さすらいおじさんさんへのコメント一覧(151ページ)全1,956件
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セビリア!!!
実は今回、アタシが見るのを一番楽しみにしていたのが、このセビリア?セルビア?(ちなみにアタシは今までセビリアだと思い込んでいました^^;)のものでした。アタシがアンダルシア地方に移住を切望している事は自分の旅行記にも書きましたが、ではどの部分かというと、このセビリアです。さすらいおじさんは、タルレガがきっかけでコルドバには以前から是非行ってみたかったと仰られてましたが、アタシの場合、小学生の時に偶然テレビで聞いた「セビリアの理髪師」に激しく魅了されたものがあり、しかも、さすらいおじさんも仰るように「カルメン」の故郷。そして、情熱のフラメンコ。アタシがスペインに興味を持った根源が、このセビリアなのです。その名に恥じない街ですね。フラメンコの写真は、素晴らしいの一言。惹きつけられました。セビリアのタブラオにも行かれたなんて、羨ましい!アタシも暇を縫って、バルセロナのものではありますが、フラメンコの旅行記UPしようと思ってたとこなんで、次のフラメンコのものも大変参考になりました。ありがとうございました。RE: セビリア!!!
Erykahさん
セビリアの人達は「セビリアの理髪師」や「カルメン」などの芸術の故郷であること、コロンブスを育てたこと、かつては世界の中心都市で万博も開催した文化都市であることなど、自分達の街への誇りを持っていることを随分感じました。マドリッド地方の政権には反撥もあるでしょうが、アンダルシアの反骨精神も好きですね。
Erykahさんがセビリアに憧れを持たれるのはもっともだと思います。2005年07月03日20時26分 返信する -
素敵!!
連続してスミマセン(汗)。でもコルドバ、ホントに素敵ですね〜!街並が断然アタシ好みです♥闘牛のポスターや、原色の花が窓辺に咲き誇るユダヤ人街、そしてメスキータ。カルロス1世の逸話や、画像を見ていて、イスラム建築にも興味が湧きました。ステンドグラスや支柱やレリーフ、実際に自分の目で見てみたくなっちゃいました。RE: 素敵!!
Erykahさん
>原色の花が窓辺に咲き誇るユダヤ人街、そしてメスキータ。カルロス1世の逸話や、画像を見ていて、イスラム建築にも興味が湧きました。ステンドグラスや支柱やレリーフ、実際に自分の目で見てみたくなっちゃいました。
アンダルシアの素晴らしさは、イスラム、キリスト、ユダヤなど多宗教、多民族の中でうまく調和した文化を築いた点だと思います。イスラムを追放したキリスト教国王もメスキータの素晴らしさがわかっていたのですね。是非お出かけください。2005年07月03日20時09分 返信する -
こんにちわ〜(^^)
さすらいおじさん、早速遊びに来ましたよ〜(⌒∀⌒)今、サグラダファミリアから順番に拝見させていただいてるとこです。本当は、全部目を通してからまとめて感想を、と思っていたのですが、ちょっとこの宮殿のあまりの美しさに感激して、道草書き込みしちゃいました(笑)。さすらいおじさんが、グラナダに住みたいと言われてたお気持ちが、よーく解りましたよ。アンダルシア地方はイスラムの毛色が強いとは聞いていましたが、この独特の融合というか、それがいい意味でエキゾチックさに輪をかけていて、ホントに素敵。「魔法で造られた宮殿」、納得です。投票させていただきました。それに、サグラダファミリア、完成まであとわずか20年なのですね。200年とばかり思っていたので、生きている間にその完成体が見れるかもしれないというのは、アタシにとってものすごい朗報です。その他諸々、貴重な情報をありがとうございます!それでは、続きもゆっくり楽しんできますね♪RE: こんにちわ〜(^^)
Erykahさん スペインをお読みいただき、ご評価いただきありがとうございます。
>アンダルシア地方はイスラムの毛色が強いとは聞いていましたが、この独特の融合というか、それがいい意味でエキゾチックさに輪をかけていて、ホントに素敵。「魔法で造られた宮殿」、納得です。投票させていただきました。
アルハンブラ宮殿は40年以上憧れていましたが、イスラム建築の最高傑作ではないかと思っています。水の美しさをこんなにうまく生かしたところをまだ見ていません。
