2009/12/11 - 2009/12/11
99位(同エリア432件中)
- #街歩き
- #アスワン博物館とクヌム神殿跡
- #エレファンティネ島の民家
- #ナイル川とフルーカ
- #ナイル川のエレファンティネ島
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- #新旧のカタラクト・ホテル
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この日のSUR SHANGHAIとその旦那は、アスワン⇔アブ・シンベルを日帰りで移動。
時間節約のために飛行機を使ったから、アスワン最後の日はまだ時間があるね。
宿になったエレファンティネ・アイランド・リゾート(モーヴェンピック・アスワン)から見えるエレファンティネ島の村を歩いてみようか。
…と即決。
アブ・シンベル帰りの埃を落とした後は、地元のちびっ子ガイドと徒歩でテクテク歩いてみたエレファンティネ島の村。
ヌビアの人々の住む村を垣間見てみました。
表紙の画像は、ナイル川の島の一つエレファンティネ島の≪NUBIAN HOUSE≫。
鮮やかな彩りと装飾のヌビア様式のお宅を、ナイル川に臨むテラス・カフェとして公開しています。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アブ・シンベルへ日帰りで行って、戻って来たアスワン市街。
アスワンでもビュンビュン車を飛ばす人が多くて、交通規則なんてあるんだろうかと思うんですが、一応標識はあれこれ出ています。(^^ゞ
これはアラビア語だけしか注意書きは書いてありませんが、言わんとすることが一目で分かる標識。
運転手さん、≪安全ベルトは締めましょう≫ね。(^O^) -
昨日と同じようにナイル川に臨むマクドナルドで、ファスト・フード店からの眺めとは思えない風景も楽しんだ後は、アスワンでの宿になったエレファンティネ・アイランド・リゾート(モーヴェンピック・アスワン)へ。
一休みしたら、エレファンティネ島にある地元の人々の村を歩いたり、フルーカ(小型のヨット)にも乗ってみようと思います。
これは、エレファンティネ島に渡るボート乗り場に落ちるフェンスの影。 -
エレファンティネ・アイランド・リゾート(モーヴェンピック・アスワン)へ行き来する専用ボートの舳先。
このボートには、ルクソールのフルーカに付いていたような魔除けの目は無かったけど、この飾りがその代わりなのかも? -
さ、エレファンティネ島にあるヌビアの人々が住む村へと行ってみます。
一般の人たちが住む村で、観光村ではないので、挨拶されることはあっても煩わしい客引きさんが寄ってくることはありませんでした。
お時間がある方は、行ってみるといいですよ。
SUR SHANGHAIたちはエレファンティネ島北端近くにあるエレファンティネ・アイランド・リゾート(モーヴェンピック・アスワン)に宿泊したので、その中庭の片隅から村へ入って行けました。
市内からだと、エレファンティネ島南端のアスワン博物館近くへ行き来するフェリーがコルニーシュ通りの南外れから出ていたので、それを使っていくのも○。
この画像の建物は、エレファンティネ・アイランド・リゾート(モーヴェンピック・アスワン)近くにある≪ヌビアン・ハウス≫。ここではヌビア人のおじさんが自宅を改装したカフェを経営していて、内部の見学も可。
このカフェには散策の終わりに寄ってみたので、この旅行記の後半でご紹介します。 -
エレファンティネ島の南端には、アスワン博物館、クヌム神殿もあるので、そこを訪れるついでにカラフルなヌビア様式の家が並ぶ村の中も歩いてみます。
エレファンティネ島は南北に1kmほどの細長い島なので、ちょっとした散策にもいいサイズ。
この時には、たまたま出会った2人の小学生がちょっとしたガイド役になってくれ、村の様子も教えてくれたのが楽しい経験になりました。
バクシーシ目当ての子ではなかったのですが、最後に別れる時にはたまたま持っていたキャンディを分けてあげたのもいい想い出。
村の中にはレモンなどの果樹園の合間にカラフルな家が並んでいます。左の画像のようにちょっと家々が密集しているあたりだと車が通れる幅の道は無し。
アスワン博物館とは別のミニ博物館的建物や、小さいモスク、教会が行く手にひょっこり現れたりします。 -
エレファンティネ島で一ヶ所残念に思ったのは、家庭から出るゴミ収集制度が無いのかどうか、ゴミが大量に積み上げてある場所があったこと。
ここでもプラスチック・ゴミの処理は今後の課題になりそうでした。 -
「これが、ボクたちの学校だよ。」と、案内役になってくれた子たちが片言の英語で教えてくれた。
カラフルな絵で飾られた外壁や、その奥の校舎の壁。
外壁になんて書いてあるのか聞いてみたけど、「難しすぎて英語には出来ない。」
SUR SHANGHAIたちも、アラビア語は出来ないので、分からずじまい。
校舎の入り口に、≪ゴミはゴミ箱に≫的な絵が出ていても、さっき見たゴミ事情を思い出すとちょっと虚しくなったり…。 -
この日、エレファンティネ島のガイド役になってくれた子の一人。
「これは、モハメドさんちのウシ。」とか、「あれはレモンの木。」とか、英語で一生懸命教えてくれた。
将来は本物のガイドさん志望? (*^。^*) -
エレファンティネ島の南端へ向かって歩いて行く道筋の村の中。
「ここでは、ヌビアの人のおうちの中を見せているよ。」とガイドの卵たちが教えてくれた。
…と言うことは、ミニ民族博物館的に自宅を公開しているお宅?
