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SUR SHANGHAIさんのトラベラーページ

SUR SHANGHAIさんのクチコミ(277ページ)全7,146件

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  • 観光に便利な立地の≪金港大酒店≫

    投稿日 2006年08月31日

    寧波

    この≪金港大酒店≫は、寧波市街地を流れる姚江、奉化江、甬江が交わる三江口の江北区側に建つ4つ星。
    寧波の新名所としてご紹介した≪老外灘≫がすぐそこで、画像だと右手の高い建物がそう。普陀山行きの高速艇チケット売り場が徒歩数分。もう一つの新名所≪天一広場≫までも徒歩10分足らずの好立地。

    今回ここは満員で、泊まったりお部屋を見せてもらったりは出来ませんでしたが、次に来る時には泊まってみたいところ。お部屋の様子などは下記をご参照ください。http://www.jingang-hotel.com 中文、英文版  タリフが出ていますが、割引価格もあり。

    周辺には今のところ高い建物が無いので、どの部屋からも寧波の街並みが見えるのではと思いますが、出来れば姚江、奉化江、甬江が交わる三江口やライトアップされた甬江大橋が見える位置をゲットしたい宿。

    所在地:揚善路51号

    旅行時期
    2006年08月

  • 寧波市旅游局の無料地図と観光パンフ

    投稿日 2006年08月31日

    寧波

    総合評価:5.0

    どちらもホテルのロビーに無料で置いてあった寧波の地図と周辺の観光パンフ。画像左側の地図は、初めて寧波に来た人にも分かりやすい表記で見所や主要ホテルが示されていて親切。中文+英文でも寧波市内外の紹介も書いてあります。2006年春夏版と書いてあったので、表紙の意匠や内容も追記・変更されていくのだろうと思います。

    右側の観光パンフは、四季それぞれによって異なるお勧めの見所や行事が紹介されています。これも中文+英文。ここには便宜上、夏の版だけを出しておきます。
    このほかにも、同じく寧波市旅游局が出している観光目的別の無料パンフ(ドライブ旅行用、自然・人文・歴史巡りなど)も多数。
    どれにも日本ではあまり知られていない観光地が沢山載っているので、オプションとしての参考にどうぞ。

    旅行時期
    2006年08月

  • ≪外灘(バンド)≫にあるフレンチ・レストラン≪JEAN GEORGES≫

    投稿日 2006年08月31日

    上海

    総合評価:5.0

    中山東一路3号にある≪THREE ON THE BUND 外灘3号≫。
    この4階にはフランス料理の≪JEAN GEORGES≫があります。(ここへの入り口は広東路側にあるのでご注意。)

    重厚なエントランスとインテリア。お天気がよければ、窓から黄浦江向かいの浦東新区の高層ビル群がよく見えます。
    数種の前菜・メイン・デザートの中から好きな組み合わせで頼めるランチ・セットの198元がお徳。そのデザートのほかにも、最後にはチョコレート菓子が出てきます。食事中の飲み物はもちろんですが、食後のコーヒーなども別会計。食後の飲み物はルーフトップの≪NEW HEIGHTS≫のテラスに行くのがいいと思います。
    どれも上品な盛り付けと量。その時々で内容は変わりますが、私が頼んだ中では鯛のグリルとチョコレート・ケーキがよかったです。

    ここのトイレも下の画像のように実用だけではないセンスのよさです。

    旅行時期
    2006年08月
    一人当たり予算
    5,000円未満
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    5.0

  • 飲み物だけでも楽しめる≪LAPIS LAZURI(藏瓏坊≫

    投稿日 2006年08月31日

    上海

    総合評価:5.0

    中国古典とモダンがマッチしたインテリアのお店。画像のように落ち着いた照明と雰囲気でくつろげます。
    衡山路沿いで食事や飲み物休憩したくなったら来てみてもいい所。お昼からの営業です。

    バー・スペースの利用だったので、食事のセット・メニューの具体的な内容は未確認。
    バー・スペースではアルコール飲料はもちろんですが、ノン・アルコールのオリジナル・ドリンクやコーヒー、お茶のバリエーションも多いので、お酒が飲めない体質の人でも選択肢があってうれしい。飲み物は50元前後のお値段。

    所在地:東平路9号(衡山路との角近く)

    旅行時期
    2006年08月
    一人当たり予算
    2,000円未満
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0

  • 寧波⇔上海の航空便は便利?

