likely_koalaさんのクチコミ(39ページ)全3,519件
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ポポカテペトル山の麓に16世紀に建造された14カ所の修道院群が、1994年に世界文化遺産に登録されていますが、その中のウェホツィンゴのサン・ミゲル修道院を見学しました。
投稿日 2018年03月11日
総合評価:4.0
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡などの6つの世界遺産を巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、日帰りで世界文化遺産に登録されているプエブラを観光した帰りにウエホツィンゴにある「ポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群 」の一つのサン・ミゲル修道院を見学しました。
修道院は、州都プエブラから約30km離れた(バスで約1時間)こじんまりとした町のバスターミナルのそばにあり、先住民族の抵抗にあいながらキリスト教の布教活動を行ったので、高い塀で囲まれた前庭のある特徴的な修道院が見学できました。
この地方独特の特徴的な構造とは、先住民族の攻撃防御のための高い堀、屋外で行う土着の宗教儀式の慣習を取り入れた前庭などがある修道院です。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年03月12日
総合評価:4.0
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡などの6つの世界遺産を巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、日帰りで世界文化遺産に登録されているプエブラへも行きました。
メキシコシティ近郊の世界遺産プエブラ歴史地区を徒歩散策の途中で見学したのがセルダンの家です。
旧市街にある「セルダンの家」は、1910年の革命2日前に戦闘の舞台となった指導者格のアキレス・セルダンの家で、銃弾の跡も当時の状態のまま革命記念博物館になっています。
プエブラはメキシコ革命の先駆けとなった地であり、Siblings Carmenやセルダン兄弟が、ポルフィリオ・ディアス政権に対する最初の陰謀の一つの背後にいたそうです。
プエブラの町は碁盤目状に整然と区画され、町のシンボルの荘厳なカテドラルをはじめ、多くの教会が残っています。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
砂糖菓子を連想させるような造りの家です。現在は古代文化や古美術品の博物館になっていますが、メキシコ地震の影響で修復中でした。
投稿日 2018年03月12日
総合評価:4.0
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡などの6つの世界遺産を巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、日帰りで世界文化遺産に登録されているプエブラへも行きました。
メキシコシティ近郊の世界遺産プエブラ歴史地区を徒歩散策の途中で見学したのが砂糖菓子の家ですが、このあたりの家々はメキシコ地震の影響でつっかい棒で支えられ修復中の建物が目立ちました。
赤を基調としたタイルが壁面に張られ、屋根部分の装飾はクリームをのせたようで、砂糖菓子を連想させるような造りなので現在のように名付けられたそうですが、修復中のパイプなどで覆われており、鳥かごの中の砂糖菓子といった感じでした。
この家は、18世紀にスペインの副王の迎賓館として建てられ、現在は古代文化や古美術品の博物館になっています。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
世界遺産プエブラの歴史地区にある70年を費やして完成したプエブラのシンボル・荘厳なカテドラルです。
投稿日 2018年03月12日
総合評価:4.0
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡などの6つの世界遺産を巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、日帰りで世界文化遺産に登録されているプエブラへも行きました。
メキシコシティ近郊の世界遺産プエブラ歴史地区を徒歩散策の途中で見学したのがプエブラの中央広場・ソカロの隣にある「カテドラル」です。
街の中心シンボルでもある、プエブラ大聖堂は1580年頃に建設され、1649年に完成したルネサンス様式の歴史のある建物で、内部は装飾タイル、大理石、縞メノウで装飾されています。
現在でも毎週日曜日にミサが行われているそうです。
プエブラには碁盤目状に整然と区画された町にはプエブラ大聖堂をはじめ、多くの教会が残っていました。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
メキシコ地震で修復中の砂糖菓子の家のそばにあるお土産物市場です。
投稿日 2018年03月11日
総合評価:4.0
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡などの6つの世界遺産を巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、日帰りで世界文化遺産に登録されているプエブラへも行きました。
エル・パリアン市場は、プエブラの旧市街にあるお土産物などを売っている市場です。
プエブラの有名な陶器タラベラ焼きや、メキシコ雑貨から、メキシコの刺繍のブラウスやワンピースなどいろいろ売っていました。
市場の端には額縁のような写真撮影スポットもありました。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
太陽の軌道を計算し、夏至にピラミッドの真向かいに沈むように計算されて配置されています。
