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obaqさんへのコメント一覧(185ページ)全2,059件

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  • ビン.ラーデンの故郷

    素晴らしいと言うか凄い景色ですね,岩場の上の町は自然の要塞みたいで外敵に襲われても持ち堪えるでしようね.ところでビン.ラーデンさん今何処に居るのでしようか...?
    2006年02月20日19時35分返信する 関連旅行記

    RE: ビン.ラーデンの故郷

    すごいでしょー?
    あそこへ入る路地が出来たばかりで、ガイドが自分も「一度来たいと思っていた」とマイカメラ持参で連れて行ってくれたので、きっと海外旅行者では私たちが初めての写真かも知れませんね。
    それにしても岩の上の町だけの写真を見せると誰もが空撮と思ってしまうらしいです。
    あんなところに家を建てたがるのはおそらくイエメンの人だけでは?
    イエメンでなければの景色だと信じて疑いません。
    2006年02月21日00時21分 返信する
  • ナンと下着...!

    今日は.宗教や文化はちがっても女性の美への追求は世界中何処へいっても同じですね.それからあのナン美味しそうですね,でも一枚食べたらお腹がいっぱいに.... Gin
    2006年02月20日19時20分返信する 関連旅行記

    RE: ナンと下着...!

    Ginさん、早速見ていただき感謝です。
    あの下着には、最初誰も息をのんだまま声も出ませんでした。
    その後はため息のような感嘆詞。
    そして「すっげぇー!」・・・でした。
    あれほどの下着は見たこともない・・・・って、勿論そんなに見ているわけでは無いですけど(笑

    ナンは4人で一枚をお互いに自分の方からちぎって食べました。
    腹一杯食べても4分の1は残ってしまいました。
    2006年02月21日00時15分 返信する
  • イエメンいいですね〜〜〜〜〜

    obaqさん、こんにちはーーー。

    イエメン!すっごく感動しましたー!
    私の憧れの国の一つなんです☆

    黒のアバヤを身につけた神秘的な女性にジャンビーヤを身に着けている男性。そして、まるでタイムスリップしたような風景。
    いやー、本当にすばらしいですね。
    拝見しながら、食い入るように画面に釘付けになってしまいました。
    素晴らしい旅をされてますね。

    ところでイエメンといえば高山病が心配なのですが、obaqさんは大丈夫でしたかー?

    では、またアラビアンナイトの世界をobaqさんの旅行記で楽しませていただきます。

    すずか


    2006年02月18日16時19分返信する 関連旅行記

    RE: イエメンいいですね〜〜〜〜〜

    すずかさん、イエメンのアルバムにコメントを戴き有り難うございます。
    私もすずかさんの旅行記を時々拝見していますが、写真、とくに大自然の撮り方がとても素晴らしく、大自然と遺跡をテーマにしている私としては、参考にさせていただくところが沢山あります。
    かつてアイスランドを見せて戴いたときに、すごくいってみたいと思いました。
    物価があまりにもも高いというお話でしたのでその後二の足を踏んでいるのですが(笑

    イエメンは、私も行きたいと思いつつ2年間チャンスに恵まれていなかったのですが、なんとか6人の仲間を集めシルクロード以来お世話になっているツァーディレクターにお願いして実現できました。
    おかげさまで聞きしに勝る「夢の国」を堪能することが出来ました。

    >イエメンといえば高山病が心配なのですが、
    確かに2500m付近で宿泊したりしましたが、私自身高山病には弱い方ですし、仲間の中でも、もっともっと敏感な方もいたのですが、だれも自覚症状は無かったですよ。
    全くと言っていいほど心配する必要はないのではないかと思います。

    この素晴らしい世界、チャンスがありましたら是非是非おすすめいたします。
    まだ半分近くのUPしかしていませんが、メインはこれからだと思っています。
    今後も宜しくお願いします〜。
    2006年02月19日15時00分 返信する
  • up楽しみdesu

    この頃画像をズームで見る技を覚えました。
    じっくり拝見しています!

    これからのUP楽しみです。

    そして、女性のベールの中の秘密????
    イラン滞在経験のあるの友人は
    ベールがあるからとっても楽と言ってましたよ。
    すべてベールで隠してくれるので
    ものぐさな人にはラッキー!!