    投稿日 2006年08月31日

    寧波

    総合評価:2.0

    朝7時頃を始発に、毎日多数出ています。浦東空港発着もありますが、ほとんどが上海の国内線空港である虹橋空港発着。
    チケットは普通に買うと税込みで片道500元。所要時間30分。乗っている時間が短いので、機内ではミネラル・ウォーターの小瓶だけが配られます。

    飛び立ってしまえば30分で着くというのは魅力ですが、私が寧波から帰る便は天候のせいで出発が半日近くも遅れてしまい、これだったらバスや列車のほうが早くて安かったなあ、と割り切れなく思いました。
    行き帰りの交通手段に迷ったら、天気予報に注意して決めるといいかも。

    旅行時期
    2006年08月

  • 寧波の空港のお土産は?

    投稿日 2006年08月31日

    寧波

    総合評価:3.0

    寧波の空港は小さいながら、画像のように新しくてきれいな国際空港(特別区の香港やマカオへの便あり)。

    寧波の特産品のお菓子(千層餅や豆酥糖など)は空港で買って帰ろうと思っていたのですが、空港内のお店で売られていたものはお菓子の見かけやパッケージが今ひとつ。いくら名物でも、買って食べてみたいと思う気持ちにならなかったのが残念でした。
    寧波名物のお菓子を買っていきたい方は、市内で探すのがいいと思います。

    旅行時期
    2006年08月

  • ≪HYATT HOTEL AND CASINO MANILA≫お向かいの居酒屋けん太

    投稿日 2007年03月12日

    けん太 マニラ

    総合評価:4.0

    マラテ地区1588 Pedro Gil corner MH del Pilar Malateにある≪HYATT HOTEL AND CASINO MANILA≫の正面玄関を出てすぐお向かいのビルの2階にこの居酒屋けん太があります。夕景スポットROXAS BOULEVARDからもすぐ近いので、寄ってみては?

    雰囲気は気安い居酒屋食堂と言った感じ。小分けされたテーブル席のほか、お座敷もあるようです。

    お酒の肴、一品料理のほか、ちょっとだけ食べたい時のうどん、そば、ラーメン類、カレーや丼物などのご飯物もあるので、お腹の空き具合や好みの違う数人で行っても困りません。うどん、そば、ラーメン類、ご飯物のお値段は100ペソ台から300ペソ台。私たちはカツ丼、味噌ラーメンを頼んでみました。お味のほうもよかったです。
    営業は11:00~14:00、休憩をはさんで17:00~23:30

    ビルの入口に警備員さんがいて、どこへ行くと聞かれますが、けん太に行くと言えば大丈夫。

    旅行時期
    2007年02月
    一人当たり予算
    1,000円未満
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    4.0

  • 男爵領の邸宅だった≪MARRIOTT DALMAHOY HOTEL & COUNTRY CLUB≫

    投稿日 2006年09月23日

    ダルマホイ ホテル アンド カントリー クラブ エジンバラ

    総合評価:4.0

    エジンバラの空港からはキロで言うと10kmは離れていない、KIRKNEWTONの国道A71号線近く。エジンバラ到着が午後の11時頃で、翌日にはまずスターリング方面に行くつもりだったので、ゴルフはしなくてもここだけは予約していきました。

    メインのエントランスは画像上のような造りで、元は男爵領の邸宅だった風格あり。裏手に広大なゴルフ場と林が続いています。
    客室のある棟はこれに隣接して増築された部分で、迷路のように複雑な通路が続いていました。

    私たちが予約したのはスーペリオール・ツイン。各ベッドがクイーン・サイズなのでゆったり眠れたのはよかったですが、ベッドだけで部屋が満杯という感じで狭く感じました。浴室は新しいので、広くはありませんが快適。