投稿日 2018年03月11日
総合評価:4.5
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡などの6つの世界遺産を巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、日帰りで世界文化遺産に登録されているテオティワカンの古代都市も見学しました。
メキシコシティ郊外の高原にそびえる巨大な建造物群の遺跡です。
遺跡の中心部を南北に貫く幅40m、長さ5kmの「死者の道」沿いに、ピラミッド型の神殿群、宮殿跡などが整然と並んでいました。
その中の最大の建造物が「太陽のピラミッド」で、350年頃の建造、基底部分が222m×225m、高さ63m、面積約5万平米になるメソアメリカ最大級のピラミッドです。
月のピラミッドと違い上まで上れましたが、標高も高いので途中で遠慮し、降りてきました。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
月のピラミッドは、太陽のピラミッドよりは小さく、現在は遺跡保全への配慮から、途中までは登ることが出来ました。
投稿日 2018年03月11日
総合評価:4.5
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡などの6つの世界遺産を巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、日帰りで世界文化遺産に登録されているテオティワカンの古代都市も見学しました。
テオティワカン遺跡はメキシコシティ郊外の高原にそびえる巨大な建造物群の遺跡で、その中の一つが月のピラミッドです。
入場した入り口から左手奥に月のピラミッドがあり、高さ46m、底辺は150m×140m位の規模で、太陽のピラミッドに次ぐ大きさになっています。
ピラミッドの途中まで階段で登ることができ、上から死者の道を初め遺跡全体を見渡すことが出来ました。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
テオティワカン遺跡にあるトラロック神とケツァルコアトル神の頭部像366体に覆われた6層建ての神殿です。
投稿日 2018年03月11日
総合評価:4.5
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡などの6つの世界遺産を巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、日帰りで世界文化遺産に登録されているテオティワカンの古代都市も見学しました。
メキシコシティ郊外の高原にそびえる巨大な建造物群の遺跡です。
遺跡の中心部を南北に貫く幅40m、長さ5kmの「死者の道」沿いに、ピラミッド型の神殿群、宮殿跡などが整然と並んでいました。
ケツァルパパロトルの宮殿は、入場した入り口3のそばにあり、傾斜した丘に垂直の板をはめ込んで造られた6層のピラミッドで、装飾の美しさはテオティワカン随一だそうです。
雨の神「トラロック神」と蛇の神「ケツァルコアトル神」の頭部像366体に覆われ、一部の壁画には赤や緑の彩色も見られました。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
メキシコシティ郊外の高原にそびえる巨大な建造物群の遺跡です。遺跡の中心部を南北に貫く「死者の道」沿いに、ピラミッド型の神殿群、宮殿跡などが整然と並んでいました。
投稿日 2018年03月11日
総合評価:4.5
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡などの6つの世界遺産を巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、日帰りで世界文化遺産に登録されているテオティワカンの古代都市も見学しました。
メキシコシティ郊外の高原にそびえる巨大な建造物群の遺跡です。
遺跡の中心部を南北に貫く幅40m、長さ5kmの「死者の道」沿いに、ピラミッド型の神殿群、宮殿跡などが整然と並んでいました。
紀元前2世紀ごろから栄え、600近いピラミッド、宗教施設、宮殿などが建てられ、貯水池や下水道も整備された人口15万人の大都市だったそうです。
遺跡に佇み、都市を築いた民族や滅亡の理由についての未解明な部分について思考をめぐらしてみました。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
マリアッチ(メキシコの音楽)を聞きながらメキシコの伝統料理を中心にしたメニューを食べました。
投稿日 2018年03月11日
エル ルガール デル マリアッチ (ソナロサ店) メキシコシティ
総合評価:4.5
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡と6つの世界遺産を求めて巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、宿泊したホテルからも近いここのお店で、マリアッチ(メキシコの音楽)を聞きながらメキシコ料理を食べました。
エルルガールデルマリアッチは、メキシコシティの繁華街ソナロサ地区にあるメキシコ伝統音楽のマリアッチや、伝統舞踊のショーを気軽に楽しめると人気なの店でマリアッチとは楽団のことだそうです。
夕方入店すると、女性歌手が数曲歌った後に男性数人の楽団がステージに上がりいろいろなメキシコ音楽やお客さんの出身国の歌を演奏してくれました。
日本の曲は「川の流れのように」でした。
料理の初めはサボテン入りのマッシュルームスープ
夕食のメインは、ハラミのステーキ
デザートはプリン、珈琲
ハラミのステーキは食べやすかったです。
伝統音楽や舞踊のほかにも、クンビアやサルサなど、ラテン音楽を演奏するバンドも登場し、お客たちもステージに上がって踊りまくり、オープンキッチンで働く料理人まで踊り出すので面白いそうですが、訪れたときは時間の関係で途中で引き揚げたので見物できませんでした。
