SUR SHANGHAIさんのクチコミ(281ページ)全7,146件
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投稿日 2004年09月12日
私が泊まったのは市内でしたが、味気無い雰囲気でした。
お買い物が目当てではない方は、フランスに抜ける鉄道駅に向かう途中のピレネー山岳風景が美しい村の方に泊まってみるのが良さそう。観光インフォで聞いてみるといいですよ。
バスでこの駅に向かう途中、いくつかの小さい町や村を抜け、宿もあちこちで見かけました。- 旅行時期
- 1993年06月
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投稿日 2006年10月13日
総合評価:5.0
エジンバラ市街から南郊外のロスリン方向に向かうLOTHIAN BUSの15A番のバス。ロスリン・チャペルへ行くために途中下車するROSSLYN HOTEL(THE ORIGINAL ROSSLYN HOTEL)前のバス停は、チャペルへ続く道のそば。その小さい十字路脇にはラウンジ・バー付設の屋外カフェがありました。
ロスリン・チャペル出口にもカフェがありましたが、こちらの方が雰囲気がよし。エジンバラ市街に戻るLOTHIAN BUSの15A番のバスは来る時と同じく1時間に一本程度なので、帰りのバスまで時間があったら飲み物や食事休憩をしていっては?屋内席もあります。
その日のスープ+数種類のサンドイッチから選べるセットが4ポンド台から。私は小エビのサンドイッチを選び、ミネラル・ウォーターと合わせて7ポンドちょっとでした。- 旅行時期
- 2006年09月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2006年10月13日
総合評価:4.0
見学し終わって出てくる所に売店がありました。一番多かったのは、チャペル関連の書籍類やチャペル内の彫刻の大小レプリカ。書籍は似たようなものがいろいろあるので、興味と予算に合わせて何冊か見比べてみるのがいいですよ。
そのほかには画像のようなケルト十字やケルト紋様、バグパイプをあしらった重厚なキーホルダーやボトルキャップも。
キーホルダーは2.95ポンドでしたが、私はお土産用には画像右に出ているボトルキャップの中から十字のものを購入。こちらは4.95ポンド。- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2004年10月28日
総合評価:5.0
日本でも販売されているKNEIPPの入浴剤ですが、ドイツだとさらに多くの種類がスーパーなどに売られています。最近は種類もまた豊富になったので、情報を更新します。
画像の上の棚にある筒状のパックに入ったクリスタル状の物は、日本より大きくて750g入り。お値段はお店にも寄りますが5ユーロ台。
2段目にある一回分に小分けされた袋入りのクリスタル状はお試ししてみるのにいいサイズで1ユーロ程度。
下の段の輪切り状に固められた一個売りの物は0.8ユーロ程で、いろいろお試しするには○。ただ、これはフォイルにくるまれただけの包装なので、ジップロックの袋に何重にも包まないとほかの荷物に匂いが移るのでご注意。
既にいくつかまとめてパックされたものもありますよ。
バス・オイルもあれこれありますが、これは荷物の中で漏ったら大変だと思って買ったことはありません。
香りも効用もいろいろ増えて目移りします。お好きな植物や果物の香りのものをお試しください。
私がドイツに行った時に必ず買うのはWACHOLDERと言う針葉樹系の香りの筋肉痛を和らげるタイプ。人によってはちょっと匂いがきついと感じるかも。- 旅行時期
- 2004年08月
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投稿日 2006年10月14日
私たちが行った9月上旬は、お天気がよければトレーナーか薄いセーター程度で大丈夫でしたが、天気が急変すると気温が低すぎて寒いと言うより、霧雨を含んだ風でジクジク寒かったです。この時期は傘よりも雨風を通さないフード付きのウィンド・ブレーカー持参が吉。1日に何度もお天気が変わるので、朝晴れていても持って行ってくださいね。
画像は、奇岩オールド・マン・オブ・ストールが見えるはずだったストール湖畔。ここから10数kmほどのキルト・ロックでは快晴という天候の変わり具合の日でした。- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年10月15日
総合評価:5.0
アイスクリームを出しているカフェでは、ほぼどこでも食べられるメニュー。これはバニラアイスクリームをスパゲティーのように絞り出して、その上にさまざまなソースやトッピングを乗せたもの。ドイツ語だとシュパゲティアイス。
本物のスパゲティーのソースにもいろいろあるように、それぞれのソースやトッピングに見立てた出来上がりが楽しい食べ物。お店によっては、この画像のメニューよりも更に多くの種類が。ものによって3~5ユーロ台。4ユーロ台が多いと言う印象です。
