さすらいおじさんさんへのコメント一覧(116ページ)全1,957件
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ネパールがこれほど素敵な場所だったかと改めて感動を味わいました・・・
ネパールと言うだけで物凄く寒さを感じますが・・・
この2−3日急に寒いんですよチェンマイも!!凄く寒く感じます風が吹いているからなのでしょうが!!ガタガタしながらセーター取り出して防寒着きて書き込みしてます・・6(⌒〜⌒ι) ポリポリ・・ただ・・・・不幸中の幸いで・・・・たいした怪我をしたわけでもないんんだけどね・・久々に包帯を巻く羽目になり・・少々パソコンが打ちにくい上痛いと言う現象に情けないこと・・・・・ヾ(。><)ぎょぇぇぇ痛い・・・お恥ずかしいことに・・・
しあしまあ・・・普段のフットワークが効いたのか??v( ̄∇ ̄)v??
受身がよかったのか?v( ̄∇ ̄)v??
・幸いやわらかい地面の上に落ちたのでこれですんだが・・・これがコンクリートなら・・今頃病院のベットの上だろうから・・・足の骨折れただろうし・・・でも何とか無事です・(^^;)ゞ・
自分は悪くないですよ・・・たまたま事故を起こした犯人を追うパトカーの車が後ろを走るバイクにブチアタリ・・そのバイクがさらに自分にブチアタリ・・・・こういう日に限りバイクを運転したのが悪かッたんだと諦めるとしても・・痛いもんだあ・・マジで・・・しかも寒いと来てる・・・事務所の直ぐ近くで殺しがあって・・大学の敷地内で・・・女性の遺体が木に巻きつけられて・・それを取材するために・なのに・・自分が救急車に乗る羽目とは・・まったく・・パトカーだから何でも在りかい?と喚いてやったら上司が誤りに来たけど何と・・・何と上司が知り合いで。。。気の毒・・始めは名前で判らないで部屋に入って・・カオ見て驚いたんだろうな・・とわあーーーースマンと・・これだけは秘密にしておいてくれ。。。とこれだからいわれるんです・・タイの警察の甘さを・・・それにしても寒いです・・
ネパールの女性の顔を見ていると・・不思議な気分です・・インド・・中国・・韓国・・タイ色々なカオが色々あ血が混ざり合って居るようで・・楽しいですね・・2005年12月16日03時45分返信するRE: ネパールがこれほど素敵な場所だったかと改めて感動を味わいました・・・
adsawinさん
パトカーのために怪我をされたのですか、大丈夫ですか?
私もバンコクでバイタクに乗ってルンビニに行ったときバイクは車の間をすり抜けるので渋滞脱出には助かったのですが怖かったです。
バイクは便利で今度の旅でレンタサイクルが体力的に大変な場所ではレンタバイクがいいなあと思いました。自動車の国際免許は持っているのですが、私もバイクの国際免許をとろうと思うのですが、当てられると危ないですね。お大事になさってください。でもテレビ会社、警察--ほんとに顔がお広いですね。
ネパールには30以上の民族が住んでいるそうですからいろんな顔がみられました。中国系の人は日本人と変わらない顔立ちでしたね。みんな笑顔で写真を楽しんでくれたのが嬉しかったです。
2005年12月16日12時48分 返信する -
んー、素晴らしきヒマラヤ!
さすらいおじさん、こん**は。
あっちこっちでお名前は目にして
ましたが、初めての書き込みです。
RyuSie(りゅうじ)です。どうぞ
よろしく。
私は近年、ヨーロッパアルプスに
ちょくちょく旅してますが、ヒマラヤ
はスケールが違いますね!
7、8000mの山々は迫力が
ありますね。飛行機の方が低いところを
飛んでいる気がします。
近年、ネパール方面への旅行者も
増えていますが、その人気がこの光景
でうなずけました。
また、近年はセキュリティーが
うるさくて、飛行中のコックピットを
覗けるなんて体験はなくなりましたから、
貴重な写真を拝見できてうれしく思いま
した。
楽しいひとときをありがとうございました。
また遊びに来ます。
RE: んー、素晴らしきヒマラヤ!