    朝食は、画像下のように重厚な造りのゴルフ場が見渡せる食堂で、ブッフェ形式でした。スコットランドでよく食べらているブラック・プディング(豚肉にスパイス、ハーブ、豚の血も混ぜたソーセージ)やハギス(羊の内臓のミンチとオートミールをスパイスで味付けしてある)もありました。これらは説明を聞くとギョッとしますが、なかなかおいしいのでお試しを。

    http://marriott.co.uk/Channels/globalSites/propertypage/UK/edigs

    旅行時期
    2006年09月
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    5.0
    バスルーム:
    4.0
    客室:
    4.0

  • 寧波の空港でマッサージ

    投稿日 2006年09月23日

    寧波

    総合評価:4.0

    寧波の空港は小さいながら、画像のように新しくてきれいな国際空港(特別区の香港やマカオへの便がある)。
    チェック・イン前に飛行機が遅れるなどとわかって時間が空いたら、ちょっと一休みして行っては?
    足裏マッサージのお値段は1時間80元。市内よりはやっぱりちょっとお高め。
    空港ビルに入って左手にこの画像のお店があります。

    旅行時期
    2006年08月

  • エジンバラの空港のレンタカーは

    投稿日 2006年09月24日

    エジンバラ

    総合評価:4.0

    到着ホールから直進200mほどのところに各社のカウンターが並んでいました。とりあえず程度の地図をもらうのをお忘れなく。
    手続き後は、外にある無料シャトル・バス20番で駐車場へと向かいますが、車をピックアップするためのバス停は空港から2番目。吹きさらしの広い駐車場で、夜だったこともあり、ナンバープレートだけを頼りに荷物を引っ張りながら車を探すのに手間取りました。お天気が悪い時にはちょっと大変かも。

    旅行時期
    2006年09月

  • エジンバラの観光パス(EDINBURGH PASS)は買うべきや否や

    投稿日 2006年09月24日

    エジンバラ

    総合評価:4.0

    ホテルや観光インフォなどでよく見かけるエジンバラの1日~3日間の観光パス(EDINBURGH PASS)のパンフ。
    1日券20ポンド、2日券36ポンド、3日券が45ポンド。エジンバラの30以上の見所が見られると言う謳い文句で、ネットでも購入できますが、買う前にちょっと内容を点検した方がいいですよ。
    一番の観光の目玉のエジンバラ城(入場料10.30ポンド)は、このパスには含まれていません。
    このパスを買っても、実際に行く見所の数と組み合わせによっては却って損をする可能性もあるので、次のサイトで個々の見所の入場料をお確かめください。このパスは、エジンバラの空港やプリンセス・ストリートの観光インフォ(ウェーバリー駅そば)でも買えます。http://www.edinburgh.org/pass/attractions/

    なお、エジンバラ城を含むスコットランドの見所75ヶ所の観光パス(HISTORIC SCOTLAND EXPLORER PASS)は別にあります。これについては、別にスコットランドのクチコミに投稿します。

    旅行時期
    2006年09月

  • スコットランドの観光パス(HISTORIC SCOTLAND EXPLORER PASS)は

    投稿日 2006年09月24日

    スコットランド

    総合評価:4.0

    スコットランド全体の見所75ヶ所の観光パス(HISTORIC SCOTLAND EXPLORER PASS)は3種類ありました。
    ?有効期間5日間のうち3日使えるパス 18ポンド
    ?有効期間14日間のうち7日使えるパス 25.50ポンド
    ?有効期間30日のうち10日使えるパス 30ポンド
    それぞれ家族用のパス、16歳未満や60歳以上の優待パスもあります。

    例として、一般の観光客がよく行くと思われる組み合わせの見所のエジンバラ城+スターリング城+ネス湖畔のアーカート城は、個別にチケットを買うと合計25.30ポンドですが、?のパスを使って三日間で回れば7.30ポンドお得になります。

