likely_koalaさんのクチコミ(38ページ)全3,519件
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ハリラ(そら豆のスープ)やシシカバブ(ぶつ切りにした肉の串焼き料理)を食べましたが、なかなか美味しかったです。
投稿日 2018年03月14日
Restaurant Populaire Bab Ssour シャウエン
総合評価:4.5
北アフリカに位置するクスクスやタジン鍋発祥の地域にあるモロッコを訪問した時に、メルヘンチックな青い町シャウエンにも行きました。
シャウエンで食べた昼食のレストランが、バブ・スール・レストランでした。
青い街シャウエンのメディナの中にあるモロッコ料理のおいしいレストランです。
シャウエンの中心ウタ・エル・ハマム広場から少し路地を入ったところにありました。
ここでは、ハリラ(そら豆のスープ)や牛肉と七面鳥のシシカバブーとイナゴマメのヨーグルトを食べましたがどれもおいしくいただきました。
店のオーナーは自称「斎藤さん」と名乗るモロッコ人で日本語がペラペラでした。
日本の某芸能人(イグアナ娘)の来店記念写真も飾ってありました。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
-
ホテル:パレウメイヤ(Palais Ommeyad Suites & Spa)(新規登録ができないので基本情報に記入)
投稿日 2018年03月15日
総合評価:4.5
北アフリカに位置するクスクスやタジン鍋発祥の地域にあるモロッコを訪問した時に、1000年以上続く世界最大の迷宮都市といわれるフェズにも宿泊しました。
フェズで宿泊したホテルがパレウメイヤという名前のかっての王族の館を改装したモロッコ式の内装を誇る伝統的な宮殿ホテルで、2012年にオープンしたそうです。
旧市街のギッサ門から入ると工事中のホテルがありますが、その手前を左に曲がるとホテルに着きます。
全室60平米のスイートタイプの部屋で、各部屋ごとに内部の造りが異なっていました。
宿泊した部屋は、リビング、ベッドルーム、バスルームに分かれたオーソドックスな造りでしたが、他の部屋では区切りのないワンルームタイプや部屋の中に段差にある造りなど千差万別だったようです。
朝食は最上階のレストランで、フェズの景色を眺めながらモロッコ式の伝統的な朝食を食べました。
ホテルには、屋外スイミングプール、スパバス、マッサージやボディトリートメントなどが揃っていました。
住所:48 Zenjfour Bab Guissa, Fes 30000, Morocco
電話:(212)610368605- 旅行時期
- 2018年02月
-
貯水池とオリーブの木々が広がる庭園で、池の畔の離宮は王様たちの逢引きの場だったそうで、現代ではマラケシュの人々のデートスポットだそうです。
投稿日 2018年03月15日
総合評価:4.0
北アフリカに位置するクスクスやタジン鍋発祥の地域にあるモロッコを訪問した時に、ベルベル語で「神の国」を意味する街・マラケシュで宿泊したホテルからメナラ庭園は5~600m位しか離れていなかったので、朝の散歩で見学に行きました。
メナラ庭園は、12世紀のムワッヒド朝時代に造られた広大な庭園で、入り口から入ると左右に延々と続くオリーブ畑がありました。
入り口からまっすぐ歩くと、建物(離宮)とその右手に貯水池が広がっていました。
外国のツアー客が続々と見物に来ていましたが、水と緑が広がる庭園があるだけでこれといったインパクトのある場所ではありませんでした。
ホテルから世界遺産の旧市街の城壁へも5~600m位しか離れていないので徒歩で旧市街へも行けました。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
ジャマ・エル・フナ広場が2階のテラス席から鳥瞰図のように一望できるカフェです。特に夕方から日の入りにかけてお客さんで混んでいます。
投稿日 2018年03月15日
総合評価:4.0
北アフリカに位置するクスクスやタジン鍋発祥の地域にあるモロッコを訪問した時に、ベルベル語で「神の国」を意味する街・マラケシュで宿泊しました。
夕方、ジャマ・エル・フナ広場へ出かけ、ル・グラン・バルコン・カフェ・グラシエの2階の入り口でドリンクを頼みテラス席へ座って日没時の広場を見渡しました。
広場では色々な屋台が店を広げ、大勢の人々で賑わっていましたが、深夜までにぎわいが続くそうです。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
マラケシュのメディナにある、かっての大奥のようなバヒア宮殿です。スペインのアルハンブラ宮殿のような装飾が施されていました。
投稿日 2018年03月16日
総合評価:4.5
北アフリカに位置するクスクスやタジン鍋発祥の地域にあるモロッコを訪問した時に、ベルベル語で「神の国」を意味する街・マラケシュの観光もしました。
旧市街にジェディド門から入り、クトゥビーヤ・モスク(美しいムーア様式建築でマラケシュのランドマークになっているミナレット)を見学した後にバヒア宮殿を見学しました。
