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3.24
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件
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『ターキッシュエアラインズ利用(東京〜乗継地〜バクー/エレバン〜乗継地〜東京間)/アゼルバイジャン・ジョージア・アルメニア コーカサス3ヵ国周遊 10日間』
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700,000~700,000円
※燃油込み |
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ホテル クチコミ人気ランキング 31 件
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シェキ パレス ホテル
3.34
2件
- 満足できるホテルです。
- ここら辺りでは1番のホテルだと思います。
ホテルランク -
ホテル ユハリ キャラバンサライ
3.30
5件
- 予約は現地で。お昼以降です。
- 古の空気を堪能
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1件
- バスターミナル近くでロケーションも良かった
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4位
シェキ サライ ホテル
観光 クチコミ人気ランキング 8 件
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シェキハーン宮殿
3.31
7件
- 「写真を撮ったら1枚300マナト」と強く注意され、完全撮影禁止
- ステンドグラスがキレイな宮殿
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シェキのキャラバンサライ(隊商宿)
3.31
5件
- ルクロード交易都市としての繁栄を思い起こされる場所
- シェキのキャラバンサライ(隊商宿)はシェキ・ハーンによって建てられたシルクロードを通って中国と行き来をする隊商のための宿です。
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ゴブスタン
3.3
8件
- 泥が噴出する泥火山。迫力たっぷり
- 岩絵、奇岩とカスピ海が一望
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 2 件
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Serin Restoranı
3.26
1件
- 「BUĞLAMA」は玉ねぎ・トマト・ピーマン・ハーブと一緒に羊肉を煮込んだ料理
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Restoran Qaqarin
3.21
1件
- 「Piti」はシェキの名物料理
- その他の都市 ショッピング (0件)
旅行記 57 件
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「阿塞拜疆旅記」vol.2 世界遺産 シェキの歴史地区とハーンの宮殿<3-4日目>
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/04/16 -
2026/05/15
(約3ヶ月前)
1 票
GWに10日ほどアゼルバイジャンとかふらふらしてきたよ。いつもどおりちんたら書いてくよ。2026年7月放映開始の某人気ドラマの続編のロケ地ということで人気出ること間違い無し!…かどうかはわからない。日本から直行便ないしな。あ、ドラマは特に興味ないです。vol.2の要点とか・行程:バクー駅→バクーバスターミナル→シェキバスターミナル(新市街)→シェキ歴史地区(旧市街)・滞在日数が短いのでどこを選択すべきか非常に迷ったが、1か所目はシェキをチョイス・シェキ歴史地区は世界遺産ながら観光客は少なめという印象・英語だとShakiなのでシャキと表記されてることも多いが発音はシェキに近い・バスターミナルのあ... もっと見る(写真63枚)
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失敗したツアーの先で出会った、最高のホテルと世界遺産
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/05/28 -
2026/05/30
(約1ヶ月前)
38 票
アゼルバイジャンの首都バクーから、世界遺産の街シェキへ2泊3日で訪れました。当初はタクシー移動を予定していましたが、カード決済がうまくいかず、急遽プライベートツアーを予約。しかし期待していた内容とは少し違い、観光よりも移動中心のツアーになってしまいました。それでも、シェキで宿泊したシェキパレスホテルは予想以上に快適で、広いジュニアスイートルームやプール、ジムなどの施設も充実。世界遺産のハーン宮殿も素晴らしく、私がアゼルバイジャンで最も見たかった場所でした。美しい街並みを歩き、地元の人との出会いもあり、結果的にはとても印象に残る滞在になりました。失敗したツアーと、予想以上だったホテルと世界遺産の... もっと見る(写真12枚)
