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SUR SHANGHAIさんのトラベラーページ

SUR SHANGHAIさんのクチコミ(250ページ)全7,146件

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  • ラムセス・ヒルトン・センター内のレバノン料理店≪EL HAMRA≫

    投稿日 2009年12月27日

    カイロ

    総合評価:4.0

    シッタ・オクトーバー橋のたもとのラムセス・ヒルトン脇にあるラムセス・ヒルトン・センター。ファッションやお土産の店などのほか、食事が出来るお店も入っていて、最上階(7階だったかな)にはマクドナルドもありました。
    煩わしい客引きがいないので、ゆっくりお土産品のチェックしてみるついでに食事休憩して行くのもいいと思います。

    1階のエスカレーターそばにあるカフェはごちゃごちゃと落ち着かない感じですが、2階には落ち着いて清潔なインテリアと雰囲気のレバノン料理店≪EL HAMRA≫がありますよ。左下の画像がお店の入り口。
    スタッフも穏やかな物腰でフレンドリー。ゆったりと食事が出来ました。
    「どこの国から来たの?」と聞かれて「日本。」と答えたら、小さい日の丸の旗をテーブルに出してくれました。これはちょっと気恥ずかしいサービス。(ノω`*)

    レバノン料理は、中東の国々やギリシアあたりの料理とも共通した点が多いので、それらの国々の料理ファンなら問題なし。レバノン料理は、それに加えて野菜料理が多いのが特徴なんだそう。
    このお店のメニューでは、メインはケバブやグリル類が主体で30エジプト・ポンド位からのお値段。お味の方もよかったのでお勧めします。
    右上の画像は、羊のひき肉をソーセージ風に形作って串焼きにしたコフタ35.50エジプト・ポンド。
    右下の画像は鶏肉のグリルで、ほぼ同じお値段だったと思います。
    付け合せには、グリルした野菜、トマト味のピラフや、平らな丸パンが出てきます。
    どちらのお肉もジューシーでおいしくいただけました。
    食事中の飲み物や、食後のコーヒーを入れると、一人60エジプト・ポンド以上が予算。

    お隣には、経営が同じらしいピザとパスタのお店≪GRAZIE≫があって、そこのクリスピーなピザもおいしかったです。こちらもお勧め。ピザ、パスタともに20エジプト・ポンド台からのお値段。

    旅行時期
    2009年12月
    一人当たり予算
    2,000円未満
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    4.0

  • 壁画やヒエログリフの絵柄のマグ・カップもいいお土産。

    投稿日 2009年12月26日

    エジプト

    総合評価:5.0

    エジプト各地のお土産屋さんには、エキゾチックな壁画やヒエログリフ、エジプトの風物の絵柄のマグ・カップがいろいろ。他の国で作られたものではなく、メイド・イン・イージプトなのがどこのお店でもご自慢のようです。
    同じ絵柄でも色違いが数種類あったり、カップの形もいろいろ。いくつかお土産に買って行ってみては?
    選ぶ時は、全体のチェックのほか、口周りの傷が無いかどうか確かめるのがいいですよ。

    壊れ物なので、私は旅の終わりにカイロ国際空港第3ターミナルのお土産屋さんで買いました。
    壊れないように、一つずつしっかりした化粧箱に入れてくれたのが○。
    下の画像のものがそうで、高さ約9.5cm、口の直径約7.5cmのスタンダードな形のマグが、お値段交渉してひとつ20エジプト・ポンド。
    このお値段が高いか安いかは分かりませんが、町のお土産屋さんでチェックを入れた時には、同じものに50エジプト・ポンドと言って来た所もありました。

    旅行時期
    2009年12月

  • エジプトのスナック ターメイヤ

    投稿日 2009年12月26日

    エジプト

    総合評価:4.0

    すりつぶしたソラマメをコロッケ状にまとめて油で揚げたターメイヤは、エジプト各地の小さい食堂の店先で売られています。手のひらにちょこんと乗る大きさで、割ってみると、豆の原形がかすかに残る緑色。
    ニンニクや塩で味付けし、ゴマをまぶして揚げられたターメイヤはそのまま食べてもいいし、平たい丸型のアエーシ(パン)にはさんでもよしのスナック。熱々のものに当たると香ばしくておいしい一品。結構お腹にたまります。
    画像のターメイヤはカイロのイスラム地区にある食堂で頼んだもの。ターメイヤ4つとアエーシ2枚で5エジプト・ポンド。

    各地の高級ホテルの朝食ブッフェでも、小ぶりな形に仕上げたターメイヤが出ていたので、「町の食堂だとお腹を壊しそうでちょっと…。」と思う方もお試ししてみては? 
    タヒーナ(ゴマのペースト)やホンモス(ヒヨコマメのペースト)も出ていたら、お好きなパンとも合わせて一緒にどうぞ。

    旅行時期
    2009年12月
    一人当たり予算
    500円未満
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    4.0