そう聞くとここも見てみたくなったけど、アスワン博物館やクヌム神殿跡の方に行くのが先かな。ごめんね。 -
エレファンティネ島の南端へ向かって歩いて行く道筋の村の中。
この建物は、観光客相手のカフェを開いてはみたものの、お客さんがあんまり来なくてクローズしちゃいました的な感じ。
う〜ん、残念だったね。 -
イチオシ
エレファンティネ島の南端へ向かって歩いて行く道筋の村の中。
この道筋には、黄色く塗られた外壁の民家がずらり。
西日を浴びると、反射した光があたりを照らす。
この道筋には街灯は無いようだから、夜になったら民家の灯りだけになるのかも。
先を歩いていくのは、この時ガイド役になってくれた2人の子たち。
何となく大人びたその後姿。 -
エレファンティネ島の南端へ向かって歩いて行く道筋の村の中。
すれ違う人々は一目でヌビア系と分かる濃い肌の色の人もいれば、肌の色は濃い目でも顔立ちはどちらかと言うとアラブ系の血が濃さそうな人も混じっていたっけ。
ムスリムが多そうな村だし、カメラを向けられることに対して村の人たちの反応も今ひとつ分からないので、写真を撮るのはちょっとご遠慮申し上げたSUR SHANGHAI。
その代わり、面白い彩りや模様で飾られた民家はたくさん撮ってきました。 -
エレファンティネ島の南端が近づくと、広い空き地があって、ナイル東岸のアスワンの街も見えた。
この広場では、小屋のような建物を改装したネット・カフェも見かけました。
う〜ん、ほんとにネット接続できるのかな…。(^^ゞ
上段の画像奥に写っているドームを持った大きい建物は、昨日行ってみたコプト教の聖ミカエル大聖堂。
こうして見てみると、ずいぶん大きい。
下段の画像に写っている白い建物は、エレファンティネ島とナイル東岸のコルニーシュ通りの南外れとを結ぶフェリーの乗り場。
ここからエレファンティネ島とナイル東岸を行き来してみるのもいいと思います。 -
上の画像の広場そばにあった新築の民家。
エレファンティネ島のガイド役になってくれた子たちが言うには、
「これが島の中で一番大きくてきれいな家!この家の人たちはお金持ち!」だそうです。
確かに数家族一緒に住めそうな大きさ。
細長い建物の両側が道に面しているのはちょっと落ち着かない感じかも。 -
エレファンティネ島の南端近くのナイル川に出てみた。
あ、ここからもナイル東岸の聖ミカエル大聖堂の塔とドームが見えるね。
ん? 昨日もナイルの水位がずいぶん低い感じだったけど、今日は一段と低くなったみたいだよ。
川底に沈んだボートがすっかり水の上に出てる。
アスワン・ハイ・ダムの方でコントロールしてるのかな。 -
エレファンティネ島南端近くから見たナイル東岸と、その上に立つ新旧のカタラクト・ホテル。
この時にはどちらも補修工事中で、お茶も飲みに行けなかったね。
画像奥右が新しい方のカタラクト・ホテル。
画像中央から左にかけて写っている赤っぽい建物が、『ナイル殺人事件』を書いたアガサ・クリスティが泊まっていた古い方のカタラクト・ホテル。
ここから見える部屋のうちの一つが、彼女の泊まっていたスイート・ルームに違いない。 -
エレファンティネ島南端近くから見たナイル東岸。
アスワン市街地の建物も見える位置。
ここにも小さいフェリー乗り場がある。
これも東岸行きのフェリー? -
ナイル川の島の一つ、エレファンティネ島の南端(上流側)にはアスワン博物館とクヌム神殿の遺跡があります。これがアスワン博物館。
