obaqさんへのコメント一覧(181ページ)全2,059件
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日本を出て40日経ちました
obaqさん
ブラジルのサルバドールにいます。
日本を出て40日経ちました。
スリ、つばかけ強盗、パソコンなどの置き引きなどいろんな試練を受けていますが、ギブアップせず旅を楽しんでいます。
パソコンはありませんがネットカフェからできるだけ旅行記はUPするつもりです。またごらんいただければ嬉しいです。2006年04月07日23時58分返信するRE: 日本を出て40日経ちました
さすらいおじさん、こんにちは
いつも拝見していますよ。
スリ、置き引きなど、色々と体験されましたね。
私だったら既に気持ちが萎えてしまっているかも知れません。
出かける前から、いかにあなたが強い気持ちで覚悟を決めていかれたかを、強烈に感じております。
それでさえこういう体験をされるということを、肝に銘じて旅行をしなければいけないということなのでしょうね。
まだまだこれからも大変な国々へ行かれるわけですから、気を引き締めないといけないですね。
楽しく無事に帰られることを祈りながらアルバムのUPを楽しみにしています。
頑張れ〜!!!
2006年04月08日17時43分 返信する -
いまだ醒めず
obaqさん
こんばんは。
まだまだイエメン熱が冷めず、遊びにきました。
昨日、NHKの世界遺産特集の再放送でシバームをやっていました。
500年も前から存在する要塞の町、修復を重ねながらその姿を保っているんですね。是非是非行きたかったです。
イエメン4日は短すぎました。
またお邪魔いたしますね。
sunny321 -
こんばんわぁ
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食用になるという写真は、もしかして らくだ ですか?
しかも頭部(滝汗)・・お食事の中に入ってる可能性有りってとですよね?
日本の鳥取砂丘とは比べものにならないほどの迫力!!!
体力のあるうちに是非行ってみた〜〜〜〜い</FONT>
RE: こんばんわぁ
旅々さんおはようございます。
イエメンの砂漠を見ていただき有り難うございました。
つり下げられていた解体動物はラクダでした。
砂漠の住民ベドウィンの町なので、砂漠はあらゆる面で利用されています。
サユーンでは昼食でラクダの肉が出ましたが、堅くてチョッピリ生臭いので、全員がほんの少し口にしただけでした。
砂漠を見ることは大好きで、色々なところへ行きその時は必ず砂を持ち帰っています。
16ほどコレクトしていますが、砂といっても比べてみると色や粒の大きさなど、それぞれがぜんぶ違う特徴を持っていました。
素晴らしいですよ。
是非チャンスがあったら行ってみてください。2006年04月05日10時59分 返信する -
ドヒャー! 1枚岩上の街
Obaqさん こんにちは
これはおどろいた。東武ワールドスクェアのミニチュアと思いました。
この谷はグランドキャニオン並みだ。しかも谷間に20万人が住んでいるとは。
イエーメンについては全く知識がありませんが、この地域は世に知られているのでしょうか?
ガイドの運転手さんの隠し玉でしょうか?
しかし、ここに連れてゆくよう要求されたObaQさんんも並の人じゃないですね。
これに刺激されて、一連のイエーメン旅行記拝見しましょう。
きっと驚きの連続でしょう。楽しみです。
真@tokyo
RE: ドヒャー! 1枚岩上の街
真@tokyoさん、ワディ・ドアンのアルバムを見ていただき有り難うございました。
建築物に特別な思いを持たれている真@tokyoさんには、こんな感じの建物にも興味の対象になりますか?(笑
とにかく凄い景色ですよね〜
>ガイドの運転手さんの隠し玉でしょうか?