>それに、サグラダファミリア、完成まであとわずか20年なのですね。200年とばかり思っていたので、生きている間にその完成体が見れるかもしれないというのは、アタシにとってものすごい朗報です。その他諸々、貴重な情報をありがとうございます
サグラダファミリアはコンピュータ設計や建設機械を使い、工期をどんどん短縮しているようです。Erykahさんはお若いから20年でも大丈夫ですが、私はもう10年短縮してほしいです。現代の技術を総動員すれば短縮できると思っています。2005年07月03日19時47分 返信する -
2004年度まで遡り世界中を旅して辿り着きました・・・
今日はいえ昨晩から何で??オウマイガード・・・・3時間もの旅をこのページでしてしまいました・・・どれも凄く行きたくなる場所ばかりですから・・もう目が充血してます。
でもセゴビアの最大なる水道橋は見ものですねえ・・見事な撮影です。その前傾まではなかなか見れないですから・・感動です。
またレオン大聖堂の写真が印象的です。あのステンドグラスは最高なんて物ではありませんね!!これこそ芸術の世界ですねえ・・・ステンドグラスのガラスは同じ物ができないじゃないですか?だからこそ光の加減が素晴らしい景色を生み出すんでしょうから・・スゴイ眺めでしょう!!!でもほんとにフランスのノートル大聖堂と双子みたいですね・・手がけた人が弟子とかの関係かもしれない何て想像して楽しんでしまいました。
世界旅行が出来たらいいなあ???いつのことになるやら・・・
でも今日は少し気分が明るいです、世界旅行をしている気分でなるほど・・・なるほど。・・と一人で頷いてしましました・・・2005年07月03日02時47分返信するRE: 2004年度まで遡り世界中を旅して辿り着きました・・・
adsawinさん
私の拙い旅行記を随分時間をかけてご覧いただき恐縮です。
スペインは1971年にマドリッドとバルセロナは歩いたのですが、世界遺産の旅をしたいと長く思っていましたので、昨年5月はやはり念願かなってでのものでした。セゴビアの水道橋は2000年も、接着剤を使わない石組だけで住民を潤してきたのだから、ローマの技術はたいしたものですね。レオン、トレド、サンチャゴなどスペインには素晴らしい大聖堂が多いですが、信仰が引き出す人間の力というものはすごいと思いますね。
adsawinさんのケニア旅行は青春の1ページを飾る素晴らしいものでワクワクしながら拝見しておりますが、私も1971年のバックパッカー一人旅の作成を始めました。adsawinさんのような劇的な体験は無いのですが、私の旅の原点としての記録を残したいと思っています。
お時間がよろしいときにまた、ご覧いただければ嬉しいです。2005年07月03日09時42分 返信する -
続<赤い金魚と運動靴>の事
さすらいおじさん、早速、イラン映画<赤い金魚と運動靴>を
観たんですね。 主人公の少年の健気な様はちょいと胸を衝かれる
思いになりますね。子役の少年も妹役の少女も素人を使っているそうです。
ラストシーンの水の中を自由に泳ぐ金魚に託すように、この映画監督は
何かを世に問い、訴えているのかもしれないね。
とても意味深で暗示的なシーンに感じました2005年07月02日22時40分返信するRE: 続<赤い金魚と運動靴>の事
kioさん
>子役の少年も妹役の少女も素人を使っているそうです。
素人ですか、兄からペンをもらったときの妹の嬉しそうな表情が自然でいいですね。自転車泥棒の子役も良かったですが、子役は映画を素晴らしいものにしますね。
>ラストシーンの水の中を自由に泳ぐ金魚に託すように、この映画監督は
何かを世に問い、訴えているのかもしれないね。
金魚の自由さか、水槽に閉じ込められた不自由さか、イラン人の不自由な抑圧された生活を暗示しているのかも知れませんね。2005年07月02日22時58分 返信する -
おひさしぶりです。
さすらいおじさん、おひさしぶりです。2005/6/1からの中国訪問記拝見させて頂きました。何と詳しく詳細に掲示されておられるのかと感心致しました。
これからの私の旅行記のお手本とさせていただきます。中国にはまだまだ行って見たい所がたくさんありますので、さすらいおじさんの旅行記を参考にさせて頂きます。今後の旅行記を楽しみにしています。2005年07月02日20時31分返信するRE: おひさしぶりです。
