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SUR SHANGHAIさんのトラベラーページ

SUR SHANGHAIさんのクチコミ(30ページ)全7,146件

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  • ヴェストファーレン・ヴィルヘルム大学(ミュンスター城)裏手の公園から続く植物園

    投稿日 2023年06月17日

    ヴェストファーレン・ヴィルヘルム大学植物園(ミュンスター植物園) ミュンスター

    総合評価:4.0

    ヴェストファーレン・ヴィルヘルム大学植物園(ミュンスター植物園)は、旧市街地西側にあるヴェストファーレン・ヴィルヘルム大学(ミュンスター城)の裏手にある植物園。
    上記大学建物正面に向かって左端にある門から入って行くと、まず森林公園風の公園になっていて、さらにその先に植物園へのゲートがあります。

    3月15日~10月14日の期間は8:00~19:00オープンで、見学は無料。
    よく手入れされた公園も、多種多様の植物が一堂に会した植物園もなかなか見応えがあるので立ち寄ってみては?
    5月下旬には、新緑も花盛りの野花もバラ類もきれいでした。

    ここの植物園は、中央にあるまん丸い小さな湖の周辺に、温室区、ロック・ガーデンなど、植生に合わせた環境が造られていて、一周小一時間の間に数えきれないほどの草花が観察できます。
    植物の一つ一つに名札が付けられているのがすごい!

    私が行った時の温室区は、管理員らしきたくさんの人が出入りしていたので、残念ながら中に入るのは遠慮しておきました。
    ちょうど手入れの時間帯だったのかも。

    旅行時期
    2023年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5
    旧市街地西側のヴェストファーレン・ヴィルヘルム大学(ミュンスター城)の裏手にあります。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    見学は無料です。見学期間は3月15日~10月14日の8:00~19:00。
    人混みの少なさ:
    4.5
    私が訪れた時の見学者はポツリポツリ程度。
    施設の快適度:
    4.0
    カフェなどは無いので、じっくり見て回りたい方は飲み物くらいは持参しましょう。

  • かつてはミュンスター城だった建物。今ではヴェストファーレン・ヴィルヘルム大学として使われています。

    投稿日 2023年06月16日

    ヴェストファーレン・ヴィルヘルム大学(ミュンスター城) ミュンスター

    総合評価:4.0

    かつてはお堀に囲まれていたミュンスター旧市街地。
    今ではそのお堀は水のある部分・無い部分と途切れ途切れになっていますが、地図をよく見ると、旧市街地西側にはくっきりと星形のお堀があるのに気が付きます。
    そこには何が?と思って見て行くと、そのお堀を背後に控えた形でヴェストファーレン・ヴィルヘルム大学があります。
    大学にしてはずいぶん由緒ありげな建物なのは、元はドイツ皇帝ヴィルヘルム2世が居城としていたミュンスター城だったから。
    バロック建築家ヨハン・コンラッド・シュラウンの作だそうです。

    高さはそれほどありませんが、正面から見るとうずくまった鳥が大きく羽を広げた形のように見えるのが見事。
    建物内部へは勝手に入れませんが、その美しい外観を見るために立ち寄ってみる価値あり。
    私が訪れた時には、前庭で消防団らしき人たちが消火訓練を行っている様子も見られました。
    歴史的建物を守る訓練の一つだったのでしょうね。

    建物裏手に広がる自然豊かな公園+ヴェストファーレン・ヴィルヘルム大学植物園(ミュンスター植物園)は見学無料。
    なかなか見ごたえあるので、お時間がある方は併せて行ってみるのがお勧めです。

    旅行時期
    2023年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    大聖堂(St. Paulus-Dom)あたりからだと徒歩10分程度
    コストパフォーマンス:
    5.0
    外観見学無料です。
    人混みの少なさ:
    5.0
    この大学の学生や地元の人、観光客もやって来ますが、広々しているので混み合った感じは無し。
    展示内容:
    4.0
    うずくまった鳥が大きく羽を広げたような外観が見事。

  • 前回2016年に続いて泊まってみた機能的な造りのホテル

    投稿日 2023年06月16日

    シュタットホテル ミュンスター ミュンスター

    総合評価:4.0


    ミュンスターの旧市街地西寄りにあるシュタットホテル・ミュンスターは新しく機能的な造りのホテル。
    ミュンスター駅からは1km近く離れていますが、ビジネス・観光のどちらにも向いているホテルだと思います。
    前回2016年にミュンスターに来た時に泊まってよかったと思ったので、今回はお部屋タイプを変えて予約。

