likely_koalaさんのクチコミ(29ページ)全3,519件
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投稿日 2017年07月14日
総合評価:4.5
キューバ旅行の際に、トロント経由でキューバのハバナ空港へ行きました。
羽田⇒トロント B-777-300ER(プレミアムエコノミー)
トロント⇒ハバナ A-319(エコノミー)
トロント便では、2回の機内食の他に途中でスナックとして日清のカップ麺とサンドイッチが出されました。
カップ麺はコーンと人参入りのカナダバージョンのカップヌードルの様でした。
ハバナ便での行きは飲み物もなく、帰り便では飲み物のみが出されました。
トロント便の機内食(1回目)
*グリーンサラダ、バルサミコヴィネグレット
*牛ヒレ肉のソテー、赤ワインソース、ガーリック風味のマッシュポテト、プラムコンポート、ソテーした黄ピーマン、人参、ブロッコリー
or*鶏胸肉のグリル、スパイシーオニオンソース、詰め物入り赤ピーマン、クスクス、チェリートマトのフライ、スナップエンドウ
*ラズベリーチョコレートケーキ
軽いスナック:カップヌードル、サンドイッチ、クラッカー、ドリンク(0時頃配布)
トロント便の機内食(2回目)
*季節の果物
*和風お粥、蒸し鶏、干し梅のフレーク
or*オムレツ、トマトソース、ハッシュブラウンポテト、ほうれん草のクリーム煮- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 機内食・ドリンク:
- 4.5
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 4.5
- 座席・機内設備:
- 4.5
- 日本語対応:
- 4.5
-
ハワイの朝食パンケーキブームを巻き起こした、草分け的存在の有名レストランです。オーナーがオススメなのはバナナパンケーキだそうです。
投稿日 2018年05月30日
総合評価:4.0
ハワイの4島クルーズで有名なPride of Americaによる一週間のクルーズに夫婦で参加した後に、ワイキキに滞在しエッグスンシングスへも行きました。
訪れた時のワイキキは、ホノルルフェスティバルの真っ最中でした。
日曜日には、ワイキキで、グランドパレードと長岡の花火の打ち上げがありました。
一週間ほど滞在しましたが、天候不順で肌寒い日が続きました。
エッグスンシングス (サラトガ旗艦店) では、オーソドックスなパンケーキを食べました。
かってカラカウアにあった店ではよく朝食を食べましたが、ここのお店で久しぶりにパンケーキを食べました。
ハワイ好きなら誰もが知る有名レストラン「エッグスン・シングス」は、1974年に創業したロコの夫婦から、2008年に経営者が変わったことは、公にはあまり語られてきませんでした。
オアフ島に3店舗、グアムに1店舗、日本に12店舗まで店舗数を拡大するきっかけとなったのは行列のできる超人気店「エッグスン・シングス」を創業者から引き継いだ日本人女性オーナー(Yuka "Lisa" Nawano)の手腕によるところが大きいそうです。
2015.08.20 アロハストリート・インタビューから抜粋- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
日本(東京)の空の玄関、成田国際空港です。今回は第二ターミナルから出国しました。
投稿日 2018年05月31日
総合評価:4.0
今回は第二ターミナルからハワイに向けて出国しました。
成田国際空港ができる前は羽田空港から海外への出国だったそうですが、成田国際空港ができてからはここからの海外への旅立ちばかりになりました。
最近では、利便性の高い羽田国際空港からの国際線がかなり増え、基本的に羽田発着の海外旅行を選択するようになりましたが、それでもまだまだ成田空港は日本一の国際空港です。
ターミナルは2つでしたが、最近になってLCC専用の第三ターミナルが完成し、従来の第一ターミナル、第二ターミナルに加えて3ターミナル体制になっています。- 旅行時期
- 2012年02月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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日本からオアフ島へ来るときの玄関口で、ハワイ島などの他島への乗り継ぎでも利用する空港です。
投稿日 2014年05月30日
ダニエル K イノウエ国際空港 / ホノルル国際空港 (HNL) ホノルル
総合評価:4.0
今回、初めて他島(ハワイ島)からの乗り継ぎを体験しました。
ハワイ島のコナ国際空港で、チェックインの時に、ホノルルでの乗り継ぎで日本へ行くと言うと、通常スーツケースが1個$17のところが無料になり、しかもホノルルでピックアップせずに日本まで自動的にスーツケースを運んでくれます。
日本から乗り継ぎの場合は、必ずスーツケースのピックアップをホノルルでして、再度預ける手続きをしますが、逆の場合は必要ないようです。
英語があまりわかりませんが、ハワイアン航空のスタッフが親切にフォローしてくれて無事にチェックインの手続きができました。
