likely_koalaさんのクチコミ(16ページ)全3,519件
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大理石でできた公衆トイレ跡では観光客が座って記念撮影をしていました。
投稿日 2019年05月20日
総合評価:4.0
トルコのエーゲ海沿岸にある最大の都市遺跡エフェスへも訪れました。
ここエフェスは旧約聖書にも登場する古代都市で、最も栄えていたローマ時代の建物がいまも建ち並び当時の雰囲気が感じられるところです。
エフェス遺跡の北の出入口からエフェス遺跡の中に入って大理石通りから続くクレティア通り沿いに公衆トイレ跡があります。
向かいにはセルスス図書館があります。
公衆トイレ跡は1世紀頃につくられた水洗トイレで、大理石でできており、隣との仕切りはありませんが下水は完備され、中央の池を眺めながら座って用を足していたそうです。
ここの水洗トイレは観光客に大人気で、観光客が並んで腰かけて座って記念撮影をしていました。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
古代ローマ遺跡の中でも最も保存状態がいいエフェソス遺跡のメイン通りだったところで、クレオパトラとアントニウスが歩いたと言われているアルカディアン通りです。
投稿日 2019年05月20日
総合評価:4.0
トルコのエーゲ海沿岸にある最大の都市遺跡エフェスへも訪れました。
ここエフェスは旧約聖書にも登場する古代都市で、最も栄えていたローマ時代の建物がいまも建ち並び当時の雰囲気が感じられるところです。
エフェス遺跡の北の出入口からエフェス遺跡の中に入ってまっすぐ進んで行くと突き当たりになり、左手に大劇場、右手がこのアルカディアン通りがあります。
今はただまっすぐな道が残っているだけですが、当時は港まで続いていたそうですが、今は堆積作用により、海からは大分は慣れています。
古代ローマ遺跡の中でも最も保存状態がいいエフェソス遺跡のメイン通りだったところで、クレオパトラとアントニウスが歩いたと言われているアルカディアン通りです- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
彫刻やレリーフの精緻さで知られるのが皇帝ハドリアヌスに捧げられたハドリアヌス神殿です。
投稿日 2019年05月19日
総合評価:4.0
トルコのエーゲ海沿岸にある最大の都市遺跡エフェソスへも訪れました。
ここエフェソスは旧約聖書にも登場する古代都市で、最も栄えていたローマ時代の建物がいまも建ち並び当時の雰囲気が感じられるところです。
クレテス通り沿いにあるハドリアヌス神殿は、2世紀ころに建てられた神殿で、美しいレリーフが残っており、中にはエフェス遺跡の源泉にまつわる物語が描かれたものもあるそうです。
ハドリアヌス神殿の正面の装飾には幸福の女神ニケや女神アルテミス、蛇髪の怪物メドゥーサなどが描かれています。
かっては4つの柱にそれぞれローマ皇帝の彫像が建てられていましたが、現在では失われてしまっています。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
身投げした乙女の悲しい伝説のある高さ31m、壁の厚さは5mにもなる強固な要塞です。
投稿日 2019年05月19日
総合評価:4.0
アゼルバイジャンの首都バクーの市内観光をしているときに世界遺産に登録されている旧市街の中にある乙女の望楼も見学しました。
乙女の望楼は、身投げした乙女の悲しい伝説のある高さ31m、壁の厚さは5mにもなる強固な要塞です。
塔内にはバクーや塔の歴史に触れられる小さな博物館があり、階段で登る塔の屋上からはカスピ海と旧市街の様子を眺めることができます。
乙女の望楼は、「グズガラスゥ」の名で親しまれるバクーのシンボルで、拝火教寺院として最初に塔が建てられたのは紀元前5世紀のことで、12世紀に建てなおされた現在に塔は要塞の役割も果たしていました。
乙女の望楼の地下は、土産物屋になっており絨毯や土産物を販売していました。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
「ナイキ」の名前の由来にもなった勝利の女神ニケのレリーフです。
投稿日 2019年05月19日
-
エフェソス遺跡のそばにある小さなレンガ造りの建物で中は教会になっています。
投稿日 2019年05月18日
総合評価:4.0
トルコの周遊旅行をしている時にトルコの南西部にある小アジア最大の古代都市遺跡跡のエフェソスも訪れました。
