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SUR SHANGHAIさんのトラベラーページ

SUR SHANGHAIさんのクチコミ(38ページ)全7,146件

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  • 基本情報
  • 真っ白い石膏の砂丘と澄んだ青い水が作り出す不思議な風景

    投稿日 2023年01月24日

    サンディーケープ その他の都市

    総合評価:4.0

    サンディーケープがあるのは、西オーストラリア州ターコイズ・コーストの町ジュリアン・ベイの北近郊。
    州道60号線を車で行くと標識が出ているので、脇道へ入って行きます。
    お天気が良ければ、真っ白い砂丘と澄んだ青い水が作り出す不思議な風景が見られるので、お時間がある方はどうぞ。
    車でもサンディーケープの浜辺に入れますが、スタック防止のための≪ここから先、車やバイクでの進入禁止!≫の標識にご注意を。

    ここの真っ白い砂は石膏鉱山由来の砂。
    州道60号線からサンディーケープへの脇道に進むと、白い砂丘を掘っている石膏鉱山がいくつかあります。
    鉱山地区へは進入禁止ですが、ボリビアのウユニ塩湖の小型版風に干上がった石膏の湖があったり、砂になる前の石膏がオブジェ風に積んであったりと、こちらの風景も楽しめます。

    サンディーケープの浜辺一帯はレクレーション・パークにもなっていて、キャンパー・ヴァンで泊りがけで来ている人たちも結構いましたが、商店も飲食店も無く、キャンプ・サイトとしての設備は整っていない感じ。
    日帰りの水遊びで訪れるのがいいような気がします。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    西オーストラリア州ターコイズ・コーストの町ジュリアン・ベイから車だと30分程度。
    アクティビティ:
    4.0
    キャンパー・ヴァンで泊りがけで来ている人たちも結構いましたが、キャンプ・サイトとしての設備は整っていない感じ。日帰りでの水遊びがよさそう。
    景観:
    5.0
    真っ白い石膏の砂丘と澄んだ青い水が不思議な風景
    人混みの少なさ:
    5.0
    日盛りの時間帯には、皆さんキャンパー・ヴァンでお休みしていて、浜辺には私たちだけ。
    水の透明度:
    5.0

  • ジュリアン・ベイでの朝食・軽食にピッタリのカフェ

    投稿日 2023年01月24日

    ファミリー アフェア カフェ その他の都市

    総合評価:4.0

    西オーストラリア州のターコイズ・コーストにあるジュリアン・ベイの町。
    こぢんまりとした町ですが目抜き通りのバッシュフォード・ストリートにはスーパーなどが入ったジュリアン・ベイ・ショッピング・センターがあり、その一画にファミリー・アフェア・カフェも入っています。

    質素な造りのカフェですが、地元の人たちも朝食やコーヒー&軽食休憩でやって来る気さくで入りやすい雰囲気。
    私たちは朝食を摂りに行ってみました。
    アイスクリーム付きパンケーキも、目玉焼きと英国風ベーコン付きトーストもおいしくてお勧め。
    朝食はほかにもいろいろ。
    出来合いのサンドイッチではなく、熱々のステーキ・サンドイッチなどもあり。
    気さくなスタッフの応対もよかったです。
    ジュリアン・ベイに来たら寄ってみるといいですよ。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    2,000円未満
    利用形態
    朝食
    アクセス:
    4.0
    ジュリアン・ベイのジュリアン・ベイ・ショッピング・センターの一画に入っています
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    気さくなスタッフの応対がよし。
    雰囲気:
    3.5
    質素な造りのカフェで、地元の人たちも集まってきます。
    料理・味:
    4.0
    素朴なおいしさの朝食や軽食が楽しめます。

  • ターコイズ・コーストのジュリアン・ベイにあるモダンなアジア料理店

    投稿日 2023年01月24日

    The ONEH Jurien その他の都市

    総合評価:3.5

    The ONEH Jurienは、中華、タイ、ベトナムなどのアジア料理を出しているモダンなアジア料理店。
    西オーストラリア州のターコイズ・コーストにある町の一つのジュリアン・ベイにあります。