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コーカサス世界遺産紀行2025年08月④(「シェキの歴史地区とハーンの宮殿 」編)
- 同行者:カップル・夫婦
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/08/06 -
2025/08/08
(約11ヶ月前)
3 票
8月6日バクー駅に行き、23:50発バラカン行きの寝台列車に乗りました。チケットはインターネットで予約できました。スタンダードは二段ベッドで、シェキまでは下段が20.50マルカ、上段が16.40マルカでした。上段はベッドの幅も狭く、天井までの高さもあまりないので、下段にするか、ビジネスクラスにした方が快適かと思いました。8月7日バクーからの列車は30分ほど遅れて6:20頃にシェキに到着しました。シェキの駅前では列車の到着に合わせてたくさんのタクシーが待っていて、激しく客引きをしていました。そのうちの1台に約20キロ離れたシェキのホテルまで二人で6マルカで乗せてもらいました。シェキでは「Muze... もっと見る(写真62枚)
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コーカサス世界遺産紀行2025年08月②(「コーカサスの伝統的山岳集落~キナルグ村」編)
- 同行者:カップル・夫婦
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/08/03 -
2025/08/04
(約11ヶ月前)
6 票
8月3日朝食はぱん、チーズ、ハム、卵、紅茶くらいでした。悪くはないですが、朝食抜きで、宿泊費が安くなるならついていなくてもいいかとも思いました。「Baku International Bus Terminal Complex」から8:50発のQuba行きに乗りました。バスは1時間近く前からターミナルにスタンバイしていて、後ろのトランクに荷物を入れてもらってから着席しました。バスは一応座席指定されていますが、適当にところに座っている人、座席番号を主張する人などいて、ひと悶着がありましたが、なんとなく調整が済んで出発しました。バスは途中のサービスエリアで休憩しました。ここでは挽いた羊肉や牛肉にタマ... もっと見る(写真52枚)
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【コーカサス周遊】アゼルバイジャン→ジョージア 国境越え
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/05/09 -
2025/05/09
(約1年前)
7 票
アゼルバイジャン北西部にあるバラカンという町まで寝台列車で到着した後、国境を越えてジョージアに入り観光都市シグナギへを訪れるまでの行程をまとめました! もっと見る(写真22枚)
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バクー(アゼルバイジャン)からタブリーズ(イラン)への陸路移動について早めに
投稿:2024/07/24 |回答:2件
以下の行程での旅行を考えています。バクーからタブリーズへの移動についての情報があれば教えてください。特に、バスの出発、到着時間や越境の再の注意点が知りたいです。なお、アゼルバイジャンは初ですが、イランは10年前に渡航済みです。また、50数カ国は旅行しており、陸路での越境経験もありますが、英語力は中学生並です。よろしくお願いします。〈行程〉バクーからタブリーズへ陸路で移動タブリーズ観光タブリーズからナヒチェバンへ陸路で移動(ビザは事前にeビザを取得予定)ナヒチェバン観光ナヒチェ... (もっと見る)
Kazuhiro Maedaさん、こんにちは。全くの横レスですが・・・ナヒチェバンに行くというのはジョルファの国境を超える、ということですよね。大昔にジョルファ経由でアゼルバイジャンからイランに行きたい(というか、ソ連からイランへの国際列車が走っていた唯一の路線でした)と計画したことがあって、最近はナヒチェバンの方の話はあまり出てこないので、懐かしくなって出てきました。・・・昔はアゼルバイジャンとの国境通過はジョルファとアスタラだけ、と言われていたのですが、アスタラ国境は抜け... (もっと見る)
締切済
クチコミ(65)
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シェキ観光にはとても便利な立地でした。世界遺産のシェキ・ハーン宮殿も徒歩圏内で、周辺の散策もしやすかったです。宿泊料金も手頃でしたが、プール・ジム・サウナなどの設備が充実していて、コストパフォーマンスは高いと感じました。また、ホテルでタクシーを手配してもらいましたが、料金も良心的で安心して利用できました。観光にも移動にも便利で、快適に滞在できるホテルでした。