  • ≪死者の町(北の墓地)≫の路地裏では野犬に注意

    投稿日 2009年12月26日

    カイロ

    総合評価:4.0

    イスラム地区の東側一帯は≪死者の町(北の墓地)≫と呼ばれる中世からの墓地。その合間には美しいドームを持つマスギド(礼拝所、小型のモスク)やハーンカー(スーフィーの修道場)が多数あるので、訪れる外国人観光客も見かけました。
    ≪死者の町(北の墓地)≫と言っても、墓地だけが延々と続いているわけではなく、ガイドブックで紹介されている≪スルタン・バルクークのハーンカー≫から≪カーイトゥベーイの墓とマスギド≫あたりの道筋は、現代を生きる人も住む地区になっています。

    その道筋のうち、≪スルタン・バルスバイのハーンカー≫あたりの路地には野犬がいたので要注意。
    飼い犬と違って、痩せこけた獰猛な顔付きの犬に激しく吠えられながら付いて来られ、かなり怖い思いをしました。
    結局は吠え声を聞きつけて出てきた地元の人に追い払ってもらいましたが、そのあとは路地裏歩きも切り上げてしまいました。
    ≪死者の町(北の墓地)≫では、あんまり人の気配が無い路地裏へは行かない方がいいかもです。

    左の画像は、≪カーイトゥベーイの墓とマスギド≫と現代の人が住む住居。
    右の画像は、今回野犬に出会った≪スルタン・バルスバイのハーンカー≫近くの路地裏。

    旅行時期
    2009年12月

  • ガーマ(モスク)を訪れる時には、靴を入れる袋を持っていくのがよし。

    投稿日 2009年12月24日

    カイロ

    総合評価:4.0

    カイロで私が訪れてみたガーマ(モスク)の内、3ヶ所では入り口で靴を預かってくれる場所が無く、自分で持って歩くように言われました。

    観光の目玉になっているシタデル内のガーマ・ムハンマド・アリもその一つ。
    ガーマ入り口付近では、文字どおり観光客の足元を見た地元の人たちが「靴カバー1ドル!」などと商売の種にしていました。
    脱いだ靴は手に持って歩くと見た目も悪いし写真を撮ったりするのに不便。
    今日はガーマ巡りをするぞ!と言う日は、ゴミ入れにも転用出来るビニール袋をたたんでポケットに入れて行くと便利です。

    画像は、シタデル内にあるガーマ・ムハンマド・アリのドーム。

    旅行時期
    2009年12月

  • ガーマ(モスク)を訪れる時は、小銭を準備していくと何かと便利。

    投稿日 2009年12月24日

    カイロ

    総合評価:4.0

    カイロではいくつもガーマ(モスク)を訪れてみましたが、非イスラム教徒の女性観光客は頭に何もかぶっていなくてもほとんどフリーパス。
    服装全体に問題が無ければ、スカーフに関してはあんまり神経質にならなくていい感じでした。

    それでも二ヶ所のガーマで、貸し出しのスカーフやフード付きのケープを使わせてもらいました。
    それとは別に、靴を脱ぐ代わりに、靴の上から付けるカバーを貸し出している所も。

    これらの貸し出しに対するバクシーシの要求には、私はどこでも0.5エジプト・ポンド(50ピアストル)だけ支払いました。(これが適正なお値段かどうかは分かりません)
    小銭を用意していくと、ガーマで靴を預かってくれる門番さんへのほか、こういう時にも使えて何かと便利です。
    観光地のトイレにいる管理スタッフへのバクシーシにもどうぞ。

    画像は、エジプトで最古のガーマと言われるオールド・カイロのガーマ・アムル。非イスラム教徒の女性見学者には、画像に出ている緑色のフード付きケープが貸し出されていました。

    旅行時期
    2009年11月

  • ナイル川流域の見所説明付き絵地図は見るだけでも楽しい地図

    投稿日 2009年12月23日

    エジプト

    総合評価:5.0

    エジプト各地のお土産屋さんや書店で、ナイル川流域の見所説明付きの長~い絵地図が売られています。全部広げると縦1m以上。
    画像では河口のあたりしかお見せできませんが、上流のアーブー・シンベルまでずっと、流域の見所の絵や画像、そして説明が付いています。
    見るだけでも楽しいし、訪れた場所の確認をするのに便利。これからエジプトに行く人にもいいお土産になると思います。

    この画像のもの以外にも古地図風の絵柄のものなど数種類あるので、見比べてお好きなものをどうぞ。
    画像のものはTHE PALM PRESS社出版で、説明は英語とドイツ語のカラー版。広げた時の大きさは約130cm×24cm。
    折りたたむとカバー付きで約12cm×26cmになります。
    私はアスワンの書店で購入して15エジプト・ポンドでした。