    前回のデラックス・ダブルルームと比べるとビジネス・シングルルームは狭くはなっていましたが、日本のビジネス・ホテルの部屋と比べると余裕のある広さで、あっさりシンプルな明るいインテリア。
    シャワーブース付きの浴室も清潔感あり。

    ちょっと気になったのは、フロントの女性スタッフ。
    声高なおしゃべりと笑い声、お客に対してはニコリともしない応対態度が気になりました。
    男性スタッフは逆ににこやかな接客だったのが救い。

    朝食は付けなかったので内容は不明。
    ホテルから徒歩2,3分圏内にカフェやベーカリー、それにちょっとしたスーパーがあって困りませんでした。
    きちんとしたレストランへは5,6分歩く感じです。

    旅行時期
    2023年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    20,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    2.5
    お客に対してはニコリともしない女性スタッフの声高なおしゃべりと笑い声が気になりました。
    バスルーム:
    4.0
    浴槽は無くシャワーブースですが、適度なスペースがあり清潔です。
    ロケーション:
    4.5
    ミュンスターの旧市街地西寄りにあり、駅からは1km近く離れていますが、徒歩2,3分圏内にカフェやベーカリー、スーパーもあって便利。
    客室:
    4.0
    あっさりシンプルな明るいインテリア

  • ドイツらしい古風な建物に入ったレストラン。春の味覚のシュパーゲル(白アスパラガス)を堪能

    投稿日 2023年06月15日

    Kleiner Kiepenkerl ミュンスター

    総合評価:4.5

    Kleiner Kiepenkerl(クライナー・キーペンケルル)は、ミュンスターの見どころになっている聖パウロ大聖堂裏手にあるドイツ料理店。
    店名にもなっているKiepenkerl(≪籠を背負った男≫の意味)の像がある小さな広場に面していて、いかにもドイツっぽいハーフティンバー様式の建物に入っているのですぐ分かります。

    ●注:同じ広場に面していて名前も外観も似ているGroßer Kiepenkerl(グローサー・キーペンケルル)もドイツ料理店なので、取り違いに要注意。

    私たちが今回ミュンスターを訪れたのは、春の味覚のシュパーゲル(白アスパラガス)が出回る時期。
    席を予約する時に、シュパーゲルがあるかどうかを確認してから行ってみました。

    ここは屋内席のどっしりした雰囲気もいいですが、気候・天候がいい時には屋外席に陣取って広場の眺めも楽しんでみましょう。

    シュパーゲル料理は、シンプルに茹でたものにハムやカツ、塩茹でジャガイモを添えて溶かしバターかホランデーズ・ソースで食べるのが王道ですが、グラタンなどもあります。

    私たちはハムの盛り合わせと溶かしバターを選んで、何とも言えない上品な味わいを堪能してみました。
    私たちのテーブル担当だったスタッフの接客態度は丁寧且つフレンドリーだったのも高得点。
    良い食事だったと思います。

    旅行時期
    2023年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    5,000円未満
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    5.0
    ミュンスターの見どころになっている聖パウロ大聖堂裏手にあります。
    コストパフォーマンス:
    4.5
    サービス:
    4.0
    私たちのテーブル担当のスタッフは丁寧且つフレンドリーな接客でした。
    雰囲気:
    4.0
    屋内席はどっしりした古風な雰囲気。天候・気候がいい時期には、屋外席に陣取って目の前の広場の雰囲気も楽しみましょう。
    料理・味:
    4.5
    春に訪れたら、シュパーゲル(白アスパラガス)料理を試してみましょう。

  • ここのソフトクリームはぜひ味わってみましょう

    投稿日 2023年05月18日

    トラピスト修道院 売店 七飯・江差

    総合評価:4.5

    トラピスト修道院の駐車場傍らにあるトラピスト修道院製酪工場売店。
    ここでの食品お土産は、誰もが一度は聞いたことがあるはずのトラピスト・バターやクッキー、バター飴など。
    そのほかにも聖母やトラピスト修道院絵柄の絵ハガキなど。

    その場で食べるソフトクリームは、カップ入りとワッフルコーン入りの二種。
    これはとても濃厚な味わいでお勧め。
    ぜひ味わって行きましょう。

    バターは芳醇な発酵バターでこれもお勧めですが、私たちはここでは買わず、北海道を出る当日にお土産店で購入しました。

    直接、トラピスト修道院製酪工場から商品を買いたいと言う方は、次のトラピスト修道院製酪工場のページで注文書をダウンロードしてファクスでどうぞ。
    https://www.trappist.or.jp/important.html