これぞメキシコという、にぎやかな雰囲気を存分に味わえるそうです。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
メキシコシティーのサントドミンゴ教会の口コミが登録されていないので、住所が近いここに口コミを書きます。(現在新規登録不可のため)
投稿日 2018年03月08日
総合評価:4.0
メキシコシティの〈メキシコシティ 寺院・教会>で表示されるサントドミンゴ教会の住所と地図はプエブラのサントドミンゴ教会で、メキシコシティとプrブラの口コミが混ざってしまっています。
メキシコシティのサントドミンゴ教会はメトロポリタンカテドラルから徒歩圏内のサントドミンゴ広場前にあり、広場に面してメキシコ文部省と道を隔ててサントドミンゴ教会があります。
サントドミンゴ広場は中央広場と比べると、すごく小さく感じました。
サントドミンゴ教会も比較的こじんまりとした教会で、正面の壁にユネスコの世界遺産マークがついていました。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
-
正面階段の壁に描かれた9枚の壁画は、アステカ時代から独立革命以降までのメキシコの歴史を表しています。
投稿日 2018年03月08日
総合評価:4.0
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡と6つの世界遺産を求めて巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、ホテルからバスで移動した中央広場 (ソカロ)を中心に徒歩で市内観光をしました。
徒歩で見学した中央広場 (ソカロ)の東側に位置する国立宮殿は、現在大統領の国務室、連邦財務省などが置かれる政府機関で、外観だけを見学しました。
正面階段の壁に描かれた9枚の壁画は最大の見所で、アステカ時代から独立革命以降までのメキシコの歴史を表しています。
元々は16世紀の初頭にアステカの皇帝モクテスマ2世が、宮殿として建設を命令し完成したものをスペイン人コンキスタドール、エルナン・コルテスがメキシコシティにやってきて、1521年にアステカの宮殿を破壊し、3つの中庭が付いた要塞として再建した建物です。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
ここのサントドミンゴ教会は、住所も地図もメキシコのプエブラですが、プエブラの観光地では無くてメキシコシティの観光地に分類されています。
投稿日 2018年03月08日
総合評価:4.0
ここのサントドミンゴ教会は、住所も地図もメキシコのプエブラですが、プエブラの観光地では無くてメキシコシティの観光地に分類されています。
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡と6つの世界遺産を求めて巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、日帰りでプエブラ観光に行きました。
その時にプエブラのサントドミンゴ教会も見学しました。
プエブラの中心広場(ソカロ)から北に延びる5月5日通りを歩いていくと、通りの左側に見えてきます。
外観は地味な印象を受ける教会でが、内部に入るとバロック様式の特徴のある豪華絢爛な造りになっていました。
祭壇の左手に回り込むとロサリオ礼拝堂があり、壁面、祭壇、柱、天井などが金箔で覆われていました。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
プエブラのサントドミンゴ教会内にあるロザリオ礼拝堂は、壁から柱、天井に至るまで精緻な金箔レリーフが施され、マリア像の黄金の冠にはあまたの宝石が散りばめられ、絢爛たる輝きを放っていました。
投稿日 2018年03月08日
総合評価:4.5
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡と6つの世界遺産を求めて巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、日帰りでプエブラ観光に行きました。
その時にプエブラのサントドミンゴ教会も見学しました。
プエブラの中心広場(ソカロ)から北に延びる5月5日通りを歩いていくと、通りの左側に見えてきます。
外観は地味な印象を受ける教会でが、内部に入るとバロック様式の特徴のある豪華絢爛な造りになっていました。
祭壇の左手に回り込むとロサリオ礼拝堂があり、壁から柱、天井に至るまで精緻な金箔レリーフが施され、マリア像の黄金の冠にはあまたの宝石が散りばめられ、絢爛たる輝きを放っていました。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
テンプロ・マヨールの発見につながった彫刻はアステカの月の女神コヨルシャウキが描かれた彫刻で、15世紀のものと推定されています。
投稿日 2018年03月08日
総合評価:4.0
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡と6つの世界遺産を求めて巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、ホテルからバスで移動した中央広場 (ソカロ)を中心に徒歩で市内観光をしました。
中央広場 (ソカロ)の横にあるテンプロ・マヨールは、アステカ帝国の都テノチティトランの中央神殿の一部で、1913年に地下へ続く階段が発見されたことから発掘が始まった遺跡だそうです。
メトロポリタン・カテドラルの隣にある遺跡跡を見ると、征服者としてのスペインの恐ろしいまでの征服欲というものが感じられました。
遺跡の中にテンプロ・マヨールの発見につながった彫刻のレプリカが展示されており、これはアステカの月の女神コヨルシャウキが描かれた彫刻で、15世紀のものと推定されています。