    たまたま泊まっていたJurien Bay Motel Apartmentsというお宿のそばにあったので行ってみたところ、内装もシンプル・モダンでアジア系スタッフは愛想よし。
    前菜に頼んだイカのフリッターや鶏肉のサテーは見た目もソースを含む味付けも「お!」と思うほどよくて感激!
    「これはメインに頼んだ炒飯やフォーも期待できる!」と思ったら、そちらは味付けがやたらに甘くて(味が薄すぎるという意味ではなく、砂糖の甘さが強すぎて)、途中でギブアップ。

    前菜とメインを作るシェフが違っていたのかなあ。
    そのギャップの大きさに驚きました。
    ここは、前菜をお酒のつまみ程度に頼むがいいかな、という感想です。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    5,000円未満
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    5.0
    Jurien Bay Motel Apartmentsというお宿のすぐそばです
    コストパフォーマンス:
    3.5
    サービス:
    4.0
    アジア系スタッフは愛想よし
    雰囲気:
    4.0
    シンプル・モダンな造りのアジア料理店です
    料理・味:
    3.5
    前菜二種は最高のおいしさ!メイン二品は甘い味付けに途中でギブアップ

  • ヨークの町にある素朴なカフェ。スコーンがおいしい!

    投稿日 2023年01月23日

    セトラーズ カフェ その他の都市

    総合評価:4.0

    ヨークは西オーストラリア州のパース⇔ウェーブロックの途中にある小さな町。
    1831年に入植が始まった頃のレトロな町並みが魅力になっていて、パース⇔ウェーブロックのバスツアーも立ち寄る場所になっています。
    私たちはウェーブロックからターコイズ・コーストへレンタカーで移動途中に寄ってみました。

    町を南北に貫くエイボン・テラスという通り沿いには、この町の歴史を知るミニ博物館、カフェ、宿泊施設、土産物店も兼ねた商店がずらりと並んでいていい雰囲気。
    セトラーズ・カフェもその道沿いにあり、おいしいスコーンを出しているので寄ってみましょう。
    ほかにはハンバーガーなどの軽食もあり。

    一皿頼んだら、大振りのスコーンが二つにクリームもジャムもたっぷり付いて来て、おいしくいただきました。
    コーヒー類もお勧めです。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    その他
    アクセス:
    5.0
    ヨークの町の目抜き通りのエイボン・テラス中程にあります。
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    3.5
    スタッフはフレンドリーでなごみます。
    雰囲気:
    3.5
    質素で素朴なカフェでした。
    料理・味:
    4.0
    スコーンはお勧め!

  • 評判はいいのに、ミスが多いお店だったな

    投稿日 2023年01月23日

    シンプル イタリアン クッチーナ ピッツェリア パース

    総合評価:3.5

    ≪シンプル イタリアン クッチーナ ピッツェリア≫はその名の通りイタリア料理やピザのお店。
    同行者の一人が「今日はピザの気分。」と言うので、評判のいいお店を教えてもらって行ってみました。

    場所は、賑やかなマレー・ストリートの中ほどで、食事前後の街歩きやバー巡りも楽しめる立地です。
    屋外席もあるんですが、11月下旬の夕方は座っているうちに肌寒くなりそうだったので、屋内席を予約して行きました。

    カジュアルな雰囲気の店内は、評判がいいお店だけあって、お客さんが次々にやって来ていました。
    スタッフもフレンドリーな接客だったんですが、ロースト・チキン入りサラダにチキンが入っていなかったり、飲み物のオーダーを取り違えたり、ピリ辛ピザはスパイスが多すぎて激辛だったりとミスが多いなあという感想。
    どれもクレームを入れて、チキンを追加トッピングしてもらったり、飲み物も交換。
    ピザはラザーニャに替えてもらいました。
    替えてもらった後の料理の味の方はよかったので、ミスの多さが残念でした。
    チーズ・スティックやチキンの煮込みはよかったと思います。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    その他
    一人当たり予算
    5,000円未満
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    4.5
    賑やかなマレー・ストリートの中ほどで、食事前後の街歩きやバー巡りも楽しめる立地
    コストパフォーマンス:
    3.5
    サービス:
    2.0
    フレンドリーな接客はよかったけれど、ミスが多いなという印象。
    雰囲気:
    4.0
    カジュアルな雰囲気で入りやすいお店です。
    料理・味:
    3.5
    ミスに対するクレーム後の食事の味はよかったと思います。