    私の実家に、もう数十年前に誰かが買ったトラピストクッキーの缶があり、今でもその缶で売っているのかなあと気になって売店でチェックしてみたところ発見!
    思わず買ってあとで二つの缶を比べてみたところ、多少の表記の違いはありましたが大筋では同じでこれまた感激。(笑)
    味の方は、コーンスターチを使用しているためかちょっと粉っぽい軽い食感と味わいで、濃い風味を想像していた私にとってはちょっと意外でした。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    利用形態
    その他
    アクセス:
    5.0
    トラピスト修道院の駐車場のすぐ傍らにあります。
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    3.5
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    4.5
    ソフトクリームはぜひ食べて行きましょう。クッキーは個人的にはちょっと粉っぽい感じ。
    観光客向け度:
    5.0
    ここのソフトクリームはぜひ!

  • 一般の見学者はゲートまでしか行けませんが、修道院関連展示は見られます

    投稿日 2023年05月18日

    厳律シトー会灯台の聖母大修道院(トラピスト修道院) 七飯・江差

    総合評価:4.0

    トラピスト修道院(正式名は厳律シトー会灯台の聖母大修道院)は明治29年(1896年)に創立された日本初の男子修道院。
    修道院内部見学は事前申し込みが必須で、男子のみ可。
    一般の見学者は敷地前ゲートまでしか行けません。

    トラピスト修道院の売店がある駐車場からは坂道を上って5分足らず。
    道の両脇を縁取る木立向こうに見えて来るゲートが、日本にいるとは思えないほどフォトジェニック。
    まだ暖かい季節の晴れた日だと、木立の緑、青い空+白い雲にゲートの赤い壁や屋根がよく映えます。

    修道院本体は、そのゲートのフェンス越しにしか見られませんが、ゲートに付属した小部屋内の修道院関連展示は誰でも見学可。
    修道院の歴史のほか、修道士の一日を漫画風イラストで示してあったり、興味深い内容なのでぜひ見て行きましょう。
    見学は無料でしたが、献金箱があったので、お気持ちのある方はいくらかでも入れて行くといいのでは。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    5.0
    トラピスト修道院の売店がある駐車場からは坂道を上って5分足らず。
    人混みの少なさ:
    4.5
    私たちが訪れた時には、ポツリポツリの人影があった程度。
    見ごたえ:
    4.0
    道の両側を縁取る木立向こうに見えて来るゲートが印象的。修道院関連展示も見て行きましょう。

  • トラピスト修道院から歩いて行けます

    投稿日 2023年05月18日

    ルルドの洞窟 七飯・江差

    総合評価:4.0

    ルルドの洞窟があるのは、トラピスト修道院の見学可能区域の一番奥の方。
    トラピスト修道院の売店がある駐車場から車でも行けますが、山の雰囲気も感じながら歩いて行ってみては?
    上記駐車場から、道標が出ている緩い坂道を上って行くと15分たらずの道のりです。
    途中には、トラピスト修道院売店近くの聖リタ教会墓地があったり、函館山方向が見える場所もありました。

    かつて行ったフランスのルルドの泉を思い浮かべて行ったところ、岩壁の下部に浅い洞窟と簡素な祭壇、それに岸壁の窪みに聖母像が安置されていた位でしたが、静けさの中、神聖な空気が感じ取れていい散策になったと思います。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    トラピスト修道院の売店がある駐車場から徒歩だと15分足らず。
    景観:
    4.0
    洞窟自体は小さいですが、途中の山の雰囲気や聖リタ教会墓地も見学できます
    人混みの少なさ:
    5.0
    私たちが訪れた時には、数人の人とすれ違ったくらい。

  • メイクイーン発祥の地の道の駅

    投稿日 2023年05月17日

    道の駅 あっさぶ 七飯・江差

    総合評価:4.0

    ≪道の駅 あっさぶ≫があるのは、江刺⇔函館を結ぶ国道227号線沿いの厚沢部町(あっさぶちょう)。
    新しく明るい造りの道の駅で、規模はうんと大きいとは言えませんが、カレーなどのお食事処やベーカリーも入っているので、このあたりで小腹が空いた時には寄ってみてもいい所。
    厚沢部町はジャガイモのメイクイーン発祥の地だそうで、物産部門コーナーにはジャガイモそのものや、加工品のコロッケなども並んでいました。

    私たちは、厚沢部町産のお米≪ふっくりんこ≫、≪ななつぼし≫、≪ゆめぴりか≫に目が留まって、3合パックをそれぞれ一つずつ購入。
    後で炊いてみたところ、新米だけあって、どれも開封した時から香りが高く、とてもおいしくいただけました。
    北海道のお米もおいしくなったなあと感激でした。

    旅行時期
    2022年10月
    お土産の品数:
    4.0

  • 北海道で人気第一位という道の駅。峠下テラスと言うお店のソフトクリームが美味!