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「シェキハーン宮殿」からの坂道をさらに下っていくと、重厚な石造りの建物が見えてきて「キャラバンサライ(隊商宿)」に到着しました。キャラバンサライの重厚な木の扉をくぐると、薄暗い石造りのホールに出ました。美しいレンガのドームが頭上を覆っていて、中央には八角形の小さな泉がありました。シェキのキャラバンサライは、18~19世紀にかけて建てられた隊商宿で、ペルシャや中央アジア、ロシア、ヨーロッパからやってきた商人たちが休息し、商談を交わし、旅の情報を交換する社交の場だったそうです。ドームのホールを抜けると、左右に回廊が伸び、そこから宿泊部分へとつながる通路が続いていました。中庭を囲むように二階建ての石造・木造混構造の建物が配置されており、各部屋の入口はこの回廊に面していました。宿泊部分は厚い石壁とアーチの開口部、木製の戸と窓枠が組み合わさっていました。最近では、ドラマ『VIVANT』の続編 の告知写真に、この石造アーチの回廊と中庭の構造が写っていて、話題になっていました。シルクロード交易都市としての繁栄を思い起こされる場所でした。
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バクーからの列車は30分ほど遅れて6:20頃にシェキに到着しました。シェキの駅前では列車の到着に合わせてたくさんのタクシーが待っていて、激しく客引きをしていました。そのうちの1台に約20キロ離れたシェキのホテルまで二人で6マルカで乗せてもらいました。
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シェキでは「Muzey Qonaq Evi」に宿泊しました。「スイート」が一泊朝食付きで90マルカでした。バスターミナル近くでロケーションも良かったです。部屋は広くて快適で、窓もありました。Wi-Fiも良く繋がり、エアコンも良く効きました。小さなキッチンも付いていて、氷もできる冷蔵庫もありました。タオルは2枚だけでしたが、バスルームにはバスタブも付いていて、綺麗で快適だったです。着いた朝に朝食を出してもらえ、明るい中庭で食べる朝食はとても優雅でした。スタッフの方も優しかったです。
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「Restoran Qaqarin」でランチをいただきました。「Piti」8マルカ、「Tike kabab」7マルカと「ミネラルウォーター」1.5マルカを注文しました。「Masa Xidmeti」はサービス料で10%でした。「Piti」はシェキの名物料理で、小さな陶器の壺で出されるスープ料理でした。皿の上にパンをちぎって入れ、その上にスープをかけて食べるようで、ラムと脂とスパイスの香りが心地よくてとても美味しかったです。「Tike kabab」はスペアリブでしたが、塩が効きすぎていてかなりしょっぱかったです。屋外なので景色のいいレストランでした。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2021年12月07日
- アゼルバイジャンの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】
【危険度】 ●アルメニアとの国境地帯(アゼルバイジャン領ナヒチバン自治共和国のアルメニアとの国境地帯を含む。) レベル4:退避してください。渡航は止めてください(退避勧告)(継続) ●ナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域(ケルベジェル、ラチン、グバドル、ゼンギラン及びジェブライルの各県、フュズリ県及びアグダム県の一部) レベル3:渡航は止めてください(渡航中止勧告)(引き下げ) ●ゴランボイ、バルダ及びアグジャベディの各県、テルテル、アグダム、ホジャヴェンド、フュズリ及びジェブライルの各県の一部の地域 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●上記以外の地域(首都バクーを含む。) レベル1:十分注意してください。(引き下げ) 【ポイント】 ●2020年9月27日、ナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域においてアゼルバイジャンとアルメニアとの大規模な軍事衝突が発生し、同年11月9日、ロシアの仲介により停戦合意が成立しました。しかしながら、アルメニアとの国境地帯においては、両国軍部隊間の交戦が断続的に発生していることから、どのような目的であっても、アルメニアとの国境地帯(アゼルバイジャン領ナヒチバン自治共和国のアルメニアとの国境地帯を含む。)への渡航は止めてください。また、滞在している方は直ちに退避してください。 ●停戦合意後も、ナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域においては、散発的な停戦違反行為や埋設された地雷による事故が発生し死傷者が出ています。また、同地域では、治安部隊が展開し入域が厳重に管理されています。ついては、どのような目的であっても、同地域への渡航は止めてください。 ●軍事衝突の際、多数の砲撃を受けたゴランボイ、バルダ及びアグジャベディの各県、テルテル、アグダム、ホジャヴェンド、フュズリ及びジェブライルの各県の一部の地域については、不発弾の処理状況が確認されていないため、引き続き不要不急の渡航は止めてください。 ●上記以外の地域(首都バクーを含む。)については、停戦以後、比較的静穏を取り戻していますが、一般犯罪に巻き込まれないよう、状況に応じて十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。