  • シスターに半地下室のステンドグラスを見せていただきました。

    投稿日 2023年01月22日

    St Stephen's Uniting Church シドニー

    総合評価:4.0


    St Stephen's Uniting Churchがあるのは、ハイド・パークの北端からだとマクアリー・ストリートをサーキュラー・キー方向へ200mほど進んだ場所。
    モダンなビルの合間に挟まれて立つ、小さいながらも存在感のある教会です。

    宗教に関して詳しくないので、Uniting Church(合同教会)とは何だろうと思って調べてみたところ、キリスト教の二つ以上のプロテスタント教派の合同によって設立される教会なのだそう。…と聞いてもピンときませんが。^^;

    このSt Stephen's Uniting Churchは散策中にたまたま見つけて入ってみた教会。
    内部の写真を一枚撮ったところお年を召したシスターに声をかけられ、『あ、内部撮影はダメだったか!^^;』と思ったんですが、「ここの教会には半地下室もあってそこのステンドグラスが美しいんですよ。見てみますか?」とのことだったので、案内していただきました。

    その半地下室は殺風景な集会所的スペースでも、外からの光を透かすステンドグラスの佇まいが神聖な美しさで、いい物を見せていただいたと思いました。
    シスターはもう少しお話を続けたいようでしたが、来客があってそちらに行ってしまわれたのが残念。
    そのシスターの物腰ともあいまって、印象に残る教会でした。

    この教会ではコンサートなども頻繁に行われているようなので、次のSt Stephen's Uniting Churchのサイトを事前チェックして行ってみるのもいいと思います。
    http://www.ssms.org.au/

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    ハイド・パークの北端からだと、マクアリー・ストリートをサーキュラー・キー方向へ200mほど進んだ所にあります。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    見学は無料です。
    人混みの少なさ:
    5.0
    私が訪れた時には、人影はポツポツ。
    展示内容:
    4.0
    機会に恵まれたら、ステンドグラスが並ぶ半地下室へも案内してもらいましょう

  • 11月下旬は新緑が鮮やかな市民の憩いの場

    投稿日 2023年01月21日

    ハイドパーク シドニー

    総合評価:4.0

    ハイド・パークは1810年に造られたオーストラリア最古の公園で入園は無料。
    市の中心部を通るエリザベス・ストリートとカレッジ・ストリートに挟まれて、南北に細長い公園になっています。
    木々や植栽が多く、今回11月下旬には新緑のトンネルを散策や通り抜けで行きかう人、日当たりのいい芝生に寝転んでまどろむ人、ベンチでのんびり新聞を読む人が見られ、シドニー市民の憩いの場になっているのが感じ取れました。

    この公園の北端にはアーチボルト噴水があるんですが、今回は補修中だったのかどうか壁に丸く囲まれていてその姿は見られず。
    同じく南端にあるアンザック戦争記念塔の方はこれまで通り公開されていました。

    周辺にはセント・メアリー大聖堂や、リノベが済んだオーストラリア博物館もあるので、併せて訪れて行くといいと思います。

    ただ、暗くなってからの治安は良くないらしいので、夜間の通り抜けは止めておくのが〇。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    見どころになっているセント・メアリー大聖堂からはほんの目と鼻の先。
    景観:
    4.0
    11月下旬は新緑のトンネルと花壇がきれい。
    人混みの少なさ:
    4.0
    広い公園なので混み合った感じはありません。

  • 想像していたより本格的で見ごたえありの中国庭園

    投稿日 2023年01月21日

    中国庭園 シドニー

    総合評価:4.0

    シドニーの中国庭園があるのは、チャイナタウンも隣接しているダーリングハーバー。
    オーストラリア建国200年だった1988年に中国広東省から寄贈された庭園で、中国語での正式名は、二か国間の友情を示す友誼から取った誼園。
    これまでチャイナタウンは何度か訪れていたのに、ここにはまだ行っていなかったなと思い行ってみました。

    ここは入園料を徴収されます。
    そのチケットやイベントなどについては、次の中国庭園のサイトでどうぞ。
    https://www.darlingharbour.com/precincts/chinese-garden