シュパゲティーアイスでなくても日本人にはボリュームが大きすぎますが、お子様用サイズは大人は頼めないのでご用心。
下の画像左はボロネーズ。振りかけてあるのは、パルメザンチーズに見立てて細かく刻んだアーモンド。
同じようなバージョンに、ラザーニャアイスやピッツァアイスなどもあるので、気になったらどうぞ。- 旅行時期
- 2006年09月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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EISKAFFEE(アイスカフェ)はアイスコーヒーではありません。
投稿日 2006年10月15日
総合評価:5.0
ドイツではコーヒーだけを冷たくして飲むという習慣は無いようで、日本で言うアイスコーヒーは見かけたことがありません。
メニューを見ると、EISKAFFEE(アイスカフェ)はありますが、それは日本で言うコーヒーフロートの豪華版のような感じで、画像のようにバニラアイスクリームや生クリームがたっぷり入ってきます。
「お店の人に頼んだら、アイスクリームや生クリーム抜きで作ってもらえるよね。」と聞いてみたところ、「…そりゃ出来るだろうけどネ…。」
ちなみにEISKAFFEE(アイスカフェ)は4ユーロ位のお店が多い印象です。- 旅行時期
- 2006年09月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2006年10月15日
総合評価:4.0
Uバーンのランドゥングスブリュッケン駅を出ると、ハンブルク港を巡る遊覧船の埠頭堤防があります。そこから更に上の画像の通路を渡って船着場に行くと、大小の船が停まっているので、あれこれ自分で見て選んでみては?各社それぞれ次の出航時刻、遊覧時間、料金を表示した看板を出しています。
遊覧時間は30分~2時間。チケットはそれぞれの会社の窓口でどうぞ。
出航時刻が迫っても席に余裕のある時には呼び込みの人が船の入口にいるので、その人から直接買うこともできます。
私たちが乗ってみたのは、2番目の画像に出ているGROSSE HAFENRUNDFAHRTの、遊覧時間1時間で10ユーロ/人のもの。スタッフによる解説(ドイツ語)付き。
大きめの船で、150人くらい乗っていたのにゆったりしていて○。揺れもほとんど感じませんでした。
飲み物別料金のカフェもあり。デッキ席もありましたが、私たちが行った時は曇って寒空だったのが残念。
行き交う船、荷積みをしている巨大コンテナ船、停泊している客船や港周辺の街の様子も眺めながらの遊覧船の短い旅。お天気がいい日におすすめです。- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2005年12月31日
総合評価:5.0
その建築で見学者も多いDie Hackeschen Hoefeの4号棟の片隅。商品は撮影不可ということで、お店の外側の画像です。
手作りアクセサリーに使えるガラス玉、トンボ玉、などなど大き目のビーズ類が並んでいます。
私が行った時は、イタリアのムラノ島産(?)風のガラスのパーツが大部分。形も丸だけではなく、もう紐を通す穴が付いていて、自分が好きなものを見て選べるようになっています。
パーツの大きさや材質によって、2,3ユーロからあります。
所在地:Rosenthaler Str. 40/41 Die Hackeschen Hoefeは実際に住人がいるので、見学はお静かに。
営業:月~金 12:00~18:00 土 11:00~16:00- 旅行時期
- 2005年12月
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MERITUS MANDARIN(文華大酒店)はグランド・タワーがお勧め
投稿日 2006年10月15日
総合評価:4.0
MERITUS MANDARIN(文華大酒店)は、上の画像のようにグランド・タワー(オーチャード・ロード側)とサウス・タワーに分かれています。それぞれ細かくお値段設定がしてありますが、同じ名称のお部屋なら、多少高くてもグランド・タワー内のお部屋の方が新しく広めでいいと思います。
立地的には地下鉄の北南線のORCHARD駅とSOMERSET駅の中間でお買い物に便利。向かって右隣には高島屋の入った義安城(NGEE ANN CITY)ショッピング・センターがあります。
http://www.meritus-hotels.com/
画像の部屋はグランド・タワーのPREMIER ROOM。ワイヤレスでネット接続可。マッサージ・チェアも置いてありました。- 旅行時期
- 2006年10月
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2006年10月16日
総合評価:5.0