    旅行時期
    2009年12月

  • 冬のガーマ(モスク)訪問は、足元の防寒にご注意を。

    投稿日 2009年12月23日

    カイロ

    総合評価:4.0

    ガーマ(モスク)を冬に訪れる時には、靴を脱いで中を見学する時の足元の防寒にも配慮していくのが○。私が行った11月下旬~12月中旬の日中は長袖シャツ一枚でちょうどいい気温でも、朝夕は薄いセーターの上に羽織るものが欲しくなる気温。風がある日は厚いセーターも欲しいくらいで、日陰になっているガーマの石の床は結構冷たいのが気になりました。
    絨毯が全く敷かれていないガーマも多いので、薄い靴下だけで見て回っていると足裏から冷えてきます。
    冷え性の人はご用心。
    私は厚手の靴下と使い捨てカイロを持って行ってよかったと思います。

    画像は、イスラム地区のガーマ・ハリーファ・イル・ハーキム。

    旅行時期
    2009年12月

  • THE PALM PRESS社の説明入り絵地図は実用にもお土産にもぴったり。

    投稿日 2009年12月22日

    カイロ

    総合評価:5.0

    THE PALM PRESS社が出している説明入り絵地図は、カイロの主な観光地を4つに分けて編集したシリーズ物。

    この画像で広げて置いてあるのは、そのうちの1冊目。
    イスラム地区の地図で、北はフトゥーフ門やガーマ・ハリーファ・イル・ハーキムから、南はハーン・ハリーリやガーマ・アズハルあたりまで。
    裏側はハーン・ハリーリの拡大地図。

    2冊目もイスラム地区の物で、1冊目の続き。
    北はハーン・ハリーリやガーマ・アズハルあたりから、南はガーマ・スルタン・ハサンあたりまで。

    3冊目もイスラム地区の物で、表がシタデルの内部。裏はガーマ・アフマド・イブン・トゥールーンのあたり。
    これは描く範囲が狭いので、絵が大きくて見応えあり。

    4冊目の表側はオールド・カイロの地図で、裏側はイスラム地区の≪死者の町(北の墓地)≫周辺図。

    どの地図にも共通しているのは、主な見所はその建物やドーム、塔の形まで実際に沿って描き込まれている点。
    街歩きの時にも参照が容易で便利。重要な建物には番号が振られ、英語でも説明が付いています。
    広げた大きさは約66cm×48cm。
    実用にもできて、これからカイロに行く人にもいいお土産。

    私はオールド・カイロのお土産屋さんで見つけて買いました。
    お値段交渉後、最初の言い値の1冊30エジプト・ポンドが、1冊10エジプト・ポンドになりました。

    旅行時期
    2009年12月

  • 聖ジョージ修道院+教会敷地の書店で手描きイコンを。

    投稿日 2009年12月21日

    カイロ

    総合評価:5.0

    オールド・カイロの玄関口となる地下鉄1号線マル・ギルギス駅からも見える聖ジョージ修道院+教会。資料によって名称が修道院だったり教会だったりするんですが、これは修道院と教会が一緒になったギリシア正教の施設のようです。見学無料。
    聖ジョージの名は言語によって呼び名が変わります。ジョージは英語名。サン・ジョルジョとか聖ゲオルギウスという名でピンと来る人もいるのでは?
    馬にまたがって竜を退治している騎士姿で描かれる聖ジョージを見たことのある人は多いと思います。聖ジョージ修道院+教会内にもその姿をさまざまに描いたイコンが飾られていました。

    その聖ジョージ修道院+教会の敷地には書店があって、書籍やカード類のほか、大小のイコンも売られていました。上の画像がその店舗の外観。修道院+教会の敷地内に入る門のすぐ内側にあります。
    小さいお店ですが、ここのイコンはよかったと思うのでお勧めします。
    聖ジョージ修道院+教会の門が開くのは、毎日9:00~16:00という事なので、お店の営業もそれに準じているのでは? 

    下の画像のように、壁に掛けるタイプ、机の上に置くタイプがあって、絵柄は聖ジョージ以外にも、聖母子像、キリスト、その他の聖人のものも多数ありました。
    せっかくなら、プリントされた安価な物ではなく、味わいが一味もふた味も違う手描きの物を選んでみては?
    手描きのイコンだと、10米ドル台からのお値段。ユーロ、エジプト・ポンドでのお値段も付いています。

    私たちは、10cm×9cmほどの大きさで銀の縁取りも付いた聖ジョージの絵柄のものを30米ドルで購入。緻密な材質の木製で、存在感があるイコン。
    箱に収めた後、感じのよい巾着袋に入れてくれたのも気が利いていると思いました。

    旅行時期
    2009年11月

  • ヒエログリフ(ヒエログラフ)が自分で書ける定規をお土産にどうぞ。

    投稿日 2009年12月21日

    エジプト

    総合評価:5.0

    古代エジプトの象形文字のヒエログリフ(ヒエログラフ)が書ける定規がエジプト各地のお土産屋さんで売られていました。
    どこで売られているのも同じメーカーのようで、長さは25cmのプラスチック製。色はこのほかにも黄、青、緑など。
    画像のものには、持ち帰る際に自分で付けてしまったひびが見えています。

