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ROSARYさんのトラベラーページ

ROSARYさんへのコメント一覧全29件

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  • サンタロサ教会、その他いろいろ、

    あの教会の外壁を支えているつっかいぼう。設計したのは21歳の若造で、あの教会は必ず崩れ落ちると。それで、あのつっかいぼうを無理やり追加させられど、アホか崩れ落ちんよ、と「アッカンべー」と舌を出したレリーフをつけたので有名です。上のほうの丸いレリーフです。

    ケレタローに来ても、日本語で話せるガイドが知識不足なので、上辺だけの早回り見物状態ですね。ケレタローって最低でも3泊して、余裕のある動き方をしてこそ味がわかるところです。

    食事にしても、日によって今日はこのレストランって穴場だらけ。来られた日で、ここで食べる、なんて選択できるガイドもなしで当り障りのないところですね。わたしが、週一で食事をとる優雅さと豪華さに溢れた「ボルシージャ」も東洋人はあったこともないです。日本からの知り合いが来れば必ず連れて行っています。それから、こりゃ食べきれないなんてため息が出るプライム・リブの専門店(メニューには特大・大・中・小だけ)も。たったの3000円くらいで世界最安のプライム・リブで、とにかくずば抜けてうまい。小食の女の子でも中の400グラムを食べきってしまうレストランも誰も知らない。

    気が付いたら、あまりにもい心地がいいので、水道橋の向こうの丘の中腹に住んでしまっています。それから、水道橋手前の息子の家、掲載ありがとうございます。ちょうど私の車も写っているので、同じ時間にいたことになりますね。

    日本から来られた友人たちは、日本出て帰るまでの2週間・メキシコ中央高原一帯でお一人様総予算20万円でおいでよ、で大満足です。
    2017年01月27日03時33分返信する 関連旅行記

    RE: サンタロサ教会、その他いろいろ、

    mxegamiさん メッセージありがとうございます。ケレタローにお住まいなのですね。なんと、息子さんのお家だったのですか! あの場所でmxegamiさんとすれ違っていたかと思うと、なんだか感慨深い物があります。

    たしかに、ケレタローは旅の途中で立ち寄るだけのツアーが多く、上辺だけの訪問になってしまいがちですね。メキシコはまだ2回目、かつつまみ食いのツアーしかしていませんが、宿泊して自分の足で(ガイドなしで)歩いた街は、どこも印象深かったです。

    > あの教会の外壁を支えているつっかいぼう。設計したのは21歳の若造で、あの教会は必ず崩れ落ちると。それで、あのつっかいぼうを無理やり追加させられど、アホか崩れ落ちんよ、と「アッカンべー」と舌を出したレリーフをつけたので有名です。上のほうの丸いレリーフです。

    つっかい棒はいらない、という説明は聞きましたが、「アッカンベー」のレリーフをつけたというくだりは聞き漏らしました。(説明がなかったのかも)。その土地に詳しい方にお聞きすると、何倍も旅を楽しめますね。

    mxegamiさんが訪問された国の半分以下しか行っておらず、まだまだ行きたい国はありますが、メキシコはどこかとても惹かれるものがありましたので、いつかまた訪問したいと思います。その折にはよろしくお願いします。
    2017年01月27日07時14分 返信する
  • ご訪問といいね!ありがとうございます!

    ROSARYさん 初めまして!

    遅くなりましたが,旅行記へのご訪問とご投票ありがとうございます!
    エチオピアの旅行記をご覧いただくなんて,ROSARYさんは,かなり旅の達人ですねー!
    イスラエルとかキューバとか行きたい国がいっぱいです

    私の旅行は,海・山・街・遺跡…と種々雑多でまとまりないですが,今後ともよろしくお願いします。

    取り急ぎ御礼まで

    コージ☆
    2016年03月08日20時25分返信する

    RE: ご訪問といいね!ありがとうございます!

    コージ☆ さん

    宗教的なものが生きている場所に行くのが好きなので、エチオピアは憧れの場所なんです。でもダニが心配でためらっていました。そんなときに見つけたのが、コージ☆さんの旅行記です。靴下の上にゴミ袋をかぶせた写真も含め、とても参考になりました。ダニよけのスプレーをベッドに噴霧するというのも、はじめて知りました。

    いつエチオピアに行けるかどうかまだわかりませんが、冬の時期を選んで行ってみようと思います。

    その際にはあらためて旅行記をじっくり読みたいと思います。
    メッセージありがとうございました。 ROSARY
    2016年03月08日22時21分 返信する
  • 冬の京都は・・・

    こんばんは、ROSARYさん
    はじめまして♪

    京都に住んでいても、なかなか行かないようなスポットで
    パワースポット巡り。
    冬の京都は特別拝観も多く、お値打ちな旅ができますよね。
    それに、グルメどころの予約を取るのも取りやすいし(笑)