ケルト文様は、渦巻文様に代表されるケルト独特の風格を持つ装飾デザイン。スコットランド中にケルト文様をアレンジしたお土産がありました。一番多くてどこにでもあったのは銀や金属製のアクセサリーやインテリア小物でしたが、こういう物もあったのでご紹介します。
ミニチュア刺繍キットは、ケルト文様の図案+布地+刺繍糸がセットになったもので、自分で作りあげる楽しみもあるお土産。この画像のものは、ネス湖畔のURQUHART CASTLE(アーカート城)のお土産屋さんで売られていました。一つ6ポンド前後。出来上がったものは自分で小さい額に入れたり、しおりやポプリ入れの小袋にできます。
模様も渦巻き以外に、組紐文様、ケルト十字、花、動物…などがあるので、お好きなものをどうぞ。- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年10月29日
総合評価:5.0
これまでドイツは、お店の営業時間が昔に比べると改善されたというものの、それでも短か過ぎるのが悩みの種でした。
24時間開いているお店といえばガソリン・スタンド付設のキオスクくらいで、実際ガソリンよりキオスクの売り上げの方が成績がいいくらい。
07年1月からは一般の小売店も24時間営業が許可されるようです。
すぐに日本や他国のようなコンビニが出来るかどうかまでは分かりませんが、夕刻からのちょっとしたお買い物は便利になりそうです。- 旅行時期
- 2006年10月
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ジュースは甘すぎるし、ミネラル・ウォーターは味気ないという時は
投稿日 2006年11月05日
総合評価:5.0
りんごジュースを甘みの無いソーダ水で割ったようなAPFEL SCHORLE(アプフェル・ショーレ)がお勧めです。甘さも香りもほのかで炭酸もきつくないので、後味もすっきり。画像のような0.5L入りのボトルは1ユーロ程度。
食事を出すお店でもグラスで出してくれる所が多いので、お試しください。- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年11月05日
総合評価:5.0
ドイツではお祭りの時だけではなく、街のあちこちにソーセージの屋台が立っています。オクトーバー・フェストやクリスマス・マーケットの中には必ずあるので、街によってそれぞれ違う見かけや味のソーセージを食べてみるのも楽しいもの。
屋台でよく見かけるのはカリー・ヴルスト。これは、合挽き肉のソーセージを焼いて甘めのソースをかけ、その上からカレー粉を振りかけてあります。画像のものはカフェで食べたので、ちょっとおしゃれな盛り付け。屋台で買うと、焼いた形のまま細長い紙皿で出てきます。カフェだとちょっと高めになりますが、数ユーロ程度で楽しめる味。
カリー・ヴルストに限らず、ソーセージは肉屋さん直営的なお店のものがおいしいので、冷凍や真空パックから取り出して焼いている所はパスした方がいいかもです。- 旅行時期
- 2006年09月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2006年11月05日
総合評価:5.0
日本でもおなじみのマギーやクノールがさまざまな料理用の調味料を売り出しています。ちょっと大き目のスーパーに行くと、スパイス・コーナーとは別にずらりと並んでいるので、気になったものを選んでお試ししてみては?
説明文はどれもドイツ語ですが、作り方の手順を示した簡単な絵も付いているし、材料や水の分量などは絵とともに500gとか500mlなどと書いてあるので、全く分からないということは無いと思います。
どれでも1ユーロ程度。いつも頼まれたりして買ってくるのはグラーシュ、チリ・コン・カルニ、さまざまなパスタ料理や焼肉用ソースの素、などなど。本来は辛い物でも、味付けはマイルドになっています。
同じ料理の調味料でも、メーカーによって多少異なるので、あれこれ取り合わせて買っていくと、自分でも試せて楽しいお土産です。- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年11月05日
総合評価:5.0
ドイツにはトルコ系やギリシャ系移民が多いので、これらの国の料理を出すインビス(ファスト・フード店)やレストランが多数。ドネル・ケバブなどのインビスはトルコ系が多く、レストランの格があるお店はギリシャ系が多いという印象です。
トルコ系移民が経営する小規模な食料品店も多く、意外な所でトルコ・コーヒーの粉末が買えたりします。好きな方はお店を見かけたら寄ってみるといいですよ。メーカーはいろいろありますが、100g入りの袋だと2ユーロほど。
専用の小鍋だと、粉を入れて煮出す時に勢いよく吹き上がるので、小さくても深さのある一回りサイズの大きい小鍋があると便利だと思います。- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年11月05日