RyuSieさん
ヒマラヤ飛行をご覧いただき、コメントを頂いてありがとうございます。
ヨーロッパアルプスは素晴しく、特にスイスアルプスが好きですが、ヒマラヤは確かに世界の屋根、8000m前後の山が並ぶ姿は壮観ですね。
ヒマラヤに魅せられてネパールを何度も訪問される方はたくさんおられますね。
飛行機はサービス精神が溢れており、山の説明も丁寧、コックピットも見られ、楽しい体験ができました。
機会があれば是非ネパールを訪問ください。
2005年12月16日01時26分 返信する -
バックパッカー旅行記楽しく読ませて頂いてます。
さすらいおじさんさん、こんにちわ。
タイから始まったバックパッカー旅行記、楽しく読ませて頂いております。
その土地土地で素敵な出会い、楽しい時間を過ごされたようですね。
私事ですが、年末年始にネパール及びブータンへの個人旅行を計画しています。
ネパールではヒマラヤ遊覧飛行に是非、と思っていましたので興味深く読ませて頂きました。
ブータン旅行記も楽しみにしております。それでは。
mtnRE: バックパッカー旅行記楽しく読ませて頂いてます。
mtnさん
タイからバックパッカーの旅をご覧いただいているとのこと、
ありがとうございます。
訪問する国、街にそれぞれの文化、習慣があり、いろんな人との出会いがあって楽しいですね。
年末年始にネパール及びブータンですか。ヒマラヤは一番きれいな時期だと聞いています。
mtnさん は大丈夫でしょうが、ブータンは訪問3週間前に予約したのでチケットやビザ取得のことで旅に出てからすったもんだしてしまいました。ブータンは入国制限している国だけに自然も荒らされず、観光ずれしていない素朴な国でした。他国に無い良さが残っています。これから旅行記もUPします。ご参考いただければ幸いです。どうぞネパール及びブータンの旅、お楽しみください。
2005年12月15日21時25分 返信する -
おじさん、インパクト有りすぎやぁ〜!
パソコン画面一杯に微笑んでいる子供達。
凄く楽しく、面白く拝見しました。
顔に塗ってるのが只の日焼け止めとは・・・
びっくりしました。
タイの子供達も顔に塗っていたけど、
それも日焼け止めかな?
おじさんの優しさ・律儀さが写真の奥に見えました。
素敵な旅行記です。
RE: おじさん、インパクト有りすぎやぁ〜!
気楽トンボさん
ミャンマーをご覧いただきありがとうございます。
ミャンマーでは子供からかなり高齢の女性まで白い日焼け止め
を塗っているので不思議でした。
日焼け止めが化粧の代わりのようですね。
タイでは気がつきませんでしたがミャンマーから伝わったのかも
知れませんね。旅ではいろんな習慣が見られるのも楽しいですね。
2005年12月15日21時12分 返信する -
ネパール・バクタプル・・
どーも・(^ ^)”・・
一度ネパールに行きたい・・とずっと想っています、が
自分にとって航空券が高いので断念せざるを得ません。
職場近く:渋谷にネパールカレーの店があり、その店に入るたびに
一度行きたいなぁ・・と想います。路地とカレーと石畳・・RE: ネパール・バクタプル・・
gamigamiさん
ネパールをご覧いただきありがとうございます。
航空券は4TRAVELの画面から格安航空券を検索してタイ航空、バンコク経由カトマンズ往復、10万円(45日有効、帰国便変更可能)を買いました。時期、条件でもっと探せば7−8万で往復できるのでは---と思っています。
私が知っている情報はご提供できますので、歴史、文化、ヒマラヤ、素晴しいネパールをgamigamiさん も是非訪問ください。
2005年12月15日18時36分 返信する -
こんにちわ
お帰りなさい。遅くなりましたが伺い拝見しました。
本当に、素晴らしい写真ばかりですね。
感心して写真に見入ってしまいます。
又、遊びに見に伺いますね。
ありがとうございました。2005年12月14日13時00分返信する -
さすらいおじさんのパワーも然ることながら・・みなさんに元気が凄いパワーを感じますね・・
日本との気温差が体に一番堪えると思いますので・・ここは冬眠するつもりでゆっくり睡眠をおとり下さいね。
今回のさすらいおじさんのカンチャンブリ少々ホッとしてます・・じぶんが描いたとき戦争の悲惨さその当時の命のかなしさを強調してしまって・・反省しています・・・その点今回のさすらいおじさんの旅行記が逆に自分には見えない別の世界を見せてくれたように思いました。
それとゲストハウスが・・・まるで日本の家のようで・・外側から見ればごく普通のどこにでもある日本の家のようでなんか正直笑いが・・止まりません・・あははは・・いいですえ・・こういう場所でこういう世界・・これがバックパツカーの楽しみ方だと勉強になります。2005年12月14日03時40分返信するRE: さすらいおじさんのパワーも然ることながら・・みなさんに元気が凄いパワーを感じますね・・
adsawinさん
カンチャナブリをご覧いただきありがとうございます。
adsawinさん の旅行記を読んで是非行こうと思ったのですが、いい街でした。戦争の悲惨さ、捕虜への強制労働など再認識しましたが、最も心が痛んだことは連合軍・欧米人、の捕虜ばかりが被害者のように言われているが、最も数が多く、慰霊なども無く、報われていないのは東洋人だ、とタイメン鉄道博物館がアピールしていた点です。これは日本人の反省点だと思います。
カンチャナブリの自然はきれいで鉄道の旅もいい思い出になりました。
タイのゲストハウスは居心地がいいですね。バンコクもカンチャナブリもノンカイも日本人がたくさん長期滞在していました。いろんな人と情報交換しましたが、彼らのタイが好きな気持ち、良く解ります。次回もゲストハウスにお世話になりながらタイを歩きたいと思います。
2005年12月14日11時36分 返信する -
おじさん、こんばんは。
体調もよくなられたようですね。
奈良の山に登って帰ると・・・
びっくり!おじさんのパワーが全開!