    これも、自分のスケジュールや見てみたい見所と照らし合わせてから購入すべきかどうか決めたほうがいいですよ。
    このパスが使える見所の地図は次のサイトをご参照ください。
    http://www.historic-scotland.gov.uk/explorer_pass_map-2.pdf

    このパスは、オンラインhttp://www.historic-scotland.gov.uk/explorer/ でも購入できるほか、上記の地図に記載されている各見所や観光インフォでも購入できます。

    旅行時期
    2006年09月

  • お試しサイズのシャンプー類はTHE BODY SHOPで

    投稿日 2005年09月23日

    ヴァレッタ

    総合評価:5.0

    旅の途中でシャンプーなど無くなったらTHE BODY SHOPへ。大きいサイズだけではなく、とりあえずのお試しサイズ程度60ml入りシャンプーが1.3LM~。
    ついでなので、自分の髪質も伝えてお勧めを紹介してもらうのもいいと思います。蓋はスクリュー・キャップではないので、移動の時にはジップロックの袋などに入れましょう。

    国立考古学博物館からだと、シティ・ゲート方面を背に200メートルほど先の同じ並びにあります。

    旅行時期
    2005年09月

  • REGIMENTAL MUSEUM(連隊博物館)が興味深いスターリング城

    投稿日 2006年09月24日

    スターリング

    総合評価:5.0

    スターリング城はエジンバラからだと北西に50kmほどのスターリングの町にあり、車なら高速道路M9号線一本で行けます。
    スターリング城のある丘に直行して城の前の広い駐車場に駐車してもいいと思いますが、スターリングは小さい町なので、時間に余裕のある方は、丘の麓のオールド・タウンあたりに停めてゆっくり登って行ってみては?
    駐車料金はスコットランドではどこでも大体1時間1ポンドくらいでした。小銭をあらかじめ持っていたほうが吉。
    券売機で買った切符は、フロントグラスから見える位置に置いておきます。ドアを閉めるとき、風圧で車の床に落ちていないか確かめないと、後でトラブルの原因に。

    ついでに言うと、スターリング城へはスターリングの列車駅やバスターミナルからもテクテク歩いて行ける距離。2kmに足らないほどです。

    スターリング城は、単独のチケットだと8.50ポンドですが、スコットランドのそのほかの見所にも行く予定の方は、ここのチケット売り場でも≪HISTORIC SCOTLAND EXPLORER PASS≫が買えますよ。そのパスに含まれる75ヶ所の見所の地図はこちら。http://www.historic-scotland.gov.uk/explorer_pass_map-2.pdf
    種類は三つで、
    ?有効期間5日間のうち3日使えるパス 18ポンド
    ?有効期間14日間のうち7日使えるパス 25.50ポンド
    ?有効期間30日のうち10日使えるパス 30ポンド
    それぞれ家族用のパス、16歳未満や60歳以上の優待パスもあります。

    スターリング城は、何度もイングランドと独立戦争の戦火を交えた戦場の丘に建っているので、華麗さは無く、要塞としての堅固な造り。
    スターリング城内で印象的だったのは、上の画像のREGIMENTAL MUSEUM(連隊博物館)。内部は撮影禁止ですが、アーガイル&サザーランド・ハイランダー連隊の第一次、第二次世界大戦などの歴史がさまざまな展示品で示されていました。

    お天気がよければ、愛国者ウィリアム・ウォレスの記念塔が建つ丘も城の周辺から下の画像のように見えますよ。
    ウィリアム・ウォレスは、14世紀初めにイングランド人と戦い、最後には捕らえられて処刑された人物。

    旅行時期
    2006年09月

  • スターリング城の駐車場わきにあるお土産屋さん

    投稿日 2006年09月25日

    スターリング

    総合評価:4.0

    スターリング城の入口前の駐車場わきに、画像のようなビジターセンター兼お土産屋さんがありました。エジンバラやグラスゴーからまずスターリングに来て、スコットランドの旅はこれから続くと言う方は、ここでお土産品のお値段や種類をチェックし始めるといいかも。
    お店の規模は大きくはありませんが、スコットランドの手頃なお土産になりそうなものが手早く見て取れるので、ちょっと寄るのに便利。

    このお土産屋さんそばからはスターリングの町並みが眼下に広がり、お天気がよければウィリアム・ウォレスの記念塔方向の丘や山並みもきれいに見えます。私は使いませんでしたが、有料の望遠鏡も設置されてありました。

    旅行時期
    2006年09月

  • このタイプのシャワー湯沸かし器の使い方は?

