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3.45
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13
件
エジプトの首都でありピラミッドやスフィンクスが人気のカイロ
日本との時差は7時間(夏時間は6時間)、フライト時間はおおよそ13時間。カイロの気候は砂漠気候で、夏場は高温だが湿気はない。3~4月は砂嵐が発生しやすいので注意が必要。カイロといえばツタンカーメンのマスクやミイラがあるエジプト考古学博物館やピラミッド、スフィンクス観光が定番だが、ナイル川を豪華客船でクルーズしながら歴史的遺産を巡るナイルクルーズも人気がある。お土産を探すならハン・ハリーリのバザールがオススメ。値段交渉が必要だが、雑多な市場は見ているだけでも楽しい。
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<ハイク入門>『エジプト航空往復直行便利用(成田-カイロ間)大エジプト博物館もしっかり満喫!美しきアレクサンドリアへ エジプト3つの絶景砂漠あるき満喫8日間』
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378,000~378,000円
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ホテル クチコミ人気ランキング 160 件
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ラムセス ヒルトン
3.92
53件
- 交通至便で眺めも最高
- 遠目でも分かる個性的な建物
ホテルランク -
ピラミッズ パーク リゾート カイロ
3.84
29件
- 連泊したかった
- お湯が出ず
ホテルランク -
17件
- エジプトはナイルの賜物
- ナイルビューの高層ホテル
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 68 件
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エジプト考古学博物館
4.0
145件
- 休むスペースがあまりない
- 展示品は大エジプト博物館へ一部移動済み
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ガーマ・ムハンマド・アリ
3.5
51件
- 文句なしの美しさ
- 世界で最も美しいモスクと言っても過言ではない!
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シタデル
3.37
23件
- 複合施設
- 景色が良い、豪華なシタデル
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 43 件
- カイロ ショッピング (6件)
エジプトでおすすめのテーマ
旅行記 1,712 件
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「いつか、きっと変わると信じている…」
- 同行者:家族旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2007/07/21 -
2007/07/30
(約19年前)
186 票
旅行記のタイトルの言葉は、2007年に家族で真夏のエジプトを旅した時に、ガイドをしてくれたエジプト人の青年が呟いた言葉です。この言葉には続きがあり、「いつかきっと変わると信じている…。今のこの国を支配しているのは、民主主義という名のもとの独裁者政権。平等という言葉はこの国には存在せず、権力が全てを支配している。でも、いつかきっと変わる…」彼とはエジプト滞在中の9日間、遺跡の事のみならずエジプトの人々の生活や習慣、そして人生観、政治の話等、色々なことを話しました。彼と話をしたことで、観光以外のエジプトについて、当時の現状を知ることが出来ました。でも、話を聞いたが故に、私は楽しい旅行記を書くことが... もっと見る(写真58枚)
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カイロ
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/09/08 -
2025/09/09
(約5ヶ月前)
4 票
エジプトのカイロへアテネから到着したのは2:50着のエーゲ空港にて。早朝からギザのピラミッド、エジプト大博物館を見学後、カイロ泊。翌日ルクソールへカイロ空港で20:30着。大家の谷近くのホテルに宿泊して、気球ツアーに参加 もっと見る(写真49枚)
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ハン・ハリーリと大エジプト博物館
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/02/06 -
2026/02/06
(1ヶ月以内)
4 票