早速訪問しました。
タイ、カオサン・・・
何度も泊まりました。
「Classic Inn」や「New Siam」は結構良いですよ。
1部屋450Bくらい。
ホテルの下がお洒落なレストラン。
カオサンは大好きな所です。
無国籍でなんとも言えない秘密めいた雰囲気が好き。
来年、「日の出」に泊まります。
それも楽しみです。
気持ち悪い解剖、ムエタイも見に行こうかな。
何十年ぶりのバックパッカーは如何でしたか?
カップラーメンや色々持参?
ちょっと笑ってしまいました。
バックパッカーで悩むのが荷物!
1ヶ月の旅になると、
出来るだけ軽くと思っても6〜7kgになります。
21日からの旅も荷物で悩む〜〜!!
RE: おじさん、こんばんは。
気楽トンボさん
タイをご覧いただきありがとうございます。
体調は90%戻りましたが年を取ると回復が遅いのがもどかしいです。
カオサンでは私のようにさすらったり、沈没したりしている人達と出会って本当に楽しかったです。450Bとはカオサンではデラックスですね。私は世界をさすらう人にママーGHで200Bの部屋を100Bずつにシェアして3泊、たくさん情報をいただきました。
「日出(ひでと読むそうです)」は日本人ばかり。情報交換には最高です。
バックパッカーは飾り気の無い庶民生活と出会えて最高ですね。
荷物は反省がいっぱいです。ラーメンやみそ汁などもうやめます。
21日からの旅、気をつけてお楽しみください。
2005年12月14日00時11分 返信する -
ミャンマーの人々
さすらいおじさんさんご無沙汰しております。
ミャンマーに行かれたのですね。
どのような体制下でも、持ってるお金がいきなり廃貨になってしまっても
生きる逞しさと喜び幸せが滲み出ている写真ばかりですね^^。
私もチャンスがあればタイとセットで行きたい思っております。
何度も国境を行き来したいのですが多分無理でしょうね。
PS この国では何語が通じるのですか?RE: ミャンマーの人々
shinesuniさん
ミャンマーをご覧いただきありがとうございます。
私もこの国の人たちは軍事政権の圧政の中で、明るく、逞しく、生きているなあ、と感心しました。
私は日本でビザを取りましたがタイとセットで行かれるなら、バンコクのほうが簡単なようです。ラオスのビザはバンコク・カオサンの旅行社に頼んだのですが1日で取れたので助かりました。
ミャンマーはビルマ語が国語ですが英語を話す人もかなりいますのでそれほど不便はありませんでした。
是非一度訪問ください。
2005年12月13日18時51分 返信するRE: RE: ミャンマーの人々
ラオス情報まで有難うございました。
行くとしてもまだ何年か先になると思いますので、
其れまでに片言の中でも少しマシな位のレベルにしてからいきたいと思います。2005年12月13日18時57分 返信するRE: RE: RE: ミャンマーの人々
shinesuniさん
ラオスについては、後日旅行記をUPしますので、ご参考いただければと思います。
ラオスは勤勉なお坊さんが多く、英語や日本語を良く勉強していました。ラオスではお坊さんに尋ねると丁寧に教えてくれましたのでこの国もあまり言葉には困りませんでした。
2005年12月13日22時28分 返信する -
見えないもの
私も3年ほど前ミャンマーを旅行し、バガンの遺跡群だけでなく、ゆったり流れる時間やおだやかな人々の様子に強い印象を受けて帰国しました。
帰国後しばらくして届いたユニセフからのレポートがミャンマーでの子供の人身売買の実態を報告していました。
その凄惨な現実とついこの間自分が目にしたものが結びつかずとまどいを覚えました。
自分が見たと思っていたものは何だったのか?
所詮通りすがりの旅行者が見るものは“群盲撫象”の類にすぎないのか。
まあ、“群盲撫象”の類といえば確かにそうなのでしょう。
でも全く触らないより一部でも撫で回したほうが得られるものもあるでしょう。
何回もあちこち撫で回していれば、おぼろげながら見えてくるものあるかも。
つい「あの国はね・・・」と言いたくもなりますが、見えないものが多いことを自戒しながら、これからもあちこち“撫で回して”いきたいと思っています。
RE: 見えないもの
azianokazeさん
ミャンマーをご覧いただきありがとうございます。
私が見たミャンマーは僅か4日でした。温和な人達の笑顔と言葉から感じられる軍事政権への不満、小学校にも行けずみやげ物を売る子供達とは確かに結びつきませんね。私も表面のミャンマーしか見ていないでしょうし、内面の苦悩や貧困の苦労も見ることはできませんでした。観光客が短期に見るものは表の顔であることは已むを得ないかもしれませんね。
でも写真撮影を楽しむ彼らの屈託の無い笑顔は自然の姿だと感じますし、そう信じたいと思います。
2005年12月13日13時42分 返信する