かっての大奥のようなバヒア宮殿で、彩り鮮やかなタイル張りや精密画が描かれた天井、壁や柱の細かい彫刻などスペインのアルハンブラ宮殿のような装飾が施されていました。
バヒア宮殿は、マラケシュの旧市街の南側にある宮殿で、19世紀末、アラウィー朝ハッサン1世の宰相アリ=バハメットの私邸として建造され、中央に水盤を配した中庭があり、周囲には天井に細密画が描かれた4人の妃と側女たちの部屋が並んでいる宮殿です。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
マラケシュの旧市街観光の起点となる場所で、特に夕方からの広場は大道芸人の見本市のような雰囲気になる非常に活気のある場所です。
投稿日 2018年03月15日
総合評価:4.5
北アフリカに位置するクスクスやタジン鍋発祥の地域にあるモロッコを訪問した時に訪れた、ベルベル語で「神の国」を意味する街・マラケシュの旧市街の中心に位置する大きな広場です。
ジャマエルフナ広場へはマラケシュ滞在中の日中にも何度か行きましたが、特に夕方にル・グラン・バルコン・カフェ・グラシエの2階のテラス席から眺めた広場は、屋台が並び、ヘビ使いや踊り子、曲芸師などによる大道芸が行われる様子が鳥瞰図のように眺められました。
毎日深夜まで大勢の人で賑わっており、マラケシュ観光のハイライトともいえる場所でした。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
マラケシュのどこからでも見えているのが、この「クトゥビーヤ・モスク」です。イスラーム教徒以外は中に入れませんので、外からの見学になります。
投稿日 2018年03月16日
総合評価:4.5
北アフリカに位置するクスクスやタジン鍋発祥の地域にあるモロッコを訪問した時に、ベルベル語で「神の国」を意味する街・マラケシュの観光もしました。
旧市街にジェディド門から入り、クトゥビーヤ・モスクを見学しました。
クトゥビーヤ・モスクは、美しいムーア様式建築でマラケシュのランドマークになっているミナレットです。
観光客がひっきりなしに訪れて、記念写真を撮っていました。
イスラーム教徒以外は中に入れませんので、外からの見学になります。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
ハッサンの塔は、同じ敷地内のモハメッド5世(現在の王様の祖父)のお墓と共に、ラバトで一番有名な観光地になっています。
投稿日 2018年03月17日
総合評価:4.5
北アフリカに位置するクスクスやタジン鍋発祥の地域にあるモロッコを訪問した時に、行政上の首都ラバトのホテルに宿泊し翌日ラバトの観光もしました。
宿泊したホテル「ファラ ラバト」は、太平洋にそそぐブーレグレグ川に面し、ムハンマド5世の霊廟やハッサンの塔などの近くに立地していたので、翌日ホテルを出発してすぐに訪れました。
朝一番で訪れたので他に観光客は誰もおらずにゆっくり見学できました。
見学途中に観光バスが次々に訪れてツアー客が大勢入ってきましたが、9時の騎馬衛兵の着任式を見学してから出発しました。
ハッサンの塔は建設中の1199年に建築家マンスールが亡くなったため未完のまま残るムーア様式のミナレットで、予定の半分の高さでも世界最大級の高さを誇る歴史的記念碑です。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
ムハメッド5世の霊廟は、同じ敷地内のハッサンの塔と共に、ラバトで一番有名な観光地になっています。
投稿日 2018年03月17日
総合評価:4.5
北アフリカに位置するクスクスやタジン鍋発祥の地域にあるモロッコを訪問した時に、行政上の首都ラバトのホテルに宿泊し翌日ラバトの観光もしました。
宿泊したホテル「ファラ ラバト」は、太平洋にそそぐブーレグレグ川に面し、ムハンマド5世の霊廟やハッサンの塔などの近くに立地していたので、翌日ホテルを出発してすぐに訪れました。
朝一番で訪れたので他に観光客は誰もおらずにゆっくり見学できました。
霊廟は観光客がお墓の建物の中まで入ることができ写真も自由に撮ることができます。
見学途中に観光バスが次々に訪れてツアー客が大勢入ってきましたが、9時の騎馬衛兵の着任式を見学してから出発しました。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
男性中心社会のモロッコでは珍しい女性スタッフが食事の給仕をしてくれるモロッコ・フェズ料理のお店です。
投稿日 2018年03月12日
総合評価:4.5
北アフリカに位置するクスクスやタジン鍋発祥の地域にあるモロッコを訪問した時に、ベルベル語で「神の国」を意味する街・マラケシュで宿泊したときに夕食を食べたレストランです。
マラケシュの新市街にある女性スタッフが食事の世話をしてくれるモロッコ・フェズ料理のお店です。
但し、門番や一部スタッフは男性でした。
初めに20種類くらいの小皿に乗った料理が運ばれ、それを取り分けて食べましたが、フェズ料理を少し経験したような感じがしました。
メインはビーフのタジンの中身をクスクスの上にのせた大皿料理でした。
デザートはモロッコ・クッキーの盛り合わせ