    投稿日 2023年05月16日

    道の駅なないろ ななえ 七飯・江差

    総合評価:4.0

    ≪道の駅 なないろ・ななえ≫は、函館と大沼の間の七飯町(ななえちょう)にある新しくきれいな道の駅。
    函館への北の玄関口となる国道5号線に面していてすぐ分かります。

    施設案内、物産案内、イベントなどの情報は、次の≪道の駅 なないろ・ななえ≫のサイトでどうぞ。
    https://nanairo-nanae.jp/

    北海道で一番人気がある道の駅という事で行ってみたんですが、私たちが行った時には冷たい雨が降る平日でガラガラ。
    それでも、中に入っている峠下テラスと言うお店に惹かれ、林檎×牛乳味のソフトクリームをカップで購入。
    これがとてもおいしい一品で、牛乳の濃い風味と甘酸っぱいリンゴの風味がベストマッチ!
    次の機会があれば、ガラナ味にもトライしてみたいです。

    旅行時期
    2022年10月
    お土産の品数:
    4.0

  • シンガポールの支店では何度もお世話になったお店。新潟では初めて!

    投稿日 2023年05月16日

    富寿し 新潟駅前店 新潟市

    総合評価:4.0

    1954年新潟発祥の富寿しはシンガポールにも支店を持つお店。
    その内の一軒では何度もお世話になっていて、今回は初めて新潟のお店にも行ってみることに。
    新潟県内にも支店が多数あり、どこにしようか迷いましたが、新潟駅から徒歩2分の新潟駅前店に決定!
    シンガポールでも馴染んでいたロゴがすぐ目に留まり入店してみました。

    ちょうどお昼を食べ終わったお客さんが出て行く時間帯で、すぐにカウンター席をゲット。
    温かみのある清潔な店内は居心地はよかったですが、直前までお客さんが立て込んでいたせいか、スタッフの接客が雑だったのはちょい残念。

    メニューが豊富でどれにしようか誰でも迷うと思います。
    次の富寿しのサイトのおすすめのページで見てみては?
    https://www.tomizushi.com/recommend/

    私は奮発して、握りの極み+茶わん蒸し+あら汁のセットにしてみました。
    すし飯の量を減らしてもらえるのは、おいしい物をちょっとだけという人にピッタリ。
    出される時に「これはノドグロ。」などのネタの説明があったのがよかったです。
    どれもおいしくいただきました。

    旅行時期
    2023年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    5,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    5.0
    新潟駅から徒歩2分程度です。
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    3.0
    立て込んでいた時間帯の直後だったので、接客が雑だったのはちょっと残念。
    雰囲気:
    3.5
    温かみのある清潔な店内です。
    料理・味:
    4.5
    握りの極み+茶わん蒸し+あら汁のセットはどれもおいしくいただきました。
    観光客向け度:
    4.0

  • 米沢牛がハンバーグやバーガーで気軽に味わえるお店

    投稿日 2023年05月15日

    米沢ステーキ&ビストロ 飛行船 米沢

    総合評価:3.5

    ≪米沢ステーキ&ビストロ 飛行船≫は、上杉神社から上杉家廟所へと向かう道筋にあるファミレス風のお店。
    米沢牛が、ステーキのほか、ハンバーグやバーガーでも気軽に食べられると聞いて行ってみました。

    メニューを見てみると、ここの看板メニューはゴルゴンゾーラを乗せた米沢牛ハンバーガー。
    ほかにもカレーも数種あったり、米沢牛ハンバーグとタンドリーチキンなどのコンボもあり。
    一瞬バーガーにしようかと思いましたが、肉は肉で味わってみたかった私は米沢牛100%の和風おろしハンバーグのセットにしてみました。
    スタッフの応対がフレンドリーだったのは好印象。