    定規にはヒエログリフが型抜きしてあるので、鉛筆などでなぞればきれいに書けますよ。
    細かい部分まで書くためには細い芯のものを用意するのが○。

    画像では、私のトラベラー名のSUR SHANGHAIを、ヒエログリフと一緒に定規に付いているアルファベットに対応させて書いてみました。
    その下にあるのは、おまけで同封されていたパピルス風の紙で出来たしおり。これは絵柄があれこれ。
    定規の色とも合わせて、お土産にいくつか買ってみては?

    私は、カイロのオールド・カイロにあるお土産屋さんで買ってみました。
    お値段交渉後、5エジプト・ポンドで購入。
    このお値段がまだ高いのかどうかまでは分かりませんが、ちょっと高級そうなお土産屋さんでは、まったく同じ品に30エジプト・ポンドというお値段を付けている所もありました。
    エジプトではお値段交渉をお忘れなく。

    旅行時期
    2009年11月

  • エジプト考古学博物館に歩いて行けるラムセス・ヒルトン

    投稿日 2009年12月20日

    ラムセス ヒルトン カイロ

    総合評価:3.0

    カイロ市内の中心部、ナイル川に架かるシッタ・オクトーバー橋の近くにラムセス・ヒルトンがあります。エジプト考古学博物館へは、タフリール市内バス東西の乗り場や車道を横切って徒歩10分足らずの立地。

    カイロ入りした日は一人で夜の到着だったので、カイロ国際空港への出迎えも頼んでみました。
    ルフトハンザで到着した第3ターミナルでは、イミグレーション後の機内預け荷物受け取りホールに出迎えのスタッフが来ていました。
    車も新しく、礼儀正しく安全運転の運転手さんで安心。初日のストレスを感じずに市内へ出ることが出来たのがよかったです。この出迎えは部屋料金とは別に米ドルで35ドル。
    空港から市内への道筋は渋滞するのが普通らしいのですが、30分でホテルに到着して運転手さんもびっくりしていました。

    ラムセス・ヒルトンのお客さんの層は各国からの団体観光客が多い感じで、ロビー階はいつも出入りの人で賑わっていました。
    ロビー階には銀行も入っていて、両替のほか、高額紙幣を小銭にも換えてくれるので便利。

    予約していったナイル・ビューの禁煙ダブル・ルームには小さいベランダもあり、朝・夕・夜のナイル川+ナイル川西岸の街並みの眺めがよかったです。
    左の画像の内、中段と下段が部屋のベランダから見たカイロ市街地。画像中の高い塔はカイロ・タワー。
    着いた日はもう夜で気付かなかったのですが、別の日の夕暮れにはギザのピラミッドのうち、クフ王とカフラー王のピラミッドのシルエットも見えました。左下段の画像にも写っています。さらに高い位置のナイル・ビューの部屋からはメンカウラー王のピラミッドやスフィンクスも見えるのかも?

    部屋にはコーヒーや紅茶のセット、バス・ローブが無かったのが残念。
    浴室はデザインも設備も多少古びた感じ。初日のアメニティーのシャンプーは使いかけらしい物が置いてあってがっかり。取り替えてもらいました。お湯はたっぷり出たのが○。
    シーツ類は化繊も混じっているのか汗ばむ感じでした。

    朝食ブッフェは品数が多くてお味も○。
    日本人客用には焼きサバ、味噌汁、ご飯がありました。あとは西洋風の朝食に加えてエジプトの味もいろいろ。あれこれお試ししてみるといいですよ。コーヒーは香りも味も薄過ぎだったのが惜しい点。
    エジプトの人たちは甘いものが好きなのかどうか、このラムセス・ヒルトン以外のホテル朝食にも、デニッシュ・ペストリーやドーナッツの類があれこれ並んでいたのが印象に残りました。

    ホテル脇の道を隔ててお向かいにあるラムセス・ヒルトン・センターはショッピング・センターになっていて、靴やバッグ、ファッションのお店、お土産屋がぎっしり入っています。煩わしい客引きがいないので、ゆっくり品定めが出来るのが○。最上階(7階だったかな?)には、映画館やマクドナルドも入っています。

    ラムセス・ヒルトンの所在地: 1115 CORNISH EL NILE 
    ナイル川東岸で、シッタ・オクトーバー橋のたもと。
    地下鉄1号線のガマール・アブドゥン・ナーセル駅(ナーセル駅)へもアンワル・アッ・サーダート駅(サーダート駅)へもほぼ同距離で、徒歩10分程度。
    エジプト考古学博物館へは、上にも書いたとおりタフリール市内バス東西の乗り場や車道を横切って徒歩10分足らずという立地ですが、乱暴な運転の車には十分気を付けましょう。
    サイトはこちら: http://www1.hilton.com/en_US/hi/hotel/CAIRHTW-Ramses-Hilton/index.do;jsessionid=C4EF04C284E5189225394628A8608F4B.etc43?brand_id=HI&brand_directory=/en/hi/&xch=537486257,IOWTKTLBDLARCCSGBIYM22Q (英語版)

