likely_koalaさんのクチコミ(31ページ)全3,519件
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投稿日 2018年04月30日
総合評価:4.5
カナダの自然を巡るツアーで行き、ナイアガラフォールズが良く見えるホテルに2泊して見学しました。
宿泊したホテルから徒歩で行き、テーブルロックからナイアガラの滝を眺めた後、「霧の乙女号」に乗船し、レインコートを着ていたにもかかわらずにずぶ濡れになりながら滝を間近に見学しました。
船に乗り込み、事前にもらった青いポンチョを被ってから最初にアメリカ滝を目指し、その後にカナダ滝の滝壺近くまで行きました。
水しぶきが容赦なく降りかかるのでカメラは使えませんでした。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- スリル:
- 4.5
- 施設の快適度:
- 4.5
-
ナイアガラの滝から流れ出た支流の川に架かったゴンドラに乗り、渦巻きを見下ろすトラクションです。
投稿日 2018年04月30日
総合評価:4.0
カナダの自然を巡るツアーで行き、ナイアガラフォールズが良く見えるホテルに2泊して見学しました。
宿泊したホテルから徒歩で行き、テーブルロックからナイアガラの滝を眺めた後、「霧の乙女号」に乗船し、レインコートを着ていたにもかかわらずにずぶ濡れになりながら滝を間近に見学しました。
その途中で、ワールプール・エアロカー(Whirlepool Aero Car)に乗って、ナイアガラ渦潮の壮大な景色を10分間で堪能することができました。
丈夫なケーブルで釣り下げられており、観光客は眼下に広がる急流や川の渦、山峡、水力発電設備を上空からスリル満点に展望できます。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
滝に向かってテーブル状に突き出した見晴らし台で、壮大なカナダ滝が目前に迫っているのが見学できました。
投稿日 2018年04月30日
総合評価:4.5
カナダの自然を巡るツアーで行き、ナイアガラフォールズが良く見えるホテルに2泊してナイアガラの滝を見学しました。
一日かけてナイアガラフォールズの見学で、宿泊したホテルから徒歩で行き、テーブルロックからナイアガラの滝を眺めた後、「霧の乙女号」に乗船し、レインコートを着ていたにもかかわらずにずぶ濡れになりながら滝を間近に見学しました。
す。
テーブルロックは、滝に向かってテーブル状に突き出した見晴らし台で、壮大なカナダ滝が目前に迫っているのが見学でき、展望台から轟音と共に流れ落ちる様を滝の水煙と共に体験できました。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
曇り空の中をビッグバードの羽田空港から那覇空港へ向かいました。
投稿日 2018年04月30日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅に出かけるために那覇空港を利用しました。
羽田空港は最近国際線での利用が便利になり、久しぶりの国内線での利用です。
訪れるたびに新しくなっているところがあり、ここの空港はなかなか興味深い印象です。
JALのチェックインで荷物を預けようとしましたが、大分並びました。
帰りの那覇空港でもJALのチェックインで荷物を預けるところは長蛇の列でした。
それに比べるとANAの方はほとんど行列ができずにスムーズに処理されているようでした。- 旅行時期
- 2018年04月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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沖縄を訪れるたびに利用する空港です。今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅に出かけるために那覇空港を利用しました。
投稿日 2018年04月26日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅に出かけるために那覇空港を利用しました。
羽田空港から那覇空港までの往復での利用でした。
空港内には南国らしくあちらこちらに蘭の花が飾られてあり、到着ロビーには水槽が置かれて中に熱帯魚が泳いでいました。
那覇空港は出来てから大分年数が経っているようで、隣に新しい建物を増築していました。
羽田空港のJALのチェックインで荷物を預けようとしましたが、大分並びました。
帰りの那覇空港でもJALのチェックインで荷物を預けるところは長蛇の列でした。
それに比べるとANAの方はほとんど行列ができずにスムーズに処理されているようでした。- 旅行時期
- 2018年04月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