最後にモロッコ珈琲かミントティーでした。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
-
この街のランドマークは、北アフリカでもっとも美しい門と言われるマンスール門で、カラフルなモザイクタイルと彫刻で彩られています。
投稿日 2018年03月17日
総合評価:4.0
北アフリカに位置するクスクスやタジン鍋発祥の地域にあるモロッコを訪れたときに行政上の首都ラバトを訪れた後にモロッコの古都メクネスの観光もしました。
メクネスは気候のよさと美味しい水が有名で、周辺にはオリーブやブドウ畑が広がっており「オリーブの街」とも呼ばれているそうです。
初めにメクネスのエディム広場前のマンスール門に着き、北アフリカでもっとも美しい門と言われるカラフルなモザイクタイルと彫刻を見学しました。
その後、エディム広場に広がる市場を見学し、地元の人々の暮らしぶりを垣間見ました。
マンスール門は、北アフリカで最も美しく有名で巨大な門のひとつで、王都のエリアへのメインゲートになっています。
ムーレイ・イスマイルが手がけた最後の建築物でもあり、彼の死後、その息子により1732年に完成し、馬蹄形のアーチは、青と緑のモザイクと彩釉タイルで彩られ、壁の斜め格子の彫刻が美しい陰影を造っています。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
古都メクネスの中心にある広場で、周りには肉・青果などの生鮮品、食料品店、雑貨店などいろいろなお店があり、地元の人々の活気ある生活が感じられました。
投稿日 2018年03月17日
総合評価:4.5
北アフリカに位置するタジン鍋やクスクス発祥の地域にあるモロッコを訪問した時に、モロッコの首都ラバトから東へ約100kmほど行ったところにある古都メクネスも訪れました。
初めにメディナの拠点ともなるマンスール門を見学した後、エディム広場の周りの市場を見て回り、地元の人々の生活を垣間見ました。
エディム広場の周りには、肉・青果などの生鮮品、食料品店、雑貨店などいろいろなお店があり、地元の人々の活気ある生活が感じられました。
オリーブの街らしく、オリーブ専門店が何軒もありました。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
17世紀頃に栄えた古都メクネスの旧市街は、いまだに古都の趣を保っており落ち着いた雰囲気です。
投稿日 2018年03月17日
総合評価:4.5
北アフリカに位置するクスクスやタジン鍋発祥の地域にあるモロッコを訪れたときに行政上の首都ラバトを訪れた後にモロッコの古都メクネスの観光もしました。
メクネスは気候のよさと美味しい水が有名で、周辺にはオリーブやブドウ畑が広がっており「オリーブの街」とも呼ばれているそうです。
初めにメクネスのメディナにあるエディム広場前のマンスール門に着き、北アフリカでもっとも美しい門と言われるカラフルなモザイクタイルと彫刻を見学しその後、エディム広の周りの市場を見学し、地元の人々の暮らしぶりを垣間見ました。
17世紀頃に栄えた古都メクネスの旧市街は、いまだに古都の趣を保っており落ち着いた雰囲気でした。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
モロッコでイスラム教徒以外でも入場できる唯一の廟だそうですが、修復中で入場できませんでした。
投稿日 2018年03月17日
総合評価:4.0
北アフリカに位置するクスクスやタジン鍋発祥の地域にあるモロッコを訪れたときに行政上の首都ラバトを訪れた後にモロッコの古都メクネスの観光もしました。
メクネスは気候のよさと美味しい水が有名で、周辺にはオリーブやブドウ畑が広がっており「オリーブの街」とも呼ばれているそうです。
初めにメクネスのエディム広場前のマンスール門に着き、北アフリカでもっとも美しい門と言われるカラフルなモザイクタイルと彫刻を見学し、メディナの中を散策している途中にムーレイ・イスマル廟の前も通りました。
モロッコでイスラム教徒以外でも入場できる唯一の廟だそうですが、残念ながら修復中で入場できませんでした。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
ザルフォーン山肌に造られた敬虔なイスラム教徒が集う「聖者の町」にある霊廟です。
投稿日 2018年03月17日
総合評価:4.0
北アフリカに位置するタジン鍋やクスクス発祥の地域にあるモロッコを訪問した時に、モロッコの首都ラバトの東へ約100km離れたところにあるヴォルビリスの古代遺跡へ行く途中に「聖者の町」ムーレイ・イドリスの町も通りました。
ザルフォーン山肌に造られた敬虔なイスラム教徒が集う「聖者の町」にある霊廟がムーレイ・イドリス廟です。
非イスラム教徒は乳需できませんが、緑色の屋根瓦の大きな建物を車窓から眺めることが出来ました。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
モロッコ北部の青色の建物群で有名な都市シャウエンで、旧市街の建物が青く塗られたのはユダヤ教で青が天や神を示す神聖な色であることに由来する説があるそうです。
投稿日 2018年03月18日
総合評価:4.5