    旅行時期
    2009年11月
    1人1泊予算
    10,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    4.0
    バスルーム:
    2.0
    客室:
    3.0

  • カイロ国際空港第3ターミナルからの入国。

    投稿日 2009年12月20日

    カイロ

    総合評価:4.0

    ドイツのフランクフルトから空路でカイロ入りしました。ルフトハンザでの到着はカイロ国際空港の第3ターミナル。これは09年6月にオープンした一番新しいターミナルのようで、とてもモダンで機能的。
    国際線では、エジプト航空をはじめとするスターアライアンスのメンバー航空会社が第3ターミナルを使用しているようです。

    ルフトハンザ機内で渡された入国カードは、ベルリンの国立博物館所蔵のネフェルティティ胸像の絵柄が入った黄色っぽい縁取り。カードの上部にルフトハンザのロゴも入っています。
    記載する内容は単純明快で、氏名、生年月日と出生場所、国籍、パスポートの種類と番号、エジプトでの滞在先、エジプト訪問の目的(観光、勉学、会議、文化、療養、商用、研修、その他の中から選んでチェックを入れる)、それに同じパスポートに併記された子どもの氏名と生年月日。

    到着したら、イミグレーション手前に銀行があるので、まず両替と、シール式になったビザ用印紙(米ドルで15ドル)の購入するのをお忘れなく。この時(09年11月下旬)の両替レートは、50米ドルが271エジプト・ポンドでした。
    両替もビザ用印紙購入も、煩わしい事が無くすぐに終了したのは○。
    イミグレーションではビザ用印紙をパスポートに貼ってもらい、スタンプも押されます。
    私の番の時には特に何も聞かれずスムーズに通れました。

    カイロ国際空港の第1、第2ターミナルでは許可を取った旅行会社の人たちがイミグレーションの手前まで入って出迎えするんだそうですが、第3ターミナルではイミグレーションの後、機内預け荷物を受け取るホールに下りていくエスカレーターの下に出迎えが来ていました。
    カイロでの一泊目に予約していたラムセス・ヒルトンに頼んだ出迎えの人もそこまで入ってきていました。ちなみにこの出迎え料金は35米ドル。
    カイロ市内のエジプト考古学博物館近くにあるホテルには30分で到着。これは渋滞するのが普通のカイロでは珍しいことだったらしく、運転手さんも驚いていました。
    ついでに言うと、出国の際にシェラトン・カイロから空港に向かった時には1時間ほどかかりました。ゆとりを持って移動するのがいいと思います。

    旅行時期
    2009年11月

  • カイロの地下鉄の使い方は簡単便利。女性専用車両も有ります。

    投稿日 2009年12月20日

    地下鉄 カイロ

    総合評価:4.0

    駅構内の撮影は禁止(監視の警官がいます。)で説明用の画像は無いんですが、カイロの地下鉄の利用自体は簡単。
    市内観光でエジプト考古学博物館やオールド・カイロを訪れる時など便利なので使ってみては?

    09年12月上旬現在開通しているカイロの地下鉄は、1号線(イル・マルグ・イル・ゲティーダ駅~ヘルワーン駅)と2号線(ショブラ・イル・へーマ駅~イル・ムニーブ駅)。
    相互乗換駅はラムセス駅近くのホスニ・ムバラク駅(ムバラク駅)と、エジプト考古学博物館が近くにあるタフリール広場のアンワル・アッ・サーダート駅(サーダート駅)。
    ちなみに上記のオールド・カイロを訪れる時には、1号線のマル・ギルギス駅がとっても便利。
    次のウィキペディアのページに路線図が出ています。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%AD%E5%9C%B0%E4%B8%8B%E9%89%84

    画像は、サーダート駅のエジプト考古学博物館寄りの出入り口。
    乗換駅のサーダート駅でも駅構内は単純な構造。
    チケット売り場やホーム、乗り換えの通路、出入り口や駅の名などの表示はアラビア語のほかにも英語でも併記されていたので、全く訳が分からないと言うことはありませんでした。
    マル・ギルギス駅のような小さい地上駅だと、ホームも歩道橋で結ばれた上りと下りの二つしかないので一目瞭然。

    チケットは直接チケット売り場の窓口でどうぞ。料金は一律1エジプト・ポンド。細かいお金を準備していくのがよし。
    黄色い磁気チケットは、日本のものと同じような自動改札に通してホームへ。
    目的地の駅を出る時にも改札機を通すので、チケットは失くさないようにご用心。
    運転間隔は10分位で、ちょっと待つ感じでした。