基隆の名物、一味も二味も違うパイナップルケーキの「李鵠餅店」で、創業1882年の老舗百年老餅店です。
投稿日 2018年04月30日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅に出かけた時に基隆港へ寄港しました。
基隆の街を散策した時に慶安宮や基隆夜市 (廟口夜市)も覗いてみましたが、その途中に基隆の名物「李鵠餅店」の小さなお店があったので覗いてみました。
訪れたのが午前中のためか、商品は山済みされていましたがお客さんは数組しかいませんでした。
ここのお店は、元祖パイナップルケーキのお店でこちらの基隆でしか購入できない一味も二味も違うパイナップルケーキだそうです。
廟口夜市がにぎわう頃にはお客さんで一杯になるようです。
鳳梨酥(パイナップルケーキ)は、サクっとしたクッキータイプの生地にちょっと甘めのパイナップルジャムと昔ながらの冬瓜入りです。
他にも、草苺酥(イチゴケーキ)、檸檬蛋糕(レモンケーキ)、蛋黄酥、豆沙餅、咖哩酥、老公餅・老婆餅、太陽餅、沙其瑪、牛軋糖などいろいろそろっていました。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
日本統治時代の基隆港合同庁舎として1934(昭和9)年に建てられた大きな建物です。
投稿日 2018年04月28日
総合評価:3.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅に出かけた時に基隆港へ寄港しました。
基隆の街では基隆港のそばを散策し、忠一路と基隆港の間には基隆海洋廣場というウッドデッキの広場があり港を眺められました。
基隆駅近くにの陽明海洋文化芸術館の並びにある海港大楼は、基隆港合同庁舎として1934(昭和9)年に建てられた大きな建物で、敷地の角部分にエントランスを配し、円筒形の塔屋を載せている建物です。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
基隆港を眺められるウッドデッキの広場です。広場には鉄製の英語の文字でKEELUNGと書いてありました。
投稿日 2018年04月28日
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基隆駅から基隆港に向かう道路で基隆海洋廣場に面した通りです。
投稿日 2018年04月28日
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義重町の一角にかっての岸田呉服店の赤レンガ造りの建物がありましたが、今では「洋城」というお店になっていました。
投稿日 2018年04月28日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅に出かけた時に基隆港へ寄港しました。
基隆の街を散策した時に慶安宮や基隆夜市 (廟口夜市)などと一緒にも義重町の一部も散策しました。
義重町は、かっての日本統治時代に基隆の目抜き通りとして栄えた一角で日本人の多くが生活していたようです。
基隆港の東側から日本統治期に基隆神社だった丘、今の中正公園がある辺りの範囲だったようで、信二路と義二路の交差点に建つ赤レンガ造りの「岸田呉服店」の建物(今では「洋城」)が日本統治時代の面影を残しているようでした。
この建物の近くに旧日本時代の地図(昭和4年発行)が掲示されていましたが、この一帯はほとんど日本人のお店だったようです。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
基隆夜市そばの仁愛市場は、一階は新鮮な食料品が並ぶ庶民の台所、二階には屋台が集結し基隆グルメが楽しめるようになっています。
投稿日 2018年04月28日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅に出かけた時に基隆港へ寄港しました。
基隆の街を散策した時に慶安宮や基隆夜市 (廟口夜市)などと一緒に仁愛市場も覗いてみました。
仁愛市場は、愛二路・愛三路・仁四路の交差点に位置しており、夜市側の博愛市場とともに賑わっていました。
かっての日本統治時代には1階が売り場で、二階と三階には住居スペースが並んでいたそうですが、現在は、一階は新鮮な食料品が並ぶ庶民の台所、二階には廟口の屋台が集結し基隆グルメが楽しめるようになっています。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
旧暦の1日と15日、聖誕日や正月などには多くの信者で賑わい「基隆媽」とも呼ばれて親しまれている媽祖廟です。
投稿日 2018年04月27日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅に出かけた時に基隆港へ寄港しました。