アスワン博物館+その裏手のクヌム神殿の遺跡のチケットは30エジプト・ポンド。博物館手前にあるブースで買うようになっていました。
小さい博物館にはクヌム神殿遺跡から出土した文物が展示されていましたが、品数は少なくて展示方法が古いので、これだけを目当てに行ったらガッカリ。
それよりも、裏手に広がるクヌム神殿の遺跡を歩いてみるのがお勧めです。 -
アスワン博物館裏手のクヌム神殿と言っても土台くらいしか残っていないのですが、地図標識に従って丹念に見ていくと、ナイルの水位を測ったナイロメーターや神殿の遺構、墓地などが見学できます。
敷地内からはこの画像のように、ナイル川の風情と新旧のカタラクト・ホテルの眺めよし。
アガサ・クリスティも、自分の泊まった部屋からこのクヌム神殿遺跡を眺めたんだろうな。
注:09年12月中旬には、上のほうでも言ったようにカタラクト・ホテルは工事中。 -
アスワン博物館とクヌム神殿跡の見学を終えて敷地の外に出ると、ガイド役になってくれた子たちが待っていた。
「エレファンティネ・アイランド・リゾート(モーヴェンピック・アスワン)に帰るんでしょ。今度は別の道を教えてあげる。」
「ありがとう、お願いね。」
日が傾いて影に入った村を通り抜けていく。
きれいな緑の木を描いた家の前では子どもたちが遊ぶ時間。 -
ガイド役になってくれた子たちが、また村の中を先導してくれた。
まだ子どもなのに、後姿がもう大人の感じ。
経済的に豊かとは言えない場所を旅すると、ずいぶん大人びて見える子どもが多いけど、このエレファンティネ島の人々の暮らしはどうなんだろう。
この子たちのお父さんたちはエレファンティネ島で果樹栽培や家畜を飼って生計を立てているらしい。
若い人たちは島で果樹を栽培してるだけとは思えないから、ナイル東岸のアスワン市街地に出て、何か仕事をしているに違いない。 -
目に鮮やかな黄色い壁の民家もあれば、目に涼しいペパーミント色に塗られた民家もあった。
日が傾き始めて、てっぺんだけに日が当たる。
下の窓周りの装飾がエキゾチック。 -
水を入れた素焼きの壺が戸口前に置いてあるエレファンティネ島の民家の一軒。
どんな人たちが住んでいるのか、シンと静まり返っている。
仕事からまだ帰宅していないのかも。 -
これはエレファンティネ島の果樹園を潤すための用水路。
ナイル川から引いている水らしい。
この時には実が付いた木は見かけなかったんですが、ガイド役になってくれた子たちの話だと、「レモンがたくさん。」だそうです。
これからもたくさん採れるといいね。 -
家々が密集して、小路が入り組んだ場所もあるエレファンティネ島の村。
ふと覗き込んだ横道。
不意に住人の女性が姿を現したかと思うと、水をパッと撒いてすぐに姿を消した。
思い思いに塗られた家々が、午後の日の光に照らされる。
あ、一番奥のお宅の戸口には、≪ファティマの手≫らしき右手の絵が描いてある。そうだとすると、これは厄除けのお守りなんだそうです。 -
エレファンティネ島でお天気のいい午後に一番パッと輝いて見えるのは、黄色く塗られた民家。
青い空との対比がまたきれい。 -
このお宅も黄色い壁だけど、ちょっと日が翳ってしまった。
ちょっと斜めに傾いた窓、壁の丸い装飾が、家全体をコミカルな感じに仕立てていて玩具のよう。 -
日が翳り始めたエレファンティネ島の村。
塗り分け方が大胆な一軒のお宅。
この家の子かな? 戸口にたたずむ子が一人。 -
エレファンティネ島まで来たら、ヌビア人一家の住居をカフェに改装した≪NUBIAN HOUSE≫で、一休みしてみては?