    ただし、家の中では結構きわどい格好もしているとか。

    以前、エジプトの女子学生が我が家に逗留した折に
    お行儀の悪いわが夫は
    いつものように上半身裸で
    彼女と写真を撮ってしまったのですが
    あの写真帰国して家庭内争議になっていないか
    ちょっと心配です。

    イエメンつながりで
    思い出話でした。
    oneonekukiko
    2006年02月17日10時56分返信する 関連旅行記

    RE: up楽しみdesu

    たしかに、考えようによっては黒い服の下にどんな格好をしていても、判らないわけで、お姫様ドレスのようなおしゃれの場合もあれば、寝間着でいても判らないわけですよね〜。

    国によって全く習慣がちがいますから、写真を持って帰った家族がそれを理解してくれていないと心配になりますね。
    まぁ海外から長逗留して帰ってくれば、誰でも多少は大目に見てくれるのでは・・・
    って、イランのように、訪れた外国の人にも戒律を守るよう求めるところもありますからやっぱり気を遣った方が良いのかな?
    2006年02月17日11時13分 返信する
  • 石造りの家

    建物興味深く拝見。
    所変わればということでしょうね。
    特に窓の飾りに引き寄せられました。
    楽しいですね。

    家畜と一緒にも驚き。
    「曲がりや」の縦バージョンですね。

    子供達の表情も。

    ゆっくりお邪魔します。
    oneonekukiko
    2006年02月17日10時11分返信する 関連旅行記

    RE: 石造りの家

    oneonekukikoさん、おはようございます
    建築物に興味を持っておられるoneonekukikoさんにも、イエメンは最高に楽しい旅行となるような気がしますね。
    窓の飾り紋様はどれもみんな違うようで、次から次と新しく創作できる能力に感心しきりです。
    これからUP予定の「砂漠の摩天楼シバーム」やサナアの旧市街は、もっと楽しめると思います。
    じっくり見て戴けてうれしいです。
    有り難うございました。
    2006年02月17日10時37分 返信する
  • またまたお邪魔です.

    北と南では少し雰囲気が違って来ますね,北は閉鎖的で南にいくほど開放的に見えますが...海の せいだけでは無さそうですね.しかしアラブの世界は何処へ行っても男性社会ですね,でも家庭の中ではけっこう女性の方が強かったりして...(笑).女性がかむって居る黒装束はアパーヤというのですか,ブアカとはまた違う物なのですね.それにしても隠されたきらびやかさは一種の神秘的な雰囲気が漂っていますね.私の邪心でしようか(笑) Gin
    2006年02月16日23時35分返信する 関連旅行記

    RE: またまたお邪魔です.

    Ginさん、いつもコメントを有り難うございます。
    南北に別れていたときに、南はイギリスの統治下にあったり、ムスリム初の共産圏に属したりしたので、そういった影響が沢山残っているようです。
    それになによりアデンの町は、昔、香料の道の輸出入拠点でもあり、その後ユーラシアとヨーロッパ、アフリカを結ぶ、世界有数の貿易拠点でもあったのですね。
    今のドバイのような感じだったのかも知れません。
    泊ったリゾート地の海岸では、女子大生は皆顔を見せていました。
    色々な面で開放的な部分が見られました。
    表面は男性社会のように見えますが、私にはやっぱり女性が家族の主体になっているような気がします。
    色々な男性有利な習慣も、態度の中に女性が自分から誇りと威厳を持ってやっているのだというオーラがあふれていたのを強く感じましたから。
    アパーヤについてはワンピースとトゥーピースがあって、名前が違うようでしたが、よく分らないので「アパーヤ」で統一してしまいました。
    イランではチャドルといったり国によって違った呼び方をしていますよね。
    次回のムカッラのスーク散策では女性の下着をお見せできると思います。
    凄いですよ〜〜(笑
    2006年02月17日07時36分 返信する
  • 私は怠け者です!

    obaqさん今日は
    男の人は働き者に見えませんが、女の人はマスクかぶって良く働くのですか?大変ですね、邪魔じゃないのでしょうか?

    カートッテそんなに沢山口に入れるものですか?牛みたいですね(⌒∀⌒)
    obaqさん礼拝はして見なかったのですか?ちょっとやってみたいような気がします
    2006年02月16日16時20分返信する 関連旅行記

    RE: 私は怠け者です!

    ちょめたんさんどうもです。
    私もあの格好でどうして・・と思うほどです、
    頭に大きな荷物を載せて長い距離を持ち運んだり、あの黒装束で羊飼いの仕事や野良仕事など何でもこなしてしまうのですね〜

    ぶふっ!!
    なるほど・・牛って言われれば、全くその通りですよね〜
    午後になると夜になるまで、ちょびちょび口に放り込んではもごもごさせています。
    顔をじっと見ていると牛そのものかも知れません。
    チョッピリ口に入れてみたけど渋柿の渋みと苦みもあって、わたしにはとても口の中にいてれておけませんでした。
    2006年02月16日16時59分 返信する
  • またお邪魔します.