ドイツには甘いお菓子はいくらでも種類があるのに、クラッカーのようなお菓子は種類が少ないと思います。
ポテト・チップスは、画像のように各メーカーともパプリカ風味の物が主流で、ベーシックな塩味はあまり見かけません。この画像のお店では、塩味は右側の一種類だけ。
燻製プリッツのようなザルツ・シュタンゲは癖があって万人向けでは無い感じで、それにちょっと塩辛すぎます。
最近は、アジアのあられ風のお菓子を詰め合わせて売っているのも見かけますが、湿気ったような感じで今ひとつ。
しょっぱいお菓子が欲しくなる方は、お煎餅など持参するとホッと一息つけますよ。- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年11月08日
総合評価:5.0
スマトラ島北部、トバ湖畔のパラパッから小さなフェリーで30分のサモシール島・トゥットゥッ地区にある宿。
バタッ建築を取り入れたバンガロー・スタイルで、フェリーも敷地前の船着場に停まるので便利。フェリーは片道Rp7,000/人。ドイツ人の奥さんが船着場まで出迎えてくれました。
私たちが予約しておいたのは、一棟丸ごと使えるタイプのHoras Holiday Villa 。これは、宿の敷地から200mほど離れた別の敷地内にあり、自分の別荘感覚で滞在できました。
ホット・シャワー、キッチン、ちょっとしたリヴィング・スペース、庭に面したテラスが付いていました。
2階部分にもベッドがあるので、家族での宿泊もOK。標高が1000m近いのでエアコンは無く、天井に扇風機が付いています。
これでRp25万/日。朝食は別料金。カードは不可、米ドルもできれば受け取りたくないという感じでした。
レストランに続くオフィスにはコンピューターもあるので、使わせてもらえます。30分でRp10,000。
このほかのお部屋などの詳しい様子やお値段は次のサイトでどうぞ。
http://www.tabo-cottages.com 英語・ドイツ語・インドネシア語版
私たちは、上の画像の車でのメダンからのピック・アップも予約時に頼みました。200km足らずの距離を4時間半ほどで、パラパッからのフェリー料金も含めてRp80万/片道。フレンドリーな運転手さんは安全運転してくれ、車の整備も○。
メダンへの帰りはシピソピソの滝、ブラスタギ経由の道にしてもらいましたが、お値段は同じでした。- 旅行時期
- 2006年10月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2006年11月08日
総合評価:5.0
スマトラ島北部、トバ湖畔の宿としてご紹介した、サモシール島のトゥットゥッ地区にある≪TABO COTTAGES≫は、付属のレストランもお勧めです。
湖に面した広い庭を前に、のんびりゆったり食事や飲み物が楽しめます。泊り客でなくても立ち寄れるので、お試しを。実際、他の宿から食べに来ている人たちもいましたよ。
インドネシア料理もありますが、オーナーの奥さんがドイツ人なので、私たちが試した中では自家製ケーキやパン、チョコレート・パンケーキ、ブラート・カトーフェル(日本で言うジャーマン・ポテト)、各種ヘルシー・ドリンクがよかったです。
インドネシア産の黒々と濃い感じのコーヒーは、見た目とは違って苦味はそれほどではありません。- 旅行時期
- 2006年10月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2006年11月09日
総合評価:5.0
宿の集まるサモシール島のトゥットゥッ地区にはレンタル自転車やレンタル・バイクの店もあり、宿には客引きさんもやってきます。トゥットゥッ地区は坂道もあるので、自転車は多少体力のある方向けなような気がします。
私たちが借りたバイクは真新しい90ccで1日Rp80,000。国際免許の提示は求められませんでしたが、オートマチックのスクーターではないので、ある程度バイク経験はあった方がいいと思います。ヘルメットやバイクの事前点検をお忘れなく。返す時には満タンにしなくてもOK。
島の東側にあるトゥットゥッ地区から北端のシマニンド経由で西側のバングルーランまではゆっくり走って一時間ほど。途中にはバタッ建築の集落も多いので、立ち寄ってみるのもいいですよ。バングルーランから短い橋を渡るとバングルーラン温泉もあり。
この30?足らずの道は島の幹線道路なので一応舗装はできていますが、狭くて見通しの悪い箇所も多数。家畜もよく道に飛び出してきました。平坦部分が多く、アップダウンはきつくはありませんでした。
島の南回りの道はトモッの町を過ぎると登りが続き、途中からは未舗装。オフロード・バイクがあれば楽しめそうな道ですが、私たちは見かけませんでした。この道は途中で雨上がりの状態が悪くなる一方だったので引き返してしまいました。
上の画像は北回りの道の途中のバタッ建築の民家があるトバ湖風景、下の画像は南回りの山中から見たトバ湖風景- 旅行時期
- 2006年10月




