    あまり期待していなかったと言ったら失礼ですが、想像していたより広く本格的な造りで見ごたえもあり、うれしい驚き。
    11月下旬には柳の新緑も楽しめました。
    池の周りに点在する亭や見どころを結んでいる渡り廊下や通路を巡ってみるといいですよ。
    自分が今いるのはどこなのか分からなくなるような不思議な気分になると思います。

    ●注: 園内には大きなトカゲが出没する場所がありました。
    害はありませんが、爬虫類が苦手な方はご用心。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    チャイナタウンに隣接していて、徒歩で楽々。
    コストパフォーマンス:
    4.0
    チケットはちょっと高いな、と思いましたが、見ごたえありで納得。
    人混みの少なさ:
    4.0
    多からず少なからずの人の入りでした。
    施設の快適度:
    4.5

  • 久々に訪れたセント・メアリー大聖堂

    投稿日 2023年01月20日

    セントメアリー大聖堂 シドニー

    総合評価:4.5

    ハイド・パーク東側に立つ二本の尖塔が印象的な聖堂が、オーストラリアにおけるカトリック教会総本山のセント・メアリー大聖堂。
    創建は1820年代。
    総本山と言うだけあって、建物の規模も大きく見ごたえがあるので、ハイド・パーク周辺を歩く時には行ってみるといいですよ。
    見学は無料です。

    ゴシック様式独特の天井が高く荘厳な趣きの内部は、そこにいるだけで心がシンと静まって行きます。
    火災のために1928年に再建された大聖堂だとは信じられないほど重厚な雰囲気です。
    きらめくバラ窓やステンドグラスの絵柄もじっくり見て行きましょう。

    内部の片隅には倒れた兵士の像を乗せた台座がありますが、これはオーストラリアが関わって来た戦争で命を落とした兵士を悼んで造られたもの。
    私が行った時には花も捧げられていました。

    ショップもあるので見て行くといいですよ。
    私が行った11月下旬には、クリスマス用のこまごまとしたグッズも並んでいました。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    ハイド・パークのすぐ東側にあります。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    見学は無料です。
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    4.5
    ゴシック様式独特の天井が高く荘厳な内部に心が静まります。

  • オーストラリア最古の博物館。リノベが終了していました。

    投稿日 2023年01月20日

    オーストラリア博物館 シドニー

    総合評価:4.5

    1827年に設立されたオーストラリア博物館はオーストラリア最古の博物館。
    野生動物や恐竜関連を含む自然史やアボリジナル文化の展示が楽しめます。
    2020年3月に訪れた時にはリノベ中で見学できず残念でしたが、今回はリノベも終了していました。
    場所はハイド・パークの東側で、200mほど離れたお向かいにはセント・メアリー大聖堂もあるという立地。
    この辺りに来る予定があればぜひ寄ってみましょう。
    チケットや、その時々のイベントなどについては、次のオーストラリア博物館のサイトでどうぞ。
    https://australian.museum/

    私が訪れた時には小学生たちが校外学習か何かで多数来ていて賑やかでした。
    リノベ後まだそんなに時間も経っていないので、どこを見ても新しく清潔。

    アボリジナル文化コーナーの展示品は、ニュージーランドのマオリ族の彫像などとはまた違った迫力!
    恐竜関連展示コーナーでは、恐竜の模型が見学者通路に下りて来る格好で展示されていて、そのリアルな姿にドキッ!
    そんなちょっと変わった展示方法も楽しめたと思います。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    ハイド・パークやセント・メアリー大聖堂がすぐそばです。
    コストパフォーマンス:
    4.5
    有料ですが、満足できる展示内容だと思います。
    人混みの少なさ:
    3.5
    私が訪れた時には、校外学習か何かで来ていた小学生が多数。
    展示内容:
    4.5

  • 次回メルボルンに来た時にもまた泊まりたいな

    投稿日 2023年01月16日

    ブレイディー アパートメント ホテル フリンダーズ ストリート メルボルン

    総合評価:4.5

    Brady Apartment Hotel Flinders Streetがあるのは、サザン・クロス駅とフリンダース・ストリート駅との中間点。
    どちらの駅へも徒歩10分程度の距離で、最寄りの観光スポットは徒歩2分のシーライフ・メルボルン水族館。

