obaqさんへのコメント一覧(180ページ)全2,059件
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チョベに行きたい、
obaqさん、おはようございます。
チョベのボートサファリに4WDサファリ良いですね、
未定ですが、今夏アフリカでサファリをと考えてます、
10日間の休みが取れそうもないので難しいのですが、ケニアのアンボセリとチョベとどちらが動物多いのですかね?
南アフリカも良さそうですね、
ではまたです、
招き猫
RE: チョベに行きたい、
招き猫さん どうもです。
>ケニアのアンボセリとチョベとどちらが動物多いのですかね?
私が体験した狭い範囲でのお答えなのですが、アンポセリやセレンゲッティに比べてチョベでは四駆ツァーの行動範囲が決まっていてライオンも数家族しかいないような気がします。
次回私が行くときはセレンゲッティかアンポセリにとどまって、一週間ぐらい滞在してじっくりサファリツァーをしたいなと思っています。
南アフリカの場合は国立公園よりも民間の公園が主のようで、勿論広大な土地ではありますが、バリケードなどで囲ってあります。
動物の管理も政府が頭数を調整したりしているようです。
一切手をかけず、民家の近くにキリンなどが出没するケニヤでのほうが自然さが味わえるのではと思いますね。2006年04月27日11時52分 返信する -
>まさに
obaqさん
>まさに「扉を開けたら時代の違う世界に入ってしまった」感じでした。
この旅行記みて納得です!
どこかでの戦いを考えるに、思想、生活模様の1本化はできない現状が分かるような風景ですね。
M.Rocky 1票 -
ステキな写真がいっぱい〜。
obaqさん、こんにちは。
昔、チュニジアに1人で出かけ、9年もたってますが、今、旅行記を起こしている最中なので、チュニジアの部分を中心に拝見しました。
いやぁ、デジカメ(ですよね?)ということもあると思いますが、写真がたくさんですね。そして、ステキですし、テクニックもある方だと思いました。
(特に私の無さと比較して。。)
渡り鳥とか虹とか、タイミング大変ですよね。
それに構図もステキで、しゃしんとして見映えがします。
あと、やはりツアーということで、効率よくいいところたくさん見てますね。車を止めて撮影っていう自由さもいいですし、マトマタのスターウォーズ・ロケのおうちを見学させてもらったりとか、いろいろ便宜はかってもらえたと思いますし、そういう点はやはりうらやましいです。
といいつつ、私もツアーだと1人で勝手にやりたくなってムズムズしてしまうのでダメなのですが@(いままで一度だけ団体ツアーに参加しています。)
私がいままで経験した旅行の中では、チュニジア旅行は珍道中になっていますので、ぜひ遊びに来てください。現段階ではやっと半分ってところですけど。RE: ステキな写真がいっぱい〜。
まみさんコメントを、また写真のお褒めを戴き有り難うございます。
ツァーではあるのですが旅行社のではなく、6〜10人で、知り合いのツァーコンダクターにこちらの希望を入れながら日程を作ってもらい、つれていって貰っています。
従って臨機応変に車を止めて貰って写真が撮れるますし、朝や夕方のいい時間に景色の良いところを通るよう選んだり、場合によっては砂漠や景色の良いところでテントを張って泊ったり出来るのでいいシャッターチャンスが得られているのかも知れませんね。
チュニジアの珍道中・・楽しそうですね。
拝見しに伺いますね。
2006年04月26日20時27分 返信するRE: RE: ステキな写真がいっぱい〜。
obaqさん、こんにちは。
なるほどツアーはツアーでも自作のツアーだったのですね。
知り合い6〜10人からだと気心知れた仲間でしょうし、コスト的にも良さそうですし、コンダクターがついてくださるので安心ですね。
一番理想的な旅のスタイルかもしれません。
obaqさんの旅行記には興味深いところがたくさん!
なので、またおじゃまします。2006年04月27日09時06分 返信する -
こんな風景初めて見ました!
obaqさん、何時も素敵な旅行記拝見させて頂いております。
この様な神秘的な青い氷河は見たことが有りません!
実に素晴しいですね。
羨ましい限りです!
舟からの氷河ウォッチングクルーズなんですね。
中々行く事は出来ないと思いますのでobaqさんの旅行記で我慢する事にします。
パパス。 -
HPのBBS
お知らせ、ありがとうございました。
挑戦してみましたが、やはり同じメッセージ「不正なアクセス」です
って出ちゃって書き込み出来ませんでした・・・(涙)
なんででしょうね。
んーーー、せっかくお知らせに来ていただいたのに・・・。
また引き続き、こちらの掲示板にお邪魔します。
またゆっくりアルバム拝見させていただきに来ますネ。
よろしくお願いします。
Ai2006年04月20日16時24分返信する -
こんにちわ(^^♪
<img src="http://4travel.jp/img/tcs/t/traveler/lrg_10050462.jpg" width="80" height="120"="0"align = "left">
<FONT COLOR="#0000FF">(。・∀・。)ゞ毎度!! <B>obaqさんへ</B>
<FONT COLOR="#CC0066">
一週間後に海外(ベネルスク)に出発します^^v
懲りずにいつものショボイ写真満載の予定(*v_v)〃
(*・.・)ノ ヨロシクネ!・:*:・゚'★.。・:*:・゚'☆♪
<img src="http://kisarin.s14.xrea.com/animal/line_cat.gif">
2006年04月19日13時33分返信する -
ご無沙汰して居ます.
