SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(2ページ)全1,463件
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KL!
SUR SHANGHAI さま
はじめまして(・∀・)。マズウェルと申します。ちょうど同時期にKLに居りまして、嬉しくなってコメントしてしまいました♪
ホテルはとてもいいお部屋ですね。ペトロナスツインタワーが目の前に!
そして、New Year の花火がすごい!わたしは31日の夜に到着で、KLは初めてだったので、到着日はKLセントラルのホテルに泊まっていました。こんなに素敵なら、見に行けばよかったです(ノ_<)。
突然失礼しました。また伺いますね。
マズウェルRe: KL!
ご訪問、ありがとうございます。(^◇^)
KLでの年越しはいかがでしたか?
私たちはここ数年、年越し旅をする時には、出来る限り新年カウントダウンや春節(旧正月)カウントダウン花火を見に行くようにしています。
特に花火で有名では無い場所でも、大きな街や観光地では多少の打ち上げ位はありますから事前に要チェックですよん。
次の機会にはどこかで見られるといいですね。(^◇^)
2020年01月16日09時52分 返信する -
なつかしいです
2015年8月にレンタカーで初アイルランドを1周りしました。
1泊目にアスローンに止まりました。
道中の露店で買ったイチゴは小さくてあまり甘くありませんでしたね。Re: なつかしいです
ご訪問、ありがとうございます。<(_ _)>
アイルランド特有の暗く湿って冷たい空気の中の風景は、なぜか時折懐かしくなります。
まだ行っていない所もあるので、また戻って行く日があるかもしれません。
2020年01月14日21時10分 返信する -
はじめまして~
SUR SHANGHAIさん
私も昨年初めてシンガポールでカウントダウンに参加してすっかりハマってしまいました。
今年は台湾で年越しをし、次はどこに行こうかな~と見ているうちにこの旅行記にたどり着きました!
すっごく素敵なお部屋からの景色ですね。
前の旅行記も拝見させて頂いていたので気になっていました。
SUR SHANGHAI さんは、どうやって選んでいますか?次のカウントダウンはどこにするか決めましたか?
andRe: はじめまして~
お返事が遅れて失礼いたしました。<(_ _)>
明けましておめでとうございます。
カウントダウン花火で有名な所は世界各地にありますから、別の用事などに絡ませて見に行くことが多くなりました。
出来れば、花火が間近に見られるホテルにすると最高ですね。
さて、次回はどうなるでしょう。未定です。
2020年01月06日18時24分 返信する -
お久しぶりです。
>また一つ珍しい場所を訪れた!と言ううれしさのほか、
>行ってみたいと思っていた場所がまた一つ減った、と言う
>ちょっと寂しい気持ちも入り混じって複雑~。
この気持ちに凄い共感してしまいました。
今年、私も久しぶりに2か所ほど、そんな場所が減りました(笑)
全然旅行記作れてないんですけどね。
来年もまた2か所ほど、そんな場所を減らしに行きます。
こちらのキリストの墓は、まだ「行ってみたい場所」のままです。
けーしちょー拝RE: お久しぶりです。
こちらこそお久しぶりです。
アメリカのドライブ旅も楽しんでこられたようで何よりです。(^◇^)
これからも、キリストの墓を含むあちこちへ出かけてみてくださいね。
私はと言えば、ここ数年、写真選びと文章に時間がかかる旅行記アップはちょっぴりだけにして、手軽に書ける口コミで旅の記録を残すようになっています。
旅行記、目が疲れるのよね〜。
2019年ももうすぐ終わり。
来年も旅多き一年になりますように。(。-人-。)
2019年12月14日16時00分 返信する -
相変わらず素敵な作品ばかり!!
表紙の茶畑の写真は、あかね襷に・・・・かな?
一瞬日本かと見まごうばかり素敵な絵です。
さすがSURしゃんのカメラワークは凄い!!
Re: 相変わらず素敵な作品ばかり!!
ご訪問、ありがとうございます。(^◇^)
ヨーロッパの、しかも大西洋の小島にこんな茶畑があるなんてびっくりですよね。
一瞬、アジアのどこかに戻ったような郷愁が感じられましたよん。
2019年07月21日17時12分 返信する -
階段
こんにちは!初めまして。
お盆休みに母と虎跳峡へ行きます。と言ってもツアーですが。
こんなに階段があるなんて知らなかったので、びっくりです!