    待つことしばし。
    出されたセットは、サイドディッシュを含めた味はよかったんですが、私にとってはあふれ出す肉汁の脂が濃すぎた感じ。
    翌日までちょっともたれてしまいました。

    旅行時期
    2023年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    3,000円未満 
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    4.0
    上杉神社から上杉家廟所へと向かう道筋にあります。
    コストパフォーマンス:
    3.5
    サービス:
    4.0
    フレンドリーな応対は好印象
    雰囲気:
    4.0
    ファミレスの雰囲気で気軽。
    料理・味:
    3.5
    私にとっては、ハンバーグの溢れる肉汁の脂が濃すぎてもたれてしまいました。
    観光客向け度:
    5.0
    米沢牛を気軽に味わいたかったらどうぞ。

  • 上杉家+米沢藩士直江兼続の菩提寺。本堂内の歴史クイズ付き説明をしていただけます。

    投稿日 2023年05月15日

    春日山林泉寺 米沢

    総合評価:4.5

    上杉家+米沢藩士直江兼続の菩提寺になっている春日山林泉寺(かすがさんりんせんじ)へは、米沢城あたりから徒歩だと南に向かって20分近く。

    うんと大きなお寺さんではありませんが、上杉家+米沢藩士直江兼続の菩提寺になっている事から、その縁に繋がる人々の墓所がここにあることで知られています。
    このお寺の詳しい歴史などは、次の春日山林泉寺のサイトで確認してみるといいですよ。
    http://yone-rinsenji.com/

    ●注:上杉謙信を含む米沢藩主だった上杉家の人物の墓はここではなく、こことは別の上杉家廟所にある点に要注意。

    本堂+宝物館も、墓所や庭園がある境内も拝観は有料。
    本堂を拝観すると、歴史クイズ付きのユニークな説明をしていただけるのでぜひどうぞ。
    ただし本堂内は撮影不可。

    墓所内の主な墓碑には説明板が出ているのが親切。
    中空に彫り上げて小窓のような穴をたくさん開けたユニークな造りの墓碑が多いので、これについて質問してみたところ、水害の際の土嚢代わりにも使えるようにこの形にしたのだという事でした。

    旅行時期
    2023年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    上杉神社あたりから徒歩だと15分ほど。
    人混みの少なさ:
    5.0
    私が訪れた時は、ほかに一組の拝観者がいただけでした。
    見ごたえ:
    4.0
    本堂内・境内の墓所拝観は有料ですが、本堂では歴史クイズ付き説明が受けられます。

  • 米沢藩主だった上杉家歴代の人物の廟所

    投稿日 2023年05月15日

    上杉家廟所 米沢

    総合評価:4.0

    上杉謙信をはじめ、米沢藩主だった上杉家歴代の人物の廟があるのは、国指定史跡にもなっている上杉家廟所。

    ●注:上杉家の奥方様たちや子女、上杉家ゆかりの人々の墓は春日山林泉寺にある点に要注意。

    上杉神社あたりからだと徒歩15分ほどの場所にあり、道筋には現代の民家も並んでいるんですが、入り口から先には杉の木が鬱蒼と茂っていて一線を画した雰囲気になっています。

    小さな資料館を含めた拝観は有料。
    入口から入った所にある窓口でチケットを買うようになっています。

    上杉家廟所の歴史や、一つ一つの廟の説明などは、次の上杉家廟所のサイトで見てみるといいと思います。
    http://uesugigobyo.com/

    歴代藩主の廟が横並びになっている敷地内は一層静謐な佇まいで、身が引き締まる思い。
    上杉謙信の廟はさらに奥まった場所にありますが、そこへは立ち入り禁止です。
    一人でやって来て、上杉謙信の廟に向かい長い祈りを捧げている男性の後ろ姿が印象に残りました。

    旅行時期
    2023年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    上杉神社あたりからだと徒歩15分ほど
    人混みの少なさ:
    5.0
    私が行った時には、ほぼ無人でした。
    見ごたえ:
    4.0
    静謐な佇まいの中に並ぶ廟が印象に残ります。

  • 地元ベーカリーやお弁当屋さんの商品がびっしり並んでいます

    投稿日 2023年05月14日

    道の駅 三滝堂 南三陸・登米

    総合評価:4.0

    仙台⇔大船渡を往復している高速バスが、途中のこの≪道の駅 三滝堂(みたきどう≫で15分ほどの休憩を取るので行ってみました。

    地元の農畜産物もあるんですが、地元ベーカリーのパン類やお弁当屋さんのお弁当や総菜などの商品が、売り場の半分を占めているんじゃないかと思わせるほどぎっしり並んでいるのが壮観。
    ここで休憩して行く長距離トラックの運転手さんたちがいくつも買い込んで行く姿も見られました。