    新しく清潔で広さのあるアパート・タイプで、キッチンも洗濯機+乾燥機もあってとても便利。
    衣類の洗剤は旅行用使い切りパックを持って行きましょう。
    50平方メートルはあるお部屋で、荷物を全部広げての整理も楽々。
    バルコニーが付いているお部屋を選んだので、一層広く感じました。
    すぐそばにコンビニもあるし、今回はやはりすぐ近くにおいしい点心のお店も見つけて大満足。

    受付スタッフもフレンドリーで、くつろいだ滞在が出来ました。
    次にメルボルンに来たらまた泊まりたいお宿になったと思います。

    旅行時期
    2022年11月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    12,500円 未満
    コストパフォーマンス:
    4.5
    サービス:
    4.5
    フレンドリーな応対でした。
    バスルーム:
    4.5
    ここも清潔で機能的な造り。浴槽有り。
    ロケーション:
    4.0
    サザン・クロス駅とフリンダース・ストリート駅との中間点で、どちらの駅へも徒歩10分ちょっと
    客室:
    4.5
    清潔で広さたっぷり。

  • 首都ウェリントンの空港よりも大きく、利用客数もニュージーランドで一番

    投稿日 2023年01月15日

    オークランド国際空港 (AKL) オークランド

    総合評価:4.0


    オークランド国際空港があるのは、オークランド市内中心部から南へ20キロほどのマンゲレと言う地区。
    車での移動時間は40分程度でしたが、余裕を持って1時間ほどと考えて行くといいと思います。
    今回はウェリントンからの国内便到着と、シドニーへの国際便出発で利用してみました。

    国際便ターミナル内は、以前利用した時に比べて座席エリアが広くなり、飲食店や免税品店がずいぶん増えたほか、充電設備も困らないほどの数になっていました。
    これは2019年9月に改修工事が完了したおかげのよう。
    飛行機に乗るための場所だけではなく、ターミナル内の滞在時間も楽しめるようになったと思います。

    旅行時期
    2022年11月
    アクセス:
    3.5
    市街地中心部から車だと40分程度。余裕を持って一時間かかるつもりで行くとよし。
    人混みの少なさ:
    4.0
    利用客数はニュージーランドで一番の空港ですが、混み合った感じはありませんでした。
    施設の充実度:
    4.0
    以前と比べて、座席エリアが広くなったり、飲食やお買い物が楽しめるおみせや充電設備が増えてました。

  • 帆船での湾内セイリングも催行しています

    投稿日 2023年01月15日

    ニュージーランド海洋博物館 オークランド

    総合評価:3.5

    ヴァイアダクト・ハーバーそばにあるニュージーランド海洋博物館。
    古今東西の船の実物が展示されていたり、船でニュージーランドに渡って来た移民の歴史などについての展示があります。

    私が訪れた時には、展示スペースが殺風景で説明が足りないと感じたり、公開されていない展示室があってちょっと不満。
    でも通路から見るプリンス・ワーフ側の港の風景は良かったです。

    海洋ゴミで作られたトロフィーがあり、寿司折りやお弁当に入れる醤油容器が多数使われていたのはショッキング!

    帆船などで湾内を巡るアクティビティも催行しているので、次のニュージーランド海洋博物館のサイトでチェックして、お天気も波の具合もいい日にお時間が合うようなら参加してみては?
    その他のイベントチェックもどうぞ。
    https://www.maritimemuseum.co.nz/

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    ヴァイアダクト・ハーバーのすぐそばです。
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    3.5
    もうちょっと展示方法や説明を工夫してもよさそうな…。

  • 南半球最大級の博物館。マオリ族の文化パフォーマンスはお勧めの一つ

    投稿日 2023年01月13日

    オークランド戦争記念博物館 オークランド

    総合評価:4.5

    緑濃いオークランド・ドメインの一段と高い場所にある重厚な石造りの博物館。
    以前訪れた時には≪オークランド博物館≫と言う名前だったのが、今回は≪オークランド戦争記念博物館≫になっていたので、展示内容が変わったのかと思いましたが、以前と同じく1階はマオリ族や南太平洋諸島関連の展示、二階はニュージーランドの自然界関連の展示、そして3階はニュージーランドも関わって来た戦争関連の展示になっていました。
    南半球では最大規模の博物館になるため、じっくり見て回ると半日では時間が足りないくらい。