北アフリカに位置するクスクスやタジン鍋発祥の地域にあるモロッコを訪問した時に、メルヘンチックな青い街シャウエンにも宿泊し、翌朝ホテルから徒歩でシャウエンの旧市街を散策しました。
シャウエンはリフ山脈の北麓にあるティスーカ山とメッグ山の山肌に発達した町で、山の斜面に階段状に広がるブルーに塗られた白壁の迷路のような小路がこの旧市街の一番の特徴です。
メディナの中心はウタ・エル・ハマム広場で、ここから山側に迷路のように小路が広がっており、小路を散策すればメルヘンチックな青い街シャウエンを堪能できました。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
旧市街の中心にある広場で、グラン・モスク、カスバの他にカフェや土産物屋さんが軒を連ねていました。
投稿日 2018年03月18日
総合評価:4.5
北アフリカに位置するクスクスやタジン鍋発祥の地域にあるモロッコを訪問した時に、メルヘンチックな青い街シャウエンにも宿泊し、翌朝ホテルから徒歩でシャウエンの旧市街を散策しました。
メディナの中心はウタ・エル・ハマム広場で、グラン・モスク、カスバの他にカフェや土産物屋さんが軒を連ねており、ここから山側に迷路のように広がっている小路を散策すればメルヘンチックな青い街シャウエンを堪能できました。
シャウエンはリフ山脈の北麓にあるティスーカ山とメッグ山の山肌に発達した町で、山の斜面に階段状に広がるブルーに塗られた白壁の迷路のような小路がこの旧市街の一番の特徴です。- 旅行時期
- 2018年03月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
シャウエンの旧市街にあるカスバの博物館で、塔から町が見渡せます。
投稿日 2018年03月18日
総合評価:4.0
北アフリカに位置するクスクスやタジン鍋発祥の地域にあるモロッコを訪問した時に、メルヘンチックな青い街シャウエンにも宿泊し、翌朝ホテルから徒歩でシャウエンの旧市街を散策しました。
メディナの中心はウタ・エル・ハマム広場で、カスバ博物館は広場に面しておりグラン・モスクの隣にありました。
博物館は17世紀にムーレイ・イスマイルが造ったカスバの一角にあり、博物館では塔に登れシャウエンの街が望め、中庭のある綺麗な庭園があるそうです。
広場にはグラン・モスク、カスバの他にカフェや土産物屋さんが軒を連ねており、ここから山側に迷路のように広がっている小路を散策すればメルヘンチックな青い街シャウエンを堪能できました。- 旅行時期
- 2018年02月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
メディナの中の「新しいフェズ」という意味のフェズ・エル・ジェディド地区にあり、13世紀に建てられたマリーン朝の王宮です。
投稿日 2018年03月18日
総合評価:4.0
北アフリカに位置するクスクスやタジン鍋発祥の地域にあるモロッコを訪問した時に、1000年以上続く世界最大の迷宮都市といわれるフェズにも宿泊し、旧市街の観光をしました。
ホテルを出て初めに王宮の観光をしました。
王宮は観光客には解放されていないので、王宮前広場の正面にある装飾の美しい正門だけを見学しました。
他の観光客も大勢来ており、存在感のある正門の前で記念撮影を撮っていました。
王宮は、モロッコの王様がフェズに滞在する時に使用されるそうです。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
紀元前2世紀から後7世紀ごろまで続いた遺跡の中心を南北に貫く大通りで、14世紀にここを訪れたアステカ人が通り沿いの建造物を墓と考えて「死者の道」と命名したそうです。
投稿日 2018年03月11日
総合評価:4.5
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡などの6つの世界遺産を巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、日帰りで世界文化遺産に登録されているテオティワカンの古代都市も見学しました。
死者の道はテオティワカン遺跡の中央を貫く大通りで、幅40m、長さ5kmあるそうですが、まだ全部が発掘されてはいないそうです。
非常に広いテオティワカン遺跡なので、入り口(3)付近(ジャファーの宮殿近く)から入場し、死者の道の他、太陽のピラミッド、月のピラミッドなどのポイントだけを見学しました。
月のピラミッドから太陽のピラミッドへ行く死者の道の途中には「ピューマの壁画」が残されていました。
紀元前2世紀から後7世紀ごろまで続いた遺跡の中心を南北に貫く大通りで、14世紀にここを訪れたアステカ人が通り沿いの建造物を墓と考えて「死者の道」と命名したそうです。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5















































































































































