タビガラスさんへのコメント一覧(23ページ)全611件
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お久しぶりです。
タビガラスさん、こんにちは
なぜか、タビガラスさんのプロフのお写真の黄色い郵便受けが
お告げ(?)のように急に頭に浮かび、久しぶりにお邪魔いたしました(笑)
私のところへもご訪問下さり、ありがとうございました^^
早いもので、もう師走。
慌しい時期を迎えましたが、どうぞお元気でお過ごし下さいね。
sanabo
2015年12月12日15時12分返信する -
いつもご投票有難うございます。
今、たまたま雲仙岳の土石流に埋まった家の保存地のクチコミと旅行記読みました。私も何年か前に行きましたが、屋根付きの建物の中に保存されている家を見学しているときに小さな説明版を見つけ、その内容がショックでした。あちこちの被災した家をわざわざ掘り出して、ここに集めたものだとわかりました!そういえば、それぞれの家が近すぎます。こういう如何わしい展示の仕方によく補助金が出たものだと思います。。。よけいなことかも知れませんが、、。RE: いつもご投票有難うございます。(追加)
(先ほどの感想の追加版です。)
今、たまたま雲仙岳の土石流に埋まった家の保存地のクチコミと旅行記読みました。私も何年か前に行きましたが、屋根付きの建物の中に保存されている家を見学しているときに小さな説明版を見つけ、その内容がショックでした。あちこちの被災した家をわざわざ掘り出して、ここに集めたものだとわかりました!そういえば、それぞれの家が近すぎます。こういう如何わしい展示の仕方によく補助金が出たものだと思います。。。よけいなことかも知れませんが、、。
すみません。追加させてください。今、他の方のクチコミを読んでいましたら、この保存場所内の家は一軒は別のところだと書いてありました。私の記憶では、説明版では、一軒だけだったかどうか、記憶ははっきりしなくなりました。ただ、やはり、一軒だけにしろ、他のところから掘り出して持ってきたものがあるというのは、殆ど誰も気付かないでしょうから、自然な保存とは言えませんが。。2015年12月12日10時03分 返信する -
ご投票有難うございます
ヨンドサンの椅子にハートマークがありましたが、以前は、このあたりの椅子に実物大のチェ・ジウの像がありました。もうなくなっているのでしょうね。隣に座って、記念写真がとれるようになっていましたが。。。時はたちますね。RE: ご投票有難うございます
いつもありがとうございます。
ハートマークのそば、建物の前に今でも、椅子に座った像がありました、
写真を撮ろうと思いましたが、人が座っていたのでやめました。
以前、そこに私も座ったことがあります。
タビガラス2015年12月01日20時04分 返信するRE: RE: ご投票有難うございます
いやーまだあったのですか。私も人が座って撮影していて、自分で座って人に撮影を頼む勇気もないので、結局、一人のチェ・ジウの写真のみです。ここの旅行記に確か出したと思いますが。。2015年12月01日20時38分 返信するRE: RE: RE: ご投票有難うございます
> いやーまだあったのですか。私も人が座って撮影していて、自分で座って人に撮影を頼む勇気もないので、結局、一人のチェ・ジウの写真のみです。ここの旅行記に確か出したと思いますが。。
御免なさい。今確かめたら、その写真、このサイトに入会する前、別のところに出したみたいです。お騒がせしました。2015年12月01日20時48分 返信する -
ジャガランダハウス
初めまして、こんにちはタビガラスさん
旅行記楽しく読ませて頂きました
私もこのゲストハウスに宿泊したいのですが
三宅さんへはどのように連絡したらよいか
教えて頂けないでしょうか?
マッドダンスもどのように手配されたのでしょう?
旅行会社を通したのでしょうか? -
ここ、行きましたよ〜
タビガラスさん、またお邪魔します〜
この「土石流被災保存公園」って、雲仙普賢岳噴火後まもなく、修学旅行の引率で行きました〜
そして道の駅「みずなし本陣ふかえ」で、昼食を食べましたよ。
何て言うんでしたっけ?
丸餅の入ったお雑煮みたいなの。
あ、「具雑煮」です!「具雑煮定食」を、生徒と一緒に食べました〜
土石流被災保存公園は、生々しくて、とても強烈な印象を受けました。
今から15,6年前に行ったのですが、普賢岳の噴火って、1990年頃でしたから、噴火して10年は経たないうちに行ったことになりますね。
前日光 -
至仏山へ登られたのですね
タビガラス 様
こんばんは
尾瀬へ行かれたのですね。
私は10月中旬に登りました。
お天気が良かったので暑かったです。寒くて登れないと思っていたのに意外でした。
草もみじも10月初めには、枯れ草のようになっていたんですね。
至仏山から燧ヶ岳の眺めは絶景ですよね。何度見ても飽きないです。
私の旦那さんが片品村の出身なんです(笑)田舎ですよね。
でも毎年、四季を通して自然には癒されています。
またお邪魔いたします
aichan