ナイル川に面したテラス付きなので、飲み物休憩しながらナイル川の風景も楽しめてお勧めです。
場所はエレファンティネ島にあるエレファンティネ・アイランド・リゾート(モーヴェンピック・アスワン)からすぐ近く。この画像だと、左手の木立のすぐ後ろにホテルのタワーが見える距離。ホテルに近い村の中には看板も出ているので行ってみるといいですよ。
ヌビア様式のお宅の一部は見学可。カフェのオーナーでもある住人のおじさん(画像左手)がとても人懐こい人で、ちょっとした説明も付けてくれます。プライベートなお部屋以外は見学させてもらえるので、上階のテラスへも行ってみるといいですよ。 -
上記のヌビア人のおじさんの住居を改装した≪NUBIAN HOUSE≫内部。これは、正面入り口から奥を見た通路。
奥には、プライベート・スペースに通じる中庭と上階へ通じる階段が見えています。
まっ白く塗られた壁にいろいろな装飾品が掛けられている様子はちょっとスペイン風。
壁いっぱいに掛けてある丸く編まれた鍋敷き状のものや籠は一族代々の女性が作ったものだそうで、新旧取り混ぜて飾られていました。
この通路のスタイルだけを見ると、ちょっと中国の窰洞(ヤオトン)と呼ばれる洞窟住居内部のようにも見えて面白い。 -
イチオシ
上と同じ通路を、今度は奥の方から入り口の方を見てみる。
中庭と入り口を結ぶこのトンネル風通路を吹き抜ける風が、程よく冷えて気持ちいい。
天然のクーラーだ。
あ、だから、暑い日中はこの通路に沿って座れるようにしつらえてあるのかな。
ここでお昼寝なんかもするのかも。
通路脇の小部屋も、真っ白く塗られた壁に同じような飾り物が掛けてあったっけ。 -
上記と同じくヌビアの民家を改装した≪NUBIAN HOUSE≫。
これは中庭スペースから上階テラスへ通じる階段通路。
真っ白く塗られた壁にちりばめられた窓や原色の色形が鮮やか。 -
イチオシ
≪NUBIAN HOUSE≫のテラスから眺めたナイル川西岸。夕日を眺めるためのフルーカが増えてきた。
向こうに見えるのは、岩窟墳墓群がある岩山。
≪NUBIAN HOUSE≫のオーナーのおじさん曰く、「今日のナイルはずいぶん水位が低くなった。いつもだったら、あの岩も頭しか見えないんだけど。」
指差された画像右側の岩を見ると、なるほど普段の水深を示す線がくっきり。
パッと見た感じも、昨日より水位が低くなってるし。
上流にあるアスワン・ハイ・ダムでコントロールしてたんだろうな。 -
SUR SHANGHAIたちは≪NUBIAN HOUSE≫のテラスからナイル西岸を眺めながら、コーラの小瓶を頼んでみました。
良心的お値段で一本5エジプト・ポンド。
昔懐かしいガラス瓶のコーラはきっちり冷えていました。
≪NUBIAN HOUSE≫では、飲み物以外には簡単な食事やヘンナ・タトゥーもお願いできるようです。興味のある方はお試ししてみては? -
これも≪NUBIAN HOUSE≫のテラスから眺めたナイル川西岸方向。
岩窟墳墓群がある半砂漠化した岩山手前に見えるのは、植物園もあって緑濃いキッチナー島。
同じようにナイルの水のそばにあるのに、とても対照的な眺め。 -
イチオシ
SUR SHANGHAIたちも、カイロに戻る前に一度はフルーカに乗ってみようかと思っていたので、夕日が一番きれいな頃にしようかと待ってみた。
そしたらこの後は、水位の低くなったナイル川にフルーカが溢れて芋洗い状態に…。(@_@;)
人混みというものが苦手なSUR SHANGHAIとその旦那は興ざめしてパスしてしまった。
この画像の状態の時に乗っておけばよかったなあ…。
(−−〆)後悔先に立たず。 -
ナイルの普段の水位が分かる岩。
くっきりとその横縞が見えてます。
手前の岸を歩くサギの仲間と比べると、今日の水位がずいぶん低いのが分かるかも。 -
≪NUBIAN HOUSE≫のおじさん、お宅の中も見せてくれてありがとう。
もうアスワンも最後の日だけど、最後にいい想い出になりました〜。
これでアスワンの旅も終わって、明日はカイロへ、そして振り出しのドイツへと向かう最終編へと続きます。
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この旅行記へのコメント (2)
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- るなさん 2019/01/14 17:52:50
- フォローさせて頂きます
- SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
初めまして、るなと申します。
先日機内誌で中国の江蘇省源篁嶺古村の風景を目にして、これは見てみたい!!って思って、今ちょっと検索をかけたらSUR SHANGHAIさんの旅行記に辿り着きました。
お写真を拝見していてますます行きたくなりました♪
中国ってちょっと厄介な国民ゾーンですが、歴史的にはやっぱり古い物の持つ良さがいっぱいあるような気がします。
そしてちょっと別の旅行記を拝見...と思ったら、タイムリーにアスワンなどエジプトが出てきたではありませんか!
目下行こうと思案中なんです。
SUR SHANGHAIさんのお写真のタッチも、図々しくも言わせて頂ければ私のツボ(笑)是非ともフォローさせて頂きたいと思いました。よろしくお願いします。
またゆっくりとエジプト記、お邪魔します。
るな
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2019/01/15 17:30:08
- Re: フォローさせて頂きます
- ご訪問、ありがとうございます。(^◇^)
中国の古い村と言えば、水墨画にもよく出て来る江南の水郷が思い浮かびますが、内陸にも多数あるので、是非訪れてみるといいと思います。
エジプトもお好きという事は、古い歴史がある国や地域に興味があるのですね。
そちら方面は、その時その時の安全情報もしっかりお確かめの上でいってらっしゃいませ。
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