    チケットやその時々の展示品やイベント、ショップの商品などについては次のオークランド戦争記念博物館のサイトでどうぞ。
    https://www.aucklandmuseum.com/

    今回はこの博物館は初めての同行者と訪れましたが、持ち時間が少なかったので、私が個人的にお勧めのマオリ族の文化パフォーマンスと、3階のゼロ戦も展示してあるコーナーを中心に見て回りました。
    マオリ族文化パフォーマンス(歌と踊り+伝統的ゲーム+ハカ)は1階のマオリ・コート近くの小劇場で行われます。
    パフォーマンス見学込みのチケットを買ったら、スタッフの指示通りにマオリ・コートに集合して待ちましょう。
    小劇場は、以前は学校の講堂風舞台だったのが、すり鉢型の劇場に変身していました。
    これだと出演者や動作が間近に見えて臨場感倍増!
    圧巻なのは最後のハカ。
    この時の出演者グループのリーダー的存在だった女性の声と目の表情が大迫力で見ごたえあり。
    パフォーマンス後は出演者たちに質問する時間も取ってありお勧めです。

    今は静かな空間に収められているゼロ戦は1943年に製造されたとみられるA6M3モデル22型機。どうしてこのオークランド戦争記念博物館に展示されるようになったのか、なども日本語でパネルに出ているので読んで行くといいですよ。

    ショップも商品が充実していて、こちらも楽しめます。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.5
    オークランド市街地から車だと数分程度
    コストパフォーマンス:
    5.0
    マオリ族の文化パフォーマンスも見られるチケットにしてみましょう
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    5.0
    素晴らしい展示品の数々!

  • 元は港湾施設だったサイロを改装した巨大オブジェがたくさん。夜には光の競演も

    投稿日 2023年01月11日

    サイロ パーク オークランド

    総合評価:4.0

    ヴァイアダクト・ハーバーからウィンヤード・クロッシング・ブリッジを渡った先のウィンヤード・クウォーターは、今では高級ホテルやお洒落な飲食店などが並ぶ地区になっていますが、元々は港湾施設が並んでいた場所。
    その施設の内、サイロなどをオブジェ風に改装した一画がサイロ・パーク。

    ウィンヤード・クウォーターの鉄道引き込み線の跡が残る岸壁を飲食店も物色しながら歩いていた時に、行く手に廃墟風のサイロがいくつも並んでいるのに気が付いて行ったみたところ、そこがサイロ・パークでした。
    見学は無料。

    そばにはビルの骨格も造られていて、上って通路を歩いてみることも出来ます。
    下から見ているだけよりも市街地方向の眺めもいいのでぜひ上ってみましょう。
    エレベーターも設置されていました。

    昼間は灰色のサイロ群も、夕方からは光の競演も始まっておもしろい眺め。
    ウィンヤード・クウォーターで食事を摂ったら行ってみるといいですよ。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    5.0
    ウィンヤード・クロッシング・ブリッジからウィンヤード・クウォーターに入り徒歩5分程度。
    景観:
    4.0
    昼は灰色のサイロ群ですが、夕方からは光の競演が始まります
    人混みの少なさ:
    4.0
    私が訪れた時にはポツポツ程度の人出

  • ひととおりの商業施設が揃っている大通り

    投稿日 2023年01月12日

    クイーン通り オークランド

    総合評価:4.0


    クイーン通りはブリトマート駅そばからまっすぐ1kmは続いている大通り。
    地元の人にとっても旅行者にとっても必要となる種々の商業施設が揃っていて、人通りが絶えない道筋になっています。
    ここへ行けば、銀行の用事、映画鑑賞も出来、お土産のお買い物にも飲食にも困りません。
    11月中旬だと街路樹の新緑も爽やか。
    道に沿って石造りの重厚な建物が混じっているのもいい雰囲気。

    いくつもある脇道にもおもしろそうなお店が並んでいるので、ちょっと寄り道をしながらのぶらぶら歩きをしてみるといいですよ。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    ブリトマート駅からだとすぐそこ。
    景観:
    4.0
    石造りの重厚な建物が混じる街並みに、11月中旬は街路樹の新緑が映えます
    人混みの少なさ:
    4.0
    商業施設が揃った道筋なので、人通りは常にあります。