この日は、ハン・ハリーリと大エジプト博物館を訪れました。ハン・ハリーリでは、アラビアンな雰囲気の中、両側のお店から聞こえてくる売り子さんのカタコトの日本語を耳にしながら、街歩きを楽しみました。ランプや衣服を売る店が立ち並び、両側の店に挟まれた細い道を進んでいきます。さらに道は枝分かれしており、どこも似た景色が続くため、迷いそうになるのもまた面白い体験でした。後日、トルコのエジプシャン・バザールやグランドバザールにも行きましたが、ハン・ハリーリは商品が道ぎりぎりまで並べられていて、より雑多で活気のある印象を受けました。同じ「バザール」でも国によって雰囲気が異なることが興味深かったです。大エジプト... もっと見る(写真33枚)
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混沌のエジプト体験記カイロイスラム地区⑦
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/01/07 -
2026/01/07
(約1ヶ月前)
12 票
昨日は今日1泊するカイロのエジプト考古学博物館の近くにあるホテル(Cairo Dream Boutique Hotel 1泊朝食付4117円)までタクシーで送ってもらい夕食はジプトの郷土料理コシャリを食べに行きました翌朝はホテルで朝食をゆっくりとベランダで摂りウーバータクシーでイスラム地区に行きました もっと見る(写真106枚)
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体調に苦労したエジプト旅行②(エジプト到着、1日目大エジプト博物館)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/01/12 -
2026/01/12
(約1ヶ月前)
23 票
お一人参加限定エジプト8日間ツアー。エジプト到着一日目は去年11月にオープンしたばかりの大エジプト博物館の見学です。カイロ国際空港に到着後、ツアーバスに乗り込み、まずはナイル川に浮かぶ船上レストランで昼食、その後、大エジプト博物館を3時間かけて見学しました。天気はこの時期珍しい砂嵐。 もっと見る(写真86枚)
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Q&A掲示板 186件
カイロについて質問してみよう!
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投稿:2026/02/12 |回答:6件
女一人旅で、ざっくりとした計画ををたてようかと考えています。カイロで考古学博物館とギザのピラミッドだけ行って、あとはどこか近郊の国に行こう考えています。大阪発着で、8日間の予定で、あまり高額にならないようにとは考えています。どこかおすすめの観光地はありますでしょうか。 (もっと見る)
その日程で、他の国ということであれば、トルコのイスタンブールのみというのが無難なところでしょうか?モロッコやヨルダンは日程的にキツイですね。あとはイスラエルのエルサレムのみも行けそうですが、情勢的に。。。 あとは、カタール航空やエミレーツ、エティハドのフライトにして、往復のいずれかをストップオーバー(24時間以上の乗り継ぎにして予約)として、その国の観光を組み込むのもありかもしれませんね。 ただ、それよりも、せっかくエジプトに行かれるのであれば、ぜひともルクソールへいらして... (もっと見る)
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クチコミ(1,379)
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ツアー最終日の一泊でしたが部屋は広くて清潔、静かな環境でくつろげました。朝食バイキングもメニュー豊富で短い時間では勿体なかった。ピラミッドが見えるエリアではないけれど連泊してホテルステイを満喫したホテルです。
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大エジプト博物館から近くにあるリゾートホテルです。部屋はロッジのようになっています。広いプールもあります。綺麗ですが、施設はちょっと古いです。まあどこもそうらしいんですが、お風呂の時間はみんながお湯を出そうとするので、ボイラーのお湯が足りなくなり、お湯が出ないこともあるそうです。その時は時間をずらしてくださいねと添乗員さん。結局はお湯が出ることはなく、ボディーシャワータオルで体をふきました。そこはちょっと不満でしたが、部屋も施設も綺麗に掃除されていて問題ありません。ピラミッドや大エジプト博物館からも近いのでおススメです。
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着いたときは夜で何も見えなかったが 翌朝、散歩すると 大きなプールがあり そこからピラミッドが見えていました部屋が一階だったので景色は良くなかったが2回の人はピラミッドが見えたと言っていました食事会場は広く BBQやパスタなどあったでも エジプト料理は大体同じで 飽きてしまいました
