obaqさんへのコメント一覧(184ページ)全2,059件
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ジャンビアを腹に納め・・
obaqさん、こんにちは
・?ワーディダハル
表紙のアバーヤを着た二人のご婦人良く撮れていますね 鋭い目つきが印象的です
黒尽くめの衣装はお洒落に感じました !!
因みに8ヶ月間滞在したシリアではシャッターチャンスはありませんでした
・ジャンビアを腹に納め・・
護身用のジャックナイフ ?? なかなか様になっていますね
ケースの先端が急激に曲がっているのは どんな訳があるんでしょうかね ??
運転手のジャンビアスタイルは かっこいいですね いざとなると 怖いけれど・・
ロックパレスの遠景はすばらしい景観ですね !!
・半月窓 壁に映る色香を楽しみながら・・・
面白い幻燈絵ですね ステンのようなガラス ??
・やはり女の子は皆ドレスですね〜
ここえまで来て やっと理解しました 男性も女性もスカート式かドレス式 ですね
生理現象に関係ありませんかぁー 平原でのトイレ仕様は便利ですよね !!
ロックパレスのすばらしい景観と貴重なショットをありがとうございました。kokono
RE: ジャンビアを腹に納め・・
kokonoさん、じっくりと見ていただいて、沢山のコメントを有り難うございます。
>表紙のアバーヤを着た二人のご婦人良く撮れていますね 鋭い目つきが印象的です
黒尽くめの衣装はお洒落に感じました !!
因みに8ヶ月間滞在したシリアではシャッターチャンスはありませんでした
黒装束の下もとてもおしゃれでしたが、kokonoさんの言われるとおり、布を止めるピンや見えないところにレースやフリルなど黒い飾りのおしゃれを沢山していました。
そばで見ないとちょっと分かり難いですけどね。
あの目を見ているとイエメンの女性の誇りと威厳を感ぜずには居られませんでした。
>・ジャンビアを腹に納め・・
護身用のジャックナイフ ?? なかなか様になっていますね
ケースの先端が急激に曲がっているのは どんな訳があるんでしょうかね ??
最初はちょっと怖いのとビックリ・・・
でも居間はほとんどネクタイ替わりのようなものらしいです。
先端が曲がったジャンビアは、いかにもアラビアンナイトを彷彿させてくれますね。 まるでおとぎの国へ行った気分でした。
>ロックパレスの遠景はすばらしい景観ですね !!
ワディ(涸れ川)の崖の下にそびえていて本当に素晴らしい景色でした
>・半月窓 壁に映る色香を楽しみながら・・・
面白い幻燈絵ですね ステンのようなガラス ??
ちょうど朝の10時頃で太陽の当たり具合が良かったようでとても幻想的でした。
スルタンは毎日あのような楽しみを満喫していたのですね〜。
>・やはり女の子は皆ドレスですね〜
ここえまで来て やっと理解しました 男性も女性もスカート式かドレス式 ですね
生理現象に関係ありませんかぁー 平原でのトイレ仕様は便利ですよね !!
確かに!(笑
でも男性は皆パンツをはいていましたよ。
砂漠で遊んだときに判明したのですが(笑
2006年02月25日17時40分 返信する -
イエメン紀行
obaqさん
ずいぶんイエメン記増えましたね。写真たくさんと解説で、もう半分いったような気になってきました。
今日、旅行代金を支払い実感がわいてきました。
長期で行かれているので、国内あちこちいかれてますね。私は現地4日ほどですので、サナアと郊外数箇所回るのが精一杯です。
続きも楽しみにしています。
sunny321 -
イエメン行くのですが。。。
obaqさんこんにちは!
今年の夏にイエメン行きを計画中です。
といいますが、すでに航空券も発券済みです。
ただ、情報が少なく困っています。
(ロンリープラネットもイエメン編廃刊)
予定ではサナア周辺とサユーン周辺を回る予定ですが
パーミットはどの町が必要でしたか?
移動は、ダッバーブなのでしょうか?