あきかやさん
中国旧満州をご覧いただきありがとうございます。
満州は戦争の犠牲になった日本の人達も多く、長年行きたかったところで、満足できる旅でした。
私の旅行記が、あきかやさんに多少なりともお役にたてれば嬉しいです。2005年07月02日22時50分 返信する -
こんにちわ! いつも有難うございます。
さすらいおじさん、こんにちわ。 当方の旅行記を拝見していただき有難うございます。
さて、この度「スイスアルプスの山々についての印象」編で「ベルニナ連峰」について纏めていますが、此処の山の名称で苦労しました。
絵葉書を信用して名前を書いています。
実はピッツ・ベルニナの右側の山の名前が分りにくかったのです。
今回の纏めにより、スイス政府観光局が出版しているハイキングガイドブック に書かれている場所の位置関係が理解できて、是非、行かねばならない場所だと確認できました。
さて、さすらいおじさんのスペインの闘牛場の写真と説明について見入りました。
写真も素晴らしいのですが、説明のくだりも素晴らしく感心致しました。
有難うございます。
tsuneta2005年07月02日17時55分返信するRE: こんにちわ! いつも有難うございます。
tsunetaさん
スペインの闘牛の旅行記をお読みいただきありがとうございます。
スペインには世界遺産も多く尋ねるところでそれぞれ感動がありましたが、私にとって最も印象に残っているのがやはり闘牛です。tsunetaさんに感じ取っていただいたことがとても嬉しいです。
tsunetaさんのスイスアルプスのテキストが益々充実されてきていますね。
インターネットだと多くの方がご覧になるので、私も極力正確に記載しようと思うので、調べる時間がかかります。tsunetaさんは日本に情報が少ないスイスの山を説明されるので大変だと思います。今回おまとめになった写真、説明は日本で始めての情報も多いのではないでしょうか。 貴重な情報を拝見でき、ありがたく思っております。2005年07月02日19時14分 返信する -
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トレドは美しい町ですよね。
さすおじ、お久しぶりです。
魔女ランダは大分回復に向かっています。
来週の月曜日に病院に行って、それでOKなら、足もほぼ完治のはずです。
さて、トレドの旅行記拝見しました。
魔女ランダも10年以上前に行き、エルグレコの作品の素晴らしさに息をのみました。
でもね、大聖堂のお土産売り場で、小柄で愛嬌たっぷりの地元のおじさんたちが3人並んで、私に向かって日本語で声をかけるのです。
おじさん?「ちょっと待ってください」
おじさん?「ちょっと見てください」
おじさん?「ちょっと買ってください」
もう、あんまり可愛くて、可笑しくて、ついつい絵葉書など買ってしまいましたよー。
あの3段落ちは、どこの日本人が教えたんだろうー。
いろんな国に行きましたが、あのシチュエーションとギャグを超えるのは未だかつて出会っていません。(=^^=)
懐かしい想い出を思い出しました。
ありがとうございました。
魔女ランダ(*'ー'*)ノ~~
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死海のプール♪
こんにちは、さすらいおじさん
死海のプール、素敵です!!
mom_momも、プカプカ浮いてみたいわー
でも、できれば、ヨルダンかイスラエルで死海につかり、プカプカ浮かんでみたい...(>o<)
2000円払って、見世物になるなんて...
もっと、プールらしいところが良いのに(T T)
そういえば、どこかの健康ランドになかったですか??
mom_mom
RE: 死海のプール♪
mom_momさん 死海体験をご覧いただきありがとうございます。
浮かぶプールというのを催し物で出していたのを見たことがあるので、探してみればやっているかもしれませんね。でも浄化に結構お金がかかるらしいので、採算がとれるかどうか解りませんが---
私の場合は死海体験が長年の夢でしたので、満足はしています。2005年07月01日18時15分 返信する