母は80近いのでちょっと心配ですが、輿になれば大丈夫そうですね!
とっても迫力のある画像、今から楽しみです!ありがとうございました!Re: 階段
ご訪問、ありがとうございました。(^◇^)
虎跳峡の激流はそばで見るとすごい迫力でした。
私が虎跳峡へ行ったのはもう12年前の事ですから、今は観光客が楽に行き来できる設備が造られているかもですよ。
お母様はご高齢のようですから、出来るだけ楽に行き来できるよう、お気を付けていってらっしゃいませ。
2019年07月04日15時51分 返信する -
オットセイ、半端ないって!
SUR SHANGHAIさん
こんばんは。旅行三昧です。
凄い数のオットセイですね、圧倒されました。
オットセイって「ベエエ~!ベエエ~!」って鳴くんですね。
サンフランシスコのPier39のアシカは「オウッ!オウッ!」でした。初一人旅でしたので、特に鮮明に覚えてます。
https://4travel.jp/travelogue/10045910
ところで、「★ナミビア+南アフリカ車旅(3)ナミブ・ナウクルフト国立公園へ」を次に拝見します。デッドフレイを観に行かれたのですね。是非、じっくり拝見させていただきたいと思います。
いつか絶対に行きますよ!
旅旅旅-- 旅行三昧 --旅旅旅
Re: オットセイ、半端ないって!
ご訪問、ありがとうございます。(^◇^)
ケープ・クロスのオットセイ、本当にあれだけの数が見られるとは思っていなかったのでうれしい驚きでした。
たまには動物観察を旅の目的に組み込むのもいいですね。
私たちがソススフレイに行った時にはあいにくの天気だったので、砂丘上りもデッドフレイ訪問もせずに植物観察してました。(笑)
よって、お天気がいい日に行ってみた方の旅行記を参考になさるのがよろしいかと思います。
旅行三昧さんがいらっしゃる時には、お天気に恵まれますように。(^O^)2019年03月22日17時13分 返信する -
フォローさせて頂きます
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
初めまして、るなと申します。
先日機内誌で中国の江蘇省源篁嶺古村の風景を目にして、これは見てみたい!!って思って、今ちょっと検索をかけたらSUR SHANGHAIさんの旅行記に辿り着きました。
お写真を拝見していてますます行きたくなりました♪
中国ってちょっと厄介な国民ゾーンですが、歴史的にはやっぱり古い物の持つ良さがいっぱいあるような気がします。
そしてちょっと別の旅行記を拝見...と思ったら、タイムリーにアスワンなどエジプトが出てきたではありませんか!
目下行こうと思案中なんです。
SUR SHANGHAIさんのお写真のタッチも、図々しくも言わせて頂ければ私のツボ(笑)是非ともフォローさせて頂きたいと思いました。よろしくお願いします。
またゆっくりとエジプト記、お邪魔します。
るなRe: フォローさせて頂きます
ご訪問、ありがとうございます。(^◇^)
中国の古い村と言えば、水墨画にもよく出て来る江南の水郷が思い浮かびますが、内陸にも多数あるので、是非訪れてみるといいと思います。
エジプトもお好きという事は、古い歴史がある国や地域に興味があるのですね。
そちら方面は、その時その時の安全情報もしっかりお確かめの上でいってらっしゃいませ。
2019年01月15日17時30分 返信する -
興味深いけど、信者としては、ダビンチコードのようなお話と感じます。
こんばんは⭐️
今自宅ではなく、下呂温泉に泊まりに来ているので、スマホで拝見致しました。
言い訳ですが、お名前コピペ出来ず、ごめんなさい。
今日はキリスト教と言う宗教では、本当のクリスマスで、あくまで、神の子イエス様が生まれた日が、25日なのです。
昨夜は私は属している日本基督教団の四日市教会でイブ礼拝と、お客様の接待をしていました。
先ずキリストと言うのは、信者から言えば、神と言う意味で、ジーザスと同じと捉えられています。イエスが名前です。
だから、青森にそのような場所がある話題も昔聞きましたが、日本にキリスト教を伝来したのは、ポルトガルの黒船に乗って来た、フランシスコ、ザビエル神父であり、その後日本でのキリスト教が始まったと、私は小学生時代に教会で教わった記憶があります。
私の家族は皆仏教で、あえて私だけが、45歳でやっと願ってた洗礼を受けました。
小学生の時は弟の通った幼稚園の教会の日曜学校に行っていました。自主的にです⛄️
神さまに対しては、色々な説があると思います。だって本物の神様を見た方が、これはイエス、キリストではなく、全能の全ての神ですが、いますか?