ホノルル空港では、少し迷いましたが、インターアイランドターミナルから国際線のターミナルまで、途中一度チェックはありましたが、セキュリテイーチェック内エリアを移動できました。
移動にはバスもあったようようですが、初めてなので歩いてみました。
日本行きのゲートがターミナルの端のゲート6だったのでインターアイランドターミナルからはかなり遠かったですが、スーツケース無しなので何とかたどり着けました。
日本への搭乗チェックイン(ANA)は出発の1時間前から出発ゲートのチェックインカウンターで受付られ、預かり荷物のタグを見せて確実に通過しているかどうかも確認できたので安心でした。- 旅行時期
- 2012年02月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
ホノルル港にあるアロハタワーは1926年にオープンした歴史ある建造物です。
投稿日 2018年05月30日
総合評価:4.0
プライド・オブ・アメリカ号による1週間のハワイ4島クルーズの発着がホノルル港の桟橋でした。
プライド・オブ・アメリカ号は、アロハタワーのある桟橋では無くてもう少しワイキキ寄りの桟橋に着岸しており、ホノルル空港からはタクシーで向かいました。
ホノルル港のアロハタワーに見送られて土曜日の夕方出港し、1週間後の土曜日の朝にホノルル港に帰ってきました。
ホノルル港の海は、全米の港湾の中でも屈指の透明度とのことで、特にアロハタワー・マーケットプレイスとハワイ・マリタイム・センターの間は必見です。
歩道から防波堤越しに海を覗いてみると、たくさんの綺麗でカラフルな熱帯魚が見え、そばにいる人が餌をやると飛び跳ねて食べていました。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 水の透明度:
- 4.0
-
1週間かけてホノルルから出発して、マウイ島、ハワイ島、カウアイ島を巡りホノルルへ戻ってくるクルーズ船です。
投稿日 2018年05月30日
総合評価:5.0
プライド・オブ・アメリカ号で、ハワイ4島のクルーズを楽しみました。
これまでマウイ島とカウアイ島には行ったことが無かったのと、冬場だとホェールウオッチングも出来るのではないかとの期待での参加です。
プライド・オブ・アメリカ号は8万1千トン、乗客乗員約3000名の大型船で毎週土曜日夕方にホノルルを出発しマウイ島、ハワイ島、カウアイ島を巡り、翌土曜日の朝ホノルルに帰ってくるルートです。
このクルーズ船は人気らしく、アメリカ人、カナダ人を中心に、満室状態でした。
日本人も数社の旅行会社のツアーがほとんどですが、5~60人程、参加していました。
船の中では、レイ作りを始め色々なイベントに参加し、各種ショーやエンターテイメントを楽しみ、美味しい料理を堪能し、それぞれのクルーたちに楽しませてもらいました。
航海中には多数のクジラ、併走するイルカ、海鳥、飛び魚などを見ることができ、カウアイ島のナパリコースト遊覧クルーズも部屋のベランダから堪能でき、満足の行くクルーズでした。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
-
「秘境」と呼ぶのに相応しい断崖絶壁が続く海岸線をクルーズ船で観賞
投稿日 2012年03月24日
総合評価:4.0
プライド・オブ・アメリカ号でハワイ4島クルーズを楽しんだ最後に、遊覧クルーズで見学しました。
カウアイ島のナウィリウィリ港を14時に出航し、約3時間後くらいに、ナパリコースとに近づきました。
アナウンスでは、デッキに出て見て下さいとの案内でしたが、船室が進行方向左側の船首のほうだったので、船室のバルコニーから見学しました。
他の人に邪魔されること無く、特等席で見学でき、最高でした。
ただ、気候不順のせいか、若干もやっていましたが、高く切り立った緑深い渓谷には、滝が白く糸を引くように流れ、崖は垂直に海に落ち込んでいるのがはっきりとわかりました。
船と崖の間には、クジラが子育てをしながら潮を吹いているのが見えてなかなか壮観でした。
1時間くらい遊覧クルーズをした後、方向転換しましたが、その後はホノルルへひたすら戻ると言う感じでしたので、船首の左側の船室はよかったです。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
カウアイ島のリフエのナウィリウィリ港に入港時にはあいにくの天候で、港や島の周囲の海は泥色に濁っていました。
投稿日 2018年05月30日
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投稿日 2012年03月24日
総合評価:4.0
ハワイ4島のクルーズ(プライド・オブ・アメリカ号)でハワイ島を訪れた時に、クルーズ船の停泊している沖合からテンダーボートでハワイ島のカイルア・コナに上陸してから散策途中によりました。
ここはカラカウア王の夏の別荘として利用されていたそうですが、今では博物館となっています。
ミュージアムショップもありなかなかいいものが展示されていました。
又、ここの庭からは停泊中のプライド・オブ・アメリカ号がよく見えました。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2012年03月24日
総合評価:4.0