  • ヴァイアダクト・ハーバーからウィンヤード・クウォーターへ行く時に通る跳ね橋

    投稿日 2023年01月10日

    ウィンヤード クロッシング ブリッジ オークランド

    総合評価:4.0

    ウィンヤード・クロッシング・ブリッジは、普段はヴァイアダクト・ハーバーからウィンヤード・クウォーターへ行く時の歩行者用の橋になっていますが、マストの高い船が通る時には真ん中から二つに割れて跳ね上がる跳開橋。
    橋が跳ね上がっている間は、通行者はしばし待つことになります。
    通行は無料。

    ●注: 自転車やシニアカー( 主に高齢者用の三輪または四輪の1人乗り電動車両)は通行可ですが、バイクは通行不可。

    私が昼に訪れた時には出入りする船が無かったので開閉する様子は見られませんでしたが、横からもその造りがじっくり観察できたのはよし!
    ウィンヤード・クウォーター側から見ると、市街地方向のビル群も一緒のきれいな写真が撮れますよ。

    夕方になってから同行者と再度訪れた時には、たまたま入港してくるヨットがあり、二つに割れたウィンヤード・クロッシング・ブリッジが見られてラッキー!
    南アフリカ共和国のケープタウンのウォーターフロントでも見た跳ね橋を思い出させてもらいました。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    5.0
    ヴァイアダクト・ハーバーあたりからだと徒歩5分ほど。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    通行無料です。
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    4.5
    ウィンヤード・クウォーター側から見ると、市街地のビル群も一緒の眺めがきれい

  • ウィンヤード・クウォーターからハーバー・ブリッジが望める場所

    投稿日 2023年01月12日

    サイロ マリーナ オークランド

    総合評価:4.0

    サイロ・マリーナがあるのはウィンヤード・クウォーターの西のはずれ。
    洒落た飲食店が並ぶ岸壁からサイロ・パークを突き抜けた所にあります。

    ここは周辺のマリーナや、お天気が良ければシティとノース・オークランドを結んでいるハーバー・ブリッジも望める場所。
    雰囲気のいい場所のフェンスなどに愛の南京錠を取り付けてある光景は世界のあちこちで見られますが、このサイロ・マリーナのフェンスでも見られました。
    このフェンス前にはピクニック用のテーブルも設置されているので、あんまり日差しがきつくない時にはテイクアウトして来たサンドイッチ&コーヒーで一休みして行くのもよさそう。

    夕方からは上記のハーバー・ブリッジが青く輝きロマンチック。
    隣接しているサイロ・パークのサイロ群も光の競演になるので併せて見て行くといいですよ。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.5
    ウィンヤード・クウォーターのサイロ・パークを通り過ぎた場所にあります。
    景観:
    4.0
    晴れていれば、ハーバー・ブリッジも望めます。
    人混みの少なさ:
    5.0
    私たちが行った時には、人影はポツポツ程度。

  • マオリ族の伝統文様コルをアレンジしたロゴがいい!

    投稿日 2023年01月11日

    ニュージーランド航空 オセアニア・ミクロネシア

    総合評価:3.5


    ニュージーランド航空も、コロナ禍のせいもあって久々の利用。
    別の航空会社の便でクライストチャーチ(CHC)から入国した後、ウェリントン(WLG)、さらにオークランド(AKL)への国内異動のため乗ってみました。

    ニュージーランド航空のロゴマークは、マオリ族の伝統文様のコルをアレンジした物。
    コルはシダの丸まった新芽をモチーフにしてあり、誕生、成長を表すのだそう。
    尾翼に描かれたそのロゴと、機体に描かれたモノトーンのシダの葉模様がいいデザインになっていると思います。

    1、クライストチャーチ→ウェリントン間の飛行時間は50分ほどで使用機材はA320D。
    2、ウェリントン→オークランド間の飛行時間は1時間ほどで使用機材は同じくA320D。
    どちらも飛行時間が短いので、機内食はソフトドリンクと食べきりサイズのスナック菓子のみ。
    機内エンタメは機内誌と天井に取り付けた小スクリーンに映し出される映像だけ。