    電車には女性専用車両も連結されているので、混み合うような時に男性の中にポツリと紅一点で乗りたくない女性はどうぞ。ただし、女性専用車両が連結されるのは夕方までだそうです。
    女性専用車のドア外側上部には、緑地に白い女性マーク(女性トイレのマークと同じ感じ)がアラビア語とともに出ているので、注意して見てみるといいですよ。

    車両のドアは勢いよくバシン!と閉まるのでご注意を。
    ちょっとドアの周りが混みあって乗り遅れた主人は、腕を挟まれて擦り傷が出来るほどでした。

    車内のドア上部にアラビア語+英語の路線図あり。次の駅を告げる車内放送もアラビア語+英語。
    地下鉄と言っても全面的に地下を走るわけではなく、街の中心をちょっと出ると地上を走っています。

    旅行時期
    2009年12月
    利便性:
    5.0

  • クリスマス・ツリー用のモミの木はどこでどう買う?

    投稿日 2009年12月19日

    ドイツ

    総合評価:5.0

    12月に入ると、クリスマス・ツリーにする生のモミの木が盛んに出回ります。販売しているのは、各地の大型スーパー、ホームセンター、農場の駐車場の一画のことが多いようです。

    私は今回、ハンブルクの親戚がモミの木を買うのに付き合ってみました。
    モミの木と一口に言っても何種類かあるようで、お勧めなのはお値段は高めでも葉がしっかりしているNORDMANNTANNE(ノードマン・タネ)という品種ということです。
    根元で切られたモミの木は高さ(メートル)いくらで売られています。ちなみにこの時のNORDMANNTANNEのお値段は、お店によって1m12ユーロ~23ユーロと結構差がありました。
    一軒だけで決めずに、スーパー、ホームセンター、農場と見て回った結果、この時は大小の選択肢が一番揃っていたスーパーで購入。
    まず希望する大きさで選んだら、全体の形も見せてもらいましょう。きれいな円錐形がもちろんベスト。
    あとは高さを確認してお値段決定。
    中段左の画像には高さを計るための目盛りが付いた柱も出ています。

    買ったモミの木は配達してもらえません。
    そのままだと運ぶのが大変なので、中段の画像に出ている機械にモミの木を通すとネットで枝葉が束ねられます。
    あとはマグロ状態になったモミの木を自分で担いで自分の車へ。画像に出ている位の木が普通車でも運べるぎりぎりの大きさだと思います。
    比較的細くて小さい木だと、下段の画像のように脇に抱えて自転車でお持ち帰りする人の姿も見られるドイツの冬の風物詩。でも、危ないなあ。
    こうして買ったモミの木は、24日のイヴまでは飾り付けはせずにガレージの中に置いておくのがちょっともったいない気もします。

    旅行時期
    2009年12月

  • 上海浦東国際空港 ターミナル2の77号ラウンジ(09・12情報変更と追加)

    投稿日 2009年06月04日

    上海

    総合評価:4.0

    以前ターミナル1しかなかった時のラウンジは航空会社別で設備も貧弱でしたが、ターミナル2の77号ラウンジはスターアライアンスのメンバーに入っている航空会社共通ラウンジ。設備もサービスもターミナル1よりよくなったと思います。
    中国の航空会社では上海航空、中国国際航空がスターアライアンスのメンバーになってます。ゴールド・カード保持者はエコノミー・クラス搭乗でも使用できるのでお忘れなく。

    座席は細かく仕切られたソファ席、テーブル席ともあります。
    日本語の新聞・雑誌は09年の夏頃から姿を消したのが残念。
    PC備え付けのネット・コーナー席も多数あって無料。自分のPCにもワイヤレスで無料接続OK。
    置いてある軽い食事は、初めの頃はシンプルな焼きそばやチャーハン位しかなかったのが、最近はサンドイッチが数種類、巻き寿司、サラダ、ケーキなどと種類が増えてきました。
    受付けデスクの近くには香港風のワンタンメンなどを作ってくれるカウンターもあります。ひっそりとして見えるカウンターなのでお見逃し無く。このカウンターが開いているのは10:00~14:00と16:00~20:00。
    ゲートや免税品店が並ぶ通路に下りていくエスカレーターはありませんが、お荷物がある方用にちゃんとエレベーターがありますよ。目立たない場所にあるので、スタッフに聞いてみるのがよし。

    旅行時期
    2009年05月

  • クリスマス・グッズはどこで買おう?