    私はじっくり見て回る時間が足りなかったので、パッと目について気になった茂木家ファクトリー(石巻市の酪農家)の牛乳と宮城県産の≪もういっこ≫と言うイチゴだけを購入。
    後でイチゴミルクにしていただいたところ、濃い牛乳の風味とイチゴの甘酸っぱさが混じりあったおいしい一品になりました。

    あのパン+お弁当やお総菜の山を思い出すと、次の機会には車で乗り付けてゆっくりお買い物を楽しんでみたくなります。

    旅行時期
    2023年03月
    トイレの快適度:
    4.0
    広く清潔で快適
    お土産の品数:
    4.0
    地元ベーカリーのパン類やお弁当屋さんのお弁当や総菜などの商品が、売り場の半分を占めているんじゃないかと思わせるほど。

  • 今回初めて、一般のお客さんが参加しての競り市も見られました

    投稿日 2023年05月14日

    ゆりあげ港朝市 宮城野・若林・名取

    総合評価:4.0

    ゆりあげ港朝市は、名取市の震災メモリアル公園などもある閖上地区(ゆりあげ・ちく)に立つ市場。
    海鮮は、生のほか、干物などの加工品のお店、調理済みのお総菜を出す屋台までいろいろ。
    自分で海鮮を買って焼く露天の炉端焼き広場も人気です。

    基本的に日・祝日の朝6時から始まり、お昼頃まで開いていますが、なるべく早い時間帯に行くのがお勧め。
    その時々のスケジュールやお店情報が知りたい方は、次のゆりあげ港朝市のサイトで要チェック!
    https://fotoreise.wixsite.com/yuriageasaichi

    これまで何度かお買い物や食事のために行きましたが、今回はこれまでで一番の人出で賑やか。
    初めて、一般のお客さんが参加する競り市の様子も見られてラッキーでした。
    後は海鮮を使ったお総菜数種を購入し、後でいただいてみたところ、味付けは濃いめでしたがおいしくいただけました。

    JR名取駅からは、閖上地区を行き来する≪なとりん号≫というバスが出ていて、ゆりあげ港朝市へは名取トレイルセンターで降りるといいですよ。
    ただし、バスの本数は少なく、日・祝日だと名取駅からの始発が午前8時という点にもご注意を。
    上記バスの時刻表はこちら。
    https://www.jorudan.co.jp/bus/rosen/timetable/%E5%90%8D%E5%8F%96%E9%A7%85%E5%89%8D%E3%80%94%E5%90%8D%E5%8F%96%E5%B8%82%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3%E3%80%95/%E9%96%96%E4%B8%8A%E7%B7%9A/

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    JR名取駅からは、閖上地区を行き来するバスが出ています。本文参照。
    人混みの少なさ:
    2.5
    この日は、これまでで一番の人出で賑やかでした。
    見ごたえ:
    4.0

  • 今回はイチゴたっぷりのパフェを目でも堪能

    投稿日 2023年05月14日

    フルーツピークス 仙台富沢店 仙台

    総合評価:4.5

    ≪フルーツピークス 仙台富沢店≫は、地下鉄南北線の富沢駅から徒歩だと15分ほどの高級果物+ケーキ類も販売しているカフェ。
    ショーケースに並ぶ果物やケーキがまずきれいで目を奪われます。

    明るく清潔な造りのカフェではパスタなどの食事もできますが、季節季節の果物を使ったパフェが最高!
    スタッフの応対も丁寧で居心地よし。

    これまでモモやクリのパフェを食べて来たので、今回は種類の異なるイチゴをたっぷり使った≪淡雪といばらキッスのパフェ≫を堪能してみました。
    味わいの違うイチゴも、使用されている副食材のソースやアイスも美味。
    今後の季節商品も楽しみなお店です。

    旅行時期
    2023年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    2,000円未満
    利用形態
    その他
    アクセス:
    3.0
    地下鉄南北線の富沢駅から徒歩だと15分ほど。
    コストパフォーマンス:
    4.5
    サービス:
    4.5
    いつも丁寧な応対が心地よいお店です。
    雰囲気:
    4.5
    カフェ・スペースは明るく清潔な造り。気候・天候が良い日には屋外席もよさそう。
    料理・味:
    4.5
    季節の果物を使ったパフェは、目でも楽しめる一品。