まさに隠し玉だったと思います。
サユーンへ行く道はビンラディン一族によって道路が舗装されていますが、その道から1?ほど脇にはいるところにあり、最近道路が造られたところだそうでガイドも見たくていたようです。
ガイド自身もカメラを持参、夢中で撮っていました。
きっとこれからのイエメン観光の目玉になることでしょうね。
イエメンの国そのものが、最近内乱状態から回復したところで、これから世界中の人々が、この素晴らしい世界を訪れてくるのではと思います。
といってもアメリカやイギリスは、イエメンの人々から嫌われているので、ほとんど来ないそうですが。
イエメンの旅行は今までの旅行で味わうことが出来ない、夢のような国でした。
一緒に驚き、感動していただけたらとてもうれしいです。2006年04月02日16時32分 返信する -
クロアチア行き決定
obaqさん
こんばんは
昨年延期になっていた
クロアチア行きがやっと決まりました。
1月頃から案を練り
人数の調整や日程の調整で
ようやく先が見えてきました。
趣味の仲間で行こうと発案したところ
なんと17人も集まり
ホテルも取れないし、17人ではガイドも必要
ということで2転3転し
4月と5月に分けて出発となりました。
今は色々情報集めて
楽しい悩みが始まりました。
計画も旅の楽しみですね。
これからたびたびお邪魔します。
こんなきれいなお花が見られるといいなぁ・・・
と念じています。
oneonekukikoRE: クロアチア行き決定
oneonekukikoさんおはようございます。
いよいよクロアチアでね。
私の旅行歴でも五本の指に入る素晴らしいところです。
充分に満足できますよ。
楽しんできてくださいね。
4月よりも5月の方が沢山の花が見られるかも知れませんね。
でもそれなりにその時期の違った花たちに会えると思います。
計画、実行、余韻と何度も楽しみあるので、海外旅行は沢山の感動が得られます。
私も又行きたくなってきました。
私のアルバムがoneonekukikoさんのお役に立てたらとてもうれしいです。2006年03月30日10時58分 返信するRE: RE: クロアチア行き決定
obaqさんこんばんは
またクロアチアにお邪魔しています。
色々旅行されているobaqさんが
5本の指に入るお勧めとなるとますます楽しみです。
出発まで1ヶ月をきりました。
丁度同じ頃の旅程なので参考にさせていただいてます。
スロベニアのブレッド湖
素晴らしいですね。
是非よりたいところですが
欲張って帰りにウィーン観光を入れてしまったので
日程が長くなりすぎ
スロベニアはパスです。
写真で楽しみます。
oneonekukiko
2006年04月26日19時08分 返信する -
シバーム、同じレストランですね
obaqさん
こんにちは。シバームのお昼は同じレストランでしたね。ここのお母さんは料理も町一番の腕で、ホテルのレストランを経営したりしてかなりやり手だと聞きました。味はおいしかったですよね。
民族衣装は買って帰りませんでした。今まであちこちで衣装を買ったり作ったりしてきたのですが、どれもたんすの肥やしに、、けれど黒装束は買っても良かったかなと後悔しています。
あと一回は行きたい国ですね。そのときは砂漠の摩天楼も見たいです。
同じ場所で同じ感動を味わった方がいらっしゃってとっても嬉しいです。
次はどこに行かれるのですか。また大作楽しみにしています。
私はまたイスラム圏へ行きたいです。
sunny321 -
おはようございます、arfaと申します。
お久しぶりです。
ワディドアイの街、凄いですね。あんな岩の上に街があるってのが信じられない風景です。
古代イスラエル(ユダヤ王国)も山の尾根が街道、頂上が街ってのを聞いたことがありますがまあ、砂漠や他部族の襲撃など当地の事情でそうなっていったんだと思いますが。
一連の旅行記を拝見させていただきましたが今回のイエメンはツアーを組まれてクルマ3台のようですが一人旅はイエメンは無理でしょうかね。警察や軍の護衛、石を投げられたとかありましたが実際の感じではどうなんでしょうか。
もともと近々に行ってみたい国ではありましたが漠然とサナアの街しか知りませんでしたが今回の詳細な写真を見せていただきますます行きたくなりました。
サウジだとばかり思っていたビンラディンの出身地も是非私も見に行きたいと思ってます。2006年03月26日11時28分返信するRE: おはようございます、arfaと申します。
arfaさん、コメントを有り難うございます。
ワディドアイは、ムカッラから砂漠の摩天楼シバームへ行く途中にあるワディハドラマウトの支流に当たる渓谷の集落です。
その道から脇道を500mほど入った、最近舗装されたところで、ガイドは私のとっておきの場所といっていました。
幹線道路沿いなのでもう観光地化しているかも知れませんね。
その景観を見て、誰もが「ヒェ〜ッ!」「すげぇ〜!」など感嘆の言葉が出てしまっていましたね。
景色、気質、生活、習慣、姿など色々な面で素晴らしい夢のような国で、他の方達にも是非行って欲しいと思わずにいられません。
さて個人旅行についてですが、サナア近郊、アデン、ムカッラなど都市とその近郊だけを訪れるのは、問題ないと思います。
sunny321さんがつい最近サナアとその近郊を見て帰国したばかりです。
ただ都市間の移動はちょっと難しいかも知れません。
四駆を必要とし、パーミッションも沢山準備しなくてはならないし、現地旅行社を通さないとそれも手に入れられないようなお話を聞きました。
また何カ所かの移動やジブラなどの観光は、軍や警察のエスコートがないと回れないところもありました。
特にサナア〜マーリブ〜ハドラマウト〜ドアイ〜ムカッラ間は空路が無理なので現地旅行社のてを必要となると思います。
都市間移動で大型バスがあると聞きましたが、この場合はパーミッションの問題があるかは分りませんでした。
あまりお役に立たない説明で申し訳ありません。
今までに見たこと事のない体験ができるのでおすすめなのですが・・・
2006年03月26日18時30分 返信するRE: RE: おはようございます、arfaと申します。
早速ありがとうございます、文面をコピーして保存させていただきました。
なんとか行けるのは行けそうですね。そんなにパーミッションがたくさんあるほど治安というか政府の管理下にあるところが少ないんでしょうか?