    投稿日 2006年09月25日

    スコットランド

    総合評価:4.0

    ちょっと見ると何でもなさそうに見えますが、このタイプのmira社のシャワー湯沸かし器は通電の方法を知らないとお湯が出ずに困りました。

    湯沸かし器本体のつまみの下にSTART/STOPのボタンがありますが、それはお湯を出すボタン。
    その前の湯沸しのためのスイッチをあちこち探してやっと気付いたのは、下の画像に写っている長い紐。
    便器脇に下がっているので、初めは換気扇のスイッチか、異常を知らせるためのベルを鳴らす紐だと思っていました。
    この宿では何の表示も貼っていなかったので、スコットランドでは一般的なタイプ(?)なのかも。
    これしかもうスイッチらしいものは無いから、と恐々引っ張ってみると、湯沸かし器にランプがついてホッ。
    あとはすぐにお湯が出ました。

    旅行時期
    2006年09月

  • スコットランド名物の≪ブラック・プディング≫、≪ハギス≫って?

    投稿日 2006年09月25日

    スコットランド

    総合評価:4.0

    スコットランドの朝食メニューによく載っている≪ブラック・プディング≫や≪ハギス≫。
    このお皿の上のほうに見えている、黒くて丸いおせんべい状になっているのが≪ブラック・プディング≫。原型はソーセージ状になっているのをスライスしてあります。中身はと言うと、豚肉にオートミール、タマネギ、各種スパイス、ハーブのほか、豚の血が混ぜられています。
    その下に見える挽肉料理みたいなものが≪ハギス≫で、中身は羊の内臓のミンチとオートミールをスパイスで味付けしたもの。
    説明を聞くとギョッとしますが、あまり深く考えずに食べてみるとおいしいのでお試しを。
    ハギスには、豆類で作ったベジタリアン用もあるので、そちらを試してみるのもいいかも。

    もちろん≪ブラック・プディング≫も≪ハギス≫も人によって好き嫌いがあるので、ホテルやB&Bの朝食にはその他のチョイスもできるようになっています。
    どこでも出たのはラッシャーズ。これはお皿にも乗っているベーコンの一種。日本にもあるものと違って、肉のカット部分や厚さが違うバック・ベーコン。これはどこでもおいしかったですよ。
    それらに目玉焼き、炒めたマッシュルームやトマト、ベークド・ビーンズというのがよく見かけたパターン。
    塩漬け燻製ニシンがチョイス出来たのは、私が泊まった限りの宿では一ヶ所だけでした。

    やはり地元の人たちは、朝の一杯は紅茶の人が多かったです。コーヒーも頼めますが、おいしいコーヒーはあまり期待しない方がいいかも。
    ブッフェ形式の朝食以外では、パンはトーストが一般的でした。

    旅行時期
    2006年09月

  • スコットランドでも≪フィッシュ&チップス≫はポピュラー

    投稿日 2006年09月25日

    スコットランド

    総合評価:4.0

    タラなどの白身の魚のフィレにフリッター風の衣をつけて油で揚げ、フレンチ・フライを付け合せた≪フィッシュ&チップス≫はスコットランドでもポピュラー。
    タルタルソースで出てくるところもあれば、レモンや酢が一緒に出されるところもありました。

    持ち帰りが出来るファスト・フード店的なお店では5ポンド前後。食堂で食べるなら8ポンド前後。
    お店によって当たり外れはありますが、新しい油で熱々に揚げて衣がサクサク、中の魚も生臭くなく適度に塩のきいているものに出会うとおいしいです。