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立派なホテルだったレストランもいくつかあったがツワーだったのでビッフェスタイルだったのがざんねんです。パスタはクリーム系かトマト味系のを作ってくれましたが 伸びていてあまり口に合いませんでしたフルーツはたくさんあり おいしかった
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立地がいいです。外観は古く、エレベーターも開閉が手動で大丈夫かなと思いましたが、部屋はきれいで広かったです。エアコンやシャワー、タオル類もしっかりしていました。シャンプー、ボディソープ、トイレットペーパーなど必要なものはほぼありました。部屋が8階にあり、眺望も良かったです。ナイル川やカイロタワー、エジプト考古学博物館が見え、夕日もきれいでした。特に女性スタッフが親切でした。最終日の朝、朝食時間前にチェックアウトすることを前日に伝えたら、朝食ボックスを用意してくれ、うれしかったです。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2024年09月17日
- エジプトの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】
【危険レベル】 ●北シナイ県、南シナイ県(アカバ湾に面したダハブからシャルム・エル・シェイクまでの沿岸地域を除く) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(滞在中の方は可能な限り早期の退避を検討してください。)(継続) ●リビア国境地帯 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ●西部及び南部の砂漠地帯 地中海に面したマルサ・マトルーフからアレキサンドリアまでの沿岸地域、ファイユーム県市街地と農業地帯、ブハイラ県ワーディ・ナトルン周辺以北、上エジプトの西デザート・ハイウェイ以東、マルサ・マトルーフとシーワを結ぶ幹線道路(マルサ・マトルーフ=シーワ・ロード)、シーワ・オアシス、ギザ県からニューバレー県ファラフラ・オアシスまでの幹線道路(通称:オアシス・ロード)、バハレイヤ・オアシス、黒砂漠エリア、白砂漠エリア、ファラフラ・オアシス、ワディ・エル・ヒタンを含むワディ・エル・ラヤン自然保護区 レベル1:十分注意してください。(一部引き下げ) 上記以外の地域 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●大カイロ都市圏を含む上記以外の地域 レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●シナイ半島(一部地域を除く)では、エジプト政府によるテロリスト掃討作戦が展開される一方、軍・治安当局等へのテロが続き、死傷者が出ています。同地域への渡航は、どのような目的であれ止めてください。滞在中の方は可能な限り早期の退避を検討してください。 ●西部及び南部の砂漠地帯(地中海に面したマルサ・マトルーフからアレキサンドリアまでの沿岸地域、シーワ・オアシス、バハレイヤ・オアシス、黒砂漠エリア、白砂漠エリア、ワディ・エル・ヒタンを含むワディ・エル・ラヤン自然保護区などを除く)では、エジプト政府によるテロリスト掃討作戦に巻き込まれるおそれがあります。また、リビアの治安情勢は引き続き不安定ですので、リビア国境地帯への渡航は、どのような目的であれ止めてください。 ●大カイロ都市圏を含む上記以外の地域においても、テロ事件発生の可能性は排除されないことに留意してください。
基本情報
| どんなとこ? | 現在のカイロが歴史に登場するのは7世紀後半になってから。イスラム勢力にエジプトのバビロン砦が侵攻され、軍事都市エル・フスタートが建設された。この地が現在のオールド・カイロである。やがてエル・フスタートに代わって、ファーティマ朝により建設されたエル・カヘーラがエジプトの中心地となる。18世紀、ナポレオンの侵攻によりエジプトは近代化を遂げる。カイロにも西洋風の建築や幹線道路が建設され、ほぼ現在のような都市ができあがった。その後イギリスの支配を受け、1952年のエジプト革命によって主権を取り戻す。今ではカイロはナイル河西岸まで都市の規模を拡大し、アラブ諸国の中心地となっている。現在は人口密度の多いカイロ中心部を避け、砂漠に建設された新興住宅地に暮らす人も増えているほど、人々が密集する町となっている。 |
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| 日本からのアクセス | 日本からの直行便は運航していないので、ドバイ、アブダビ、イスタンブールで乗り継ぐ。 |
| 時差 | 日本との時差は-7時間。エジプトの方が遅れている。サマータイムはない。 |
| 空港から市内へのアクセス | カイロ国際空港(CAIRO INT'L AIRPORT:CAI)から23KM、タクシー 60分 約85エジプトポンド、シャトルバス 25エジプトポンド。 |
| 市内電話料金 | 公衆電話はほとんどカード式。 |