    松原通りに、あんなハイカラのデザインの交番があるんですね〜
    今度、通りかかったら、ぜひ探してみます♪

    京都の通りを表す表示も今のものより、昔のもののほうが味があって良いですよね。

    また遊びに来ますね〜
    今後ともよろしくお願い致します♪

      たらよろ
    2016年03月06日19時57分返信する 関連旅行記

    RE: 冬の京都は・・・

    たらよろさん

    メッセージありがとうございます!
    京都にお住いなんですね。いいなあ。

    今回は冬の特別拝観をきっかけに、おもいがけずパワースポット巡りになりました。京都はちょっとした街角にも見どころがたくさんあって、ぶらぶら街歩きをしているだけでもたくさん刺激をもらうことが出来ます。

    たらよろさんの旅行記は詳しい情報満載で、その地に出かけようとする人にとっても役立つ内容になっていてすごいなあと思いました。

    私もほとんど夫婦二人での旅行です。同じ時間を過ごす旅は思い出としていい話題になっています。たらよろさんもご夫婦での素敵な旅を重ねていけますように。

    わたしもまたおじゃましますね。これからもよろしくお願いします。ROSARY
    2016年03月06日23時15分 返信する
  • 驚愕の料理の数々〜〜〜〜〜!!!!!

    焼き蟹の入った懐石料理!

    す、すごいですね〜♪

    生姜湯に始まり、白子酒、・・・何だかわからない小鉢などなど、そして、超〜でかい蟹!!!ふぐ!!!

    なんでしょ、爪酒、甲羅味噌、からすみ餅・・・

    どれもこれも食べた事がない!

    う〜〜〜・・・

    蕪とアワビの冷しもの???

    「蕪」が読めません(>_<)

    終わったかと思ったら・・・

    何?まだご飯が?!

    蟹のかき揚げ天丼!

    『気取りやコケオドシのない、直球で質実剛健なお料理』

    とは〜?!?!

    ROSARYさん、いったいお幾らでしたでしょうか?

    貧乏口のワタシにもしよろしければ教えていただけませんか?<(_ _)>

             多良
    2016年02月13日16時25分返信する 関連旅行記

    RE: 驚愕の料理の数々〜〜〜〜〜!!!!!

    多良さん
    メッセージありがとうございます。

    今回のお料理は一人45000円でした。(蟹が入らないお料理は35000円から)。いずれにしても普通では考えられないお値段ですよね。お酒も飲んで3人で14万円ちょっとでしたので、45000円は税サービス込の値段でしょう。

    もちろん私もいつもこんなお料理を頂いているわけではありません。離れて暮らしており、高齢となった母と一緒に食事をするのは、もしかしたらこれが最後かもしれない、という気持ちで、一番好きなお料理屋さんで食事をしたいと考えたからです。

    母も、誘った時から「ほんとにそんなお店に連れてってもらっていいの? 何を着ていけばいいかわからない」と、遠慮しながらもとてもうれしそうでした。実際に食事をしたときも、奇をてらわない、どこかひなびたところのあるお料理を本当に喜んで食べてくれました。接客も気さくで、でもかゆいところに手が届き、これぞ「おもてなし」という感じです。いい時間を過ごすことが出来たと思います。

    参考になればうれしいです。ROSARY

    2016年02月14日11時47分 返信する

    RE: RE: 驚愕の料理の数々〜〜〜〜〜!!!!!

    ROSARYさん、とても参考になるお答え、ありがとうございました。

    高級料理を食されたワケがわかりました\(^o^)/

    ワタシ、また、世間では皆様、いつもこんなのを召し上がっていらっしゃるのかぁ〜?!っと勘違いしてしまいまして〜・・・(汗)


    いや〜何を隠そう、我が家の母もかな〜り高齢ですので、ROSARYさんを見習って、死ぬまでに「死ぬほど贅沢な料理」を一度食べさせてやろうとこの旅行記を読ませていただき、決心しました<(`^´)>

    でもね〜〜〜・・・

    母とは同居なので、

    正直、「タイミング」がワカリマセ〜ン(>_<)

    母はすこぶる健康な上に、それでも飽き足らず『健康のためだ!』っと毎日歩いていますし、当然、ボケてもいません(^_^;)

    ・・・まだまだ生きそうです(笑)

    仮に、豪華食事に連れて行っても、

    これが最後!

    次で絶対最後!!

    今度が最後の最後!!!

    ええ〜〜いっ!最後の最後の最後だぁ!!!!


    っと、何度も行くことになって・・・(金欠)

    ま、長生きしてもらえるのはありがたいのですが〜(~_~メ)


    などと、バカなことを書いていますが・・・

    日々是親孝行!