私はプロテスタントですが、ローマ法王でさえ、彼はカトリックで、世界のキリスト者の中心のような形ですが、多分本物の全能の神は心の中でしか見てないと思います。
だから、この場所は否定しませんが、そう言う話もあるのね~と言う感じです。
故に、確かにイエス様の弟はいましたが、その名前ではないです。あくまで、イエス様は処女のマリア様から生まれ(ある意味有り得ない話ですが) 天使ガブリエルの言付けて、婚約者のヨセフさんと婚前交渉せずに、ベツレヘム移動中に陣痛が起きて、貧しい馬小屋で、主イエスが生まれたのです。これが25日の真夜中午前1~3時頃と言われています。
で、ヨセフさんはマリア様と正式に籍を入れて大工仕事をしながら、その後数人の普通の子を作り育てました。それらの兄弟達は、なかなか聖書に出てこないので、解りづらいですが、弟もいました。
まぁ~そんな具合で、やはり一時期流行った小説と映画になったダビンチコードと似てると思っています。
しかし、私は未だその土地は未踏なので、大変興味深く拝見させて頂き、ありがとうございます😊
もうすぐ、クリスマスが開けます。
外国では後少しクリスマス休暇ですが、日本はこれからお正月がやって来ますね🎵
我が家は、今年喪中なので、なんだか穏やかですが、今日明日明後日と、夫婦の結婚記念日も掛けて、下呂温泉で過ごします。
お正月も高いので…笑
寒くなるようですが、お身体に気を付けて、喜びに溢れた新年をお迎え下さいね(^^)
夏子Re: 興味深いけど、信者としては、ダビンチコードのようなお話と感じます。
ご訪問、ありがとうございました。<(_ _)>
世の中には不思議な言い伝えがある場所が数多くあり、これまでに私も映画『ダヴィンチコード』に出て来るロスリン・チャペルや、座敷わらし伝説がある土地などを訪れたりなどしていますが、どこも信じる信じないは別として、ミステリー・スポットへ行ってみたという内容で、その地に伝わるお話や自分の感想を盛り込んだ旅行記に仕上げています。
そういう視点で、夏子の探検さんにもお読みいただければ幸いです。
もうすぐ2018年も終わりですね。
よい年越しをお迎えください。(^◇^)
2018年12月26日00時33分 返信する -
タイタス・キャニオンの絶景
SUR SHANGHAIさん こんにちは。
タイタス・キャニオンの絶景、素晴らしいですね。
マーブルの崖が屏風のように連なり行先をふさぐように立ちはだかる景色。
私もこんな風景が大好きです。
実は今夏にカリフォルニアの裏街道395をドライブし、デスバレーまで足を延ばしました。デスバレーついでにタイタスキャニオンも行きたかったのですが、ビジターセンターの方に10時以降は死ぬからダメ…と強く止められて、結局いけませんでした。
気温は、夕方18時での気温が摂氏55℃近くの過酷な環境でした。
SUR SHANGHAIさんが訪れた6月でも華氏118とのことですので、かなり頑張ったドライブだったのですね。
行けなかったタイタス・キャニオンの絶景、旅行記で堪能しました。
ありがとうございます。
ウェンディ
Re: タイタス・キャニオンの絶景
お返事が遅れて失礼いたしました~。<(_ _)>
ご訪問、ありがとうございます。
タイタス・キャニオンの道は、本当に岩壁が両側から迫る部分は一番最後で短かったのがちょっと残念でした。
出だしの荒野部分がずいぶん長くて、「こんな所で車が立ち往生したらおしまいだな。」と怖くすら感じたので、ハイライト部分だけを見せるようにした方がいいような気もしました。
世界にはまだまだこんな場所を通る道もあるのでしょう。
ウェンディさんも見つけてみてください。(^◇^)2018年08月23日17時00分 返信する