イエメンはマスカットと並んでシンドバッド時代の神秘の国というイメージがあるんですが北と南で内戦をしてきたが統一したのは1994年ですからまだ12年足らずなんですね。まだまだ国がまとまっていないんでしょうね。
クルマのチャーター代って一日いくらくらいでしょうか。最悪バス移動ができない場合は選択肢として知っておきたいんです。2006年03月26日20時32分 返信するRE: RE: RE: おはようございます、arfaと申します。
昔からの部族同士による戦いの歴史があって、その部分が今でも気質として残っているようです。
特に北部の部族は政府に対して不満があるらしく2年に一度ほど旅行者を誘拐するそうで、実際私たちが行く少し前にあったそうです。
ただ現地人の気質で、お客様は大事に扱わないのは軽蔑されると言うことで、拉致された人は丁寧に扱われ必ず戻してもらえるそうです。
要するに政府を困らせたいだけなのだそうで、2年ごとに定期的にやるという説明でした。
日本の戦国時代と似通った歴史をたどったと思われます。
四駆のチャーターの代金も含めて、日本の旅行社「道祖神」に旅程を作ってもらい、全額払い込みましたので内訳というよりトータルでの交渉をしたものですから詳しいことは分らないのですよ。
その他の物価は、中央アジアやイランなどと比べてもビックリするほど安いのに現地旅行社の費用は信じられないほど高いような気がします。
パーミッションやエスコート代も含まれているのかも知れません。
四駆の値段も中古で日本での新車と同じぐらいの値段するそうです。
それも旅費に含まれたりしているかもですね。
四駆は運転手の持ち物で個人経営のようでした。
haraboさんからもご質問を戴きまして、その時書いたものを下記にコピーしておきますので参考になると良いのですが。
私たちの場合は7人のグループで現地の旅行社の四駆をチャーターしました。
アデンからムカッラ間でだけが空路で後は全て同じ四駆です。
ダッバーブ(ミニタクシー?)は短距離だけのような気がします
パーミッションは至るところで必要で、特に町から町への移動には何度もチェックされています。
また旅行社を通さないと個人には発給されないのではと言う話もちらっと聞きました。
ただ大型バスもあるようで、それに関してはパーミッションが必要なのかどうかがちょっと判らないですね。
しかも場所によってはポリスの随行など沢山のセキュリティがありました。
その土地によって行くことが出来る条件が違うようで、旅行社を利用しない方法は細かく現地で調べないといけないと思います。
とくにサユーンへ行くのには今空路が閉鎖されているので、陸路を使うにはサナアからはマーリブ経由でゆくか、空路ムカッラへ行きそこからの道を利用することになると思います。
私たちは現地ガイドがベトウィンに案内を頼み砂漠経由でムカッラ→サユーン→マーリブ→サナアでした。
たしか「旅行人」の2005冬号No146にイエメン特集が載っていて、最後の方のページにそういったことに関する記事が載っていました。
もう既に見ましたか?
あまりお役に立てなくて申し訳ないのですが・・・2006年03月26日21時23分 返信する -
ジバームの家
お久しぶりです。
何かと気ぜわしく
4トラめぐりも久しぶりです。
ジバームの家にお邪魔しました。
太陽の傾きとともに変化する家々。
まるで、映画のシーンを見ているようでした。
こんな町があるんですね。
砂漠の中に忽然と現れる。
子供の頃に読んだ物語を彷彿とさせます。
obaqさんの旅は
なかなか経験できる旅ではないので
いつも楽しませてもらっています。
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サナアより帰国しました
obaqさん
本日帰っていました。期待通り、いやそれ以上に魅力的な素晴らしい街でした。
結局ホテルは新市街に取ってしまいましたが、旧市街の住人の家に招待され奥様方の午後の集いに参加、公衆浴場ハンマムにも行ってきました。
黒い布の下は、皆きらびやかな衣装でした。写真を撮る代わりに、私が民族衣装を着させてもらいました。
旅行記を徐々に作成いたしますので遊びに来てください。
sunny3212006年03月23日22時25分返信する