  • ≪東日本大震災 原子力災害伝承館≫の見学後は、ここの屋上から福島第一原発方向を見てみましょう

    投稿日 2023年05月13日

    双葉町産業交流センター 浪江・富岡・川内

    総合評価:5.0

    双葉町産業交流センターは、≪東日本大震災 原子力災害伝承館≫のすぐお向かいにある建物。
    中には種々の会社のオフィスや会議室も入っていますが、フードコートやレストラン、お土産品を扱っている≪サンプラザふたば≫は一般の人でも利用可。
    ≪東日本大震災 原子力災害伝承館≫見学の前後に立ち寄ってみましょう。

    そのほか、周辺を見渡せる屋上の展望スペースへも自由に行けるエレベーターがあるので、そこへも行って周辺を見回してみるといいですよ。
    太平洋に面した≪マリンハウスふたば≫の遺構や震災遺構の浪江町立請戸小学校、2023年3月現在は建設途中の福島県復興祈念公園のほか、双葉町産業交流センターそばには中間貯蔵施設、新しく出来たホテルなどが一望の下で、東日本大震災後からの双葉町の変遷の歴史を見ているかのような気持ちになります。
    南の林の向こうには、廃炉作業が進んでいる福島第一原発の塔や作業用クレーンも見えます。
    以前訪れた時と比べるとその塔がはっきり見えるのは、林の一部が伐採されたからなのかも。

    JR常磐線双葉駅からは、双葉駅⇔≪東日本大震災 原子力災害伝承館≫のシャトルバス(有料)が出ているので利用するといいですよ。
    下記はその時刻表です。
    https://www.fipo.or.jp/lore/lore_cms/wp-content/themes/loretheme/file/shuttle_bus_r3.pdf

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    JR常磐線双葉駅から出ている双葉駅⇔≪東日本大震災 原子力災害伝承館≫のシャトルバス(有料)を使うと便利。本文参照。
    観光客向け度:
    5.0
    食事やお買い物で行くほか、屋上の展望スペースに行ってみましょう。

  • 双葉町の再起に向けた巨大な壁画群

    投稿日 2023年05月13日

    Futaba Art District 浪江・富岡・川内

    総合評価:5.0

    これまで2021年、2022年と訪れて目にして来た復興絵画プロジェクトのFUTABA Art District作品。
    この活動は、アートカンパニーのOVER ALLsとFUTABA Art District実行委員会が中心となって行われています。

    JR常磐線双葉駅前を中心に、廃墟になった建物や、≪東日本大震災 原子力災害伝承館≫近くの双葉中央アスコンの外壁などに、今後の双葉町の再起に向かう人々の表情を描いた巨大な壁画を見たことがある方もいらっしゃるのでは?

    2023年にも訪れてみたところ、新しく増えた壁画もあれば、2022年3月中旬に発生した地震で半壊になったブロック塀の壁画はそのままだったり、新しく造られた建物の代わりに消えた壁画もあって、双葉町の景色も変わって来ているなあという感覚を持ちました。

    廃墟が撤去されて行くにつれて、これらの壁画も無くなって行くのかもしれませんが、ぜひいくつかは双葉町の歴史の一部として残して欲しいと思います。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    JR常磐線双葉駅前に、作品群の一部があります。
    人混みの少なさ:
    5.0
    双葉町は2020年3月に立ち入り制限が解除され、≪東日本大震災 原子力災害伝承館≫なども公開されましたが、訪れる人はまだ多くはありません。
    見ごたえ:
    5.0
    復興に向けて前進する人々の力強い表情の描写+色彩が印象に残ります

  • 地魚八貫セットなど、地魚料理が抜群に新鮮でおいしいお店。一人でも気軽に入れます。

    投稿日 2023年05月13日

    鮨・季節料理 ささき 大船渡

    総合評価:4.5


    ≪鮨・季節料理 ささき≫は、JR大船渡線のBRT大船渡駅や大船渡プラザホテル、銘菓かもめの玉子の≪かもめテラス 三陸菓匠 さいとう総本店≫からもすぐ近くの、地魚を数多く取り揃えたお寿司と季節料理のお店。
    夜だけではなく、昼もランチを提供しているので、機会があれば寄ってみては?