今日はobaqさんアラスカの自然はとても雄大ですね,朝陽に輝く山々は威厳があり崇高ですね.ある人々は自然に挑戦しますが私は同化したいです,私達人間も自然の一部ですよね,少し害が有り過ぎますが...!GinRE: ご無沙汰して居ます.
Ginさん、どうもです。
自然は人間の寿命の範囲では、どんなに経ってからでも同じ姿に出会えますよね。
裏切られることのない懐かしさをたっぷりと味わえることが、大自然を目的にした旅行アルバムを造る一つの理由でした。
勿論、異文化やその生活、習慣、気質、建築もとても興味あるのですが、中国のように2年後に訪問すると人口、町の広さが4倍にも、ロバ車やブドウ棚の道も無くなってしまって、そんな姿を見ると無性に寂しさがこみ上げてしまいます。
世界中にそんな国々が日本も含めて沢山あるのを見てきました。
こんな考えは私のわがままであるということは十分に承知しているのですが・・・
自然の一部である人間がしていることだから、受け入れなくてはいけないのでしょうね。
でもその一部が地球を壊してしまっているような気がして仕方ないです。
アラスカやイエメンでは、いまのところそんな事はなく感動の連続でした。
これからもそんなことを求めて出かけることになると思います。2006年04月19日17時14分 返信する -
マッキンリーが見事です
obaqさん、こんばんは。
いつもご訪問頂き有り難うございます。
マッキンリーの美しい写真に見とれてしまいました。
私は1月にアラスカに行きました時、遠くにマッキンリーを見ました。
ガイドさんに植村さんの話を聞き、感慨深いです。
そのガイドさんは、長年アラスカでガイドをされており、植村さんとも会っていると言っていました。すごい冒険家ですね。
今度はもっとマッキンリーに近づいてみたいと思います。
itoya
RE: マッキンリーが見事です
itoyaさん、コメントでは初めましてですね。
文章がヘタなので、コメントを戴いたときだけのお答えしか出来ず、いつも拝見するだけになってしまい申し訳ありません。
itoyaさんのアラスカやヨーロッパのオーロラの追っかけを拝見して、何度も感動しています。
私がアラスカへ行ったときは9月で、オーロラを見るのはあきらめていたのですが、チャンスに恵まれて大感動しました。
何とかもう一度見に行きたいと思っているのですが、なかなか・・・
それを何度も続けて追いかけるitoyaさんの執念にも大感動でした。
露出を色々にして写真の実験をしたり、楽しいアルバムの数々、これからも楽しませていただきますね。
マッキンリー・・特にセスナでの山頂遊覧は凄いです。
すぐ目の前にマッキンリーの全てがあるので、植村さんが今どの辺にいるのか知らず知らずに捜している自分がいました。
セスナでの遊覧飛行はネパールなど何度か乗りましたが、マッキンリーは他のものとはひと味もふた味も違う楽しみ方が出来ました。
是非おすすめですよ〜
2006年04月18日22時30分 返信する -
今日は、obaqさん。
興味津々で旅行記を見ました。いや、正確には(全部を見終わっていないので)見ていますと言ったところかな。
あのジャンビア(刀というかナイフですね)は、古い映画「アラビアのロレンス」の中で、ベドウインから尊敬されたロレンスが彼らから贈られる場面がありました。
拙者としては1本欲しいところです。確か、刃渡り30センチ以上の刃物は日本に持ち込めませんが、本物ではなく装飾品のような物ならばOKだと思いますね。
もっとも、すべて鋭利な刃がついているのですか?。
チュニジアへ行った時は、外であまり女性を見かけませんでしたが、イエメンの女性方は沢山おられますね。
それと、まさに瓶の形のBottle Treeの異様な(?)植物。
それに、男性の黒装束もあるのですね。拙者は、あれも着てみたい。あれにサングラスをして銀座を歩き、片言の日本語で通行人に物を尋ねたら面白い。
ま、それは冗談ですが、チュニジアとは違った興味を持たせる国ですね。面白い旅行記です。
おっと、まだ続きを見なくては、、、。
2006年04月18日18時29分返信するRE: 今日は、obaqさん。
ZISAMAさん こんばんは
イエメンを見ていただき有り難うございます。
ジャンビアがアラビアノロレンスに出ていたのですか。
昔一度だけ見たことがあったのですが、全く覚えていません。
TVで再放送があったら見てみようかな。
私も持って帰りたかったのですが、何年か前には持ち帰りできたのに、今は刃が有ってもなくても(勿論両方とも売られています)武器ということで許可されないと聞きました。
イエメンの情勢はとても働き者で、農作業や羊の世話、荷物を頭に載せて思いものを運んだり、むしろ男よりも重労働を受け持っているようでした。
ムカッラの女性のためのスークを歩いたときは夕暮れのカラスといった感じで壮観でしたよ。
今までにない楽しい旅行が出来ました。
チャンスがあったら是非行かれたらと思います。
2006年04月18日22時13分 返信する