基隆の街を散策した時に「基隆三大名剎」と呼ばれる基隆で最も古い廟宇の一つの慶安宮へも行ってみました。
忠二路を廟口夜市へ向かう途中の左側にある、基隆で最も古い廟宇の一つで、媽祖廟とも呼ばれています。
内部は煌びやかで、ひっきりなしに地元の人々がお参りに来ていました。
華やかな繁華街の中に忽然と現れる古色豊かな佇まいで、精緻な柱の彫刻、どっしりと構える石獅子や優美な内装など見所がありました。
湄洲媽、泉州媽、漳州媽の三柱を祀っているのは台湾の中ではここだけで、「媽祖廟」とも呼ばれています。- 旅行時期
- 2018年04月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
基隆港へ入港する時に、右手の小高い丘の上に、中正公園の基隆中元節の中心ポイントとなる「主普壇」が見えました。
投稿日 2018年04月27日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅に出かけた時に基隆港へ寄港しました。
基隆港へ入港する時に、右手の小高い丘の上に、中正公園の基隆中元節の中心ポイントとなる「主普壇」が見えました。
中正公園は基隆市で最大の公園で、港沿いの中正路を歩いていると中正公園への入口へ通じますが、公園内は広いので見学するのは結構時間がかかるそうです。
日本統治時代には台湾八景に選ばれた場所で、今では忠烈祠、児童公園、バスケットコート、テニスコートなどの様々な施設を備えていて基隆市民の憩いの場所となっています。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
軍港、商港などの多種の機能を兼ね、台湾北部の優良な港湾になっている基隆港です。
投稿日 2018年04月27日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅に出かけた時に基隆港へ寄港しました。
台湾本島の北端にある基隆港へ入っていくと、長さ約2km、幅約400mの細長い水道になっており、軍港、商港などの多種の機能を兼ね、台湾北部の優良な港湾として機能している様子がわかりました。
クルーズ船は湾の一番奥にあるクルーズターミナルに接岸しました。
クルーズ船上から港周辺の建築、ウォーターフロントの公園、水産事業、海洋レジャー業などの新しい港のウォーターフロントの姿の一端を見ることが出来ました。
基隆港は、台湾北部の天然の良港を基礎に発展し、現在は海運の中継港として、台湾国内の内航航路と組み合わせた物流ネットワークを形成しています。- 旅行時期
- 2018年04月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
国指定天然記念物でもある久米島の五枝の松は、樹齢250年以上といわれている四方八方に枝分かれした迫力ある一本松です。
投稿日 2018年04月27日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅で久米島を訪れた時に、沖縄屈指の美しい海と伝統工芸や文化財が残る久米島の島内巡りをしました。
久米島は以前訪問する予定でしたが、台風?の影響で那覇から久米島へ行く便が取止めになったので、今回が初訪問なので、ハテの浜などを見学しました。
樹齢250年余の琉球松で、枝が上へは伸びず地面を這い見事な枝振りを見せてくれていました。
高さ6m、幹の周りが約4.3m、枝が地面を覆う面積は、250平米にも及ぶ大きな松の木です。
五枝の松のお土産品店は、観光地には珍しくなかなかリーズナブルな価格で、観光客が大量買いしていました。
この地は「クメジマボタル」の生息地でもあり、毎年5月上旬には美しい乱舞がみられるそうです。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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三方を海に囲まれた眺めのいい琉球の歴史上重要な城跡ですが、現在修復中でした。
投稿日 2018年04月27日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅で久米島を訪れた時に、沖縄屈指の美しい海と伝統工芸や文化財が残る久米島の島内巡りをしました。
久米島は以前訪問する予定でしたが、台風?の影響で那覇から久米島へ行く便が取止めになったので、今回が初訪問なので、ハテの浜などを見学しました。
国指定史跡となっている具志川城跡は、三方を海に囲まれた眺めのいい琉球の歴史上重要な城跡ですが、現在修復中でした。
15世紀始めに真達勃按司によって築かれたといわれているお城跡で、城内は四つの郭に分けられ、郭内は低い石垣で仕切られており、城壁は安山岩の平石積み、石灰岩に安山岩を混ぜた積み方に特徴があるそうです。
平成11年度から始まった発掘調査で、青磁や青花(染付)などの中国陶磁器や中国古銭などが出土し、盛んに海外と交易をおこなっていたことがうかがえます。- 旅行時期