小アジアとはアナトリア半島のことは、アジア大陸最西部で西アジアの一部で現在はトルコ共和国のアジア部分をさします。
訪問した時は、現地ガイドが「ここは大きな遺跡ですが復元されているものが多いのでまだ世界遺産には登録されていません」と説明していましたが、2015年に文化遺産に登録されました。
エフェソスの古代都市遺跡のそばにある小さなレンガ造りの建物で中は教会になっている聖母マリアの家も見学しました。
聖母マリアの最後の場所と言われており、18世紀末にドイツ人修道女アンテ・カテリーナが天啓を受けて聖職者たちの手によって発見されたそうです。
家の外には3つの聖なる泉があり、願い事が叶うと言われています。
そばにある郵便局から郵便物を投函すると、聖母マリアの家の勝因が押されるそうです。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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約2万5千人が収容可能な圧巻のスケールを感じる半円状の大劇場です。
投稿日 2019年05月17日
総合評価:4.0
トルコの周遊旅行をしている時にトルコの南西部にある小アジア最大の古代都市遺跡跡のエフェソスも訪れました。
小アジアとはアナトリア半島のことは、アジア大陸最西部で西アジアの一部で現在はトルコ共和国のアジア部分をさします。
訪問した時は、現地ガイドが「ここは大きな遺跡ですが復元されているものが多いのでまだ世界遺産には登録されていません」と説明していましたが、2015年に文化遺産に登録されました。
エフェソスの古代都市遺跡群では、当時の繁栄ぶりを伝える数々の遺跡のなかにある大劇場跡も見学しました。
保存状態の良い大劇場は約2万5千人が収容可能という圧巻のスケールで、丘を背にしたすり鉢状の構造は音響効果に優れ、今もオペラやコンサートなどが催されるそうです。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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ギリシャ神話での狩猟の女神アルテミスが祀られている壮麗な神殿跡で、柱の上にはコウノトリの巣がありました。
投稿日 2019年05月17日
総合評価:4.0
トルコの周遊旅行をしている時にトルコの南西部にある小アジア最大の古代都市遺跡跡のエフェソスも訪れました。
小アジアとはアナトリア半島のことは、アジア大陸最西部で西アジアの一部で現在はトルコ共和国のアジア部分をさします。
訪問した時は、現地ガイドが「ここは大きな遺跡ですが復元されているものが多いのでまだ世界遺産には登録されていません」と説明していましたが、2015年に文化遺産に登録されました。
エフェソスの古代都市遺跡群では、当時の繁栄ぶりを伝える数々の遺跡のなかにあるアルミテス神殿跡も見学しました。
アルミテス神殿跡は、ギリシャ神話での狩猟の女神アルテミスが祀られている壮麗な神殿跡です。
現在は柱が1本復元されていますが、イエス・キリストの12使徒のヨハネが聖母マリアを伴いここに住んだとされている夢の跡で、世界七大不思議の一つになっています。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
石器時代の古代人の岩画などの遺跡が荒涼とした岩山に点在しています。
投稿日 2019年05月16日
総合評価:4.0
アゼルバイジャンの首都バクーに到着後、初めに訪れたのがバクー郊外の世界遺産ゴブスタン遺跡です。
バクーの南西部約60kmのところに石器時代の古代人の岩画などの遺跡が荒涼とした岩山に点在しています。
初めに岩山の麓にあるゴブスタン博物館を訪れてゴブスタンの歴史的背景や文化的背景などについてわかりやすく模型などを使って表示されており、興味深く見学しました。
博物館を見学した後に、遺跡に入り岩山のあちらこちらに残された岩画を見て回りました。
遺跡の入り口近くには岩に洗面器のような窪みがあり、水がめとして使っていたらしいです。
ガヴァルダシュという細長い岩もあり、たたくと変わった音を出す楽器のようなものもありました。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
アレキサンドリア、ペルガモンと並ぶ世界三大図書館に称せられていた当時の雰囲気を今に伝えている現在の建物は1970年から8年をかけて行われた修復工事によるものです。