ハワイ4島のクルーズ(プライド・オブ・アメリカ号)でハワイ島を訪れた時に、クルーズ船の停泊している桟橋からヒロのダウンタウンのファーマーズマーケット行きのシャトルバスがあったので、それに乗っていきました。
ヒロの街をゆっくり散策し、帰りはファーマーズマーケットからプライドオブアメリカへ戻るシャトルバスが良くわからなかったので、同じ船のお客さん(カナダ人)と一緒にタクシーで戻りました。
ハワイ島のヒロは「雨の都」と言われていますが、訪れた時は幸いにも晴れており、日系人が中心になって造ったといわれるヒロの町並みをゆっくり散策することができました。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2018年05月30日
総合評価:4.0
ハワイ4島のクルーズ(プライド・オブ・アメリカ号)でマウイ島を訪れた時に、クルーズ船の停泊している桟橋からクイーン カアフマヌ センターまで無料のシャトルバスが運行されていたので行ってみました。
ショッピングモールの中心は2階が吹き抜けになっておりアラモアナセンターのような開放的な空間になっていました。
テナントはデパートのメイシーズとシアーズを中心に多くにテナントが入っていました。
メイシーズの1階近くにマウイバスの停留所があり、ここからラハイナまでの往復で利用しました。
マウイバスはマウイ島の主要エリアをカバーする公共交通機関で、1回の乗車は一律1ドル(今は2ドルらしいです)で利用できました。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
久米島を訪れた時にそばを通りました。沖縄県の有形文化財に指定されている天后宮は、遭難した中国の冊封使の船団により贈られた菩薩堂です。
投稿日 2018年04月29日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅で久米島を訪れた時に、沖縄屈指の美しい海と伝統工芸や文化財が残る久米島の島内巡りをしました。
久米島は以前訪問する予定でしたが、台風?の影響で那覇から久米島へ行く便が取止めになったので、今回が初訪問なので、ハテの浜などを見学しました。
途中で訪れた美しいフクギ並木のある真謝地区に天后宮があり、今回は時間の関係で前を通り過ぎただけです。
天后宮は、遭難した冊封使の船団により贈られた菩薩堂で、この建物は中国からの冊封使(さっぽうし)全魁(ぜんかい)の船団が久米島の真謝(まじゃ)港沖で遭難し、島民の救援によって無事に那覇に上陸できたことを感謝し、全魁が尚穆(しょう・ぼく)王を通じて建立しました。
別名「菩薩(ぼさつ)堂」とも呼ばれ、堂内の仏壇には中国からの天妃像、二神将が配してあったといわれています。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
-
久米島を訪れた時に前を通りました。工芸品として名高い久米島紬の歴史や作業工程が詳しく展示してあり、 久米島紬の小物の展示即売もしています。
投稿日 2018年04月29日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅で久米島を訪れた時に、沖縄屈指の美しい海と伝統工芸や文化財が残る久米島の島内巡りをしました。
久米島は以前訪問する予定でしたが、台風?の影響で那覇から久米島へ行く便が取止めになったので、今回が初訪問なので、ハテの浜などを見学しました。
途中で訪れた真謝地区に車海老の養殖で使ったいる海洋深層水の工場や久米島紬ユイマール館があり、時間の関係で今回は前を通り過ぎただけです。
久米島紬ユイマール館の館内では工芸品として名高い久米島紬の歴史や作業工程が詳しく展示してあり、 久米島紬の小物の展示即売もしています。
【展示資料館】
工芸品として名高い久米島紬の歴史や作業工程を展示し、久米島紬の小物の展示即売もしています。
【ユイマール館】
現役の織子の皆さんの共同作業所で、いつも活気に溢れています。
【体験施設】
贅沢な久米島紬作りのを体験コーナーです。
素材は絹、そして草木染めをした糸でコースター作り、綿バンダナなどの草木染めの体験などができます。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
-
真謝(まじゃ)地区の推定樹齢200年以上のフクギ並木の幹線道路沿いの一般の方の家の敷地内に有りました。
投稿日 2018年04月29日
総合評価:3.5
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅で久米島を訪れた時に、沖縄屈指の美しい海と伝統工芸や文化財が残る久米島の島内巡りをしました。
久米島は以前訪問する予定でしたが、台風?の影響で那覇から久米島へ行く便が取止めになったので、今回が初訪問なので、ハテの浜などを見学しました。
宇根地区の大ソテツは訪れませんでしたが、途中で訪れた真謝(まじゃ)地区のフクギ並木が続く幹線道路沿いの一般の方の家の敷地内に有るそうで、残念ながら道路からは見えませんでした。
真謝のフクギ(じゃのちゅらふくぎ)は、もともと防風や防火、防潮を目的に屋敷の周囲に植えられてきた樹木です。
元来は屋敷林の一部で、道路に面した部分の景観を整えるために刈り込んだ福木並木で、並木の長さ40m、幅3m、高さ6mになるそうです。