    って事で、しばらくはお許しいただきましょう〜(勝手に決心を変更ー汗)

    ではでは〜

             眼が栄養たっぷりになった 多良
    2016年02月14日15時50分 返信する
  • カスティーリョ、登りました!

    ROSARYさん

    初めまして。ぶどう畑と申します。
    ククルカンの降臨@チチェン・イツァの旅行記にお邪魔しました。

    秋分の日に行かれたんですね!
    途中で追い出されたのはとっても残念ですね…。でも、凄いなぁ。

    実はチチェンイッツァは、空からヘビが下ってくるという話をテレビで見て、えらく感動したのですが、「自分が行くわけない」と思っていた場所なんです。
    だから、行くことになった時は、本当に不思議が気持ちがしました。

    すごーく昔に行ったので、当時は、カスティーリョも戦士の神殿にも、登れました。
    階段はすり減っていて、確か、側面のほうは鎖があったので、上のほうは鎖を頼りに登りました。
    今は、登れないんですか…。

    戦士の神殿では、いけにえの心臓をささげたというチャックモールの上に座って、写真を撮ったりました。
    今思えば、よくまぁ、そんな大胆なことを…です。

    当時はマヤランドという名前だったか忘れましたが、遺跡近くのホテルに1泊しました。

    メリダから結構、遠かったように思ったのですが、2回もチャレンジしたんですねー。

    メキシコ旅行は、今でも心に残っています。
    2015年11月15日21時28分返信する 関連旅行記

    RE: カスティーリョ、登りました!

    ぶどう畑さん、メッセージありがとうございます。
    そうなんです。カスティーリョ、今はもう登れないんです。

    カスティーリョだけでなく、戦士の神殿も登れたんですね。古い写真では見たことがあるので、とてもうらやましいです。
    カスティーリョの中のピラミッドにも登られましたか?

    秋分の日は雨季にあたるので、ククルカンの降臨を見られるチャンスはあまりないかな、と半分諦めていたのですが、2回のチャレンジでなんとか目にすることができ、ラッキーでした。

    ぶどう畑さんはヨーロッパがお好きなんですね。アルザスのぶどう畑の旅行記、写真もとってもきれいで、行きたくなってしまいました!
    2015年11月15日23時29分 返信する
  • RE: ザクセン・ドイツ人(正しい歴史認識?)

     12世紀以降 ドイツ系住民による東方諸国(バルト諸国、ロシア、ルーマニア、チェコ、ハンガリー、ポーランドなど)へ移住しました(移民)。これらは、フォルクス・ドイツ人、ボルガ・ドイツ人などと呼ばれていましたが、第二次世界大戦後、第3帝国敗戦後、1200万人に登る地元住民が、いままで築き上げてきた財産を没収され、強姦され(主としてロシア兵、60万以上)、暴力的に追放されました(住民・地元警察・共産党系政府による)。なかには、200万を超える人たちが寒さと空腹で命を落としたり、集団自殺した人たち(家族で正装した姿で服毒)もいます。
     軽々に、ドイツに帰ったなど、言わないでください。
     7月のクラス会で、同級生(元ルーマニア交響楽団所属、共産党政権化のルーマニアから脱出スイスへ亡命)とブラショフや、レンベルグ(リビブ)での内戦について話しました。
     ユダヤ人,ロマに対する迫害(東方における)、追放されたドイツ人
    について、もう少し歴史に関する本を読むことをおすすめします。
    2015年09月02日13時11分返信する

    RE: RE: ザクセン・ドイツ人(正しい歴史認識?)

    ご指摘ありがとうございました。ご不快にさせてしまい申し訳ございません。
    「帰る」という表現は、自発的に帰ったようにとらえられてもしかたありませんね。
    強制送還であったり、金銭的に売買されたということも含め認識しております。
    表現を再考いたします。
    2015年09月02日22時48分 返信する
  • 教会の内観

    初めまして。
    素敵な旅行記、拝見させていただきました。
    教会巡りが好きなものとして、一言だけ、、
    長崎の教会群は神聖な場所ですので、内観の撮影は基本的にNGです。。
    どうぞ心に刻んでくださいませm(__)m
    楽しい旅行に水を差すようですが、ご理解いただければ幸いです。
    2015年05月13日13時30分返信する 関連旅行記
  • シティジェットについて教えて下さい!

    楽しく旅行記拝見させてもらいました。
    ありがとうございます。

    7月に初めてアイルランドに行きます。
    ANAのHPからチケットをとり、パリ-ダブリン間はシティジェットです。
    パリ乗換時は一度スーツケースをピックアップしなければならないんでしょうか?
    JALだったようですが、パリの乗り継ぎでどうだったか教えて下さい。
    よろしくお願いいたします。
    2014年06月05日00時32分返信する 関連旅行記

    RE: シティジェットについて教えて下さい!