    投稿日 2009年12月19日

    ドイツ

    総合評価:5.0

    11月末頃からクリスマス・グッズがあれこれ出回るドイツの街角。本物のモミの木を本格的に売り出すのは12月に入ってからですが、クリスマス・グッズの手作り用品や出来合いの装飾用の品々は早々と売りに出されます。
    画像に出ているのは、ハンブルク近郊の週末屋外市場。クリスマスが近づくと普段のお店に混じって、生の枝葉を使ったリース本体や、キャンドルなども組み合わせた飾り物が並びます。
    生の枝葉を使って作ったリースは10ユーロ程度から。
    左上の画像のように特に大きいリースだと数十ユーロ。
    サンタクロースなどの人形や飾り物は数ユーロからあってお手ごろなお値段。
    滞在する町の市場の場所を聞いて行ってみるといいですよ。

    クリスマスのための手作り用品は大型スーパーやデパートにも並びますが、お勧めなのはホームセンター。
    日本にも持ち込み可能な素材で出来たリース本体、リボン、モール、電球、その他もろもろのこまごまとした品々がびっしり並びます。
    出来合いの飾り物もあれこれあるので、そのままのお土産にもOK。数ユーロ程度からのお値段。
    ドイツでよく見かけるホームセンターは、BAUHAUS、TOOM、HAGEBAU、PRAKTIKER、STINNESなどがあります。
    町の中心からちょっと離れた所にあって車が無いと不便だったりしますが、滞在する町のホームセンターの場所を聞いて行ってみては?

    旅行時期
    2009年11月

  • フランツ・ジョセフ氷河+氷河ランディング+クック山+フォックス氷河の遊覧飛行

    投稿日 2009年03月01日

    ウエストランド国立公園周辺

    総合評価:5.0

    フランツ・ジョセフ氷河ヴィレッジやフォックス氷河ヴィレッジには遊覧飛行を扱う会社が4つずつあります。どちらでもヴィレッジを通る6号線上にオフィスが並んでいるので、まずは資料をもらってルートやお値段を検討してみるといいですよ。

    飛行ルートはいくつもあって、飛行時間の長短、機種の違い、氷河ランディングの有無でお値段が異なってきます。
    タイトルに出したフランツ・ジョセフ氷河+氷河ランディング+クック山+フォックス氷河のグランド・ツアー40分コースが一番人気のようです。
    私たちはこのコースをFOX AND FRANZ JOSEF HELISERVICES社のヘリコプターで行ってみました。最少2名から随時出発で340NZドル/人。
    左上の画像に出ているフランツ・ジョセフ氷河ヴィレッジにあるオフィスで直接申し込みました。
    オフィスの所在地:ALPINE ADVENTURE CENTRE  ヴィレッジを通る6号線に面しているのですぐ分かります。中の売店にはアウトドア用品や衣料品もあり。
    FOX AND FRANZ JOSEF HELISERVICES社のサイトはこちら。http://www.scenic-flights.co.nz/ 飛行コース紹介のページ、氷河の写真ギャラリーのページもあります。

    発着はオフィスのすぐ裏手の発着所から。
    離陸直前にもう一組のカップルが乗り込んできたので、ランディングを挟んで前と後ろの席を入れ替えました。
    氷河の上は寒いかと思っていたら、1月下旬のこの日は晴れて風が無かったせいかTシャツの上に厚めのトレーナー程度で大丈夫でしたよ。
    両側に迫る岩肌、流れ落ちる滝、青空に映える雪山、クレバスでゴツゴツと切り立つ氷河の存在感に圧倒される遊覧飛行でエキサイティング。目の前の景色がどんどん変わって行く様子に写真を撮るのを忘れてしまいそう。
    お値段はけっして安くはありませんが、乗ってみてよかったと思う経験でした。晴れた日にはお勧めです。

    パイロットさんの説明によると、このコースでクック山が見えなかった場合は、オフィスに戻ってから料金の一部の払い戻しもOKだそうです。私たちのフライトでは雲が出てしまって見えなかったのですが、その分氷河ランディングの時間を長めに取ってくれたので請求には行きませんでした。

    旅行時期
    2009年01月
    利便性:
    5.0

  • 上海蟹コースが気軽に食べられる≪138蟹宴館≫

    投稿日 2009年10月21日

    138蟹宴館 上海

    総合評価:4.0

    138蟹宴館は、大閘蟹(日本語だと上海蟹)のコースが気軽に食べられるお店。店内の雰囲気は庶民的食堂と言った感じで賑やか。友達や同僚のグループで来たらしい日本人のお客さんも多数いました。
    気取らず気さくにわいわい上海蟹を食べるなら、こういうお店に来てみるのもいいと思います。
    1階の少人数用テーブルのほか、上階にはグループ用スペースもあり。