    旅行時期
    2006年09月
    料理・味:
    4.0

  • ≪BATH BOMB≫という入浴剤をお試しあれ

    投稿日 2006年09月25日

    スコットランド

    総合評価:4.0

    各地のお土産屋さんで、≪BATH BOMB≫というちょっと物騒な名前の入浴剤を見かけたので買って試してみました。画像だと、上の棚にある丸い形をしたものがそうです。

    大きさは子どもの握りこぶしくらい。2種類あって一つはラベンダーの香りの薄紫色、もう一つはバラの花びらも入ったピンク色。
    どこでも一つ2ポンド位。お湯を張った浴槽に入れると、シュワシュワと溶ける様子は日本の固形入浴剤に似ています。

    バラの花びら入りはあとの始末がちょっと面倒ですが、とてもいい香りでくつろぎます。どちらにもお肌滑らか成分が入っているので、湯上りはお肌すべすべになってびっくり。見かけたら買ってお試しください。

    旅行時期
    2006年09月

  • バギオのセッション・ロードの麓側にある市場≪BAGUIO CITY MARKET≫

    投稿日 2007年03月10日

    ルソン島

    総合評価:5.0

    バギオはルソン島北側の高原地帯にある大きな街。
    繁華街はその丘の上から下に延びるSESSION ROAD。その丘の麓側には昔ながらの市場≪BAGUIO CITY MARKET≫があります。
    坂になったSESSION ROADを下って行くと、三叉路になったMAGSAYSAY AVENUEを渡った所。
    中は広くて迷路のよう。商品は農蓄水産物、花卉、衣類雑貨、お土産品などまでさまざま。行って見てみるだけでも楽しいですよ。ここでお土産を探してみるのもいいと思います。

    私たちが行った時には、イチゴがちょうど最盛期だったのか、あちこちで山盛り。小分けしたパック一つが粒の大きさによって30ペソ前後、三つ~五つで100ペソと言う所が多かったです。そのほかのバナナやリンゴ、蜜柑、マンゴーなども並んでいたので、これらは旅先でのビタミンC補給にどうぞ。
    注:マンゴーはウルシ科の果物なので、人によってはかぶれる事もあるのでご用心。
    このあたりで採れたという瓶詰め蜂蜜なども並んでいました。

    旅行時期
    2007年02月

SUR SHANGHAIさん

SUR SHANGHAIさん 写真

100国・地域渡航

22都道府県訪問

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SUR SHANGHAIさんにとって旅行とは

これまでの自分とこれからの自分の一部分。
バックパッカーだった時代を通り過ぎ、今ではちょっと贅沢もするようになりました。

ここ数年の旅行記は印象に特に残った部分のみをアップし、残りの情報はクチコミの方に出していることが多いです。
昔の紙焼写真も、発掘整理が進んだものはアップできればいいなあと構想中。
アップ速度が気持ちと釣り合わず遅いので、寛大なお心でお見守り願います。<(_ _)>

*現在のメイン・ページ画像 : ナミビア ガルブの廃駅

●注:クチコミや旅行記の内容は、それぞれの旅行時に得た情報、旅行時の状況を基に構成されています。最新情報をお確かめ下さい。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

洋の東西を問わず、メジャーな観光地や都会より小さい町や田舎の方が好き。
マイナーな場所の魅力発掘調査的訪問に惹かれます。

大好きな理由

行ってみたい場所

あんまりメジャーじゃない場所の魅力を発見してみたいな。

あとは、行ったことのある国でも行っていない首都。
北朝鮮―平壌、
インドネシア―ヌサンタラ、
カザフスタン―ヌルスルタン(アスタナ)、
トルコ―アンカラ、
モンテネグロ―ポドゴリツァ、
ヨルダン―アンマン、
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レソト―マセル、
ジンバブエ―ハラレ、
ザンビア―ルサカ、
メキシコ―メキシコシティ、
ブラジル―ブラジリア、
パラグアイ―アスンシオン、まだあったかな。

現在100の国と地域に訪問しています

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