    2022年5月に一人で上記ホテルに泊まった時に夕食を摂りに行ってみて、温かい雰囲気とおいしいお料理がお気に入りになり、今回は同行者にも勧めて再訪してみました。

    店内にはカウンター席のほか個室風の席も有るアットホームな雰囲気。
    接客スタッフもフレンドリーな応対で、一人でもくつろげます。

    今回は、前回もオーダーした小肌のガリ巻きのほか、地魚の握り八貫セット、マグロ丼、あとは写真には撮りませんでしたがアラ汁やこの時旬だった丸々太ったサンマの塩焼き、刺身盛りなどを頼んで大満足。
    地魚料理は、その時々のお勧め品を要チェック!
    お勧めです。

    旅行時期
    2022年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    10,000円未満
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    5.0
    JR大船渡線のBRT大船渡駅や大船渡プラザホテル、銘菓かもめの玉子の≪かもめテラス 三陸菓匠 さいとう総本店≫からもすぐ近く。
    コストパフォーマンス:
    4.5
    サービス:
    4.0
    フレンドリーな接客でくつろげます。
    雰囲気:
    4.0
    温かくアットホームな雰囲気
    料理・味:
    4.5
    地魚料理がお勧めです。
    観光客向け度:
    5.0
    大船渡に来ることがあれば、寄ってみるといいですよ。

  • たまたま訪れたのが≪蔵 de 春の市≫の日で、内部見学無料+お酒以外のお買い物も楽しめました

    投稿日 2023年05月12日

    酒造資料館 東光の酒蔵 米沢

    総合評価:4.0

    東光は、安土桃山時代に創業し、後に上杉家御用酒屋となった小嶋総本店が醸造する日本酒の銘柄。
    ≪酒造資料館 東光の酒蔵≫では、そのかつての酒蔵や住居が見学できるほか、併設されたお店では東光を含む酒類が購入可。

    私はアルコールは受け付けない体質なんですが、ここの酒蔵の昔の仕込み樽が並ぶ様子が壮観だと聞いて行ってみました。
    たまたまその日は≪酒造資料館 東光の酒蔵≫の≪蔵 de 春の市≫の日だったので、見学は無料。
    臨時の出店ではお酒以外の地元の産物なども並んでいてラッキー!
    地元の人たちもたくさん集まってきていました。

    古めかしい造りの住居部分も老舗のどっしりとした風格を感じさせるほか、やはり最も印象に残ったのは巨大な仕込み樽が並ぶ酒蔵内部。
    その一画に、酒の神様三輪明神を祀る分社があったのも遠い歴史を感じさせてくれました。
    館内には酒造りに関する資料や酒器などの展示もあるので、ぜひ見て行くといいですよ。

    臨時の出店を含むお買い物コーナーでは、私は東光の酒かすや地元産の蜂蜜を購入。
    酒かすはその後甘酒にしていただいてみたところ、香り高く滑らかな味わいがよかったです。
    もう1,2袋買って来ればよかったなあ。

    旅行時期
    2023年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    上杉神社あたりから徒歩だと15分ほど。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    たまたま、≪蔵 de 春の市≫の日に訪れたので、内部や展示品の見学は無料でした。
    人混みの少なさ:
    3.5
    ≪蔵 de 春の市≫の日には、地元の人たちもたくさん
    展示内容:
    4.0
    昔の仕込み樽が並んだ酒蔵や展示品は一見の価値あり。

SUR SHANGHAIさん

SUR SHANGHAIさん 写真

100国・地域渡航

22都道府県訪問

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SUR SHANGHAIさんにとって旅行とは

これまでの自分とこれからの自分の一部分。
バックパッカーだった時代を通り過ぎ、今ではちょっと贅沢もするようになりました。

ここ数年の旅行記は印象に特に残った部分のみをアップし、残りの情報はクチコミの方に出していることが多いです。
昔の紙焼写真も、発掘整理が進んだものはアップできればいいなあと構想中。
アップ速度が気持ちと釣り合わず遅いので、寛大なお心でお見守り願います。<(_ _)>

*現在のメイン・ページ画像 : ナミビア ガルブの廃駅

●注:クチコミや旅行記の内容は、それぞれの旅行時に得た情報、旅行時の状況を基に構成されています。最新情報をお確かめ下さい。

自分を客観的にみた第一印象

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洋の東西を問わず、メジャーな観光地や都会より小さい町や田舎の方が好き。
マイナーな場所の魅力発掘調査的訪問に惹かれます。

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