    138蟹宴館は、大閘蟹(日本語だと上海蟹)専門のお店で、138元/人のAコースと300元/人のBコースがあります。飲み物は別会計。
    私たちは手始めにAコースを頼んでみました。
    Aコースの内容は:
    上海鹵味(上海料理の前菜)
    清蒸蟹鉗(蟹爪肉の蒸し物)
    蘆芛蟹柳(アスパラガスと蟹脚肉の炒め物)
    清炒蟹粉(蟹の身と蟹味噌の炒め物)
    銀皮蟹膏(澱粉で作った幅広麺と蟹白子の和え物)
    蟹粉豆腐(蟹味噌豆腐)
    清蒸大閘蟹(上海蟹の姿蒸し)注:一人一匹です。
    蟹粉拌麺(蟹味噌あんかけ麺)
    蟹粉小餛飩(スープに入った小さな蟹肉ワンタン)
    紅糖老姜茶(赤砂糖の生姜茶)
    時令鮮水果(季節の果物)
    Bコースになると、上記メニューに蟹黄炖魚翅(蟹とフカヒレのスープ)がプラスされて、清蒸大閘蟹(上海蟹の姿蒸し)も200g以上の大型になるのだそう。

    とにかく蟹尽くしのお料理が次々出てきます。この中では、銀皮蟹膏(澱粉で作った幅広の麺と蟹白子の和え物)が一番おいしかったように思います。野菜類がもう少し出てくれば言うことなし。
    Aコースの清蒸大閘蟹(上海蟹の姿蒸し)はちょっと小さいので、追加料金を払って大きい蟹に取り替えてもらうのがいいような気がします。
    画像に出ているお料理は、銀皮蟹膏(澱粉で作った幅広麺と蟹白子の和え物)と蟹粉豆腐(蟹味噌豆腐)。

    所在地:古羊路451−2号  道に直接面しているのですぐ分かります。周辺にはこのお店以外にもいろんな味の食堂が並んでいます。
    古北新区から徒歩だと10分程度。
    古北新区は虹橋空港寄りの長寧区にあるマンション街で、90年代から日本人をはじめとする外国人が多く住んでいる地区。
    電話:5477−1725
    営業は11:00〜22:00

    旅行時期
    2009年10月
    一人当たり予算
    3,000円未満 
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    5.0

  • 無錫のお土産に色鮮やかで可愛い恵山土人形はいかが

    投稿日 2009年10月20日

    無錫

    総合評価:5.0

    無錫市内には恵山泥人廠(恵山土人形工場)があって、質のよい粘土を使った大小さまざまの人形が作られています。これらの土人形は一見すると焼き物のようにも見える質感ですが、実際には焼かずに陰干しにして作られたものだそう。その上に鮮やかな彩色が施されています。
    モチーフは昆曲の役柄のほか、画像のような男の子と女の子の縁起のよいペアなどさまざま。

    ツアーで無錫を訪れると、この土人形工場は必ず寄る場所の一つになっているようですよ。
    下記のALA!中国のページに、工場の位置を示したグーグル・マップが出ています。
    http://china.alaworld.com/modules.php?name=City&op=spotinfo&aid=01240&spid=294

    恵山土人形は工場で見学+購入できるほか、無錫市内各地のお土産屋さんでも手に入ります。
    ちなみに私たちが買った下の画像の土人形は貯金箱になっていて、高さ約9cm、幅約10cm。ペアで10元でした。同じような絵柄でも、大小のサイズがあったり、細部の模様が異なっているので、あれこれ見比べてから、お値段交渉もお忘れなく。
    一昔前の土人形に比べると、ずいぶん可愛らしい絵付けになったと思います。ただ、入れてくれる箱は昔のままのちゃちな作りなのが惜しい点。

    旅行時期
    2009年10月

SUR SHANGHAIさん

SUR SHANGHAIさん 写真

100国・地域渡航

22都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

SUR SHANGHAIさんにとって旅行とは

これまでの自分とこれからの自分の一部分。
バックパッカーだった時代を通り過ぎ、今ではちょっと贅沢もするようになりました。

ここ数年の旅行記は印象に特に残った部分のみをアップし、残りの情報はクチコミの方に出していることが多いです。
昔の紙焼写真も、発掘整理が進んだものはアップできればいいなあと構想中。
アップ速度が気持ちと釣り合わず遅いので、寛大なお心でお見守り願います。<(_ _)>

*現在のメイン・ページ画像 : ナミビア ガルブの廃駅

●注:クチコミや旅行記の内容は、それぞれの旅行時に得た情報、旅行時の状況を基に構成されています。最新情報をお確かめ下さい。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

洋の東西を問わず、メジャーな観光地や都会より小さい町や田舎の方が好き。
マイナーな場所の魅力発掘調査的訪問に惹かれます。

大好きな理由

行ってみたい場所

あんまりメジャーじゃない場所の魅力を発見してみたいな。

あとは、行ったことのある国でも行っていない首都。
北朝鮮―平壌、
インドネシア―ヌサンタラ、
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トルコ―アンカラ、
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ヨルダン―アンマン、
タンザニア―ドドマ、
レソト―マセル、
ジンバブエ―ハラレ、
ザンビア―ルサカ、
メキシコ―メキシコシティ、
ブラジル―ブラジリア、
パラグアイ―アスンシオン、まだあったかな。

現在100の国と地域に訪問しています

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