    今日はobaqさん,イエメン樂しませてもらって居ます.今寒い北欧で焼け付く様なイエメンの景色を見ながらこころは熱気の漂う外地をさ迷って居ます.obaqさんのイエメンを見て一度は行ってみたいし,もし行くとしたらルートはどの様に,等と夢がふくらんで来ます.私の場合は何時も航空券だけ買って後は現地の交通機関を利用しています.イエメンの場合町から町へはローカルバスが有ると思いますがどんな感じなのでしょうか..? また物価はどうですか...? 今私事ですが少し思案して居る事が有ります,もしかしたらobaqさんの御意見を御伺いするかもしれません.その時は宜しく御願いします. Gin
    2006年02月15日21時19分返信する 関連旅行記

    RE: またお邪魔します.

    Ginさん、こんばんは
    イエメンに興味を示されたようで、アルバムを作っているものとしてはとてもうれしいです。
    ローカルバスについては一応大型バスとダッバーブというミニバスがあるようですが、陸路を旅行するにはツーリストポリスが発行するパーミッションが必要で個人には発給されないのではと言う話を聞きました。
    ただ大型バスに関してはどうなのかがちょっと判らないですね。
    四駆チャーターで旅行をしましたので、検問やポリスの随行など沢山のセキュリティチェックもされました。
    その土地によって行くことが出来る条件が違うようで、旅行社を利用しない方法は細かく調べないといけないと思います。
    物価に関しては家内と二人で100ドル両替しましたが、食事、お土産を抜くと使い切るのに苦労するほどでした。
    町のレストランは驚くほど安いです。しかも美味しい!
    やはりチャーターなどの旅行社関係は海外向けの値段になっているようですね。
    私の判る範囲でしたらどんなことでもお話しいたしますので、いつでもどうぞ・・です。
    2006年02月15日23時31分 返信する

    RE: RE: またお邪魔します.

    わかりました.個人旅行は限界が有りそうですね.私も少し調べて見ます.ところで旅行記にうつって居た日本人の女性はやっぱり奥さんだったのですね.最初に見た時多分???と思って居ました.Gin
    2006年02月16日02時35分 返信する
  • 雄大な景色ですね!

    お邪魔します.obaq さん今日は.旅行記を見て行くうちにだんだんイエメンの感じがつかめて来ました.此の国も昔から民族,部族,間の争いが幾多となく繰り返されて来たのですか...?外敵から村や街を守る為の昔からの武装する習慣が今でも残って居るのですか..?それとも今でもまだ治安が悪いのですか..?それにしても景色は雄大ですね見ていて血がさわぎます.Gin
    2006年02月14日20時12分返信する 関連旅行記

    RE: 雄大な景色ですね!

    Ginさん今晩は
    いつも見ていただき有り難うございます。

    >昔から民族,部族,間の争いが幾多となく繰り返されて来たのですか...?外敵から村や街を守る為の昔からの武装する習慣が今でも残って居るのですか..?それとも今でもまだ治安が悪いのですか..?それにしても景色は雄大ですね見ていて血がさわぎます.

    Ginさんが言われたこの言葉、ズバリ、全くその通りです。
    治安の点については、山岳民族の一部にまだ政府の手が届かないところがあるようで、まれに旅行者誘拐事件が起こるようです。
    ただ、この地の習性の中に客は丁重にもてなす。・・と言う規律があり、旅行者は待遇良く扱われ必ず戻されていると言うことでした。
    現地ガイドの話では、自分たちの言うことを聞いてくれないとか、とらわれている仲間の釈放要求を理由に、政府が他国の外交に対して困らせるのが目的だと言っていました。
    2年に一度ぐらいの割でやるそうで、最近あったから2年は無いだろう、なんて簡単に話していました。
    でも旅行している間に危険地区には必ず軍隊やポリスが私たちに張り付いていてくれましたね。

    景色については」、これからもっと壮大な写真をお見せできると思います。
    2006年02月14日22時27分 返信する
  • カート欲しいです!

    カートってギムネマの兄弟でしょうか?あれを齧るとと味が無くなりましたが(⌒∀⌒)
    こんな広々したところに行っていると日本はセマッ苦しいでしょうね子ウィけれど行って見たいところですね。
    2006年02月13日23時50分返信する 関連旅行記

    RE: カート欲しいです!

    ギムネマって知らないんだけど・・・
    軽い覚醒作用があって、頭がすっきりするようですね。
    運転手が毎日噛むのを見て、心配したけれどむしろ眠気が無くなるのでいいということでした。

    とにかく土地にしても人の心にしても、もう、だだっ広いとしか言えませんね。
    かなり子供っぽい行動もあって、あの図体が大きく凄い顔をしているくせに「可愛い!」なんて思ったりしてしまいます。
    2006年02月14日00時02分 返信する

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