投稿日 2019年05月16日
総合評価:4.0
トルコの周遊旅行をしている時にイズミールをでてパムッカレへ向かう途中でエフェソス(訪問後の2015年に世界遺産の文化遺産に登録された)も訪れました。
訪れた時は、ここは修復部分が多いので世界遺産に登録されないのだと現地ガイドが説明していましたが、多くの各国の観光客(クルーズ船のお客が多かった)が訪れており後日世界遺産に登録されたようです。
エフェソスは小アジア最大の古代都市遺跡群で、ギリシャ時代には小アジア最大の都市国家として君臨していたそうです。
エフェソスの中にあるケルスス図書館は、街の中心部のアゴラ(広場)近くにあり、立ったまま残る印象的な廃墟であるような古代の図書館です。
古代の図書館としては、3番目に大きいもので魅力的な建築で知られています。
かつては古代世界の豊かな知識を含む(2万の蔵書、1万2千の巻物?)を収蔵していたそうですが、西暦262年?の図書館の破壊によって消失してしまいました。
図書館は堂々としたファサードに作られた壁龕には、知恵(ソフィア)、知識(エピステーメー)、知性(エノイア)、美徳(アレテー)の擬人化像が作られ、図書館内部の床は大理石が敷き詰められており、2階は建物の端を周回するバルコニーで構成されています。
建物の側面に沿って多くの巻物を収納するためのくぼみがありました。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
バクーの旧市街の中で一番の観光名所になっている16世紀まで栄えた王宮跡です。
投稿日 2019年05月16日
総合評価:4.0
アルゼバイジャンの首都バクーの市内観光をしている途中に旧市街にある世界遺産のシルヴァン シャフ ハーン宮殿も見学しました。
宮殿内は調和のとれた建物群が配置され、粗く削られた砂岩で造られていました。
バクーの旧市街の中で一番の観光名所になっている16世紀まで栄えたシルバン・シャフ朝の王宮跡は、王族の霊廟や回廊式の合議場、丸屋根のモスクとミナレット、浴場跡などが通路や門を通じて配置され一つの宮殿として残っています。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
まるで3羽のペンギンが立っているような姿のフレームタワーズです。
投稿日 2019年05月15日
総合評価:4.0
アゼルバイジャンの首都バクーの市内観光をしている時に市内のあちらこちらからまるで3羽のペンギンが立っているような姿のフレームタワーズの姿を見かけました。
特に殉教者の小道の展望台から階段で下ってくる途中で真近に見ることが出来ましたが、まるで巨大なペンギンが立っているようにしか見えませんでした。
夜になるとフレームタワーズは、ハイパワーLEDを使ってビル全体が神秘的な光で包まれ様々なイルミネーションに彩られなかなか綺麗でした。
フレームタワーズは、鏡面ガラスを多用した3つの高層の建物で、周辺でもひときわ目を引きますが、一つは高級ホテル(フェアモント バクー フレーム タワーズ)、残りはオフィスビルとして使われています。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2019年05月15日
総合評価:4.0
トルコの周遊旅行をしている時にカッパドキアも訪れて観光をしている途中で、イスラム教徒の迫害から逃れて身を隠したキリスト教徒たちが造ったまるで蟻の巣のように地下へと延びている巨大な地下都市のカイマルクも見学しました。
カイマクルの地下都市は、地下8階の深さで、約1万5千人の人々が地下で生活していたと推定されており、中には生活空間だけでなく立派な教会も造られたありました。
カッパドキア周辺には十数カ所の地下都市が存在するそうです。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
広大な平野が広がるトルコ内陸アナトリア地方のコンヤにあるスルタンハヌの隊商宿です。
投稿日 2019年05月14日
総合評価:4.0
トルコの周遊旅行をしている時にパムッカレからカッパドキアへ移動中に、広大な平野が広がるトルコ内陸アナトリア地方のコンヤで昼食休憩した近くにあったスルタンハヌの隊商宿です。