    こんにちは。
    お問い合わせのパリでの乗り継ぎですが、スーツケースを一旦ピックアップする必要はなかったと記憶しています。

    ただ、ANAはターミナル1に到着するので、ターミナル2から出発するシティジェットへの乗り継ぎの際にも同じかどうかはわかりません。

    ANAのHPに乗り継ぎ案内の問い合わせ先が出ていましたので、直接ANAに確認されるのが良いかと思います。お役に立てずすみません。

    アイルランド、いいですね。素敵な旅行になりますように。

    > 楽しく旅行記拝見させてもらいました。
    > ありがとうございます。
    >
    > 7月に初めてアイルランドに行きます。
    > ANAのHPからチケットをとり、パリ-ダブリン間はシティジェットです。
    > パリ乗換時は一度スーツケースをピックアップしなければならないんでしょうか?
    > JALだったようですが、パリの乗り継ぎでどうだったか教えて下さい。
    > よろしくお願いいたします。
    2014年06月05日06時54分 返信する

    RE: RE: シティジェットについて教えて下さい!

    ROSARYさん

    こんにちは。
    返信ありがとうございます。
    早速、ANAに確認してみました。
    ダブリンでピックアップで大丈夫とのことでした。
    子連れで旅慣れてないので心配もありますが、
    アイルランドを満喫してきたいと思います!
    ありがとうございました。



    > こんにちは。
    > お問い合わせのパリでの乗り継ぎですが、スーツケースを一旦ピックアップする必要はなかったと記憶しています。
    >
    > ただ、ANAはターミナル1に到着するので、ターミナル2から出発するシティジェットへの乗り継ぎの際にも同じかどうかはわかりません。
    >
    > ANAのHPに乗り継ぎ案内の問い合わせ先が出ていましたので、直接ANAに確認されるのが良いかと思います。お役に立てずすみません。
    >
    > アイルランド、いいですね。素敵な旅行になりますように。
    >
    > > 楽しく旅行記拝見させてもらいました。
    > > ありがとうございます。
    > >
    > > 7月に初めてアイルランドに行きます。
    > > ANAのHPからチケットをとり、パリ-ダブリン間はシティジェットです。
    > > パリ乗換時は一度スーツケースをピックアップしなければならないんでしょうか?
    > > JALだったようですが、パリの乗り継ぎでどうだったか教えて下さい。
    > > よろしくお願いいたします。
    2014年06月05日22時20分 返信する
  • チェニス

    ROSARYさま、こんにちは

    初訪問・UKのブログに投票ありがとうございます。
    色んな場所に旅をなさって、体験もなさって良いですね。

    私の今の英語の先生は、チェ二ス出身の大学院生です。
    どんな所かな〜と拝見させて頂きました。
    彼女が里帰りする時に、連れて行ってもらう約束ですが、
    来年は、スペインに重なるので、多分、再来年でしようか?

    7月10日よりラマダンで、夜7時まで飲食出来ない・しないとの事。
    ハラハラしていますが、彼女は慣れているから、大丈夫と平気です。

    とっても才女で6ヶ国語がぺらぺらです。
    異国でも、イスラエル文化は独特ですね。ただ、興味だけで観光に
    いきますので、もう少し勉強しないといけないな〜思っています。
    有難うございました。rinnmama
    2013年07月25日15時27分返信する 関連旅行記 関連写真
  • 伝統行事は消えない

    一度は現地で目の当たりにしたいと思いつつ、何故かこの時期はいつも、他の雑事に追われて果たせずにいる。

    鉾も見たいし、五山の送り火も見たいしと、歳を重ねてきてしまいました。

    猛暑の中、山車を曳くのも容易じゃないですね。
    2013年07月24日10時15分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 伝統行事は消えない

    horseriderさん こんにちは。馬術をなさってらっしゃるんですね。

    祇園祭、今年は行けなくて残念でしたが、死ぬまでに一度は見たいと思っていた山鉾巡行、昨年堪能することができました。

    それにしても暑かったです。曳く人たちの苦労はもっとでしょうし、歩いているお稚児さんたちもかわいそうなぐらい。

    horseriderさんもいつか祇園祭にいらっしゃることができますように。
    2013年07月24日23時17分 返信する

ROSARYさんにとって旅行とは

世界と自分のつながりを再発見すること。訪問した国はほぼ60カ国。

おもに宗教美術、特に寺院などの建築を訪ねる旅をしています。

今までに訪れた中で強く印象に残っているのは、エルサレム、サマルカンド、バガン。
フランス国内のロマネスクの教会を巡る旅は、旅程の作成から思い出深いものがあります。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

エルサレム

大好きな理由

世界中から訪れる人々の熱気にあふれた街。宗教が現代にまで生きている街。トポスのエネルギーを感じさせてくれる街。永遠の都。

行ってみたい場所

ラジャスターン、もっともっと行きたくなりました