者の人達です、
当時の私は、その人達がどちら側に付くのかは判断できませんでした、かなり複雑な状況でした
レバノンにはシリア軍が駐留しレバノンを属国扱いし、レバノン首相の暗殺、米国からのテロ支援国家とのシリアへの非難など、現在も情勢が良くありませんが、kokonoさんは内戦中の大変危険な時期にシリアでお仕事をされておられたのですね。
日本の経済発展の陰には技術者の方達の命がけの貢献があったのですね。
・「アンジャール遺跡」に咲く花
>「赤は勇気と犠牲を」「緑色のレバノン杉はキリスト教徒のシンボル」「白は平和と純潔」
と思いをはせるとき一輪の花もこれらを象徴しているように思えました
赤、白、緑のレバノン国旗と対比し花をご覧いただきありがとうございます。私はレバノン国旗を意識して花を見ていませんでしたが、レバノン国旗の願いをお教えいただき内戦に苦しみ現在もシリアの圧政に苦しむレバノン国民の思いを知った気持ちになりました。ありがとうございます。
◆中東の旅【3】 世界有数の雄大さと優美さを誇る レバノンのローマ神殿「バールベック遺跡」
・バールベックの街で出合った人達
>さすらいおじさんは美人を撮るのが上手ですね!! お世辞ですよ
こんな撮り方を教えてください・・
被写体の相手の方に安心感を持たせる??・・どうしたら安心感を持たせることができるのか
撮影者が、すでにその素質をもっている!!・・ これにはついていけません
私はいつも美人にカメラを向けた瞬間に、相手の方に察知されナイスショットを逃がしてしまいます
つまりは気が弱いのかもしれません
カメラの前に美人が偶然に飛び込んでくることは、まったくありません・・
とほほです
私は男女、子供を問わずいい表情の人だなあとおもったら、写真撮影をお願いしますが断られることも多いです。
特に今回行きましたオマーン、UAEではスークでお願いした女性にはなんと50人以上、全員に断られてしまいました。ほんとにとほほです。
子供と男性は何とか撮らせてもらいましたが、私の場合は「下手な写真も数頼めば時には撮れる」です。
・ジュピター神殿に残る直径2.2mの柱の断面
不思議に思っていたことのひとつです・・遺跡の大きい円柱が倒れないこと??
もしかして3つの穴に隠されていたということはありませんよね
本日はここまで観賞しました、ありがとうございました。kokono
円柱の大きさには驚きです。かなり大きな地震にも耐えたそうでローマ時代の建築技術が素晴しかったんぽだと思います。
丁寧なコメントをありがとうございます。とても励みになります。
2005年10月28日23時05分 返信する