盗賊団から隊商を守るため城壁のような頑丈な壁で囲われており、セルジューク朝の王様が造った隊商宿で、中庭には礼拝所、回廊式の建物には宿泊施設やラクダをつないでおく場所などがありました。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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バクーの街やカスピ海が一望できる丘に、ソ連やアルメニアとの戦争で犠牲になった多くの市民を弔うモニュメントや墓碑が並んでいます。
投稿日 2019年05月13日
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「メブラーナ旋回舞踊・セマ」で有名なイスラム神秘主義メブラーナ教の聖地で、メブラーナ博物館にはメブラーナ教の創始者たちの霊廟があります。
投稿日 2019年05月13日
総合評価:4.0
トルコの周遊旅行をしている時に、パムッカレからカッパドキアまでバスで移動中の途中でコンヤにより昼食後メブラーナ博物館内を約1時間見学しました。
コンヤはイスラム神秘主義メブラーナ教の聖地で、メブラーナ博物館にはメブラーナ教の創始者たちの霊廟があります。
博物館内はとても豪華で、創始者たちの棺が並び、どの棺にも立派なターバンのようなものが置いてあります。
奥にあるメブラーナの棺の周囲は、赤に金、ステンドグラスなどとても華やかで金色に輝いており、メブラーナの衣装や愛用品、工芸品など、メブラーナの創始者や教団に由来するものや、マホメットのあごひげなどが展示されています。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
エレバンの街の中心になる共和国広場の周りには、バラ色の凝灰岩で建てられた建物が並んでいます。
投稿日 2019年05月12日
総合評価:4.0
コーカサス地方のアルメニアの首都エレバンの市内観光をしている時に何度も共和国広場のロータリーを利用しました。
共和国広場の周りにはエレバンの重要な建物が並んでおり、噴水の広場が前にあるアルメニア歴史博物館から時計回りに内閣府、郵便局、マリオットホテル、外務省の大きなバラ色の凝灰岩で建てられた建物が広場を囲んでいました。
最終日にはアルメニア歴史博物館前の駐車場に車を止めて徒歩で近くのレストランで夕食をとり戻ってくると、共和国広場の大きな噴水からライトアップされた噴水ショーが1時間に1回数分程度行われていました。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
パムッカレ ヒエラポリス遺跡の温泉露天風呂(アンティーク・プール)です。
投稿日 2019年05月12日
総合評価:4.0
トルコの首都イスタンブールから周遊旅行をしている時に、パムッカレにも宿泊してパムッカレ温泉のアンティーク・プールも訪れました。
パムッカレ-ヒエラポリス遺跡と石灰棚を見学後、石灰棚の上の丘に大きな広場があり、その周囲には博物館やカフェなど観光客向けの施設が設けられていました。
この広場に面している施設のひとつが「アンティーク・プール」で、パムッカレ・テルメルの温泉プールの底には本物のローマ時代の遺跡が温泉に沈んでいました。
ローマ時代の遺跡が沈む温泉プールには水着を着た観光客が大勢入っており、石柱に腰を掛け温泉に浸って楽しそうでした。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
-
「綿の城」パムッカレの真っ白な奇観の温泉地で、段々に連なる真白な石灰棚です。
投稿日 2019年05月11日
-
丘の上の古代遺跡です。アクロポリスとは高い場所、城がある街を意味し、古代ギリシャ都市の象徴となる場所です。
投稿日 2019年05月09日
総合評価:4.0
トルコの周遊旅行をしている時に、チャナッカレからイズミールへ向かう途中でトロイ遺跡の後でペルガモン遺跡も見学しました。
世界遺産ペルガモンの一部であるアクロポリスは、ベルガマの街の北方にある標高335メートルの丘の上にありました。
ここにはトラヤヌス神殿という、ローマ皇帝ハドリアノスが前皇帝トラヤヌスのために、紀元2世紀半ばに建造した神殿があります。
神殿は周囲を列柱に囲まれたコリント式の建築物で、3方を回廊が囲んでいましたが、今では神殿の柱数本と北回廊の一部のみが残されています。- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0


















































