県道の拡幅に伴い伐採の危機をむかえたが、関係者の努力により、現在のように道路の中央に保存されることになり、樹齢200年以上になると推定されています。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
-
県内の城跡の中でも一番高い場所にある城跡で、久米島を一望できる山城形式の城跡です。
投稿日 2018年04月27日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅で久米島を訪れた時に、沖縄屈指の美しい海と伝統工芸や文化財が残る久米島の島内巡りをしました。
久米島は以前訪問する予定でしたが、台風?の影響で那覇から久米島へ行く便が取止めになったので、今回が初訪問なので、ハテの浜などを見学しました。
車内から、標高約310mの宇江城岳の山頂に築かれた城跡が良く見えました。
宇江城城跡は、ミーフガーから比屋定バンタへ向かう途中の道路上から車窓で見学しました。
沖縄県内の城跡の中でも一番高い場所にあるグスク時代の城跡で、構造は梯郭式になっており、城壁は平割にした安山岩をもって野面積みに築かれています。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
基隆駅近くの海洋広場は基隆港に停泊している大型客船を観賞するベストスポットです。
投稿日 2018年04月27日
-
午前中の早めに時間に訪れましたが、夜市の屋台の一部は開きかけていました。
投稿日 2018年04月28日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅に出かけた時に基隆港へ寄港しました。
基隆の街を散策した時に慶安宮や基隆夜市 (廟口夜市)も覗いてみました。
午前中の基隆夜市はまだ静かでしたが、一部の屋台はお店を準備し初めており、人々が狭い道路際で忙しそうに出店準備を慕いました。
昼間でも良く目立つ黄色い提灯は夜市のシンボルとなっており、夜は土日のみの点灯だそうです。
基隆市の中心地にある奠済宮にいつもお香を上げにくる参拝客が行き交い、時には野外劇や色々なパフォーマンスもあって、食べ物や飲み物を売る屋台も出て、相乗効果により屋台数はますます増え、仁三路を中心に愛三路と愛四路まで発展し、国内外に名高い「基隆廟口」屋台料理となって、基隆全体の観光も盛り上げるようになったそうです。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
船上から見えた大仏禅寺は、基隆市中正公園寿山の頂上にあり、高くそびえる観音仏像で有名です。
投稿日 2018年04月27日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅に出かけた時に基隆港へ寄港しました。
基隆港に入港する時に右手の小高い丘の上の中正公園内にある台湾5大仏像の1つの高さ22.5mの白い観音像が見えました。
この観音像内部は5階が展望台となっていて、基降港を一望することができます。
観音像の両脇には観音を守るように一対の巨大な金色の狛犬が控えて、その周囲には、それぞれ表情が異なる18体の羅漢像が並んでおり、まわりは遊園地のように賑やかになっているそうです。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
バンフからカルガリー国際空港へ向かう途中に通過したスリー・シスターズの象徴的な山頂に見守られたキャンモアの町です。
投稿日 2018年05月06日
総合評価:4.0
カナダの大自然の一端に触れたる旅で訪れたバンフからナイアガラフォールズへ向かうために途中通過したキャンモアの町です。
バンフを夜明け前の出発で、キャンモアの町も薄暗い中を通過した後に日の出を迎えました。
カルガリーから西に1時間強のキャンモアの町は、スリー・シスターズの象徴的な山頂に見守られ、カナディアン・ロッキーの東側に位置しており、バンフ国立公園までもほど近いアウトドア・アドベンチャーの中心地です。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
22年営業を続けていたそうですが、2010年に閉店してしまったそうです。
投稿日 2018年05月07日
総合評価:4.0
カナダの大自然の一端に触れたる旅の最後にバンクーバーに連泊して、バンクーバーの市内散策をしました。
その時にダウンタウンの散策途中に立ち寄ったのがロブソンストリートの途中にあるサーモンのお土産屋さんです。
無添加のオリジナルサーモン製品のスモーク・サーモンやサーモン・ジャーキーなどの鮭製品の他にも、メープルシロップ、チョコレートなどのカナダの定番のお土産品なども品揃えされており、滞在中に何度か訪れてカナダの定番のお土産品などを購入しました。
22年営業を続けていたそうですが、2010年に閉店してしまったそうです。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0





















































