ホテルや国内線は現地でもとれましたか?
そのあたり是非教えてください。
harabo
RE: イエメン行くのですが。。。
haraboさんこんばんは
個人で行かれるのですね?
じっくりと見てこられていいですね。
私たちの場合は7人のグループで現地の旅行社の四駆をチャーターしました。
アデンからムカッラ間でだけが空路で後は全て同じ四駆です。
ダッバーブは短距離だけのような気がします
パーミッションは至るところで必要で、特に町から町への移動には何度もチェックされています。
また旅行社を通さないと個人には発給されないのではと言う話もちらっと聞きました。
ただ大型バスもあるようで、それに関してはパーミッションが必要なのかどうかがちょっと判らないですね。
しかも場所によってはポリスの随行など沢山のセキュリティがありました。
その土地によって行くことが出来る条件が違うようで、旅行社を利用しない方法は細かく現地で調べないといけないと思います。
とくにサユーンへ行くのには今空路が閉鎖されているので、陸路を使うにはサナアからはマーリブ経由でゆくか、空路ムカッラへ行きそこからの道を利用することになると思います。
私たちは現地ガイドがベトウィンに案内を頼み砂漠経由でムカッラ→サユーン→マーリブ→サナアでした。
たしか「旅行人」の2005冬号No146にイエメン特集が載っていて、最後の方のページにそういったことに関する記事が載っていました。
もう既に見ましたか?
あまりお役に立てなくて申し訳ないのですが・・・
2006年02月23日00時20分 返信するRE: RE: イエメン行くのですが。。。
obaqさん
早速お返事ありがとうございます。
旅行人はゲットしました。
といいますか、あの特集が
イエメンに行きたくなった理由なんです。
パーミットは流動的なようですね。
現地でゆっくりあたってみます。
夏までにサユーンまでの空路が再開されるのを期待します。
harabo2006年02月23日10時26分 返信する -
トランジット・・2時間の散策
obaqさん、こんにちは イエメンを訪ねて・・を拝見しました
・ドーハのトランジット6時間の待ち合わせ・・2時間の散策
モスクの形 ほんとに変わった形をしていますね 尖がり帽子がないと どこかのホテルみたいですね
・新市街の景色
石油大国ですね ショッピングモール 芸術的な建造物 スケート場が・・・
アラビアンナイトのダウ船 ゆとりのある生活 石油の象徴火を噴く煙突 砂漠の中のハイウェー
少子化の問題はないんでしょうかね ??
砂漠の拡大はないのでしょうか ??
津波の心配は ??
戦火に巻き込まれる恐れはないのでしょうか ??
それにしても 石油の力は強いんですねー 感心させられることばかりです。kokono
RE: トランジット・・2時間の散策
kokonoさん、こんばんは
予定をしていないドーハ散策、急遽決めましたので、あまり英語もしゃべらないタクシーの運転手だったので、詳しい話を聞くことが出来なかったのですが、車内から見ているだけでも、石油大国のすごさというものを実感しました。
カタールと言えば世界地図では見えないくらいの大きさですが、沢山の国から出稼ぎの労働者が来ていて、力仕事はその人々に全て任せっきりといった感じに見えました。
おそらくkokonoさんのいわれた問題全てを、大なり小なり抱えているのではないでしょうか。
日本でも同じだとは思いますが、「今が良ければ多少の問題はあとで・・」的な考えがどうしても優先してしまうのが人間の弱さでもありますね。
2006年02月22日18時16分 返信する -
一枚岩の町
obaqさん,
世に珍しい所は多いですが,この町又は村は凄いですね。
世界文化遺産の価値ありでしょうね。
ユネスコの世界文化遺産というのは,自らが投資してその遺産登録を申請するので,お金のないところは無理なのですね。
先進諸国の途上国支援というのは今のところひも付きがほとんどだろうと悲しくなります。特に石油が第一に欲しい国ですね... 政治・選挙と実業が賄賂で...