- 2018年04月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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波の立つ海岸が迫っている大きな穴が開いている奇岩で、子宝に恵まれない女性がこの岩に拝むとご利益があると古来から言い伝えられているパワースポットです。
投稿日 2018年04月27日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅で久米島を訪れた時に、沖縄屈指の美しい海と伝統工芸や文化財が残る久米島の島内巡りをしました。
久米島は以前訪問する予定でしたが、台風?の影響で那覇から久米島へ行く便が取止めになったので、今回が初訪問なので、ハテの浜などを見学しました。
ミーフガーは久米島の大和泊(やまとどまり)の海岸にあり、風と潮の浸食によって出来た奇岩です。
波の立つ海岸が迫っている大きな穴が開いている奇岩で、子宝に恵まれない女性がこの岩に拝むとご利益があると古来から言い伝えられていますが、そばへ行く道は岩だらけで少し歩きづらかったです。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
久米島の名所「比屋定バンタ」が見渡せる展望台にあるお土産物屋さんです。
投稿日 2018年04月27日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅で久米島を訪れた時に、沖縄屈指の美しい海と伝統工芸や文化財が残る久米島の島内巡りをしました。
久米島は以前訪問する予定でしたが、台風?の影響で那覇から久米島へ行く便が取止めになったので、今回が初訪問なので、ハテの浜などを見学しました。
海抜200mの断崖絶壁から、久米島の名所「比屋定バンタ」が見渡せる展望台で、遠い島々も望むことができる景勝地にあるお土産物屋さんです。
ここでは、セルフサービスで100円の沖縄そばが食べられる隠れたスポットだそうです。
訪れた時も、売店の人がひっきりなしに沖縄そばの販売をしていました。
他にも数種類の揚げ物やお惣菜、ご飯もの、サンドイッチなどが所狭しと並んでいました。
昼ご飯を食べた後だったので、沖縄そばは遠慮して「サータアンダーギー」の黒糖味を買って帰りました。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
「バンタ」とは絶壁のことで、壮大な景色を眺められる「比屋定バンタ」は、海抜200mの断崖絶壁から遠い島々も望むことができる景勝地です。
投稿日 2018年04月27日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅で久米島を訪れた時に、沖縄屈指の美しい海と伝統工芸や文化財が残る久米島の島内巡りをしました。
久米島は以前訪問する予定でしたが、台風?の影響で那覇から久米島へ行く便が取止めになったので、今回が初訪問なので、ハテの浜などを見学しました。
途中で訪れた壮大な景色を眺められる「比屋定バンタ」は、海抜200mの断崖絶壁から、遠い島々も望むことができる景勝地です。
ここの2階にある展望台からは、午前中行った「ハテの浜」も良く見えました。
晴れていれば遠く、粟国島(あぐに)、渡名喜島(となき)、慶良間(けらま)諸島などが見える断崖絶壁の展望台です。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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引き潮だったので、畳石の一部が小さな水槽になっており、様々な魚などを見ることが出来ました。
投稿日 2018年04月27日
総合評価:4.0
今回は沖縄港から出港し、台湾・基隆と沖縄4島を巡る船旅で久米島を訪れた時に、沖縄屈指の美しい海と伝統工芸や文化財が残る久米島の島内巡りをしました。
久米島は以前訪問する予定でしたが、台風?の影響で那覇から久米島へ行く便が取止めになったので、今回が初訪問なので、ハテの浜などを見学しました。
奥武島にある沖縄県の県指定天然記念物になっている畳石は、まるで大きなカメの甲羅のような岩が海岸に広がっているような様が見物できました。
引き潮だったので、畳石の一部が小さな水槽(タイドプール)になっており、小さなウミヘビや様々な魚などを見ることが出来ました。
ここの節理は、直径が1~2mある全国でも珍しい大きさだそうです。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0




























































