    1の路線では、Fの窓側席にしてみたところ、南島の海岸線が途切れ途切れに見えただけ。
    せっかくなら同じ窓側席でもAにして、山側の景色を楽しむといいのでは。
    2の路線では、Aの窓側席にしましたが、天候が悪くほとんど景色が見えなかったのは残念でした。

    CAさんたちは短い飛行時間の間、パタパタと忙しそう。
    でも、フレンドリーな応対だったと思います。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    その他
    搭乗クラス
    エコノミー
    直行便
    直行便
    コストパフォーマンス:
    3.5
    接客対応:
    4.0
    短い飛行時間中、お忙しそうでしたが、フレンドリーな応対でした。
    機内食・ドリンク:
    3.0
    飛行時間1時間程度の国内線フライトだと、お水とスナック菓子だけになるのはしかたないですね。
    エンタメ(映画・音楽など)設備:
    3.0
    飛行時間1時間程度の国内線フライトだと、機内誌と天井に設置された小スクリーンでの映像のみ。
    座席・機内設備:
    3.0

  • 新名所や洒落た飲食店が増えているウォーターフロント・エリア。夕景・夜景もきれい。

    投稿日 2023年01月09日

    ウィンヤード クォーター オークランド

    総合評価:4.5


    ウィンヤード・クウォーターは、ニュージーランド海洋博物館やヴァイアダクト・ハーバーからちょっと西に進んで、ウィンヤード・クロッシング・ブリッジという跳ね橋を渡った先の地区。
    パーク・ハイアット・オークランドやソフィテル・オークランド・ヴァイアダクト・ハーバーがある地区と言えば分かりやすいかも。

    以前は港湾施設があった地区を新しく開発していて、サイロなどをモダンに改装した公園に仕立てていたり、鉄道の引き込み線を残した岸壁沿いに洒落た飲食店が並ぶようになりました。
    これからも何ができるのか楽しみな地区だと思います。
    具体的にどんなお店や施設があるのかや、今後どんなイベントがあるのかなどは、次のウィンヤード・クウォーターのサイトでどうぞ。
    http://wynyard-quarter.co.nz/

    私はまず昼間は一人で下見に行って、その日の夕食で行きたいお店を物色したり、夕方からは街や港の夕景・夜景も楽しめそうだと踏んで、夕暮れ直前に今度は同行者も連れて戻ってみて正解!
    食事も、昼とは違った風景も、夜風に吹かれながらの散策も楽しめました。
    気候・天候がいい時にオークランドを訪れたら、ぜひ歩いてみるといいですよ。

    帰りは、パーク・ハイアット・オークランド周辺へ行くと客待ちしているタクシーが結構いるのでそれでどうぞ。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.5
    海洋博物館やヴァイアダクト・ハーバーからだと、ウィンヤード・クロッシング・ブリッジを渡った所がウィンヤード・クウォーターの始まり
    景観:
    5.0
    昼もいいですが、夕景・夜景はさらにきれい。
    人混みの少なさ:
    4.5
    大きなイベントは無い日だったので、混み合った感じはありませんでした。

SUR SHANGHAIさん

SUR SHANGHAIさん 写真

100国・地域渡航

22都道府県訪問

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SUR SHANGHAIさんにとって旅行とは

これまでの自分とこれからの自分の一部分。
バックパッカーだった時代を通り過ぎ、今ではちょっと贅沢もするようになりました。

ここ数年の旅行記は印象に特に残った部分のみをアップし、残りの情報はクチコミの方に出していることが多いです。
昔の紙焼写真も、発掘整理が進んだものはアップできればいいなあと構想中。
アップ速度が気持ちと釣り合わず遅いので、寛大なお心でお見守り願います。<(_ _)>

*現在のメイン・ページ画像 : ナミビア ガルブの廃駅

●注:クチコミや旅行記の内容は、それぞれの旅行時に得た情報、旅行時の状況を基に構成されています。最新情報をお確かめ下さい。

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大好きな場所

洋の東西を問わず、メジャーな観光地や都会より小さい町や田舎の方が好き。
マイナーな場所の魅力発掘調査的訪問に惹かれます。

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