円盤型のこの彫刻は、直径3.25m、厚さ30cm、重さ8.5トンと巨大でした。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年03月08日
総合評価:4.0
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡と6つの世界遺産を求めて巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、ホテルからバスで移動した中央広場 (ソカロ)を中心に徒歩で市内観光をしました。
中央広場 (ソカロ)前にあるメトロポリタン・カテドラルは、広場の前に立っている堂々とした教会で、メキシコの教会の総本山となっているラテンアメリカ最大級の教会だそうです。
隣のアステカ帝国の遺跡跡のテンプロ・マヨーロを見学してから教会内に入ったので、スペインの征服者の殿堂のような複雑な感じがしました。
教会内に入るとバロック様式の繊細で優美な装飾が施されており、貴重な美術品なども数多く所蔵されているそうです。
元々はアステカの戦争の神ウィツィロポチトリの神殿があった場所で、スペイン人の征服者がやってきて神殿の基礎の上に大聖堂を建設したそうです、- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
メキシコシティ・メトロポリタン大聖堂前の広大な広場で、アステカ帝国時代神殿が立ち並んでいた重要な場所であり、現在もなおメキシコの政治的、宗教的な中心地です。
投稿日 2018年03月08日
総合評価:4.0
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡と6つの世界遺産を求めて巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、ホテルからバスで移動した中央広場 (ソカロ)を中心に徒歩で市内観光をしました。
訪れたときは広場にはあまり人がいなかったので予想以上に広く感じました。
中央広場 (ソカロ)はメキシコシティ・メトロポリタン大聖堂前の広大な広場で、アステカ帝国時代神殿が立ち並んでいた重要な場所であり、現在もなおメキシコの政治的、宗教的な中心地です。
中央広場 (ソカロ)の正式名は「憲法広場(PLAZA DE LA CONSTITUCION)」です。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
メキシコ雑貨や民芸品がたくさん揃っているお土産屋さんの市場です。
投稿日 2018年03月08日
総合評価:4.0
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡と6つの世界遺産を求めて巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、市内観光の最初にシウダデラ市場を見学しました。
開店早々に訪れたせいか、まだ閉まっている店や開店準備のお店などがあり、お客さんもほとんどいなかったので貸切状態で見ることが出来ました。
ここには350を超える店舗数があり民芸品の品揃えは市内でも有数だそうで、プエブラのタラベラ焼きタイルや、オアハカのカラフルな架空動物の木彫りのアレブリヘス、革製品、ギター、ユカタン半島のハンモック、銀製品、敷物、メキシカン・ハットのソンブレロ、メキシコの伝統的な洋服、ルチャ・リブレのマスクなどメキシコの様々な特産品が売られていました。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
日本大使館やオフィスが並ぶレフォルマ通りにそびえ立つ高さ48mの独立記念塔の周りで、地元の人々が結婚式の記念写真を撮っていました。
投稿日 2018年03月08日
総合評価:4.0
メキシコ湾経由で、悠久の時を感じる古代マヤ遺跡と5つの世界遺産を求めて巡るコースに参加した際にメキシコシティにも宿泊し、その時に泊まったホテルの前にあったのがロータリーの真ん中に建てられていた「天使」の名を持つ独立記念塔でした。
ホテルから出てそばに行ってみると、塔の周りのスペース(階段)で地元の人々が結婚式の記念写真を撮っていました。
この塔は1810年に始まったメキシコ独立戦争の100周年を記念して1910年に建設されたもので、塔の上に飾られたEl Ángel(エル・アンヘル)と呼ばれる天使像はギリシャの勝利の女神ニーケーをかたどり、高さ約7m・重量7トンもあるそうです。
ちなみにこのレフォルマ通りや独立記念塔は、イベントやお祭り、抗議運動などが行われる際に、多くの人が集まることでも知られています。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
ホテルゾーンの中心地にある、壁一面に塗られた黄色が目印の大型おみやげショップです。
投稿日 2018年03月07日
総合評価:4.0
メキシコ湾をクルーズし、ユカタン半島からメキシコを訪れたツアーで、メキシコのユカタン半島の南部に位置する世界文化遺産のカリブ海に面したトゥルム遺跡も訪れました。
ユカタン半島の南部にあるコスメル島へ寄港し、そこからフェリーで対岸のプラヤ・デル・カルメンへ渡ってからカンクンへ行きました。
宿泊したホテルから徒歩圏内にあったショッピングセンターで、1階部分のお土産物屋を物色しました。
メキシコのお土産の定番、テキーラにシルバーアクセサリー、サボテン型の小物に色鮮やかなタラベラ焼き、大きなつばが特徴のソンブレロやハチミツにチョコレート、マヤ歴のカレンダーなど何でもそろっていましたが、食品関係は隣のスーパーで購入しました。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0



























































































































